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商談プロ、営業改革AI SaaS「商談プロ」を2025/1/13にβ版フリートライアルの提供開始を発表

株式会社商談プロ(本社:東京都港区、代表:中山 隆希)は、2024年12月23日AI × インテントセールスを実現する、次世代の営業リストツール「 商談プロ 」のβ版フリートライアルのリリース日を発表しました。

2024年11月25日にウェイティングリストを公開し、約500社の事前申し込み、10万人を超える反響のあった商談プロが、β版フリートライアルの開始日を発表した。

本トライアル期間中は、毎週新機能が追加され、利用者は期間中全ての機能を無償で利用することが出来る。

β版フリートライアルの登録はこちら:https://app.shodanpro.com/signup

<商談プロとは?>

最新のテクノロジーを全ての営業パーソンへ。をミッションとして掲げる商談プロが提供する、最新のAI 営業SaaS。

AI × インテントという最新のトレンドテクノロジーを用いた、業界最大級のデータを要する営業改革SaaS。

営業活動の始まりからクロージングまで、業界最高品質のデータを使って、インサイドセールスはもちろん、フィールドセールスまであらゆる営業課題を解決する最新の営業DXツール。

商談プロイメージ画像

< 主な機能 >  ※リリース予定含む 

・企業リスト約5,000,000社を網羅した企業データベース

・企業データの絞り込み、CSVによるデータ吐き出し

・サービス、商材データに基づいた、おすすめ営業リスト自動生成(AI)

・顧客の興味・関心データ(インテントデータ)の可視化

・人材、採用データの抽出・閲覧(10媒体以上)

・企業のプレスリリース、関連ニュース、決算情報のキュレーション

・アカウントプランの自動生成及び提案資料その他ドキュメントの自動生成

・独自収集データによる企業の成長率、受注予測その他スコアの閲覧、確認

・社内の部署、組織図、キーマンデータ等の閲覧によるキーマンセールス機能

※フリートライアル期間中、上記機能を段階的にリリース予定

2024年12月まで無料利用登録可能

<関連記事>

株式会社商談プロ、藤井 翔太を取締役CRO(Chief Revenue Officer)に迎え、経営体制を強化

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000153257.html

株式会社SalesDex、商談プロとパートナーシップを締結

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000153718.html

AI × インテントを用いた営業改革リストSaaS 「商談プロ」 β版トライアル事前登録開始

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000153257.html

会社概要

https://shodanpro.studio.site/

法人名:株式会社商談プロ

本社所在地:東京都港区芝浦1-6-41

代表:中山 隆希

設立:2024年10月

HP:https://shodanpro.studio.site/

事業内容

生成AI × インテントを用いた業界最大級の営業リストSaaS「商談プロ」の開発、販売

<お問合せ先>

商談プロ(広報): pr@shodanpro.com

HP:https://shodanpro.studio.site/

ゲットワークス、東北電力と生成AIインフラサービスの新規事業創出に向けた業務提携を開始

 東北電力株式会社(本店:宮城県仙台市、取締役社長 社長執行役員:樋口 康二郎 ※、以下「東北電力」)、株式会社ゲットワークス(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:中澤 秀則、以下「ゲットワークス」)、および株式会社GXテクノロジー(本社:新潟県南魚沼郡湯沢町、代表取締役:瀧澤 泰三、以下「GXテクノロジー」)は、本日、生成AIインフラサービスの新規事業創出に向けて業務提携いたしました。

 昨今、東北6県および新潟県においても、生成AIが急速に普及しておりますが、それに伴い、生成AIの開発・利用に必要なGPU※1の需要も急速に拡大しております。

 GPUの技術革新は著しく、生成AIのサービス開発企業や教育・研究機関においては、電力を大量に消費する高性能のGPU利活用に対するニーズが顕在化している状況にあり、そのニーズに迅速に対応するには、GPUを設置するデータセンター※2 および、常に最新のGPUに適応する柔軟性と構築スピードが必要となります。そのため、従来の建屋型データセンターと比較し、設計の柔軟性が高く、短期間で構築可能なコンテナ型データセンターに注目が集まってきております。

 今回の業務提携により、東北電力が有する「電気・エネルギーの知見」とゲットワークスが有する「コンテナ型データセンターの設計に係る知見、GPUクラウドサービスの開発力」、GXテクノロジーが有する「コンテナ型データセンターの運用・保守に係る技術力」などを持ち寄り、最新のGPUを搭載したコンテナ型データセンターによるクラウドサービス※3などの生成AIインフラサービスの共同開発に向けた検討を行い、2024年度中のGPUクラウドサービス提供開始を目指してまいります。

 東北電力では、今回の業務提携および株式会社エクサウィザーズとのAIサービスの新規事業創出に向けた業務提携※4(2024年8月27日お知らせ済み)等を通じて、東北6県および新潟県をはじめとした国内の生成AIの利活用を促進することでDXの加速に貢献し、地域の皆さまが快適・安全・安心なくらしを実感できるスマート社会の実現に貢献してまいります。

【ゲットワークスの概要】

 会社名:株式会社ゲットワークス

 設立年月日:2002年8月

 本 社:埼玉県さいたま市中央区上落合2-3-2-8F

 代表者:代表取締役  中澤 秀則

 事業内容:コンテナ型データセンターの設計・構築など

 URL:https://www.getworks.co.jp/

【東北電力の概要】

 会社名:東北電力株式会社

 設立年月日:1951年5月

 本 社:仙台市青葉区本町一丁目7番1号

 代表者:取締役社長 樋口 康二郎 ※

 URL:https://www.tohoku-epco.co.jp/

   ※樋口の「樋」は、一点しんにょう

【GXテクノロジーの概要】

 会社名:株式会社GXテクノロジー

 設立年月日:2023年9月

 本 社:新潟県南魚沼郡湯沢町土樽233-1

 代表者:代表取締役 瀧澤 泰三

 事業内容:コンテナ型データセンターの運用・保守など

 URL:https://www.gxtec.co.jp/

※1 大量のデータの高速処理が可能な計算処理装置で、コンピュータの計算処理を担う半導体チップ。(GPU:Graphics Processing Unit)

※2 データを大量に保存・管理・処理することを目的とした専用施設。サーバ、ネットワーク機器、空調・電力設備などを収容。

※3 データセンターに GPU を設置し、遠隔地にいるお客さまに対して、インターネット経由で GPU の計算力を貸し出すサービス。お客さま側では、GPU サーバの設置や保守・運用管理が不要。

※4   東北6県および新潟県の企業や団体が抱える課題解決に向けて、AIを利活用したサービスなどを共同開発していくことを目指して業務提携したもの。

(別紙)生成AIインフラサービスの新規事業創出に向けた業務提携について

アクセルとインテルがailia SDKを使用した高速AI推論で協力

東京(2024年12月23日)- 株式会社アクセル(本社:東京都千代田区;代表者:斉藤 昭宏;以下「アクセル」)とインテルコーポレーション(2200 Mission College Blvd., Santa Clara, CA 95054; 以下「インテル」)は、アクセルおよびそのグループ会社であるax株式会社(本社:東京都渋谷区;代表者:寺田健彦;以下「ax」)が独自に開発したAIフレームワークailia SDKを使用した高速AI推論に関するコラボレーションを発表しました。

ailia SDKは、アクセルおよびaxによって開発されたクロスプラットフォームフレームワークであり、高速AI推論のために設計されています。ailia SDKを使用することで、AIはエッジデバイス上で実行され、通信環境やサーバーに依存しないことで安定性が向上し、エッジ処理を通じて低遅延が実現され、APIコストが削減されます。

インテルとの協力により、ailia SDKは、Intel® Arc™ディスクリートGPUおよびIntel® Core™ Ultraプロセッサ(シリーズ2)用のIntel® Xe Matrix Extensions(XMX)を使用した高速推論をサポートするようになりました。GPUのXeコア内に構築されたXMX AIエンジンは、ailia SDKのVulkan®バックエンドに推論ワークロードのための専用アクセラレーションを提供しパフォーマンス向上を実現します。

RAG(Retrieval-Augmented Generation)での文書登録の評価では、生成AIとしての使用が増えている中、Intel® Arc™ A770 GPUはXMXが無効の場合304.5ミリ秒かかりますが、XMXを有効にすると184.25ミリ秒で処理が可能となり、パフォーマンスが40%向上します。(アクセルによる測定)

さらに、XMXをサポートすることで、ailia SDKを使用するアプリケーションも加速されます。

アクセルのDXに焦点を当てたアプリケーションであるailia DX Insightは、バックエンドにailia SDKを使用しており、将来のリリースでXMXをサポートする予定です。

アクセルの常務取締役兼CTOである客野 一樹のコメント

「XMXは行列乗算を非常に迅速に計算することができ、現代のトランスフォーマーモデルの加速を可能にします。

XMXを使用することで、処理速度の問題で以前は実行が困難だったAIモデルを現在ではインテルプラットフォーム上で実行できます。 私たちの会社は、ailia SDKのためのXMXサポートを通じて、AI時代の新しいアプリケーションの実現に貢献することを目指しています。」

インテルコーポレーションでVPおよびGMクライアントソフトウェアのイネーブリングを担当するカーラ・ロドリゲスからのコメント

「私たちは、アクセルと提携して、ailia SDKおよびailia DX Insightの新しいリリースでインテルグラフィックス上のXMXテクノロジーを提供することに興奮しています。当社のコラボレーションの結果、アクセルのビジネスユーザーは、インテル製AI PC上でAIワークロードを実行する際に、パフォーマンスが向上することを体験できるようになりました。私たちは、将来のコラボレーションを通じて、インテルAI PCとアクセルの技術を活用し、エンドユーザーにさらなるメリットを提供することを楽しみにしています。」

今後、アクセルはインテルとの協力により、インテルプラットフォーム用にailia SDKを最適化することで、AIの実用化に貢献します。

【アクセルについて】

アクセルは、高度なアルゴリズム開発から製品化を担うソフトウェア・ハードウェア開発まで一貫した開発体制を保有する先端テクノロジー企業です。大規模なLSIの設計開発に加え、機械学習/AIや暗号・ブロックチェーン技術等の先端技術を社会実装することで、デジタル技術によるビジネス改革に貢献することを企業使命としています。

https://www.axell.co.jp/

【axについて】

axは株式会社アクセルのAI・機械学習及びミドルウェア領域の事業を推進するグループ企業として2019年5月に設立されました。独自開発したディープラーニング・フレームワーク「ailia SDK」の開発、販売に加え、AIの実装コンサルティングや学習⽀援、各種プラットフォームへのポーティングなど、お客さまの様々なニーズに応じてAI実用化に向けたトータルソリューションを提供しています。また、主にゲーミング市場に向けたミドルウェア「AXIP」シリーズの販売にも注力しています。

https://axinc.jp/

■このリリースの連絡先情報

株式会社アクセル

E-mail kouhou@axell.co.jp

  • インテルのテクノロジーは、有効なハードウェア、ソフトウェア、またはサービスのアクティベーションが必要です。どの製品や部品も完全に安全であるとは限りません。費用や結果は異なる場合があります。

  • インテルコーポレーション©。インテル、インテルのロゴ、およびその他のインテルのマークは、インテルコーポレーションまたはその子会社の商標です。

  • Vulkan および Vulkan ロゴは Khronos Group Inc. の登録商標です。

  • 他の会社名、製品名、サービス名、標準名などは一般に当社および各該当会社または組織の登録商標または商標です。

出光興産、Lasuco、サグリが連携し、ベトナム国内初の農地管理改善カーボンクレジット登録を目指し協業に合意

3社調印式の様子

出光興産株式会社(代表取締役社長:木藤俊一、以下「出光興産」)、Lam Son Sugar Cane Joint Stock Corporation(GD : Le Van Phuong 、以下「Lasuco」)、サグリ株式会社(代表取締役CEO:坪井俊輔、以下「サグリ」)は、ベトナム・タインホア省において、サトウキビ畑由来のカーボンクレジット創出プロジェクト(以下「本プロジェクト」)を共同で実施します。Lasucoの契約農家が耕作するサトウキビ畑において、サグリの衛星解析技術によるモニタリングを活用した環境再生型農業※1を推進し、一酸化二窒素※2などの温室効果ガスを削減することでカーボンクレジット※3登録を目指します。2026年の事業化へ向けて、2025年より実証(以下「本実証」)を開始します。

 本実証では、Lasucoの契約農家が耕作する約500ヘクタール(東京ドーム約110個分)の農地を対象に、サグリの衛星解析技術によるモニタリングを活用した環境再生型農業を実践します。衛星解析技術とは、衛星データを基に農地の土壌状態や作物の生育状況を把握する技術です。この技術を活用することで、施肥の種類・量・タイミングなどの最適化および作業効率化を図ることができ、その結果、温室効果ガスの削減に役立てることが期待されます。具体的には、衛星解析技術を活用した化学肥料の削減と有機肥料の適正使用を通じて一酸化二窒素の削減と土壌炭素貯留量の増加を図り、温室効果ガス削減・カーボンクレジット登録の検証を行います。

 本実証を通して温室効果ガスの削減効果が十分に確認された場合、世界最大手のカーボンクレジット認証機関であるVerraが定める農地管理改善方法論(VM0042)を使用したカーボンクレジット認証手続きを行います。2026年以降に事業化を図り、対象農地を約8,000ヘクタール(東京ドーム約1,700個分)へと拡大する予定です。当該方法論を適用するカーボンクレジットがVerraにより認証されれば、ベトナム国内では初めてのVM0042によるクレジット登録となります。

サトウキビ畑(写真提供:Lasuco)

 ベトナム政府は2050年までに温室効果ガス排出ゼロを目指しており、主要産業の一つである農業分野での脱炭素化も必要となり、本プロジェクトはベトナム農業の脱炭素化に貢献するものです。また、ベトナム国内の他地域、他作物、また近隣他国におけるカーボンクレジット創出プロジェクトの展開を視野に入れて検討を進めていきます。

 

※1 環境再生型農業:土壌の健康を守るだけでなく、土壌の改善・再生を目指し、環境保護と食糧生産を両立させることを目指す農業

※2 一酸化二窒素:地球温暖化の原因となる主要な温室効果ガスの1種

※3 カーボンクレジット:認証機関であるVerraが定める農地管理改善の方法論(VM0042)を使用した「VCS(Verified Carbon Standard)」認証プログラム

【参考】各社概要および本プロジェクトにおける役割

出光興産株式会社

(設  立)1940年

(本  社)東京都千代田区大手町一丁目2番1号

(代表者)代表取締役社長 木藤 俊一

(事業内容)燃料油、基礎化学品、高機能材、電力・再生可能エネルギー、資源の各分野において、様々なパートナー・顧客との信頼関係をベースに、多様なエネルギーと素材の開発・製造・販売を展開。

(役割)プロジェクトへの投資、ベトナム政府機関との折衝

Lam Son Sugar Cane Joint Stock Corporation

(設  立)1980年

(本  社)Lam Son Town, Tho Xuan District, Thanh Hoa Province, Vietnam

(代表者)Chairman Mr. Le Van Tan

(事業内容)製糖および電力生産業、ハイテク農産物(高級野菜、花卉、果実)の生産、有機米生産、飲料の生産および取引。

(役割)プロジェクトの導入、農家と協力した環境再生型農業の実施

サグリ株式会社

(設  立)2018年

(本  社)兵庫県丹波市氷上町常楽725-1

(代表者)代表取締役CEO 坪井 俊輔

(事業内容)衛星データ解析および機械学習による農業脱炭素分野における事業創出

(役割)プロジェクト管理、衛星データ解析技術の提供、カーボンクレジット申請手続き

ー本件に関するお問い合わせ先ー

出光興産株式会社 広報部広報課

https://www.idemitsu.com/jp/contact/newsrelease_flow/index.html

サグリ株式会社 広報担当

E-mail: pr@sagri.co.jp

Lam Son Sugar Cane Joint Stock Corporation

E-mail:info@lasuco.vn

ProFab、「これさえ読めばわかる!2024年AIニュース完全ガイド」を公開!AIの技術、ルール、社会実装の動きを徹底解説

企業向けの生成AI導入、AIアプリの受託開発サービスを提供する株式会社ProFab(東京都中央区、代表取締役:川村浩太)は、2024年のAIに関するニュースをテーマ別に10選記事形式でまとめた「これさえ読めばわかる!2024年AIニュース完全ガイド」を公開しました。技術、ルール、社会実装、導入実態といった、AIエコシステム全体を網羅的に取り上げ、企業やトレンド別などで整理しています。

◾️「これさえ読めばわかる!2024年AIニュース完全ガイド」作成の背景

2022年11月にOpenAIがChatGPTをリリースしたことをきっかけに、生成AIの注目度は向上し、技術開発、市場投入に関するニュースも増えていきました。弊社では、生成AI導入を支援する傍ら、AI COUSOUというAIに関するメディアも運営しており(https://profab.co.jp/ai-cousou/)、週5本のニュース解説記事掲載を継続しています。日々進化するAI技術と、その社会実装に密着してきた1社として、皆さまに役立つ洞察や情報をお届けしたいと考え、本資料を作成するに至りました。

◾️「これさえ読めばわかる!2024年AIニュース完全ガイド」の使い方

本資料では、2024年にAI COUSOUで取り上げたニュースを、技術、ルール形成、社会実装、導入実態といったAIのエコシステムを形成する4つの観点で切り分け、網羅的かつ簡潔に整理しています。また、プレイヤー別、トレンド別、業界別といった切り口でもニュースを整理しています。

目次
OpenAI関連のニュース

ニュースの詳細は個別ニュースごとに付与されているリンク先の記事から確認できます。また、AI関連の専門用語については説明ページのリンク集を用意しているので、そこから理解を深めることができます。後半には、2025年以降の展望についても触れ、AIを取り巻く環境が今後どのように変化するのか、未来を見据えた視点もお届けしています。

2024年を読み解く10選
AI専門用語のリンク集

◾️「これさえ読めばわかる!2024年AIニュース完全ガイド」の入手方法

本資料をお求めの方は下記お問い合わせフォームから資料請求ください。フォーム送信後、PDFリンク付きの自動返信メールから、ダウンロードいただけます。

◾️ProFabの会社概要

株式会社ProFabは、ChatGPT、Copilotといった生成AIツールの導入コンサルティング、ローコードAIアプリ開発ツールDifyを用いたAIアプリ開発サービスを提供する企業です。経営コンサルティングとAIに関する専門知見を軸に、企業のリアルに寄り添ったAI実装を推進します。

<会社概要>

社名  :株式会社ProFab

所在地 :〒103-0004 東京都中央区東日本橋2丁目28-4日本CETビル

代表者 :代表取締役 川村浩太

設立  :2022年7月

URL  :https://profab.co.jp

Kaggleコンペティション「Eedi – Mining Misconceptions in Mathematics」にて、当社の山本大輝がGoldメダルを獲得しました。

アクロクエストテクノロジー株式会社(本社:神奈川県横浜市・代表取締役:新免流、以下、アクロクエスト)に所属するKaggle Grandmasterの山本大輝は、2024年に開催された国際的なKaggleコンペティション『Eedi – Mining Misconceptions in Mathematics』に参加し、金(Gold)メダルを獲得しました。

 

◆概要

2024年 9月13日から2024年12月13日まで開催されたKaggleコンペティション「Eedi – Mining Misconceptions in Mathematics」にて、Kaggle Grandmasterの山本大輝の所属するチームがGoldメダルを獲得しました。これにより、山本のGoldメダル獲得は、通算14枚目となりました。

 

本コンペティションは、数学の選択問題で、不正解の選択肢から誤解の理由を推測することを競うものでした。

 

以下、参加した山本のコメントです。

<山本コメント>

本コンペティションでは、大規模言語モデル(LLM)を用いた検索技術、高度なランキング手法、高速推論技術を活用しました。
これらのLLMを活用した技術は、現在、多くの研究者の注目を集めています。また、当社の様々な事業分野においても、大きな可能性を秘めていると考えています。

 

今回のコンペティションで得た経験と知見を、今後の業務に積極的に応用していきたいと思います。

アクロクエストは、これからも機械学習やデータ分析・解析の技術向上を図り、お客様の課題解決とより良いサービスの創出に努力してまいります。

 

【参考資料等】

■Kaggleコンペティション『Eedi – Mining Misconceptions in Mathematics』Webサイト

https://www.kaggle.com/competitions/eedi-mining-misconceptions-in-mathematics/overview

 

■山本の所属するチームが作成したソリューションについて

https://www.kaggle.com/competitions/eedi-mining-misconceptions-in-mathematics/discussion/551388

 

【Kaggleについて】

Kaggle(カグル)とは、Google社が運営する世界最大規模の予測モデリング及び分析手法関連プラットフォームです。Kaggle上では、企業や研究者がデータを投稿し、世界中の統計家やデータ分析家がその最適モデルを競い合っています。

https://www.kaggle.com/

アクロクエストテクノロジー株式会社

アクロクエストテクノロジー株式会社

アクロクエストテクノロジー株式会社 広報 担当/白井 智子(しろい さとこ)

本件に関するお問い合わせは、以下のメール、またはお問い合わせフォームにてお願いいたします。

〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3-17-2 友泉新横浜ビル 5階
E-MAIL(営業) : acropr@acroquest.co.jp

お問い合わせフォーム
https://www.acroquest.co.jp/company/contact-all

ExtenDがNEDO 2024度「ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)躍進コース3000」に採択

ダイヤモンド電子舌センサーの心臓部であるボロンドープダイヤモンド電極の12インチ基板と5㎜□にチップ化したもの

株式会社ExtenD(本社:佐賀県鳥栖市、代表取締役 北市充)は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」)が実施する2023年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEDO Entrepreneurs Program:以下「NEP」)躍進コース3000」に、「溶液のビックデーターを取得するダイヤモンド電子舌センサーの量産化」が採択されましたことをお知らせします。

NEPについて

NEDOのミッションである「エネルギー・地球環境問題の解決」と「産業競争力の強化」の一環として、ディープテック分野での人材を発掘し起業家を育成することを目的に、研究開発型スタートアップに対して事業化のための研究開発に係る支援を行うプログラムです。躍進コースは、ディープテック分野で具体的な技術シーズを活用したビジネスモデルを有し、事業化可能性の調査、事業化促進に向けた研究開発、実証の活動を行う者を対象とし、躍進コースCでは、3,000万円を限度に助成されます。

ExtenDについて

(国研)産業技術総合研究所発のスタートアップ企業であるExtenDは、超高感度なダイヤモンド電極を用いた電気化学測定を独自に発展させたAIソムリエ技術により、各種溶液の「化学的指紋情報」を高速かつ簡便に取得するシステムを開発しました。食品、飲料、酒類、医薬品、体液(血液、汗、尿)のスペクトル信号から、ExtenD独自開発の特徴量抽出技術(特願出願中)を用いて溶液毎の僅かな成分情報の差を可視化し、溶液の異常診断やDX化、品質管理、味覚評価、状態予測等の分野でビジネスを展開しています。

沿革

2021年 8月 (国研)科学技術振興機構 (JST) 研究成果展開事業大学発新産業創出プログラム 

                       (SCORE) の「プロジェクト推進型 ビジネスモデル検証支援」採択

2022年 7月 株式会社ExtenD設立

2023年 12月 コニカミノルタ・FORXAIとパートナー契約締結

           12月   イノベーション・リーダーズ・サミット2023(ILS2023)TOP100選出

2024年   1月 日本弁理士会主催「第3回知財活用ビジネスプランコンテスト」グランプリ賞

       (日本弁理士会長賞)受賞

       3月 三菱UFJ技術育成財団様の「2023年度第2回研究開発助成金」採択

             6月 日本政策金融公庫佐賀支店と佐賀銀行による協調融資により資金調達

             9月   NEDO 2024度「ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)

                     躍進コース3000」採択

           10月   2025年の大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラムの共創パートナー登録

           12月   イノベーション・リーダーズ・サミット2024(ILS2024)TOP100選出

AIソムリエ技術紹介YouTube:
https://youtu.be/zJJky_PCJ4A?si=6l5vjuOdHsc-buE_

自動運転マルチモーダルデータセット「CoVLA-Dataset」全データを公開

Turing株式会社(東京都品川区、代表取締役:山本 一成、以下「チューリング」)は、600万フレームにおよぶ世界最大規模の自動運転マルチモーダルデータセット「CoVLA-Dataset」の全データをオープンデータとして公開しました。また、同データセットを活用し、指定された未来軌跡への追随性を強化した生成世界モデル「Terra」のモデルファイルおよびソースコードも公開しました。さらに、世界モデルが与えられた行動指示にどれほど正確に追従できるか定量的に評価可能なベンチマーク「ACT-Bench」を発表しました。

 複雑かつ予期しない状況下においても適切に対応可能なシステムを構築する必要がある完全自動運転では、画像(視覚)やテキスト(言語)など複数種類のデータを用いて高度な判断を行うことができるマルチモーダル大規模言語モデル (以下、MLLMs)が重要な技術となります。しかし、同領域においてはAI学習用にアノテーションされた大規模なデータセットが不足していることがボトルネックとなり、E2E自動運転システムの経路計画における応用研究がほとんど見られないのが現状です。

公開の背景

 チューリングはこのたび、上記課題を解決するため、600万フレームにおよぶ世界最大規模の自動運転マルチモーダルデータセット「CoVLA-Dataset」の全データをオープンデータとして公開しました。また、同データセットを活用し、指定された未来軌跡への追随性を強化した生成世界モデル「Terra」をベースとした世界初のベンチマーク「ACT-Bench」を発表しました。これにより、研究者・開発者は同データセットを活用した自動運転技術の開発が可能になるとともに、世界モデルにおける行動指示への追随性能を示す客観的な指標を得ることができます。


 
なお、ACT-BenchおよびTerraは今回公開した論文「ACT-Bench: Towards Action Controllable World Models for Autonomous Driving」において詳細に解説しているほか、モデルファイル、ソースコードを公開しています。

「CoVLA-Dataset」について

 すべてのシーンの各フレームに自動車のセンサ情報、操作情報、シーンの言語キャプション、未来の車の軌跡を統合した世界最大規模のVLA(Vision-Language-Action)データセットです。同データセットの研究論文はコンピュータービジョンの主要な国際会議 WACV 2025において採択されています。このたび、自動運転領域における技術革新を促進するため、600万フレームにおよぶ全データを公開しています。

「Terra」について

 現実世界の物理法則や物体間の相互作用など複雑な状況を理解し、リアルな運転シーンを動画として出力することが可能な生成世界モデルです。CoVLA-Datasetによる追加学習により指定された未来軌跡に応じた映像生成能力(行動指示追随性)を強化しています。このたびのモデルファイル・ソースコードの公開により、多様な企業・研究機関が行動指示への適応力を備えた世界モデル開発に取り組みやすくなることが期待されます。

「ACT-Bench」について

 ACT-Benchは、世界モデルにおける行動指示への追随性能を定量的に評価可能にするベンチマークです。従来、同技術の評価においては映像のリアリティや特定タスク性能に偏ったものが中心となっており、与えた行動指示への忠実性を客観的に測る基準が不足していることが課題となっていました。本ベンチマークにより、研究者・開発者は世界モデルにおける行動追従性能を評価するための客観的な指標を得ることが可能になります。

ACT-Bench 概要図

今後の展開:Tokyo30と公道走行試験

 チューリングは、2025年に人間の介入なしで都内を30分間走行できる自動運転システムを開発するプロジェクト「Tokyo30」の一環として、2024年12月より自動運転モデル「TD-1」の公道走行試験を開始しました。今後もCoVLA-DatasetやTerra等、自動運転領域における技術革新を推進し、2030年までにハンドルのない完全自動運転車の開発を目指していきます。

チューリング 会社概要

会社名:Turing株式会社

所在地:東京都品川区大崎1丁目11−2 ゲートシティ大崎 イーストタワー4階

代表者:代表取締役 山本一成

設立:2021年8月

事業内容:完全自動運転技術の開発

URL:https://tur.ing/

採⽤情報

チューリングは、日本発の完全自動運転実現により世界を変える仲間を積極的に募集しています。ぜひ採用ページをご覧ください。また、オープンオフィスやテックトーク等のイベントも定期的に開催しています。詳しくはConnpassページをご覧ください。

【東京都町田市】生成AIを活用した『議事録サポートAI』で、議事録作成の手間削減!

町田市は、職員向けの新たな生成AIとして、高精度なAI音声認識技術を利用した「議事録サポートAI」を、2024年11月に導入するとともに、文章生成AIをGPT4oにバージョンアップしました。

「議事録サポートAI」は、ボイスレコーダーや、Web会議アプリで記録した音声データを、文字データに自動で変換し、議事録作成が簡単にできるサービスです。

これまでは、職員が音声を聞き、発言を手動で文字起こしする必要がありましたが、このサービスにより、議事録作成の手間が大幅に軽減されました。

このサービスは、生成AIの連携協定を締結している、株式会社NTTデータとの共創により実現しました。

「議事録サポートAI」の特長

  • 高精度な音声認識

高い精度で文字起こしできるため、議事録修正の手間が減ります。

  • 文章生成AIとの連携

生成した議事録を、文章生成AIに入力することで、議事要旨や、企画書の作成といった、様々な用途に利用することができます。

  • 「町田市ジェネレーティブAI利活用ガイドライン」に準拠

町田市専用のAzure OpenAI(ChatGPT・Whisper)を利用し、入力データを学習させないことで、情報セキュリティを確保し、安全に利用しています。

試験導入における効果

市の有識者会議での、委員との打合せと、委員会当日の議事録作成に「議事録サポートAI」を利用したところ、作業時間を約96%削減できました。

導入から1か月の実績

約200時間分、約350回分の音声データを、議事録として生成しました

その他の生成AIの取組について

町田市におけるジェネレーティブAIの取組

https://www.city.machida.tokyo.jp/shisei/gyousei/keiei/jouhouka/Generative_AI_initiative.html

株式会社NTTデータとジェネレーティブAIの利活用に関する協定を締結しました

https://www.city.machida.tokyo.jp/shisei/gyousei/keiei/jouhouka/GenerativeAIAgreement.html

未来の市民サービス!生成AIで実現するバーチャル市役所ポータル

https://www.city.machida.tokyo.jp/shisei/gyousei/keiei/jouhouka/machidoor_ai_navigation_open.html

【東京都町田市】そのオンライン手続、「AIナビゲーター」が案内します!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000496.000052170.html

町田市について

人口約43万人、東京都の南部に位置し、都心から電車で30分程度の場所にある町田市。

町田駅周辺は大型商業施設が立ち並び、古くから栄えてきた商店街も健在。駅から少し離れると、里山の風景、緑いっぱいの公園、地場野菜を作る農地など、自然も多くあります。

街の便利さと自然のどちらも味わえるまちです。

■町田市HP

https://www.city.machida.tokyo.jp/

■まちだ広報公式(X)

https://twitter.com/machida_cp

■まちだ子育てサイト

https://kosodate-machida.tokyo.jp/index.html

■まちだシティプロモーション(町田市公式)@machida_cp

Instagram https://www.instagram.com/machida_cp/

シティプロモーションサイト https://keeponloving-machida.com/

Cynthialy代表 國本がTechGALA アンバサダー就任およびセッションに登壇

法人向けの生成AI人材育成・導入変革支援を行うCynthialy株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:國本知里、以下Cynthialy)は国内外から5000名以上が集う、地球の未来を拓くテクノロジーの祭典 TechGALAにおいて、Cynthialy代表の國本がアンバサダーに就任するとともに、セッションに登壇することをお知らせいたします。

■TechGALAとは

TechGALAとは、国内のみならず世界中から、いま現在の社会をリードする各分野のプロフェッショナルたちが集結。革新的なテクノロジーや社会創造などさまざまな文脈で、世界的なネットワークを創出するグローバルイベントです。

国内外を問わず、現代社会を牽引する各分野のエキスパートたちが一堂に会する、最先端のグローバルイベントが開催されます。このイベントでは、革新をもたらす技術や社会の新しい在り方をテーマに、世界規模のネットワーク構築が進められます。

プログラムは幅広い分野を網羅しており、愛知・名古屋が誇るモビリティ、材料工学、宇宙産業、ライフサイエンスといった先端領域で活躍する専門家たちが登壇します。さらに、世界各地から集まる参加者同士のネットワーキングや、交流を深めるパーティー、最先端技術を体感できる企業展示ブース、新しい可能性を切り開くスタートアップのピッチコンテスト、さらにはハッカソンや地域を巻き込んだサイドイベントなど、多彩なインタラクティブコンテンツを用意しています。

<開催概要>

日時:2025/2/4(火)〜2/6(木)

会場:愛知県名古屋市

栄地区(2/4〜2/5)

・中日ホール&カンファレンス:https://chunichi-hall.jp/

・ナゴヤ イノベーターズガレージ:https://garage-nagoya.or.jp/

鶴舞地区(2/6)

STATION Ai:https://stationai.co.jp/

主催:Central Japan Startup Ecosystem Consortium

(中部経済連合会/名古屋大学/愛知県/名古屋市等)

詳細はこちら:https://techgala.jp/

■就任の背景

TechGALAは、様々なキャリアと視野を大きく広げる、まさに世界規模のイノベーションの祭典です。革新的なテクノロジーや社会創造をテーマに、多様なセッションプログラムや交流の機会を提供しています。

この活動を通じ、Cynthialyは生成AI技術がもたらす新たな価値創造や、AIと人間の協働を通じたより良い社会の実現を目指して活動を展開してまいります。

これからもCynthialyは、生成AIの可能性を最大限に引き出しながら、公正かつ持続可能な未来社会の実現を目指してまいります。

■セッション登壇について

テーマ   :AIと人間の共生による幸福の追求

登壇日時  :2025年2月4日(火)14:15~ 

形式    :パネルディスカッション

登壇者   :

Gen-AX株式会社 代表取締役社長 CEO 砂金 信一郎氏

株式会社バオバブ 代表取締役社長 相良 美織氏

Cynthialy株式会社 代表取締役 國本知里

詳細はこちら:https://techgala.jp/session/post-490/

■株式会社Cynthialyについて

Cynthialyは生成AIの活用・推進変革パートナーです。強みは最先端の生成AIの推進ナレッジ・ノウハウ。社内推進・活用スキルを持つ人材育成、生成AIを事業・社内で活用するための戦略コンサルティングや開発支援まで、一気通貫でサポートいたします。

https://cynthialy.co.jp/

<会社概要>

本社所在地:東京都渋谷区渋谷1-1-3 アミーホール403

設立:   2022年10月

代表者:  國本知里

事業内容: 生成AIの人材育成・導入コンサルティング・活用開発支援事業

ベライゾン、NVIDIAと提携し、モバイルエッジコンピューティングによる5Gプライベートネットワーク上のAIワークロードを強化

ベライゾン・ビジネスグループ(日本法人:ベライゾンジャパン合同会社、所在地:東京都千代田区、代表執行役員社長:山崎隆太、以下「ベライゾン」)は12月17日(米国時間)、NVIDIAと共同開発した新しいソリューションを発表しました。顧客は、ベライゾンの信頼性が高くセキュアなプライベート5Gネットワークおよび、プライベートMECと、NVIDIA AIを組み合わせ、多岐にわたるAIアプリケーションを実行できるようになります。

ベライゾンのエンタープライズAIソリューション付き5Gプライベートネットワークは、ベライゾンのセキュアで信頼性が高く、低遅延の5GプライベートネットワークとプライベートMECを、NVIDIA AI Enterpriseソフトウェア・プラットフォームとNVIDIA NIMマイクロサービスと組み合わせることで、顧客向けに強力なリアルタイムのAIサービスを提供します。ベライゾンのエンジニアは、2025年初頭にこのソリューションのデモンストレーションを開始する予定です。

 

新しいAI搭載のプライベート5Gプラットフォームは、ベライゾンとNVIDIAが開発したプラグアンドプレイ対応のインフラであり、サードパーティの開発者が迅速にイノベーションを実現できるよう支援するとともに、AIコンピューティングやさまざまなAIおよび接続アプリケーションの将来的な進化にも対応します。複数のユースケースや顧客に対応するマルチテナントをサポートでき、モジュール式でさまざまなアプリケーション向けのカスタムソリューションとして必要に応じて拡張でき、ポータブルなプライベートネットワークソリューションを介して遠隔で、または常設のプライベートネットワークが敷設された顧客の施設内でこれらのサービスを提供できます。このスタックは、生成AI、大規模言語モデル、ビジョン言語モデル、ビデオストリーミング、放送管理、コンピュータビジョン(CV)、拡張現実(AR)、仮想現実(VR)、拡張現実(XR)、自律型モバイルロボット/自動誘導車両(AMR/AGV)、IoTなどの演算負荷の高いアプリケーションに対応できるよう構築されています。

 

エンタープライズAIソリューションを搭載したベライゾン 5Gプライベートネットワークの主な利点には、以下が含まれます。

  • 超低遅延:ベライゾンのプライベート5Gネットワークは、ロボット工学や拡張現実などのアプリケーションに不可欠なエッジでのリアルタイムAI処理に必要な超低遅延を提供します。

  • 高帯域幅と信頼性:プライベート5Gネットワークの専用帯域幅と強化された信頼性により、データ集約型のAIワークロードに最適なパフォーマンスを確保します。

  • セキュリティと管理の強化:プライベート5Gネットワークは、機密性の高いAIワークロードを扱う企業にとって不可欠な、データとアプリケーションに対するセキュリティと管理の強化を実現します。

  • 拡張性と柔軟性:このソリューションは、さまざまな業界やユースケースの特定のニーズに合わせてカスタマイズでき、将来的な成長のための拡張性と柔軟性を提供します。

  • エッジでのAI処理:ベライゾンのプライベートネットワークの顧客は、Mobile Edge Computeにより、AIアプリケーションのワークロードやサービスを拠点のエッジで実行し、コンピューティング集約型のアプリケーションがインターネットを横断するのを防ぐことができます。これにより、ローカルでの処理と推論により迅速な意思決定が可能になります。

PwCが実施したグローバル人工知能調査では、経営幹部の75%がAIをビジネス上の利点と捉え、すでに利用しているか、または利用を計画していることが報告されています。また、マッキンゼーのAIに関するグローバル調査では、50%の企業が少なくとも1つの業務機能でAIを採用しており、71%が近い将来にAIの利用拡大を計画していることが示されました。これらの洞察は、将来的にAIのワークロードをサポートできるモバイルネットワークの重要性を強調しています。5Gは2035年までに12兆ドルのグローバル経済生産を牽引すると推定されており、AI対応デバイスはヘルスケア、製造、物流などの産業の変革において重要な役割を果たすでしょう。AIのワークロードを管理するネットワークの必要性はかつてないほど高まっています。

 

今日の急速に進化するデジタル環境において、時代の先端を走り続けることは、企業が成長するために不可欠です。そこで登場するのがベライゾンです。当社は単に接続性を提供するだけではなく、変化を予測し、適応する力を顧客に与える最先端のソリューションを提供しています。

 

エグゼクティブコメント

ロニー・ヴァシスタ氏(NVIDIAテレコム担当シニア・バイスプレジデント)

「世界中の企業が、従業員、パートナー、顧客に新たな価値をもたらし、極めて効率的な業務運営を支援するAIソリューションの統合を急いでいます。ベライゾンが、AIワークロードをプライベート5Gネットワーク上で実行するための新しいソリューションに、NVIDIAのフルスタックAIプラットフォームを統合したことは、あらゆる規模の企業がAIを活用してビジネス目標をより迅速に達成する上で、大きな前進となります。」

 

スリニ・カラパラ(ベライゾン 技術・製品開発担当シニア・バイス・プレジデント)

「生成AIは、その予測能力により、ほぼすべての業界におけるデジタル変革と今後の事業成長の重要な要素となるでしょう。当社は、プライベートネットワークやプライベートMECにおけるベライゾンのグローバルな業界リーダーシップなど、当社ネットワークの独自の強みを活用し、NVIDIAのAIコンピューティング能力と組み合わせることで、セキュリティ、超低遅延、高帯域幅を必要とするリアルタイムAIアプリケーションを実現します。当社のネットワークインフラへの継続的な投資により、当社はこれらの強力なAIサービスを大規模に提供できる独自の立場にあり、デジタルトランスフォーメーションを推進し、世界中のビジネスの将来の成長を促進します。」

NVIDIA について

1993 年の創業以来、NVIDIA(https://www.nvidia.com/ja-jp/)(NASDAQ: NVDA)はアクセラレーテッド コンピューティングのパイオニアです。同社が 1999 年に発明した GPU は、PC ゲーム市場の成長を促進し、コンピューター グラフィックスを再定義して、現代の AI の時代に火をつけながら、各種産業のデジタル化を後押ししています。NVIDIA は現在、業界を再形成しているデータセンター規模の製品を提供するフルスタック コンピューティング企業です。詳細は、こちらのリンクから:https://nvidianews.nvidia.com/

 

ベライゾンについて

ベライゾン・コミュニケーションズ(NYSE, Nasdaq: VZ)は、2000年6月30日に設立された、テクノロジーおよび通信サービスを提供する世界有数のプロバイダーです。ニューヨークに本社を置き、世界中に拠点を有するベライゾンは、2022年に1,368億ドルの売上高を記録しました。同社は、受賞歴を誇るネットワークとプラットフォーム上でデータ、ビデオ、音声サービス、ソリューションを提供し、モビリティ、信頼性の高いネットワーク接続、セキュリティ、コントロールに対する顧客の要望に応えています。

ベライゾンのオンラインメディアセンター: ニュースリリース、記事、メディア窓口、その他のリソースは次のサイトhttps://www.verizon.com/about/news-centerで入手可能です。また、ニュースリリースはRSSフィードから購読可能です。購読するには、以下のサイトにアクセスください:www.verizon.com/about/rss-feeds/

報酬最大50%【AI活用サポート事業】協業募集、ホリエモンAI学校

自社でゼロから立ち上げずとも「ホリエモンAI学校」のブランド力を活用した展開が可能です

AI活用研修『ホリエモンAI学校』・AI活用代行『ホリエモンAI丸投げ』を提供するホリエモンAI学校株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:荒木賢二郎)は、提携・販売代理店・フランチャイズ加盟店など、当社のAI関連事業に関わっていただける協業企業の募集を開始いたしました。

当社サービスを活用して、提携企業が既存顧客企業のAIサポートを推進するにより、中小・中堅企業のAI導入が加速されることを目的としております。

協業の事例

・コンサル会社とのAIを活用した共同案件

・士業/金融機関との、ホリエモンAI学校への送客に関するご紹介料お支払い

・地方企業によるフランチャイズ加盟

・特定の業界に強みを持つ企業によるフランチャイズ加盟

・営業代理店との販売代理契約

・大手企業の、AIを活用した新規事業提案案件

・記事や動画でのアフィリエイト

・厚生労働省人材開発支援助成金を活用した、既存顧客へのAI研修

報酬の目安

・アフィリエイト/取次店10%(初期費用0円〜)

・二次代理店 20%(初期費用150万円)

・一次代理店 40%(初期費用1200万円〜)

・フランチャイズ 40%〜50%(初期費用1400万円〜)

※実際の報酬その他条件は個別に設定させていただいております

こんな会社に向いています

・特定の地域に販路があり、顧客のAI活用推進をサポートしたい

・特定の業界に販路があり、顧客のAI活用推進をサポートしたい

・AIスクールを展開したいが0からの立ち上げは厳しい

・何かAI関連の事業に参入したい

・代理店として独立起業したいので売りやすい商材が欲しい

起業を検討される方へ

・営業代理店として独立される方の独立を支援します。営業力に自信のある方はぜひご連絡ください。

参考サイト:

ホリエモンAI学校

https://horiemon.ai/

ホリエモンAI丸投げ

https://horiemon.ai/maru/

ホリエモンAI学校FC加盟募集

https://horiemon.ai/articles/934

本リリースに関する各種お問い合わせ

ご興味のある会社さまは、お気軽にお問い合わせください。

ux@telewor.com

Chatwork ID:g27qw84u8zx2

https://araken.youcanbook.me/

※お電話でのご案内は行っておりませんので、メール/Chatwork/Web会議等をご調整いただけましたら幸いです。

【AI推進部を設立】アトム法律事務所は弁護士×AIで法的サービスのクオリティアップを追求

アトム法律事務所は、2024年12月より「AI推進部」を設立し、法的サービスとAI技術の融合を推進する新たな取り組みを開始しました。

AI推進部設立の背景と目的

ご依頼者の方が「アトム法律事務所に任せてよかった」と思っていただけるような、安心感や満足度の向上は、当グループ全体としての日々の課題です。

そこでアトム法律事務所は「AIの活用」に着目しました。


弁護士×AIで最高のパフォーマンスを

たとえば、膨大な文書レビュー業務をすべて人力でおこなうには、どうしても一定の時間がかかるものです。

しかし、AIならば膨大な判例や法律データベースを迅速に検索し、必要な情報をピンポイントで提供できるのです。

弁護士だけでもできるけど、AIを使いこなして最高のパフォーマンスを。

AIが得意な部分はAIに任せ、逆に「弁護士」は弁護士にしかできないことにこれまで以上に時間を有効に使える可能性があります。

AI推進部では、こうした様々な可能性の検討と実行に移していきます。


日々進歩する技術に対応するために

AI技術は飛躍的に進化を遂げ、日進月歩で最新の情報が変わっていきます。

新しい技術を導入しても、実務で活用できるものにフィットさせていくことが必要です。

そのためにグループ全体のAI化を推進する専門の部署が立ち上がりました。

アトム法律事務所では、これまで培ってきた実務知識を最大限に活用しつつ、AIの導入を通じて業務の効率化と精度の向上を目指します。

アトム法律事務所について

アトム法律事務所グループは、2008年に東京永田町に設立された、刑事事件、交通事故などを取り扱う全国12事務所体制の弁護士グループです。
ご依頼者様の悩みを解決するために年中無休24時間体制で活動を続けています。

名称:アトム法律事務所弁護士法人(第二東京弁護士会所属)
代表:弁護士 岡野武志
設立:2008年9月3日
本社:東京都千代田区永田町1-11-28 合人社東京永田町ビル9階
事務所:永田町、埼玉大宮、新宿、横浜、名古屋、大阪、福岡(グループ事務所:仙台、千葉、市川、北千住、神戸)
URL:https://atomfirm.com/

代表弁護士紹介

岡野武志

第二東京弁護士会所属、登録番号37890。

弁護士、YouTuber、TikTokクリエイター。

高校卒業後、渡米。10年間のフリーター生活を経て、28歳で司法試験に合格。司法修習を終えた翌日に、単身でアトム東京法律事務所を設立。現在、アトム法律事務所の代表弁護士の他に、法律×ITのWebマーケティングを手掛けるアトム法律情報株式会社代表取締役社長を務める。多くのテレビドラマの法律監修や情報番組のコメンテーターを担当するなどマルチに活躍。

法律をテーマにした動画配信でYouTuberとしても高い人気を誇り、2024年12月現在、チャンネル登録者数は173万人を超え、TikTokフォロワー数は68万人を超えている。SNSフォロワー数は累計265万人を突破。

【オフィシャルサイト】

https://okanotakeshi.com/

【X】

岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】

https://x.com/takeshibengo

【YouTubeチャンネル】

岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】

https://www.youtube.com/@okanotakeshi

【TikTok】

岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】

https://www.tiktok.com/@takeshibengo

【著書】

『人生逆転最強メソッド 書き込みワークで即体感。やるべき「目標」が見えてくる』

著者:岡野 武志

出版:KADOKAWA

商品ページ:https://www.kadokawa.co.jp/product/322107000881/

Amazonページ:https://amzn.to/3Hn14ro

『おとな六法』

著者:岡野 武志、アトム法律事務所

出版:クロスメディア・パブリッシング

商品ページ:https://www.cm-publishing.co.jp/9784295408772/

Amazonページ:https://amzn.to/3Ootfw0

【“知の巨人”ユヴァル・ノア・ハラリによる6年ぶり書き下ろし超大作!】『NEXUS 情報の人類史』、2025年3月5日発売決定!

株式会社河出書房新社(本社:東京都新宿区/代表取締役:小野寺優)は、ユヴァル・ノア・ハラリ著『NEXUS(ネクサス) 情報の人類史(上・人間のネットワーク/下・AI革命)』(柴田裕之訳/原題 Nexus : A Brief History of Information Networks from the Stone Age to AI)を、2025年3月5日に発売いたします。

世界を代表する“知の巨人”、ユヴァル・ノア・ハラリ氏。氏の核をなす3つの大著『サピエンス全史』『ホモ・デウス』『21 Lessons』は、いずれも世界的な大ベストセラーとなっています。そしてこれらに続く、待望の書き下ろし最新作『NEXUS 情報の人類史(上・人間のネットワーク/下・AI革命)』(柴田裕之訳)を、2025年3月5日に河出書房新社より刊行いたします。なお本書は、2024年9月10日に原書となる英語版が刊行。現在世界52の国と地域で刊行、もしくは刊行が決まっています。

もし私たちが真に賢いのなら、なぜこれほど自滅的なことをするのだろう?(……)

それは私たちの本性ではなく、情報ネットワークのせいだ

(本文より)

本書『NEXUS 情報の人類史』は、“賢いヒト”という意味を持つホモ・サピエンスの歴史を「情報ネットワーク」の歴史として読み解きなおし、21世紀における民主主義の危機の原因を、そして、「AI革命」の真の射程を明らかにする大作です。

ハラリ氏は、『サピエンス全史』『ホモ・デウス』『21 Lessons』刊行後に急浮上した数々の問題に正面から対峙し、本書で「人類はいま何をすべきか」を提言します!

■激動の時代に生きる私たちにとって、いま必携・必読の書!

人工知能開発で世界を牽引するDeepMindの共同創業者でMicrosoft AI CEOのムスタファ・スレイマン氏は、本書について、

ハラリには、歴史の最も微細な部分と最も壮大なメガトレンドの両方をひとつの見解にまとめる比類なき能力がある。この深みのある重要な本は、私たち全員がAIの影響について考え抜いているときに、決定的なタイミングで登場した。

と推薦のことばを寄せています。

  • AIの真の「新しさ」とは何か?

  • SNSはなぜデマや煽動の無法地帯となったのか?

  • 今日のポピュリズムの復活は何を意味するのか?

  • 事実(ファクト)を伝えても人を説得できないのはなぜか?

  • 強い組織(ネットワーク)を作るための秘訣とは? ……

私たちを取り巻く急激な時代の変化に対応し、喫緊の重大問題にハラリ氏が挑みます。

テクノロジー、ビジネス、社会問題、政治、国際情勢など、さまざまな分野でも必携・必読の書です。

どうぞご期待ください。

■ハラリ氏への独占インタビュー。NHK「BSスペシャル」が12月26日放送予定!

番組タイトルは「情報は人類を滅ぼすか〜ユヴァル・ノア・ハラリ 現代を読み解く」。本書『NEXUS 情報の人類史』にも綴られるテーマに脚光を当て、NHKがハラリ氏への最新単独インタビューを実施しました。

ハラリ氏から、どのような言葉が発せられるのか。放送にご期待ください。

NHK BS 2024年12月26日(木)午後10:45〜午後11:45

https://www.nhk.jp/p/bssp/ts/6NMMPMNK5K/episode/te/MYQVVX398Z/

■ハラリ氏による本書へのコメント

私たちは人類史上もっとも重大な情報革命のさなかを生きています。

しかし、それ以前に起きたことを理解しなければ、そのことは理解できません。

歴史とは、結局のところ過去を学ぶことではありません──変化を学ぶことなのです。

歴史は、何が同じであり続けて、何が変化をして、いかに物事が変化しているかを教えてくれます。

しかし、歴史とは決定論的なものではありませんし、『NEXUS 情報の人類史』は過去を理解することで未来を予測できると主張するものではありません。

私の目的は、じゅうぶんな知識にもとづく選択をすれば、私たちは最悪の結果を避けることがまだ可能なのだと示すことにあるのです。

未来は変えられないというのなら、それを議論するのに時間を費やす必要はないのですから。

■著者紹介

ユヴァル・ノア・ハラリ(Yuval Noah Harari)

歴史学者、哲学者。1976年生まれ。オックスフォード大学で中世史、軍事史を専攻して2002年に博士号を取得。現在、エルサレムのヘブライ大学で歴史学を教えるかたわら、ケンブリッジ大学生存リスク研究センターの特別研究員もつとめる。2020年のダボス会議での基調講演など、世界中の聴衆に向けて講義や講演も行う。また『ニューヨーク・タイムズ』紙、『フィナンシャル・タイムズ』紙、『ガーディアン』紙などの大手メディアに寄稿している。著書『サピエンス全史』『ホモ・デウス』『21 Lessons』、および児童書シリーズ『人類の物語 Unstoppable Us』(以上、河出書房新社)は世界的なベストセラーになっており、ハラリ氏の著作は、世界65の言語で累計4500万部発行されている。社会的インパクトのある教育・ストーリーテリング分野の企業「サピエンシップ」を、夫のイツィク・ヤハヴと共同設立。

■訳者紹介

柴田裕之(しばた・やすし)

翻訳家。早稲田大学、Earlham College卒業。訳書に、ハラリ『サピエンス全史』『ホモ・デウス』『21 Lessons』のほか、バーツラフ・シュミル『世界の本当の仕組み』(草思社)、ジェレミー・リフキン『レジリエンスの時代』(集英社)、メアリー・L・グレイ+シッダールタ・スリ『ゴースト・ワーク』(晶文社)など多数。

■書誌情報

書名:NEXUS 情報の人類史(上・人間のネットワーク/下・AI革命)

著者:ユヴァル・ノア・ハラリ

訳者:柴田裕之

仕様:四六判/上製/(上)304ページ予定、(下)328ページ予定

発売⽇:2025年3⽉5日

各巻税込予価:2,200円(各巻本体予価2,000円)

ISBN:(上)978-4-309-22943-0/(下)978-4-309-22944-7

https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309229430/

https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309229447/

出版社:河出書房新社

まいにち電話:AI見守りサービス「Care-Call.ai」の提供開始!

故郷で一人で暮らす母に、娘から毎日コール。Care-Call.AI

株式会社ニュウジア(本社:東京都中央区、代表取締役:柏口之宏、以下、ニュウジア)は、AI技術を活用した革新的なAIみまもりサービス「Care-Call.ai」を2024年12月23日より提供開始することをお知らせいたします。

AI見守りサービス「Care-Call.ai」:https://www.care-call.ai/

■サービス開発の背景

現代社会において、核家族化や地方から都市部への人口移動により、高齢の親と離れて暮らす家族が増加しています。総務省の統計によると、65歳以上の一人暮らし高齢者は年々増加傾向にあり、2025年には約750万人に達すると予測されています。こうした状況下で、離れて暮らす親の健康状態や日常生活に対する不安を抱える家族が増加しており、新しい形での見守りソリューションが求められています。

故郷で一人で暮らす父に、息子から毎日コール。Care-Call.AI

■「Care-Call.ai」の特長

1.AIによる日常的な声かけと会話

最新の自然言語処理技術を活用し、人間らしい自然な会話を実現

高齢者の興味や話題に合わせた柔軟な対話が可能

毎日決まった時間に電話をかけ、体調や生活状況を確認

2.リアルタイムな家族への報告

毎日の会話内容を要約してレポート

体調や生活リズムの変化を通知

LINEやメール、専用アプリでの情報確認が可能

3.柔軟な利用形態

1日の通話時間を複数回に分割可能(例:朝5分、夕方5分)

緊急時の24時間対応体制

家族との連絡体制の確立

■価格体系

 初期費用:0円

月額利用料:2024年12月23日現在、先着100名様限定で特別価格を適用中!

5分トライアルプラン

¥980
(1回限定)

AIによる安否確認コール(5分)
Care-Call.aiを気軽にお試しいただけます

スタンダードプラン

¥12,980
(月額)

毎日5分の安否確認コール
サマリーレポート(会話内容の要約と記録機能付)
日々の安心をサポートするプラン

プレミアムプラン

¥24,980
(月額)

毎日10分の安否確認コール
プレミアムレポート(詳細な分析と変化報告)
事故予防機能(AIによるリスク軽減サポート)
最高の安心を提供するプラン

■既存の類似サービスとの違い

センサー型見守りサービスとの比較

機器設置が不要で、電話のみで利用可能

双方向のコミュニケーションによる高齢者の心理的サポート

”まいにち”の詳細な状況把握と家族への報告が可能

従来型見守りサービスとの比較

高度なAI技術による自然な人間らしい会話の実現

AIによる24時間365日の安定したサービス提供

データ分析に基づく予防的アプローチの実現

週一よりも、”まいにち”

■社会的意義

 本サービスは、以下の社会課題の解決に貢献します。

  • 高齢者の孤立防止と心理的健康の維持

  • 認知症の早期発見と予防

  • 遠距離介護における家族の負担軽減

  • 高齢者医療・介護費用の削減

こんな方におすすめです

1. 遠方に独居老人を抱えている方

離れて暮らす高齢のご家族が心配ではありませんか?
AIが毎日お声掛けをして安否確認を行い、安心と信頼をお届けします。
お忙しい日常でも、大切なご家族の健康と笑顔を見守ります。

2. 持病や障害を持つ方

日々の体調管理に不安を抱える方に寄り添うサービスです。
薬の飲み忘れや体調の変化を見逃さないため、AIが優しくサポート。
「もしもの時」も安心の体制を提供します。

3. ワーキングペアレント(働く親)

忙しい共働きの親御さんに代わり、子どもの帰宅確認や宿題の声掛けを行います。
また、遠く離れた祖父母の安否確認もサポート。家族みんなが安心できる毎日を実現します。

4. リモートワーク中の従業員

孤立感を抱えがちなリモートワーカーに、AIが健康や気分を確認する相手になります。
企業の福利厚生としても導入可能で、従業員のメンタルケアやモチベーション維持に役立ちます。

5. 海外にいる日本人(駐在員や留学生)

異国の地で頑張る方々の孤独感を和らげます。
AIが日本語で気軽に話しかけることで、母国とのつながりを感じられます。
時差や距離を超えた安心のサポートをご提供します。

6. 自然災害など非常時の孤立者

災害時やパンデミックで孤立してしまった方に安否確認を行います。
定期的な声掛けや緊急時の対応で、心の支えとなり命を守る仕組みを提供します。

7. 感情ケアを求める層(ペットロス・喪失体験など)

大切な存在を失った悲しみや孤独感に寄り添います。
AIがお話し相手になることで、心を癒し、日々の小さな支えになります。

8. 地域コミュニティの構築

地域全体で住民を見守る新しい仕組みを提供します。
AIが地域住民と会話し、健康情報の共有やイベントの案内を行うことで、
コミュニティの結束力を高めます。


■今後の展開

1.地域連携の強化

地方自治体や企業等との連携による地域見守りネットワークの構築

医療機関との情報連携による予防医療の実現

地域包括支援センターとの協力体制の確立

2.サービスの拡充

多言語(90カ国語)での対応が可能

認知機能トレーニング機能の追加

ビデオ通話機能の実装

3.データ活用

蓄積されたデータを活用した高齢者ケアの研究支援

AI機能の継続的な改善

予防医療への活用

PDF資料

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AIの急速な進化により、時代は「DX(デジタルトランスフォーメーション)」から

「AX(AIトランスフォーメーション)」へと移行しています。

かつてインターネット普及期に先行者利益を得た企業のように、AI活用がこれからの競争優位を左右します。

ニュウジアは、即効性のあるAI製品を提供し、企業のAX推進を全力で支援します。

AIの力で未来を共に切り拓きましょう。

DXからAXへ

【会社概要】

会社名:株式会社ニュウジア

設立:2008年12月

代表取締役 柏⼝之宏

URL:https://www.niusia.net/

所在地:〒104-0061東京都中央区銀座一丁目27番8号 セントラルビル703号

主な事業内容: AI技術の研究開発、コンサルティング、映像制作、AIソリューション販売、AIデジタルヒューマン販売

不動産業界向け|AI時代のSEO戦略レポートを無料公開【2024年12月版】

株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:西江 肇司、東証プライム:6058)の子会社であるOwned株式会社(東京都品川区、代表取締役社長、石井翔、以下「当社」)は、不動産業界向けに「AI時代のSEO戦略レポート」の2024年12月版(全50ページ)を無料公開いたしました。

本レポートの内容

本レポートでは、生成AIの普及による検索エンジン環境の変化を踏まえSEO(検索エンジン最適化)の再評価と、AI最適化(AIO)の必要性について解説しています。Google検索上位のAI表示に掲載されるために、不動産業界で意識すべきポイントについてもご紹介しています。

ChatGPTやBardといった生成AIの登場により情報検索の手法が進化する中、SEOはこれまで以上に重要な役割を担っています。AIが回答に採用する情報は、信頼性・専門性・文脈性に優れたものが求められ、従来のSEOの基本が改めて注目されています。

特に、AI Optimization(AIO) では、AIを活用した検索アルゴリズムに対してコンテンツを最適化することで、生成AIの検索結果に優先的に表示させる手法が重要です。この手法では、ユーザー検索意図に基づくキーワード設計や権威性を示すデータの活用が鍵となります。さらに、AI Overview と呼ばれる、GoogleのAIが回答を一番上に表示する機能への対応も必要です。この機能は、ユーザーが求める最適な情報を迅速に届ける点で非常に注目されています。

本レポートでは、生成AI時代におけるSEO戦略の具体策、AIOとの統合による効果的なマーケティング手法、そしてAI Overviewに対応するための戦略について詳しく解説しています。AI時代に対応した新しいSEO戦略を活用し、効果的なコンテンツ戦略を構築することで、自社のデジタルマーケティング成果向上にお役立てください。

AI時代のSEOチェックリストも紹介

本レポートでは、AI時代におけるSEO戦略の重要なポイントを整理し、効果的な施策を実現するためのAI時代のSEOチェックリストについても紹介しています。

チェックリストでは、SEO施策がAIの進化に適応し、より高い効果を得るための方法を解説しています。検索エンジンのアルゴリズムは、AIの影響により日々進化を重ねる可能性があるため、SEO戦略を柔軟に調整する必要があります。これらに対応するためにも、AI時代のSEO戦略のポイントをしっかり押さえておくことが重要です。

AI技術を活用したキーワード設計やコンテンツの最適化がどのようにSEO効果を高めるのかなど、具体的なアプローチ方法について解説しています。例えば、ユーザーの検索意図に基づいたコンテンツ作成がどのように検索順位を向上させるかや、技術的SEOの見直しがサイトのパフォーマンスにどれほど貢献するかについて焦点を当てています。これにより、AIに最適化されたコンテンツ作成の重要性を明確にすることが可能です。

チェックリストを活用することで、現在のSEO施策を最適化し、競合との差別化を図る方法を理解することができます。

また、AIに最適化されたコンテンツ作成や技術的なSEOの見直しについても紹介しています。最新のSEOトレンドに対応した戦略を採り入れたいと考えている方にはおすすめの内容です。

その他調査レポート

デジタルマーケティング初心者向け|SEOの基礎知識 vol.6 〜リライト編〜【2024年10月版】

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000126079.html

SEOの基礎知識 vol.5 〜記事構成編〜【2024年6月度】

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000126079.html

SEOの基礎知識 vol.4 〜KPI設定編〜【2024年3月度】

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000126079.html

詳細

~デジタルマーケティング支援について~

医療・ヘルスケア・ライフエンディング等の人々の人生に関わるレガシーな領域を中心に、クライアント様のデジタルマーケティング支援を通して事業のバリューアップをサポートします。各クライアント様の専門チームが、新規顧客の獲得と顧客価値最大化を目指して、広告運用・SEO・SNS等のデジタルマーケティングの企画立案から実装まで一気通貫で支援いたします。

~Owned株式会社について(https://owned.co.jp/)~

2020年創業。東京都品川区。代表取締役、石井 翔。大学在学中に株式会社終活ねっとにジョインし、わずか2年半で月間1,000万PVを叩き出したメディアの幹部として運営に携わる。株式会社終活ねっとがDMMにジョインするタイミングで、Owned株式会社を立ち上げ「デジタルの力で企業活動を一歩前に」「DXで健康のアンフェアがない世界を創る」というビジョンを見据え、「DXコンサルティング事業」「オンライン診療事業」の2事業を展開。2023年7月に、世界6位、アジアNo1*のPRエージェンシーのベクトルグループに参画。同月にホワイトニング事業、プロケアホワイトニング (https://procare-whitening.com/) を開始した。2024年6月より、幹細胞クリニック東京 (https://kansaibou-clinic.or.jp/) の包括的マーケティング支援を開始するなど、医療ドメインにおける事業の多角化を進めている。

本リリースに関するお問い合わせ

Owned株式会社

広報部

TEL:03-6303-9786

mail:pr@owned.co.jp

【ソニーセミコンダクタソリューションズ】国内最大級の物流業界向け展示会 “第4回 スマート物流 EXPO” に出展します

ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社(以下、SSS)は、2025年1月22日(水)~24日(金)に東京ビッグサイトにて開催される「第4回 スマート物流 EXPO」に出展します。エッジAIセンシングプラットフォームAITRIOS™と、自律移動ロボット(Autonomous Mobile Robot、以下AMR)向けRobotics Packageを活用した物流DXの事例を展示します。

スマート物流を実現するためのIoT・ITシステム、AI、ロボット、物流設備などが一堂に会する本展示会において、物流業界の抱える課題解決への貢献を目的とした、弊社のテクノロジーやソリューションの一部をご覧いただけます。

■展示会概要

展示会名:第4回 スマート物流 EXPO

開催期間:2025年1月22日(水)~24日(金) 10:00~17:00

会場: 東京ビッグサイト(国際展示場)

SSS展示ブース:S21-34

公式サイトURL:https://www.smart-logistic.jp/tokyo/ja-jp.html

      弊社ブースのレイアウトイメージ

■ 主な展示内容

エッジAIセンシングプラットフォーム AITRIOS

エッジAI技術を活用したソリューションの開発/運用を支援するエッジAIセンシングプラットフォームAITRIOSを出展します。物流業界の現場で可視化が難しいデータを、センシングテクノロジーの活用により取得可能にします。

AITRIOSが提供する、AI処理機能を有するインテリジェントビジョンセンサー搭載の小型カメラ(エッジデバイス)を活用したデモンストレーションおよびパネルを展示します。

・運送トラックのナンバープレート(車番)を検知/認識することで待機/荷役時間の自動取得を実現するソリューション(実機デモンストレーション)

・トラック積載率の把握により、輸配送計画の高効率化や、混載便/空車便の有効活用による積載率向上を実現する共同輸送サービスの普及に貢献するソリューション(パネル展示)

・荷崩れ検知等の配送中インシデントの自動把握も可能な動態管理システムの実現に貢献するトラック庫内モニタリングソリューション(パネル展示)

・物流倉庫にて空き棚スペースの自動把握により動線短縮と作業効率化に貢献するソリューション(パネル展示)

・倉庫オペレーションにおける高効率/高品質な予防安全活動の実現をサポートする、不安全行動シーンの自動分析ソリューション(パネル展示)

            ゲート・バース車番認識の実機デモンストレーションの概要説明

SSSが提供するAITRIOS と、株式会社Hacobuの提供するMOVO Berth、株式会社レスターが開発する入退判定アプリケーションを組み合わせた、三井倉庫サプライチェーンソリューション株式会社様への導入事例はこちら

流通業務の総合化及び効率化に向けたソリューション(荷役時間、自動把握)動画はこちら

自律移動ロボット(AMR)向けRobotics Package

AMRの効率的な開発や導入、運用を可能にするソフトウェアRobotics Packageを出展します。

Robotics Packageは、ロボットの自律移動に必要なナビゲーション機能と複数台制御機能をご提供します。これにより、従来は人が作業していた現場において新たにロボットを導入し自動化・効率化したい場合にも、既存のシステムや環境、作業の流れの大きな変更を強いることなく、柔軟なソリューション導入を実現します。

スマート物流 EXPOでは、ピッキング支援AMRと搬送AMRのデモンストレーションを実施します。

ロボットの滑らかな動きや、カスタマイズ性の高さをぜひご覧ください。

                    Robotics Packageの特徴説明

AITRIOS、およびそのロゴは、ソニーグループ(株)またはその関連会社の登録商標または商標です。

UiPath、Everest Group社の「Intelligent Automation Platforms PEAK Matrix® Assessment 2024」でリーダーの中で最高位に

エンタープライズ自動化・AIソフトウェアのリーディングカンパニー UiPath株式会社(本社:東京都千代田区、カントリーマネージャー:南 哲夫、以下「UiPath」)は、米国市場調査会社のEverest Group社の「Everest Group Intelligent Automation Platforms PEAK Matrix® Assessment 2024」において、「リーダー」カテゴリーの中でも最高位に位置づけられたことを発表しました。

UiPathは、企業が複雑なプロセスをエンド・ツー・エンドで理解、最適化、自動化し、低コストかつ低リスクで新たなレベルの成長、生産性、革新性を実現できるようサポートします。先進的なUIとAPIを活用したオートメーションを最先端のAIと融合しており、インテリジェントドキュメント処理(IDP)、プロセス発見、オーケストレーションといったタスクの実行を可能にします。このプラットフォームには、他のエコシステムとの容易な統合、アクセス制御、エンタープライズ環境に適したセキュリティとガバナンスなど、さまざまな機能がそろっています。また、UiPath Platform™は、AI、自動化、オーケストレーションを組み合わせ、自動化の新時代であるエージェンティックオートメーションへの移行を加速させるプラットフォームとして、人による最小限の監視のもと、計画、作業、意思決定を行うエージェントを提供しています。ロボットとエージェントの両方を活用することで、自動化の範囲と効果が拡大します。エージェントは自律した行動と臨機応変な意思決定が可能なため、以前は自動化できなかった重要なビジネスプロセスやタスクに対応できます。

Everest Group社のバイスプレジデントであるアマルディープ・モディ(Amardeep Modi)氏は次のように述べています。

「UiPathは、強力なビジョンを持って、製品のイノベーション、機能の拡張、市場シェアの拡大に継続的に投資してきたことで、リーダーのカテゴリーで最高位に位置付けられました。評価を得た主要な点として、前年比での力強い成長、顧客の成功や成果の重視、M&Aへの継続的な投資や包括的なインテリジェントオートメーションを実現するための戦略的提携が挙げられます」

UiPath株式会社のプロダクトマーケティング部 部長の夏目 健は次のように述べています。「UiPathは、エージェンティックオートメーションのリーディングプラットフォーマーになるというビジョンのもと、変革的な成果を提供し、イノベーションを推進することで、お客様が最も複雑なワークフローや全く新しいシナリオを解決できるよう支援しています。『Everest Group Intelligent Automation Platforms PEAK Matrix® Assessment 2024』でリーダーの評価を獲得できたのは、UiPathが、エンド・ツー・エンドのワークフローにおけるエージェンティックオートメーションの実現に必要な、柔軟性、スケーラビリティ、オーケストレーション、信頼性に優れており、変革を推進するための最適な存在としての地位を確立しているためだと考えています」

UiPath Platform™に含まれる最新の機能は次のとおりです。

●Agent Builder: Agent Builderのプライベートプレビュー版では、ユーザーはゼロから、あるいは「UiPath Agent Catalog」に用意されたテンプレートから、ロボットや人間と連携するエージェントを構築することができます。

●Autopilot™ for Everyone: 複数のプラットフォームで動作可能な対話型エージェントが、プロンプトのカスタマイズ、膨大な自動化ライブラリ、ドキュメント処理やコピー&ペーストなどの特定のタスクに特化したAIモデルによって、従業員の生産性向上を支援します。

●Autopilot for Testers: 生成AIを使って、要件の整理と改善を行い、要件に基づいた段階的なテストを生成し、それらのテストを用いてコード化されたオートメーションを作成することで、ソフトウェアテストのあらゆる側面を迅速化できます。

●Autopilot for Developers: UiPath Studioの強力な生成AIとNLPを利用してワークフローや式を生成し、自動化を構築できます。

●Autopilot for Apps: 自然言語のテキストによる簡単な指示、PDF、画像から、スピーディかつ手軽にアプリを作成できます。

●AI Trust Layer: UiPathのプラットフォーム全体にわたって、生成AI機能とエージェントに対するガバナンスを実装し、包括的な管理、レポート、制御を行うことができます。

●Context Grounding: 生成AIに企業の独自データを参照させ、最も関連性の高い情報に基づいて回答させることで、生成AI予測の正確性と信頼性を高めるUiPath AI Trust Layer内の機能です。

●UiPathの大規模言語モデル「 DocPath」と「CommPath」: 多種多様なドキュメントやメッセージをすぐに処理できるため、データ抽出の改善、精度や速度の向上が可能になります。

Everest Groupの「Intelligent Automation Platforms PEAK Matrix® Assessment 2024」は、企業の選択プロセスをサポートするために、インテリジェントオートメーションプラットフォームのプロバイダーとその製品に関する分析や洞察を提供する業界評価レポートです。プロバイダーの市場への影響力、包括的なビジョン、製品能力、サポート、革新性、重要なパフォーマンス向上の評価に基づいた結果は、業界の標準と品質のベンチマークと見なされています。評価の一環として、プロバイダーは主要な側面に基づいて、Leaders、Major Contenders、およびAspirantsに分類されます。

カスタムレポート「Everest Group Intelligent Automation Platforms PEAK Matrix® Assessment 2024」(英語)は、こちらからダウンロードください。

https://www.uipath.com/resources/automation-analyst-reports/intelligent-automation-platforms-peak-matrix-assessment

Disclaimer

Licensed extracts taken from Everest Group’s PEAK Matrix® Reports, may be used by licensed third parties for use in their own marketing and promotional activities and collateral. Selected extracts from Everest Group’s PEAK Matrix® reports do not necessarily provide the full context of our research and analysis. All research and analysis conducted by Everest Group’s analysts and included in Everest Group’s PEAK Matrix® reports is independent and no organization has paid a fee to be featured or to influence their ranking. To access the complete research and to learn more about our methodology, please visit Everest Group PEAK Matrix® Reports.

UiPath社について

UiPath(NYSE: PATH)は、企業が経営を行い、イノベーションを起こし、切磋琢磨する方法を変革していくため、過去にない高度なレベルで人間の知能を反映するAIテクノロジーを開発しています。UiPath Platform™は、エージェント、ロボット、人間、モデルがシームレスに統合され、自律的なプロセスとよりスマートな意思決定を可能にする「エージェンティックオートメーション」への移行を加速させるものです。弊社は、セキュリティ、正確性、弾力性に重点を置いた上で、AIによって人間の潜在能力を高め、各業界を改革する世界の創造に取り組んでいます。詳細については、www.uipath.comをご覧ください。

UiPathはUiPath社の米国およびその他の国における商標です。また、すべての製品名および会社名は、それぞれの所有者の商標または登録商標です。これらの名称、商標およびブランドの使用は、承認を意味するものではありません。

面接官スキルの強化を支援する「面トレAI powered by PKSHA AI Coach」の提供開始

株式会社トライアンフ(本社:東京都渋谷区、代表取締役 松下 直樹)は、株式会社PKSHA Technology(本社:東京都文京区、代表取締役 上野山 勝也)と、企業の採用活動における面接力向上を目的とした「面トレAI powered by PKSHA AI Coach」を共同開発し、2024年12月23日より提供を開始いたします。このAIツールは、個々の面接官のスキルと選考精度の可視化および強化を支援し、企業にとってより効果的な採用活動を実現します。

◆”面トレAIセミナー”を開催します◆

開発背景 / 面接力の差が、採用成否を大きく左右する

面接は企業にとって、候補者の経験を正しく把握し、入社後の活躍可能性を「見極める」場であると同時に、自社の魅力を候補者に伝え、入社意欲を高める「ブランディング」の場でもあります。しかし、その場において一番の影響力を持つ面接官のスキルにバラつきがあり、その結果が企業の成長や競争力に大きな影響を与えています。

これらの課題を解決するために「面トレAI powered by PKSHA AI Coach」は、開発されました。

「面トレAI」の特徴 / 採用のミスマッチを無くしていく、新たな選択肢。 AIによる面接プロセスの精度向上

1. PKSHA Technologyとトライアンフの共同開発による信頼性

面トレAIは「PKSHA TechnologyによるAI技術」と「トライアンフによる人事課題解決ノウハウ」により生まれました。この連携により、企業の面接プロセスを最適化し、現実的かつ実効性のある選考改善が可能になります。

2. AIとの模擬面接で実践的なスキル向上

面接官はAIを相手に模擬面接を実施し、個々に合わせた具体的かつ詳細なフィードバックを得ることができます。これにより、面接官ごとの課題を明確にし、効率的にスキルを向上させることができます。

3. シンプルでありながら、採用種別、個社課題に合わせた柔軟性のあるトレーニング機能

ペルソナ、エントリーシート、評価項目、トレーニングテーマを設定するだけで、すぐに始めることができます。さらに、新卒・キャリアなど採用種別ごとの対応はもちろん、評価項目や面接時間、評価基準(「問いかけ」「返答」等)を自由に設定できるため、企業固有の選考課題(見極め、動機づけ等)に応じたスキルアップが可能です。

4. 選考力向上のためのデータ分析機能

面接官ごとのスキル向上度を、面接に不可欠な要素ごとに評価し、客観的なデータとして可視化します。 企業は面接官の課題について分析を行いながら、より戦略的に選考プロセスを改善し、採用活動を進めることができます。

今後の展望

今後、「面トレAI powered by PKSHA AI Coach」は、AI技術の進化と共にさらに高度化し、より深い分析機能や個別最適化されたフィードバックを提供できるように進化していきます。また、各業界や企業の特性に応じたカスタマイズを進め、企業ごとの採用ニーズに最適なサポートを提供することで、採用活動全体の効率化と効果向上を実現していきます。

PKSHA AI Coachについて

AIが人との対話を通して学びを支援する、ロールプレイ型学習サポートシステムです。
面接トレーニング以外にも、コンタクトセンターのオペレータトレーニングなど、様々な業務に合わせた学習機能を提供しています。

PKSHA Technologyグループについて

「未来のソフトウエアを形にする」をミッションに、企業と人の未来の関係性を創るべく自社開発した機械学習/深層学習領域のアルゴリズムを用いたAIソリューションの開発・AI SaaSの提供を行っています。自然言語処理技術を用いた自動応答や、画像/動画認識、予測モデルなど多岐に渡る技術をベースに顧客の課題にあわせた解決策を提供する他、共通課題を解決するAI SaaSの展開により、ソフトウエアの社会実装を多面的に支援し、人とソフトウエアが共に進化する豊かな社会を目指します。

会社名:株式会社PKSHA Technology

所在地:東京都文京区本郷 2-35-10 本郷瀬川ビル 4F

代表者:代表取締役 上野山 勝也

URL : https://www.pkshatech.com/

株式会社トライアンフについて

1998年の創業以来、人事のパートナーとして、戦略立案から実行までをワンストップで支援することで、採用・組織・人事の変革、顧客企業の従業員一人ひとりのパフォーマンス向上、企業の組織力と生産性の向上を実現してまいりました。

現在は、組織・人事領域における新たな課題やニーズに対する価値提供も積み上げながら事業を進化させ、採用・組織・人事コンサルティング、組織アセスメントサービス、人事アウトソーシングといった幅広いソリューションを展開しております。

人材サービス市場は、労働力不足という深刻化する社会課題に向き合っており、構造的な規模拡大が見込まれます。

人事ソリューションの発展と提供、高度化する採用・組織・人事における顧客企業の課題解決を目指していきます。

会社名:株式会社 トライアンフ

所在地:東京都渋谷区東3丁目16-3 エフ・ニッセイ恵比寿ビル 1F

代表者:代表取締役 松下 直樹

URL : https://www.triumph98.com/

製品に関するお問い合わせ

株式会社トライアンフ

https://triumph98.com/contact/

Spectee、「南海トラフ地震」の被害想定や対応策をまとめたレポートを無料公開

 防災テックスタートアップの株式会社Spectee(東京都千代田区、代表取締役:村上建治郎、読み:スペクティ、以下「Spectee」)は、南海トラフ地震の被害想定やシナリオ、対応策などをまとめたレポート「しっかりと理解する南海トラフ地震」をアップデートし、最新版として無料公開いたしました

 

▼資料は下記URLから無料でダウンロードすることができます。

https://spectee.co.jp/documents/document4/

■レポート公開の目的と背景

 2024年8月8日には、宮崎県東部の日向灘を震源とするマグニチュード7.1の地震が発生し、「南海トラフ地震臨時情報」が初めて発表されました。内閣府の調査※1によると「南海トラフ地震臨時情報」について、公共交通や電力・ガスなどのインフラ企業などの指定公共機関でも、約4割が「対応に戸惑うところがあった」と回答し、具体的な対応策への落とし込みなどに課題があることが浮き彫りになりました。

 今、南海トラフ地震が起きた場合、どのような被害が想定されているのか、そして企業や自治体はどのような対策を取るべきなのかー。

 Specteeでは、南海トラフ地震の被害想定やシナリオ、「南海トラフ地震臨時情報」のフローや対応策までをカバーしたレポートを一部更新し、最新版として改めて公開することにいたしました。

※1 内閣府「南海トラフ地震臨時情報を受けての防災対応に関するアンケート結果」より

https://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/taisaku_wg_02/22/pdf/shiryo1.pdf

■資料内容

  • 南海トラフ地震による被害

    どのような被害が想定されている?/考えられる人的被害シナリオ/経済的被害想定

  • 企業の対策は

    BCP(事業継続計画)/BCPの策定/サプライチェーンBCP:連携の重要性

  • 南海トラフ地震臨時情報とは

    臨時情報発表までのフロー/臨時情報が出た場合の対応

■このような方におすすめ

・四国、近畿、東海エリアに拠点、店舗、取引先などがある企業の方

・BCP、リスク管理を担当されている方

・サプライチェーンマネジメント、購買、調達を担当されている方

■ダウンロード方法

レポートは以下のリンクより、無料でダウンロードできます。

https://spectee.co.jp/documents/document4/

株式会社Spectee

株式会社Spectee

「”危機”を可視化する」をミッションに、SNSや気象データ、カーナビ情報、道路・河川カメラなどのデータから災害やリスク情報を解析し、被害状況の可視化や予測を行っています。
 AIリアルタイム防災・危機管理サービス『Spectee Pro』は、世界で発生する災害や危機を、迅速に収集、可視化、予測することができ、災害対応や危機管理などを目的に、全国の自治体、報道機関、インフラ会社、メーカー、物流、商社などに導入いただいています。契約数は2024年7月に1000を突破しました。
 また、製造業向けのサプライチェーン・リスク管理サービス『Spectee Supply Chain Resilience』は、サプライチェーンを見える化するとともに、サプライヤー周辺で起こる危機を瞬時に覚知し、被害状況や製品への影響、納期の遅れなどを迅速に把握することが可能になります。

<会社概要>
本社:〒102-0076​ 東京都千代田区五番町 12-3 五番町YSビル 3階
代表者:代表取締役 CEO 村上 建治郎
設立:2011年11月11日
公式サイト:https://spectee.co.jp

【未来を担う高校生のAI学習を支援】TENHO、「ひろしまAI部運営コンソーシアム」に正会員企業として参画

生成AIに関する研修・導入支援事業を展開する株式会社TENHO(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田村 允)は、社会や企業の課題解決にテクノロジーを活用できる人材の育成を目的としたプログラム「ひろしまAI部」(運営:ひろしまAI部運営コンソーシアム、会長:部谷 俊雄)に正会員企業として参画しましたことをお知らせします。

■「ひろしまAI部運営コンソーシアム」参画の背景

当社は、生成AIを活用した教育支援において、教育機関との連携を通じて次世代を担う人材育成に積極的に取り組んでまいりました。これまで高校や大学を対象とした生成AI研修を通じて、AIの基礎知識から実践的なスキルまで幅広い学びを提供し、多くの若い世代に新たな可能性を開く支援を行ってきました。

 

ひろしまAI部が掲げる「社会や企業の課題解決にテクノロジーを活用できる人材を育成する」という理念に深く共感し、当社の知識と経験を活かしてこの取り組みに貢献できることに大きな意義を感じています。

特に、高校生がAIの基礎を学び、実験や演習を通じて実践力を身につける環境を整え、成果を発表する場を提供するというアプローチは、未来を担う人材の育成における理想的なモデルだと考えています。

 

当社は、ひろしまAI部への参画を通じて、次世代のリーダーたちが社会や地域の課題を解決するための力を身につけられるよう全力でサポートしてまいります。これからも教育を通じて未来を創るという使命を胸に、一人ひとりの可能性を引き出し、より良い社会づくりに寄与していきます。

 

■ひろしまAI部とは

高校生を対象に、企業の社員等がコーチとしてAIの基礎を教えることで、社会や企業の課題解決にテクノロジーを活用できる人材を育成する教育プログラム(6月25日開始)

 

①オンデマンド講座及び実験・演習

 AI基礎等の学習用オンデマンド講座や手を動かす実験・演習の機会の提供

②オンラインコーチセッション

 企業等から派遣されたコーチによる定例的なオンラインでの指導・助言の実施

③成果発表等のイベント

 年間の成果を競い、発表する場やAIに関するワークショップ等のイベントの開催

引用:ひろしまAI部ホームページより

■株式会社TENHOについて

「GENEサイクル」という独自フレームワークを用いて、一過性ではなく継続的な成長と成果の拡大、次世代への技術継承までを見据えた「生成AI導入支援・研修事業」や「生成AIアプリケーション開発事業」「生成AIメディア:AI OTAKU」を展開しています。あらゆる業界が直面する課題を解決するため、カスタマイズされたAIソリューションを提供し、顧客のビジネス成長および地域社会の発展を加速させていきます。

 

会社名:株式会社TENHO

代表取締役:田村 允

取締役:土田 龍矢、児玉 知也

所在地:〒150-0011 東京都渋谷区東二丁目14番21号

事業内容:

(1)生成AI導入支援・研修事業

(2)生成AIアプリケーション開発事業

(3)生成AIメディア:AI OTAKU

会社HP:https://tenho7.jp

syd life AI「NVIDIA Inception Program」への参加が決定

    

英国のAIヘルステック企業 syd life AI(本社:ロンドン、CEO:ロレーナ・プイカ)は、AIコンピューティングで世界をリードするNVIDIA(本社:米国カリフォルニア州)の「NVIDIA Inception Program」への参加が決定しました。

syd life AIは、革新的な技術を通じて生活の質の向上に取り組んでいます。その基盤となるのは、ゴールドスタンダードであるLife Quality Index™、700億個のパラメータを持つ最先端の大規模言語モデル(LLM)、および先進的なデジタルツイン技術です。当社のLLMは、120万件を超える査読付き科学研究論文から得た知見を基に学習されており、個人や組織のニーズに合わせて、エビデンスに基づいた最先端のソリューションを提供します。

AIインフラとイノベーションで世界をリードするNVIDIA は、当社の技術促進や影響力拡大において素晴らしいサポートを提供してくれます。本プログラムに参加することで、NVIDIAの高いスキルを持つ開発者のリソースを活用して、当社のAI機能開発を強化できる貴重な機会を得ることができます。また、本プログラムは当社のAPIソリューション市場への進出戦略の策定においても重要な役割を果たし、ヘルスケア、保険、ホスピタリティ、小売などの分野を超えて、組織が意義のある成果を生み出す支援をおこなうことが可能となります。

◾️NVIDIA Inception Programについて

NVIDIA Inception Programは、最先端技術へのアクセスやNVIDIAエキスパートによる技術支援、投資家と繋がる機会、知名度向上に向けた共同マーケティングサポートを通じて、企業がより迅速に成長するために導入されたプログラムです。

【お問い合わせ先】

日本独占販売代理店

株式会社コシダテック(本社:東京都港区、代表取締役:越田亮三)

電話番号:03-5789-1697   メール:syd-jp@koshida.co.jp

◾️コシダテックについて

コシダテックは1930年に設立し、自動車、半導体、携帯電話、IoTソリューション、IT関連ソリューション、AIソリューション、およびバイクや自動車関連の小売事業に至るまで多岐にわたる事業を展開し、ビジネス環境の変化や顧客ニーズに対応することで、業界をリードする販売業者としての地位を確立してきました。また、最先端製品の調達、お客様とサプライヤーの仲介的な役割、お客様への最新市場情報の提供をおこなうことで、お客様の事業拡大とグローバル化を支援してきました。100年にわたる経験とイノベーションに対する熱意を以って、様々な産業のお客様へ特有の価値とサービスを提供し続けています。AIの発展や脱炭素化への取り組みなどビジネス環境が変化する中で、コシダテックはこれまでに築いてきた技術や流通ネットワークを活用し、社会の進歩や人々の生活を充実させることに貢献して参ります。

◾️syd life AIについて

syd life AIは、AI分野で世界的に評価されたグローバルリーダーです。syd life AIのAIスーパーアプリは120万件以上の研究論文を活用し、科学的に裏付けられたソリューションによってユーザーごとにパーソナライズされたアドバイスをおこなうことで、人々の生活の質を向上し、組織の健全性や生産性、従業員の定着率を向上させるように設計されています。科学研究とAIを独自に活用することで、世界中の個人と組織の双方に統合され拡張可能な生活の質改善ソリューションを提供する先駆的・革新的なBtoB SaaS企業です。

syd life AIは4年以上の研究開発を経て開発されたユーザーフレンドリーなAIスーパーアプリで、ユーザーごとにパーソナライズされた科学的根拠に基づくアドバイスを提供することで、ストレス、不安等が48%減少したという結果も出ています。また、組織の管理者向けに提供するダッシュボードでは組織の構成員の健康状態を把握でき、生産性(23%向上)や定着率(15%向上)の改善も実証され、データ戦略によって12~20倍の費用対効果が示されたケースもあります。

その中核となるのが syd life AIが開発した指標である Life Quality Index™(LQI)です。この指標では相互に影響する9つの要素(身体的健康、キャリア、経済的健康、脳力、目的意識、自己認識、感情、社会生活、環境)を総合的に測定することで、生活の質を継続的かつ包括的に新たな視点から解釈します。

syd life AIの使命は、AIを活用して遺伝学、ライフスタイル、環境データから洞察を得ることを通して、10億人の生活の質を高めることです。ロンドンに本社を置くsyd life AIでは、科学者とエンジニアによって構成される専門家チームによって、最先端のAI技術と現実世界での実証を用いた科学研究を通じて、この使命に取り組んでいます。

ご相談、要件定義からコンサルティング、プロトタイプ開発まで無料対応!“わからない”を“便利”に変える新サービス「プロトタイプLab」提供開始

背景と課題

昨今のビジネス環境では、業務効率化やIT導入、新規事業立ち上げにおいてITシステムの活用が不可欠となっています。しかし、多くの中小企業や新興ベンチャー、さらにはITに不慣れな事業者においては、「そもそも何をどうしたらいいのか」「費用対効果が見えないまま開発に踏み切るのは怖い」といった悩みが尽きません。

特に、IT導入初期段階においては、「要件定義・要件整理」が曖昧であったり、コンサルティング費用が先にかさみ、実際の開発着手前に予算を大きく消費してしまうことがしばしばです。また、最終的な完成形が見えない状態で投資判断を行うため、「こんなはずじゃなかった」というミスマッチが起きたり、プロジェクト途中で方向転換を余儀なくされるケースも珍しくありません。

こうした状況を打破し、IT導入の初期段階から「まずは実感してから決められる」安心感を提供するべく、この度、我々は新サービス「プロトタイプLab」をリリースいたします。

■「プロトタイプLab」とは

「プロトタイプLab」は、ITシステム導入や業務改善を検討している企業や個人事業主に対し、コンサル料を一切頂かず、ご相談、業務フロー整理、要件整理、さらに初期段階のプロトタイプ開発までを無料で実施する新しい形の支援サービスです。

これまで、ITコンサルタントへ相談するには初期費用や着手金、調査費用などが発生し、「本当にこの投資が効果的なのか?」といった疑問を抱えたままスタートすることが多くありました。しかし、「プロトタイプLab」では、まず課題やニーズを丁寧にヒアリングし、それを具体的な機能要件に落とし込み、簡易ツールやシンプルなプロトタイプとして提示します。お客様は、このプロトタイプに実際に触れ、仕組みや使い勝手を試すことで、「なるほど、こうすれば便利になるのか」と納得してから、本格的な開発へと進むことができます。

■「プロトタイプLab」の3つの特長:

コンサル料ゼロ円、初期費用なし
一般的なITコンサルティングサービスでは、ヒアリングや要件定義の段階から費用が発生します。しかし「プロトタイプLab」では、そのコンサルティングプロセスからプロトタイプ提供までを完全無料で行います。
これにより、「まずは話を聞いてみたいが、費用が心配」「どんなシステムが必要なのかすら分からない段階」という方でも、リスクゼロでスタートでき、実際に自社に合った形でのIT導入の可能性を探ることができます。

要件定義・要件整理をわかりやすくサポート
IT導入がうまくいかない原因の多くは、「そもそも何が必要かよく分からない」という点にあります。「プロトタイプLab」では、専門用語や難解なテクニカルな話を避け、できるだけ噛み砕いた言葉でヒアリングを行います。
「こんな作業が面倒」「この情報をもっと簡単に共有したい」など、抽象的なニーズからでもOKです。そこからプロの視点で要件を整理し、「この機能があれば課題が解決できる」「こういう画面構成で作業が楽になる」といった具体的な指針を引き出します。

プロトタイプ無料提供で実感をつかむ
初回ヒアリング後に、シンプルなプロトタイプ(試作品)を無料で開発・提供します。たとえば、簡易的な入力フォームやダッシュボード、データ管理ツールなどを試していただくことで、完成後の動きや利便性を実際に体験できます。
プロトタイプに触れれば、「本当に楽になるのか?」といった疑問が一気に解消され、「これならば投資する価値がある」と納得した上で、本格的なシステム開発へと進められます。

■「プロトタイプLab」は、以下のような企業・個人に特に有益です。

IT導入経験が少ない中小企業:
初めてシステム導入を検討する企業は、何から手を付けていいのか分からないことが多く、外部コンサルタントへ依頼するにも費用がネックとなります。そんな方々でも、無料で要件整理からプロトタイプまで試せるため、失敗を恐れずに挑戦できます。

新規事業立ち上げを検討するスタートアップ:
新サービスや新規事業の立ち上げ時には、最小限の投資で実証(PoC)を行い、需要や使い勝手を検証したいものです。「プロトタイプLab」では、思いついたアイデアを形にする段階で費用がかからないため、実際のユーザーからフィードバックを得つつ、方向性を確立できます。

既存業務の効率化を目指す現場担当者・管理者:
紙ベースの作業が多い、同じような入力作業を毎日繰り返している、情報共有が非効率といった課題を抱えている方にとって、ITツール導入は効果的です。しかし、「どのツールが良いのかわからない」「自作システムにコストをかけるのは不安」という場合も多いでしょう。「プロトタイプLab」で試作品を試すことで、手応えを掴んでから予算を確保できるメリットがあります。

■具体的な利用イメージ

例えば、ある人事部門では、従業員の勤怠管理や休暇申請をExcelで行っており、集計が面倒でミスも頻発していました。「プロトタイプLab」に相談したところ、無料でヒアリングと要件整理を行い、簡易的なWebフォームと集計画面をプロトタイプとして作成。それを実際に触ってみた人事担当者は、「この仕組みならば集計作業が大幅に削減できる」ことを体感。そこで初めて本格開発を決定し、最終的には勤怠管理システムを導入しました。

別のケースでは、社内に点在する情報を一元管理するポータルサイトを作りたいというニーズがありました。アイデア段階では漠然としていたものの、無料プロトタイプで実際のナビゲーションや検索機能を試すことで、「こういう並べ方が分かりやすい」「この情報がトップにあれば探しやすい」といったフィードバックを収集可能に。結果、完成したシステムはスムーズな情報共有と検索性改善を実現し、社内から好評を得ました。

■サービスの流れ

お問い合わせ・ヒアリング
まずはお気軽にご相談ください。漠然とした課題や「どうしたら便利になる?」といったレベルでも問題ありません。

業務フロー確認・要件整理(無料)
いただいた情報をもとに、必要な機能やシステム構成を明確化します。ここで追加ヒアリングを行い、分かりやすい形で要件を文書化。

プロトタイプ開発(無料)
整理した要件をもとに、簡易的な試作品を開発。実際に操作できる画面やサンプル機能を用意します。

効果実感・改善提案
プロトタイプを試し、「これなら業務が楽になる」「ここはもう少し調整したい」といった実感とフィードバックを収集します。

納得後に本格開発へ
プロトタイプを経て納得いただければ、改めて正式契約し、本開発に着手。最初から完成形が明確なため、無駄な工数やコストが発生しにくくなります。

■料金について

ご相談、業務フロー確認・要件整理・プロトタイプまでは無料。

本格開発移行時に初めて開発費用が発生します。

具体的な費用は、要件定義、機能要件・開発規模に応じてお見積りいたします。

カスタマイズや追加開発、運用保守、改善フェーズなど、柔軟に対応。

この料金モデルにより、お客様は「まず無料で手応えを感じてから投資を判断」できるため、余計な出費やプロジェクト途中の頓挫を防止できます。

■お問い合わせ方法

当サービスに興味をお持ちの場合、当社ウェブサイトの日程調整からぜひご相談ください。
「こんなことできないか?」「これを自動化できないか?」といった初歩的なご相談でも歓迎です。特にITが得意でない方にも丁寧に説明し、必要なときに必要なITソリューションを提供いたします。

会社概要

社名:合同会社ゴウ
本社所在地:東京都渋谷区
代表社員:郷 将輝
事業内容:システム開発支援、システム開発
設立: 2024年2月
HP:https://go-corp.co.jp/

プロトタイプLab : https://lp.prototype-lab.jp/

X : https://x.com/mg_develop

メールディーラー、「AIクレーム検知×自動応答で社員を守るカスハラ対策セミナー」を1月21日に開催

メール共有・管理システム「メールディーラー」を提供する株式会社ラクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中村崇則)は、「AIクレーム検知×自動応答で社員を守るカスハラ対策セミナー ~電話・メール・チャットで顧客&従業員満足度向上を実現する手法~」と題するセミナーを開催いたします。

▼お申し込みはこちら

https://mailmarketinglab.jp/seminar/20250121/

顧客対応をおこなう部門では、約7割の人が半年以内にカスハラを受けた経験あり

近年、カスタマーサポートの現場では、顧客からの理不尽な要求や暴言といった「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が深刻な問題となっています。

顧客対応をおこなう部門に所属している人を対象に実施した調査(※1)では、約7割の人が半年以内にカスハラを受けた経験があることが明らかになりました。

また、「社内で、日頃からカスハラ対応についての話し合いや研修などはできていますか?」という質問では、約半数の人が不十分であると回答しています。

※1:「カスハラを受けたときの心身への影響」に関する調査

従業員の心身の安全を守るためには、カスハラを想定した事前の準備が重要です。

そこで今回、カスタマーサポートのDX推進を支援する「メールディーラー」では、「カスハラ対策」をテーマにセミナーを開催することとしました。

本セミナーでは、カスハラから従業員を守るためのチャネルごとの対策や、高い応対品質と生産性を実現する安定した組織づくりについて、カスタマーサポート/コンタクトセンター支援のプロ4社がご紹介します。

セミナー概要

タイトル

AIクレーム検知×自動応答で社員を守るカスハラ対策セミナー

~電話・メール・チャットで顧客&従業員満足度向上を実現する手法~

主催

株式会社ラクス / 株式会社IVRy / 株式会社シーエーシー / GMOペパボ株式会社

開催日時

2025年1月21日(火)13:00~14:00

参加費用

無料

参加方法

オンライン

お申し込み

URL

https://mailmarketinglab.jp/seminar/20250121/

15年連続売上金額シェアNo.1※!メール共有・管理システム「メールディーラー」とは

ラクスが開発・販売する「メールディーラー」は、info@やsupport@などの共有メールアドレスやメーリングリストアドレスでのメール対応の管理をラクにするクラウド型のメール共有・管理システムです。

複数名でメール対応をしていると起こりやすい「メールの見落としや対応漏れ」「Cc共有メールでの煩雑化」などを防ぐことができ、人的ミスの防止や業務効率をあげることができます。

2001年の提供開始以来、多くのお客様にご利用いただき、累計導入社数は8,000社を超えました。

「メールディーラー」製品サイト:https://www.maildealer.jp/

※ 出典:ITR「ITR Market View:メール/Web/SNSマーケティング市場2024」メール処理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2009~2023年度予測)

会社概要

株式会社ラクス

所在地  東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿

設立   2000年11月1日

資本金  3億7,837万円

代表者  代表取締役 中村崇則

事業内容 クラウドサービス事業

会社HP  https://www.rakus.co.jp/

本件に関するお問い合わせ先

株式会社ラクス ラクスクラウド事業本部 ラクスクラウド企画部

担当者 鈴木 諒一(すずき りょういち)

e-mail it-mkt@rakus.co.jp

TD SYNNEX、IBM watsonxを組み込んだ生成AI開発・運用向けのアプライアンス・サーバーを提供開始

TD SYNNEX株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:國持重隆、以下 TD SYNNEX)は、日本アイ・ビー・エム株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山口 明夫、以下 日本IBM)が提供する、ビジネスのためのAIとデータのプラットフォームであるIBM watsonxを組み込み、オンプレミスでの生成AIの開発・運用に適したアプライアンス・サーバーの提供を、12月23日より開始しました。本ソリューションにより、お客様は自社のITシステム環境下で、自社の固有データを活用した独自のAIモデルを迅速に開発・運用することが可能となります。

昨今のSaaS(Software as a Service)環境での生成AI利用が拡大していることを受け、実証実験段階から、より本格的なビジネスシーンでの生成AI活用を目指す企業が増えてきました。また、自社独自のプロセスや機密情報を基にした独自の生成AIモデルの開発、およびセキュリティーやデータ保護の観点から、自社環境内での運用が求められています。

こうした需要に向け、TD SYNNEXは、お客様が自社環境でも安全に生成AIを開発・運用できるインフラ機能を提供するソリューションとして、各ハードウェア・ベンダーとの連携のもと、日本IBMが提供するwatsonx.aiや、Red Hat OpenShift、VMwareといった関連ソフトウェアを周辺機器に組み込んだ、アプライアンス・サーバーを開発しました。特に利用コストが低く、軽量で生成スピードが速いwatsonx.aiの機能を活用することで、お客様ごとのユースケースに応じた、各領域に特化可能なAIアプリケーションの構築を支援します。お客様は本ソリューションを導入することで、ご自身でサーバーにAI ソフトウェアやOS、ハイパーバイザーを構築する手間やコストを省くことができ、迅速に自社専用の生成 AI モデル開発・運用環境を構築することが可能です。

アプライアンス・サーバーの導入支援は、TD SYNNEXが株式会社クレスコと提携し、実施します。本ソリューションを活用されるエンドユーザーのお客様向けに、生成AIの開発・運用に関する人材育成や要件定義、AIアプリ構築の技術支援などといった各種サービスも提供します。またTD SYNNEXとクレスコは、本ソリューションの拡販に向け、共同でマーケティング活動や営業活動を実施していくとともに、提携パートナー企業も拡充していく予定です。今後、本ソリューションに関する販売戦略やノウハウを活かし、サーバーだけでなく、ワークステーションやPCなどへの生成AI組み込みソリューションの開発や展開も検討していきます。

日本IBMはIBM watsonxをはじめとするAI技術の提供、ナレッジやスキルの共有を通じて、本ソリューションの市場優位性の獲得に向け支援します。また、今後もパートナー企業との共創を通じて、お客様のビジネスへのAI適用やデジタル変革を推進していきます。

IBM、ibm.com、watsonxは、米国やその他の国におけるInternational Business Machines Corporationの商標または登録商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、ibm.com/trademarkをご覧ください。

TD SYNNEXについて

TD SYNNEX株式会社は、世界トップクラスのITディストリビューターである米国TD SYNNEX Corporationの日本法人です。世界100カ国、取引メーカー数1500社を超えるグローバルネットワークを強みに、従来の卸売ビジネスに加え、国内外の製品やサービスを組み合わせて、お客さまのビジネスの課題に最適なITソリューションを提供するソリューションアグリゲーターです。私たちはテクノロジーを通じ、日本のお客さまや地域社会に貢献してまいります。

https://jp.tdsynnex.com/

セーフハーバー宣言

本プレスリリースの記載には、米国1933年証券法第27A条及び米国1934年証券取引所法第21E条で定義された、「将来に関する記述」が含まれています。既知若しくは未知のリスク、不確実性またはその他の要因により、実際の結果が「将来に関する記述」として明示的または黙示的に示された予測などと大きく異なることがあります。本プレスリリース中の「将来に関する記述」は、本プレスリリースの日付けの時点で有する情報を基に作成されたものであり、将来の事象や状況を反映するために、その記述を更新したり修正したりする義務を負うものではありません。

当ニュースリリースは、以下の当社ホームページに掲載しています:

https://jp.newsroom.ibm.com/2024-12-23-TD-SYNNEX-with-embedded-IBM-watsonx

英検問題が解き放題 “Talk Trainer”/AIで英語4技能を学習:【英検突破(R)】と合わせた学習をお薦めします。デジタル/AIアプリ&アナログ/テキスト教材の併用学習で合格を目指しましょう!

Talk Trainer

今回、株式会社学書(代表取締役/田村茂彦)は
主に民間教育業界(学習塾・学童・私立学校等)の皆様に向けまして
当社が英検問題が解き放題の“Talk Trainer”の取次案内を新たに承ると共に

当社教材【英検突破(R)】と合わせて広報宣伝&ご提案を進めて行く事に関して

株式会社トークトレーナー(代表取締役/森田聖人)と業務提携しました。

(2024/12/23〜 取次案内開始!)

“Talk Trainer” の特徴

https://verdandi.co.jp/talk-trainer/eiken-gakusyo/

「英検突破(R)」の特徴

https://www.gakusho.com/official/materials/textbook/eikentoppa.html

【英検突破(R)】は株式会社学書が出版する、最新の出題傾向・出題レベルを分析した内容で構成したテキスト教材です。

◯ “Talk Trainer”とは・・・

英検問題が解き放題!AIで疑問を完全解決するアプリです。

POINT 1 4技能(英語)をバランスよく効率的に学習
POINT 2 AIで疑問を完全解決する
POINT 3 1人1人に最適な学習

先ずはお気軽にお問い合わせをいただけますよう、何卒宜しくお願い致します。

株式会社 学書 https://www.gakusho.com/official/

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当社(株式会社学書)は名古屋に本社を置く、教育図書教材の出版社です。
小中校生向けの問題集を主軸として、現在約1,000アイテムの教材を出版。
販売先は日本全国の民間教育機関
(学習塾・専門学校・私立学校等 (販売代理店経由含む))。
昨今は教育図書教材の出版だけではなく、
デジタル教材や業務システム開発も手掛けております。

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株式会社 学書/Gakusho

名古屋市北区楠3-815
TEL:052-902-6141  

FAX:052-902-5861
ML: gs@gakusho.com
HP: https://www.gakusho.com/official/

★日々ご愛顧頂いている皆様に、弊社の商品の魅力や、
必要とされる情報をより「わかりやすく」お伝えすべく、
弊社HPをリニューアル致しました。是非ご参照下さい。★
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【開催レポート】「共同配送説明会~荷主募集説明会~」を2024年12月10日(火)に開催しました|船井総研ロジ株式会社

日本最大級の物流コンサルティングファーム 船井総研ロジ株式会社(本社:大阪市中央区、代表:橋本直行、以下「船井総研ロジ」)は、2024年12月10日(火)、製造・卸・小売企業の経営者および経営幹部、物流部門責任者の方を対象に「共同配送説明会~荷主募集説明会~」を開催しました。

関連無料ダウンロード資料「共同配送の事例と課題」はこちら

https://logiiiii.f-logi.com/documents/know-how/kyouhai-jirei-1/

このような方にオススメのセミナーでした

 ✓本格的に共同配送を検討しているが、進め方がわからない
 ✓物流にくわしい人材が社内におらず改善が進まない
 ✓適正価格で運べる仕組みを作りたい
 ✓企画・拡販に注力するため、物流のことは外部に任せたい
 ✓委託先から値上げ要請が来ているが、代替案がなく困っている

講座内容

第一講座:配送コスト抑制のカギを握る共同配送とは

・物流業界の現状
・配送コストを抑制できる「共同配送」とは

第二講座:成功事例でわかる共同配送の効果

・船井総研ロジが手掛けた共同配送の事例紹介
・共同配送を検討している企業の皆様へ

セミナーに関連する無料ダウンロード資料

当社が構築した共同配送の事例、共同輸送の事例を解説した資料を特別に公開しています。

今回の第一弾の資料では「食品容器の共同配送の事例」「食品容器の共同輸送の事例」「介護用品の共同配送の事例」について、図表つきで解説しています。

関連無料ダウンロード資料「共同配送の事例と課題」はこちら

https://logiiiii.f-logi.com/documents/know-how/kyouhai-jirei-1/

会社紹介

船井総研ロジ株式会社は、物流戦略の策定から倉庫の現場改善、物流コストの抑制など、高度な物流体制の構築を実現する日本最大級の総合物流コンサルティング会社です。また、荷主企業(製造業・卸売業・小売業)の物流責任者や担当者が集う情報交換コミュニティ「ロジスティクス・リーダーシップ・サロン」を運営しています。

コンサルティングについて≫ https://www.f-logi.com/ninushi/

ロジスティクス・リーダーシップ・サロンについて≫ https://lp.f-logi.com/ninushi/lls/

会社概要

会社名:船井総研ロジ株式会社
大阪本社:〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜四丁目4番10号 船井総研大阪本社ビル

東京本社:〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号

             東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階
代表者:代表取締役 橋本 直行
設立:2000年5月10日
資本金:9,800万円
TEL:03-4223-3163
MAIL:marketing@f-logi.com
WEB:https://www.f-logi.com

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https://twitter.com/Funaisoken_logi

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必要な時に、プロのコンテンツ記事制作をサブスクで。株式会社IIPがコンテンツ記事制作依頼し放題サービス「定額デザインオフィス」を提供開始!

コンテンツ記事制作依頼し放題サービス「定額デザインオフィス」をスタート!

大阪府大阪市のWebマーケティング会社、株式会社IIPは、コンテンツ記事制作し放題サービス「定額デザインオフィス」を提供開始いたしました。

このサービスは、AIでの記事制作~ワードプレス反映までの作業を定額料金で依頼できるサービスです。

コンテンツ記事制作課題をコストを抑えながらプロの手で解決します。

コンテンツ記事制作にもっと力を入れたいけれど、専任の担当者がおらず、推進できていない会社様はぜひ、当サービスをご検討ください。


コンテンツ記事制作し放題サービス導入のメリット

コンテンツ記事制作し放題サービス導入のメリットは、以下の通りです。

AIで記事大量制作!貴社の手間をぐっと削減

AIで記事を制作することで、記事を大量に制作することが可能です。また、AI記事制作にありがちな、意図した内容と異なった場合の記事の確認・調整や、ワードプレスへの投稿は全て弊社にお任せください!記事制作業務に関する手間を省くことで、ご自身の業務に集中して時間を使うことができます。

サブスクを活用して、リソースのコストが削減が削減できます

コンテンツ記事制作の担当を雇用した場合、月給や保険など含め年間で400万円以上のコストがかかります。サービス名では、定額でお安くご利用いただけるため、リソースに対するコストを年間でも300万円程度削減することができます。

制作会社が運営するサービスのため、高いクオリティをご提供します

コンテンツ記事制作サブスクサービスは、SEOツールの開発・提供を行っている制作会社が運営しており、その道のプロがお客様を担当いたします。お客様のアイディアや制作したいもののイメージを、高いスキルを持った担当者がしっかり形にします。別料金にはなりますが「企画や戦略から相談したい」「運用面での提案が欲しい」などのご相談も、お気軽にお問い合せください。

専任スタッフがお客様の窓口を対応

案件開始前にまずはカウンセリングを行い、現状の確認など案件を円滑に進めるためのヒアリングをおこないます。 案件開始後は、専任のクリエイターが窓口として、制作進捗や各種調整を担当します。 専任の担当がつくことで、依頼ごとに全てを1から説明することなく、各案件をスムーズに進めることができます。


コンテンツ記事制作し放題サービスご利用のルール

1口契約で、1案件ごとの進行となります

定額制なので、月内に複数の案件をご依頼いただけますが、1つの案件が完了した後に次の案件に着手いたします。同時に複数の案件を進行する場合は、複数の契約が必要となります。

データはクラウド上で管理します

貴社専用のGoogle Driveをご用意し、そこで納品データを管理いたします。いつでもお好きなタイミングでデータをダウンロードできますので、必要な時に原本データ、各種加工したデータをご使用いただけます。

案件ご依頼方法

制作依頼の際には、制作申請シートと併せて記事に必要な画像や挿入位置など、チャットワークでお送りいただきます。 お電話や対面でのお打ち合わせは、別途費用がかかります。


料金プランについて

全てのプラン初期費用無料でご利用いただけます。

1. 期間限定モニタープラン

プラン内容 ※すべて税抜き価格

料金:150,000円/3ヶ月分(一括払いのみ)

条件:※三か月契約

・サイトに掲載する口コミをいただける方

・会社のロゴをサイトに掲載しても良い方

・制作物をサイトに掲載しても良い方

2. 1ヶ月契約プラン

料金:

月額100,000円(20記事)

月額50,000円(8記事)

3. 6ヶ月契約プラン

料金:

月額75,000円(20記事)

月額32,500円(8記事)


制作依頼 ~ 納品までの流れ

制作のご依頼

チャットにて制作申請シートと制作物イメージ(レイアウト案など)をご送付ください

ヒアリングと初稿提出のご連絡

いただいた依頼をもとに、ヒアリングをおこないます。内容を確認させていただいた上で、初稿提出日程のご連絡をいたします

制作

ヒアリングした内容をもとに、制作をおこないます。初稿提出後、ご確認いただいた上で修正等おこないます。※修正回数は案件内容によって異なります

校了、納品

最終確認のうえ、校了のご連絡をいたします。その後、クラウド上に納品をさせていただきます


会社概要

社名:株式会社IIP

所在地:大阪府大阪市北区中崎西1-8-24アインズビル梅田313

代表者:牧山 雄樹

設立:2020年1月

企業URL :https://iip-inc.com/

Synflux株式会社とA-POC ABLE ISSEY MIYAKEの協業プロジェクト「TYPE-IX Synflux project」が発売

© ISSEY MIYAKE INC.

Synflux株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:川崎和也、以下、Synflux)は、株式会社イッセイミヤケ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:海東大樹)のA-POC ABLE ISSEY MIYAKEとのプロジェクト「TYPE-IX Synflux project」を発売します。

「TYPE-IX Synflux project」は、Synfluxが開発するアルゴリズムとA-POCの技術を掛け合わせることで、AIの時代における衣服デザインのあり方を探究する、未来に向けたプロジェクトです。

A-POC ABLE ISSEY MIYAKEが独自に開発した形状記憶素材「TYPE-U」のジャケットを原型に、Synfluxが開発・実装する独自のデザインシステム「Algorithmic Couture(アルゴリズミック・クチュール)」を用いた新たなジャケットが誕生しました。アルゴリズムが生み出す膨大なシミュレーションから試行錯誤を経て導き出されたパターンは、生産時の布の廃棄を最少限に抑えるよう、最適な配置でテキスタイルに織り込まれています。合理的で美しく、環境にも着る人にも優しいデザインを探求しました。

まるで地層のように刻まれたカットラインが特徴の「STRATA」と、一枚岩の彫刻がそびえ立つような四角形のカットラインが特徴の「MONOLITH」の2つのモデルを展開します。

製品情報

TYPE-IX ジャケット2型

                 Size 01: STRATA Model © ISSEY MIYAKE INC.
             Size 03: MONOLITH Model © ISSEY MIYAKE INC.

発売日:2025年1月6日(月)

価格 :¥143,000(税込)

サイズ:STRATA(01サイズ)、 MONOLITH(03サイズ)

カラー:グレー、ブルー

※ STRATAは裏遣い、MONOLITHは表遣いで生地を使用しているため、色の濃淡が異なります。

取り扱い店舗

A-POC ABLE ISSEY MIYAKE / AOYAMA

A-POC ABLE ISSEY MIYAKE / KYOTO

ISSEY MIYAKE GINZA / 442

ISSEY MIYAKE / PARIS

ISSEY MIYAKE / NEW YORK

ISSEY MIYAKE / LONDON 10 BROOK

ISSEY MIYAKE / MILAN

1月6日(月)からはISSEY MIYAKE KYOTO | KURAにて、「TYPE-IX Synflux project」に焦点を当てた展示を開催します。

A-POC ABLE ISSEY MIYAKE デザイナー 宮前義之氏より(SynfluxによるメディアプロジェクトAlgorithmic Couture Allianceより引用)

© Ryo Yoshiya

Algorithmic Coutureがデザインを多数生成してくれる機能に、私たちの固定概念を解放する効果を期待したいです。新たな服作りを探求しようとすると、自分たちでは発想し得ないものへの欲求があります。今回も、通常では思いつかないような位置に違和感があるパターン線が現れたことがあったのですが、そこから発想がスタートしたりして。

いつもとは違う道で山に登っていく感覚、そこにアルゴリズムとの協業の面白さがあると思いました。Algorithmic Coutureが生成する多数のパターンから、自分たちが美しいと感じるものを選択することで、納得できる完成度まで高められたと言えるでしょう。

(インタビュー全文およびインタビュー動画はリンクよりご覧いただけます。

https://aca.synflux.io/articles/004-apocable/ )

Synfluxより

仕組みの変革がこれからのデザインに必要である───加速度的に進む技術革新や環境危機によってものづくりの責任が問い直されるなか、A-POC ABLE ISSEY MIYAKEとSynfluxが同じ理念を共有しながら、新しい道のりの第一歩を共に踏み出せたこと、光栄に感じています。

最適化された型紙データからなる「一枚の布」から、極小廃棄の衣服が立ち上がる。Synfluxが開発する持続可能な設計システムAlgorithmic Coutureが、A-POCの思想と技によって実装されることになりました。

そして、プロジェクトを貫く「効率化を超えたデジタルな創造性とは何か?」というテーマ。アルゴリズムとの対話によって明らかになったのは、膨大なシミュレーションの海から美しい衣服を探索する次代のプロセスの可能性です。情報と物質が複雑に織りなす「生成技術時代のデザイン」をめぐる挑戦に、引き続きご期待ください。

Synfluxの事業内容

「FASHION FOR THE PLANET/惑星のためのファッション」をミッションに掲げるSynfluxは、2019年3月の創業以来、自社サービスのR&D、アパレル・ファッション企業との新商品開発、大学や研究機関との共同研究などの事業を展開してきました。

近年、ファッション産業が抱える自然環境の持続可能性の問題に注目が集まり、生産や流通における環境負荷を低減するための新しいテクノロジーやソリューションが求められています。

このような市場環境の中、Synfluxは「デジタルテクノロジーによって創造的循環社会を実現する」というビジョンのもと、機械学習や3Dシミュレーション、アルゴリズミックデザインを活用し、衣服生産時に必然的に排出される素材の廃棄を極小化するためのデザインシステム「Algorithmic Couture(アルゴリズミック・クチュール)」や生成AIからVRまでを接続するリサーチプラットフォーム「WORTH(ワース)」など、持続可能な未来に向けたテクノロジーの研究・事業化を行なっています。

2020年にH&M財団グローバルチェンジアワード・アーリー・バード特別賞、2023年に第41回毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞を受賞するなど国内外で評価を集めています。


Algorithmic Coutureについて

Synfluxによる「Algorithmic Couture」は、衣服製造過程での大きな課題の一つであるテキスタイル廃棄を減らすために、アルゴリズムと3D技術を活用して実装された次世代デザインシステムです。衣服の3Dデータから低廃棄に最適化された2D型紙データの生成を可能とし、従来の約15〜30%だった布の廃棄率を大幅に削減することが可能となります。

現在の大量生産システムを乗り越える「最適化生産」への転換を掲げ、産業の効率化、環境への配慮、快適性、全ての実現を目指しています。

Synfluxについて

会社名:Synflux株式会社

所在地:東京都中央区東日本橋2-26-8

代表者:川崎和也/代表取締役CEO

設立日:2019年3月27日

事業内容:ファッションデザインのためのソフトウェア開発

循環型衣服設計・製造支援、バーチャルファッションのプラットフォーム事業

URL:https://www.synflux.io/ 

LTSとFCJは、JR西日本イノベーションズ主催のリバースピッチに採択されました

株式会社エル・ティー・エス(本社:東京都港区、代表取締役社長:樺島 弘明、以下LTS)とグループ会社のFPTコンサルティングジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:グエン・フウ・ロン(Nguyen Huu Long)、以下FCJ、※1)は、株式会社JR西日本イノベーションズ(本社:大阪市北区、代表取締役社長:川本 亮)が実施したリバースピッチにおける「駅ホーム上の安全確認システム」の募集テーマに採択されました。

これを受け11月から、AIを用いた画像認識技術(複雑な環境・物体に対応できるAI画像認識・警報アルゴリズム)による駅ホーム上の安全確認システム開発に向けた概念実証(PoC=Proof of Concept)を開始しました。利用者と列車のより高度な安全確保のため、LTSとFCJはAI技術とDXでJR西日本グループと伴走します。

 

※1)FPTコンサルティングジャパン:LTSと、ベトナム最大手IT企業FPTソフトウェアの日本法人FPTジャパンホールディングスの合弁会社。

【株式会社エル・ティー・エスについて】

東京証券取引所 プライム市場(証券コード:6560) URL:https://lt-s.jp/

デジタル時代のベストパートナーを目指し、コンサルティングを主軸としたプロフェッショナルサービスと、IT業界の企業や人材をつなぎ新しいビジネス機会を創出するプラットフォーム事業を運営しています。

 

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

株式会社エル・ティー・エス 広報担当 E-Mail:info@lt-s.jp

アウトソーシングテクノロジー、AIキャラクター「ミライア・リンクス」を発表

株式会社アウトソーシングテクノロジー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:笠井 嘉明、以下OSTech)は、デジタルコミュニケーションプラットフォーム上で稼働するAIキャラクター「ミライア・リンクス」を発表いたします。

ミライア・リンクスは、感情表現豊かな3Dデジタルヒューマン技術と、多言語の音声に対応した音声入出力インタフェース、専門性を付加するための検索拡張生成技術を含む複数の生成AI技術を融合したAIコンシェルジュとして、様々な業界における人手不足の課題解決に向けて業務をサポートしてまいります。

「ミライア・リンクス(Miraiya Links)」プロフィール

生年月日:2024年10月13日

身長:153cm

趣味:人間観察

特技:人の未来を応援すること

弱点:いっせいに話しかけられると時々混乱する

モチーフフラワー:カルミア/花言葉「大きな希望」

【名前の由来】

ミライア(Miraiya):変化し続ける世界で、私たちが提供する技術が、新しい価値やよりよい社会をつくる力になりたいという願いが込められている。

リンクス(Links):人と人との絆や、世界を結びつける架け橋という意味が込められている。つながりが広がることで皆が多様な世界観を持ち、協力して未来を紡いでいくことを目指している。

CV佐藤みゆ希(ケンユウオフィス所属)

「AIコンシェルジュロボット」機能紹介

AIコンシェルジュロボットは、グループ会社である株式会社スマートロボティクスが開発した広告ロボット「AdRobot」にOSTechが開発するデジタルコミュニケーションプラットフォームを搭載し、音声やテキストを使ってお客さまをサポートします。

標準仕様ではAIキャラクター「ミライア・リンクス」を採用。親しみやすいアニメ調のビジュアルと高度な会話機能により、コンシェルジュサービスおよびヘルスケアサービスを提供します。特徴は以下のとおりです。

・インタラクティブかつ感情表現豊かな3Dデジタルヒューマン技術により高い共感力を実現

・多言語の音声に対応した音声入出力インタフェースを搭載し、世界各国のお客さまとのスムーズなコミュニケーションを実現

・大規模言語モデルや検索拡張生成技術を含む複数の生成AI技術を採用し、多種多様なお客さま業務への適用が可能

・生体情報解析AIを搭載した非接触バイタルセンシング機能を活用し、利用者の心拍・血圧・血中酸素濃度・血糖値・乳酸値の測定と提示が可能

対応言語:日本語、英語、フランス語、韓国語、中国語

※画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。

今後の展望

OSTechの親会社である株式会社アウトソーシング(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 山﨑 高之)は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)において、大阪府・大阪市が産官学民で連携しオール大阪で出展する「大阪ヘルスケアパビリオン Nest for Reborn」にスペシャルパートナーとして協賛し、未来のヘルスケアロボ「AIコンシェルジュロボット」を展示予定です。大阪ヘルスケアパビリオンでは、大阪・関西万博仕様のミライア・リンクスがAIコンシェルジュ役を務め、来場者の皆さまをサポートいたします。

関連プレスリリース:

https://www.outsourcing.co.jp/-/media/outsourcing/jp/top/ir/news/20241108.ashx

■ OSTech会社概要

社名:株式会社アウトソーシングテクノロジー

HP:https://www.ostechnology.co.jp

代表者:代表取締役社長 笠井 嘉明

本社所在地:東京都千代田区丸の内一丁目8番3号 丸の内トラストタワー本館16・17階

事業内容:IT・機械・電子・電気・ソフトウェアの技術者派遣及び開発請負

職業紹介業務(専門職の職業紹介)

企業向けネットワーク、コンピュータ及び情報通信システム関連のハードウェア・ソフトウェア・サービスの輸出入、販売、設計・構築、保守・その他技術サービス等

設立年月:2004年12月

資本金:483百万円

売上高:162,459百万円(2023年12月期 連結)

在籍技術者数:25,861名(2023年12月期 連結)

ミライアリンクス画像集

ミライア_3D透過
ミライア_3D背景付き
ミライア_驚き
ミライア_笑顔
ミライア_怒り
ミライア_目閉じ

【導入事例】山梨大学、業務支援への活用を目的とし、Azure OpenAI Service を活用した専用Teams Chatbot 『UYxAI(ゆい)』の学内展開を開始

株式会社ナレッジコミュニケーション(本社:千葉県市川市、代表取締役:奥沢 明、以下「ナレッジコミュニケーション」)は山梨大学に対し、Azure OpenAI Service を活用した学内専用Teams Chatbotを導入いたしました。山梨大学で「UY×AI(ゆい)」と名付けられたチャットボット環境は、教職員の業務支援を目的とし、Teams 上からAzure OpenAI Service の高度な言語AIを安全かつ安心して利用できるように構築され、学内での教職員による利用が開始されました。

 プロジェクトの背景と目的

l  プロジェクト開始の背景

このプロジェクトは、山梨大学が業務や教育において、安全かつ安心に利用できる文章生成AI環境を検討する中で、日本マイクロソフト株式会社(以下:日本マイクロソフト)が提供するAzure OpenAI Service を用いた環境を選択したことから始まりました。Azure OpenAI Service を選んだ理由は、クラウド環境のサービスの中で、高いレベルのセキュリティとプライバシーの保証・安全性が確保されている点、入力情報(指示内容)が生成AI の学習データとして利用されないこと、さらに大学独自の環境として調整・設定できることが挙げられます。

l  プロジェクトの目標

山梨大学では2023年5月の学長メッセージで、「AI対話サービスなど新しい技術を拒絶せず、効果的・倫理的・適切に利用して学びを深めてほしい」という基本方針を掲げています。さらに、今回のプロジェクトを担当している同大学の大学教育・DX推進センターでは、教職員や学生が業務や教育活動において安全・安心に利用できる文章生成AI環境の整備が、大学として必要になるとの認識から導入検討が進められました。

今回、Azure OpenAI Service を用いたTeams Chatbot環境は、教職員の業務支援に用いることを目指して調整・設定が行われ、学内展開が始まりましたが、これを最初のステップとして、さらに活用範囲や機能を拡大していくことを目標としています。

導入プロセス 

l  プロジェクトの導入プロセス

弊社は『アジャイル型開発』手法を基軸として、プロジェクト開始後1ヶ月未満で検証用のシンプルなチャットボットをAzure 環境で提供しました。その検証環境を利用して、使用する生成AIモデルの選定と、山梨大学様の考える回答スタイルなど、生成AIに求める基本的な環境の検討が行われました。その検討結果をもとに、Teams Chatbotとしての実装を進め、弊社で作成したMicrosoft Teams(以下「Teams」)用組織専用カスタムアプリを山梨大学様に追加していただきました。その上で、実際にTeams Chatbotとしての試用から得られたフィードバックをもとに、必要な機能の追加や調整をして最終的なリリースとしました。

l  導入過程での課題とその解決策

導入過程では、生成AIモデル(OpenAI GPTのモデル)の選定が課題の一つとなりました。指示入力から回答終了までに要する時間は、使用するモデルと提供されるリージョンにより異なります。そのため、複数の選択肢の中から使用感を体験する中で過程を経て、プロジェクト終盤にはリージョンやモデルの選定日を設け、最新の情報を基に柔軟に選択できるようにしました。また、生成AI分野の進化が早いため、最新モデルの情報を毎日チェックし、必要に応じてモデルの変更提案を実施しました。

l  導入に際して特に工夫した点

プロジェクト開始から3ヶ月の間に、早期にシンプルな形のチャットボット環境を提供し、実際の利用者からのフィードバックを基に機能を追加、調整していく形を取りました。この方法により、山梨大学の担当者の方々も最終的な導入環境を想定しながら検討を進めることができました。そのため、利用者の具体的なニーズに即したサービスの提供が可能となり、実用性の高いシステムを構築することができました。

ナレッジコミュニケーションが提供させていただいたもの

l  UYxAI(ゆい)

山梨大学様専用のTeams Chatbot 「UYxAI(ゆい)」です。山梨大学関係者のみ利用可能なTeams 用カスタムアプリの提供を行う方法で環境を提供しました。Teams の基本機能であるチャット機能で他の人とチャットをするように、UYxAI(ゆい)に対して質問や指示依頼ができます。

利用ニーズの高い「文章要約」と「日英自動翻訳」は、専用ボタンを設置することで都度のプロンプト入力を必要としない設定とし、利用者の利便性を向上させました。UYxAI(ゆい)の学内展開により生成AIをより身近に感じ、「いつでも何でも相談できる身近なアドバイザー」として業務での活用を始めて頂いています。

UYxAI(ゆい) のUI

UYxAI(ゆい) の特徴:エンドユーザーの利便性と高度なセキュリティの担保

l  特定業務や活用シーンに応じた最適なUIの提供

UYxAI(ゆい)は、ブラウザおよびアプリのTeams に対応しており、PCでもスマートフォンでも利用できます。山梨大学のMicrosoft 365 アカウント情報を紐づけることで利用者認証とアクセス制限を実現しています。そのため、Teams の基本機能を使うように、高度なセキュリティを担保しつつ、UYxAI(ゆい)をご利用でき、ユーザーの利便性を向上させました。

l  ユーザーが生成AIを適切に利用するための制御

ユーザーが生成AIを不正な目的や、不適切な形で使用できないように、システムプロンプトに制御する条件設定を埋め込みました。例えば、個人情報や著作権侵害の可能性がある場合には、回答の生成が行われず、不適切な利用の可能性についてメッセージを返す仕組みとしています。

今後のプロジェクトの展望や期待する成果

今後は、さらなる利便性向上に向けて業務に必要な特定の機能カードの増設や、RAG(検索拡張生成機能)環境の追加、さらにはログ管理機能など、利用や管理面での機能を拡充させた環境の提供を目指しています。また、他の国立大学や教育機関にも同様のサービスをご支援させていただきたいと思っております。

【日本マイクロソフト エンドースメント】

この度は、山梨大学、Azure OpenAI Service を活用した専用Teams Chatbot 『UYxAI(ゆい)』の導入および「学内コンシェルジュ」サービス提供開始を心より歓迎いたします。

昨今、ICT活用に向けた一人1台の端末整備が進む中で教育データとAIの利活用による教育現場のDX推進の議論が活性化していると認識しております。

当社では、今回の株式会社ナレッジコミュニケーション様の事例を通じて生成AIや教育データの利活用が教育現場でより浸透することを期待させていただくとともに、日本中の様々な自治体・学校でのICTを活用したセキュアで効果的な学びと教育変革の実現を引き続き支援してまいります。

日本マイクロソフト株式会社
業務執行役員
エンタープライズパートナー統括本部

統括本部長 木村 靖

【ナレッジコミュニケーションについて】

ナレッジコミュニケーションは、2012年よりクラウドとAIを活用したデータ活用支援およびコンサルティングサービスを提供しています。「Microsoft Azure を使用した分析」の分野では、高度な専門性と豊富な経験が評価され、「Microsoft Azure の AI および Machine Learning」Specialization を取得しました。また、お客様のAI/ML導入・運用を促進する「AI内製化ソリューション」や「AIアクセラレーターパック for Azure OpenAI Service」などのサービスを提供し、データ活用を支援しています。2024年10月には、AI社会の持続可能な発展を目指して「一般社団法人AI ガバナンス協会(AIGA)」に加盟し、“AIガバナンス”という観点から、AI社会のリスク管理とガバナンスの促進に貢献していきます。

●アクセラレーターパック for Azure OpenAI Service

https://www.knowledgecommunication.jp/product/chatgpt.php

●AI社会の健全な発展を目指し「一般社団法人AIガバナンス協会」に加盟

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000004474.html

社 名:株式会社ナレッジコミュニケーション

本 社:千葉県市川市相之川4-6-5 フォーリーフ南行徳2F

代表取締役: 奥沢 明

設 立: 2008年11月13日

事業内容:クラウドAI導入支援、運用サポート等

URL:https://www.knowledgecommunication.jp/

<本リリースのお問い合わせについて>

株式会社ナレッジコミュニケーション

マーケティングチーム contact@knowledgecommunication.jp

※ Microsoft、Azure、Microsoft Teams、Microsoft 365 は米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

※ Microsoft 365 は、Microsoft Corporationが提供するサービスの名称です。

※ その他記載の会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

コレクテスト、「TSUTAYA Trading Card 北千住」で、トレーディングカード鑑定発送キットを発売開始!

株式会社コレクテスト(所在地:東京都大田区、代表取締役社長:岩田 翼)は、カルチュア・エクスペリエンス株式会社が運営する「TSUTAYA Trading Card 北千住」にて「VSS鑑定発送キット」の販売を開始いたします。同キットは、当社が運営するトレーディングカード鑑定サービス「バリュースカウターサービス(以下、VSS鑑定)」をご利用いただくための発送キットです。

■「VSS鑑定発送キット」とは

「VSS鑑定発送キット」は、5枚までのトレーディングカードを安全に梱包し、VSS鑑定へ簡単に発送できる便利なキットです。初めて鑑定サービスを利用する方でも、手軽に始められます。

キットには以下が含まれています。

  • ヤマト運輸 宅急便コンパクトBOX:トレーディングカードを送るための宅急便コンパクトBOX

  • スリーブ(5枚):トレーディングカードを傷から保護するケース

  • カードセイバー(5枚):スリーブに入れた後、さらに保護するためのもの

  • ダンボール厚紙(2枚):カードセイバーに入ったトレーディングカードの折れ等を防ぐ厚紙

  • 輪ゴム(2つ):トレーディングカードをはさんで保護したダンボール厚紙が動かないよう縦横を止め、固定するためのゴム

  • 梱包材シート(2枚):コンパクトBOX内で厳重に保護したトレーディングカードが動かないように梱包するもの

  • 気泡緩衝材(1枚):輸送中を含めた衝撃からトレーディングカードを守るもの

  • 梱包方法説明書(1式):送付方法や手順を詳しく書いた説明書

  • 送付状:送り先が記載は記載済み。必要事項を記入し貼るだけで送れる伝票

希望小売価格:700円(税別)

■取り扱い店舗詳細

TSUTAYA Trading Card 北千住

所在地:〒120-0034 東京都足立区千住3丁目92 北千住マルイ5階

  • アクセス:北千住駅から徒歩2分

  • 営業時間:10時~20時

    (営業時間は北千住マルイに準拠します)

■「VSS鑑定発送キット」開始の背景

VSS鑑定は、コレクターやカードプレイヤーのみなさまから高い信頼を得ており、需要が急速に拡大しています。この度の発送キットは、鑑定サービスをより多くの方に、手軽にご利用いただくことで、トレーディングカードの健全な環境をお楽しみ頂きたいという想いから商品化が実現しました。

■「VSS鑑定発送キット」発売開始キャンペーンを実施

2024年12月24日(火)より「VSS鑑定発送キット」の発売開始に際して、キャンペーンを実施いたします。TSUTAYA Trading Card 北千住にて、「VSS鑑定発送キット」を購入いただいた先着30個限定で、希望小売価格500円(税別)で提供させていただきます。

■今後の展望

本取り組みはサービスが実店舗で体験できる新たな一歩です。TSUTAYA様としても初めての取り組みとなりますので、一緒に新たなトレーディングカードの文化を創って参ります。

株式会社コレクテストは今後もオンラインや店舗での取り扱いを拡大し、トレーディングカードの鑑定サービスのさらなる利便性向上に努めます。

VSS鑑定(バリュースカウターサービス)とは

VSS鑑定はの特許取得(※)のAI技術と経験豊富な鑑定スタッフによるトレーディングカードの鑑定サービスです。

鑑定したトレーディングカードは、最高レベルのUVカット率を誇る美しいアクリルホルダーに封入し、鑑定証とともにご返送いたします。

鑑定された該当トレーディングカードの「市場価値」をインターネット上の取引価格を参考に、リアルタイムでの値動きを可視化できます。(※ 特許 第7251712号)

弊社(コレクテスト) 代表取締役 岩田 翼 コメント

トレーディングカードは対戦だけではなく、コレクションやトレード、売買等の様々な楽しみ方があります。しかし偽造品を製造、流通させることは全ての人を不幸にします。近年、スポーツ等の判定にも、テクノロジーでの判断が使用されています。

弊社の強みとするAI技術等を活用した真贋鑑定や、最高レベルのUVカット率を誇る透明度高いアクリルホルダーでの保管により、末長く本物を美しく飾りたいというご要望を頂戴する中には、もっと手軽に申し込みたいというお声も頂戴します。

そこで今回の「VSS鑑定発送キット」をトレーディングカードユーザーの方の来店が多いTSUTAYA Trading Card 北千住様と一緒に実施させていただきました。

日本発のコンテンツが多いトレーディングカードにおいて、「たのしく、安全に、そして便利に」をミッションに、さらにお客様から愛されるサービスを目指して参ります。

採用募集中

当社は事業を拡大させているフェーズにあるため、プロダクトマネージャー、Webマーケター等の複数のポジションを募集しております。同業務のご経験があり、子供時代の宝物であったトレカが、本当に日本の宝物になる日が来るのを目指すことに共感いただける方、ぜひお話しましょう。

▼お問い合わせはこちら

https://www.collectest.com/contact

会社情報

商号:株式会社コレクテスト

設立:2023年3月

代表取締役:岩田 翼

所在地:東京都大田区池上3丁目36-10 2F

(実際の鑑定場所は防犯上の観点で機密としております。)

コーポレートサイト:https://www.collectest.com/

サービスサイト:https://vss.collectest.com/

お問い合わせ:https://www.collectest.com/contact

SNSアカウント(X):https://twitter.com/VSS_Japan

SNSアカウント(YouTube):https://www.youtube.com/@Tasuku-TV

【開催報告】大阪初開催!企業の法務責任者を対象とした完全招待制イベント「LegalOn Summit in 大阪」を11月29日(金)に開催しました。

株式会社LegalOn Technologies(本社:東京都渋谷区、代表取締役 執行役員・CEO:角田 望)は、2024年11月29日(金)に企業の法務責任者を対象とした完全招待制イベント「LegalOn Summit in 大阪 経営機能としての法務の未来像」を開催いたしました。

■「LegalOn Summit  in 大阪」について

LegalOn Technologiesでは、企業の法務責任者を対象とした完全招待制のイベント「LegalOn Summit」を定期的に開催しています。第一回目を2024年5月24日、第二回目を9月19日に開催し、三回目となる今回は初めて関西での開催となりました。

2024年11月29日(金)の「LegalOn Summit  in 大阪」では、「経営機能としての法務の未来像」をテーマに、関西地域を拠点とする企業の経営・法務のエグゼクティブをお呼びし、法務を真の経営機能として確立し、その価値を最大化するために実行すべきことや、具体的に意識すべきことを考えていただく場として開催いたしました。


当日は基調講演、パネルディスカッションのほか、ネットワーキングパーティーも実施し、登壇者の方との交流だけでなく、法務責任者ならではの組織の作り方や抱える課題などをお話しされている様子が多数見受けられました。また、主催者講演として、当社執行役員・CPOの谷口より、AI法務プラットフォーム「LegalOn Cloud」の概要や今後の展望についてもお話しいたしました。


イベントの参加者満足度は「96%」と多くの方々にご好評頂いております。


■基調講演

基調講演では、ネスレ日本株式会社 法務部 部長 Chief Privacy Officer Chief Compliance Officer 弁護士 美馬 耕平 氏と株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO 角田 望との「経営機能としての法務の未来像」をテーマにした法務部長×経営者によるトークセッション形式での講演を実施しました。法務が経営戦略に影響を与え、意思決定を支えていくことの重要性をネスレ日本株式会社の事例を紹介しながらお話しいただきました。


まず、「現在の法務部門の位置づけ」というテーマで、ネスレ日本株式会社における法務部の役割を紐解いたうえで、法務部としてプレゼンスを高めるために、どのような思考で行動すべきかを解説いただきました。「役割の決まっていない新しい課題に対し、積極的に業務を取りにいくことが重要」と、企業内での存在感を示すとともに、他部署からのネガティブな印象を排除し、ビジネスパートナーとしてフラットに見てもらえる土壌を作ることの重要性をお話しいただきました。


また、ネスレ日本株式会社が過去に行った事例にも触れ、リスクを減らすことだけではなく、適切にコントロールできるような提案をし、事業部と伴走していく重要性を解説いただきました。また、企画の初期段階から相談を持ちかけられるために、業務範囲の拡大だけでなく、信頼関係の構築も重要であり、人を動かすには、ロジックだけでなく、信頼関係が必要だとお話いただきました。


■パネルディスカッション

パネルディスカッションでは、「理想の法務の未来像~経営と深く関わる法務として今、すべきこと~」をテーマに株式会社MTG 執行役員 法務・ガバナンス本部長 工藤 俊和氏、積水ハウス株式会社 法務部 国際・企画法務室長 西川 朋宏 氏、シスメックス株式会社 総務・法務本部 法務部長 山崎 晋氏(山崎氏の肩書は2024年10月時点のもの)といった、関西を代表する企業の法務部門を統括されている皆様にご登壇いただき、モデレーターは株式会社LegalOn Technologies 法務コンテンツ企画開発/弁護士 軸丸 厳が務めました。


まず、経営と連携する法務リーダーとしての役割に関する議論がなされ、「社長、役員との密接なコミュニケーションを通して信頼を得ていくこと」(西川氏)「部門の主管事項か否かにかかわらず、関連部門と連携しながら会社として適切な対応を取れるよう正しいフィードバックをすること」(山崎氏)「事業部や社長、役員の先を予想して先に対応すること」(工藤氏)といった話が上がりました。


続いて、経営との連携で法務部門として求められるスキルについては、「相手に正しい理解と行動をしていただくためのコミュニケーションスキルと、社会で起きる様々な法務に関する情報にアンテナを張って専門性を高める力」(山崎氏)「相手が興味関心を持っている分野の知識を持った上で、相手が分かる言葉で適切な提案をする力」(西川氏)、「前提としてコミュニケーションスキル、その上で自社が関わる分野についての深い法的な知見」(工藤氏)など、経営との連携で必要となるスキルについてお話いただきました。最後に、法務機能強化に向けたリーガルテックの活用と、理想の法務の未来像についてお話しいただきました。


■参加いただいた方の声

  • 今後の法務の在り方を考えるうえで非常に参考になった。ネットワーキングパーティーは現在悩んでいることについて相談できたり、その解決のヒントとなる情報をもらえたりと、非常に有意義な時間を過ごせた。(繊維/従業員数1,000名以上)

  • 他社法務の様々な視座をいただき、参考になった(製造/従業員数5,000名以上)

  • リーガルテックの現状把握と他社の法務の方々との交流の機会が得られていい刺激になった(繊維/従業員数5,000名以上)


LegalOn Technologiesでは今後も、事業成長を支援する企業の法務責任者向けに、さまざまな取り組みを行ってまいります。


■AI法務プラットフォーム「LegalOn Cloud」について(https://www.legalon-cloud.com/

「LegalOn Cloud」は、これまでのリーガルテックとは異なる、企業法務のための全く新しいAIテクノロジープラットフォームです。「LegalOn Cloud」のお客様は、マターマネジメント体制、コントラクトマネジメント体制、契約レビュー体制、法令調査体制、法律事務所作成の法律文書の書式の利用体制、等のさまざまなContract Lifecycle Management(CLM)体制を、お客様の需要に応じて同一プラットフォーム上で自在に構築することが可能です。同時に、「LegalOn Cloud」上で業務を行うことで、自然とナレッジが蓄積され、AIが自動で整理。欲しい情報を欲しい時にAIがレコメンドする、これまでにない次世代のナレッジマネジメントを実現します。「LegalOn Cloud」はまったく新しい法務業務の執務環境を提供します。


■LegalOn Technologiesについて( URL:https://legalontech.jp/   )

株式会社LegalOn Technologiesは、「法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。」をパーパスに掲げ、2017年に森・濱田松本法律事務所出身の弁護士2名によって創業されました。法務知見と生成AIなどの最新のテクノロジーを組み合わせた企業法務の質の向上と効率化を実現するソフトウェアを開発・提供するグローバルカンパニーです。法務業務を全方位でカバーするAI法務プラットフォーム「LegalOn Cloud」を展開しています。また米国にも拠点を置きグローバル向けのAI契約書レビュープロダクト「LegalOn」を提供しています。日本初のAI契約書レビューサービス「LegalForce」、AI契約書管理システム「LegalForceキャビネ」など、グローバルでの有償導入社数は6,000社を突破しています。 (2024年8月末現在)


【株式会社LegalOn Technologies】

社名  :株式会社LegalOn Technologies(リーガルオンテクノロジーズ)

所在地 :〒150-6219 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー19F

代表  :代表取締役 執行役員・CEO 角田 望

事業内容:法務業務に関するソフトウェアの開発・運営

資本金等:178.5億円(資本準備金等含)(2022年6月現在)

5Gデータと生成AIでモバイル通信の低遅延に挑む – FYRA株式会社、シードラウンドで資金調達を完了

FYRA株式会社(本社:東京都八王子市、代表取締役:廣瀬 健人、以下「FYRA」)は、5Gデータと生成AIを活用し、モバイル通信の低遅延を実現するソリューションの提供に向けて、2024年11月にDエンジン株式会社および個人投資家を引受先とする第三者割当増資により、シードラウンドでの資金調達を完了いたしました。

資金調達の背景

モバイル通信における遅延は、音楽、自動運転、AR/VR、遠隔医療などといったリアルタイム性を求める様々な分野において大きな課題となっています。FYRAは、この課題を解決するために、5Gデータのリアルタイム処理技術と生成AIを活用した低遅延ソリューションを開発中です。

FYRAの提供サービス

FYRAが提供するサービスの主軸は以下の通りです

5Gデータ可視化&AIサポートサービス「FYRA Suite [低遅延]」
5Gネットワークのデータを活用し、モバイル通信の遅延を削減するソリューション。リアルタイム5Gデータの可視化及び生成AIによる状況分析などにより、低遅延実現のためのボトルネックを可視化し、AIを利用した課題解決を目指します。

5Gデータ疑似環境プラットフォーム

クラウド環境、独自API、詳細なマニュアルを通じて、開発者が5GデータとAI生成の分析結果を効率的に活用し、アプリ開発を行える環境を提供します。これにより、通信業界に限らずあらゆる分野での5Gデータを活用した新しいサービスの創出が期待されています。

今回の資金調達の目的

今回調達した資金は、以下の用途に充てる予定です

  • 低遅延技術を中心としたサービスの高度化と商用展開

  • 既に開発・販売実績のあるrApp開発用疑似環境プラットフォームの販路拡大

  • パートナー企業との連携強化と新規市場の開拓

代表コメント

「低遅延技術は、音楽、自動運転、AR/VR、遠隔医療などの体験を変えるだけでなく、未来の通信基盤を支える鍵となります。FYRAは5Gと生成AIを組み合わせたソリューションで、次世代の通信インフラの構築に貢献していきます」

今後の展望

FYRAは、低遅延ソリューションを核に、通信業界のみならず、リアルタイム性を求める様々な分野への技術展開を進めてまいります。今回の資金調達を契機に、さらなる技術革新と市場拡大を目指します。

会社概要

会社名:FYRA株式会社

代表取締役:廣瀬健人

本社所在地:東京都八王子市中町9-10 ひまわりビル7階

設立:2023年10月

事業概要:5Gデータと生成AIを活用したモバイル通信の遅延削減サービスの開発・提供

公式サイト:https://fyra.co.jp/

株式会社オーガイ、世戸口逸人氏を財務アドバイザーに任命

起用の背景と期待される役割

当社は、2024年4月の設立以来、主力サービス「激安MVP」を通じて、1ヶ月100万円のシステム開発を提供してまいりました。この短期間での急速な事業拡大に伴い、より強固な財務基盤の構築と、戦略的で持続可能な資金管理が必要とされています。

世戸口氏は、日本公認会計士協会準会員としての高い専門知識に加え、スタートアップ経営者としての実践的な経験を併せ持つ稀有な人材です。同氏はこれまで、「IT×会計」という新たな価値を創出する取り組みを主導し、クラウド会計システムやCRMツールを駆使した効率的な財務管理を実現してきました。この専門知識は、当社の財務戦略立案と実行において大きな貢献を果たすものと期待されています。

さらに、世戸口氏はDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進においても幅広い実績を持っています。会計システムとkintoneの連携による業務効率化や、自動化技術の導入を通じて、多くの企業の課題解決に寄与してきました。これらの経験を活かし、当社の経営資源を最大限に活用しながら、持続可能な成長を支える基盤構築が期待されます。

同時に、世戸口氏の「飽くなき好奇心」を原動力とする起業家精神は、常に新しい挑戦と価値創造を追求する姿勢に繋がっています。この挑戦的な精神が、当社の企業文化に新たな風を吹き込み、成長の推進力となると確信しております。

今回の就任を通じて、当社は強固な財務体制と組織的な革新を同時に実現し、さらなる事業拡大を目指してまいります。

世戸口逸人氏のプロフィール

氏名: 世戸口逸人(せとぐち はやと)

生年月日: 1996年6月 愛知県生まれ

経歴:

2019年 公認会計士論文式試験合格

2020年 慶應義塾大学商学部卒業

2020年 PwCあらた有限責任監査法人入所

2022年 リディッシュ株式会社 採用担当/事業開発

2023年 はてなベース株式会社設立/田村直大公認会計士税理士事務所 参画

各SNS:

X:https://twitter.com/hs_hatenabase

note:https://note.com/hatenabase/n/n578724db0263

HP:https://hatenabase.jp/

世戸口逸人氏のコメント

「株式会社オーガイの財務アドバイザーに就任することを大変光栄に思います。これまでの経験を活かし、オーガイのさらなる成長と価値創造に貢献できるよう全力を尽くしてまいります。特に、AIとプログラミングを融合させた革新的なサービス開発を、財務面から支えていきたいと考えております。」

山田魁代表取締役CEOのコメント

「世戸口氏の財務アドバイザー就任を心より歓迎いたします。同氏の豊富な経験と専門知識は、当社のミッションの実現に大きく寄与すると確信しています。世戸口氏とともに、より多くの起業家や新規事業担当者をサポートし、日本のスタートアップエコシステムの発展に全力を尽くしてまいります。」

 最後に 

今回の世戸口氏の財務アドバイザー就任は、当社にとってさらなる成長を目指す重要なステップとなります。専門知識と起業家としての挑戦精神を併せ持つ世戸口氏とともに、顧客やステークホルダーの期待に応え、持続可能な成長を実現してまいります。これからの株式会社オーガイに、どうぞご期待ください。

株式会社オーガイ代表取締役CEO山田魁経歴

大学生時代にベンチャーキャピタルでインターン経験後、宇宙スタートアップに3人目の創業メンバーとして参画。創業3ヶ月目には10倍の組織拡大を行う。 その後、大手IT企業にエンジニアとして勤務後、2023年7月に個人事業主として独立。 独立後には、AIチャットボットの開発などに携わり、5名ほどのチームを率いる。

2024年4月に株式会社オーガイを設立及び代表取締役CEOに就任。激安MVPという「100万円で1ヶ月でプロダクトを開発」するサービスを軸に事業を展開している。

会社概要

会社名: 株式会社オーガイ

代表者: 代表取締役CEO 山田魁

所在地: 東京都中野区本町2-41-7

設立: 2024年4月23日

事業内容:

  • 受託開発(「激安MVP」)

  • AIチャットボット開発

大家さん自らポータル掲載「ECHOES」が会員数1万人突破!

株式会社SIRE(東京都目黒区、代表取締役社長:木津雄二)は、大家さん向け賃貸募集サービス「ECHOES」の会員数が、2024年12月22日(日)に1万人(※)に到達したことをお知らせいたします。

(※2024年12月22日現在。自社調べ)

ECHOES(https://s-echoes.jp/)は「大家さん自ら物件をポータルサイトに掲載し、効率的に入居者を募集できるサービス」として2020年12月にスタートしました。これまで多くの大家さんに支持され、以下の点が成長の大きな要因となっています。

  1. 高品質な広告作成:ポータルサイトの上位表示を可能とする入稿スコアを参考にした広告作成により、より多くの反響を得られます。

  2. 機能の使いやすさ:はじめての方でも簡単に物件登録が可能!またAIを活用した物件の魅力を伝えるキャッチコピー自動生成機能も好評をいただいています。

  3. 反響データの分析と活用:従来は把握が難しかった問合せ件数や内見結果を把握し、適切な改善策を講じることで空室期間の短縮が期待できます。

従来の賃貸募集では不動産会社任せが一般的でしたが、「自分で収益性を高めたい」「コストを抑えたい」というニーズが高まり、大家さん自ら募集活動を行うケースが徐々に増加しています。

ECHOES(https://s-echoes.jp/)は、”かんたん”にポータルサイトへの掲載ができ、誰でも反響が集まりやすい募集情報になる仕組みを提供しており、大家さん主体の賃貸経営を支援するサービスとして日本全国に広がっています。
今後も、”より掲載を簡単に!より早く空室を埋める!” を実現できるように、新機能の提供を順次予定しており、大家さんの賃貸経営をサポートしていきます。

■SIRE会社概要

「ITで賃貸経営の収益を最大化させる。そしてアクティブなオーナーをよりアクティブに。」というサービスビジョンのもと、株式会社SIREは大家さん向けのビジネスを展開し、ITの力で賃貸経営の収益最大化を追求しています。

会社名:株式会社SIRE

代表者:代表取締役社長 木津雄二

設立:2018年10月

所在地:東京都目黒区下目黒3-4-2 タムラビル 5F

〈関連ウェブサイト〉

ECHOES ウェブサイトhttps://s-echoes.jp/

YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@ECHOES_channle

X公式アカウント   https://x.com/ECHOES_SIRE

デジタル病理を支える「PidPort」が医学部設置大学の半数以上で導入 – メドメイン株式会社

メドメイン株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役CEO: 飯塚 統、以下「メドメイン」)は、当社製品のデジタル病理支援AI搭載クラウドシステム「PidPort」が国内の医学部を有する82大学のうち半数以上の大学で導入されたことをお知らせいたします。

大学では特に、教育や研究のシーンにおいて「PidPort」をご活用いただいており、病理のデジタル環境を提供することで、学習効果や研究効率の大幅な向上に寄与しています。

■PidPortについて

世界的な癌の診断件数の増加に伴って、病理診断・検査の数が大きく増加している中、慢性的な人手不足の状況があり、医療機関の労働負荷は非常に大きくなっています。病理診断領域は、長らく従来の物理的なプレパラートによって診断が行われてきておりますが、メドメインではデジタル化サービスの提供及びデジタル病理支援AI搭載クラウドシステム「PidPort」の提供により医療機関の支援を行ってきています。

メドメインが提供するPidPortは、現在医療機関どうしの遠隔診断支援やコンサルテーション、複数施設で連携したカンファレンスの開催、学会での利用、講義や研修会などの教育利用、大学や企業における研究利用や精度管理等、幅広いシーンで多くのお客様にご利用いただいています。

引き続きメドメインでは、医療従事者に寄り添うパートナーとして、PidPortの機能追加や改善等のアップデートに加え、周辺システムとの連携を進め、より便利にご利用いただけるように開発を進めてまいります。

※導入施設様の事例についてはこちらよりご覧ください。
https://service.medmain.com/case

■メドメインについて

メドメイン株式会社は「テクノロジーでいつどこでも必要な医療が受けられる世界をつくる」をコーポレートミッションとして掲げ、 世界中の医療従事者のパートナーとして、 デジタル病理を支援するAI搭載クラウドシステム「PidPort」の開発・提供を行っています。

メドメインでは、デジタル病理の領域において、病理プレパラートのデジタル化サービスの提供に始まり、遠隔地の施設間をクラウドでつなぐ遠隔診断支援、病理AIによる高精度で迅速な解析結果の提示と、一気通貫したサービスの提供を行ってきており、多くの施設でご活用いただいております。また、弊社のコア技術である病理AI開発においては、転移学習によってAI開発を高速化させる独自基盤技術の創出に成功し、全身の多臓器においてがん検出可能な病理AIを有しています。

■会社概要

【会社名】メドメイン株式会社 (Medmain Inc.) 

※経済産業省 J-Startup 選出企業  https://www.j-startup.go.jp/startups

【設立日】2018年1月11日

【事業内容】医療ソフトウェア・クラウドサービスの企画・開発・運営および販売

【代表取締役/CEO】飯塚 統

【所在地】[東京オフィス] 東京都港区南青山2-10-11 A青山ビル2F / [福岡オフィス] 福岡県福岡市中央区赤坂2-4-5 シャトレサクシーズ104 / [米国法人] 212 Homer Ave, Palo Alto, CA 94301 USA(Medmain USA Inc.)

■各種関連サイト

【コーポレートサイト】https://medmain.com

【プロダクトサイト】https://service.medmain.com

AIキャラクターが問いかける愛と未来——AI速報ドットコム、楽曲「ぷぷぷぷろんぷと」を全世界に向けてリリース!

https://www.youtube.com/watch?v=DaS70fRomCM

AI情報メディア「AI速報ドットコム」を運営する次世代AI教育株式会社(大阪市中央区)は、2024年12月吉日、AIキャラクター「DA-01」が歌うオリジナル楽曲「ぷぷぷぷろんぷと」をリリースしました。この楽曲は、プロンプト(AIへの指示文)のユーモラスなエラーや誤解を題材に、テクノロジーと感情が交差する現代を象徴するエンターテインメント作品です。

■「ぷぷぷぷろんぷと」の概要■

タイトル: ぷぷぷぷろんぷと

リリース日: 2024年12月14日

歌唱: AIキャラクター「DA-01」

主な配信プラットフォーム: YouTube, Spotify, Apple Music ほか

耳に残るキャッチーなメロディとユーモアたっぷりの歌詞

歌詞では「Oops!!Oops!!Oops!!間違えてる!」や「そこに愛はあるんか?」といったフレーズが印象的。デジタル社会における人とAIの関係性を軽快なリズムで描きます。

ストーリー性のあるリリック

「ぷぷぷぷろんぷと」は、人間の創造性や感情とAIがどのように共存できるかを問いかけます。軽快なメロディに潜むメッセージ性が、聴く人々の心を揺さぶります。

リリースの背景:AIと感情の交差点を描く挑戦

次世代AI教育株式会社は、AI技術の可能性を教育やエンターテインメントに応用するプロジェクトを推進しています。「ぷぷぷぷろんぷと」は、単なるツールとしてのAIから一歩進み、人間の感情や価値観に寄り添う存在としてのAIの未来を描く試みです。

■注目ポイント■

DA-01の音楽デビュー
最先端の生成AI技術で生み出されたDA-01の声が、楽曲の中でデジタルと感情の融合を表現。

リズムに隠れた問いかけ
「あなたのプロンプトに愛はあるか?」という深いメッセージが、テクノロジーの未来を考えさせます。

次世代のエンターテインメントへ
単なる楽曲リリースにとどまらず、AIと人間の新しい形のエンターテインメント体験を提供します。

■リリース記念キャンペーンと今後の展開■

SNSキャンペーン
楽曲のフレーズに合わせたダンスチャレンジや歌唱チャレンジをSNSで展開予定。参加者には抽選で特製グッズをプレゼント。

リアルイベント
2025年、メタバース空間にて「DA-01」のバーチャルライブパフォーマンスを開催予定。

未来のプロジェクト
DA-01の所属するAIアイドルグループが結成され、楽曲第二弾の制作を開始!

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関連サイト

>>>>>「ぷぷぷぷろんぷと」Youtube

>>>>>「AI速報ドットコム」AIメディアサイト

>>>>>「公式ホームページ」次世代AI教育株式会社

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お問い合わせ

次世代AI教育株式会社 広報部

TEL: 050-1720-8441

E-mail: info@nextaieducation.com

公式サイト: AI速報ドットコム

「ぷぷぷぷろんぷと」で未来を感じる旅に出かけよう!
YouTube, Spotify, Apple Musicなど主要プラットフォームで配信中。

高畑充希さんがスキマ時間に英会話練習!“ひとりでこっそりうまくなる”AI英会話アプリ「スピーク」の新CMが2025年1月4日(土)よりOA!合わせて割引キャンペーンもスタート!

 スピークジャパン合同会社(日本統括:Yan Kindyushenko、以下「スピークジャパン」)は、高畑充希さんを起用したAI英会話アプリ「スピーク」の新CM、「AI英会話でしゃべれまSpeak」編(15秒)を2025年1月4日(土)より関東・関西・中京エリアで放映します。

 合わせてWEBページから新規登録またはログインしていただくと、アプリの料金が割引になる「2025年の抱負 英会話をはじめまスピーク 新年キャンペーン」も実施いたします。

 「スピーク」は、 AIを活用した英会話学習アプリです。独自の自動音声認識技術や「OpenAI」のAIなどの様々な技術をかけ合わせ、会話に特化した英語レッスンを提供しています。人ではなくAIと会話するため、英語のレベルや間違いなどを気にする必要がなく、一般的な英会話教室やオンライン英会話よりも気軽に英会話力を鍛えることができます。

 今回は、スピークジャパン日本初のCMとして幅広い分野で活躍し、自身も英語学習をされている高畑充希さんを起用。CM内では「ひとりでこっそりうまくなる」をテーマに、高畑充希さんが日常のスキマ時間に「スピーク」を使って英会話を練習する様子を描きました。


■新CMの見どころ

 「もっと間違えていいんでSpeak」「恥ずかしがらずに話せまSpeak」というフレーズが印象的な新CMでは、高畑さんがAI英会話アプリ「スピーク」を使ってこっそり英会話を練習する様子が描かれます。リビングでリラックスしながら、またはキッチンでサンドウィッチを作りながら「スピーク」との英会話学習を楽しむ高畑さんの表情にご注目ください。

■新CM概要

タイトル:スピーク「AI英会話でしゃべれまSpeak」編(15秒)

放送開始:2025年1月4日(土)~

放映エリア:関東・関西・中京エリア

出演者:高畑充希

Youtube:https://youtu.be/vH6f_Nctri0(ダウンロード編)

TVCM特設ページ: https://www.speak.com/jp/tvcm-2025


■新CMカット

撮影エピソード

 高畑充希さんの周囲への気配りを忘れない柔らかな笑顔で、撮影現場の雰囲気は終始和やかな様子で進行しました。高畑さんご自身が、もともと英会話学習に取り組まれていることもあり、「スピーク」のAIと楽しく会話するシーンでは、英語の発音や言い回しにこだわる姿勢が随所に見られました。また、撮影の合間も「スピーク」の様々なレッスンを試されており、英会話学習への熱心な姿勢も感じられました。

メイキング映像:https://youtu.be/fQjBy_4q3RU 

■高畑充希さん 特別インタビュー内容

Q. 「スピーク」を使ってみた感想を教えてください。特にお気に入りの機能や役立ったと思う部分はありましたか?

A. お気に入りはビデオレッスンを受けられることです。あとは、人と対面ではなくAIの先生と話せるので「今日は人と話すの緊張するな~」みたいな日も、緊張せずに始められることが良いなと思いました。

Q. 高畑さんは普段から英語の勉強をされているそうですが、勉強中に苦労したことはありますか?

A. 最初はやはり英語を話すとなると完璧に話せなきゃいけないと尻込みをしてしまうシーンが多かったのですが、途中から逆の立場になって考えてみたことがあって。

日本語を片言で話している方がいらっしゃると相手を理解しようとするなと思ったので、間違っててもいいからとりあえず話してみようと思ってから、話すことに抵抗がなくなりました。「スピーク」も「間違えたらどうしよう」という気持ちを取り除いてくれるので良いなと思いました。

Q. もっと英語が話せたらと思うシーンはありますか?

A.よく海外でミュージカルを観に行くのですが、観劇中にジョークでみんなが笑っている中、自分だけ意味が理解できないと寂しいなと思いますね。

Q.CMではこっそり英語を学ぶ様子が描かれていましたが、高畑さんがプライベートでこっそり頑張っていることがあれば教えてください。

A.CMでも猫と共演したのですが家でも猫を2匹飼っているので、猫に気に入られるようにこっそりおやつをあげています笑。

Q.高畑さんの2024年を表す英単語を教えてください。

A.「Home」です。すごく原点回帰した1年だったなと思います。

仕事もそうですし家族とも旅行に行けたので、この1年は初心に帰れたなと思います。

Q.「スピーク」で英会話にチャレンジする人へメッセージをお願いします。

A.「スピーク」はAIの先生と学べるので、「間違えたらどうしよう」という緊張を取り除いて、とにかく一回始められるのがいいなと思います。

また、先生と対面だとなかなか相手と時間を合わせられないことがあるので、「スピーク」だと自分のタイミングで学べて最高だな思うので、皆さんも考える前にまずやってみることをお勧めしたいなと思います!

インタビュー映像:https://youtu.be/gfD6iPDVGPs

■高畑充希さんプロフィール

高畑充希

1991年12月14日生まれ。大阪府出身。

2007年〜2012年まで、舞台『ピーターパン』で8代目ピーターパンを務める。2013年、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』に出演し、演技力と歌唱力を併せ持つ女優として注目を集め、2016年放送のNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』ではヒロイン・小橋常子を務めた。以降ドラマ『過保護のカホコ』『同期のサクラ』『にじいろカルテ』『いりびと 異邦人-』『unknown 』映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』など多くの作品に出演。

近年では舞台『奇跡の人』『ミス・サイゴン』『宝飾時計』、映画『怪物』『ゴールデンカムイ』、大河ドラマ『光る君へ』などに出演。現在Amazon prime videoにてドラマ『1122 いいふうふ』が配信中。来年4月よりミュージカル『ウェイトレス』再演。主演のジェナ役にて出演予定。映画『国宝』が公開予定。

■「2025年の抱負 英会話をはじめまスピーク 新年キャンペーン」概要

キャンペーンサイト:https://www.speak.com/jp/new-year-2025 

※1月1日(水)以降にキャンペーンページをご覧いただけます。 

キャンペーン期間:

2025年1月1日(水)~2025年1月13日(月)

対象プラン:

プレミアム、プレミアムプラス

キャンペーン内容:

最大6000円割引+7日間無料体験が可能!

①最大6,000円割引

 ・キャンペーン専用WEBページから新規登録またはログインするだけで、通常価格から最大6,000     

  円割引

 割引適用後、各プランの価格は以下の金額となります。

 ・プレミアムプラス: 通常29,800円/年 → 23,800円/年

 ・プレミアム: 通常19,800円/年 → 17,800円/年

②7日間無料体験

 ・これまでに無料体験をしたことがない方は、7日間の無料体験が可能

 

※①と②を組み合わせることで、「最大6,000円割引」と「7日間無料体験」の両方の特典を受けられます。

注意事項:

・割引はキャンペーン専用WEBページからの申し込みに限り適用されます。

 アプリからの申し込みでは通常価格となります。

・割引価格は初年度のみ適用され、2年目以降は通常価格が適用されます。

・月払いプランは割引対象外です。

・7日間無料体験は、これまでに無料体験をしたことがない方のみご利用いただけます。

 この特典は1月14日(火)以降も継続して提供されます。

<<英語スピーキング特化型学習アプリ「スピーク」とは>>

「スピーク」はAIを活用した英語学習アプリであり、自動音声認識技術など様々なAI技術をかけ合わせ、会話に特化した英語レッスンを提供している点が特徴です。話す相手が人ではなくAIであるため、英語のレベルや間違いなどを気にする必要がなく、一般的な英会話教室やオンライン英会話より、気軽に英会話力を鍛えることができます。2023年に日本でサービスを開始して以来、急速な成長を成し遂げて、現在では国内の教育アプリをリードするサービスの一つとなりました。

サービスの特徴

1)レベル・テーマごとのコース

ビデオ・レッスン、スピーキング・ドリルなど様々なレッスンを通じて、実際にネイティブと会話ができるように練習することができます。

2)AI会話

用意された様々なシチュエーションや自由に好きなシチュエーションを設定できるフリートーク機能を使ってAIと実際の英会話を楽しむことができます。

3)スピークチューター

文法や発音、単語で気になったこと、英語に関連する質問などについてAIチャットが答えてくれます。

<<企業概要>>

会社名: Speakeasy Labs, Inc

CEO: Connor Zwick(コナー・ツヴィック)

本社所在地: Unit 400, 99 Osgood PI, San Francisco, California, 94133, USA

会社名: スピークジャパン合同会社

日本統括:Yan Kindyushenko(ヤン・キンジュシェンコ)

本社所在地: 東京都港区虎ノ門1-10-5 KDX虎ノ門一丁目ビル 11F

URL: https://www.speak.com/jp

2016年:設立

2017年:Y Combinatorから資金調達

2018年:「スピーク」韓国語版リリース

2020年:アプリ100万ダウンロード達成

2021年:自社開発の自動音声認識技術リリース

2022年12月:「AI講師」のリリース

2023年2月:「スピーク」日本語正式版をリリースし、「App Store」の「教育」カテゴリの「無料App」ランキングにおいて1位を獲得

2023年4-5月:中南米のスペイン語圏や台湾でのサービス開始

2023年8月:全世界500万ダウンロードを突破

2024年6月:評価額5億ドル達成

2024年10月:アプリ1000万ダウンロード達成

2024年12月:評価額10億ドル達成

<<AI英会話「スピーク」(Speak)の基本情報>>

「スピーク」は、ChatGPTを開発している「OpenAI」とパートナーシップを結んでおり、最先端のAI技術を搭載しています。最新のAIと音声認識技術を使用して、不自然な表現や文法のミスまでスピーキングの上達に必要なフィードバックを提供します。また、日本人の発音に最適化された音声認識機能により、まるで本当の人間と会話しているかのような体験が可能です。

App Store: 

https://apps.apple.com/jp/app/speak-learn-english/id1286609883

Google Play:

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.selabs.speak&hl=ja

※ Apple および Apple ロゴは米国その他の国で登録されたApple Inc. の商標です。App Store は Apple Inc. のサービスマークです。

※ Google Play、Google Play ロゴは、Google LLCの商標、または登録商標です。

フェイクニュース時代の科学リテラシー超入門──40万部ベストセラー著者がおくる、自分で考える力が身につく1冊!

株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(本社:東京都千代田区、代表取締役兼社長執行役員:谷口奈緒美)は2024年12月25日に『フェイクニュース時代の科学リテラシー超入門』(竹内薫著)を刊行します。

本書は、40万部ベストセラー『99.9%は仮説』著者であり、テレビ・ラジオ出演多数のサイエンス作家が、現代の情報社会を生き抜くために必要不可欠な「科学リテラシー」をわかりやすく解説した一冊です。フェイクニュースや陰謀論、ニセ専門家による情報を見抜くためのコツや考え方をお伝えします。

2024年6月にオーディオブックとしてAudibleで配信され好評を博し、このたびついに書籍化することとなりました。

■なぜ今、科学リテラシーが必要なのか?

現代社会は科学技術社会へと急速に変化しています。これに異を唱える人はいないでし

ょう。

AIに関するニュースは日々流れ続けていて、AIの進化がいよいよ、私たちの仕事や生活に影響を及ぼしはじめています。また、2020年ごろから世界中を騒がせた新型コロナウイルスのパンデミックでは、情報が錯綜する中でいったいどう判断すればいいのか、かなり迷った人が多かったのではないでしょうか。

この社会がどんなふうに動いていて、これからどうなっていくのかを知るためには、科学リテラシーが必須のスキルになります。

自分で自分の身を守るためにも、そして世の中のしくみを理解し、自分で正しいと思える判断をしていくためにも、ぜひ、科学リテラシーを身につけてほしいのです。

■科学への思い込みを解きほぐす

私たちは、科学に囲まれて暮らしているのに、実は科学のことを本質的に理解できていません。

科学はなんとなくすごいものだ。科学的に証明されたものは安心だ。そうやって深く考えずにいると、知らずしらずのうちに、非科学的なものにだまされてしまうかもしれないのです。

そこには科学にまつわる「思い込み」が固く結びついています。その思い込みを、この本では大きく3つに分類しました。

1つめが、「科学的に正しいことは、100%正しい」。

2つめが、「科学の力は万能である」。

3つめが、「専門家が言うなら正しい」。

具体的な事例を挙げていきながら、こうした科学への思い込みをときほぐしていきます。


■PICK UP

  • 「科学的に正しい」は、必殺技ではない

  • メカニズムを解明するのが科学、うまくいくなら使ってみるのが医学

  • 医者だからといって、本当に専門家とは限らない

  • 健康食品で使われる「波動」はすべてインチキ

  • 自然につくられたものが良いと思ってしまうワケ

  • 「批判」的思考力で、陰謀論にたどり着くという罠

  • 結論ありきの情報収集をしてはいけない

  • 科学を学べば、どこまでが「科学」の話か判断できる

■こんな方におすすめです

  • SNSで流れてくる情報が、どこまで信用できるのか不安

  • 今の時代だからこそのニュースの読み方を知りたい

  • 理系の知識に自信がない

  • 科学にまつわるニュースについて、自分なりの意見を持ちたい

◎書籍概要

【目次】

はじめに

第1章 科学にまつわる「思い込み」の罠

──「科学的」って何?

第2章 あなたのまわりにひそむ「非科学的」思考

──この情報、もしかして怪しい?

第3章 科学リテラシーを鍛える習慣

──科学とどう付き合っていく?

おわりに

【著者紹介】

竹内薫(たけうち・かおる)

猫好きサイエンス作家。東京大学教養学部教養学科、同理学部物理学科卒。カナダ・マギル大学博士課程修了(専攻は高エネルギー物理学)。理学博士(Ph.D.)。わかりやすい科学解説や科学評論で定評がある。NHK Eテレ「サイエンスZERO」の司会など、テレビ、ラジオでも活躍。主な著書に『99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方』『自分はバカかもしれないと思ったときに読む本』など。YES International School校長。ZEN大学基幹教員に就任予定。

【書籍情報】

タイトル:『フェイクニュース時代の科学リテラシー超入門』

発売日:2024年12月25日

刊行:ディスカヴァー・トゥエンティワン

仕様:新書/240ページ

ISBN:978-4-7993-3084-5

【本書のご購入はこちら】

<紙書籍>

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https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799330845/d21_rs_pr-22

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<電子書籍>

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楽天Kobo

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AI面接の新たな進化、「Telehire AI」をリリース

株式会社Telehire(所在地:メリカ、東京都渋谷、代表取締役:王士銘、以下:Telehire)は、企業の採用デジタル化を促進し、コスト削減と効率化を実現するAI面接サービスおよびAI企業研修SaaSを提供しています。このたび、最新の業界モデルを活用し、精度の高い洞察を提供するとともに、複数のプログラミング言語に対応したテストのサポート機能を強化した新機能をリリースしました。

「Telehire AI」について

私たちは、採用プロセスにおける4つのサイクル、「人探し・面接・入社訓練・給料支払い」に存在する課題を、革新的な「Telehire AI」によって解消します。

主に以下のような問題を解決することが可能です:

採用コストの削減が難しい

グローバル採用は語学や時間調整難しい。

複雑な採用プロセスによる管理コストの高さ

面接官の意見がまとまらず、面接に関する意思決定コストが高い

キャンパス採用や遠隔地での面接では差旅コストが非常に高い

さらに、面接官が候補者を評価するための統一基準が欠如していることや、各自の経験値に依存していることが原因で、HRと採用部門の間で意見の一致が難しいという問題も解決します。

この度、「Telehire AI」の第一弾として、最新の業界向けAIモデルを搭載し、精度の高い洞察を提供します。さらに、複数のプログラミング言語に対応したテストのサポート、面接依頼の自動化、大量面接の効率化、トップタレントを確保するための高度な評価機能を一体化しました。また、AIGC技術に基づくL5レベルのAI面接官を導入し、深掘り質問への応答、個別対応の「千人千問」、および多輪対話を可能にしています。加えて、プロフェッショナルな知識が蓄積された専用ナレッジベースを活用し、より効果的なサポートを実現します。

1.L5レベルのAI面接官は「千人千問」を実現します。
L5レベルのAI面接官は、自社開発のAI多モーダル大規模モデル「TELEHIRE超脳」に基づき、候補者に対してAI生成型の質問を行います。これにより、千人千問、千変万化の柔軟な対応が可能となり、さらに人の本心を真に読み取ることができます。

2.

自動化招待、大規模面接、および評価を活用して、競合に先駆けトップタレントを確保します

最新の業界モデル、精度の高い洞察、そして複数のプログラミング言語に対応したテストのサポート。

Telehire AIを活用することで、これまで発生していた無駄な工数を削減し、必要な情報への迅速なアクセスや採用効率の向上が期待できます。

株式会社Telehire

「国境を越え、技術を超える」ことを使命とし、「顧客第一」を核心価値観とするとともに、「唯一不変なのは変化である」という理念を掲げています。この使命を実現するために、私たちはAIを通じて企業に新たな力を注ぎ込み、より良い社会の実現を目指し、AI面接プラットフォーム「Telehire AI」を提供しています。

会社概要

 株式会社Telehire

・代表者:王 士銘

・日本本店所在地: 東京都渋谷区道玄坂1丁目16番6号.

・設立:2023年8月

・事業内容:「Telehire AI」の企画、開発、運営

・面接サービス: https://jp.telehire.ai/hire

・就職サイト:https://telehire.ai

本件に関するお問い合わせ先

 株式会社Telehire

・担当:松村

・お問い合わせ先 :info@Telehire.net

IGF 2024、第19回を閉幕 デジタル協力の強化と持続可能な開発を呼びかけ

リヤド・サウジアラビア、2024年12月20日:インターネット・ガバナンス・フォーラム(IGF)は、12月15日から19日まで、リヤドのKing Abdulaziz International Conference Centerで開催され、第19回を無事閉幕しました。国連主催のこのイベントには、160カ国から100人を超える専門家、スペシャリスト、政府関係者、ステークホルダーが参加し、世界中から招かれた1,000人以上の講演者が登壇しました。

 

IGFは、世界のデジタルトランスフォーメーションの専門家にとって卓越したプラットフォームとなり、AIやデジタルイノベーションに関する議論を促進しました。IGFは、経験、情報、およびベストプラクティスの交換の機会を提供し、新たに出現するデジタルの課題に対処しながら、政府、民間企業、および非営利セクター全体で協力して解決策を見出す場となりました。

 

今回は、「Building Our Multistakeholder Digital Future(マルチステークホルダーによるデジタルの未来の構築)」をメインテーマに、「デジタル空間におけるイノベーションの活用とリスクのバランス」、「平和、発展、持続可能性への貢献に向けたデジタル技術のさらなる活用」、「デジタル時代における人間のエンパワーメントとインクルージョンの推進」、「人々が望むインターネットのためのデジタルガバナンスの改善」の4つのアジェンダを中心に議論を進めました。

 

議論の焦点は、国連の持続可能な開発目標(SDGs)を支援するために、グローバル・インターネットの可能性を最大限に引き出し、リスクを軽減し、課題に対処する方法について共通の理解を得ることにありました。主なトピックには、関連する課題に対処しながらデジタル・イノベーションを活用すること、戦略的なデジタル政府の取り組みを支援すること、そしてデジタルツールを通じて世界平和と持続可能性を促進することなどが含まれました。

 

アッブドラー・ビン・アーメル・アル=スワーハ通信・情報技術大臣は、IGFの成功に大きな誇りを表明し、「今年のIGFは、参加者数と作業部会数において過去最大であることが国連によって確認されました。デジタル分野で最も急成長している国の一つとして、サウジアラビアはインターネットアクセスの促進や技術開発を活用して進歩と持続可能な発展を推進するだけでなく、SDGsの達成に向けたデジタル・コラボレーションの強化にも取り組んでいます。」と述べました。

 

IGFの活動は、デジタルトランスフォーメーションの推進とイノベーションの育成に尽力する公的および民間の機関、ならびに国際的な団体が強い存在感を発揮しました。成功事例が紹介され、これらの団体がいかにして社会の利益のためにデジタル政府サービスを加速させてきたかが示されました。セッションやワークショップでは、重要なデジタル課題、デジタルイノベーションの変革的な応用、およびデジタル技術とガバナンスの採用とアクセス拡大の機会について議論されました。

 

参加者は、インターネット・ガバナンスとデジタル・コラボレーションの多様な側面について専門家が解説する対話セッションに熱心に参加し、質問に答えたり、貴重な洞察を提供したりしました。このような交流は、サウジアラビアの国家人材や新進の才能ある人材にとって、知識と専門性を拡大する絶好の機会となりました。

 

今回のIGFは、通信と情報技術におけるサウジアラビアの優れた能力、電子商取引、銀行業務、医療サービス、公的な行政取引におけるデジタル技術の目覚ましい発展と成果を披露する機会にもなりました。また、繁栄するデジタル経済の構築におけるサウジアラビアの急速な進展、デジタル・インクルージョンの促進において発揮しているリーダーシップ、そして国連のSDGsに沿ったグローバルなデジタル格差を埋めるための取り組みを再確認しました。

 

第19回IGFをリヤドで開催することで、サウジアラビアはデジタルイノベーション、国際協力、インターネットガバナンスの未来を形作る上で、世界的なリーダーとしての地位を確固たるものにするというコミットメントを再確認しました。

 

 

インターネットガバナンスフォーラム(IGF)について:

インターネットガバナンスフォーラム(IGF)は、加盟国がホストを務める国連傘下の国際的な年次プラットフォームです。政府機関、国際機関、民間セクター、市民社会など、多様なステークホルダーが集まり、インターネットガバナンスに関連する政策について議論します。詳細はこちらをご覧ください。

 

デジタル政府庁(DGA):

デジタル政府庁(DGA)は、2021年3月9日(ヒジュラ暦1442年ラジャブ25日)に閣僚会議の決議により設立されたサウジアラビアの政府機関です。DGAは、サウジアラビアにおけるデジタルの統治に関連するあらゆる事項を担当しており、政府機関のデジタルインフラの開発と体系化、ウェブサイトや電子ポータルの効率向上、デジタル統治運営の規制を行っています。これらの施策は、サウジアラビアのビジョン2030の目標達成に向けた取り組みの一環として行っています。詳細はこちらをご覧ください。

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【Android 15 タブレット11インチ初登場】Doogee U11、11インチ タブレットは最新Android15 OSを搭載し、64ビットAPPアプリケーションに深く最適化され、起動と応答速度が向上しています。 また、弊社の二次開発では、システムUIの一部が改善・最適化され、より多くのサードパーティ製アプリケーションに適応し、システムインタラクションがよりフレンドリーで便利になりました。プライベートスペース:機密性の高いアプリやデータを見えないようにします。アプリのペア:最もよく使用するアプリをペアリングすることで、タップでマルチタスクを実行します。また、単一アプリの画面録画、16GBメモリーページング・サポートなど、他のアンドロイド15の新機能も搭載している。アンドロイド15タブレット u11 は、自信を持って探索し、道を発見するのに役立つ新機能を提供しています。

16GBメモリ+十分な128GBストレージ+2TBのTFカード対応

最新のDOOGEE U11は、4GBの基本メモリに加え、12GBの仮想拡張RAMを搭載し、合計16GBメモリを実現。さらに128GBのROMと最大2TBまでのTFカード拡張に対応しており、アプリやデータをストレスなく保存可能です。マルチタスクや動画鑑賞もスムーズで、高性能なストレージとメモリが快適な使用体験を提供します

高画質の視聴体験!Netflixなどで1080P動画視聴可

11インチのHD IPSディスプレイはHD解像度を持ち、90Hzのリフレッシュレートでスムーズな画面表示を実現。広視野角設計で、あらゆる角度から鮮明な映像を楽しめます。映画鑑賞やゲームプレイにも最適な、迫力の視覚体験を提供します。Widevine L1対応するので、主流の動画アプリ(NETFLIX、Youtube)で快適に1080P動画を再生できます。

長持ち8580mAhバッテリー、ネットサーフィン良い仲間

8580mAhの大容量バッテリーを搭載し、長時間の使用が可能。10Wの急速充電にも対応しているため、充電のストレスなく外出先でも安心して使えます。フル充電で動画視聴やインターネットブラウジングを長時間楽しむことができ、日常的な使用に十分なバッテリー寿命を備えています。

【最高のプレゼントの選択+365日安心保証】このAndroid 15 タブレットキーボード付きは美しい外観、金属製の筐体、滑らかなラインのデザインを備えており、厚さ 0.79mm、重量 530 g、外箱も丁寧にデザインされており、クリスマス、新年、誕生日パーティー、忘年会で友達、家族や同僚に贈るのに非常に適しています。

付属品リスト:タブレット本体、Bluetoothキーボードワイヤレスマウス保護ケース、充電器、Type-C充電ケーブル、タッチペン保護フィルム、SDカード取り出しピン、説明書。


DOOGEEは、高品質でコストパフォーマンスに優れたスマートデバイスを提供するグローバルブランドです。スマートフォンやタブレットなど、耐久性や使いやすさを追求した製品が特徴で、多くのユーザーに愛用されています。DOOGEEと一緒にAIの未来へ行こう!

《WinMan 10》で窓掃除革命!Makuakeにて12月20日19:00よりクラウドファンディング開始!AI x センサー x Wローラーブラシ搭載。全自動で最高の清掃力!

WinMan 10の特徴

AIとセンサー技術により窓のサイズや汚れの状況を自動分析。複数の清掃モードを搭載し、外窓、小窓、二重窓など、どんな窓でも徹底的に綺麗にします。

業界初のWローラーブラシ搭載。WinManシリーズの中でも、史上最高の清掃力を実現。ローラーブラシが汚れをしっかりキャッチし、隅々までムラのない仕上がりを提供します。

強力な吸引力(4000Pa)でしっかり窓に固定。停電時やコードが外れた場合でもUPS機能で約40分間吸着を維持。高所でも安心して使用可能です。

【WinMan10】は真空で吸着するため、様々な窓ガラスだけでなく平滑面であればお風呂やタイルの壁、大理石の床掃除も行えます。

Makuake限定の特別割引プラン

クラウドファンディング期間中、Makuake限定で最大40%OFFの特別価格をご用意。数量限定のため、早期購入がおすすめです。さらにお得なセット割引も用意しております。

プロジェクト概要

プロジェクト名:WinMan 10 全自動窓掃除ロボット

プラットフォーム:Makuake

開始日時:12月20日(金)19:00

プロジェクトページ

https://www.makuake.com/project/winmax10/

お問い合わせ先

会社名:コージー合同会社
担当者:沖田光二朗
Email:info@kj-imp.com
電話番号:+81-80-6553-2445
公式サイトhttps://kj-imp.com/

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(特許出願)補助金・助成金・融資申請に必要な「事業計画書」作成をAIで自動化

◆基本情報

2024年12月20日
本社:東京都港区赤坂4丁目8−19 3階
代表者:代表取締役 小野昌男
会社名:株式会社スタートアップサポーター(本社:東京都港区、代表取締役 小野昌男)

概要

補助金・助成金・融資などの申請時に求められる事業計画書を、企業の日々の商取引データとAI技術を組み合わせることで自動生成する新サービスを提供開始いたします。本サービスは、公募要領・要項に準拠した高品質な計画書作成を専門知識不要で実現し、さらに実際の事業遂行に必要な委託業者選定や見積収集まで一貫支援する開発をしております。
なお、本サービスは現在特許出願中であり、さらなる技術強化と独自性確立を図ってまいります。

       申請したい補助金制度の選択 ⇨ 申請用事業計画書を作成する様子

◆背景

創業期・成長期の企業にとって、補助金・助成金・融資制度は貴重な資金源となります。しかし、これら制度の公募要領や審査項目、加点項目に沿った事業計画書を準備するには高度な専門知識と時間的リソースが必要でした。また、計画書作成だけでなく、採択後の事業遂行に必須となる委託業者選定や見積取得などのタスクも発生し、非効率的な状況に陥るケースが多く見られます。

◆本サービスの特徴

日常業務データの自動連携・分析
CRM/MAなどの取引データや活動履歴を自動収集・反映し、最新の実態を的確に盛り込んだ計画書を生成します。ユーザーは特別な操作をほとんど必要とせず、自然な業務フロー内で計画書が完成に近づきます。

公募要領解析とAI自動生成
大規模言語モデル(LLM)によるAIが、公募要領・要項を解析し、審査基準にマッチした論理展開を自動で生み出します。不足情報はAIチャットボットが質疑応答し、追加データを補完します。

高速かつ低コストな計画書作成
専門家依頼と比較して、圧倒的に低コストかつ短時間での計画書作成が可能です。これによりユーザーはコア業務へのリソース集中が実現できます。

実行支援への拡張
作成した計画書を基に、実際の事業遂行に必要な委託業者選定や見積収集まで一貫支援する開発を行っております。計画書作成から実務プロセスへのスムーズな移行を支援し、事業成功率向上に寄与します。

◆価値・効果

採択率向上
採択済み計画書のナレッジや公募要領解析技術を蓄積し、審査項目・加点項目に忠実な計画書を自動生成。不採択リスクを低減します。

コスト削減・効率改善
従来のコンサルタント依存から脱却し、低コスト・短期間で書類準備が可能。多忙な経営者や担当者でもスムーズに資金調達活動が行えます。

事業の完遂力を強化
事業計画書作成と実行支援を一貫サービス化することで、申請手続きの業務負担を軽減。より迅速な事業計画決定・実行が可能となり、事業運営の成功確率を高めます。

◆今後の展望
株式会社スタートアップサポーターは、今後さらに対応可能な制度を拡充し、データ連携機能やグローバル展開への対応も含め、資金調達環境の根本的改善を目指します。「日々の業務データを活用し、申請から実行までをスムーズにつなぐ」次世代のインフラとして、広く事業者の成長を支援してまいります。

◆特許出願中
本サービスは現在特許出願中です。これにより、当社は独自性・先進性を強化し、継続的な技術革新を通じてユーザー体験向上に努めてまいります。

◆本件に関するお問い合わせ先
広報担当
TEL:03-4500-2698
E-mail:faq@startup-supporter.com
Web:https://startup-supporter.com/

◆問合せフォーム

ミクロスソフトウエアー「CES 2025」出展のお知らせー

株式会社ミクロスソフトウエア(本社:神奈川、代表取締役社長:田中聰)は、2025年1月7日(火)~10日(金)に米国ネバダ州ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2025」に出展します。

展示では、当社の最新サービス「DTage(※)」をご紹介します。ロボットがAIを活用して人と自然なコミュニケーションを行い、各種センサーを通じてデータを取得します。このデータはAIで分析され、ブロックチェーン技術を用いて安全に記録されます。これにより、セキュリティとプライバシーを確保しながら、データの価値を最大限に引き出します。

※「DTage」とは、「Data」と「Usage/Leverage」を組み合わせ、拡大するデータ活用に焦点を当てた当社作成の造語です

具体的なデモンストレーションとして、ロボットと人が家族や親しい友人と話すような自然で率直な会話を行い、その会話内容を分析してユーザーのメンタルヘルスの状況を数値でビジュアルに示すソフトウェアサービスを展示します。健康経営での活用などを想定しています。また合わせて、ロボット同士が健康に関して会話する様子も展示します。

ロボットと人の自然な会話を実現するAI会話制御技術や、会話データからストレスの度合いや要因などを定量化するデータ分析技術など、人々のメンタルヘルスを実現するためのキーとなる当社の持つ革新的技術を、ぜひ、実際のロボットとの会話を通じて体験してください。

デモンストレーションイメージ

「CES 2025」ミクロスソフトウエア展示ブース概要

会期

2025年1月7日(火)~10日(金)

CES公式サイト

https://www.ces.tech/

展示会場

Eureka Park (Venetian Expo1 階)

当社展示ブース

JAPAN TECH ブース(#61217)内の展示No.5

会社概要

株式会社ミクロスソフトウエア

〒213‐0012 神奈川県川崎市高津区坂戸3‐2‐1KSP西棟6F

TEL: 044-813‐7211

Site: https://www.micros.co.jp/

Mail-to: mic.ai@micros.co.jp

国内最大級の株式情報サイトKabutan(株探)の多言語版第1弾として英語版「Kabutan.com」運営開始のお知らせ

 株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド(以下「当社」、本社:東京都港区、代表取締役会長 兼 社長:瓜生 憲)は当社子会社である株式会社ミンカブソリューションサービシーズ(以下「MSS」、本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 COO:伴 将行)を通じて展開する、月間約500万人が利用する国内最大級の株式情報サイトKabutan(株探)について、多言語展開の第1弾として、日本株情報を海外向けに英語で発信する株式情報サイトKabutan.com (https://en.kabutan.com) の運営を開始したことをお知らせいたします。

 Kabutan.comは、AIがデータから自動生成するコンテンツと編集部が作成するコンテンツを組み合わせた株式情報の提供により、月間約500万人にご利用いただくなど高い評価を受ける株式情報サイトKabutan(株探)の多言語版として運営を開始いたしました。Kabutan.comでは、日本語版Kabutan(株探)において高い評価を受けている日本株情報コンテンツのうち、「決算速報」「株価注意報」「銘柄探検」「個別銘柄ページ」「会社開示情報」を英語で提供いたします。

 Kabutan(株探)は2010年11月に、日本国内向けに日本語で日本株情報を提供するウェブサービスとしてスタートしました。その後、2014年10月に当社グループの運営メディアとなり、データおよびコンテンツの拡充により月間約500万人にご利用いただく規模にまで成長しました。Kabutan(株探)では、企業の決算発表と同時に業績データを収集し、決算記事を自動生成して配信する決算速報が人気を集めてきたほか、収集した業績データを即座に企業業績ページや業績ランキングページに反映するAIを駆使した情報サイト運営が多くの投資家に評価されてきました。Kabutan.comにおいても、企業の決算発表と同時に収集した業績データから、日本語だけでなく英語の決算記事も自動生成して配信します。また、日本語版と同様に、収集した業績データを即座に企業業績ページや業績ランキングページに反映する体制を構築しています。

 今後、Kabutan.comにおいても日本語版と同等のサービス提供体制を整え、米国株情報や、有料プランの提供を開始するなど、順次サービスを拡充する予定です。また、データから英語・日本語のコンテンツを同時に自動生成する取り組みを拡大し、中国語版(簡体字版・繁体字版)、韓国語版、スペイン語版など世界の主要な言語で株式情報を提供できる体制を構築することを検討しています。

 

 現在、日本が「投資される国」を目指すなかで、海外投資家に対して良質な情報を現地語で提供することの重要性が増しています。MSSはKabutan.comを通して、これまで日本語での情報提供で実現してきた速報性・網羅性・正確性を、英語をはじめとした各国の言語でも実現し、日本の資本市場の発展にも寄与していくことを目指しています。またKabutan(株探)同様、順次サービス内容を拡充し、皆様にご愛顧いただけるよう日々努めてまいります。

■株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドについて(https://minkabu.co.jp/
当社は、メディア事業・ソリューション事業の企業成長の両輪として事業を推進しております。メディア事業において1億人規模の月間利用者数を、またソリューション事業においては400社を超える国内外金融機関のクライアントベースといったそれぞれの顧客基盤に向け、持株会社体制のもと、メディア事業を統括する株式会社ライブドア、ソリューション事業を統括する株式会社ミンカブソリューションサービシーズを通じ、AI・ブロックチェーン・NFTといった最新のWeb3技術も含め、新たなユーザー体験を実現するメディアサービスや、顧客課題の解決に資するソリューションサービス、高付加価値なサービス提供を行っております。

社名:株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
所在地:東京都港区東新橋一丁目9番1号
設立:2006年7月7日
代表取締役会長 兼 社長: 瓜生 憲
事業内容:メディア事業、ソリューション事業
グループ会社: 株式会社ライブドア
        株式会社ミンカブソリューションサービシーズ
                      株式会社ミンカブアセットパートナーズ
                      株式会社ミンカブWeb3ウォレット
                      株式会社コンテンツモンスター

■株式会社ミンカブソリューションサービシーズについて(https://minkabu-ss.co.jp) 

 国内最大級の株式情報メディア「Kabutan(株探)」の運営と、その知見を活かした金融機関向け情報系ソリューションおよびシステム系・パッケージ系ソリューションサービスに加え、金融商品仲介業を開始し、資産形成層の拡大に貢献する金融サービスを提供しております。さらに、ブロックチェーンを基盤としたNFTソリューションなど、金融分野を超えた領域へ事業を拡大しております。

社名 :株式会社ミンカブソリューションサービシーズ

所在地 :東京都港区東新橋一丁目9番1号

設立 :2023年4月3日

代表取締役社長 兼 COO :伴 将行

事業内容 :ソリューション事業

子会社 :株式会社ミンカブアセットパートナーズ

     株式会社ミンカブWeb3ウォレット

■ミンカブグループの運営するメディア一覧
 livedoor:https://www.livedoor.com/
 ライブドアブログ:https://blog.livedoor.com/
 ライブドアニュース:https://news.livedoor.com/
 Kstyle:https://www.kstyle.com/
 Peachy:https://news.livedoor.com/article/category/55/
 livedoor Choice:https://www.livedoor.com/choice/
 MINKABU(みんかぶ):https://minkabu.jp/
 Kabutan(株探):https://kabutan.jp/
 Kabutan(株探)米国株:https://us.kabutan.jp/
 みんかぶChoice:https://minkabu.co.jp/choice/
ALIS:https://alis.to/

超WORLDサッカー!:https://web.ultra-soccer.jp/

ライブドアグルメ:https://gourmet.livedoor.com/

SOCCERKING:https://www.soccer-king.jp/

BASEBALLKING:https://baseballking.jp/

BASKETBALLKING:https://basketballking.jp/

VOLLEYBALLKING:https://volleyballking.jp/

totoONE:https://www.totoone.jp/

アスミチ:https://ath-michi.jp/

URTLEX:https://ultrex.livedoor.com

【報道関係お問い合わせ先】

株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド

TEL:03-6274-6490

E-MAIL:press@minkabu.co.jp

「生成AI大賞2024」にて名古屋鉄道の取り組みが最高位グランプリを受賞しました

名古屋鉄道が取り組んでいる生成AIプロジェクトが、生成AIの優れた活用事例として、12月18日に初めて開催された「生成AI大賞2024(※)」においてグランプリを受賞しました。

同アワードでは、9月上旬から10月上旬までの約1カ月間で応募のあった139件から、生成AI分野の有識者で構成された審査委員会によって、グランプリを含む8件が表彰されました。

当社は今年、名鉄グループの経営ビジョンスローガン「名鉄×WAO!(メイテツワオ!)」を策定しました。このスローガンには誰よりも地域の人々やお客さまを想い、「驚き」や「感動」、そして「憧れ」につながる当社グループならではの価値を提供し続けたいという意思を込めています。また、そのために、新しいことに積極果敢に挑戦していくことをグループを挙げて推奨しており、「生成AIプロジェクト」もその一環です。

今回の受賞を励みに、今後も「名鉄×WAO!」を合言葉に、生成AIをはじめとする新しい技術も活用した名鉄グループならではの価値を、皆さまへお届けしてまいります。

詳細は下記のとおりです。

※日経BP(本社:東京都港区、社長CEO:井口 哲也)が発行・運営する経済メディア「日経ビジネス」と一般社団法人Generative AI Japan(所在地:東京都多摩市、代表理事:宮田 裕章)が共同で、生成AIの優れた活用事例を表彰することを目的として開催するもので今年初開催。

1.発表タイトル

名古屋鉄道グループにおける、3レイヤーでの生成AI活用プロジェクト

2.プロジェクト概要

名古屋鉄道・名鉄グループでは、経営課題であるグループDXの一環として生成AI活用を進めており、所管部署であるデジタル推進部では3段階の活用レベルを設けてツール整備と活用支援を実施しています。活用レベルに応じて、グループ内で広く利用可能なツールやRAG(検索拡張生成)を利用できるツールを展開。統制強化と活用支援を通して、実務担当者が生成AIの有効性を認識することや、サービス向上に直接寄与する活用事例の創出を進めています。

3.受賞コメント

当社グループにおける取り組みを評価いただき、そしてこのような素晴らしい賞をいただけたこと、誠に光栄に思います。

生成AIをはじめとしたデジタルの力を通してお客さまにWAO!をお届けすることができるよう、これからも生成AIの進化に負けないスピードで取り組みを進めてまいります。

AI翻訳で言葉の壁がない世界へ 第8回自動翻訳シンポジウム開催

総務省、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)及びグローバルコミュニケーション開発推進協議会は、世界の「言葉の壁」をなくし、グローバルで自由な交流を実現するため、多言語翻訳技術の研究開発と社会実装に取り組んでいます。

今回、「生成AIとAI翻訳 ~自治体での活用~」をテーマに、8回目となる「自動翻訳シンポジウム」を品川インターシティホールにて開催いたします。シンポジウムでは、研究者による最新の技術動向や、開発メーカーによる、各自治体での自動翻訳機器・サービスの活用に関する講演を行います。また、会場ホワイエでは企業・団体による最新の自動翻訳製品・サービス等の展示も行います。合わせて、今回は希望参加者による懇親会も行いますので、普段はなかなか聞くことのできない自動翻訳技術の最新情報を研究者や出展者と共有できます。みなさまの参加をお待ちしております。

第8回自動翻訳シンポジウム イベント概要 

日時   2025年2月19日(水)12:45~18:00

(講演13:30~16:00、展示12:45~17:00、懇親会17:00~18:00)

開催場所 品川インターシティホール 

〒108-0075 東京都港区港南2-15-4 品川インターシティ ホール棟

     JR「品川駅」港南口より徒歩5分

主催   総務省、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)、

グローバルコミュニケーション開発推進協議会

後援   内閣府、デジタル庁、法務省、外務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、

経済産業省、特許庁、国土交通省、観光庁、環境省、

一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会、一般社団法人人工知能学会、

一般社団法人日本データベース学会、人工知能研究開発ネットワーク

参加費  無料

定員   400名(予定)※事前申し込み、先着順

申込期限 2025年2月17日(月)まで

申込方法 第8回自動翻訳シンポジウムウェブサイトからお申込みください。

     URL:https://gcp.nict.go.jp/dai8-jido-hon-yaku/

<ご案内チラシはこちらから(PDF)>

https://gcp.nict.go.jp/dai8-jido-hon-yaku/assets/data/information.pdf

講演会プログラム(予定・敬称略)  

テーマ「生成AIとAI翻訳 ~自治体での活用~」

  1. 基調講演

    大規模言語モデルはどのように「ことばの壁」を超えるのか

      東京科学大学 情報理工学院 教授 岡﨑 直観

  2. 講演1

    自治体における多言語翻訳技術の活用

      東京外国語大学 名誉教授 鶴田 知佳子

  3. 講演2

    自治体での多言語通訳サービスの活用事例~東京都板橋区での実績~

      コニカミノルタ株式会社 

  4. 講演3

    自治体でのインバウンド対応における自動翻訳の活用

      TOPPAN株式会社

展示(22者予定) 

展示者

展示タイトル

総務省委託・多言語翻訳技術高度化推進コンソーシアム

多言語翻訳技術の高度化に関する研究開発

一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)

一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)の

ご紹介

株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構(JICT)

日本企業の海外展開を支援するICT専門ファンド

株式会社 IP DREAM

国家強靭化に貢献するAI翻訳サービス VoiceOn

有限会社アカデミア

翻訳チェッカー(TransChecker)

株式会社アスカコーポレーション

医学・医薬特化型AI翻訳プラットフォーム

“AIKO SciLingual”

Wovn Technologies株式会社

Webサイト・アプリの多言語化ソリューション

「WOVN.io」

エヌ・アイ・ティー株式会社

機械翻訳支援ツール「GreenT」× ChatGPT で、

訳文を自分の表現に寄せるよう自動修正

株式会社エミュース インターナショナル, マインドワード株式会社

AIによる同時通訳・同時字幕サービス「∞LiVE」

株式会社川村インターナショナル

ブラウザ上で簡単かつ安全にAI翻訳(ISO 27017認証取得)~テキスト・ファイル翻訳からカスタマイズまで~

「みんなの自動翻訳@KI(商用版)」「XMAT🄬)」

コニカミノルタ株式会社

コニカミノルタ 多言語通訳サービス

SoundUDコンソーシアム

音のユニバーサルデザイン化を実現する

SoundUDサービスの紹介

株式会社CMCエクスマニコム

AI翻訳サービス「ATOM KNOWLEDGE」のご紹介

株式会社スマートボックス

1)複数同時通訳を可能としたAI通訳システム

「ドコツーAI」

2)オペレーター通訳×AI通訳のW通訳機能を備えた

「ドコツーAIMIX」で広がる新しい可能性

株式会社聴覚研究所

みんなで使える音声認識「TeamLog」

株式会社十印(とおいん)

AI翻訳 T-tact AN-ZIN(てぃーたくと あんじん)

TOPPAN株式会社

多言語AI翻訳サービス「VoiceBiz🄬 Remote」・

「VoiceBiz® UCDisplay®」

日本特許翻訳株式会社

『memoQオンプレミス』をコアとし、

各種MTエンジンと生成AIを連携した

統合型翻訳支援ツール「ProTranslator EXPRESS」

Fairy Devices株式会社

mimi® スタンドアロン型リアルタイム通訳ノートPC

株式会社BRIDGE MULTILINGUAL SOLUTIONS

BRIDGEアプリ ~心をつなぐ通訳会社の通訳アプリ~

株式会社みらい翻訳

AI自動翻訳サービス Mirai Translator/FLaT

八楽株式会社

業界特有の言い回しや専門用語を「学習」して翻訳効率アップが叶う生成AI翻訳ソフト「ヤラクゼン」