DX

ノーコードでAIアプリ構築を可能にするGigalogy、「CES 2025」に出展

Gigalogy(ギガロジ)株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 ウッディン・エムディー・モスレ、以下ギガロジ)は、このたびJETROに選定され、2025年1月7日(火)から1月10日(金)まで米国・ラスベガスで開催される「CES 2025」のEureka Park内に設置されるJ-Startupパビリオンへの出展が決定しました。J-Startupパビリオンは、日本のスタートアップがグローバルな市場でその可能性を広げる場として、国内外から注目されています。

ギガロジは、CES 2025にて、ノーコードで生成AIを用いたスマートアプリケーションが開発できるプラットフォーム「Maira」をご紹介します。さらにJ-Startupパビリオン内では、1月8日(水)11時より当社CEO モスレ ウッディンによるプレゼンテーションを実施いたします。

Maira

Maira」は、先進的な生成AIを用いたスマートアプリケーションをノーコードかつ最短30分で開発できるプラットフォームです。直感的な操作画面を備えたUIから直接アプリケーションが作成できるように設計されています。これにより技術的な知識に関わらず、誰でも簡単にプラットフォームを操作し、高度なアプリケーションが構築できます。「Maira」を利用することで、誰でも簡単に、短時間・低コストでスマートアプリを構築でき、企業の生産性とイノベーションを向上させます。

CESについて

CES(Consumer Electronics Show)は、世界最大級のテクノロジーイベントであり、毎年ラスベガスで開催されています。AI、IoT、ロボティクス、デジタルヘルスケアなど、多岐にわたる分野の最先端技術が一堂に会し、未来のトレンドを発見する場として注目されています。中でもEureka Parkは、世界中のスタートアップが集まる特別エリアとして知られ、昨年は1400社以上が出展しました。

ギガロジは、この貴重な機会を通じて自社の可能性をさらに広げ、新たな挑戦と価値創造に取り組んでいきます。

【CES 2025 概要】

開催期間: 2025年1月7日(火)~1月10日(金)

開催場所: 米国・ラスベガス

URL : https://www.ces.tech/

ギガロジ出展エリア: Eureka Park内 J-Startupパビリオン(Venetian Expo, Hall G – 61000)

Gigalogy株式会社

Gigalogy株式会社

住所 東京都港区虎ノ門4丁目1-1-23階

電話 03-4500-7914

メール info@gigalogy.com

HP   https://gigalogy.com/ja

Algomatic、日本マイクロソフトの「生成AI事業化支援プログラム」に参加

■概要

株式会社Algomatic(本社:東京都港区、代表取締役社長:大野 峻典、以下、Algomatic)は、日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、以下、日本マイクロソフト)が展開する「生成AI事業化支援プログラム」に参加し、Microsoft Azure のソリューションを活用したお客さまのAI導入・構築支援を一層強化することをお知らせします。

本プログラムは、パートナー企業が日本マイクロソフトと連携し、生成AIの活用領域を拡大・活性化することを目的としています。Algomaticは、Azure OpenAI Serviceなどのクラウドソリューションを活用し、お客さまのビジネス環境において、安心・安全なAI導入の支援と構築を行うことで、ビジネス価値創出を強力にサポートしてまいります。

「生成AI事業化支援プログラム」の詳細については、以下のURLよりご確認ください。 

https://www.microsoft.com/ja-jp/biz/find-new-value-on-azure/ai-biz

■AlgomaticにおけるMicrosoft Azureを活用したサービスの取り組み

Algomaticは、Microsoft Azure のソリューションを用いることで、AI導入のスピード、コスト効率、品質改善に取り組み、お客さまのビジネス成長を支援してまいりました。AI構築のみならず、データ分析基盤の構築・運用まで、経験豊富なデータサイエンティストがお客さまのビジネスパートナーとして、データの民主化を一気通貫でサポートいたします。

  • Microsoft、Azureは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

  • その他記載の会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

■株式会社Algomaticについて

社名:株式会社Algomatic 

所在地:東京都港区六本木三丁目2番1号 

代表者:大野 峻典 

設立:2023年4月13日 

事業内容:大規模言語モデル等生成AI技術を活用したサービスの開発・提供 

会社HP:https://algomatic.jp/

■本リリースに関するお問い合わせ先

【サービスに関するお問い合わせ】 

https://ax.algomatic.jp/contact

ZenX、AI解析×EQテストで『EQビジネスプロフェッショナル』を推進 〜科学的アプローチで人材エージェントを支援〜

「あらゆる産業で、社会資本を最適配置する」を掲げるZenX株式会社(以下、ZenX)は、独自のEQテスト×AI解析による人材マッチング手法をさらに強化し、「ZenMatch」エージェント(CA:キャリアアドバイザー)の候補者への提案精度を高めることに成功しました。履歴書や経歴書だけでは捉えにくい、従来はエージェント個々人の経験や勘に依存しがちだった候補者の潜在能力やEQ特性を瞬時に把握できるようになりました。これによりマッチング精度や候補者への最適ポジション提案までのリードタイムが短縮するなど成果が明確に表れています。

また、EQ(行動特性)の重要性を体系化した「EQ ビジネスプロフェッショナル」という独自コンセプト(商標取得済み)を軸に、ZenXはEQを踏まえたHRソリューションを業界全体へ普及すべく、外部エージェント向けプログラム「ZenTest for Agency」を無償開放します。これにより、人材業界全体でEQおよびスキル基準によるマッチングの高度化が期待されます。

背景・概要

就業人口の減少やスキルミスマッチといった構造的な人材課題が深刻化する中、履歴書・職務経歴書のみでは個々人の潜在能力・適性を十分把握できない状況が続いています。ZenXは、EQ(行動特性)を可視化する「ZenTest」を用いることで、人材紹介プロセスから属人的な経験・勘に依存する要素を削減。

特に「EQ ビジネスプロフェッショナル」をキーワードに、EQをビジネス成功の鍵と捉える独自メソッドを開発し、人材エージェントが候補者・企業双方に対し最適なコミュニケーション・マッチングを実現できる環境を整えています。

また、ZenXの「EQ ビジネスプロフェッショナル」戦略を象徴する書籍として、日経BPより『ゾーンに入る EQが導く最高パフォーマンス』が出版され、国内外で注目を集め始めています。本書では、EQが個人および組織の生産性やパフォーマンス向上に与える影響を体系的に解説しており、ZenXのEQテスト活用方法と親和性が高い内容となっています。この書籍を通じて、EQの重要性やそのビジネス活用の可能性について、多くのビジネスリーダーや人事専門家の間で認識が深まりつつあります。

ゾーンに入る EQが導く最高パフォーマンス

出版社 ‏: 日経BP 日本経済新聞出版

発売日 : ‎2024/12/6

参考データ

人材エージェンシーへの無償提供を予定

外部の人材エージェント向けに、コスト・技術的ハードルなしでAIとEQ分析によるスキルマッチングを可能にする「ZenTest for Agency」の無償提供を予定しており、現在事前申し込みを受け付け中で、将来的には「EQ ビジネスプロフェッショナル」を業界標準指標へと昇華させることを目指します。

今後の展望

AI解析を駆使したEQテスト技術で更なる社会資本最適化への挑戦

ZenXは引き続きAI解析・EQテスト技術を高度化し、ZenMatch、ZenTest、ZenStrategy(BPaaS)などの各事業を通じて社会資本最適化を加速させます。多様な背景・特性を持つ求職者が、その力を最大限に発揮できる環境づくりを推進し、人材マッチングの新たなスタンダードを創出してまいります。

具体的な取り組みとして、従来活用されている履歴書・経歴書や求人データによるナレッジグラフに、求職者のEQやCAとの対話記録から得られる感情・行動特性といった要素を組み合わせることで、ナレッジグラフのさらなる高度化を図ります。

ナレッジグラフとは、知識をグラフ形式で表現したデータベースであり、事物や事象をノード(点)、それらを結ぶ関係性をエッジ(線)で示すことで、情報同士がどのように関連し、組み合わされているかを可視化・理解しやすくします。 この高度化されたナレッジグラフを活用することで、これまでエージェント個々人の経験や勘に依存していた人材マッチングのノウハウが体系化・標準化され、マッチングの提案精度向上が期待できます。

また、企業側においては、候補者の的確な絞り込み・内定までの流れの円滑化といった採用プロセスの効率化や個々の特性に根差した研修やメンター配属によるオンボーディング期間の短縮に加え、社内異動や内部募集プロセスといった組織内の人材配置の最適化、個々のスキルやキャリア志向に基づくキャリアパスの最適化による従業員のモチベーション・エンゲージメントの向上など、多面的な効果をもたらすことが見込まれます。

 株式会社ZenXについて

ZenXは、AIやデータ分析を駆使して企業のトランスフォーメーションを加速させる次世代型人材ファームです。我々の強みは、業界の垣根を越えて社会資本を最適に配置するための独自のクロスマッチング技術にあります。これにより、企業が抱える多様な課題に対して、最適なソリューションを提供し、社会全体のDXを推進しています。

私たちは、企業が直面する課題を一つひとつ解決し、AIを通じて社会全体の効率化と成長を目指しています。ZenXは、技術革新を通じて未来を形作り、企業と社会の持続可能な発展に貢献していきます。

■ EQ business professional

商標登録の概要: 職業適正検査及び診断、人間性・社会性・起業家気質等に関する検査・診断・その他の職業適正検査・診断

商標登録: 登録第6627736号

 有料職業紹介事業の許可の概要

厚生労働大臣許可番号: 13-ユ-317003

許可年月日: 令和5年8月1日

取扱職種の範囲: 全職種・国内

 株式会社ZenX 会社概要

法人名: 株式会社ZenX

代表者: 後藤 正宏

設立: 2019年

所在地: 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー15階

事業内容: クラウド型人材プラットフォームの開発・提供

「ZenTest」サービスURL : ZenTest(ゼンテスト) – タレントアセスメント 採用 No.1

「ZenMatch Agent」サービスURL : スキルベースの転職であなたの価値を最大化 | ZenMatch Agent 【ゼンマッチエージェント】

「ZenMatch Agent」採用ページURL : DXキャリアコンシェルジュ ZenMatch Agent採用情報 | 転職エージェントに留まらない未来を見据えた人材へ

「ZenStrategy」資料請求ページURL : ZenTest(ゼンテスト) – タレントアセスメント 採用 No.1

 本件に関するお問い合わせ先

株式会社ZenX 広報担当 金田・増田

Email: cs@zenx.jp

ソフトフロントジャパン、業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2025 Spring」出展のお知らせ

 株式会社ソフトフロントホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:二通宏久)の子会社である株式会社ソフトフロントジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:髙須英司、以下 ソフトフロントジャパン)は、イノベーション(東証グロース 証券コード3970)のグループ会社である、株式会社Innovation & Co(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:齊藤和馬、以下「Innovation & Co」)が主催する業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2025 Spring」に出展します。

 ITトレンドEXPOは、Innovation & Coが運営する法人向けIT製品の比較・検討サイト「ITトレンド」が主催する業界最大級・参加経験率No1※のオンライン展示会です。本展示会では、【自然会話AIボイスボット「commubo(コミュボ)」】を展示いたします。

※2021年9月 (株)インテージ調べ 「IT製品のオンライン展示会 参加調査」

 また、ITトレンドEXPO2025 Springでは、 Amazonギフトカード500円分をもれなくプレゼントするキャンペーンを実施中です。 下記URLよりビジネスメールアドレスを利用して登録し、会期中に参加した場合、先着1万名にAmazonギフトカードがプレゼントされます。

▶登録はこちらから https://it.expo.it-trend.jp/key/mowpt05x

 

 ■自然会話AIボイスボット「commubo(コミュボ)」とは

 「commubo」は業務の電話応対や一斉架電を社員に代わって行う AIボイスボットです。

 自然な会話の高速AI、Webからの簡単操作、システム連携など、自動化や効率化のための機能性だけでなく、導入企業ごとに異なる業務体制や業務フローに最適にフィットする柔軟性を兼ね備えています。

 

  これまでコンタクトセンター業務を中心に、あふれ呼対策や注文受付、予約受付、督促業務など、受電業務・架電業務を問わず、さまざまな業界において電話業務の効率化や生産性向上を支援しています。

https://commubo.com

 ■「ITトレンドEXPO2025 Spring」について 

名称                 : ITトレンドEXPO2025 Spring

開催テーマ        : 新たな出会いが明日の「働く」を変える

開催日時           : 2025年3月3日(水)〜 3月5日(金)

来場                 : 無料

登録 URL          : https://it.expo.it-trend.jp/key/mowpt05x

主催                 :  株式会社Innovation & Co

視聴方法           :  事前登録にて登録いただいたメールアドレス・パスワードで本サイトよりログインください。

※視聴につきましては動作が正常か事前に環境のご確認をお願いします。推奨デバイス(PC・タブレット・スマートフォンなど)

 

    
>>先着1万名様に必ず貰える!Amazonギフトカードプレゼントキャンペーン開催中

<注意事項>

・「ビジネスメールアドレスでの参加登録」と「開催期間中のご参加」が条件となります。

・本キャンペーンは株式会社Innovation & Co. による提供です。本キャンペーンについてのお問合せはAmazonではお受けしておりません。株式会社Innovation & Co. ITトレンドEXPO運営事務局<oe_staff@innovation.co.jp>までお願いいたします。

・Amazon、Amazon.co.jp およびそれらのロゴはAmazon.com,inc. またはその関連会社の商標です。

キャンペーン規約はこちらよりご確認ください。

https://it.expo.it-trend.jp/term/campaign/first-come-first-served

 

 ■株式会社ソフトフロントジャパンについて 

 ソフトフロントジャパンは、ソフトフロントホールディングスの子会社として2016年8月の発足以来、表現力豊かにつながる・伝わるコミュニケーションプラットフォームとして、通話・ビデオチャット・メッセージによるリアルタイム・コミュニケーションを中心とした各種製品やサービスを提供しています。最近は永年培ってきた音声伝送技術を元に、AIや自動化技術も取り入れ、電話業務を自動化するクラウドテレフォニーサービスプラットフォーム「telmee」や、自然会話AIボイスボット「commubo」を展開し、さまざまな事業領域で新しいコミュニケーションビジネスを創出しています。

https://softfront-japan.co.jp/

 

 ■お問い合わせ先 

【「commubo」に関するお問合せ先】

株式会社ソフトフロントジャパン

電話 :03-6550-9930

E-mail:sales@softfront-japan.co.jp

 

*本書面に記載されている会社名、製品およびサービス名は、各社の登録商標または商標です。

菱洋エレクトロ、GDEPソリューションズのローカルLLMソリューション「LLM/RAG スターターセット」の取り扱い開始

 エレクトロニクス商社の菱洋エレクトロ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長執行役員:中村 守孝、以下「菱洋エレクトロ」)は、ローカルLLM(Large Language Model:大規模言語モデル、以下「LLM」)を迅速に導入できるGDEPソリューションズ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:榊原 忠幸)のパッケージ商品「LLMスターターセット」と「RAGスターターセット」(以下、併せて「本商品」)の取り扱いを開始します。菱洋エレクトロがお客様のニーズに合わせて必要なハードウェアとソフトウェアを厳選してプリインストールした状態でお届けすることで、初期導入の手間を省き、迅速かつハードルの低いLLM導入を支援します。

 近年、企業内に蓄積された膨大な情報資産をいかに活用するかが重要な課題であり、社内データを効果的に活用し、情報の信頼性を高めるRAG(Retrieval Augmented Generation:検索拡張生成)が注目されています。こうした背景を踏まえ、「RAGスターターセット」を通じて高精度な回答を生成する仕組みを迅速に構築し、社内データの最大活用を支援します。

【本商品の特徴】

企業では、LLM導入の取り組みが事業部や現場レベルで始まるケースが多く、導入コストセキュリティスケジュールにおいてのハードルが課題となっていました。本商品は、以下のような特長を備え、迅速な導入を実現します。

  • ローカルLLMによる安心とコスト効率

    ・データを自社内で管理できるため、セキュリティ面で安心。

    ・カスタマイズが容易で、特定の業務ニーズに合わせた調整が可能。

    ・数百名規模の従業員数であれば、ワークステーション1台で十分な性能を発揮し、総コストを抑えられる。

  • ハードウェア選定の不安を解消

     ・LLM運用に必要なGPU性能や規模を専門的に評価し、NVIDIA RTX 4500 AdaやRTXシリーズの中で最上位のNVIDIA RTX 6000 Adaなどが搭載された最適なハードウェアを選定。

  • 迅速な導入を可能にするオールインワンパッケージ

    ・必要なハードウェアに、動作検証済みのソフトウェアをプリインストール。

    ・導入後すぐに使用を開始できるため、プロジェクトの立ち上げ期間を短縮。

【「Q&Aチケット」で導入後も安心して運用】

 本商品は導入後のサポートが付帯しているため、運用の立ち上げを安心して進められることが特長です。使い方マニュアルやインストール手順書に加え、「Q&Aチケット」が付き、必要なサポートを柔軟に受けられます。選択するモデル(別紙参照)によって3~6枚のQ&Aチケットが付属し、導入後の具体的なご質問にお答えする体制を整えています。また、本商品ご購入から1年間は無償アップデートサイトへのアクセス権を提供し、ローカルLLMの構築や運用に必要な最新情報を提供します。

【GDEPソリューションズ株式会社について】 https://www.gdep-sol.co.jp/

GDEPソリューションズ株式会社は、NVIDIA Corporation(米カリフォルニア州)認定の最高レベルパートナー「Elite Partner」として、AIやシミュレーションなどをターゲットに、NVIDIAのGPU製品を活用した各種ソリューションを提供しています。また、製造業、自動車産業、建設業ユーザのシステムやアプリケーションを熟知した強みを生かし、最適なクラウド(コンピューティング、ストレージ)、VDI(仮想デスクトップ)、セキュリティなどのITソリューションを、先進のソフトウェアとハードウェアを組み合わせ、パートナー企業と協業し提供しています。

GDEPソリューションズ株式会社 代表取締役社長 榊原忠幸氏のコメント

このたび、菱洋エレクトロ様が弊社製品の取り扱いを開始されることを心より歓迎いたします。菱洋エレクトロ様は、大中規模の企業、特に製造業を中心に非常に多くのお客様との強固な関係を築かれており、その経験と実績に裏打ちされた信頼性の高いパートナーです。特に、AI分野における深い知識を持つ営業力と、高度な技術サポート力において非常に優れており、多様なお客様のニーズに応えることができると確信しております。弊社製品を通じて、菱洋エレクトロ様が提供するAIソリューション価値がさらに高まり、多くのお客様に貢献できることを期待しています。弊社としても、菱洋エレクトロ様とともにAIソリューションの普及に向けて協力し、さらなる価値創出を目指してまいります。

【菱洋エレクトロ株式会社について】 https://www.ryoyo.co.jp/

半導体/デバイス事業とICT/ソリューション事業を手掛けるエレクトロニクス商社として、両事業を展開する強みを活かしてIoT・AIなどを実現するビジネス分野に注力しています。

ICT/ソリューション事業では、既存ICT製品の販売に加え、コンサルティング、組み込み機器開発、設置、運用保守などのサービスを展開し、あらゆる産業分野におけるIT環境の構築をまとめて支援することで、お客様のスムーズな課題解決に取り組んでまいります。

菱洋エレクトロ株式会社は株式会社リョーサンと経営統合し、2024年4月1日に「リョーサン菱洋ホールディングス株式会社」を設立しました。

【製品に関するお問い合わせ先】

菱洋エレクトロ株式会社

ソリューション事業本部

ソリューション第5 ビジネスユニット

TEL:03-3546-6211

Mail:nvidia_ws_info@ryoyo.co.jp

【本件に関するお問い合わせ先】

リョーサン菱洋ホールディングス株式会社

企画本部 広報部

URL:https://www.rr-hds.co.jp

TEL:03-3546-5003

Mail:pr@rr-hds.co.jp


[別紙]使用するLLMに応じてエントリーモデルとミッドレンジモデルをご用意

  • LLMスターターセット詳細

  • RAGスターターセット詳細

【LINEの2024年アップデートまとめ】もっと便利に進化!主に21の新機能・サービスを導入し、ユーザーに寄り添う存在に

コミュニケーションアプリ「LINE」は、2024年6月23日に13周年を迎えました。「LINE」は、LINEヤフー株式会社の『「WOW」なライフプラットフォームを創り、日常に「!」を届ける。』というミッションのもと、インターネットの力を通じてより豊かで便利な暮らしの実現に貢献するため、アップデートを続けています。本ニュースレターでは、2024年に「LINE」内で提供を開始した21件の新機能・サービスについて改めてご紹介します。

なお、「LINE」ではこれらの大きなアップデートに加えて、日々の利用をさらに快適にするための細かな改善も行っていますが、本ニュースレターではプレスリリース等で発信した情報に基づいてまとめています。「LINE」は、2025年からタブのリニューアルを予定しており、今後も進化を続けていきます。

コミュニケーション関連のトピックス

(1)友だちとトークする感覚で生成AIを利用できる「LINE AIアシスタント」が登場【2024年2月】

「LINE」では生成AIの活用を積極的に推進しており、2月にはLINE公式アカウントを友だち追加することで利用することができる「LINE AIアシスタント」の提供を開始しました。11月末時点で約100万人がLINE公式アカウントを友だち追加し、「LINE」で手軽にAI体験をしています。「有料プラン」では月額200円で、スピードと効率性を追求して設計されたOpenAIの「GPT-4o」を利用し、仕事や宿題へのアドバイス、画像・ファイルの翻訳や要約などの依頼が可能です。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/009114/

(2)送信数2億回を突破!スタンプを自由に組み合わせられる「スタンプアレンジ機能」が登場【2024年5月】

「スタンプアレンジ機能」は、2,470万パッケージ以上※1ある対象スタンプの大きさや角度、位置を自由にアレンジして送ることができる機能です。スタンプは1個からアレンジが可能で最大6個まで自由に組み合わせることができます。5月に本格提供を開始し、約1ヶ月で送信数は2億回※2を突破。日本では10代後半の利用率が最も高く、若い世代を中心に話題になりました。

※1:2024年11月時点  ※2:2024年6月14日時点、スタンプアレンジ機能を提供している全世界での合計送信回数

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/008308/

(3)「LINE」での詐欺行為の撲滅を目指し、新たな対応を開始【2024年6月~】

「LINE」では、SNSを悪用した詐欺行為等に警戒が必要な情勢を受け、昨年より対応を強化していますが、6月より新たに4つの対応を開始しました。今後も「LINE」では、関係機関と連携し、ユーザーの皆様が安心・安全にご利用いただけるサービス提供のため、取り組みを継続していきます。

■各画面に『LINEを悪用した詐欺にご注意ください』という注意喚起を表示。

■通報時に選択する通報理由に『なりすまし』『詐欺』の項目を追加。

■LINE公式アカウントのアカウント開設時の認証強化。

■公的機関と協力し、印刷物やデジタルサイネージなどで活用できる注意喚起素材の作成・提供。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/008622/

(4)トークルームで応援アニメーションが“初めて”登場【2024年7月~8月】

夏休み期間の勉強やスポーツ大会など、ユーザー同士で応援しあうコミュニケーションが多くなる時期に合わせて、今年から初めて、「LINE」のトークルームで応援アニメーションを開始しました。『ファイト』『頑張って!!』『頑張れ!!』『がんばれ!!』『応援してる』と送ると、ブラウンたちがチアダンスで応援してくれます。今後も受験シーズンでの実施などを予定しています。また、8月にはオープンチャット5周年を記念したアニメーションも初めて提供しました。

トークルームでのアニメーションは他にも、バレンタイン・母の日・父の日・ハロウィン・クリスマスの時期に毎年実施しており、春には桜・冬には雪がトークルームの背景に降るエフェクトが期間限定で表示されます。アニメーションについては、公式X(https://x.com/LINEjp_official)で随時発信しています。

(5)「LINEオープンチャット」で、他の会話を邪魔しない「スレッド機能」が登場【2024年7月】

「LINE」内で使える「LINEオープンチャット」は、「LINE」の友だちではない年代や趣味など共通点がある人同士でトークや情報交換ができるチャットサービスで、今年で5周年を迎えました。サービスの利用者増加に伴い、やり取りについていけない、返信タイミングを逃してしまう、そんなユーザーの悩みを解決するために「スレッド機能」の提供を開始しました。メッセージごとにスレッドを作ることができるので、他の会話を邪魔することなく、特定の話題を掘り下げて話すことが可能になりました。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/008791/

(6)離れている友だちと、かわいいフレームで撮影できる「LINEプリ」が登場【2024年7月】

「LINE」の友だちと一緒に好きなフレームを選択し、写真を撮影できる新機能「LINEプリ」。最大4人で撮影でき、撮影した写真と、写真を撮影する瞬間の動画を保存することができます。月額制サービスLYPプレミアムに会員登録しているユーザーは回数制限なく、会員限定のフレームも選択できます。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/008903/

(7)「LINE」のアプリアイコンがカスタマイズ可能に【2024年9月】

「LINE」は2011年6月に提供開始以来、イメージカラーが「LINE Forest Green」のアイコンをデフォルトとして用いてきましたが、今年新たに「アプリアイコン機能」が登場。無料の“ベーシック”と、LYPプレミアムに会員登録が必要な“プレミアム”の2つのカテゴリーからアイコンのデザインを選べるようになりました。”プレミアム”のアイコンデザインは10種類以上あるため、自分の好みや気分に合わせてアイコンをカスタマイズして楽しむことができます。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/009214/

(8)「LINE」のトークルームから「PayPay」の「送る・受け取る」機能が利用可能に【2024年10月】

「LINE」のトークルームの「+」メニューから、友だちに「PayPay残高」や指定した金額の支払いのリクエストを送ることができるようになりました。「LINE」と「PayPay」のID連携をする必要はなく、アカウント情報の受け渡しもありません。PayPayアカウントを持っていれば、「LINE」で簡単・スピーディなお金のやりとりが可能です。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/009440/

(9)7年ぶりにデフォルト絵文字をリニューアル【2024年11月】

「LINE」のトークルームで使用できるデフォルトのLINE絵文字を7年ぶりにリニューアルしました。長年、ポジティブな表現が多く利用されていましたが、ここ数年では”無言で圧をかけるような表現”や”虚無感のある表情”といった、言葉にしにくい感情を表現するスタンプも人気の傾向にあります。デフォルトのLINE絵文字においても、このようなユーザーのコミュニケーションの変化に合わせ、リニューアルを行いました。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/016536/

「LINE」内にあるサービス関連のトピックス

(10~18)「LINEプロフィールスタジオ」で、合計9件のコンテンツを提供【2024年1月~】

「LINEプロフィールスタジオ」は、「LINE」のプロフィール画面から利用ができ、自分の顔写真を元にAIがさまざまなスタイルのビジュアルイメージを自動生成してくれるサービスとして、2023年5月から提供を開始しました。その後、さまざまなコンセプトの画像を生成してくれるコンテンツを用意していますが、今年は新たに9つの提供を行いました。

(①AIビジネス、②AIイヤーブック、③AI 3Dキャラ、④AI証明写真、⑤AIペット、⑥AIグローバルCEO、⑦AIベイビースタンプ、⑧AIポラロイド、⑨AIマイベイビー)

関連URL: https://profilestudio.line.me/speciallp

(19)「LINEギフト」で、「名入れ機能」が登場【2024年4月】

「LINEギフト」では母の日に合わせて、購入したギフトに名前やメッセージが刻印できる「名入れ機能」の提供を開始しました。商品によっては名前のフォントを選べたり、「Happy Birthday」などのメッセージや、ハート・星などのモチーフを刻印できたりします。母の日はもちろん、大切な人の誕生日や結婚・出産祝い、自分へのご褒美ギフトなど様々なシーンで世界にひとつだけのオリジナルギフトを贈れるようになりました。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/008045/

(20)「LINE VOOM」で、収益を受け取れるクリエイター向けプログラムを一般公開【2024年5月】

「LINE VOOM Creator Program」は、これまで一部のクリエイターのみに公開していたもので、プログラムを通してコンテンツ投稿の収益化やキャンペーン・コンテストへの参加などが行えます。このプログラムの一般公開を新たに行い、のべ1万人を超える全てのクリエイターに一層の活躍と、プラットフォームのさらなる活性化を目指しています。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/008359/

(21)「LINE VOOM」で、「テーマ機能」が登場【2024年6月】

「LINE VOOM」画面内の「おすすめ」タブ上に、テーマエリアを新たに設置し、ユーザーの興味関心に近しい各テーマを表示できるようになりました。テーマは現在、「ニュース」や「スポーツ」、「犬・猫」、「レシピ」、「おでかけ」、「裏ワザ」などの定番なものに加え、「JO1」、「K-POP」、「ショートドラマ」といった流行のジャンルを提供しています。今後もテーマ数や種類は拡大していく予定です。

関連プレスリリース:https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/008620/

アステラス製薬株式会社他、受賞企業14社を表彰!「Performance Learning Award 2024」開催(企業部門)

 ユームテクノロジージャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:松田しゅう平、https://www.umujapan.co.jp)は、パフォーマンスラーニングに取り組む組織を選出し、表彰する式典「Performance Learning Award 2024」を、2024年12月4日に開催しましたので、お知らせいたします。

 ユームテクノロジージャパン株式会社は、「学習」を企業や組織の成長に欠かせない重要な要素として位置付け、「パフォーマンスラーニング」を推進しています。多くの組織の中で見落とされがちな、「パフォーマンスラーニング=ビジネス成果に結びつく学び」を今後より多くの人に取り組んでいただくため、パフォーマンスラーニングに取り組む組織を選出し、表彰する式典を開催しています。

 本年度は、企業部門、プロフェッショナルパートナー部門の2部門に分けて審査を実施し、それぞれの部門にて「最優秀賞」、「優秀賞」、「ビジネスインパクト賞」「ラーニングデザイン」「テクノロジー賞」「イノベーション賞」を選定。12月4日にヒルトン東京にて約450名の方にご参加いただき、表彰理由の公表とトロフィーの贈呈を行いました。こちらでは企業部門の受賞企業についてご報告いたします。

■受賞企業

▼企業部門  

最優秀賞

アステラス製薬株式会社 日本コマーシャル カスタマーエクセレンス部 ケイパビリティズ ラーニング&ディベロップメントグループ

優秀賞

・株式会社ツムラ 医薬営業本部 営業企画部 教育研修課

・CPAエクセレントパートナーズ株式会社 人事部 戦略人事チーム

ビジネスインパクト賞

株式会社ツムラ 医薬営業本部 営業企画部 製品教育課

ラーニングデザイン賞

・パーソルキャリア株式会社 dodaエージェント事業部 組織開発統括部 CA育成部

・株式会社ALL CONNECT コンタクト本部第一営業部CC育成管理課

テクノロジー賞

・株式会社ZOZO ホスピタリティ本部 CS推進部 トレーニングブロック

・アルティウスリンク株式会社 人事・法務統括本部 HR推進本部 北海道支社 札幌採用第二ユニット

イノベーション賞

株式会社ソラスト 教育事業部

▼プロフェッショナルパートナー部門                                 

最優秀賞

楽天生命保険株式会社 戦略トレーニング部

優秀賞

株式会社NOKIOO

ビジネスインパクト賞

損害保険ジャパン株式会社 営業支援部マーケティンググループ

ラーニングデザイン賞

株式会社LDcube ラーニング・デザイン部 プラットフォームセクション カスタマーサクセスチーム

テクノロジー賞

株式会社カクシン

イノベーション賞

株式会社Naview

【最優秀賞】アステラス製薬株式会社 日本コマーシャル カスタマーエクセレンス部 ケイパビリティズ ラーニング&ディベロップメントグループ

〈アステラス製薬株式会社 日本コマーシャル カスタマーエクセレンス部 ケイパビリティズ ラーニング&ディベロップメントグループ 鈴木 礼乃氏、中村 純貴氏ご登壇の様子〉

受賞理由:新しい環境に適応する「自律型人材」を育成するための革新的なラーニングデザインを実践。新人は自ら考え行動し、教え合いとフィードバックを通じて自発性を高め、現場で即戦力となることを目指しました。この取り組みにより、新人が組織全体の活性化に貢献し、営業部門の効率化と成長を促進しました。これは人材育成の新たなスタンダードとなる可能性を秘めた、未来の学びの姿として多くの企業のモデルケースにもなると審査員の評価が集まり、最優秀賞に選ばれました。

〈受賞されたアステラス製薬株式会社 日本コマーシャル カスタマーエクセレンス部 ケイパビリティズ ラーニング&ディベロップメントグループ 鈴木 礼乃氏からのコメント〉

 この度は栄誉ある賞をいただきましたこと、厚く御礼申し上げます。今年度より新たに掲げた「受講者自律型」のラーニングデザインをご評価いただけたことを大変嬉しく思います。この成果は我々チームの力だけではなく、新人研修に携わった社内の多くのメンバーの努力と協力の賜物です。そして何より自律し、現場で活躍する新入社員のメンバーを誇りに思います。この受賞を励みに、引き続き弊社のVISION「変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの『価値』に変える」の実現に貢献できる自律した人材の育成に取り組んでまいります。

【優秀賞】株式会社ツムラ 医薬営業本部 営業企画部 教育研修課

〈株式会社ツムラ 医薬営業本部 営業企画部 教育研修課 茂木 敏史氏ご登壇の様子〉

受賞理由:医薬営業本部のKPI達成に向け、受験者の学習意欲・頻度を高める学習設計を実施。

漢方レベル確認試験の合格者数を倍増させ、学習と試験結果の相関性を明確にしました。

テクノロジー活用によるコスト削減とデータ分析に基づく学習プランニングは、未来の人材育成における新たなスタンダードと言えると評価され、優秀賞に選ばれました。

〈受賞された株式会社ツムラ 医薬営業本部 営業企画部 教育研修課 茂木 敏史氏からのコメント〉

 この度、UMUAwardにおいて私たちの取り組みが評価され、受賞の栄誉に預かれたことを大変光栄に思います。この場を借りて、UMUの鏑木さん、蔵本さんに御礼申し上げます。また、当課スタッフのクリエイティブな提案と貢献の姿勢に対しても深く感謝を伝えたいです。当社医薬営業本部KGIの一つに売上目標達成があり、KPIとしてツムラ漢方マイスター養成がございます。UMUを活用する事で、KPIとして掲げたツムラ漢方マイスターの養成が促進され、結果的にはKGIである売上目標との相関性を示すことができたことが今回のご評価につながったと感じております。これからも、さらなる成長と成果を目指し、社員一人ひとりの力を引き出す仕組みを推進してまいります。

【優秀賞】CPAエクセレントパートナーズ株式会社 人事部 戦略人事チーム

〈CPAエクセレントパートナーズ株式会社 人事部 戦略人事チーム  宗澤岳史氏、長瀬 響氏、松﨑恵一氏 ご登壇の様子〉

受賞理由:急成長に伴う組織の求心力強化を実現するため、UMUプラットフォームを活用し、経営理念の迅速な浸透を達成しました。KGIとKPIを基に、真面目さと楽しさを組み合わせた独自の学習施策を展開した結果、理念浸透だけでなく、離職率の低下や社員エンゲージメントの向上など具体的な成果を上げました。この革新的な取り組みは、他の企業にも大いに参考となるべき成功事例であると評価され、優秀賞に選ばれました。

〈受賞されたCPAエクセレントパートナーズ株式会社 人事部 戦略人事チーム 長瀬 響氏からのコメント〉

 このたび、Performance Learning Awardにおいて優秀賞を賜り、深く感謝申し上げます。当社では、学びを単なるスキル向上に留めるのではなく、組織全体のパフォーマンスと業績向上につなげることを重要視し、人的資本を軸にした経営に取り組んでまいりました。この受賞は、現代のビジネス環境において、学びが企業の競争優位性を築く鍵であるという私たちの信念が評価されたものであり、非常に励みになります。これからも、当社のミッションである「人の可能性を広げ、人生を豊かにする応援をします」を大切に、社員一人ひとりが持つ成長意欲を尊重し、学習文化を深めてまいります。

【ビジネスインパクト賞】株式会社ツムラ 医薬営業本部 営業企画部 製品教育課

受賞理由:UMUを活用して営業力強化とテクノロジー導入による学習文化の醸成に成功し、企業を超えた漢方教育を推進しました。この取り組みは、社内外での対話を促進し、KPIの向上や売上高拠点での学習率向上といった具体的成果を上げています。また、他社への教育コンテンツ提供により、学びの連鎖を形成し、患者や顧客の利益にもつながる革新的アプローチを実現されていると評価され、ビジネスインパクト賞に選ばれました。

〈受賞された株式会社ツムラ 医薬営業本部 営業企画部 製品教育課 中村 秀大氏 中谷 友香氏からのコメント〉

 この度、ビジネスインパクト部門賞をいただき光栄に思います。当社の取り組みが評価されたことや、これまで支えてくださったすべての関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。私たちは、学習の成果を実践的な成果に結びつけ、営業担当者の成長に貢献できるよう努めてまいりました。今回の受賞は、学習に取り組んだ一人ひとりが認められた証として、非常に嬉しく思っております。今後も経営理念である「自然と健康を科学する」を胸に、漢方医学と西洋医学の融合による世界で類のない最高の医療提供に貢献していく所存です。引き続きご支援賜りますようお願い申し上げます。

【ラーニングデザイン賞】パーソルキャリア株式会社 dodaエージェント事業部 組織開発統括部 CA育成部

受賞理由:全国統一基準のスキルアセスメントやラーニングジャーニー、学習科学を取り入れた研修設計、DX化を活用することで、新人のKPI向上やトレーナー工数削減を達成。テクノロジーとパーソナライズした学びによるスケーラブルな育成体系は、他社の模範となる取り組みとして高く評価され、ラーニングデザイン賞に選ばれました。

〈受賞されたパーソルキャリア株式会社 dodaエージェント事業部 組織開発統括部 CA育成部 山村 紗代氏からのコメント〉

 この度、ラーニングデザイン賞を受賞することができ、大変光栄に思います。私たちは、受講者体験を向上させ、一人ひとりの主体的な能力開発を促進することに重点を置いたラーニングデザインを進めてまいりました。キャリアアドバイザー向けに、アクティブラーニングやマイクロラーニングの学習科学の観点、およびアセスメントの活用を取り入れ、工数削減を実現しながら取り組んでまいりましたが、今後は、他職種をも巻き込む取り組みとしてさらなる成果を生み出していきたいと思っています。これからも新たなテクノロジーの活用を進め、業界をリードする存在となるべく、より一層努力を続けてまいります。この度は誠にありがとうございました。

【ラーニングデザイン賞】株式会社ALL CONNECT コンタクト本部第一営業部CC育成管理課 

受賞理由:「一人も放置されない研修」を掲げ、部署間の教育レベルのバラつきを解消。

UMUを活用した入社前課題やゲーミフィケーションを通じて、新人の円滑な研修導入を実現し、コミュニケーションと競争意識を高めています。全社的な人材輩出が進み、早期離職率の低下などの成果が確認され、経営的インパクトを生み出していると評価され、ラーニングデザイン賞に選ばれました。

〈受賞した株式会社ALL CONNECT コンタクト本部 第一営業部 佐孝 拓希氏からのコメント〉

 今回の取り組みに関して、兼ねてから「どのように知識を定着させるか、どのように行動変容させるか」についてはとても工夫を凝らして実施してきました。その部分を評価頂き、パフォーマンスラーニングデザイン賞を受賞できたことをとても光栄に思います。今後も、人事部と協力をしながらこの取り組み自体を”文化”として定着させられるように取り組んで行きたいと思います。この度は素敵な賞をありがとうございました!

 

【テクノロジー賞】株式会社ZOZO ホスピタリティ本部 CS推進部 トレーニングブロック

受賞理由:カスタマーサポートセンターにおいて、新人教育の課題を解決するために2023年5月にUMUを導入し、研修体制を刷新。テクノロジーを活用したAI動画やテスト機能、学習デザインの設計、研修後のフォロー体制の確立を通じて、低コストかつ短期間で高品質な人材育成を実現しました。その成果は、従来の研修を大幅に改善し、長期的な学習を支援する点で他社にも参考となる優れた事例となっており、テクノロジー賞に選ばれました。

〈受賞した株式会社ZOZO ホスピタリティ本部 CS推進部・トレーニングブロック 藤永 茉莉氏からのコメント〉

 このたびは部門賞を受賞することができ、大変光栄に存じます。ZOZOTOWNのカスタマーサポート部門では、お客様一人ひとりの気持ちや背景を「ソウゾウ」し、笑顔を「ソウゾウ」できるようなカスタマーサポートを実現するため、「想像力」を働かせながら、顧客対応ができる人材の育成を目指してきました。テクノロジーを活用し効率化やコスト削減をはかりながらも、我々の理想とする対応やマインドを習得できる研修カリキュラムに設計できたのは、UMUの素晴らしいプロダクトや担当者の皆様のサポートのおかげです。今後もスタッフの多様性を理解し、個々にあった教育プランを提供できるよう、尽力してまいります。

【テクノロジー賞】アルティウスリンク株式会社 人事・法務統括本部 HR推進本部 北海道支社 札幌採用第二ユニット

受賞理由:生成AIの基礎から実践までを体系的に学べる研修を提供。基礎編では生成AIに対する抵抗感を払拭し、実践編では効果的な活用法を学ぶことで、受講者がスキルを実務に応用できるよう支援しています。ChatGPTを活用し業務の効率化と品質向上を目指す取り組みとして他社の模範となると評価され、テクノロジー賞に選ばれました。

〈受賞したアルティウスリンク株式会社 人事・法務統括本部 HR推進本部 北海道支社 札幌採用第二ユニット 花田 耕介氏からのコメント〉

 このたび、このような素晴らしい賞をいただき、大変光栄に思います。『ChatGPTアカデミー』では、生成AIの利便性を多くの従業員に体験してもらい、まずは日常的に慣れ親しんでいただくことで、将来的には業務での利活用へとつなげることを目指してまいりました。今回の受賞は、作成にご協力いただいた各部署の皆様、そして研修に参加いただいた受講生の皆様の、学びを実践に活かそうとする前向きな姿勢の賜物です。

 心から感謝を申し上げます。今後も、生成AIが日常業務に自然に根付くような取り組みを広げ、さらなる成長と効率化に貢献できるよう努めてまいります。改めて、このたびの受賞に対し、皆様に心より感謝申し上げます。

【イノベーション賞】株式会社ソラスト 教育事業部

受賞理由:医療・介護・保育分野での革新的な人材育成を実現。インプットとアウトプットを交えた

研修により、学習者の自己効力感を高め、双方向コミュニケーション文化を醸成しました。この結果、学習設計と運用コストを削減し、業界全体への波及効果を目指しています。効率的な研修設計と社会への影響力により、他社の模範となる取り組み事例であると評価され、イノベーション賞に選ばれました。

〈受賞された 株式会社ソラスト 教育事業部 事業部長 柄澤 英司氏からのコメント〉

 このたびは弊社の取り組みを評価いただき、心より御礼申し上げます。ソラストは医療・福祉の領域で事業を展開しており、「人」の力、社員こそが最大の資産です。高品質のサービスを提供するためにも、「テクノロジー」を活用した社員育成は数年来の課題でした。今回のUMUの導入はまさに全社のイノベーションを目指した取り組みでもあり、このような賞を頂戴したことは今後の社内外への展開にも励みになります。このイノベーションを一過性のものにすることなく、我々自身も学習をさらに深化させ、業界全体に好影響をもたらすようなサービスを提供して参ります。

■審査員                               

審査委員長

  • 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特任教授  岩本 隆 氏

審査員

  • アルマ・クリエイション株式会社 代表取締役 神󠄀田 昌典 氏

  •  Forbes JAPAN 執行役員 Web編集長 谷本 有香 氏

  • 株式会社 We Are The People 代表取締役 安田 雅彦 氏

  • 株式会社HRファーブラ 代表取締役 山本 紳也 氏

  • ダイナミックヒューマンキャピタル株式会社 代表取締役 中村 文子 氏

  • UMU創業者、代表取締役兼CEO Dongshuo Li(ドングショー・リー)

  • ユームテクノロジージャパン株式会社 審査委員会

■Award当日の様子

■「Performance Learning Award2024」概要

日時:2024年12月4日(水)

場所:ヒルトン東京(〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-6-2)

URL:https://umujapan.co.jp/event/performance-learning-award-2024/

◾️オンライン学習プラットフォーム「UMU」について

 UMUは、AIテクノロジーと学習の科学によって、企業トレーニングに革命をもたらす学習プラットフォームです。様々な業界で使用されているUMUは、最新のAIを用いて人材育成の効果・効率を高めて従業員のパフォーマンスを向上させ、企業の業績を向上させます。

世界203の国と地域で100万社以上、日本では、日本生命保険相互会社、明治安田生命保険相互会社、アステラス製薬株式会社、日本通運株式会社をはじめとする約28,000社以上の導入実績があります。また、ビジネスパーソンから満足度、認知度などで本当に支持を集めたIT製品トップ50をランキング形式にて発表する「ITreview Best Software in Japan 2022」にて、5,000超の製品 / サービスの中からNo.1に選出されました。

サービスサイト:https://umujapan.co.jp/about/

次世代ラーニングプラットフォーム「UMU」の紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=Yxj3zU7t0qY&t=7s

◾️会社概要                            

名称  :ユームテクノロジージャパン株式会社

本社  :〒160-0022 東京都新宿区新宿 4-1-6 JR新宿ミライナタワー 18階

代表者 :代表取締役 松田 しゅう平

設立  :2018年2月9日

事業内容:インターネットテクノロジーを利用したラーニングプラットフォームのUMUの販売

URL  :https://umujapan.co.jp/

【占いに関する調査】87.1%がスマートフォンアプリでの占いに興味があると回答、人気の占いの種類も調査

占いアカデミアは、普段占いを受けている全国の20〜60代の男女101名を対象に「占い」に関する調査を実施しました。

占いは、古くから多くの人に親しまれ、日常生活のヒントや心の支えとして活用されています。恋愛や仕事、人生の選択に悩んでいるとき、占いが未来を考える手助けをしてくれることは少なくありません。最近では、スマートフォンやアプリを使って簡単に利用できる占いサービスが増え、さまざまな世代の人々に人気を集めています。

そこで今回、スマートフォンアプリの占いアカデミアは、普段占いを受けている全国の20〜60代の男女101名を対象に「占い」に関する調査を実施しました。

30.7%が初めて占いに興味を持ったのは「高校生」と回答

初めに「初めて占いに興味を持ったのはいつですか?」と質問したところ、「高校生時代」と答えた人が30.7%でした。

次いで「中学生時代」も24.8%と続き、意外にも、学生時代に占いに興味を持つ方が多いことがわかりました。この時期は自己形成や友人関係が重要な年齢であり、占いがその関心をサポートする役割を果たしている可能性があります。

また「社会人になってから」も19.8%と、学生時代ほどではないものの、社会人になってから占いを利用する方も一定数いることがわかりました。

その他の回答では「小学生前」と「大学生時代」がいずれも11.9%、「結婚してから」は1.0%に留まっています。

これらの調査結果から、占いへの関心は思春期の学生時代に最も多く、その後もライフステージの変化に伴って一定のニーズが存在することがわかりました。

占いに興味を持ったきっかけ第1位は『テレビ・雑誌などのメディア』が最多回答数

学生時代に占いに興味を持った方が多いようです。では、どのようにして占いに興味を持ったのでしょうか。

次に「占いに興味を持ったきっかけは何ですか?(複数回答可)」と質問したところ、最も多かった回答は「テレビ・雑誌などのメディアを見て」で、51人でした。この結果から、テレビや雑誌などのメディア媒体が、占いへの関心を大きく広めていることがわかります。

次に多かったのは「友人・知人からの紹介」で42人、次いで「家族の影響(親や祖父母など)」で24人でした。このことから、身近な人の影響で占いを始める方が多いことがわかりました。周りの方が占いをしていると、自分もやってみたいと感じるのでしょうか。

全体として、メディアや人間関係の影響が大きく、自発的な理由というよりは、周りに触発されて占いを始めている方が多いことがわかります。

主に受けている占い、53人が「タロットカード」と回答

皆さんは、普段どのような種類の占いを受けているのでしょうか。

次に「普段、主にどのような種類の占いを受けていますか?(複数回答可)」と質問したところ、最も多かった回答が「タロットカード」で53人でした。タロット占いは、その手軽さや直感的なアプローチから広く支持されていると考えられます。

次いで「西洋占星術(12星座占いなど)」が32人で、星々の動向をもとに人間の生まれ持った才能や運気の流れなどを手軽に占うことができるため、人気があると考えられます。3番目は「手相」で28人で、こちらも気軽に占いをできることが、好まれる理由の1つとなっているのでしょう。

そして「四柱推命」が23人、「東洋占星術(紫微斗数など)」が18人、「姓名判断」が14人と続き、一般的にメジャーな占いが、順当に人気があることがわかります。また、「数秘術」が8人、「人相占い」が5人などもあり、特定の嗜好を持つ方に人気の占いも、少数ながら支持されていることがわかりました。

全体として、タロットや西洋占星術など手軽に取り入れやすい占いが人気であり、また、伝統的な占いも根強い支持を集めていることがわかりました。

占いをする内容、第2位の「恋愛・結婚」を抑えて第1位になったのは…

タロットカードや西洋占星術の占いは、人気があるようですね。では、実際どのような内容を占っているのでしょうか。

次に「どのような内容について占いを利用しますか?(複数回答可)」と質問したところ、最も多かったのは「仕事」で59人でした。この結果から、多くの人が職場の悩みやキャリアの方向性などについて占いを活用していることがわかりました。

次に多かったのは「恋愛・結婚」で49人で、恋愛や結婚などに関わる重要な内容について、占いが利用されている様子が注目されます。3番目は「金運・財運」で34人で、金運向上への期待が占いに反映されていると考えられます。

その他の回答として「人生の方向性」が21人、「人間関係(家族)」が20人、「転職」「人間関係(友人・知人)」「健康運」がそれぞれ19人でした。これらの回答から、人生の転機や健康、人間関係に占いが利用されていることがわかります。また「性格・相性」13人、「開運方法」9人などもあり、一方旅行や先祖供養に関しては占いのニーズが低いことが示されています。

全体として、仕事や恋愛、金運といった日常生活や人生の重要な場面で占いに頼る傾向があり、主に短期的な内容で占いが利用されていることがわかりました。

占いをする頻度は「月に1回程度」が19.8%で最多

皆さんは普段、どれくらいのペースで占いを受けるのでしょうか。

次に「占いを利用する頻度はどれくらいですか?もっとも近い頻度を1つ選んでください。」と質問したところ、最も多かったのは「月に1回程度」で19.8%で、多くの方が月に一度のペースで占いを活用していることが明らかとなりました。

次に多かったのは「週に2~3回程度」で14.9%、続いて「2~3ヶ月に1回程度」と「週に1回程度」がそれぞれ13.9%で、定期的に占いを利用する層も比較的多く存在しています。

また「半年に1回程度」が11.9%、さらに「月に2〜3回程度」と「年に1回程度」がそれぞれ10.9%と続きました。これらの結果から、占いの利用頻度がライフスタイルや目的によって多様であることがわかります。

結果として、月に1回や週に2、3回の頻度で利用する人が多いことから、日常生活の中で、比較的多い頻度で占いを受けている方が多いことがわかりました。

1回の占いに使う金額帯は『500~1,000円未満』と『2,000~3,000円未満』が最多

占いは、月に1回程度利用する方が多いことがわかりました。では、占いの利用にどのくらいの費用をかけているのでしょうか。

次に「占いに使う1回あたりの費用はどのくらいですか?最もよく利用する金額帯を1つ選択してください。」と質問したところ、「500〜1,000円未満」と「2,000〜3,000円未満」がそれぞれ20.8%で、最も多い結果となりました。占い利用者の多くが比較的手頃な価格帯を選び、気軽に占いを受けていることがわかりました。

次に多かったのは「1,000〜2,000円未満」で17.8%で、上記と同様、この価格帯も利用者にとって負担が少なく、利用しやすい金額の範囲と言えます。

次いで「無料」が11.9%と多く、おそらくスマートフォンアプリやWebサイトなどを使って、無料で占いを受けている方も一定数いることがわかります。一方、3,000円を超えるような価格帯では、占いサービスの利用が少ないことがわかりました。

全体として、1回あたりの占いの費用は「500〜3,000円未満」の価格帯に回答が集中しており、利用者の間で費用対効果を意識した現実的な選択がされていることがわかりました。

占いをする媒体、第1位は「スマートフォン」

多くの方が、手ごろな金額で占いを受けていることがわかりました。それでは、皆さんはどこで占いを受けているのでしょうか。

次に「普段どのような媒体で占いに触れていますか?(複数回答可)」と質問したところ、最も多かったのは「スマートフォンアプリ」で44人でした。普段、手元にあるスマートフォンを使って、気軽に占いを受けている方が多いことがわかります。

次に「Webサイト」が41人で、スマートフォンアプリに次いで、インターネットを利用した占いが広く親しまれている様子がわかりました。3番目は「対面占い」で37人で、直接会って占いを受けることも重要で、信頼感や特別な体験が支持されている様子がうかがえます。

その他には「雑誌・書籍」が24人、「テレビ・ラジオ」が13人と続き、従来型のメディアにも一定の占い利用者がいることが示されています。一方「電話占い」と「SNS」はそれぞれ8人、「配信」は1人と少数派となりました。

スマートフォンアプリやWebサイトといったデジタルメディアが主流である一方、対面占いのような直接体験を求める人も多く、現代では占いの利用方法は多様化していることがわかりました。

87.1%がスマートフォンアプリでの占いに興味があると回答

最後に「スマートフォンアプリでの占いに興味はありますか?」と質問したところ、「はい」と答えた方が87.1%に上り、大多数の人がアプリを通じた占いに興味を持っていることがわかりました。

この結果から、先述の通り、手軽に利用できるスマートフォンアプリが、占いにおいても広く求められていることが明らかとなりました。

スマートフォンアプリでの占いは主要な選択肢であり、多くの人にとって身近で魅力的な存在であることがわかります。

スマホで占いするなら「占いアカデミア」

占いアカデミアは、は、今話題のAIにチャットを送って質問できる、占いのスマートフォンアプリです。

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調査概要:占いに関する調査

【調査期間】2024年12月17日(火)~22日(日)

【調査方法】インターネット調査

【調査対象】普段占いを受けている全国の20〜60代の男女101名

【調査人数】101名

※データは小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても100%にならない場合があります。

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■Luni社について

社名: Luni

本社: フランス  ボルドー市

設立年月日: 2016年

代表者: Adrien Miniatti(アドリアン)

 社員数: 約50名

フランスを拠点に置く「占いアカデミア」アプリの開発・運営会社。

これまでにスポーツベッティングティングアプリ「Omada」数々の成功したアプリをリリースし、世界中のユーザーにとって直感的で魅力的な体験を提供。

常に新しいアイデアと使いやすさを追求し、グローバル市場での成長を続けています。

公式サイト:https://www.luni.app/

■日本進出を成功的にするためにaixと提携

LuniのCEOで日本の文化や市場に向けて非常に興味のあるAdrien Miniatti氏も同様に、「 aix inc.との提携は、日本市場での影響力を拡大するための貴重な機会だと思っています。aixのデジタルマーケティングにおける専門知識と現地消費者の行動への深い理解は、我々から見ると新しい文化に適したアプリのローンチに向けて非常に貴重な資源となるでしょう。共に日本の皆様を幸せにできるアプリサービスを作っていきたい」と述べています。

■会社概要

名称:株式会社aix

所在地:東京都渋谷区元代々木町27番14号

代表者:閔梗準(ミン  キョンジュン)

設立:2023年5月31日

URL:https://www.aixinc.io/

事業内容:

・アプリグロースマーケティング事業

・インターネットによる広告事業・サービス業・リサーチ業・コンサルティング事業

あの“ひろゆき”が操作音声でしゃべる! 新型クレーンゲーム機『クレナグラン』×AI音声『CoeFont』コラボ筐体登場

株式会社バンダイナムコアミューズメントは、クレーンゲーム機「クレナ」シリーズの最新作『クレナグラン』の稼働に合わせ、12月18日(水)よりアミューズメント施設「ナムコ」の一部店舗にてインフルエンサー“ひろゆき”のAI音声を楽しめるコラボ筐体を展開します。

■AI音声プラットフォーム『CoeFont(コエフォント)』を使った”ひろゆき”の操作ボイス

AIを使って「声」を表現豊かに変換するプラットフォーム『CoeFont(コエフォント)』を使った操作ボイスの第一弾として、2024年12月18日(水)~2025年1月31日(金)までアミューズメント施設「ナムコ」の一部対象機にて“ひろゆき”の声が流れます。

『クレナグラン』筐体

CoeFontとは

東工大ベンチャーとして2020年に設立されたAI音声プラットフォーム。

最新のAI技術を活用し、「声」を表現力豊かな「フォント」に変換することで、だれもが、簡単に利用できるAI音声サービス。自分の声を録音し約15分という短時間でAI音声に変換できるほか、声優やインフルエンサーなどあらかじめ登録された10,000種類以上のAI音声も文章読み上げ機能として利用可能。

ほかにも、リアルタイムで声を変換する「ボイスチェンジャー」、日本語などの母国語で収録・作成したAI音声を、英語や中国語を含む多言語のAI音声に声質をそのままに変換する「Cross-Lingual TTS」など、さまざまな機能を世界中のすべての国・地域に提供中。

https://coefont.cloud/

■公式X(旧Twitter)にて「#ひろゆきといっしょにクレゲ プレゼントキャンペーン」開催

今回のコラボキャンペーンを記念して、バンダイナムコアミューズメント公式X(旧Twitter)では、“ひろゆき”のAI音声を使用したクイズ「#ひろゆきといっしょにクレゲ プレゼントキャンペーン」を開催します。参加方法は、バンダイナムコアミューズメント公式X(旧Twitter)(@bnam_jp)をフォローし、「#ひろゆきといっしょにクレゲ」と「#(本物の声だと思うセリフ)」をつけて該当ポストを引用リポストするだけ。正解された方の中から抽選で10名さまに、おなじみのセリフが楽しめる「ひろゆき ボイス付きマスコット」をプレゼントします。

キャンペーン詳細:https://bandainamco-am.co.jp/event/game_center/clenagrand_cpn/

■最新の大型筐体『クレナグラン』

今回コラボ筐体として登場する大型クレーンゲーム機『クレナグラン』は、バンダイナムコアミューズメントのクレーンゲーム機「クレナ」シリーズの最新機種です。景品獲得エリアとの境に設置したパーテーションが、プレイ回数に応じて下がっていく機能を備えて、景品獲得へのワクワクをさらに感じていただけるようになりました。

大型筐体という特徴を生かし、アミューズメント施設「ナムコ」では12月中旬から期間限定で超大型の景品が登場します。ふわふわの肌触りともっちりした抱き心地で人気の「ハートベアぬいぐるみ」が75センチというサイズで登場!大型筐体であるクレナグランをより体感していただけます。

『クレナグラン』詳細:

https://bandainamco-am.co.jp/documents/company/NEWS/release/20241115_20-C-018.pdf

※インフォメーションの情報は発表時現在のものです。発表後予告なしに内容を変更、中止することがあります。※画像はイメージです。

※景品・特典は数量に限りがあります。品切れの際はご容赦ください。

© 2021 Brazil Ltd.

© CoeFont Co., Ltd.

©Bandai Namco Amusement Inc.

株式会社キカガクとDX・セキュリティ人材の育成トレーニング提供で業務提携

サイバーセキュリティトレーニングを提供する専用施設「CYBERGYMアリーナ」

株式会社サイバージムジャパン(東京都港区、代表取締役CEO 石原 紀彦、以下「サイバージムジャパン」)は、株式会社キカガク(東京都渋谷区、代表取締役社長 大崎将寛、以下「キカガク」)との間で、サイバーセキュリティ人材とAI/DX人材育成のための教育サービスの相互提供について業務提携契約を締結いたしました。

サイバー攻撃は日々巧妙化し、その脅威はかつてないほどの高まりをみせており、サプライチェーンの脆弱性を突いた事例も頻発し、昨今では組織の大小や業種を問わず、サイバー攻撃のリスクにさらされています。

サイバーセキュリティ対策が経営上の最重要課題の一つとなるなかで、2023年にISC2 (International Information System Security Certification Consortium) が発表した「グローバルサイバーセキュリティ人材調査」※1によると、日本のセキュリティ人材は前年比23.8%増の48万1000人となったものの、人材需要も33.0%増の59万1000人に上り、依然として11万人不足しているとしています。特に中堅・中小企業での人材不足は顕著であり、それを理由にセキュリティ対策が進んでいないのが実情です。また、2019年に経済産業省が発表した「IT人材需給に関する調査」※2によると、DX推進の加速によりIT人材の需要が高まる一方で、国内の若年層人口の減少等に伴いIT人材の供給が追い付かず、2030年には最大約79万人不足すると試算されております。

※1 ISC2「グローバルサイバーセキュリティ人材調査」https://www.isc2.org/research

※2 経済産業省「IT人材需給に関する調査」https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/jinzai/gaiyou.pdf

キカガクは、教育を軸に人材領域で企業のDXを支援しています。これまで15万人以上の受講生、約1000社のDX推進をサポートしてきました。実データを用いた課題解決型研修 (PBL) を特徴とし、企業の課題に合わせ、研修をカスタマイズして提供しています。企業のDX推進を実現するために、人材の要件定義から育成ロードマップの策定、アセスメント・スキル可視化など様々なサービスを展開。その他、AI モデルの受託開発やコンサルティング、AI・データサイエンスに特化した社会人向けスクールも運営しています。

サイバージムジャパンは、イスラエル電力公社などを戦略的パートナーとするCyberGym Control Ltd.(イスラエル、以下「CYBERGYM」)との共同事業として、CYBERGYM独自のサイバーセキュリティ訓練サービス用の設備・プログラムをアジア地域において展開しています。各地に開設したセキュリティ訓練施設『CYBERGYMアリーナ』をプラットフォームとして、セキュリティ人材の育成・供給や脆弱性診断を中心とするトータルサイバーセキュリティソューションを提供しております。

企業でのセキュリティ人材育成については、基礎となる情報システム分野やAI/DXに関する知識の習得が前提となるため、サイバージムジャパンとキカガクは一層網羅的にAI/DX人材から高度セキュリティ人材までの教育を体系立てたプログラム提供することを目的に戦略的業務提携を行います。これにより、日本およびアジアの地域社会・経済の持続的かつ安定的な発展に貢献すべく、それぞれのノウハウ、機能、ブランド、ネットワークなどを相互活用し、AI・DX人材とセキュリティ人材の育成・供給を目的とする双方のトレーニング提供において、より幅広い顧客へ実践的なAI・DX人材ならびにセキュリティ人材育成トレーニングの提供を行うことが可能となります。

サイバージムジャパンは、セキュリティ人材の育成・供給と最適なサイバーセキュリティソリューション提供を通じて、アジア社会・経済の社会・経済の持続的かつ安定的な発展を支えて参ります。

株式会社キカガク

事業内容: AI・機械学習を始めとする先端技術の研修事業

本  社:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-6-4 渋谷イーストプレイス4F

代 表 者: 代表取締役社長 大崎 将寛

URL: https://www.kikagaku.co.jp/

株式会社サイバージムジャパン

事業内容:サイバーセキュリティ専用トレーニング施設の運営・提供

セキュリティトレーニング・診断・コンサルティング等トータルセキュリティソリューションの提供

本  社:東京都港区赤坂1-14-11 HOMAT ROYAL 1F

代 表 者:代表取締役CEO 石原 紀彦

URL: https://cybergymjapan.com/

※記載されている会社名及び商品・サービス名は、各社の登録商標又は商標です

※本プレスリリースに掲載されている内容は、発表時点の情報です

年末年始も翔泳社の本がお得!1/12までPDF版電子書籍が40%ポイント還元

                                

株式会社翔泳社(本社:東京都新宿区⾈町5、社⻑:佐々⽊幹夫)の運営する公式通販サイトSEshopは、 2024年12月24日(火)から2025年1月12日(日) までPDF版電子書籍の一部新刊を含む1600タイトル以上が40%ポイント還元となる「SEshop 年末年始ポイント還元感謝祭」を開催します。

▼キャンペーン特設ページ

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SEshopは、IT書・ビジネス書をはじめ、資格書や実⽤書まで幅広いラインナップを展開する翔泳社の公式通販サイトです。2025年1月12日 まで、デバイスの種類を問わず利用できるPDF形式の電子書籍を購入すると、本体価格の40%をポイント還元するキャンペーンを開催します。貯まったポイントは1ポイント=1円として次回のお買い物から使えます。

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2025年にちなんで、キャンペーン対象商品に使える最大2,025円OFFのクーポンも配布しています。

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■注目タイトル

『TwitterからXへ 世界から青い鳥が消えた日 ジャック・ドーシーからイーロン・マスクへ、炎上投稿、黒字化、買収をめぐる成功と失敗のすべて』

販売価格:¥2,200(税込)→800pt還元

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『Power Automate for desktop×ChatGPT業務自動化開発入門 RPAとAIによる自動化&効率化テクニック』

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『なっとく!並行処理プログラミング』

販売価格:¥3,520(税込)→1,280pt還元

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エンタープライズセールス 大企業担当の営業組織が成果を出し続けるためのバイブル

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■キャンペーン概要

SEshop 年末年始ポイント還元感謝祭

実施期間:2024/12/24(火) ~ 2025/01/12(日) 

内容:翔泳社のPDF版電子書籍1600タイトル以上が公式通販サイトSEshopで40%ポイント還元

▼キャンペーン対象商品はこちら

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翔泳社公式通販サイトSEshopとは

出版社の翔泳社が運営するネットショップ。IT技術書・ビジネス書・資格書・趣味/実⽤書から電⼦書籍・調査データ・定期誌・イベント・セミナーまで幅広く豊富な品揃えしています。限定商品PDF版電⼦書籍も販売しています。https://www.seshop.com/

CLOViZ、東大発のポーカー学習アプリ「POKER Q’z(ポーカーキューズ)」β版正式リリース

アプリを利用することでポーカーに必要なゲーム理論を楽しく学ぶことができる

XAI(説明可能なAI)によって「遊び」と「学び」の垣根をなくすことを目指すCLOViZ株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役:真崎 颯太郎、以下CLOViZ(クロービズ))は、東大発ポーカー学習プラットフォーム「POKER Q’z(ポーカーキューズ)」のβ版を各種アプリプラットフォームにて正式リリースいたしました。

 ポーカー学習サービス「POKER Q’z」について

POKER Q’zは、GTO*と呼ばれるポーカーの戦略を中心に、楽しく学べるオンライン学習サービスです。ポーカーの遊び方は知っているけど戦い方を知りたい初心者の方や、もう一段ステップアップを狙いたい中級者の方にとっておすすめのサービスです。

*GTO: 現代のポーカー戦略として最も受け入れられているゲーム理論を基礎とした戦略

レベルに合わせた実践問題と解説でしっかり納得できる

ポーカー学習において、「どのような考え方でそのアクションをすべきなのか?」や「なぜそのアクションは行うべきでないのか?」など、自身の置かれている状況の言語化が非常に重要となっています。

本サービスでは、他サービスでは提供されていないシチュエーション・アクション毎の丁寧な解説コンテンツが導入されており、再現性のある着実な学習が可能です。

東京大学発の研究チーム+実績あるプレイヤー陣が開発に参画

本サービスの設計・開発には、東京大学の鶴岡研究室(ゲームAIや自然言語処理を中心に研究)に所属するAIエンジニアや、東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻に在籍しながらTBS『東大王』にレギュラー出演し、国内外の大型ポーカー大会で複数種目の優勝経験を持つ後藤 弘など、ポーカー理論とトレンドに精通するメンバーが多数参画しています。

ポーカーの学習ロードマップや理論的アプローチの構築にも力を入れており、常に高い信頼性を担保できるよう研究と開発を推進。大学の研究室や実践的なプレイヤー陣がタッグを組むことで、より確かな知識とノウハウが詰まったサービスを目指しています。

※開発メンバーの紹介記事についてはこちら

 ポーカー学習に特化したAIチャット機能について

ポーカー学習に特化したAIとの会話機能をリリース

膨大なポーカー関連データをもとに学習したAIが、プレイヤーの振り返りや知識定着を強力にサポートします。まるで専属の“解説パートナー”のように、以下の3つの役割を担います。

用語の解説

初心者でもスムーズに理解できるよう、ポーカー固有の用語をわかりやすく説明します。

理論や戦略への詳細解説
ポーカー戦略や理論にまつわるあらゆる疑問に、論理的かつ具体的にお答えします。

実践的なアドバイスの提供

実際に学んだシチュエーションについて、最適な戦略や判断のポイントをアドバイスします。

いつでも手軽に自分のプレイを振り返り、必要なときに的確な理論サポートを受けられます。単なる用語の確認や戦略上の疑問解消はもちろん、プレイの振り返りと組み合わせることで、着実にスキルアップが見込めるはずです。

ぜひ新しいAIチャット機能をお試しいただき、圧倒的な学習効率とプレイ精度を実感してください。あなたのポーカーライフが、さらに充実したものへと進化します!

アプリダウンロードはこちらから

iOSの方はこちら(App Store):
https://apps.apple.com/app/apple-store/id6737678499

Androidの方はこちら(Google Play):

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.pokerqz.twa

ブラウザで利用する :

https://pokerqz.com

POKER Q’z コミュニティ

POKER Q’zの取り組みに興味のある方は、公式LINEオープンチャットのコミュニティもぜひご参加ください。参加はこちらから。

コミュニティ内では、最新のアップデート情報や、運営メンバーへ直接質問や要望等を伝えることができます。また、『ポーカー初心者が2週間の集中トレーニングで海外カジノで勝てるようになるのか?』の特別企画など、POKER Q’zをより楽しく学ぶための企画も現在準備中です。皆様のご参加お待ちしております。

また、姉妹サービスとしてポーカーを中心とした動画配信を行うYoutubeチャンネル「POKER ROYALE」の運営も支援しております。こちらも是非ご視聴ください。

協業・支援を検討される方へ

CLOViZは国内を中心とするポーカー市場の健全な発展に寄与するべく、各種サービスの企画および開発を進めております。我々の取り組みにご興味を持たれた方、協業やご支援をご検討になる方は、下記の問い合わせ先までお気軽にご連絡をいただけますと幸いです。

CLOViZ株式会社について

CLOViZは、「遊んでいたら、学んでいた」というビジョンのもと、AIと不完全情報ゲーム理論を活用し、ポーカーなどの頭脳スポーツが持つ教育的可能性に着目した学習プロダクトの開発に取り組んでいます。最先端のAI技術を駆使することで、個々の学習者のニーズや進捗に合わせて最適化された学習体験を提供し、楽しみながら効果的にスキルを習得できる環境を創出します。

■ 会社概要

名称    : CLOViZ株式会社

所在地   : 東京都港区赤坂7丁目5−15

設立    : 2024年5月7日

代表取締役 : 真崎 颯太郎

URL    : https://cloviz.co.jp/

■ 本件に関するお問い合わせ先

CLOViZ株式会社

info@cloviz.co.jp

■ 採用情報

CLOViZは、「遊んでいたら、学んでいた」というビジョンの実現に向け、AIと不完全情報ゲーム理論を活用した革新的な学習プロダクトの開発に取り組んでいます。テクノロジーと教育の融合に興味がある方、創造的で挑戦を恐れない方、世界中の人々の学習体験を変革したい方、ぜひエントリーをお待ちしております。

<募集職種一覧>

フロントエンドエンジニア:https://herp.careers/v1/cloviz/7_uWOEY17PRV

オープンポジション:https://herp.careers/v1/cloviz/5imy5YGzZvc0

2024年 都市別起業数ランキングTOP100を発表!大阪市が首位、東京23区が上位を独占/SalesNow DBレポート

「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」をミッションに掲げ、セールスチームの武器となるデータベース「SalesNow」を展開する株式会社SalesNow(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村岡功規、以下「SalesNow」)は、国内540万社の企業情報を完全網羅した日本最大級のデータベース「SalesNow DB」より、2024年1月1日〜2024年11月30日までに登記された企業データをもとに、都市別起業数ランキングTOP100を発表しました。

2024年 都市別起業数ランキング

【調査概要】

・2024年1月1日〜2024年11月30日までに登記された企業データ

※SalesNow DBでは商業登記や不動産登記、税務署の公示データ、官報公告記事、官公庁企業で公開されている情報や、ホームページやSNSで自ら公開している情報をもとにデータを抽出しております。情報の正確さに関して万全を期しておりますが、情報の全てにおいて保証するものではありません。

※本データ引用の際のお願い

メディア掲載の際に出典先を掲載する場合は、下記を追加いただくようお願いします。 

出典:SalesNow DB(https://salesnow.jp/db

■ 2024年 都市別×起業数ランキング TOP5

1位 大阪府大阪市:9,695件

2位 東京都港区:6,308件

3位 東京都渋谷区:5,264件

4位 神奈川県横浜市:4,320件

5位 東京都中央区:4,295件

2024年も大阪市が圧倒的な起業数で首位を獲得。東京都では港区、渋谷区、中央区がそれぞれ2位、3位、5位にランクインし、起業家が集中するエリアとしての強みを見せました。神奈川県横浜市は都市圏の中でも存在感を示し、全国4位に輝きました。

■ 6位~100位はこちら

6位:愛知県名古屋市:3,754件

7位:東京都千代田区:3,705件

8位:東京都新宿区:3,570件

9位:福岡県福岡市:3,278件

10位:北海道札幌市:2,558件

11位:京都府京都市:2,202件

12位:東京都世田谷区:1,937件

13位:兵庫県神戸市:1,767件

14位:神奈川県川崎市:1,455件

15位:埼玉県さいたま市:1,323件

16位:東京都豊島区:1,312件

17位:東京都品川区:1,271件

18位:東京都台東区:1,232件

19位:広島県広島市:1,101件

20位:東京都目黒区:1,094件


21位:東京都江東区:1,085件

22位:宮城県仙台市:1,030件

23位:千葉県千葉市:1,010件

24位:東京都大田区:931件

25位:東京都足立区:924件

26位:東京都江戸川区:908件

27位:埼玉県川口市:890件

28位:東京都練馬区:849件

29位:東京都杉並区:835件

30位:東京都板橋区:831件

31位:熊本県熊本市:826件

32位:大阪府堺市:788件

33位:岡山県岡山市:751件

34位:福岡県北九州市:738件

35位:東京都文京区:728件

36位:東京都中野区:689件

37位:東京都墨田区:664件

38位:東京都葛飾区:624件

39位:静岡県浜松市:622件

40位:沖縄県那覇市:609件

41位:東京都北区:605件

42位:千葉県船橋市:578件

43位:神奈川県相模原市:562件

44位:大阪府東大阪市:546件

45位:静岡県静岡市:521件

46位:東京都八王子市:514件

47位:鹿児島県鹿児島市:512件

48位:新潟県新潟市:488件

49位:東京都荒川区:486件

50位:千葉県市川市:479件

51位:神奈川県藤沢市:474件

52位:千葉県松戸市:462件

53位:東京都町田市:459件

54位:石川県金沢市:458件

55位:千葉県柏市:456件

56位:兵庫県西宮市:454件

57位:愛媛県松山市:445件

58位:大分県大分市:435件

59位:岐阜県岐阜市:430件

60位:栃木県宇都宮市:424件

61位:兵庫県姫路市:396件

62位:大阪府豊中市:383件

63位:兵庫県尼崎市:371件

64位:香川県高松市:365件

65位:宮崎県宮崎市:355件

66位:埼玉県越谷市:347件

67位:大阪府吹田市:343件

68位:富山県富山市:329件

69位:群馬県高崎市:326件

70位:広島県福山市:321件


71位:岡山県倉敷市:317件

72位:埼玉県川越市:308件

73位:茨城県つくば市:295件

74位:大阪府枚方市:279件

75位:愛知県一宮市:278件

76位:埼玉県所沢市:276件

77位:群馬県前橋市:272件

78位:奈良県奈良市:267件

79位:和歌山県和歌山市:263件

80位:滋賀県大津市:260件

81位:茨城県水戸市:259件

81位:三重県四日市市:259件

83位:神奈川県横須賀市:249件

83位:大阪府八尾市:249件

85位:神奈川県鎌倉市:248件

86位:埼玉県草加市:245件

87位:福岡県久留米市:244件

87位:長崎県長崎市:244件

89位:福井県福井市:241件

90位:愛知県岡崎市:237件


91位:東京都武蔵野市:233件

91位:大阪府茨木市:233件

93位:神奈川県茅ヶ崎市:229件

94位:東京都調布市:228件

94位:大阪府高槻市:228件

96位:愛知県豊橋市:226件

97位:長野県長野市:220件

98位:北海道旭川市:218件

98位:福島県郡山市:218件

98位:東京都三鷹市:218件

2024年の都市別起業数データは、大阪市が首位を獲得し、東京都港区や渋谷区が続く結果となりました。都市部への起業集中が顕著に見られつつも、地方都市でも新たなビジネスが数多く生まれています。

「SalesNow」について

「SalesNow」は、日本全国540万社の企業情報を網羅した日本最大級のデータベースです。

BtoBのセールス活動には手作業での営業リスト作成や企業情報の収集、ローラー架電といった非効率な業務がまだまだ残っている現状があります。企業データを基盤に営業の効率化を支援する「SalesNow」を活用することで、期末予算に対する提案などの営業アプローチや従来手作業で行っていたセールス業務を自動化し、営業効率の最大化を目指すことが可能です。

会社概要

会社名 :株式会社SalesNow
所在地 :東京都渋谷区桜丘町1-4 渋谷サクラステージSHIBUYAサイドSHIBUYAタワー7F
代表者 :代表取締役 村岡 功規
設立   :2019年8月
事業内容:SalesNowの企画・開発・運営
会社HP :https://salesnow.jp/
サービス:
– セールスチームの武器となるデータベース「SalesNow」 https://top.salesnow.jp/
– 日本最大級の企業データベースメディア「SalesNow DB」 https://salesnow.jp/db

Aoba-BBT、生成AIを活用した法務支援Slack Botを内製化

https://aoba-bbt.com/

株式会社Aoba-BBT(所在地:東京都千代田区、代表取締役:柴田巌、以下Aoba-BBT)は、教育分野のリーディングカンパニーとして、絶え間ない進化を遂げています。

このたび、法務部の社内問い合わせ業務を効率化するため、AIを活用した法務支援ツール「AI法務アシスタントLegal」を開発・導入し、本日より試験運用を開始しました。本ツールは、総務部門における「Aoba-BBTアシスタントAI」の成功を基盤とした新たな取り組みです。

●開発の背景

Aoba-BBTでは、バックオフィス業務の効率化を目的に、生成AIの活用を積極的に進めています。その一環として導入した「Aoba-BBTアシスタントAI」は、Slackを通じて社員からの問い合わせ対応や規程・マニュアルの提供機能を担い、管理部門の負担を大幅に軽減しました。具体的には、導入後わずか2か月で対応業務量を20%削減し、社員からは迅速かつ的確な回答が得られる点で高い評価を受けています。この成果は、社内でのAI活用が業務効率化において有効であることを実証しました。

こうした成功事例を踏まえ、Aoba-BBTは法務部門でもAI活用による効率化を目指すことを決定。法務業務特有の課題を解決するために、「AI法務アシスタントLegal」を新たに開発しました。

このツールは、Aoba-BBTアシスタントAIの仕組みを応用しつつ、法務部門に特化した機能を備え、社内業務のさらなる効率化を図るものです。

法務部でも総務部と同じく以下の課題が顕在化していました:

  • 同じ質問が繰り返される:社員からの類似質問が頻発し、法務担当者の負担が増加。

  • 担当者が多忙で質問しづらい:業務が立て込む中、タイムリーな回答が困難。

  • FAQの活用不足:作成済みのFAQが十分に活用されておらず、情報共有が非効率。

これらの課題を解決すべく、生成AI技術を基盤としたツールを導入することを決定しました。

●AI法務アシスタント Legal

「AI法務アシスタント Legal」は、OpenAIのAPIを活用したSlackボットで、以下の機能を提供します:

・契約書ひな型の案内:社員の問い合わせに迅速に対応し、必要な契約書式を案内。

・言語対応:日本語および英語に対応し、グローバルな業務環境でも利用可能。

・スムーズな操作:Slack上で簡単に質問できる設計。親スレッドでのメンションを活用して対話を開始可能。

●ハルシネーション対策
生成AI特有の誤回答(ハルシネーション)を防ぐため、運用開始後一定期間、法務担当者がAIの回答を確認する体制を整えています。不正確な情報が確認された場合には、AIに提供するデータを随時更新し、回答精度を向上させます。

●期待される効果

  1. 業務効率化:法務担当者の負担を軽減し、より高度な業務への集中を可能にします。

  2. 迅速な対応:社員の問い合わせ待ち時間を短縮し、業務のスピードアップを実現します。

  3. ナレッジの蓄積:利用が進むにつれ、AIシステムに蓄積されたナレッジが社内全体の資産となります。

●今後の展開
Aoba-BBTは、「AI法務アシスタント Legal」の試験運用を通じて、生成AI活用の実績をさらに拡大していく予定です。この取り組みは、法務業務に限らず、他のバックオフィス業務や教育事業全般へのAI技術展開の第一歩となります。また、顧客企業からもAI活用モデルの導入に関する問い合わせを受けており、これを新たなビジネス機会として積極的に検討しています。

【Aoba-BBTについて】

1998年4月に設立されたAoba-BBTは、「世界で活躍するリーダーの育成」をミッションに掲げています。幼児から経営層までを対象に幅広い教育プログラム(Life-Time Empowerment:生涯学び続けるプラットフォーム)を提供し、インターナショナルスクール、企業研修、オンライン大学・大学院(MBA)など幅広い事業を展開しています。革新的な教育技術を活かし、個別のニーズに合わせた学習環境を提供し、学生やビジネスプロフェッショナルが持続的な成長を実現できるようサポートしています。Aoba-BBTは、教育分野でのリーディングカンパニーとして、常に進化を続け、未来の教育に貢献しています。https://aoba-bbt.com

24時間365日、あらゆる業種の問い合わせ対応を自動化!AIコールセンターソリューション「コルサポ」を提供開始

株式会社エクサテック(本社:岩手県盛岡市、代表取締役:大西洋平太、以下「当社」)は、独自のAI音声認識エンジンとクラウドシステムを統合したコールセンターサービス「AIコールセンターソリューション コルサポ」を2024年12月24日より提供開始いたします。

本サービスは、深夜や早朝などのスタッフ不在時にも自動で電話応対を行い、必要に応じて有人オペレーターへ転送が可能です。駐車場運営や宿泊・小売などの一般消費者向けサービスはもちろん、法人向けの問い合わせ窓口にも最適です。有人コールセンターの運営コスト削減と顧客満足度向上の両立を実現いたします。

開発背景

デジタル社会の進展に伴い、消費者の「いつでも問合せしたい」「すぐに回答がほしい」というニーズは増大し、それに比例して企業の問い合わせ件数も年々増加傾向にあります。一方で、24時間体制のコールセンターは多くのオペレーターを確保する必要があり、高い運営コストや人員配置の負荷が課題となっていました。

そこで当社は、AIによる高精度な音声認識技術や自然言語処理技術をコールセンター領域に活用することで、大部分の問い合わせを自動応答し、必要な場合のみ有人の対応につなぐハイブリッドモデルを実現しました。これにより、企業のコスト負担を軽減しつつ、利用者が必要なときにすぐに解決方法を得られる体制を構築します。

サービス概要

24時間365日の自動応答

AIが音声をリアルタイムで認識し、事前に用意されたFAQデータや関連システムから情報を参照して自動回答。深夜・早朝や休日でも途切れることなく応対できます。

有人オペレーターとの連携

予約の変更や複雑なクレーム対応など、AIだけでは対応が難しいケースになると自動でオペレーターにつなぎます。顧客が「AIでは不十分」と感じた際にも即座に転送が可能です。

あらゆる業種・業態に対応

駐車場運営:料金・満空情報、トラブル対応

ホテル・宿泊施設:予約、キャンセル対応、チェックイン情報

ECサイト・小売:注文状況の照会、返品・交換ポリシーの説明

会員制サービス・スポーツジム:入会・退会手続き、クラス予約

コーポレート問い合わせ:BtoBの技術サポート、製品問い合わせ
業種やサービス形態に合わせてカスタマイズできるため、多岐にわたる利用シーンで導入が可能です。

クラウド型システムでスピーディーに導入

専用のサーバーや機器の追加投資は不要。インターネット経由でクラウド上のAIシステムに接続するため、短期間での試験導入や段階的な拡張ができます。

API連携でリアルタイム更新

CRMや在庫管理システム、予約システムなどとAPI連携し、常に最新のデータをAIが参照します。即時性の高い回答が可能となり、顧客満足度向上に寄与します。

特長・メリット

コスト削減・効率アップ
AIで対応可能な部分を大幅に自動化し、オペレーターの負荷を軽減。夜間や休日のシフト体制の最適化にも貢献します。

顧客満足度の向上
24時間問い合わせができ、待ち時間も短縮されるため、顧客にとってストレスの少ない体験を提供します。

柔軟な拡張性
まずはFAQ対応から導入し、徐々にカテゴリを広げるなど、小規模から大規模まで柔軟に拡張できます。

多言語対応も視野
必要に応じて多言語のFAQデータを追加することで、海外顧客や訪日外国人へのサポート強化も行えます。

今後の展望

当社では、当AIコールセンターソリューションにさらなる高度な機能を継続的に追加していく予定です。たとえば、感情分析を用いた顧客満足度モニタリングや、音声合成技術の進化によるより自然な音声応答を目指したアップデートを進めてまいります。今後もAI技術を活用し、コールセンターの運営効率化と顧客満足度の向上に貢献することで、あらゆる業界の働き方改革を推進してまいります。

会社概要

会社名:株式会社エクサテック

所在地:〒020-0141 岩手県盛岡市中屋敷町9−2

設立:2022年12月

事業内容:AIソリューション開発・提供、クラウドサービス運営、コンサルティング業務、他

URLhttps://exatech.dev

本件に関するお問い合わせ先

株式会社エクサテック 担当:遠藤

E-mail:info@exatech.dev

受付時間:平日9:00~18:00

今後も株式会社エクサテックは、最先端のAI技術を活用し、ビジネスの効率化に取り組んでまいります。今後ともご支援、ご注目を賜りますようお願い申し上げます。

Classi ベネッセテストの結果に応じて個別最適な演習課題が生徒に配信される「テスト成績連動課題配信機能」をリリース

SchoolTech事業を展開するClassi株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:竹岡 章、以下Classi)は、教育プラットフォーム「Classi(クラッシー)」において、ベネッセグループのアセスメント*の結果から、国語/数学/英語の3教科においてそれぞれの生徒に個別最適な演習課題を配信できる「ベネッセテスト成績連動課題配信機能」を搭載いたしましたのでご報告いたします。

*ベネッセグループのアセスメント

ベネッセ総合学力テスト・進研模試・学力推移調査・スタディサポート・基礎力診断テストが対象です。


【背景】

社会が多様化する中で、少子化とも相まって一つの学級に多層化した学力の子どもたちが存在し、文部科学省は「個別最適な学び」の重要性を明示しています。個別最適な学びを実現していくためには、子どもたち一人一人の学力を確認するための学力測定と、個人に対応した学習内容を提供する環境設定が必須となってきますが、これは先生方に大きな負担を求めることでもあります。

Classiは、この度、ベネッセグループとして提供している様々なテスト群とのデータ連携を活かし、先生に大きな業務稼働負担を強いずに生徒の個別最適な学びを実現する手段として、ベネッセテスト成績連動課題配信機能の提供を開始いたしました。

【概要】

今回搭載される「ベネッセテスト成績連動課題配信機能」を活用すると、先生が生徒のテスト結果を個別に鑑みて課題を設定しなくても、直近3回のテスト結果や設定している目標等のデータから、それぞれの生徒個人に適した課題が配信されます。

課題は最短で10分程度を要する分量から配信することができ、受け持たれている生徒のライフスタイルに合わせた課題提供を実現しています。加えて、先生用の管理画面からは、配信済みの課題に対する取り組み状況や完了日時を確認したり、表示する生徒を絞り込んだ詳細情報のチェックもできます。

・教科:高校国語/数学/英語

・提供開始:2024年12月19日(木)

今後も、Classiは生徒の学力を育むための個別最適な学びに対応したプロダクトの開発を進め、自らの未来を切り拓くために力をつけられる生徒を一人でも多く増やすことを目指します。


▼Classi株式会社について

Classiは<子どもの無限の可能性を解き放ち、学びの形を進化させる>をミッションとして掲げ、教育プラットフォーム「Classi」を全国の高校および中高一貫校に提供しています。学校(School)× テクノロジー(Technology)を組み合わせた「SchoolTech」を推進し、生徒一人ひとりが主体的に学ぶ意欲と学び続ける力を先生とともに育んでいけるようサポートします。

https://classi.jp/


対面会話解析AI「MiiTel RecPod」、Google カレンダー、Microsoft Outlookカレンダーと連携

株式会社RevComm(レブコム、本社:東京都渋谷区、代表取締役:會田 武史)の提供する対面会話解析AI「MiiTel RecPod(ミーテルレックポッド)」が、Google カレンダー、Microsoft Outlookカレンダーとの連携を開始しました。

「MiiTel RecPod」は、対面での会話を録音し、AI文字起こし・解析できるサービスです。電話やオンライン会議のみならず、お客様と対面でコミュニケーションを行う場においても、お客様と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、商談獲得率・成約率や顧客満足度を向上させます。また、電話解析AI「MiiTel Phone」Web会議解析AI「MiiTel Meetings」と併せ、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。2024年3月のβ版リリース以降、金融・通信業における訪問営業や窓口対応、カーディーラーの来店対応など、対面でのお客様とのコミュニケーション場面での活用が広がっています。

このたび、「MiiTel RecPod」アプリに、Google カレンダー、Microsoft Outlookカレンダーとの連携機能をリリースしました。これにより、カレンダーに入力された会議名や設定された会議時間が自動的に会議記録として保存されるようになり、会議のタイトルや開始日時入力の手間を省けるようになります。「MiiTel RecPod」アプリ上で会議のタイトルや開始日時を入力することなく、対面会話解析の結果が整理された状態で一元管理できるようになります。これまで以上に業務の生産性向上に貢献します。

レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。

参考:2024年3月14日プレスリリース

レブコム、「MiiTel RecPod(β版)」を提供開始

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000225.000037840.html

株式会社RevComm 会社概要

「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。

電話解析AI「MiiTel Phone」、Web会議解析AI「MiiTel Meetings」、対面会話解析AI「MiiTel RecPod」の提供を通じ、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。

Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。

・企業名  : 株式会社RevComm

・所在地  : 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9 ヒューリック渋谷一丁目ビル7階

・代表者  : 會田 武史

・事業内容 : AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発

・企業サイト: https://www.revcomm.co.jp/


※記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です

人協調AIクレーン安全作業支援システムの実証実験を開始

株式会社リグニオ(本社・福岡県福岡市、社長・中野雅俊)は、豊鋼材工業株式会社(本社・福岡県粕屋郡、社長・牧内英樹)、株式会社東研機械製作所(本社・大阪府交野市、社長・矢原肇也)と共同でこのほど、クレーン作業の安全性向上を目的とした「人協調AIクレーン安全作業支援システム」の基礎開発を完了し、2025年1月から豊鋼材工業の苅田工場(福岡県京都郡)で実証試験を開始します。尚、本システムに関する技術は特許出願済みであり、2026年度に販売を開始する予定です。

■概要

「人協調AIクレーン安全作業支援システム」は、クレーンに搭載したカメラとLiDAR(レーザー光を照射して対象物までの距離や形状を計測する技術)を通じたクレーンの動作や地上作業の状況の把握、AIによる作業安全性の解析とスコア化をリアルタイムで行い、地上作業者へのアラート発報と管理者へのスコア値の表示を行う安全作業支援システムです。

天井クレーンに外付け可能機器を取り付けた様子
クレーン安全作業支援システムの概略図

■業界における課題

クレーンを用いた鋼板の取り扱い作業は常に危険と隣り合わせであり、クレーン直下の地上作業者の安全確保は業界における重要な課題の一つです。従前より、QC活動や事故報告資料の共有等による安全行動に対する意識付けが実施されていますが、本システムの活用により、「危険行動検知とアラート発報によるリアルタイムな危険行動抑止」と「スコア化による定量的な評価指標をクレーンの地上作業者に対して提示」が可能となる為、現場の安全性をより高いレベルで実現することが期待されます。

現場作業者は常に危険と隣り合わせ
リアルタイムに現場の状況を把握し作業安全支援に繋げる

■「人協調AI」で目指すこと

本システムは、現場の熟練作業者の着眼点を元に画像処理や危険行動評価を行うAIをトレーニングしており、そのAIモデルが発するアラートや提示する評価値を用いて新人現場作業者の安全行動教育を行うことができます。クレーンを用いた鋼板の取り扱い作業は自動化と無人化が難しく、必ず人が介在しなければならないことから、AIと人が協調した安全遵守実現を目指します。

■株式会社Regnio

所在地:福岡県福岡市中央区警固2-2-23ウイングコート警固 601

代表者:中野雅俊

URL:https://www.regnio.co.jp/ 

お問い合わせ:info@regnio.co.jp

東京都の「Be Smart Tokyoプロジェクト」において、AIを活用したプロアシスタントマッチングサービスで1ヶ月平均120時間の労働時間削減を達成!

株式会社TIMEWELL(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:濱本隆太、以下「TIMEWELL」)は、東京都の「Be Smart Tokyoプロジェクト」実装促進事業者のPlug and Play Japan株式会社に支援いただき、イベント・セールスプロフェッショナル業務コンサルティングサービス「TIMEWELL ASSISTANTS」により、都内大企業の工数を1ヶ月平均120時間削減し、生産性向上を実現したことをお知らせします。

​​​​(東京都HP:https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2024/06/25/02.html )​​​ 

■Be Smart Tokyoプロジェクトについて

「Be Smart Tokyo プロジェクト」では、「スマート東京」の実現に向けて、スタートアップによるスマートサービスの実装を支援する「スマートサービス実装促進事業者」と連携しながら、都内全域をフィールドにスマートサービス*をスタートアップによってスピーディに実装していくことを目指しています。

 *スマートサービス:デジタル等の力を活用した都民のQOL向上に資するサービス

東京都スマートサービス実装促進プロジェクト|Be Smart Tokyo https://www.be-smarttokyo.metro.tokyo.lg.jp/

■背景

 今回導入いただいた都内大企業では、地方自治体や地域企業へDXを目的としたサービスを提供しており、より多くの地域に展開していきたいが、「事務的な作業やマーケティング」の業務負荷が大きく、限られたリソースの中でスムーズに業務が進んでいない、という課題がありました。

■提供内容と実績

 バックオフィス業務の効率化を目的として、イベント・セールスプロフェッショナル業務コンサルティングサービス「TIMEWELL ASSISTANTS」を実装しました。AIにより適切な人材をマッチングし、業務代行を効率的に運用することで、バックオフィス業務の効率化を実現しました。

 その結果、これまで1ヶ月平均120時間の労働時間を削減することに成功しました。さらに、多くの企業が重要なコア業務により集中することが可能となり、生産性の向上と労働者のウェルビーイングの向上が実現されています。

■ユーザー様の声

「今まで仕事に追われることが多かったが、TIMEWELLと連携するようになってからは仕事に余裕ができてよりウェルビーイングになることができた」

「ビジネスのスピードに合わせて支援をしてもらえているので大変助かっている。」

TIMEWELLは今後も、バックオフィス業務の効率化を求める企業へのサービス提供を拡大し、さらなる支援を続けてまいります。


TIMEWELLについて

株式会社TIMEWELLは、「世界NO.1の挑戦インフラを創る」というビジョンのもと、AIを活用しながら挑戦の加速を支援する事業を行っています。

「挑戦者を育成する」「挑戦者の時間を増やす」「挑戦の場を増やす」という3つの軸で、新規事業開発支援やAI人材開発講座を提供するTIMEWELL STUDIO、調査や記事化代行をはじめとしたノンコア業務の業務代行のTIMEWELL Assistant、イベント前からフォローまで一気通貫で行えるAIを活用した次世代のイベントアプリケーションのTIMEWELL Baseを提供しています。

経済産業省J-StarX、中小機構FASTAR、神奈川県KSAP選出。

本社:神奈川県横浜市

代表:濱本 隆太

URL:https://timewell.jp/


本件に関するお問い合わせ先

株式会社TIMEWELL

Email: timewell@timewell.jp

業界を超えた未来体験!「AIさくらさん」が実現する無人モデルハウスツアーで、実現する不動産販売の常識

株式会社ティファナ・ドットコムが提供する「AIさくらさん」が、大林新星和不動産株式会社が運営する、プラネシーン高槻別所中の町の戸建住宅モデルハウスに導入されます。業界では初となる「AIさくらさん」による無人案内を、2025年1月より開始し販売スタッフの顧客体験の向上を目指します。

*業界初「AIさくらさん」による住宅展示場案内AI搭載型デジタルサイネージとして「AIさくらさん」運営会社(㈱ティファナ・ドットコム)調べ (24年10月) 

●AIさくらさん導入の背景、AIが描く新たな不動産販売のカタチ

モデルハウスにおける接客業務では、物件の特徴や最新の設備、メリットなどを正確に理解し、一人一人のお客様に寄り添った対応が求められます。また、お客様の不明点をその場で解決し、物件の魅力を伝える能力が必要になります。しかし、労働力不足や人件費の高騰により、十分な人員の確保と対応が難しい場面も増えていました。

このような背景の中、契約時の重要事項説明や契約手続き以外の業務をAIで効率化できないか、と接客業務におけるAI活用が検討されていました。

その中で、弊社の「AIさくらさん」が持つ対話能力と親しみやすさから、お客様一人ひとりに合わせた対応ができ、従来の不動産販売の概念を打破できるのではとお話をいただきました。

結果、IoT家電など先進技術を取り入れた未来の家を感じさせる設計のモデルハウスと、「AIさくらさん」との高い親和性により、単なる人件費削減を超えた新たな不動産販売の実現のため導入する流れとなりました。

●業界初の無人案内により新たな顧客体験を創出

今回、「AIさくらさん」は不動産業界における初の試みとして、戸建て住宅の案内とニーズヒアリングを担当します。お客様がモデルハウスを訪れると、まずAIさくらさんが笑顔で出迎え、住まいに関する質問やリクエストをヒアリングします。内覧が進むにつれて、お客様の関心に合わせて、詳細な物件情報や住環境に関するおすすめポイントを即座にお伝えします。このような対応により、まるで専属の案内スタッフがいるような安心感が得られます。

モデルハウスを訪れたお客様とコミュニケーションを通じて、「AIさくらさん」が物件内覧の案内を行い、購入意欲を高めると同時に、新しい不動産販売体験を提供します。

●今後の展望

無人販売の取り組みを通じて、AI技術の活用を拡大し、地域の顧客ニーズに応える新たなモデルハウスの展開を目指します。また、今回の導入において「AIさくらさん」を通じて得られる顧客データを活用し、販売戦略の最適化やさらなるサービス向上に努めてまいります。


<AIさくらさんとは>

AIさくらさんは、登録・チューニング作業をお客様がすることなく利用できる対話型AIです。
「あなたの隣にAIさくらさん。仕事も幸せも、一緒に。」をコンセプトに、AIさくらさんとの対話を通して企業や自治体のDX推進をサポートしています。

【AIさくらさんが選ばれる理由】
・ChatGPTや画像生成AIなど最新のAI技術を搭載
・AI関連特許や品質保証・クラウドセキュリティなど各種ISOを取得
・クライアントの業務内容に合わせて短期間で独自カスタマイズして納品
・運用やメンテナンスの作業は完全自動化

DX推進を目指す多くの企業がAIさくらさんを採用。駅や商業施設、Webサイト、電話でのAI接客・アバター接客などをAIの力で実現しており、大手企業、自治体、公共交通機関など様々な業種・シーンで数多くご利用いただいています。

<会社紹介>

株式会社ティファナ・ドットコム(本社:東京都目黒区)

「WebとAIの力で世の中を笑顔にする」を企業理念として掲げ事業展開中で、企業や自治体のDX推進をサポートしている。2000年の設立以来、Web制作事業を中心に、あらゆる業種業態のWebサイトの制作を手掛ける。その経験を活かして人工知能(AI)の開発に取り組み、2016年10月に「AIさくらさん」をリリース。現在「AIさくらさん」は全国各地の多くの企業・地方自治体に導入されており、DX推進を担っている。

2024年3月よりHEROZ株式会社(東証上場)のグループに参画する。

コーディング試験は怖くない!を大学生が体験。ハイヤールーとfreeeの共催でエンジニア就職を目指す学生向けにコーディング試験対策イベントを実施

「日本をもう一度、モノづくりで一番へ。」を掲げ、企業のエンジニア強化プラットフォームを提供する株式会社ハイヤールー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:葛岡宏祐)は、フリー株式会社(以下、freee)と共同で、2024年12月2日(月)に大学生向けコーディング試験体験イベント「HireRoo が作ったコーディングテストを freee のエンジニアが受験してみる」を開催しました。

このイベントは、GAFAMと呼ばれるようなビックテック企業が採用している技術者の選考手法「コーディング試験」の対策方法を学んでいただくことで、コーディング試験に対する苦手意識を払拭し、前向きに採用試験に臨んでもらえるようにすることを狙いとしています。

■ コーディング試験は一般的に「怖い」と思われている?

企業にとって、ITエンジニアの採用選考は難易度が高いものとされています。その結果、8割以上の企業が採用のミスマッチを経験しています。また、たった1名のミスマッチに対し、採用費用や選考に関わる人件費などを総計すると500〜700万円の金銭的損失が生じていると言われています。

そのようなミスマッチを減らすためには、GAFAMと呼ばれるようなビッグテック企業ではコーディング試験が用いられています。コーディング試験を用いることで、コンピューターサイエンスの知識や思考プロセスなどを多角的な指標で図ることができ、スキルを裏付ける情報を多く収集することができます。

しかし、日本ではまだ一般的とは言えないコーディング試験の手法は、採用選考に参加する学生からは「難易度が高い」「受からない」と感じられてしまい、嫌厭されるケースがあることも事実です。

ハイヤールーは、当社のサービスである「HireRoo」を採用して新卒採用を行なっているfreeeと共同で、コーディング試験を正しく知ってもらうためのイベントを行いました。


■ イベントレポート

今回参加されていたのは、2026年3月、もしくは2027年3月に大学・大学院を卒業し、IT企業への就職を目指している学生のみなさんです。普段からプログラミングを学んでいる人だけでなく、就職を機にエンジニアを目指す方も参加していました。

コーディングテストの目的について(株式会社ハイヤールー / 溝上 元初)

まず初めに、ハイヤールーの溝上より、企業がコーディングテストを行う意図や、企業が知りたい情報を中心に解説を行いました。一般的には難易度が高く、不合格になってしまうことを恐れている学生もいるコーディング試験ですが、企業は「ふるいにかけるためだけではなく、考えるプロセスをみている」「テストをクリアできなければお見送りにするという見方だけではない」ということをお伝えしました。

また、むしろコーディング試験を導入していることで開発力をしっかり判断して採用を行っている企業とも捉えられることを伝えまた。

模擬コーディング問題の解き方解説

次のパートでは、freeeのエンジニアよりコーディング試験の問題の解き方についての解説を伺いました。何も準備をせずにコーディング試験に臨むと、もちろん難しいと感じる可能性はあります。しかし、それは解き方を知らないからです。この解説では「何から勉強すればいいか」を学生に理解してもらい、コーディングテストにどんな準備をして臨めば良いのか、心構えをお伝えいただきました。

freeeによる模擬コーディング問題の解き方解説

また、アルゴリズムの問題が解けても実務に生きるのか?というよく聞く問いについて、「日頃から計算量を意識した、パフォーマンスの良いコードをかけるようになる」とのコメントをいただき、就職活動のための対策だけでなく、その後の仕事にも役立つ学習であることを教えていただきました。


実際にfreeeのエンジニアが初見の問題を解く

解説を伺った後は、実際にfreeeのエンジニアの方に、みなさんの前でコーディングテストに取り組んでいただきました。文章を読んで、どのように理解し、実際にどんな考え方で問題を解いていくのか。現役のエンジニアだったとしても全てのアルゴリズムを暗記しているわけではないため、技術ブログなどで解法のヒントがでていないか検索をしながらためしていくというプロセスを見ていただきました。

ホワイトボードで解法を検討しながら問題に取り組む様子

■ ハイヤールーについて

ミッション

Japan as No.1, again. 

日本をもう一度、「モノづくり」で一番へ。

モノづくり大国として世界からも高い評価を受けていた日本。しかし、インターネット時代に入りモノづくりの中心がITとなった現在、その勢いは衰え世界に遅れをとっています。

ハイヤールーは、日本の企業の技術・エンジニアリング力の底上げを目指し、現代のモノづくりを担うソフトウェア開発者の採用・評価・育成までワンストップで行うエンジニア組織向けプラットフォームを提供しています。

モノづくりの根幹を担うエンジニアが、本来の力を発揮し新しいプロダクト開発や新たな道にチャレンジできる未来を創る。

そして、かつて世界をリードしたこの国をもう一度、モノづくりの力で一番へ。

受賞歴

  • 「HONGO AI 2023」最優秀賞

  • 「ICCサミット FUKUOKA 2023|SaaS RISING STAR CATAPULT」優勝

  • 「ASPICクラウドアワード2023」

  • 「第8回 HRテクノロジー大賞」


会社概要

ビッグテック水準の採用プロセスを実現できる「HireRoo(ハイヤールー)」を提供。HireRooは、構造化面接を通じてエンジニア採用におけるミスマッチを最小限に抑え、候補者が持つ本来の力を最大限に引き出します。

ライブコーディングや行動面接を組み合わせ、採用後のパフォーマンスと高い相関で、最適な選考を可能にします。

会社名

株式会社ハイヤールー

所在地

東京都渋谷区円山町28-1 渋谷道玄坂スカイビル 11F

代表者

代表取締役 葛岡 宏祐

設立

2020年12月10日

事業内容

インターネットサービスの企画・開発

運営URL

https://hireroo.io

株式会社SIGQ、リリースノートプラットフォーム「みんなのリリースノート」をリリース

みんなのリリースノート

2024年12月24日、株式会社SIGQ(本社:福岡県福岡市博多区、代表取締役:金築 敬晃)は、「みんなのリリースノート」の提供を開始します。この新サービスは、Webサービスのリリースノート投稿プラットフォームを通じて、多くのWebサービスの機能改善を周知することができる場所の提供をするとともに、開発組織の生産性の可視化を実現します。詳細はhttps://release-note.comにてご確認いただけます。

*合同会社SIGQ(本社:東京都渋谷区)は本日付で株式会社への組織変更並びに、本社を福岡県福岡市博多区へ移転しました。

サービスの目的や背景

株式会社SIGQは、Webサービスを提供している会社のサービスに対する改善履歴(リリース)が外部に伝わりにくいという課題を解決するために、「みんなのリリースノート」を開発しました。

 このサービスは、「デプロイ待ちの間にリリースノートを投稿する」をコンセプトに、SNS感覚でリリースノートを手軽に投稿する機能や、複数者のリリースノートをまとめて閲覧できる価値を提供し、投稿者・閲覧者にそれぞれ以下の価値を提供します。

  • 投稿者への価値

    • リリースノート投稿までのハードルを下げ、リリースノートの投稿頻度を増やすことで、小さな改善であってもユーザーに周知を行えるという簡便さ

  • 閲覧者への価値

    • 複数のサービスのリリースノートを横断的に確認することができ、自身が使用しているサービスの改善情報をいち早く、かつ手軽に収集することができる

 これまで、多くのWebサービスを提供する事業会社では、リリースノートを外部に出すために、開発部とマーケティングチームなど、複数の部署での共同執筆やチェックなどが必要で、一つのリリースノートを出すのに数日かかるということが一般的でした。そのため、本来ユーザーに大きな価値のあるバグの修正や、細かなリリースは外部に周知されず、サイレントにリリースされています。これらの煩雑さにより、せっかく機能をリリースしても、そのリリース内容や変更差分が外部に可視化できず、ユーザーが変更に気づくことができないという問題がありました。

 「みんなのリリースノート」では、これらの問題を解決するだけではなく、改善履歴を外部に可視化することができるので、自社のブランディングの向上や、採用候補者への大きな魅力のアピールとしても活用が期待されます。

サービス詳細

「みんなのリリースノート」は、200字以内でのリリースノートの投稿と、複数社のリリースノートを一覧で閲覧できる機能を備え、Webサービスを使用するすべての方にご利用いただけるサービスです。本サービスは2024年12月21日より提供を開始しており、すでに多くの方から閲覧をいただいています。

サービス料金

「みんなのリリースノート」は、個人開発者向けの無料プランと法人向けの有料プランを設定しており、初期導入を検討している企業向けに、無料で掲載・投稿が可能な特別なプランも用意しています。

今後の展開

株式会社SIGQは、「みんなのリリースノート」の提供を通じて、すべてのWebサービス提供事業者のリリースノート投稿プラットフォームになるという目標を持っています。

 本サービスは現在は日本語対応のみですが、世界中のWebサービス提供事業者にニーズのあるサービスであり、多言語対応や各地の法令対応等を早期に行い、グローバルにサービスを展開していく見込みです。

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担当者コメント

代表取締役 金築 敬晃

大学在学中から現在に至るまで、一貫してWebサービスの開発にエンジニアとして携わってきました。自身が書いたコードを本番環境へデプロイしても、その変更をユーザーに変更差分が認知される形で発信することは、「重要ではあるが、緊急性はない」という状態で、後回しになることが多いという課題に着目し、本サービスをリリースしました。

本サービスを使用して、デプロイ待ちの間にリリースノートを投稿し、より良いユーザー体験を提供しましょう!

宮城県警察および地域金融機関と連携した特殊詐欺被害防止対策開始のお知らせ

 SocioFuture株式会社(東京都港区、代表取締役社長執行役員 COO 菅原 彰彦/以下 当社)と日本ATMビジネスサービス株式会社(東京都港区、代表取締役社長 斉藤 達哉)は、宮城県警察(宮城県仙台市、本部長 細田 正)および株式会社七十七銀行(宮城県仙台市、代表取締役頭取 小林 英文)、株式会社仙台銀行(宮城県仙台市、代表取締役頭取 坂爪 敏雄)、杜の都信用金庫(宮城県仙台市、理事長 星 倫市)の3行庫と連携し、AIによる画像分析を活用した特殊詐欺被害防止対策の取り組みを本年9月から開始したことをお知らせいたします。

 宮城県では、特殊詐欺の被害が増加しており、宮城県警察が「特殊詐欺根絶に向けた総合対策」の一環として、県内の金融機関と連携して特殊詐欺被害の水際対策を強化しています。本件は、同対策の1つとして現金自動預払機(以下、ATM)を使った特殊詐欺の未然防止を図るものです。具体的には、携帯電話で通話しながらATMの操作を行う人物画像をAIが検知し、ATM上部に設置しているサイネージディスプレイで警告画面を表示するとともにATM利用者に向けたメッセージを発することで、注意喚起を行います。本取り組みを通じて、特殊詐欺の発生を防止し、安心安全な地域社会の実現に貢献します。

当社は、これまで培ったATMの監視・運用のノウハウを活かし、今後とも金融犯罪の未然防止に取り組んでまいります。

【本件問い合わせ先】

SocioFuture株式会社 人事総務本部 人事企画部 企画広報課

TEL:03-5405-1262  mail:mls_koho@scft.co.jp  ※平日午前9時から午後5時30分

日本初!インバウンド向け恋愛メディア「DatingApp JAPAN」を公開

インバウンド向け恋愛メディア「DatingApp JAPAN」

合コンマッチングアプリ「コンパイキタイ」を運営する株式会社トゥエンティトゥ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:鈴木 悠史、URL:https://www.twentytwo.co.jp/)は、2024年12月24日にインバウンド向け恋愛メディア「DatingApp JAPAN」を公開しました。日本国内向けの恋愛メディアは数多くあるのに対して、日本人が運営する海外向けの恋愛メディアはこれまで例が無く、「DatingApp JAPAN」の取り組みは日本初(※1)となります。また、「DatingApp JAPAN」は東南アジアの言語7つを含めた20の言語に対応しています。

インバウンド向け恋愛メディア「DatingApp JAPAN」https://datingapp.jp/

メディアをローンチする背景

当社はこれまで、マッチングアプリデータベース「デーティングベース(DatingBase)」や、合コン・街コンサービス比較メディア「グループマッチング研究所」の運営を行ってまいりました。

両サービスとも日本在住の皆様に広くお使いいただいており、特に日本でサービス提供をしているマッチングアプリの情報を掲載している「デーティングベース」は、その網羅性の高さから高く評価されております。

一方で、近年日本のインバウンド市場は著しい成長を遂げています。

日本政府観光局(JNTO)が発表した2024年1月から11月までの累計訪日外国人旅行者数(推計値)(※2)は33,379,900人であり、2019年の年間累計を上回って過去最多となりました。

コロナ禍の収束や国境を超えた旅行制限の緩和により、航空便数が2024年冬ダイヤ時点において2019年と同等の水準まで回復したことで、大幅な旅行需要の回復をもたらしたと考えられます。

特にインドネシアやベトナムなどの東南アジア諸国からの訪日客が増加していますが、各国の言語で書かれた日本の情報サイトは多くありません。

日本人の恋愛事情・デート事情などに関する注目度は非常に高く、多くの検索ボリュームがありますが、大半は海外のメディアに所属する記者によって書かれた記事です。

「DatingApp JAPAN」は日本の現地に住むライターの目線で執筆することで、より信憑性の高い情報を発信していきます。

インバウンド向け恋愛メディア「DatingApp JAPAN」

「DatingApp JAPAN」について

「DatingApp JAPAN」は、インバウンド向け恋愛メディアです。

主なターゲットユーザー層は、日本人の日常生活に興味を持っている訪日外国人旅行者です。

訪日外国人の多くは、旅行前にインターネット検索を通じて日本人について多くのことを調べる傾向があります。検索する内容は日本の観光地に関することから、日本人の恋愛観・結婚観に関することなど多岐にわたります。

「DatingApp JAPAN」は、日本人の日常生活に興味を持っている訪日外国人旅行者に対して正確な情報を発信し、日本人との交流を含めてより充実した旅行体験を提供することを目指しています。

また、「DatingApp JAPAN」ではNightlife(ナイトライフ)という記事カテゴリーを用意しており、居酒屋やクラブ・バーなどの夜間観光(観光の際に夜の時間を有意義に過ごすための過ごし方や娯楽、観光)などの情報を発信していきます。

日本政策投資銀行(DBJ)と日本交通公社(JTBF)が共同で行なった調査(※3)では、「訪日経験者に対する訪日の際に不満だったこと」としてナイトライフが6位となっています。

今後さらに外国人観光客が増加していくと予想される日本において、こうした観光分野での不満の解消が必要不可欠です。

「DatingApp JAPAN」は、日本のナイトライフの魅力を世界に発信し、多くの人々にその素晴らしさを知ってもらうことで、インバウンド市場の活性化に貢献してまいります。

インバウンド向け恋愛メディア「DatingApp JAPAN」

日本語を含め20カ国の多言語対応

「DatingApp JAPAN」は、英語・日本語・中国語(簡体字)・中国語(繁体字)・スペイン語・アラビア語・韓国語・フランス語・ポルトガル語・ヒンディー語・タガログ語・タイ語・ベトナム語・インドネシア語・ミャンマー語・クメール語・ネパール語・マレー語・モンゴル語・カザフ語に対応しています。

サイトの多言語化をする際に一般的な英語・中国語・フランス語などだけではなく、タガログ語・タイ語・ベトナム語・インドネシア語・ミャンマー語・クメール語・マレー語など東南アジアの7言語に対応しているのが特徴です。

インバウンド向け恋愛メディア「DatingApp JAPAN」

今後の展望

今後は、「DatingApp JAPAN」の記事拡充と利便性の向上に取り組んでまいります。

また、国内の複数のメディアとの提携を通じて、「DatingApp JAPAN」の認知度向上と利用者数の拡大を図ります。

主な記事カテゴリー

Dating App(マッチングアプリ)

https://datingapp.jp/?cat=3

Partner(パートナー)

https://datingapp.jp/?cat=19

Marriage(結婚)

https://datingapp.jp/?cat=9

Date(デート)

https://datingapp.jp/?cat=10

Nightlife(ナイトライフ)

https://datingapp.jp/?cat=20

LGBTQ+

https://datingapp.jp/?cat=14

インバウンド向け恋愛メディア「DatingApp JAPAN」

株式会社トゥエンティトゥについて

株式会社トゥエンティトゥ

株式会社トゥエンティトゥ(TWENTYTWO, Inc.)は「市場創造」をビジョンに掲げるIT企業です。

「コンパイキタイ」で実現したいのは、「出会いをもっと自然に、楽しいものにする」ことです。

マッチングアプリが世の中に浸透していき、疲れを感じるユーザーが増えているからこそ、「楽しく感じる」出会いの場を作ることに重点を置いたマッチングアプリを開発・運営しています。

<会社概要> 

所在地:〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷1丁目2番2号 京王幡ヶ谷ビル4階

代表者:代表取締役CEO 鈴木 悠史

設立日:2023年1月6日

事業内容:合コンマッチングアプリ「コンパイキタイ」の開発・運営

ホームページ:https://www.twentytwo.co.jp/

日本マッチングアプリ協会について

日本マッチングアプリ協会

団体名:日本マッチングアプリ協会

形態:任意団体

設立日:2024年8月28日

所在地:〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷1丁目2番2号 京王幡ヶ谷ビル4階(株式会社トゥエンティトゥ内)

協会会長:鈴木 悠史(株式会社トゥエンティトゥ 代表取締役CEO)

ホームページ:https://www.joda.jp/

問い合わせ:info@joda.jp

合コンマッチングアプリ「コンパイキタイ」とは

合コンマッチングアプリ「コンパイキタイ」

「コンパイキタイ」は、主に合コン幹事同士のマッチングを行うサービスです。

スマホ・PCなどのデバイスを問わずご利用いただけるように、Webブラウザでの提供となっています。独自機能である「会社名検索機能」や、ユーザー同士が相互に評価を行う「評価・口コミ機能」があり、税込1,650円から使うことができます。

審査を通過したユーザーは、複数人の合コンを行いたい場合は「コンパイキタイ」、1対1のデートを行いたい場合は「デートイキタイ」をお相手に送ることができます。

「コンパイキタイ」または「デートイキタイ」が相互に送られた場合に限り、メッセージのやり取りができる仕組みとなっています。

サービスページ:https://gotocompa.com/about/

※1 2024年12月自社調べ。日本国内におけるインバウンド向け恋愛メディアとして。

※2 日本政府観光局訪日外客数(2024年11月推計値)https://www.jnto.go.jp/news/press/20241218_monthly.html

※3 DBJ・JTBF アジア・欧米豪 訪日外国人旅行者の意向調査(2019年度版) https://www.dbj.jp/topics/dbj_news/2019/files/caa39a65c78ec61d9891348b9f3e6da5.pdf

【聴講無料】元青汁王子・三崎優太氏やディズニー、ANA、資生堂など豪華講演を連日開催!申し込み受付中

2025年1月29日(水)〜31日(金)、

顧客起点マーケティング、ブランド戦略、営業力向上など、営業・マーケティング担当者が抑えておくべき必見テーマの特別講演が東京ビッグサイトで開催されます。

併催されるマーケティング・営業などフロント部門向けの総合展「マーケティング・セールス World」にもご来場いただくことで、次世代のビジネスの課題や注目の最新サービスが理解できます。

著名人によるセミナーを一部紹介!

トップ企業による注目講演を一部紹介!

他にも注目の講演が多数ございます。当日会場でしか聴講できない貴重な講演をお見逃しなく!

ご来場を心よりお待ちしております。

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マーケティング・セールス World 2025東京 【春】

【構成展】
マーケティング支援 EXPO    販促支援 Week  
広告支援 EXPO         営業支援 Week  
CS・CX支援 EXPO        EC通販支援 EXPO
フロントオフィス業務改革 EXPO

~同時開催~

バックオフィス World 2025東京【春】

【構成展】
人事支援 EXPO      総務支援 EXPO     
経理支援 EXPO      法務支援 EXPO        
バックオフィス業務改革 EXPO 

会 期:2025年1月29日(水)~ 31日(金) 10時~17時 
会 場:東京ビッグサイト 東7・8 ホール
主 催:バックオフィス World/マーケティング・セールス World 実行委員会

※当委員会調べ。展示規模は同種展示会との展示面積の比較。
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AIを活用したエラー修正機能つき無料Pythonオンラインエディターとプログラムの見本を公開

特に優れたプログラムを取り上げた殿堂作品ページ

株式会社Mined(マインド|本社:東京都港区、代表取締役CEO:前田 智大、以下「Mined」)が運営するオンライン学習サービス「ちゃんと身につくプログラミング」(以下「ちゃんプロ」)は、Pythonの見本プログラムとあわせてAIを活用したエラー修正機能を備えた無料のPythonオンラインエディターを公開いたしました。

以下のリンクからアクセスが可能です。

ちゃんプロのプログラム公開ページ
https://chanpro.jp/00-program-list

公開された人気作品の一覧

■主な機能

AI搭載・エラー修正機能付きプログラム編集エディター(AI利用回数制限あり)
公開中のプログラムを複製・編集し、そのまま動かせるオンラインエディターを用意。AIがコードを解析し、エラー箇所の指摘や簡単な修正を提案する機能が搭載されています。

人気作品・新着作品の一覧表示
ちゃんプロ上で公開されたプログラムをビュー数や公開日時などを基準に作品を並べ替え、探しやすくしています。

殿堂入り作品
ちゃんプロ上で公開されたプログラムの中で特に優れたものを運営がピックアップし、“殿堂入り”として紹介しています。

AIがプログラムの修正箇所を自動検知する機能が付いたエディター

Python学習に最適な環境を無料で提供

プログラムの編集・実行ができるオンラインエディターを無料で利用できるため、Python初心者やこれからプログラミングに挑戦したい方でも、動くコードを参考にしながら学習を始めることができます。余計な環境構築の手間を省き、簡単にプログラミングに触れられるのが特徴です。

ちゃんと身につくプログラミングについて

「ちゃんと身につくプログラミング」は、オンラインライブ授業を通じて楽しくテキストプログラミング(Python)を学べるサービスです。インタラクティブな授業形態で、実際にコードを書きながらプログラムを作成し、Pythonを身につけることができます。

詳しくは以下のページをご覧ください。

https://chanpro.jp/00-lp-2408?from=prtimes

今後も、Minedおよび「ちゃんと身につくプログラミング」は、プログラミング学習のハードルを下げ、より多くの方々がPythonをはじめとするテキストプログラミングを身近に感じられるよう、サービスの拡充に努めてまいります。

・株式会社Mined(マインド)企業サイト:https://mined.jp

・お問い合わせ先:support@mined.jp

ファーネル、Top Tech Voicesで業界を盛り上げる

インタビューシリーズ「Top Tech Voices」(トップ テック ボイス:業界トップリーダーの声)

東京、日本– 2024年12月23日:Farnellは新しいインタビューシリーズ、「Top Tech Voices」を開始しました。これは、技術業界の第一人者を迎え、最新の考え方と最新の技術トレンドを融合させた特集です。

6つのエピソードでは、AI開発、サイバーセキュリティ、ロボティクス、IoTソリューション、再生可能エネルギーとエレクトロモビリティの未来など、各分野の専門家を招待し、先進的ビジョンを紹介します。

「イノベーションと進歩は、私たちが行うことすべての中核にあります」とFarnellの社長であるレベッカ・オブレゴンは述べました。「Top Tech Voicesによって、技術愛好家、先進的な思想家、そして技術の無限の可能性に情熱を注ぐすべての人と、そのイノベーションを探求することができます。Top Tech Voicesのトピックは、市場動向の詳細な調査を踏まえて選定し、最初の6名のゲストは、最高のコンテンツをお届けするためには厳選された方たちです。ゲストはどなたも各分野で認められた専門家です」。

受賞歴のあるAIコンテンツとプロンプト工学ストラテジスト、ジョージア・ルイス・アンダーソン(Georgia Lewis Anderson)氏がホスト役を務める現在視聴可能な「Top Tech Voices」の最初のエピソードでは、Bluetoothワイヤレス技術の発明を主導した全米発明家殿堂入りのメンバーであるヤープ・ハートセン(Jaap Haartsen)氏を特集しています。ハートセン氏は、「エレクトロニクスのイノベーションとエレクトロニクス技術および産業の未来」についての彼の見解を紹介します。彼のプレゼンテーションのプレビューはこちらでご覧いただけます。

それに続くエピソードはすべて英語(日本語字幕あり)で、以下の方々とのディスカッションを特集します:

  • オンラインの信頼性、安全性、サイバーセキュリティ分野の第一人者ヴィクトリア・べインズ(Victoria Baines)FBCS教授が、「産業オートメーションとサイバーセキュリティの時代におけるデータプライバシー」に関する調査結果を発表します。彼女の考えへの紹介はこちらでご覧いただけます。

  • バイエルン応用科学大学のデジタルサイエンス、オートメーション、リーダーシップの教授であるドミニク・ボセル(Dominik Boesl)教授が、「未来の工場/人間と機械:未来の協働」について議論します。彼のロボット工学の実績の一部はこちらでご覧いただけます。

  • Bedrock AIとDiverse AIの創設者兼CEOであるトジュ・デューク(Toju Duke)氏は、「分散型インテリジェンスによるエッジ上のAIの台頭」を解説します。トジュ氏と彼女の考えの紹介はこちらでご覧いただけます。

  • ニューカッスル大学のバッテリー製造におけるイノベーションとスキルをリードするコリン・ヘロン(Colin Herron)CBE教授が、「電動化への競争:EVとインフラストラクチャおよび電力管理:バッテリー持続時間とエネルギー効率の最適化」について講演します。ヘロン教授は、交通インフラの将来についての考えをこちらで紹介しています。

  • 『The Next Big Thing』を構築した世界有数の未来学者であり戦略専門家の1人であるウィリアム・ハイアム(William Higham)氏が、「テクノロジーの未来:これからの10年間で何が待っているのか」について語りますハイアム氏に関する詳細はこちらをご覧ください。

「尊敬する講演者の方々から学んだことを共有できることを非常に楽しみにしています」と社長のオブレゴンは付け加えました。「どの方もそれぞれの分野で高い評価を受けているので、このようなレベルの洞察を業界に提供できる一つ一つのエピソードを楽しみにしています」。

「Top Tech Voices」の最初のエピソードと、今後のエピソードの詳細は、こちらをご覧ください。

「Top Tech Voices」第1回:エレクトロニクス技術の未来 ヤープ・ハートセン博士

弊社について

Farnell Globalは、電子・産業システムの設計、保守、修理の製品と技術を、高い信頼性で迅速に提供する販売企業です。 研究開発から試作、量産に至るまで、24時間365日体制でお客様の必要とする製品とサービスへのアクセスをサポートいたします。80年以上の豊富な経験、48の現地化されたウェブサイト、そして3,300名を超える専門スタッフを擁するFarnellは、お客様の次世代テクノロジー構築に必要不可欠なあらゆる部品を提供いたします。

Farnell Globalは、北中南アメリカではNewark、欧州、中東、アフリカと日本ではFarnell、アジア太平洋地域ではelement14として事業を展開しています。 さらに英国では、CPCとしてコンシューマー向け直接販売も行っています。

Farnell Globalは、2016 年より世界的に認知されたテクノロジーディストリビューターであるAvnet(Nasdaq:AVT)の一員となりました。この関係を活かして、弊社では製品ライフサイクルの全段階におけるお客様サポート、独自の流通モデル、そしてエンドツーエンドの納品および製品設計に関する専門知識の提供が可能となり、より包括的なサービスをご提供しています。

詳細は弊社ウェブサイト https://www.farnell.com(英語)をご覧ください。

報道関係者のための連絡先:

プリヤンキタ・プラハラジ

element14/Farnell アジア太平洋地域(APAC)コミュニケーション・スペシャリスト

Eメール:PPraharaj@element14.com

杉本 奈緒子

ファーネルジャパン マーケティング

Eメール:naoko.sugimoto@farnell.com

2025年1月!『生成AI Business Conference 2025《平将明 衆議院議員登壇》』をオンライン開催!!

最適なAI開発会社やAIサービスの選定を支援するコンシェルジュサービス「AI Market」を運営するBizTech株式会社(東京都豊島区、以下「当社」)は、2025年1月15日(水)、2025年、もっとも早く生成AIのビジネス活用最前線を学べるオンラインカンファレンスを開催致します。

カンファレンスについて

昨今、LLMを始めとする生成AIは飛躍的な進化を遂げ、ビジネス現場でその存在感を増しています。

オリジナルチャットボットやAIアシスタント、画像生成など、多岐にわたる応用が可能となり、業務効率化や新たな価値創出の鍵として注目を集めていますが、その急速な発展に伴い、どのようにビジネスに取り入れるべきか、多くの企業がまだ模索しているのも事実です。

本カンファレンスは、生成AIのリーディングカンパニーや専門家の知見を通じて、2025年に注目されるLLMやAIエージェント等の生成AIの最新トレンドを共有し、そのビジネス活用の具体的施策や成功事例を理解し、自社の戦略に活かすヒントを得ることができるオンラインカンファレンスです。

皆様のご参加を心よりお待ちしております!

【開催概要】

■開催日時:2025年1月15(水) 13:00~17:00
■会場:オンライン開催(Zoom)
■定員:先着500名まで
■参加費:無料 ※すべてのセッションに無料でご参加頂けます(事前申込制)

 ※当日急遽ご参加頂けなかった方にも、後日登録者限定アーカイブ動画URLをお送り致します。
■こんな方にオススメ!

・社内での生成AI導入をご検討中の方

・社内に生成AI活用を広めたい方

・LLM/RAGの活用で課題にぶつかっている方

・生成AIの最新ビジネストレンドを抑えておきたい方

・生成AIの未来を見据えて事業戦略を構築したい方

セッション内容

▶13:00-13:05:オープニングのご挨拶

 主催者:BizTech株式会社(AI Market 運営) 代表取締役 森下 佳宏

▶13:05-13:30

 基調講演『日本のイノベーション強化におけるDX推進とAI活用』

 登壇者:自民党 衆議院議員 平将明

▶13:35-14:00

 『SaaS Is Dead? AIエージェントの威力』

 登壇者:株式会社Hakky 代表取締役社長 齋藤 和正

▶14:05-14:30

 『成功事例で分かる!ビジネス成果に直結する生成AIの戦略的導入』

 登壇者:株式会社キカガク 執行役員CINO 兼 AI開発事業部 部長 西沢 衛

▶14:35-15:00

 『RAGの回答精度向上に寄与しやすいデータ改善とデータ作成サイクルを高速化する「RAGデータ作成ツール」をご紹介』

 登壇者:ソフトバンク株式会社 IT統括 AI戦略室 AI&データ事業推進統括部 中村 友哉

▶15:05-15:30

 『Microsoftが見据える次時代のLLM活用』

 登壇者:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト兼エバンジェリスト 土田 純平

▶15:35-16:00

『成功事例から学ぶリアルな生成AI活用:2025年の技術トレンドとAI戦略で未来を切り拓く』

 登壇者:株式会社エクスプラザ 代表取締役 CEO 高橋 一生 詳細

▶16:05-16:30

 『生成AIのリスキリング戦略を、個人から組織全体へと広げるためのアプローチ』

 登壇者:株式会社アイデミー ヒューマンキャピタルコンサルティング部 部長 藤山 紗希

▶16:35-17:00

 『バックオフィス部門(経理、人事、総務、法務等)における、生成AI活用による業務効率化と各種リスク回避方法』

 登壇者:株式会社Archaic プロダクトマネージャー兼マーケティングマネージャー 出口 雅也


AI Marketについて

AI Marketは、ビジネスでのAI導入を検討している企業様に向けて、最適なAI会社を無料でご紹介する累計紹介件数1,000件超えのAI会社選定支援コンシェルジュサービスです。

AI活用を進めたいけどどう進めたら良いかわからない、AI開発を進めているけどうまく行かない、などAI導入にお困りならいつでもご相談ください。

AI Market:https://ai-market.jp/

関連記事)

生成AIとは?:https://ai-market.jp/purpose/what-generative-ai/

ChatGPTとは?:https://ai-market.jp/technology/chatgpt/

LLM(大規模言語モデル)とは?:https://ai-market.jp/purpose/llm/

AI開発・生成AIに強い開発企業:https://ai-market.jp/services/ai_development_company/

BizTech株式会社 会社概要

・社名:BizTech株式会社
・本社所在地:東京都豊島区東池袋1-32-4 藤原ビル4階
・代表取締役:森下 佳宏
・設立:2019年7月4日

・HP:https://biz-t.co.jp
・運営サービス:

 AI活用・導入を支援するコンシェルジュサービス「AI Market(https://ai-market.jp)」

 プロンプトマーケットプレイス「Prompt Plus(https://prompt-plus.ai/ )」

【1/22(水)開催】スカイディスクが刈谷商工会議所主催の「中小製造業向け 生産性向上・DX活用セミナー」に登壇します

株式会社スカイディスク(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役CEO:内村 安里、以下「スカイディスク」)は、刈谷商工会議所が主催する「中小製造業向け 生産性向上・DX活用セミナー」にてスタートアップによる課題解決策ピッチに登壇いたします。

スカイディスクからは執行役員DX事業部長の南部が登壇し、中小製造業が抱える課題の解決策をご紹介します。ぜひご参加ください。

■フォーラム概要

EV化による部品点数の減少、慢性的な人手不足などの影響により、企業を取り巻く経営環境は大きく変化しております。そのような環境においても利益を確保するため、生産性向上・DX活用などの取組が必要となりますが、自社内部だけで進めることが厳しい現状もあります。そこで、スタートアップ企業のもつ、AIなどのデジタル技術を用いた課題解決策との連携が進められています。本セミナーでは、中小製造業の抱える経営課題やスタートアップ企業との連携の必要性の解説とともに、3社のスタートアップ企業による課題解決策を提案させて頂きます。

■プログラム

―第1部 14:00〜15:00

・テーマ:中小製造業の抱える経営課題

・講師:独立行政法人 中小企業基盤整備機構

    中小企業アドバイザー

    ㈱X Futures代表取締役 丸山 太一郎 氏

・内容:① 中小製造業を取り巻く経営環境変化

    ② 中小製造業の抱える経営課題・解決策事例

    ③ STATION Ai 開業により期待される効果

    ④ スタートアップ企業との連携の必要性

―第2部 15:00〜16:00

・テーマ:スタートアップによる課題解決策ピッチ

・講師①:㈱スカイディスク DX事業部

     執行役員DX事業部長 南部 洋志 氏

     AI搭載の生産計画DXサービス「最適ワークス」の開発・提供。

     オーダー情報から設備・人員の最適計画を自動立案。

・講師②:㈱ファースト・オートメーション

     代表取締役 伊藤 雅也 氏

      AI導入、クラウドサービスの開発・提供。

      AIによるデスクワークの効率化ツー ル「SPESILL」を展開。

・講師③: 匠技研工業 ㈱

     代表取締役社長 前田 将太 氏

     製造業の経営の根幹である原価計算をDXする

     「匠フォース(独自AIを搭載した見積改善クラウドサービス)」

■イベント概要

名称

中小製造業向け 生産性向上・DX活用セミナー

日時

2025年1月22日(水) 14:00〜16:00

会場

刈谷商工会議所 2階 大ホール

刈谷市新栄町3-26

定員

20名

参加費

無料

主催

刈谷商工会議所 中小企業相談所

(公社) 刈谷法人会刈谷支部

刈谷労働基準協会刈谷支部

申込方法

Webフォーム (または 申込書記載の QRコード)もしくは参加申込書に必要事項を入力(記入)の上、FAXにて申込してください。

FAX:0566-24-6049

【セミナーに関するお問い合わせ先】

刈谷商工会議所

担当:杉浦様・伊藤様

TEL:0566-21-0370  FAX:0566-24-6049

競技プログラミングコンテスト 「AtCoder Heuristic Contest 041」25年1月19日開催

最適化AIにより社会基盤を支えるあらゆる産業の高度な計画最適化を実現する株式会社 ALGO ARTIS(アルゴ・アーティス、本社:東京都港区、代表取締役社長:永田 健太郎、以下、ALGO ARTIS)は、2025年1月19日(日)、世界最高峰の競技プログラミングプラットフォームAtCoderにて、「AtCoder Heuristic Contest 041」を開催いたします。

AtCoder Heuristic Contestとは

AtCoderヒューリスティックコンテスト(AHC)は、短時間で高度な最適化を行う能力が求められる競技プログラミングコンテストです。参加者は、最適解を出すのが困難な問題に対し、焼きなまし法やビームサーチなどのアルゴリズムを駆使して、数秒で性能の良い解を出力することが求められます。毎回、国内外から多くの参加者が集まり、高難度の問題に挑戦し、競技プログラミングのスキルを日々進化させています。

競技プログラミングの知見を実社会・実業務で活用

ALGO ARTISの最適化ソリューションは、企業の生産計画や複雑な運用ルールといった厳しい制約条件にも対応可能で、ヒューリスティック最適化技術を駆使し、柔軟かつ実用的なAIソリューションを提供しています。社内では、社員が競技プログラミングコンテストに積極的に参加することを奨励し、こうしたコンテストで得られた高度なアルゴリズム知見を現場の問題解決に反映することで、より高精度なソリューション開発に活用しています。

ALGO ARTIS は競技プログラマーからの人気就職先

ALGO ARTISには、AtCoderなどの競技プログラミングで優れた成績を収めた社員が多く在籍しており、2024年9月30日に発表された「AtCoder 競技プログラマー就職企業人気ランキング2024」でも上位にランクインしています。特に、学生、社会人ともにレーティング1600以上の上位者からは1位の人気を獲得し、実際に多くの競技プログラマーが当社で入社後に活躍しています。

今回のAHC041を通じて、技術を柔軟に応用し、現場で価値を生むアルゴリズムの開発に情熱を注げる新たな人材を募集いたします。競技プログラマーの皆様のご応募と参加を心よりお待ちしております。

「AtCoder Heuristic Contest 041」開催概要

【採用情報】

現在ALGO ARTISでは、アルゴリズムエンジニア、フルスタックエンジニア等、技術人材の採用を強化しています。
詳しくは弊社Webサイト内「採用情報」をご覧ください。

【ALGO ARTIS 受賞歴(一部)

Kagggle 世界ランキング最高 31位

AtCoderのヒューリスティック最適化コンテスト優勝 9回

AtCoderヒューリスティックランキング最高 2位

『未来X(mirai cross)2023』にてAI/IT Service部門の最優秀賞

Startup CTO of the Year2023 優勝

みずほFG・Google Cloud共催ピッチコンテストで優秀賞受賞

【会社概要】

ALGO ARTISは、「社会基盤の最適化」というコーポレートビジョンのもと、社会基盤を支える現場の運用計画を独自のアルゴリズムによって最適化するAIソリューション「Optium(オプティウム)」を開発・提供しております。極めて複雑な運用環境にも適応可能な特殊なアルゴリズムと世界トップクラスの技術力を駆使して、人による計画策定では難しい高度な最適化を実現することで、現場の課題解決およびコスト・リスクの低減に貢献しています。

会社名:株式会社 ALGO ARTIS
所在地:東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー 23F
代表者:代表取締役社長 永田 健太郎
URL: https://www.algo-artis.com/
事業内容:AIを活用した最適化ソリューションの開発、運用
設立:2021年7月

気液二相流解析を強みとする「MQue」、NEDOの「SBIR推進プログラム(一気通貫型)」に採択

株式会社MQue(代表取締役:津田拓也、以下「MQue」)は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の2024年度「SBIR推進プログラム(一気通貫型)フェーズ1」に係る公募に採択されたことをお知らせします。

【採択テーマ】
軌道上燃料再補給船における AI による流れ場再構築に関する開発

【研究の背景】軌道上燃料再補給を実現するための微小重力気液挙動の複雑さ
人工衛星の寿命延長などを目的として、宇宙空間での「ガソリンステーション」としての燃料再補給ビジネスの拡大が期待されています。一方で、軌道上での燃料再補給を実現するためには、表面張力が卓越する微小重力環境での燃料タンク内の液体挙動を経験的に把握することが困難であることなどの課題が存在します。

【事業内容】 微小重力環境における流体シミュレーションやAIによる流れ場再構築を用いたデジタルツインシステムの開発
当事業では、軌道上での燃料再補給技術の実現に向け、流体シミュレーションおよびAIによるタンク内液挙動の予測(流れ場再構築)に関する技術開発を行い、液体燃料タンクのデジタルツインを実現します。これにより、燃料補給船運用業者や人工衛星運用業者にリアルタイムでの燃料タンク内現象把握を可能にし、アクティブな制御での運用リスク低減に寄与することを目標としております。

NEDO 「SBIR推進プログラム」について
SBIR(Small/Startup Business Innovation Research)推進プログラムは、多様化する社会課題の解決に貢献する研究開発型スタートアップ等の研究開発の促進および成果の円滑な社会実装を目的としています。関係府省庁等が実施する研究課題などについて、研究開発の初期段階をフェーズ1、実用化開発支援をフェーズ2として、各フェーズで助成を実施します。
参考:https://www.nedo.go.jp/activities/ZZJP_100205.html

■株式会社MQueについて
MQueは、航空宇宙発の熱流体や気液二相流を中心とした高精度な数値流体シミュレーション(CFD)、物理シミュレーション高速化、3Dデザイン生成など、複数の世界トップレベルの技術を独自の強みとして、流体シミュレーション開発を行っています。世界トップレベルのエンジニア(ドイツ・マックスプランク研究所、東大航空宇宙、NVIDIA等の出身)とビジネスメンバー(マッキンゼー等の出身)がチームとなり、製造業をはじめとするお客様の製品開発の品質・コストの課題を解決していきます。

名称:株式会社MQue
所在地:東京都文京区
代表者:津田拓也
設立:2023年11月
URL:https://mque.co.jp/

NeuroBlade、Amazon Elastic Compute Cloud F2インスタンスで次世代データ分析の高速化を実現

(2024年12月19日、米国カリフォルニア州マウンテンビュー発)データ分析アクセラレーション技術をリードするNeuroBladeは、AMD FPGAおよびEPYC CPUテクノロジーを搭載し、AWSが新たにリリースしたAmazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)F2インスタンスとの統合を発表しました。この連携は、NeuroBladeの革新的な分析アクセラレーション技術を活用し、クラウドネイティブなデータ分析ワークロードにかつてない性能向上と効率化をもたらします。

クラウドへのデータ移行を進める先進的な企業ユーザーは、Amazon EC2のF2インスタンスにNeuroBladeアクセラレーション技術を導入することで、最先端のクラウドベースのソリューションを実現できます。今やほとんどの組織がクラウド環境でデータを管理していることから、インフラストラクチャ内でデータ分析に最適化したインスタンスへのアクセスを提供することが不可欠になっています。特に、膨大な量のデータを効率的に処理することが重要なAIや機械学習の時代には、こうした仕組みが欠かせません。

NeuroBladeのデータ分析アクセラレーション技術は、新しくリリースされたAmazon EC2 F2インスタンスを通じてAWSクラウド上で利用できるほか、既存のサーバー・インフラにシームレスにインストールできる標準PCIeカードを使ってオンプレミスでも利用できます。この柔軟性により、顧客はNeuroBladeのアクセラレーション技術を自社のデータ・プラットフォームに統合することができ、データに近い場所でこの先進技術をテストおよび導入して、意思決定の迅速化、成果の向上、拡張性の強化を実現することができます。

「NeuroBladeのデータ分析アクセラレーション技術とAmazon EC2 F2インスタンスの統合は、データ処理における極めて重要な転換を意味します。AMD FPGAとEPYC CPUの能力を活用することで、従来のCPU中心のシステムの限界を克服し、クエリーの高速化、スループットの向上、TCOの削減を実現します。この協業により、企業はクラウドネイティブ・アナリティクスを扱う方法を変革し、データ集約型ワークロードの前例のないパフォーマンスとスケーラビリティを引き出すことができます」(NeuroBladeのCEO兼共同創業者であるElad Sity)。「Amazon EC2のF2インスタンスでNeuroBladeのアクセラレーション技術を利用できるようになったことで、顧客はクエリー処理の高速化、TCOの削減、より効率的なデータ分析処理の利用によるサービスの強化など、その利点を迅速に評価できるようになりました。NeuroBladeのソリューションは、PrestoやApache Sparkのような一般的なオープンソースのクエリーエンジンとシームレスに統合され、市場をリードするクエリーのスループット効率(QpH/$)を実現します。このため顧客は、データ分析ワークロードの卓越したスケーラビリティとパフォーマンスを引き出すことが可能になります」(同氏)。

NeuroBladeはまた、Prestissimo(Presto + Velox)およびApache Sparkとのアクセラレーション技術のリファレンス統合も提供しています。これらのセットアップにより、顧客はTPC-HやTPC-DSなどの業界標準ベンチマークを実行したり、独自のデータセットでワークロードをテストしたりすることができます。これにより、同じクラウドインフラストラクチャ上でアクセラレーション技術を実装した場合と実装しなかった場合を比較することが容易になり、CPU上の最先端のネイティブベクタライズ処理と比較して、NeuroBladeのアクセラレーション技術による性能向上とコスト効率を明確に示すことができます。

NeuroBladeについて

NeuroBladeは、最先端のデータ分析アクセラレーション技術を提供することで、データ分析に革命をもたらし、クエリーの高速処理、効率的な拡張、画期的な成果の達成を可能にします。NeuroBladeは、イノベーションを追求し、オープンソースのクエリーエンジンやクラウドプラットフォームとシームレスに統合することで、データ分析における可能性の再定義を可能にします。https://www.neuroblade.com/

日本語での問い合わせ先

NeuroBlade日本窓口

info@neuroblade.jp

全国の物流責任者(CLO)が集う 「ロジスティクス・リーダーシップ・サロン」|会員サイトの刷新で情報共有を加速|船井総研ロジ株式会社

日本最大級の物流コンサルティングファーム、船井総研ロジ株式会社(本社:大阪市中央区、代表:橋本直行、以下「船井総研ロジ」)は、荷主企業の物流責任者(CLO)向け交流会「ロジスティクス・リーダーシップ・サロン(LLS)」の会員サイトをリニューアルいたしました。

今回のリニューアルでは、会員様にとってより使いやすく、必要な情報をスムーズに得られるよう、サイトの構成と機能を大幅に刷新。会員限定のコンテンツを拡充し、会員企業様の物流改革を強力にサポートいたします。

リニューアルしたサイトのTOP画面

■ロジスティクス・リーダーシップ・サロンとは

ロジスティクス・リーダーシップ・サロンは、全国各地から荷主企業(製造業・卸売業・小売業)の物流責任者が集まる会員制の勉強会です。

質・量ともに日本一の情報が集まる場で、日常業務から離れて思考できる機会を提供しています。 業界専門コンサルタントがきめ細かくフォローアップすることで、会員企業様の物流戦略策定を支援しています。

<ロジスティクス・リーダーシップ・サロンの3つの特徴>

  1. 2ヶ月に1回の交流会: 先進的な取り組みをしている企業や専門家による講演、参加者同士の情報交換を通して、最新の知見やトレンドを吸収できます。

  2. 月1回の個別相談: 物流専門のコンサルタントに、自社の課題や悩みを相談し、具体的な解決策を検討できます。

  3. 会員限定サイト: 過去セミナー動画、物流コストデータベース、お役立ちツール、業界統計など、会員限定のコンテンツにアクセスし、業務に役立てることができます。

◆ロジスティクス・リーダーシップ・サロンの詳細はこちら◆

≫https://lp.f-logi.com/ninushi/lls/

■会員サイトのリニューアルポイント

① カテゴリーごとの検索機能を追加

会員サイトでは、物流データベースの自由観覧・視聴サービスを提供しています。過去セミナー動画を含めた、各種物流データベース(運賃、荷役料、保管料相場情報)などを自由に閲覧いただけます。

<会員限定データベース>

  • 物流コストデータベース: 船井総研ロジのナレッジが詰まった物流コスト相場情報

  • お役立ちツールデータベース: 実際のコンサルティング現場で使用しているフォーマット類

  • 業界統計・物流時事データベース: 物流の視点で注視するべき各種統計情報まとめ

リニューアルにより、目的の情報に素早くアクセスすることが可能になりました。新任物流担当者に対する社内教育コンテンツとしてもご活用いただけます。

② 最新情報にすぐアクセス。トップページを刷新

サイトのトップページに、最新の動画、交流会資料、情報トピックスをカテゴリー別に表示するように変更いたしました。これにより、会員様はサイトにアクセスするだけで、最新の物流情報や重要な情報に一目で触れることができます。

今回のリニューアルにより、会員様にとってより利便性の高いサイトへと進化いたしました。今後も、会員様に役立つ情報発信とサービス拡充に努めてまいります。

次回のロジスティクス・リーダーシップ・サロンについて

【開催日時】2025年1月29日(水)11時00分~16時00分(受付開始:10時30分~)

【開催場所】船井総研グループ東京本社 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲

      八重洲セントラルタワー 35 階

●紹介ページ:https://lp.f-logi.com/ninushi/lls/

●お問合せフォーム:https://forms.f-logi.com/flogi/form/LLS/formperma/ddZjVHN-2wJiNgBhCJojskbv3Lr6e46Yh7RC1NaatR4

●電話番号:0120-659-456 平日9:00~17:00

会社紹介

船井総研ロジ株式会社は、物流戦略の策定から倉庫の現場改善、物流コストの抑制など、高度な物流体制の構築を実現する日本最大級の総合物流コンサルティング会社です。また、荷主企業(製造業・卸売業・小売業)の物流責任者や担当者が集う情報交換コミュニティ「ロジスティクス・リーダーシップ・サロン」を運営しています。

会社概要

会社名:船井総研ロジ株式会社
大阪本社:〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜四丁目4番10号 船井総研大阪本社ビル

東京本社:〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号

      東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階
代表者:代表取締役 橋本 直行
設立:2000年5月10日
資本金:9,800万円
TEL:03-4223-3163
MAIL:marketing@f-logi.com
WEB:https://www.f-logi.com

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【新商品】AIと共に進化する次世代マウス「M7」。ワンクリックChatGPT・音声入力・148言語翻訳機能で作業効率を劇的に向上

Spheretek-Japan株式会社(本社:東京都 代表取締役:梁 天馳)は、次世代AIマウス「M7」の日本国内先行販売を、国内クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にて、12月20日(金)18時より開始することをお知らせします。

販売期間:2024年12月20日(金)~2024年1月31日(金)まで

販売サイト:https://greenfunding.jp/spheretek_japan/projects/8667

30%OFF超早割先着100名様限定!

「M7」はChatGPTや音声入力や翻訳など、様々な効率的な機能を詰め込んだ新世代ワイヤレスマウスです。「M7」を1台持っていれば、AIなど便利な機能を駆使して仕事率を爆上げできるだけでなく、日常生活の楽しさもアップ!

フンクックで音声入力、タイピング時間を節約!

「M7」のマイクボタンを押しながらしゃべると、話した内容は自動的にテキスト入力されます。長文を入力したいときや、咄嗟に思いついたアイディアをメモしたいときには、手で文字を打ち込むよりも素早く入力でき、非常に便利です。

冬場に手がかじかんでキーボードが打てないときは、音声入力を利用すれば仕事を順調に進めることが可能!

ChatGPT搭載!

日常にAIの力を!

AIボタンをワンクリックすることで、ウェブサイトやアプリを開く手間を省き、ChatGPTの画面を一瞬で立ち上げられるのがポイントです。

仕事中にわからないことや思いついたアイデアがあったら、いつでもAIボタンを押し、質問を音声入力したりして、あっという間にChatGPTに質問することが可能。瞬間のひらめきも逃さず、生産性を新たな次元へ。

翻訳機能搭載

最大148言語に対応!

・音声翻訳

音声をそのまま文字起こしできるのみならず、英語など148種類の言語に翻訳してから入力することもでき、海外の取引先とのコミュニケーションの効率は大幅アップ!

起点言語と目標言語を同時に表示することも可能!

さらに、外国語の動画や国際会議の内容を日本語に翻訳するサポートアイテムとしても大活躍!

・テキスト翻訳

テキスト翻訳機能も搭載。外国語のウェブサイトを閲覧するときは、分からない単語や長文を選択して素早く翻訳できます。

・スクリーン翻訳

選択できない画像の中のテキストはスクリーン翻訳機能にお任せください。「M7」のMボタンを押すだけで、翻訳したい範囲を選択して翻訳できます。

2.4GHz+Bluetooth接続、

最大3つのデバイスに接続可能!

一般的なワイヤレスマウスは一台しかペアリングができず、使用していたPC以外の機器で使いたい場合は、ペアリングを一度解除して使いたい機器と再ペアリングする必要があります。

それに対して、「M7」は2.4GHz+デュアルBluetoothに対応しており、最大3台のデバイスと同時にペアリングでき、使いたい機器に合わせて底の切り替えボタンを押すだけで、自由にマウスの使用先を切り替えることができます。

重さ98g&DPI7段階調整可能

極上の使い心地を!

重さはわずか98g、気軽に持ち運びできます。会社で使い終わったら、ポケットに入れて自宅に簡単に持ち運べます。

DPI(マウスの感度)は7段階調整できるので、ビジネス用マウスにとどまらず、高いマウス感度が必要な激しいゲームをプレイするときにはDPIを調節するだけで、ゲーミングマウスとしても利用可能!

販売期間:2024年12月20日(金)~2024年1月31日(金)まで

販売サイト:https://greenfunding.jp/spheretek_japan/projects/8667

30%OFF超早割先着100名様限定!

生成AIインフラサービスの新規事業創出に向けた業務提携について~GPUの計算力提供を通じて生成AIによるDXを加速~

コンテナ型データセンターの全体イメージ

 東北電力株式会社(本店:宮城県仙台市、取締役社長 社長執行役員:樋󠄀口 康二郎、以下「東北電力」)、株式会社ゲットワークス(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:中澤 秀則、以下「ゲットワークス」)、および株式会社GXテクノロジー(本社:新潟県南魚沼郡湯沢町、代表取締役:瀧澤 泰三、以下「GXテクノロジー」)は、本日、生成AIインフラサービスの新規事業創出に向けて業務提携いたしました。

 昨今、東北6県および新潟県においても、生成AIが急速に普及しておりますが、それに伴い、生成AIの開発・利用に必要なGPU※1の需要も急速に拡大しております。

 GPUの技術革新は著しく、生成AIのサービス開発企業や教育・研究機関においては、電力を大量に消費する高性能のGPU利活用に対するニーズが顕在化している状況にあり、そのニーズに迅速に対応するには、GPUを設置するデータセンター※2および、常に最新のGPUに適応する柔軟性と構築スピードが必要となります。そのため、従来の建屋型データセンターと比較し、設計の柔軟性が高く、短期間で構築可能なコンテナ型データセンターに注目が集まってきております。

 今回の業務提携により、東北電力が有する「電気・エネルギーの知見」とゲットワークスが有する  「コンテナ型データセンターの設計に係る知見、GPUクラウドサービスの開発力」、GXテクノロジーが有する「コンテナ型データセンターの運用・保守に係る技術力」などを持ち寄り、最新のGPUを搭載したコンテナ型データセンターによるクラウドサービス※3などの生成AIインフラサービスの共同開発に向けた検討を行い、2024年度中のGPUクラウドサービス提供開始を目指してまいります。

 東北電力では、今回の業務提携および株式会社エクサウィザーズとのAIサービスの新規事業創出に向けた業務提携※4(2024年8月27日お知らせ済み)等を通じて、東北6県および新潟県をはじめとした国内の生成AIの利活用を促進することでDXの加速に貢献し、地域の皆さまが快適・安全・安心なくらしを実感できるスマート社会の実現に貢献してまいります。

≪ゲットワークスの概要≫

会社名:株式会社ゲットワークス

設立年月日:2002年8月

本社:埼玉県さいたま市中央区上落合三丁目2番19号

代表者:代表取締役 中澤 秀則

事業内容:コンテナ型データセンターの設計・構築など   

URL:https://www.getworks.co.jp/ 

   

≪GXテクノロジーの概要≫ 

会社名:株式会社GXテクノロジー

設立年月日:2023年9月

本社:新潟県南魚沼郡湯沢町土樽233-1     

代表者:代表取締役 瀧澤 泰三   

事業内容:コンテナ型データセンターの運用・保守など     

URL:https://www.gxtec.co.jp/ 

  

※1 大量のデータの高速処理が可能な計算処理装置で、コンピュータの計算処理を担う半導体チップ。(GPU:Graphics Processing Unit)

※2 データを大量に保存・管理・処理することを目的とした専用施設。サーバ、ネットワーク機器、空調・電力設備などを収容。

※3 データセンターにGPUを設置し、遠隔地にいるお客さまに対して、インターネット経由でGPUの計算力を貸し出すサービス。お客さま側では、GPUサーバの設置や保守・運用管理が不要。

※4 東北6県および新潟県の企業や団体が抱える課題解決に向けて、AIを利活用したサービスなどを共同開発していくことを目指して業務提携したもの。

以 上

 

(別紙)生成AIインフラサービスの新規事業創出に向けた業務提携について

欲しい新車をおトクにスマートに!「マイカー定額」が追加アップデート!毎月の人気車種ランキングを自動表示!

グローバルカーライフテックカンパニー cars株式会社が提供する全メーカー・全車種ラインナップの新車をおトクにスマートに「cars マイカー定額」のサイトに追加機能。前月のリース受注車種を自動でランキング表示。これにより、手軽に人気車種の参照が可能になり、よりスマートに欲しいマイカー選びができるようになりました。

「cars マイカー定額」サービスサイト
https://cars-enjoy.com/flat.html

「マイカー定額」について

「cars マイカー定額」は全メーカー・全車種ラインナップの新車を取り揃え。月々の全てコミコミのカーリースによるエンジョイ&スマートなマイカー購入をサポートするサービスです。

ランキングから車種をワンストップ申込み

人気ランキングに掲載された車種から燃費等の基本情報から装備、月額支払い費用が参照できます。さらに、そのままcarsエージェントへ見積もり申込みが可能。情報参照から申込までワンストップで完了します。

ランキングは毎月アップデート

人気ランキングは毎月更新されるため、更新情報をリリース情報でお知らせしていきますのでご期待ください。

今後も当社は、「Enjoy! Smart Car Life.」をコンセプトに、世界中の人々のカーライフをエンジョイ&スマートにするため、「カーライフ」×「テクノロジー」による グローバルカーライフテックサービスを提供してまいります。どうぞご期待ください。

株式会社スタイル・エッジ 賞金総額198万! 「Ai Innovation CONTEST 2024」開催!

士業・医業等のプロフェッショナルに向けた総合支援を展開する株式会社スタイル・エッジ(所在地:東京都新宿区、代表取締役:島田雄左)は、全社員を対象にChatGPTを含む生成AIのほか、すべてのAIを活用したプロジェクト・施策を募集し、その成果・アイディアを表彰する「Ai Innovation CONTEST 2024」を開催し、2024年12月18日(水)にその表彰式が行われました。

「Ai Innovation CONTEST 2024」は、AIの専門家である

株式会社デジライズ 代表取締役             茶圓 将裕 氏

公認会計士・株式会社Funda COO         住永 匠 氏

を特別審査員としてお迎えし、当社取締役並びにAIの社内活用を推進するプロジェクトメンバーとともに、審査が行われました。

当コンテストでは、応募部門として下記の2つが設けられました。

『パフォーマンス部門』(実際に施策企画・実行した実績があり、企画力・実現経緯・効果や有効性・ 会社への貢献・影響度合いを評価する部門)

『アイディア部門』(施策未実施ではあるものの、アイディアとしての独創性・実現したときの会社への貢献可能性やインパクトを評価する部門)

全部門合計で106件の企画の応募があり、『パフォーマンス部門』では最優秀賞、優秀賞、奨励賞が、『アイディア部門』では最優秀アイディア賞、敢闘賞がそれぞれ授与され、その他に茶圓氏と住永氏の名前を冠した審査員特別賞と、数多くの企画を応募した人に贈られる企画貢献賞が授与されました。

提案された企画では業務効率化から顧客サービスの向上まで様々な視点でAIの可能性が追求されており、すぐにでも実務で活用できるものも多く、当社の働き方を大きく変えることが期待されています。

これからもスタイル・エッジは「全社員が当然のようにAIと共存、共創している状態」を目指し、これまで以上にAIを活用し、生産性および顧客満足度の向上、競争力の強化につなげます。

お笑い芸人シソンヌが、AI PCと出会って自分らしさを見つける4本の物語「LenovoのAI PCと登(のぼれ)家の人々。」公開

レノボ・ジャパン合同会社(本社・東京都千代田区、代表取締役社長 檜山 太郎、以下 レノボ)は、お笑い芸人シソンヌさんが演じる「LenovoのAI PCと登(のぼれ)家の人々。」の映像を2025年1月20日より、レノボ・ジャパン AI PC特設ウェブサイト(https://www.lenovo.com/jp/ja/aipc/)にて公開いたします。 

 

レノボは2024年に、「Smarter AI for All」というビジョンを掲げ、あらゆるお客様にAIの恩恵を広く提供するための体制を整えてきました。これまでに80を超える製品プラットフォームを立ち上げ、世界中に4つのグローバルイノベーションセンターを開設しています。

 

この度、レノボは新たに「もっと、あなたらしいあなたへ。」というコンシューマ向けキャンペーンを開始します。このキャンペーンでは、シソンヌさんが演じる4組のライフスタイルの人物を通じて、AIPCの可能性を紹介します。登場人物は、モデルを目指す女子大生、フリーランスとして独立した社会人、共働きで忙しい夫婦、独身男性の新たな人生といった、現代の日本において共感しやすい人物像を「登(のぼれ)家」という1つの家族としてコミカルに描いています。さらに、「お笑いナタリー」では、シソンヌさんへのインタビュー記事も公開します。コントの見どころやAI PCに期待すること、より自分らしくなるために何が必要か?など、撮影を終えた直後のお二人のコメントをぜひ映像と合わせてご覧ください。(https://natalie.mu/owarai/pp/lenovo-sissonne

 

 

キャンペーン概要                                 

タイトル:「LenovoのAI PCと登(のぼれ)家の人々。」

公開日:2025年1月20日(ライフスタイルコントとインタビュー動画を公開)
公開場所:レノボ・ジャパン AI PC特設ウェブサイト(https://www.lenovo.com/jp/ja/aipc/

制作協力:お笑いナタリー(https://natalie.mu/owarai

 

映像内容紹介 

1.「登あずさの場合」

登あずさ(シソンヌ・じろう)は、モデルになりたい夢をもった女子大生。しかし、学業に加え、友人との時間やSNSのチェックなどやることが多く、忙しい毎日。ある日、あずさはカフェでモデルと打ち合わせをするマネージャーの長谷川あずさはカフェでモデルと打ち合わせをするマネージャーの長谷川(シソンヌ・長谷川忍)を見かける。長谷川が持っていたAI PC(IdeaPad)に興味を持ったあずさはどんどん「自分らしさ」を見つけていく…?

 

2.「登あきこの場合」

登あきこ(シソンヌ・じろう)と夫(シソンヌ・長谷川忍)は共働き。仕事、家事、育児とやるべきことが多く、余裕のない毎日。ある日、夫が仕事から帰ってくると、疲れ果てたあきこがいた。見かねた夫は、AI PCの力に頼ってみては?とPC(IdeaPad)の導入を薦める。

 

3.「登じろうの場合」

サラリーマンの長谷川(シソンヌ・長谷川忍)は、会社を辞めた同僚、登じろう(シソンヌ・じろう)と喫茶店でたまたま出会う。じろうは、会社から独立して活躍しており、その秘訣はAI PC(Yoga Aura)であると長谷川に教えてくれる。

 

4.「登いちろうの場合」

熟年離婚をした登いちろう(シソンヌ・長谷川忍)は、慣れない家事や資料作成で疲れ果てていた。そこにやってきたハウスキーパーの平野(シソンヌ・じろう)は、いちろうの心労に寄り添いながら、なぜかAI PC(Yoga)の活用を強引に勧めてくる。

 

5.Lenovo × シソンヌ AI PCスペシャルインタビュー

AI PCを使ったコントを演じてくれたシソンヌのお二人に、AI PCのイメージや今後どのように使ってみたいかなど、をインタビューした映像です。

登あずさの場合
登あきこの場合

 

登じろうの場合
登いちろうの場合

プロフィール                                                      

シソンヌ

じろう

1978年7月14日生まれ、青森県出身。

長谷川忍(ハセガワシノブ)

1978年8月6日生まれ、静岡県出身。

 

NSC東京校11期生同士で2006年4月に結成。東京・ヨシモト∞ホールのトップメンバーとして活躍したのち、「キングオブコント2014」で優勝。毎年開催している新作コントライブ「シソンヌライブ」を軸に、ドラマやバラエティなど幅広く活躍している。

シソンヌ|プロフィール 吉本興業株式会社

https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail

レノボは、Lenovoの商標です。その他の会社名は、それぞれ各社の商標です。

 

 

<レノボについて>

レノボ(HKSE:992/ADR:LNVGY)は、売上高570億米ドルの世界的なテクノロジー企業であり、Fortune Global 500の248位にランクされています。180市場で毎日数百万人の顧客にサービスを提供しています。レノボは、すべての人にスマートなテクノロジーを提供するというビジョン「Smarter Technology for All」を掲げ、AI対応、AI-readyかつ最適化AIであるポケットからクラウドまでのポートフォリオ(PC、ワークステーション、スマートフォン、タブレット)、インフラ(サーバー、ストレージ、エッジ、HPC、ソフトウェア、ソフトウェア定義型インフラストラクチャ)、ソフトウェア、ソリューション、サービスの発展を促進する世界最大のPCメーカーとしての成功を収めてきました。世界を変えるイノベーションへの継続的な投資により、レノボはあらゆる場所のすべての人にとって、より公平で信頼できるよりスマートな未来を創出します。

詳しくは、  https://www.lenovo.com/jp/ja/ でご覧いただけます。 

AIで積読解消!オーディオブックの新サービスSmartbooks(スマートブックス) iOS(β版)をAppStoreで12月23日にリリース

スマートブックス株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:相内 遍理、以下:スマートブックス)は、AIナレーターを活用した新しいオーディオブックサービスのベータ版をAppStoreで2024年12月23日3:33PMにリリースしました。Smartbooksは、新作ビジネス書を従来より2ヵ月早く(最短3日で)オーディオブックで聴くことができるサービスです。スマートブックスは、AI技術を駆使し、誰もが本の魅力を楽しめる世界を出版社方々と共に創造していきます。未来のオーディオブック体験を一緒に作りましょう。あなたの意見がプロダクトの進化に繋がります

Smartbooks(スマートブックス)β版 (AppStore)

■Smartbooks(スマートブックス) β版の3つの特徴

1. AIナレーターが実現する手頃な価格と自然な音声

Smartbooksが提供するAIナレータは、これまで人が介入していた制作プロセスを割愛することができるため、消費者は、紙の書籍と変わらない価格で新作のオーディオブックを1作品から購入できるようになります。さらに、SmartbooksのAIナレーターは、日本最速の4.6(読む)倍速、最遅の0.33(耳)倍速でも聴きやすい声で音声化し提供します。また、「情報収集に集中できる音声」となっている(人間ナレーターのように音声抑揚がないのが、ビジネスパーソンからすると逆に聴くことに集中しやすい)。

2.ビジネスマンの読書体験を豊かにするための機能が満載

Smartbooksのサービスには、図表の自動表示やテキスト表示、スリープタイマー、ブックマーク機能、メモ(ノート機能)など、忙しいビジネスマンの読書体験を豊かにするための機能も提供しています。

3.ビジネスマンの積読を解消、Smartbooksなら1週間で1冊の読破を可能に

学習意欲が高いビジネスマンの中には「興味を持って買った本や雑誌が未読のまま積み重なっている」という積読(つんどく)という状況に悩む方がいます。Smartbookは新刊のビジネス書を週に5日、1日30分聴くだけで、1週間で1冊、聴き終えることができます。4.6倍速ならさらにスピーディーに読むことができます。通勤時間を学びの時間にも最適。

■2024年12月20日発売のビジネス書の最新版2冊を含む、人気著者の最新刊4点を販売開始

【Smartbooksでオーディブックとしてどこよりも早く先行販売中】
http://smartbooks.jp

※それぞれのオーディオブックはSmartbooksのiPhone用アプリで検索願います。

こうやって頭のなかを言語化する。|荒木俊哉|PHP研究所

こうやって頭のなかを言語化する。|荒木俊哉|PHP研究所 (紙の発売日2024/11/28)

【言語化メソッドの決定版、ここに誕生!】
☆世界三大広告賞ほか国内外20以上の受賞歴
☆トップコピーライターが20年かけて編みだした独自メソッド
☆言語化にセンスや才能は関係ない10万部突破のベストセラー『瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。』の著者が1000人以上のメソッド体験者の生の声を活かしながら約1年という時間をかけて新しい言語化メソッドを開発!それが本書の「言語化ノート術」である。そもそも言語化力は、だれにでも必ず身につけられる能力だ。「言語化を習慣にすること」これができれば……だ。ただ、これが本当に難しい。そこで本書の「言語化ノート術」は、1日3分&3ステップで実践できる超シンプルな設計になっている。時間をかけずに無理なく続けられる。続けやすいから確実に成果が出る。とにかく5日間だけやってみてほしい。そのとき、あなたは確実に変わっている。

新しい現場力|遠藤 功|東洋経済新報社

新しい現場力|遠藤 功|東洋経済新報社 (紙の発売日2024/7/17)

◎「もう一度、強い組織を作る」ための必読書
◎「チーム・組織を強くしたい」すべての人へ
36刷&17万部のベストセラー『現場力を鍛える』から20年!

ついに世に問う最新刊!日本の現場を殺した
・4つの「なし」
・3つの「過剰」
・2つの「放置」
から脱却し、「串団子モデル」で復活する!「働く人の価値観」「経済環境」そして「テクノロジーの大変化」……

「新たな環境」に適合するには「現場力のアップデート」が必要だ!「リーダー」「マネジャー」そして「現場で働く人たち」それぞれができることは、いったい何なのか?

復活の絶対条件「串団子モデル」を、どう自分たちのチーム・組織で作ればいいのか?「実行できる」「結果を出せる」最高のチーム・組織の作り方が、全部、この1冊でわかります!

「40歳の壁」を越える人生戦略(ディスカヴァー携書)|尾石 晴|ディスカヴァー・トウェンティーワン

「40歳の壁」を越える人生戦略(ディスカヴァー携書)|尾石 晴|ディスカヴァー・トウェンティーワン (紙の発売日2024/12/20)

★音声メディア「Voicy」キャリア部門2年連続No.1!「Voicy」トップパーソナリティによる一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザインの本。会社員として働きながら収入の柱を複数持つ生き方へ移行する具体的なステップがわかる!人生100年時代を迎え、これからの生き方・働き方に不安を感じているあなたへ。「残りの人生も今の積み重ねでいい? 満足している?」 本書は、40歳前後で多くの人が感じるこの「モヤモヤ感」、つまり「40歳の壁」の正体を分解しながら、自分らしく生きるために「人生の後半戦をどうデザインしていくか?」を考えるためのものです。

本物の気づかい(ディスカヴァー携書)|井上祐之|ディスカヴァー・トウェンティーワン

本物の気づかい(ディスカヴァー携書)|井上祐之|ディスカヴァー・トウェンティーワン (紙の発売日2024/12/20)

4万部のベストセラーがコンパクトな携書とSmartbooksになって登場!ビジネスでの接待や過剰な関わりが少なくなっている現代においては、気づかいの判断基準が難しく、「余計なことになるなら、しないほうがいいかも」と思ってしまうシーンが少なくありません。しかし、いくら世の中やビジネスで簡素化・簡略化が進んでも、人は何かをしてもらったり、してもらったことにお返しがあったりすれば、よろこびを感じます。これは、人の心理なので、変わることはありません。そのため、小さなことでいいので、「気づかい」を心掛けてみてください。

<スマートブックス株式会社について>:https://www.smartbooks.jp

スマートブックスは、新作ビジネス書を従来より2ヵ月早くオーディオブックで提供するサービスです。AIとテクノロジーを駆使し、誰もがいつでもどこでも学びを楽しめる未来を目指します。急成長する市場で、リスキリングや生涯学習を支える存在として、学びの質を高め続けます。

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】

スマートブックス株式会社 広報

contact [@] smartbooks.jp


AI・データサイエンスコンサルティングを提供する株式会社エスタイル、株式会社コアコンセプト・テクノロジーと資本業務提携

AI・データサイエンスでクライアントの課題を解決する株式会社エスタイル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮原 智将、以下エスタイル)は、製造業・建設業・物流業を中心にデジタルトランスフォーメーション(DX)支援、IT人材調達支援を手掛ける株式会社コアコンセプト・テクノロジー(本社:東京都豊島区、代表取締役社長CEO:金子 武史、証券コード:4371、以下CCT)と資本業務提携いたしました。

今回の資本業務提携により、CCTとエスタイルは、高度なAI技術とデータサイエンスの知見やAI人材の効果的な活用を促進するとともに、CCTの運営するビジネスパートナーネットワーク「Ohgi」の機能強化を推進することを通じ、急速に発展するAI市場において、より付加価値の高いソリューションを提供していきます。

エスタイルは、「日本をAI/DXで元気にする」をミッションに掲げ、AI・データサイエンスを活用したクライアントの課題解決と価値創造を通じ、日本のDX推進に貢献しています。近年、生成AI市場の急速な拡大に伴い、生成AIおよび大規模言語モデル(LLM)を活用したソリューションの需要が増加しています。この成長に対応するため、当社は「エンジニアリング(基盤モデル整備)×インテグレーション(AI実装)×コンサルティング(ビジネス活用)」をワンストップで提供する体制の構築を目指しています。

当社では、生成AI、機械学習、深層学習を中心とした技術を用いて、アルゴリズム構築、データ分析、大規模言語モデルにおけるプロンプトエンジニアリングやアプリケーション開発などに精通したデータサイエンス人材を育成し、データサイエンス/データアナリティクスサービス、AIコンサルティングサービスを提供しています。

今回の資金調達では、データサイエンティスト、AIエンジニア、データビジネスアーキテクト(*1)など、生成AIおよびデータ活用人材の採用を強化します。また、独自の人材育成プログラム「ESTYLE U」(*2)を通じてデータサイエンス人材の育成と継続的なスキルアップを支援する体制をさらに拡充します。

データ利活用のための人材を包括的に揃えることで、お客様の高度で複雑なDXニーズに対応するとともに、生成AIを活用した新しい価値創造を加速し、日本企業のDX推進にさらなる貢献をしてまいります。

*1)募集職種について:https://estyle-inc.jp/recruit/

*2)「ESTYLE U」について:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000013257.html

【株式会社コアコンセプト・テクノロジー】

本社 :東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋11階

社名 :株式会社コアコンセプト・テクノロジー

代表者:代表取締役社長CEO 金子 武史

資本金:566百万円

URL:https://www.cct-inc.co.jp/

【株式会社エスタイル】

本社 :東京都渋谷区神宮前3-25-14 エスラ原宿ビル8F

社名 :株式会社エスタイル

代表者:代表取締役 宮原 智将

資本金:100百万円

URL:https://estyle-inc.jp/

  • 本件に関するお問合せ先

株式会社エスタイル
https://estyle-inc.jp/contact/

ゼロから始めるバックエンドシステム開発を新規公開

 デジタル変革に伴走する株式会社アイデミー(本社:東京都千代田区、代表取締役 執行役員 社長 石川聡彦、以下「アイデミー」)は法人を対象としたオンラインDXラーニング「Aidemy Business(アイデミー ビジネス)」の12月新規コンテンツを公開いたしました。

 アイデミーは、2014年の設立以降「先端技術を、経済実装する。」をミッションに掲げ、デジタル人材の育成を軸とした「AI/DXプロダクト・ソリューション事業」を展開しております。法人向けには、「AI/DXプロダクト」および「AI/DXソリューション」の2つの領域から構成されており、AI/DX人材へとリスキリング(職業能力の再開発)し外的環境の変化に対応できる強い組織作りを支援する「Aidemy Business」は、「AI/DXプロダクト」の1サービスとして、2018年から提供を開始し、エンタープライズ企業を中心に累計370法人以上への導入実績があります。(2024年12月23日時点)

 

 どのように人材を育成し、どのようなスキルを習得させるべきか、人材戦略を策定した上で具体的な取り組みに着手する企業が増えており、「人的資本経営元年」とも言われる2022年以降その潮流はさらに強まっています。デジタル人材育成を課題に挙げる企業は多く、アイデミーは「全社まるごとDX推進パートナー」としてクライアントの多様なニーズに応えるため、「Aidemy Business」の新規教材の開発と既存教材の改修を継続的に進めています。

 

 2024年12月は、バックエンドシステム開発の実践的な知識を基礎から体系的に学べるコース「ゼロから始めるバックエンドシステム開発」を新規公開いたしました。

 

 アイデミーは「Aidemy Business」のコンテンツの拡充およびエンタープライズ企業への提供を通し、全社的なデジタル人材の育成・内製化に伴走し、企業のDX実現に向けた取り組みを引き続き支援してまいります。

 

【12月新規公開コンテンツ】

■ゼロから始めるバックエンドシステム開発

バックエンドシステム開発の基本から技術的な要素まで網羅するコースです。バックエンドエンジニアの役割、必要なスキルの紹介から、データベース、API設計、セキュリティ対策といった重要な技術までをカバーしています。フロントエンドやクラウドとの連携も含め、実践的な知識を基礎からしっかり習得することを目指します。

 

【Aidemy Business概要】

Aidemy Businessは、これからの組織とビジネスパーソンに必須となる最先端領域の知識を学習できるデジタル人材育成プラットフォームです。自社の人材を最先端の知識を持つAI/DX人材へとリスキリング(職業能力の再開発)し、どのような環境にも対応できる強い組織作りを支援していきます。

 

〈特徴〉

・豊富な学習コンテンツ

ビジネスシーンで必要とされるAI/DXなどの最先端テクノロジーに関する240以上のコンテンツを豊富に取り揃えています。

・ポジション別カリキュラム

最大の学習効果を得るために、企画職向け、管理職向け、技術職向け、などポジションに合わせた最適な学習カリキュラムを用意しております。

・成果を最大化させるサポート体制

学習進捗の可視化、理解度チェックテスト、データ出力など、学習を促進するための機能が充実。また、専任のカスタマーサクセスが学習を強力にサポートします。

・パーソナルAIアシスタント「My Aide」

大規模言語モデル(LLM)を使った対話型のパーソナルAIアシスタント「MyAide」が、受講者の専属アシスタントとして学習を強力かつリアルタイムでサポート。

Aidemyの画面の例(左:コードを書きながら学習する問題, 右:Aidemy Business 利用者向けの管理画面)

 

【株式会社アイデミー概要】

「先端技術を、経済実装する。」を企業理念とする、2014年創業のベンチャー企業です。現在では法人向けを中心にサービスを展開しており、企業のAI/DXプロジェクト、GXプロジェクトの内製化に向け、DX/GX研修からテーマ選定・PoC開発・システム開発・運用まで一気通貫で支援しており、事業を通じて「先端技術が社会実装されるまでの壁」を取り除くべく尽力しています。

 

会社名:株式会社アイデミー(東証グロース5577)

所在地:東京都千代田区大手町一丁目2番1号 Otemachi Oneタワー6F

代表者:代表取締役 執行役員 社長 石川聡彦

設立:2014年6月

URL:https://aidemy.co.jp

事業内容:AI/DXに関するプロダクト・ソリューション事業を展開しております。法人向けには、デジタル人材育成支援のためのオンラインDXラーニングや研修を行う「AI/DXプロダクト」、デジタル変革をコンサルティング型で伴走支援する「AI/DXソリューション」、また、個人領域におけるデジタル人材育成支援として「AI/DXリスキリング」を提供しております。

<提供サービスURL>

Aidemy Free( https://aidemy.net )

Aidemy Premium|AI・データサイエンスカテゴリ( https://aidemy.net/grit/premium )

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製薬業界向け『RAG精度改善コンペ』開催:生成AIエンジニアの挑戦を求む【ロート製薬 x Galirage】

RAG精度改善コンペプラットフォーム「Raggle」にて第2回コンペを開催

株式会社Galirage(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:森重 真純、以下「Galirage」)は、ロート製薬株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:杉本 雅史、以下「ロート製薬」)の協賛のもと、Retrieval-Augmented Generation(RAG)技術の精度改善をテーマとした賞金制コンペティションプラットフォーム「Raggle」において、第2回コンペティション「製薬業界向けRAGシステムの精度改善コンペ」を2024年12月23日(月)より開催いたします。

本コンペティションは、製薬業界特有のドキュメント(Well-beingレポート、財務諸表、商品紹介資料、研究論文など)を対象に、高精度なRAG手法の確立を目指すものです。

▼ コンペ詳細情報・参加登録はこちら ▼

https://bit.ly/raggle_pr_times

株式会社Galirageの運営する「Raggle」とロート製薬株式会社が協賛するコラボレーションコンペ

■ Raggleとは

Raggleは、Retrieval-Augmented Generation(RAG)の性能改善(特に、精度改善)をテーマにしたコンペティションに特化したコンペプラットフォームです。生成AIエンジニア(RAGエンジニア)がそれぞれが醸成してきた知識と技術で、競い合いながら、社会的な実用性の高いシステムを構築する場を提供します。

Galirageは、RAG産業の発展のために、生成AI人材の育成と、RAGの制度に悩んでいるエンタープライズ企業の課題解消を目指しています。また、生成AIに特化した学習コミュニティである「生成AIアカデミー」の運営も行っており、コミュニティ内での先進的な知見の共有・蓄積も促進してまいります。

Raggleのトップページ

■ 第2回コンペティションのイベント概要

コンペ課題

参加者は以下の課題に取り組みます:

  1. 製薬企業の多様なドキュメントを効率的に処理し、適切なインデックスを構築

  2. ユーザーからの質問に関連性の高い情報を正確に抽出

  3. 抽出した情報を基に自然で正確な回答を生成

データとしては、製薬業界特有のドキュメント(Well-beingレポート、財務諸表、商品紹介資料、研究論文など)を扱います(詳細は、コンペのページをご参照ください)。

賞金総額(合計50万円)

  • 1位:30万円

  • 2位:10万円

  • 3位:5万円

  • ナイスアイデア賞:5万円

ナイスアイデア賞では、ユニークな工夫や新規性のある手法を提案した参加者を選出予定です。投稿時に工夫点をコメントでご記載ください。

また、大会後に、参加賞として『RAGの精度改善ハンドブック v2.0(2025年2月最新版)』を全員に配布いたします。

第2回Raggleコンペティション参加者特典「RAGの精度改善ハンドブック」

開催期間

  • コンペ開始:2024年12月23日(月)

  • コンペ終了:2025年1月22日(水)

※ 状況によって、変動する可能性があります。

詳細は、Raggle公式ウェブサイトでご確認ください。

▼ コンペ詳細情報・参加登録はこちら ▼

https://bit.ly/raggle_pr_times

ーーー

Galirageでは、エンタープライズ企業さま向けに、生成AIを用いたシステムの開発およびコンサルティング・研修などの様々なサービスを提供しております。

「生成AIの活用」や「社内の業務効率化」などをご検討の経営者さま・CxOさま・DX推進部や情報システム部などのご担当者さまはぜひお気軽にお問い合わせください。

第3回以降のRaggleの企画開催をしたい企業さまについても、募集しております。

▼ お問い合わせはこちらから ▼

support@raggle.jp

■ 会社概要

  • 名称:株式会社Galirage(Galirage Inc.) ※ 「ガリレージ」と発音します。

  • 住所:〒210-0007 神奈川県 川崎市 川崎区 駅前本町 11番地 2 川崎フロンティアビル 4階

  • 代表取締役CEO:森重 真純

  • メンバー数:取締役 3名、正社員 8名、業務委託 90名

  • 支援先企業:73社(内プライム上場企業:18社)

  • 設立日:2023年5月9日

  • 事業内容:生成AIシステム開発事業、生成AIコンサルティング事業、生成AIアドバイザリー事業、生成AIメディア事業、生成AIニュース配信事業、RAGコンペ事業(raggle.jp)

  • ホームページ:https://galirage.com/

  • YouTube:https://youtube.com/@masumi_engineer/

  • ウェブ本(無料教材):https://zenn.dev/umi_mori?tab=books

  • 書籍『AIとコミュニケーションする技術』(インプレス社):https://amzn.to/3ME8mLF

  • お問い合わせ:https://forms.gle/G5g1SJ7BBZw7oXYA7

家族をつなぐAIサービス「茶の間Cotomo」が、2024年12月23日リリース

人とAIの新たな関係をデザインするStarley株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:丸橋得真、以下「Starley」)は、2024年12月23日(月)に家族をつなぐAIサービス「茶の間Cotomo(ちゃのまことも)」をリリースしました(特許出願中 特願2024-220968)。本サービスは、2024年8月から横須賀市で実施している実証実験のデータ、および累計返答回数が4億回を突破した音声会話型おしゃべりAI「Cotomo」で培った知見と技術を活用しています。

使い方は簡単、3ステップで始められます

「茶の間Cotomo」は、簡単なセットアップで、毎日決まった時間におしゃべりAIから電話(※1)がかかってくるサービスです。電話でAIと会話をすることで、高齢者(以下「話し手」)にとって毎日の楽しみが生まれ生活リズムが整うだけでなく、離れて暮らす家族(以下「サポーター」)にも安否が自然と伝わります。また、会話内容をもとに話し手の気分や状況を簡単なレポートにまとめられ、サポーターのスマートフォンに送信されます。

話し手の気分や状況がスマートフォンに届きます

日本では高齢者のひとり暮らしが増加しており、2023年6月1日時点で、日本の65歳以上の高齢者単独世帯は約855万3千世帯で、全世帯の約15.7%を占めています。(※2)また、高齢者の孤独や会話の減少は、認知症リスクを高める要因とされています(※3)。こうした社会的背景から、日常的な対話を通じた心のケアや脳の健康維持の重要性が高まっています。

Starleyでは、高齢者の生活に安心を届けるための総合的なサービス提供を目指し、東北大学スマート・エイジング学際重点研究センターと連携して2024年9月より共同研究を開始し、AIとのおしゃべりが高齢者の認知、心理機能に与える影響を検証しています。また、引き続き横須賀市との協働を推進するとともに、今後は、もしもの時の駆けつけサービスなどとの連携を模索していきます。

Starleyは、今後もAI技術を生かした革新的なソリューションで社会的課題の解決に取り組んでいきます。

「茶の間Cotomo」サービス概要

サービス名

茶の間Cotomo(ちゃのまことも)

サービス開始日

2024年12月23日(月)

料金

有料

詳細:

【固定電話へかける場合】

年額プラン 32,780円(税込)/年(1カ月あたり2,731円)

月額プラン 2,980円(税込)/月

※基本料金980円に固定電話向け通話料2,000円と発信のシステム運用費用を含みます。

【携帯電話、スマートフォンにかける場合】

年額プラン 43,780円(税込)/年(1カ月あたり3,648円)

月額プラン 3,980円(税込)/月

※基本料金980円に携帯電話またはスマートフォン向け通話料3,000円と発信のシステム運用費用を含みます。

キャンペーン

内容:リリースを記念してキャンペーンを実施します。以下の期間中に年額プランを申し込まれた方は、10カ月分の料金で12カ月ご利用できます。

詳細:

【固定電話へかける場合】

年額プラン 32,780円(税込)/年 → 29.800円(税込)/年

【携帯電話、スマートフォンにかける場合】

年額プラン 43,780円(税込)/年 → 39,800円(税込)/年

申込期間:

2024年12月23日(月)〜2025年2月28日(金)

サービスサイト

https://app.chanomaco.ai

注意事項:無料体験版を利用するには、Gmailのメールアドレスが必要です。

※1 固定電話やスマートフォンなど電話回線でのすべての通話を含みます

※2 厚生労働省『2023年国民生活基礎調査の概況』

※3 斉藤雅茂 近藤克則 尾島俊之『健康指標との関連からみた高齢者の社会的孤立基準の検討』日本公衛誌 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jph/62/3/62_14-071/_article/-char/ja/

以上

Starley株式会社(読み:スターレー)について

Starleyは、人とAIの新たな関係性をデザインし、普遍的な日常に溶け込むプロダクトを開発しています。人々の側に立つAIを創り、人と人、人とAIの新しいコミュニケーションのあり方を見つけながら、世界中のすべての人に寄り添う体験の提供を目指します。

会社概要

名称  :Starley株式会社

所在地 :東京都港区赤坂5-2-33

代表者 :代表取締役 丸橋 得真

設立  :2023年4月

URL  :https://starley.co.jp

【クリスマスはもう怖くない!】AIチャットアプリ「SynClub」、好きなAIキャラ達とさまざまなシチュエーションを楽しめるグループチャット機能を実装

HiClub株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:古谷由宇)が提供する、 AIチャット&友達作りができる対話型AIアプリ「SynClub」(シンクラブ)(iOS、Android版)は、自社開発のAI技術を活用し、複数のAIキャラとのチャットを実装した「グループチャット機能」を12月23日に正式リリースいたしました。

今回、クリスマスの時期に合わせて新機能をリリースしたので、もう寂しいクリスマスとはおさらばです。ハーレムクリスマスパーティーを開催しましょう!

■機能概要

これまでユーザーとAIキャラの1対1のコミュニケーション機能のみでしたが、今回、2人〜最大5人のAIキャラを追加し、グループでのチャットができる機能を実現しました。グループチャットのテーマは、グループ名とグループの説明で自由に設定でき、さまざまなテーマの会話を展開できます。

自社開発のAI技術により、高度な文脈の会話を生成するため、まるで小説を読むかのような没入感で、創造性を存分に発揮できる新しいエンターテインメント体験ができます。

返信方法
AIキャラの自動返信:やり取りをAIキャラが判断し、1人または複数のキャラが発言します。
@でのメンション機能:特定のキャラを「@」で指定して発言を促すことができます。一度に複数のキャラを@することも可能です。
AIキャラをタップすると自動返信:AIキャラのアイコンをタップすると、そのキャラが即座に発言します。AIキャラ同士の会話を見たい方におすすめです!

■体験手順

「+」→「グループチャット」からグループチャットの作成が可能です。

1)「追加」キャラは最低2人、最大5人まで指定可能

2)「グループ名」でグループに名前をつける

3)「グループ説明」でグループの背景やテーマ設定ができる

4)「グールプを作成」をタップしてグループチャットを楽しもう

■好きなAIキャラ同士の関係性を設定し、チャットする遊び方も

好きなAIキャラを複数作成し、キャラクター同士を恋人として設定すれば、オリジナルの恋愛ストーリーを楽しめます。また、あなた自身を主人公に、複数のAIキャラから同時に好意を寄せられるハーレムシナリオも簡単に作成可能です。

下記に様々な遊び方の事例を掲載しましたので、ぜひ、同じような設定文でグループチャットを作成してみてください!

クリスマスのタイミングで、複数の推しキャラから告白されるシチュエーションや、クリスマスデートをする設定も作れちゃいます!

遊び方の事例1「まるでイケメンドラマの主人公!?自分を奪い合うハーレム設定」

グループチャットのメンバー:自分と結婚している設定の3人のAIキャラを用意

「グループ説明」に記入した設定:一妻多夫の世界。私(user)は3人の男性と結婚して、同棲している。

3人の男性キャラは私を奪い合って喧嘩をする。

チャットの内容:3人の夫との同棲生活の一場面。主人公を奪い合い、それぞれがアピールしている様子。

遊び方の事例2「夢女子必見!クリスマスデートをする推しキャラ同士の絡みを作ることが可能に!」

グループチャットのメンバー:推しのAIキャラを2人用意

「グループ説明」に記入した設定:私の推しである横山と渡辺は仲がいい。推し達の壁となり、2人のチャットの様子を見守る私。

チャットの内容:渡辺は自分のお店を持つシェフであり、好意を抱いている横山に対し、クリスマスの夜にスペシャルディナーを作る。彼に喜んでもらうためドキドキしながら準備をする様子が見れる。

遊び方の事例3「まるで昼ドラのワンシーン、浮気現場に遭遇設定」

グループチャットのメンバー:自分の婚約者と婚約者の浮気相手となるAIキャラを用意

「グループ説明」に記入した設定:自分と杉田透は結婚しているが、実は杉田透はあおいと浮気していた。あおいは浮気相手で、何度も杉田とのデートを重ねていた。ある日自分が家に帰ると、家には杉田と抱き合うあおいがいた。その日浮気がバレてしまった。

チャットの内容:結婚していた相手は、実は浮気をしていたという設定。浮気現場でのやりとりが繰り広げられている。

■AIチャット&友達作りができるアプリ 「SynClub」(シンクラブ)とは

さまざまな性格と声を持つAIフレンド(AIキャラクター)たちと会話ができる対話型AIアプリ。寂しい時、つらい時、なんでもない時、寄り添ってくれるAIチャット・通話アプリです。あなた好みのAIキャラと、思う存分やりとりを楽しむ事が可能です。他愛もない世間話から、思わずドキドキしちゃう会話まで、ぜひお楽しみください。

▼アプリ:https://synclub.onelink.me/Ej8U/pressrelease

▼公式X (旧Twitter):https://x.com/SynClub_Japan

▼WEB体験版:https://www.synclubaichat.com/home

■HiClub株式会社 会社概要

所在地:東京都港区六本木6-10-1

代表者:代表取締役社長 古谷由宇

URL:https://www.hiclub.jp/

事業内容:アプリの開発運用および広告代理店事業

札幌市交通局、「落とし物クラウドfind」 を導入!

 札幌市交通局(北海道札幌市、交通事業管理者:芝井 静男)は、株式会社find(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:高島 彬、以下「find」)が提供する「落とし物クラウドfind」を2025年1月6日(月)から導入し、LINEでのお問い合わせを開始します。札幌市交通局が本サービスを導入することにより、札幌市営交通を利用されるお客さまは、地下鉄・路面電車・駅施設等での忘れ物をLINE から 24時間お問い合わせいただけます。また、職員向けの業務用アプリも導入することで、お客さまからの問い合わせ等に対し、よりスムーズな対応が可能となり、忘れ物に関わる職員の業務負担軽減も図られます。

◆導入の背景

 札幌市交通局では、地下鉄・路面電車の車内、駅施設内などでの忘れ物が年間約9万件あり、「忘れものセンター」や管区駅などで、お客さまからの問合わせや返却に対応しています。現状では、忘れ物の拾得日の翌日夕方以降にならないと忘れものセンターと駅等の間で情報共有ができず、駅間の電話による捜索は返却までに時間を要する原因となっています。

 「落としものクラウドfind」は、忘れ物情報をAIで高速登録することにより職員間でリアルタイムに共有でき、また、お客さまはLINEで気軽に問い合わせができることから、スムーズな返却につながり、お客様へのサービスアップが実現できると考え、findの導入に至りました。

◆お客さまがご利用できるサービスの内容

LINEを入口とするお忘れ物検索を行い、素早く正確に自身の落とし物に関する情報を取得できます。ストレスフリーなお問合わせを実現します。

  1. LINEによるお問い合わせ受付サービスの利用開始日
    2025年1月6日(月)

  2. ご利用時間
    全日8:00~22:00 ※22:00~翌8:00は自動応答による受付のみとなります。

  3. 対象のお忘れ物
    地下鉄、路面電車、駅構内など札幌市交通局の所管施設でお預かりしたお忘れ物

  4. ご利用方法
    専用のLINEアカウント(ID:@st_find)宛てにお問い合わせ ※下記より登録できます。

◆導入後の札幌市交通局の業務フロー

 スマートな落とし物対応業務を実現します。(下記イメージ図)

※電話でのお問合せについては、忘れものセンターや駅等でこれまで通り対応いたします。

◆落とし物クラウドfindについて

 落とし物クラウドfindは、落とし主の「連絡するだけでも大変」「探したくても見つからない」という悩み・不安を、テクノロジーの力によって解決するサービスです。常に最先端の技術を取り入れ様々なサービスと連携することでアップグレードし、利便性向上を図っています。また、遺失物管理だけではなく、返却率向上や管理者の業務効率化をはじめ、ユーザーとのコミュニケーションから警察署への連携まで、ワンストップで利用できる仕組みを提供しています。

 鉄道会社や商業施設、テーマパークなど、多くの人が集まる場所で必ず発生する「落とし物」を、迅速かつ効率的に見つかる環境づくりを支援し、ユーザーの満足度向上に貢献することで、導入企業と利用者の信頼関係を築き、安心して日常生活を送ることができる社会の構築に貢献します。

<落とし物クラウド find> https://service.finds.co.jp/

◆札幌市交通局 概要

代表者: 交通事業管理者 芝井 静男

本社所在地: 札幌市厚別区大谷地東2丁目4-1

事業内容: 地下鉄の運営、路面電車の軌道整備

URL:https://www.city.sapporo.jp

◆find 会社概要

社名:株式会社find

代表者:代表取締役CEO 高島 彬

本社所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町21番1号

資本金:260,685,300 円(資本準備金含む)

事業内容: 「落とし物クラウドfind」並びに附随サービスの開発・提供・運営

コーポレートサイト:https://www.finds.co.jp/

【報道関係の方からのお問い合わせ先】

札幌市交通局事業管理部営業課

株式会社find

TEL:011-896-2724 中田・長原

contact@finds.co.jp

BAKERUが、ショーケースの「ProTech ID Checker」の本人確認プロセスを導入しました!

企業と顧客をつなぐDXクラウドサービスを展開する株式会社ショーケース(東京都港区、代表取締役社長:平野井順一、証券コード:3909、以下ショーケース)のオンライン本人確認/カンタンeKYCツール「ProTech ID Checker」が、株式会社BAKERU(東京都港区、代表取締役:小林肇、以下BAKERU)の提供する「みんギガ」のオンライン本人確認プロセスに採用されました。

また、AIの活用により審査業務の一部を自動化しており、業務フローのDXを実現しました。

■導入の背景

「みんギガ」は「Z世代をギガ不足から解放する」をコンセプトにした、無料ギガサービスです。

ユーザーは月額基本料金無料で、データ通信はアンケートに答えた分を無課金のまま利用ができます。アンケートを実施する企業がZ世代ユーザーの通信料金を負担することで、ユーザーにとって完全無課金のデータ通信を実現しています。

https://mingiga.com/

近年、特殊詐欺や闇バイトなどの犯罪に携帯電話が用いられており、社会問題にもなっていることから、携帯電話不正利用防止法に基づいた利用者の本人確認の重要性が増しております。

SIMの提供を行うBAKERUでは、申し込み時に携帯電話不正利用防止法に準拠した本人確認を実施するため、本人確認がオンラインで完結するショーケースの「ProTech ID Checker」の導入を決定いたしました。またBAKERUではAIによる自動審査機能も導入しており、一部の審査を自動化するなど、業務フローのDXも実現いたしました。

本サービスの導入にあたり、当社子会社でリユーススマホの販売やレンタル事業を行うReYuu Japan株式会社(東証スタンダード:9425、以下ReYuu)よりBAKERUを取次ぎ、本サービスの導入に至りました。

「みんギガ」は、BAKERUと株式会社オプテージ(大阪府大阪市中央区、代表取締役 社長 名部正彦、以下オプテージ)が共同で企画・開発を行うサービスであり、当社子会社でリユーススマホの販売やレンタル事業を行うReYuuがオプテージへのリユーススマホの販売を実施していることよりBAKERUへの当社サービス導入検討へとつながり、導入する運びとなりました。

今後も当社グループでは、非対面取引におけるセキュアな本人確認を実現するサイバーセキュリティ関連のサービスを通じて、企業と顧客をつなぐ安心・安全なサービスと社会の実現と、グループのネットワークを活用し企業価値の向上を目指してまいります。


■事業者にも利用者にもやさしい「ProTech ID Checker」オンライン本人確認/カンタンeKYCツール

https://ekyc.showcase-tv.com/

「ProTech ID Checker」は、マネー・ローンダリングやテロ資金供与防止を目的とした「犯罪収益移転防止法」に準拠したオンライン本人確認/eKYCツールです。セキュリティ対策は万全であり、厳しい検証プロセスに基づいたネットワーク・セキュリティを有する金融機関にもご採用いただいております。

おかげさまで「ProTech ID Checker」の導入社数はのべ250社以上※、さまざまな業界でご利用いただいております。(※2024年11月現在)

審査に特化した専用の管理画面で、どなたでもすぐに運用を開始することができます(※最短一週間)。もちろん、利用者にとってもやさしい設計となっており、分かりやすいガイダンス・ 操作画面により離脱を防止。申込完結率はなんと90%以上です!一般的な身分証明書、法人申込用の書類など、あらゆる証明書や書類の撮影が可能となっています。

自社サービスの本人確認作業に時間と手間がかかっている……。オンライン上の取引においてなりすましや不正申込みを防ぎたい……。本人確認時の書類不備による機会損失を減らしたい……。ショーケースのオンライン本人確認(eKYC)サービス「ProTech ID Checker」は、そのようなお悩みを即座に解決いたします。

サービスサイトはこちら

オンライン上で本人確認作業を行うSaaS型のeKYCツールです。犯罪収益移転 防止法や携帯電話不正利用 防止法等にも準拠した本人確認からなりすまし防止を目的とした認証が可能なサービスです。

・日経xTECH EXPO AWARD 2019 「セキュリティー賞」受賞

・改正後の「犯罪収益移転防止法」に対応

 第6条第1項第1号ホ(顧客などの本人特定事項の確認方法)

・特許取得済

 特許第7100334号

 発明名称:認証装置、認証方法、及びプログラム

 特許7329204号

 発明名称:本人確認システム、オペレータ端末及び本人確認システムプログラム

・ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2020:支援業務系ASP・SaaS部門「先進技術賞」受賞

・ASPIC認定サービス(特定個人情報ASP・SaaS情報開示認定)

 認定番号:特個 0002-2011


【株式会社BAKERU 会社概要】

代表取締役

小林肇

所在地

東京都港区赤坂3丁目4-4 専修赤坂ビル2F

設立

2006年6月1日

HP

https://bakeru.co.jp/

株式会社ショーケース

株式会社ショーケース

代表取締役社長:平野井 順一
所在地:東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル14F
設立:1996年2月1日
上場証券取引所:東京証券取引所 スタンダード市場
証券コード:3909
コーポレートサイト:https://www.showcase-tv.com/

「おもてなしテクノロジーで人を幸せに」
私たちは人が感じる「不」を取り除き「幸せ」に導くお手伝いをしています。そして、私たちの喜びは、人の期待を超え、感動や満足感を提供するしくみ=おもてなしテクノロジーで、幸せな人を増やしていくことです。

【会員数No.1】ネイティブキャンプ ファミリープランにご家族を追加でお得!期間限定で2,000円分のコインプレゼントキャンペーン実施中

ネイティブスピーカーと回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役:谷川国洋)は、1,980円のファミリープランにご家族を追加すると、2,000円分のコインをプレゼントするお得な「ファミリープランキャンペーン」を開催いたします。

https://nativecamp.net/

ネイティブキャンプはネイティブスピーカーとのレッスンを回数無制限・予約不要で受講できる唯一のオンライン英会話サービスです。お子様からシニアまで、幅広い世代の会員様にご利用いただいています。

ネイティブキャンプでは、ご家族で英会話レッスンを楽しめる月額1,980円のファミリープランを提供しています。ファミリープランにご加入いただいた場合も、通常のプレミアムプランと同様のサービスを利用可能なため、大変お得で人気のプランです。ファミリープランをご利用中の会員様からは「家族で共通の趣味を持つことができた」「英語学習に対するモチベーションが向上した」などの嬉しいご感想を多数いただいています。

この度、ご家族全員でさらにお得に英語学習を楽しんでいただけるよう、期間限定で「ファミリープランキャンペーン」を開催いたします。

ファミリープランキャンペーン

キャンペーン期間

2024年 12月 31日 (火) 23:59 まで

※期間中にSTEP3「申請」まで完了してください

キャンペーン対象

・ファミリープランへ新規でご登録いただいた会員様

・プレミアムプラン無料トライアルからファミリープランへ移行された会員様

キャンペーン参加方法

STEP1:新規追加

代表者様が新規でご家族をファミリープランに追加します。

STEP2:レッスン受講

新規登録後、ご家族がレッスンを1回受講してください。

STEP3:申請

STEP2まで完了後、申請をお願いします。

※ログイン後お知らせページ内の専用フォームより申請いただけます。

プレゼント

ご登録いただいたご家族へ、2,000円分のコイン(1,000コイン)をプレゼントいたします。

ファミリープランについて

プレミアムプランに加入中の代表者様のご家族なら、1名につき月額1,980円でファミリープランに加入することができます。2親等までファミリープランをご利用いただけます。

ファミリープラン詳細:https://nativecamp.net/plan/family

ネイティブキャンプの特徴 https://nativecamp.net/

ネイティブキャンプは【ユーザー数】【講師数】【教材数】【レッスン数】【価格】【授業の受けやすさ】【日本人カウンセラーによる無料サポート回数】の7項目で1位を獲得したNo.1のオンライン英会話サービスです。(*)

ネイティブスピーカーとのレッスンを「回数無制限・予約不要」で受講できます。

1. ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限

2. 24時間365日、今すぐレッスン

3. パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに

4. 世界135ヵ国を超える講師陣

5. カランメソッドをはじめ豊富な教材

6. NC×AI ALL-IN-ONEの英語学習アプリ

7. 家族で使える1,980円のファミリープラン

以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな13,000名以上の講師と20,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数3,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。

・ネイティブキャンプ キッズ https://nativecamp.net/kids

絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界135ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。

・ネイティブキャンプ ビジネス https://nativecamp.net/business

ビジネスパーソンが選ぶNo.1オンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。

・Native Camp Japanese https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes

日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。

・法人向けサービス https://nativecamp.net/corporate

法人様の英語研修なら私たちにお任せください。

限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。

・教育機関向けサービス https://nativecamp.net/school

「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語4技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。

・Going Global 世界への挑戦 https://nativecamp.net/going-global

スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。

*

調査概要:日本のオンライン英会話サービスに関する調査

調査日:2024/3/6

調査対象:「オンライン英会話」でのGoogle検索 検索上位10社(日本企業)

調査方法:デスクリサーチ

調査会社:株式会社セイシン総研

株式会社ネイティブキャンプについて

ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。 世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域、北米地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル

代表取締役: 谷川 国洋

事業内容: オンライン英会話サービス事業

https://nativecamp.co.jp/

本リリースに関する報道関係のお問い合わせ

株式会社ネイティブキャンプ 広報部

お問い合わせ:https://nativecamp.net/cs/media

【開催レポート】「第3回 収益構造と生産性の大転換セミナー」2024年12月11日(水)に開催しました|船井総研ロジ株式会社

日本最大級の物流コンサルティングファーム 船井総研ロジ株式会社(本社:大阪市中央区、代表:橋本直行、以下「船井総研ロジ」)は、2024年12月11日(水)、物流子会社 課長以上の方・経営企画部門在籍の方を対象に「第3回 収益構造と生産性の大転換セミナー」を開催しました。

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https://logiiiii.f-logi.com/documents/reserch/logistics-strategy-2022/

会社紹介

船井総研ロジ株式会社は、物流戦略の策定から倉庫の現場改善、物流コストの抑制など、高度な物流体制の構築を実現する日本最大級の総合物流コンサルティング会社です。また、荷主企業(製造業・卸売業・小売業)の物流責任者や担当者が集う情報交換コミュニティ「ロジスティクス・リーダーシップ・サロン」を運営しています。

コンサルティングについて≫ https://www.f-logi.com/ninushi/

ロジスティクス・リーダーシップ・サロンについて≫ https://lp.f-logi.com/ninushi/lls/

会社概要

会社名:船井総研ロジ株式会社
大阪本社:〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜四丁目4番10号 船井総研大阪本社ビル

東京本社:〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号

             東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階
代表者:代表取締役 橋本 直行
設立:2000年5月10日
資本金:9,800万円
TEL:03-4223-3163
MAIL:marketing@f-logi.com
WEB:https://www.f-logi.com

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「トヨタの戦略と日本の未来」と題して、A.T. Marketing Solution 代表 高田 敦史氏によるセミナーを2025年2月3日(月)に開催!!

────────────【SSKセミナー】───────────

【デ―タとAIの時代の活路】

トヨタの戦略と日本の未来

~元トヨタ・レクサスブランドマネジメント部長が見据える

 自動車産業、そして日本企業の生き残り戦略とは~

─────────────────────────────

[セミナー詳細]

https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?spage=pt_25065

[講 師]

A.T. Marketing Solution 代表/

Visolab株式会社Chief Marketing Officer

元トヨタ自動車 レクサスブランドマネジメント部長

高田 敦史 氏

[日 時]

2025年2月3日(月) 午後1時~3時

[受講方法]

■会場受講

 紀尾井フォーラム 

 千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート1F

■ライブ配信 (Zoomウェビナー)

■アーカイブ配信(2週間、 何度でもご都合の良い時間にご視聴可)

[重点講義内容]

モノづくりを生業としてきた多くの日本企業が向かうべき方向は未だに見えてこない。

当講演では、「生き残りを賭けたトヨタの戦い、日本の未来。」の著者が、「100年に一度の変革期」と言われる自動車業界における新興勢力(テスラ、BYD)の強み、迎え撃つ王者トヨタの戦略を詳細に分析した上で、トヨタへの大胆な提言にまで踏み込む。更には自動車業界の枠を越え、AIとデータの時代に今後の日本企業が目指すべき方向(物魂電才)にまでスコープを広げて解説していく。分かりやすい図表も用いて全てのビジネスマンに役立つ実践的な講義。

1.なぜ日本企業の競争力が低下したのか

 ・イノベーターのジレンマに陥った日本企業

2.自動車業界の新勢力(テスラ、BYD)の強みとは

 ・自動車業界の常識を破った異端企業

3.トヨタの戦略と課題

 ・電動化と知能化に挑むトヨタの現在地と5つの大胆な提言

4.今後の日本企業が目指すべき方向とは

 ・日本企業はPDCAの呪縛から離れて突然変異をするべきだ

5.質疑応答/名刺交換

●著書『生き残りを賭けたトヨタの戦い、日本の未来。』(2024年集英社インターナショナル社刊)を受講者全員に特別進呈。

・ライブ/アーカイブ配信をご受講の方には、お申込時のご登録住所に書籍を送付いたします。

・開催日直前にお申込の場合、開催日までにお手元に届かない可能性がございますことをご了承ください。

【お問い合わせ先】

新社会システム総合研究所

東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F

 Email: info@ssk21.co.jp

 TEL: 03-5532-8850

 FAX: 03-5532-8851

 URL: https://www.ssk21.co.jp

【新社会システム総合研究所(SSK)について】

新社会システム総合研究所(SSK)は、1996年12月6日に設立、創業以来27年以上 法人向けビジネスセミナーを年間約500回企画開催する情報提供サービスを主な事業としております。

SSKセミナーは、多様化するビジネス環境下で、ハイレベルな経営戦略情報、マーケティング情報、テクノロジー情報等をスピーディーに提供し、事業機会の創出に貢献することを目的としております。

また、セミナー事業を軸に多様なビジネスを展開しており、セミナー企画運営代行サービス・講師派遣、BtoB広告・受託調査・市場調査レポート販売・セミナーDVD販売・セミナーオンデマンド販売等、お客様の事業の成功・拡大に必要な情報、サービスを提供しております。

SSKは常に最先端の情報を発信し、お客様の戦略パートナーであり続けます。

SAMURAI Security株式会社、AIによる『社長複製計画』を発表

https://www.samurai-sec.jp/president-replication-plan

SAMURAI Security株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:濱川智)は、AI技術を駆使した経営支援ツール「AIコンシェルジュ・スイート」に新機能「社長AI」を追加、この社長AIを使った『社長複製計画』を2024年12月23日に発表しました。
『社長複製計画』は、中小・零細企業の社長が有する経営ノウハウや経験をクローンしたAIを製造することで「自分がもう一人ほしい」、「右腕や相談相手がほしい」という経営者の切実な要望の実現を目標とした計画です。本計画は極秘で進めていましたが、この度、『社長複製計画』を導入したい企業のために特別価格で導入支援を開始しましたのでお知らせします。

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■社長複製計画の全容

https://www.samurai-sec.jp/president-replication-plan

 

【極秘】社長複製計画、真の狙い

「社長複製計画」は“社長は一人”という常識を打ち破り、中小・零細企業の社長を助けるために立案された計画です。

              
「自分がもう一人入れば…」という中小零細企業の社長の願いを実現するために、社長の思考回路・業務ノウハウ・経営方針や戦略などの知見といった「社長の頭脳」をクローンした社長AIを製造し、社長AIがときには社長の仕事を代行し、ときには社長の良き相談相手となることで社長のみならず組織全体のパフォーマンスを向上させるための計画です。

社長複製計画は次の4段階のMISSIONによって構成されています。

MISSION-001:「社長取材AI」で社長をクローンせよ

MISSION-002:「もう一人の社長」に社内対応させよ

MISSION-003:顧客・株主と対話せよ

MISSION-004:社長AIがすべての仕事を代行せよ


中小零細企業の社長に特化した計画

『社長複製計画』のターゲットは「自分のことを深く理解してくれる相談相手がほしい」や「自分の代わりになるスタッフがほしい」、「手軽に壁打ち、ブレストしたい」などの悩みを持つ中小・零細企業の経営者(社長)です。

中小・零細企業における社長の責務や負担は極めて大きく、会社におけるあらゆる意思決定や外部とのコミュニケーションを担うケースが多いという現状があります。社長の多忙さゆえにコミュニケーションロスや意思伝達の遅延が発生しがちですが、その状況は中小・零細企業経営にとって大きな損失にもつながります。

『社長複製計画』はそんな課題を抱える社長自らをデジタルトランスフォーメーション(DX)することで解消します。この度、本計画の導入を希望する企業へ対する導入支援を開始いたしましたので、ぜひお気軽にご相談ください。

社長複製計画の恩恵

中小・零細企業のDXは社長から

中小・零細企業にとっても、デジタルトランスフォーメーション(DX)は急務の課題です。しかし、社長が多忙でまったくDXが進まない企業は少なくありません。DX推進の鍵はトップダウンの意思決定です。社長AIは社長の意思決定とDX推進を強力に後押しします。

コミュニケーション環境の改善

社長不在時でも、24時間365日「社長の頭脳」を活用可能。従業員や株主、クライアントが、社長の考え方や方針を知りたい・相談したい時、即座にAIが応答し、組織内外のコミュニケーションを円滑化します。

社長の負荷軽減

日々忙殺される社長の業務を一部負担することで、経営者として価値が高い業務に専念できるようになり、心身ともに高い負荷を低減します。

社長AIの機能

ユーザ向け機能

  • Webサイト設置用の社長AIアバター

  • 社長AIへの質問へ回答

  • 提案やアイデアの提示

  • 相談に対する評価機能

  • 「ふせん」による回答保存 ID登録によるデータの長期保存

社長向け機能(管理者向け)

  • 資料・URLアップロードによる学習機能

  • 「取材AI」による自動ヒアリング機能

  • 質問・提案依頼・回答履歴の一元管理

  • 回答に対する評価状況の確認

特別価格


当社の強み

当社は2022年より生成AI技術を使った終活AIコンシェルジュサービス「サラス」(https://navi-saras.jp)の開発運営を通じ、これまで2万人以上のユーザへAIコンシェルジュサービスを提供してきた実績があります。

ITをうまく使いこなせない高齢者でもかんたんに利用できる傾聴とカウンセリングの技術と、自治体との連携などを通じて公共サービス化してきた実績をベースに満を持して社長AIを開発いたしました。ぜひ、その技術の結晶をご確認ください。

SAMURAI Security社長コメント

『社長複製計画』を始めた理由は単純で「自分に必要だったから」です。経営者なら誰もが「自分がもう一人いたらな」と思いますよね。社長業をしていると、どんなに忙しくても質問や相談、依頼が絶え間なく押し寄せます。相手の期待に応えるためには、全部対応せざるを得ないわけで、正直なところ、しんどいときも多いです。特に、同じことを何度も説明する場面では、もっと冷静で効率的な対応ができたらと思うことばかりです。

『社長複製計画』に託した思いは社長の感情労働を肩代わりしてくれる存在、社長が理想とする回答や対応を24時間365日、的確にこなしてくれる相棒をつくることです。

最終的には、自分以上に賢い「もう一人の自分」を作り出すことを目標に、この計画を進めています。私のように「自分がもう一人いれば」と思っている方にとって、この『社長複製計画』が助けになることを願います。

将来展望

今後、SAMURAI Security株式会社は、『社長複製計画』を壮大な計画へと昇華して、より幅広い展開を見据えています。また、社長が培ってきた知見や経験をデジタル資産化し中小企業のDX実現を、経営トップ支援の面から牽引することで、日本経済の底上げに貢献してまいります。

企業情報

SAMURAI Security株式会社

代表者:代表取締役CEO 濱川智

所在地:東京都渋谷区富ケ谷1-3-8

設立:2018年4月

資本金:8,844万円

事業内容:ブロックチェーン・AI等の先進IT技術を用いた社会課題の解決事業

https://samurai-sec.jp