DX

最短1分でAI分析が可能に!データ活用を加速! 簡単にAIモデルを作成できる「GOLDEN LIST」新バージョンが登場

コールセンターシステムやマーケティングシステムを月額制のクラウド型で提供している株式会社コラボス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:茂木 貴雄)は、この度、金融業界や通販業界等で高い評価をいただいているAI顧客分析/リスト作成サービス「GOLDEN LIST(ゴールデンリスト)」を全面的に改良した新バージョンを2024年12月24日にリリースいたしました。

新バージョンでは、ユーザー側の操作手順をできるだけ自動化するとともに、直感的で使いやすいUI(ユーザーインターフェース)へと刷新。また、大量データの投入機能やセキュリティ強化など、企業のデータ活用ニーズに応える新機能も追加しました。これにより、通販業界や金融業界など、大規模なデータを扱う企業でも、数クリックでデータ分析を始められ、誰でも簡単に高度なデータ分析・活用が行えるようになり、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)をさらに加速させます。

■AI顧客分析/リスト作成サービス「GOLDEN LIST」とは

企業が保有する顧客データや購買データを基に、例えば「いつ、誰に、どの商品が売れるか」を予測・分析し、成約見込みの高い消費者リストを作成するマーケティング施策支援サービスです。ダイレクトメールやアウトバウンドコールの費用対効果向上、休眠顧客の再活性化、解約予兆の察知など、多様な活用が可能です。金融機関のカードローン施策や通販業界の休眠顧客復活、製薬会社の解約予兆分析など、100社以上の解析実績があります。

■バージョンアップの背景

昨今、DXの推進等に伴い、多くの企業が膨大なデータを蓄積しています。しかしながら、蓄積したデータを活用する際の技術的なハードルや、専門知識の不足により、その効果を十分に引き出せていない現状があります。当社が提供する「GOLDEN LIST」は、企業が持つこうした課題を解決することを目指し、これまでも機能追加等を重ね、多くのお客様にご利用頂いておりますが、さらなる利便性向上を求める声を受け、新バージョンでは、ユーザー側の操作手順を可能な限り自動化し、操作性を向上させるとともに、UIのデザイン変更、機能拡充等のバージョンアップを行いました。

■バージョンアップの詳細

1.ユーザー側の操作手順を可能な限り自動化

これまでは「いつ、誰に、どの商品が売れるか」といったAIモデルを作成するためには、企業が保有する顧客データや購買データをAIに学習させ、一部手動で複数の設定手順を踏む必要がありました。新バージョンでは作成プロセスを5ステップから3ステップへ簡略化し、利用者が設定すべき項目を最小限に抑えることで、ユーザーが操作しなければならない手順を可能な限り自動化しました。これにより、専門知識を持たないユーザーでも数クリックで分析を開始できるようになり、作成するAIモデルにもよりますが、最短1分で「いつ、誰に、どの商品が売れるか」等の顧客リストの抽出が可能になりました。

2.直感的なUIデザイン

ユーザー視点での使いやすさを追求し、ユーザーインターフェースを全面的に再設計しました。特に配色や画面構成、ボタン配置に重点を置き、ユーザビリティの最適化を行いました。これにより、分析結果を瞬時に理解し、施策に反映させるまでのスピードが向上しました。

3.大規模データへの対応

最大100万件のデータを一括投入し、迅速に処理できる機能を追加。大規模なデータを扱う通販業界や金融業界でもストレスなく活用できるようになりました。

4.セキュリティの強化

昨今の情報セキュリティ需要に応えるため、パスワード管理機能を強化し、データ漏洩リスクを大幅に軽減しました。

当社は、今後もブランドコンセプトである「声をきき、未来をつくる」を大切にして、お客さまの声、社会の声に耳を傾け、さらなる機能強化を目指して、サービスを進化させてまいります。

【株式会社コラボス 会社概要】

本 社:東京都千代田区三番町8番地1 三番町東急ビル8階

設 立:2001年10月26日

代 表 者:代表取締役社長 茂木 貴雄

事業内容:コールセンターシステム及びマーケティングシステム等のクラウドサービス事業

(電気通信事業者:届出番号 A-13-5032)

U R L:https://www.collabos.com/

株式会社フォーバル インフォメティス株式会社と業務提携を締結

 『「新しいあたりまえ」で、新しい世界を創るFORVAL』を理念に掲げ、ESG経営を可視化伴走型で支援する「企業ドクター(次世代経営コンサルタント)集団」の株式会社フォーバル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中島 將典、以下「フォーバル」)は、2024年12月18日にインフォメティス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:只野 太郎、以下「インフォメティス社」)と業務提携を締結したことをお知らせいたします。

(左)株式会社フォーバル 代表取締役社長 中島 將典、(右)インフォメティス株式会社 代表取締役社長 只野 太郎氏

業務提携の目的と背景

 本提携は、フォーバルおよびインフォメティス社が、それぞれの専門性、技術力、販売リソース、ノウハウ、ネットワークを結集し、密接な協力関係を築くことを目的としています。インフォメティス社が有する機器分離推定技術を活用し、電力関連事業の強化・拡大を図るとともに、この技術に基づく新規事業の創出を推進します。

 フォーバルは、インフォメティス社との協業をグループにとって戦略的な成長機会と捉えています。インフォメティス社が有する先進的なAI技術を取り入れ、各種サービスの共同開発を行う考えです。電力分析や法人電力データの比較アドバイスなど、既存事業に新たな付加価値を提供し、グループ全体の競争優位性を高める新たなビジネスチャンスを創出します。また、インフォメティス社が持つエネルギー最適化技術を活用し、地球に優しいソリューションを提供することで脱炭素化を推進し、中小・小規模法人のESG経営に貢献してまいります。

  さらに、次世代スマートメーターとの技術融合を通じて、電力大手企業と強固な関係を築き、新たな市場と顧客層にアクセスし、市場拡大を目指してまいります。

業務提携の内容と今後の展望

インフォメティス社とビジネス関係を持つことにより、期待される効果は次のとおりです。

①フォーバルグループにおいて3万を超える電力需要家顧客基盤(飲食・小売業含む)に向けた、脱炭素化に資するサービスの共同開発

②自治体連携も含めたヘルスケア・見守り関連サービスの共同開発

③フォーバルが提供する4万を超える小規模法人向け経営コンサルティングサービスと連携した小規模法人の経営効率向上に資するサービスの共同開発 

④上記に付帯し、需要家の行動変容を促すコミュニケーションツール(アプリ)のカスタマイズ、および解析データ連携 

上記に限定せず、中小・小規模法人の市場を主領域としたサービスを積極的に共同開発していく考えです。

インフォメティス株式会社について

 インフォメティスは、本年12月9日にグロース市場に上場を果たしました。ESG経営における社会的役割の大きさに着目し、フォーバルが筆頭株主として13.06%を出資しています。同社はAI技術を駆使してエネルギー最適化ソリューションを提供する企業として、脱炭素社会への貢献を目指しています。同社はコア技術である特許取得済みの予測推定モデリングにより、高精度な電力需給の見える化と効率化を実現しています。

■会社概要
社名:インフォメティス株式会社

代表:代表取締役社長 只野 太郎

資本金:3億8百万円(2024年12月9日時点)

設立:2013年(平成25年)4月8日
所在地:東京都港区芝公園一丁目8番20号 H¹O芝公園 

事業内容:エネルギーデータ測定用センサーの企画・開発及び販売、エネルギーデータ等を利活用するための独自IoTデータプラットフォーム及びアプリケーションの提供並びにエネルギーデータを利活用したデータマイニング等による新サービスの創出

URL:https://www.informetis.com/

株式会社フォーバルについて

 ESG経営を可視化伴走型で支援する「企業ドクター(次世代経営コンサルタント)集団」であるフォーバル(資本金: 41億 50百万円、 【証券コード: 8275】)は、中小・小規模企業を対象に「情報通信」「海外」「環境」「人材・教育」「起業・事業承継」の 5分野に特化したコンサルティングサービスをコアビジネスとしています。

 政府が掲げる4つの原動力「グリーン」「デジタル」「活力ある地方創り」「少子化対策」に則り、自治体・民間企業・教育機関と連携しながら日本全国でDX・GX人材を育て、その人材が地元経済を活性化させるという好循環によって永続的な地方創生の実現を目指す「F-Japan」構想を推進するとともに、近年ますます注目される人的資本をはじめとしたESG経営の可視化伴走支援に取り組んでいます。

■会社概要
社名:株式会社フォーバル

代表:代表取締役社長 中島 將典

設立:1980年(昭和55年)9月18日
所在地:東京都渋谷区神宮前五丁目52番2号 青山オーバルビル14階

※詳細はホームページをご覧ください。

全世界のU-18を対象としたAIの総合競技会 第1回 U-18 世界AIアスリート選手権大会「シンギュラリティバトルクエスト2025」 2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)にて開催決定!

一般社団法人未来キッズコンテンツ総合研究所(本社:東京都港区 代表理事:山田洋久)は、2025年夏に大阪・関西万博にて、全世界のU-18を対象としたオンラインのAI/ICT競技大会「第1回 U-18 世界AIアスリート選手権大会 シンギュラリティバトルクエスト2025」(以下、「シンギュラ世界大会」)の開催を決定いたしました。

シンギュラ大阪・関西万博大会 ロゴマーク

AIアスリート選手権大会は、AIを使いこなせる資質・能力を持ち、人々と協働し、課題を発見し解決に導く人材を発掘・育成することで、社会全体へのハイレベルなAI/ICT人材の供給と、日本の国際的な競争力の強化を目的として、2019年から国内の大会として開催してまいりました。この度、国外の教育関係者や生徒からの大会参加の要望に応え、日本発の世界規模の大会への進化と発展を目指して、大阪・関西万国博覧会にて、第1回の世界大会を開催いたします。今回は、世界各国の代表として選抜された「ギーク系高校生」たちが、AIをはじめ、サイバーセキュリティ、データサイエンス、ロボティクス、HMI(Human Machine Interface/人間とコンピューターの相互作用)といった5つの分野「ホモ・デウス世代のペンタスロン(近代五種)」で知識・技能そしてチームワークをオンラインで競い合います。

全国大会の様子(2023年度大会)

<大会スケジュール>

– 大会開催発表:2024年12月24日

– 参加登録開始:2024年1月20日

– 国別予選:2025年3月22日~23日

– 研修期間:2025年4月~6月

– 世界大会期間:2025年7月5日~8月1日

– 決勝戦:2025年7月31日、8月1日

競技に関する詳細情報や参加登録方法については追って世界大会公式ウェブサイトにてお知らせいたします。

・世界大会公式ウェブサイト(英語版):https://singularitybattlequest.club/2025world 

※公式ウェブサイト(日本語版)は2025年1月20日公開(予定)

<開催概要>

■大会名称:第1回世界AIアスリート選手権大会 シンギュラリティバトルクエスト2025

■主催:シンギュラリティバトルクエスト世界大会実行委員会

■運営:一般社団法人未来キッズコンテンツ総合研究所

■制作協力:株式会社フロンティアインターナショナル

■会場:大阪・関西万博 EXPOメッセ「WASSE」

■開催形式:完全オンライン

■参加費:無料

■参加資格:2025年8月1日時点で、15歳以上18歳以下の青少年

■応募方法:2025年1月20日に応募サイトを公開

■実施競技:ホモ・デウス世代のペンタスロン(近代五種競技)(予定)

【AQ】AIクエスト:AI領域の競技

【CQ】サイバークエスト:サイバーセキュリティ領域の競技

【DQ】データクエスト:データサイエンス領域の競技

【RQ】ロボクエスト:ロボティクス・エンジニアリング領域の競技

【XQ】Xクエスト:HCI(ヒューマン・コンピュータ・インタラクション)領域の競技

■公式SNS:

 X(@SINGULAofficial)

 facebook(https://www.facebook.com/SINGULAofficial

 Instagram(singula_official)

YouTube(https://www.youtube.com/@ai8492

本件に関するお問い合わせは、広報担当の武藤まで。

・武藤:y.muto@singularotybattlequest.club

【APTO導入事例】株式会社Penetratorとの「衛星写真アノテーションを活用した不動産サービス事例」を公開

本事例では、APTOの物体検出教師データ作成・アノテーションサービスが、JA XA発のスタートアップ企業の不動産仕入れAIソリューションにおいて、どのように革新的な成果を導いたのかを詳しく紹介しています。

こんな方におすすめ

・衛星画像×AIの活用方法に興味がある

衛星画像を用いたAIソリューションは、AI技術の活用方法として注目されている分野の一つです。ソリューションを成功に導いた方法について詳しく解説しています。

・不動産事業のAIを活用したソリューションに興味がある

不動産事業としては革新的な、AIと衛星画像を活用したソリューションについて知ることができます。

・アノテーション、教師データ作成に課題を感じている

データ作成プロセスやその課題、解決策に興味のある方にとって、リアルな事例をもとにした知見を得ることができる記事です。

・データ収集・アノテーションの外注を考えている

AI開発において、データ収集、アノテーションには膨大な工数とコストがかかってしまいます。この記事では、アノテーション外注の成功事例を紹介しています。

・AIやデータサイエンスに携わる技術者・エンジニア

データの正確性やカスタマイズ性がAIモデルの精度にどのように影響するか、実際の事例を通じて理解できるため、自身のプロジェクトに応用できるポイントが見つかります。

harBestが選ばれる理由

クラウドワーカーが利用しているスマートフォンアプリ「harBest」

AIを開発するとなれば、必ずAIを学習させるための教師データが必要となります。

harBestは、日本で唯一のクラウドワーカーによるアノテーションプラットフォームとして、多くの企業から支持を得ています。その理由は、タスクの分割と効率的な管理が可能なこと、そして経験豊富なクラウドワーカーが迅速に対応できる仕組みが整っており、スピーディに高品質なデータ収集・作成が可能だからです。特に、AI開発/導入やDX化に積極的に取り組む企業にとって、コストを抑えつつ高品質なデータを取得することができる点が大きな魅力です。

harBestサービスについて詳しくはこちらからご覧ください。

harBestデータプラットフォームはこちらからご覧ください。

harBestアプリはこちらからダウンロードが可能です。

簡単にharBestサービス概要を1分程度の動画にまとめておりますので、AI開発に課題感をお持ちでしたら是非ご覧ください。

AI開発やAI開発におけるデータまわりで課題感をお持ちでしたら是非ご相談ください。

株式会社APTO

APTOは、プラットフォームサービスとして品質の自動評価を行いながら複数人で効率的にアノテーション作業が行えるプラットフォーム「harBest」を提供しています。

▼地球最速のデータ収集・作成プラットフォーム「harBest」

https://harbest.io/

▼データ収集・作成ポイ活アプリ「harBest」
URL:https://harbest.site

会社名 :株式会社APTO

所在地 :東京都渋谷区神南1-5-14 三船ビル4F 403号室

代表者 :代表取締役 高品 良

URL    :https://apto.co.jp/

企業向けRAGサービス「ChatSense」、ファイルをタグ管理できる機能をリリース

社内データを追加学習するChatSense、ファイルのタグ付け機能をリリース

株式会社ナレッジセンスは、セキュリティ高い環境でChatGPTをRAG活用できる企業向けRAGサービス「ChatSense」を提供しております。この度、社内データをChatGPTに学習できる「追加学習」機能(RAG機能)について、学習対象であるファイル管理を容易にする「タグ」機能をリリースました。これにより、大量のファイルを学習対象とした場合であっても、簡単に管理することができるようになります。企業向けRAGサービスの詳細については以下をご確認ください。https://chatsense.jp/function/rag-chatbot-service?utm_source=158

大企業の知的活動を最速にする株式会社ナレッジセンス(本社:東京都港区、代表取締役:門脇敦司、以下ナレッジセンス)は、チャットGPTを活用した企業向け生成AI「ChatSense」について、ファイルのタグ付け機能をリリースしました。

本日(2024年12月26日)より、「追加学習」オプション加入済の全てのユーザーに対し、順次リリースいたします。独自の社内データを生成AIに学習させる「追加学習」サービスは、今年始めにリリースされ、すでに多くのお客様にご利用いただいている機能です。追加学習機能の詳細は、こちらをご確認ください。https://chatsense.jp/function/rag-chatbot-service?utm_source=158

RAG…Retrieval-Augmented Generation

■ 背景 ― 「ファイル管理を、もっと簡単にしたい」

ChatGPTは、まるで人間と話しているかのように自然なやりとりが可能なAIです。ChatGPTは、業務効率化を目的として多くの企業で導入され始めています。ナレッジセンスの提供する企業向けChatGPTサービス「ChatSense」においても、セキュリティなど企業向けの強みが注目され、東証プライム上場企業を含む大手企業等、500社以上に導入されています。

ChatSenseでは、自社の独自データをもとに生成AIが回答できる「追加学習」機能(RAG)が人気の機能となっております。いわゆるRAG機能では、最初からAIが完全な回答をするということが少ないため、継続的な運用が必要になります。アップロード済のファイルを削除したり更新したりする際、これまで、ファイルの「検索」機能が利用されていました。この度、ファイルのタグ付け機能がリリースされたことにより、探したいファイルをより簡単に、グループごとに表示することができるようになります。

■ ChatSenseでパワーポイントの画像なども学習できる機能について

RAGにアップロードしたファイルについて、タグ付けして管理することが可能に

1.追加学習AI(いわゆるRAG機能)にアップしたファイルにタグ付け

この度、アップロードしたファイルに対してタグ付けすることができるようになりました。また、タグを指定してフィルタリングできる機能もリリースいたしました。これにより、表示したいファイルを簡単に一覧表示することが可能になります。

2.タグ自体の管理は、管理者のみが可能

ファイル タグ管理 RAG機能

タグ自体の追加・編集は、組織の管理者のみが利用可能です。これにより、「タグが乱立して管理が行き届かない」というリスクが回避されるような仕組みになっています。

■ ChatGPTに社内データを学習させる「追加学習」機能(RAG)について

社内データを読み込んでRAG活用できるragサービス

1.ChatGPTにもない独自機能 ― 自社データを取り込んだAIの構築 ―

ChatSenseの新機能「追加学習」プラグイン機能では、以下のファイル形式のドキュメントをアップロードし、それに基づいてAIが回答するよう設定が可能です。

アップロード可能な独自データ形式:txt, csv, xlsx, docx, pdf, pptx, html, URLで特定のページを指定

また、複数ファイルの読み込み可能、複数のAIの作成が可能、原稿用紙100万枚分までの学習が可能(上限の引き上げも相談可)です。

2.回答の参照元も必ず提示、AIの嘘を見抜く

ChatGPTのデメリットの一つには、回答生成に用いた情報が確認できない、という点があります。しかし、ChatSenseの追加学習機能 (RAG)では、回答に利用した社内データの参照を常に表示することが可能です。いつでも元のドキュメントを確認し、AIの回答をダブルチェックすることが出来ます。

読み込ませた社内データを参照してソースとして表示可能 chatgpt RAGサービス

そもそもRAGについて情報収集中の場合、こちらの記事をご確認ください

https://chatsense.jp/blog/chatgpt-rag

■ ナレッジセンスについて

ナレッジセンスは、企業のDXを加速し、あらゆる社員の生産性を向上させるため、法人向けChatGPTサービス「ChatSense」・事業コンサルティングを提供しています。ChatSenseだけでなく、生成AIに関する複数のサービスをリリースし、グローバルのユーザーに提供している実績がございます。ナレッジセンスでは、生成AIを活用して社員の業務効率を加速したい企業からのご相談をお待ちしております。

https://knowledgesense.jp/

ナレッジセンスは、生成AIを利用して社員の生産性を大幅に向上させ、デジタルトランスフォーメーションを推進するための活動に尽力して参ります。

以上

■ 会社概要
会社名:株式会社ナレッジセンス
本社:東京都港区六本木七丁目18番18号 住友不動産六本木通ビル2階
代表者:代表取締役CEO 門脇 敦司

設立: 2019年4月10日

事業内容:

・「ChatSense」および生成AIテストサービス「Ozone」などの企画・運営

・生成AIを活用したDX戦略コンサルティング

・社内外向けのソリューション開発

社内データ活用(RAG)

https://chatsense.jp/function/rag-chatbot-service

コードインタープリター

https://chatsense.jp/function/code-interpreter

画像読み込み

https://chatsense.jp/function/vision-understanding

本文中に記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

中国向け越境ECライブコマースの新プラットフォーム『売れる越境EC AIライブコマース』提供開始

株式会社売れるネット広告社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長CEO:加藤公一レオ、東証グロース市場:証券コード9235、以下売れるネット広告社)は、中国向けの越境ECを展開するEC事業社向けに新たに『売れる越境EC AIライブコマース』の提供を開始することをお知らせいたします。

 

■サービス概要

『売れる越境EC AIライブコマース』は、中国向け越境ECで活用できるAIデジタルヒューマンによるライブコマース出品プラットフォームです。日本のEC事業社が、日本に居ながら、中国の消費者向けに簡単にデジタルヒューマンでライブコマースができるサービスとなっています。

 

■中国向け越境EC市場について

中国は世界最大のEC市場規模を誇り、その成長は留まることを知りません。中でもライブコマースは、近年爆発的な人気を誇っており、中国EC市場において大きな割合を占めています。 購買意欲の高いユーザー層へダイレクトにアプローチできるライブコマースは、日本企業にとって大きなビジネスチャンスと言えます。

 

■AIデジタルヒューマンについて

AIデジタルヒューマンとは、高度なAI技術によって生み出された、まるで人間のように振る舞うことができる仮想の人間のことです。 表情や仕草、声まで人間そっくりに再現することができ、近年では、様々な分野で活用が進んでいます。

このAIデジタルヒューマンをライブコマースに導入することで、人間のインフルエンサーやオペレーターに代わり、24時間365日休みなくライブコマースを配信することが可能になります。 これにより、人件費や育成コストの大幅な削減、パフォーマンスの安定化、そして多言語対応によるグローバルな販売戦略の実現を可能にします。

 

■ライブコマースについて

ライブコマースは、いわばインターネット上で開催されるテレビショッピングのようなものです。 お店の人が商品の魅力を語りながら、視聴者からの質問に答えていく、そんなイメージです。 AIデジタルヒューマンを活用すれば、まるで本物の人間と会話しているかのような、自然でインタラクティブなライブコマースを実現できます。

 

ライブコマースは、リアルタイムのインタラクションを通じて顧客とのエンゲージメントを高め、購買意欲を刺激する効果的な販売手法です。 AIデジタルヒューマンは、視聴者からの質問に即座に回答し、商品を魅力的に紹介します。

■主な機能と特徴

・当サービス上でデジタルヒューマンに商品情報を伝えるとAIが学習を行い、視聴者とのインタラクティブなやり取りが可能となります。

・デフォルトデジタルヒューマンとAI音声合成内蔵

 デフォルトアバターとAI音声合成により、自然な会話を実現。

 テキスト入力による配信対応

 台本を用意することで、デジタルヒューマンが話す内容を指定。

 録音のアップロードによる配信対応

 事前に録音した音声をアップロードして、配信に利用できます。

 リアルタイムでの実際の人物による配信対応(アバターモード)

 実際の人物をアバターとして配信し、よりパーソナライズされた体験を提供。

・90か国語に対応

・専用デジタルヒューマンのカスタム(有料対応)

 ご希望に応じて、専用のデジタルヒューマンをカスタマイズ可能。

 多言語対応による海外配信

 多言語対応により、国内外のターゲット層へアプローチできます。

 売れる越境EC社は、以下の企業理念・行動指針を体現し、本事業を通じて越境EC市場のさらなる発展に貢献できますよう尽力してまいります。

■『売れる越境EC社』代表取締役社長CEO 髙橋宗太のコメント

 この度、越境EC市場の課題を解決する画期的なAIサービスを提供できることを大変嬉しく思います。世界最先端のAI技術と当社のマーケティングノウハウを融合させ、越境EC事業者の皆様のグローバル展開を全力でサポートしてまいります。

本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えておりますが、中長期的に当社の業績の向上に資するものと考えております。今後の状況により公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。

以 上

社名 :株式会社売れるネット広告社(東証グロース市場:証券コード9235)

東京オフィス

〒135-0091  東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場20階

TEL:03-6459-0562 FAX:03-6459-0563

福岡オフィス(本社)

〒814-0001 福岡県福岡市早良区百道浜2-3-8 RKB放送会館4階

TEL:092-834-5520 FAX:092-834-5540

代表者:代表取締役社長CEO 加藤公一レオ

設立日 :2010年1月20日

URL :https://www.ureru.co.jp/

Facebook :https://www.facebook.com/ureru

<リリースに関するお問い合わせ>

株式会社売れるネット広告社 取締役CFO 植木原宗平

E-MAIL   :uekihara@ureru.co.jp

TEL      : 092-834-5520

【Performance Learning Summit 2025】企業価値を高める”パフォーマンスラーニング”実践企業の特別講演を開催!

「投資としての人材育成」が問われる時代。しかし、その成果を明確に示せている企業はわずかです。研修を実施しても現場での行動変容につながらない、学びが組織全体に広がらない、投資対効果が見えづらいー。多くの企業がこうした課題に直面しているのではないでしょうか。そこで今回、たしかな解を見出しはじめている企業様の事例を紹介する「Performance Learning Summit 2025(https://umujapan.co.jp/event/performance-learning-summit-2025/)」を開催します。


本サミットでは、製薬、保険、IT、人材サービスなど、「Performance Learning Award 2024」受賞企業様から業界10社が登壇。試行錯誤の末に確立した「パフォーマンスラーニング」の全貌を公開します。ChatGPTの実務活用から、若手育成、マネジメント開発、営業力強化まで。各社の取り組みには、人材育成を通じて企業価値を高める本質的なエッセンスが詰まっています。


このサミットでは、「学び」を「成果」に転換する仕組みづくりから、現場での実践手法、さらには経営指標との連動まで、各社の知見が惜しみなく共有されます。経営環境が激変する中、人材育成を通じて持続的な競争優位を確立したい―。そんな想いを持つみなさまに、具体的なヒントと実践の勇気をお持ち帰りいただける10日間となるはずです。

※参加されたいセッションごとにお申し込みをお願いします。


◾️このような方にオススメ 

・学習ツールを使用した人材育成の成功事例が気になる方

・売上やパフォーマンスにつながる人材の育成に課題を感じている方

・研修や社内学習における管理者工数の削減に課題を感じている方

・人材開発に携わる方が何に困っているのか知りたい

・最新のテクノロジー活用状況を知り、社内で実践したい

◾️各プログラム詳細

日時

2025年1月21日(火)15:00〜16:00 

登壇企業様

アルティウスリンク株式会社

内容

『生成AIの低頻度利用者を実務ユーザーへ!実務に活かす力を育むChatGPTアカデミー』

ChatGPTアカデミーは、生成AIの基礎から実践までを学び、受講者がその可能性を理解し、業務に活かせるスキルを身に付けることを目的とした研修です。基礎編では専門知識がなくても利用可能なスキル、実践編では少ないやり取りで効果的なアウトプットを得る技術を習得します。段階的に学ぶことで、生成AIの理解と実践的な応用力を高め

ます。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-02/fks4k

日時

2025年1月22日(水)15:00-16:00 

登壇企業様

株式会社ツムラ

内容

『実績貢献とコスト削減を実現した『ツムラ漢方マイスター制度』へのUMU活用事例』

医薬営業本部は、2027年度までにツムラ漢方マイスター500名体制を早期実現するため、漢方レベル確認試験の通過率向上に取り組みました。試験の質を保ちながら、受験者の学習意欲・頻度を高めるため、「ツムラ漢方マイスターへの道」コースを導入しました。この取り組みにより、アクセス数と試験点数の相関関係が確認され、合格者数が倍増しました。さらに、若手MR教育「シラバス研修」を通じて、新世代からの試験合格者を輩出し、育成を加速させています。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fkswr

日時

2025年1月23日(木)15:00-16:00 

登壇企業様

株式会社LDcube

内容

『Z世代に対応した新入社員研修の『リ・デザイン』』

お客様へ提供している新入社員教育を通じて、研修カリキュラムを刷新し、対面とオンラインを組み合わせた効果的な学習設計を行いました。受講後は、自己紹介や地元紹介のロープレ、学びの共有などアウトプット重視の体系を構築。また、クイズ王決定戦や新商品提案をテーマに、実際の業務を模したチーム実習も実施。コロナ収束後も常に研修内容をアップデートし、質の高い研修を提供しています。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fksyv

日時

2025年1月28日(火) 15:00-16:00

登壇企業様

アステラス製薬株式会社

内容

『新入社員の『自律』人材への早期育成〜自律人材の育成を実現する新たなラーニングデザイン〜』

社内環境の変化から、「自ら考え行動する力」と「自発的なコミュニケーション」が必要とされ、「自律的な新人」の育成が課題となっていました。そこで、受講者が自律的に学ぶコンセプトのもと、新たなラーニングデザインを導入。新人に期待を伝えた上で裁量を与え、アウトプットとフィードバック(称賛と改良点)の場を設けることで、自ら考え行動でき、次のサイクルに繋がる環境を構築しました。結果、自律人材の育成が現場配属前に実現し、配属先における大きなインパクトをもたらしています。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fksyy

日時

2025年1月29日(水)15:00-16:00 

登壇企業様

CPAエクセレントパートナーズ株式会社

内容

『[3年で社員数が337%] 急成長企業における『組織づくり』へのUMU活用』

急成長による組織の分散化や関係性の悪化を改善するため、経営理念浸透施策を実行。「インプットとアウトプット」「まじめさとたのしさ」という4象限のバランスを意識した18のコンテンツを1年間で展開しました。この結果、理念浸透の指標を達成し、離職率の低下と社員の人生の豊かさ向上を実現、組織の求心力を高めました。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fksz2

日時

2025年1月30日(木)15:00-16:00 

登壇企業様

株式会社NOKIOO

内容

『テクノロジーと学習体験デザインを用いた最新マネジメント・トレーニング』

お客様の「マネージャーのチーム運営能力を引き上げたい」という要望に応え、スポット研修ではなく、4か月の伴走型・実践トレーニングを開発。ブレンディッド・ラーニング手法で構築されたこのプログラムは、徹底的に設計された学習体験を提供し、双方向学習とアセスメントを通じて学習者の成長をデータで可視化します。これにより、学習者と上司が本気で取り組む「のめり込む実践トレーニング」へと変革を遂げました。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fkszg

日時

2025年2月4日(火)15:00-16:00

登壇企業様

損害保険ジャパン株式会社

内容

『販売代理店における法人顧客対応の専門性強化」

損保ジャパンでは、法人顧客をあらゆる事業のリスクからお守りするため、販売代理店の専門性強化と体制構築を目指す「クロスセルプロジェクト」を運営しています。本プロジェクトでは、顧客データを活用したプロセス管理とUMUを活用した教育を2つの柱とし、参加代理店の法人顧客への対応の高度化を実現。法人顧客の対応では特に専門性強化が課題となる中で、優績代理店のノウハウを動画コンテンツ化し、UMUで共有することで総合提案化が進むなどの成果につながっています。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fkszk

日時

2025年2月5日(水) 15:00-16:00

登壇企業様

株式会社ソラスト

内容

『全社38,000人への新たな学習体験を演出』

ソラストは、医療事務、介護、保育サービスを提供する企業で、1,400以上の医療機関から受託し、700以上の介護施設を運営しています。2024年7月から新入社員研修において新たな学習環境を整え、インプットとアウトプットを交えた研修を展開しています。学習設計時には「学習の科学」の観点も取り入れ、学習者の自己効力感の向上、学習におけるコミュニケーション文化の創出、運用コストの削減につながっています。今後、この成果とノウハウを医療・福祉業界全体に広げ、さらなるサービスを提供していきます。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fkszn

日時

2025年2月6日(木)15:00-16:00

登壇企業様

株式会社Naview

内容

『成長意思のある人に絶景へたどり着くための 圧倒的な成長機会を提供する』

当社の事業ドメインは営業代行事業と実践型のセールス人材育成事業になります。営業代行事業では1次代理店としてインターネット回線の訪問販売を行っています。セールス人材育成事業では「100日トレーニング」という研修サービスをリリースし、成長意志のある人に圧倒的な成長機会を提供することを目指し、誰もが時間や場所にとらわれずに高品質な教育を受けられる環境を提供する「業界の教育改革」へ挑戦しています。創業初日からオンライン学習プラットフォームを活用した「100日トレーニング」を展開しており、営業会社や個人事業主に営業支援を行うこの取り組みは、業界全体の底上げを目指す重要なプロジェクトと捉え挑戦しています。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fkt12

日時

2025年2月12日(水)11:00-12:00

登壇企業様

株式会社カクシン

内容

『UMUによるコンサルティングセールスの革新と成果』

カクシンでは、対面・リアルタイム学習の限界を超えるためUMUを活用し、クライアントに付加価値を提供する体制を整えました。その中で3つの施策として、まずUMU上でのコンサルティングセールス研修の提供により、大企業含む50社以上に付加価値営業を提供しました。また、Japan Marketing WeekでのUMUとの共同出展で新たなマーケティングチャネルを確立し、ウェビナーを通じてUMUのAIトレーニングの重要性と発展性を訴求することで、クライアントへの価値提供を強化しています。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fkt2g

日時

2025年2月12日(水)15:00-16:00 

登壇企業様

株式会社ツムラ

内容

『”理念経営”が導いた、企業の境界を越えた漢方の学び』

1500名に対しておこなった研修を「営業力の強化」「テクノロジーの活用」「学習文化の醸成」「企業を超えた漢方教育」の4つの観点で共有します。また、学習とパフォーマンスの関連性を定量的に分析することで、目標達成者の学習傾向が可視化できました。部門だけでなく、学習プラットフォームを通じて他部門や他社とも理念経営に基づく教育連携を強化しています。その具体的な取り組みについてご紹介いただきます。

申し込み

https://sf.umu.co/l/900451/2024-12-03/fkt28

◾️オンライン学習プラットフォーム「UMU」について  

 UMUは、AIテクノロジーと学習の科学によって、企業トレーニングに革命をもたらす学習プラットフォームです。様々な業界で使用されているUMUは、最新のAIを用いて人材育成の効果・効率を高めて従業員のパフォーマンスを向上させ、企業の業績を向上させます。

世界203の国と地域で100万社以上、日本では、日本生命保険相互会社、明治安田生命保険相互会社、アステラス製薬株式会社、日本通運株式会社をはじめとする約28,000社以上の導入実績があります。また、ビジネスパーソンから満足度、認知度などで本当に支持を集めたIT製品トップ50をランキング形式にて発表する「ITreview Best Software in Japan 2022」にて、5,000超の製品 / サービスの中からNo.1に選出されました。

サービスサイト:https://umujapan.co.jp/about/

次世代ラーニングプラットフォーム「UMU」の紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=Yxj3zU7t0qY&t=7s

◾️会社概要

名称  :ユームテクノロジージャパン株式会社

本社  :〒160-0022 東京都新宿区新宿 4-1-6 JR新宿ミライナタワー 18階

代表者 :代表取締役 松田 しゅう平

設立  :2018年2月9日

事業内容:インターネットテクノロジーを利用したラーニングプラットフォームのUMUの販売

URL  :https://umujapan.co.jp/

「台湾発の医療AIリーダーKenkone、AEA 2024で輝く—NHKが社会的影響力を特集」

Kenkoneは、「より安全で効果的な人間中心の医療を創造する」というビジョンの下、

革新的なAI技術を通じて、医療記録の不完全さや医療従事者の過重労働といった課題の解決に取り組み、世界の医療体制の改善を目指しています。同社のAI医療記録システムは、音声認識と大規模言語モデル技術を融合し、記録効率を向上させ、ミスを削減することで、医療従事者にとって信頼できるアシスタントとなっています。

このたび開催されたアジアアントレプレナーシップアワード(Asia Entrepreneurship Award, AEA)において、

Kenkoneは各国の数多くのトップスタートアップの中から決勝進出を果たし、

先進的な技術力と医療課題解決の高い潜在力を示しました。

特に高齢化が急速に進む日本において、Kenkoneの製品は、

医療従事者不足の緩和や医療安全性の向上に重要な役割を果たす可能性があると評価され、

NHKテレビによる特集報道も行われました。

現在、Kenkoneは日本の国立がん研究センターと連携を進めており、

他の医療機関や医療関連企業とのパートナーシップの拡大にも積極的に取り組んでいます。

同社は、革新的な技術によって、日本および世界の医療体制に革命的な変化をもたらすことを目指しています。

Kenkoneは今後も技術革新と実践的応用に専念し、

医療AI分野のグローバルリーダーとしての地位を確立することを目指します。

そして、医療課題の解決と社会への貢献を使命として取り組み続けます。


(內容來源:
Kenkone)

楽天市場ショップ向けWebサービス「EC-UP」が、「The Best SaaS NPS® in Japan 2024」にて第5位を受賞いたしました。

EC-UPは「運営スタッフの手間は増やさない。ショップの売上をアップさせる。」をコンセプトにした、楽天市場ショップ向けのWebサービスです。

様々な情報を商品ページ(楽天市場アプリ含む)に自動表示することで、ショップの売上アップ・スタッフの作業負担軽減に貢献しています。

今回、SaaSツール向けオンボーディングツール「Fullstar」を運営するクラウドサーカス株式会社が実施する「The Best SaaS NPS® in Japan 2024」において、第5位を受賞することとなりました。

The Best SaaS NPS® in Japan 2024について

「The Best SaaS NPS® in Japan」は、カスタマーサクセスツール「Fullstar」を導入している500社以上の企業の中から、顧客満足度を示すNPS®スコアが特に優れた企業を表彰する制度です。

今回の選考では67,355件のNPS回答データから、顧客から高い評価を得ているプロダクトが選出されました。

NPS®(ネット・プロモーター・スコア)について

NPS®は、顧客ロイヤルティを測定する指標として世界的に採用されている手法です。

EC-UPでは、年2回の定期的なNPS測定を実施し、継続的なサービス品質の向上に努めています。

EC-UPが高評価を獲得した理由

圧倒的な運用効率
初期設定さえ完了すれば、あとは自動的にシステム運用させることが可能です。
管理画面へのログインをほとんど必要としないため、人的コストの削減につながっています。

継続的な機能強化
2024年には多数の新機能をリリースし、最新のコンテンツページ自動更新機能(2024年12月19日リリース)など、常に進化し続けています。

新規登録キャンペーン開催中!

EC-UPは、この度の受賞を励みとし、より一層のサービス向上に努めてまいります。

現在、新規登録キャンペーンを実施中で、2025年1月31日までにトライアル開始されたショップさまは、通常30日間の無料トライアル期間が60日間に延長されます。

EC-UPサービス概要

■サービス名:EC-UP(https://ec-up.jp/

■自動表示できる項目

▼商品ページ

【1】類似商品・関連商品の自動表示
商品ページ毎に、その商品に類似する商品をAIにより判定し表示させるシステム

【2】同時購入商品の自動表示

商品毎に、過去の同時購入された実績のある商品を表示させるシステム

【3】ラクイチアピール

楽天ランキングデイリー1位獲得をアピールするシステム

【4】商品レビュー

高レビュー商品をアピールするシステム

【5】パンくずリストの表示

商品毎に、パンくずリストを簡単につけられるシステム

【6】お気に入り

商品毎に、お気に入りボタンを簡単につけられるシステム

【7】新着商品の自動表示

ショップの新商品のみを自動的に判断して表示させるシステム

【8】再販商品の自動表示

ショップの再販商品のみ自動的に判断して表示させるシステム

【9】更新日を自動表示

当日の日付を表示させるシステム

▼コンテンツページ/トップページ

【1】新着商品の自動表示

【2】再販商品の自動表示

■料金

初期費用:無料(プラチナプラン除く)、30日間の無料トライアルあり

・シルバープラン:月額9,800円(税込)

・ゴールドプラン:月額19,800円(税込)

・プラチナプラン:月額50,000円(税込)

EC-UPキャンペーン概要

■キャンペーン期間

2024年12月19日(木)~2025年1月31日(金)

■対象

期間中に新規登録・トライアルを開始されたショップ様

■特典内容

通常30日のトライアル期間を60日間に延長

画像80枚以上付き!コンテンツページテンプレート10点を無料配布

■お申し込み

新規お申し込み:https://ec-up.app/#/sign_up

会社概要

ECデータバンク株式会社

ECショップを多店舗運営する「まくら株式会社」で培われてきたインターネット業界でのノウハウを活かし、EC支援・メディア開発支援を行うため、2019年3月に新会社として設立。単にツールやシステムの提供をするだけではなく、コンサルティング業務を通し、事業内容や規模、状況に応じてカスタマイズしたサービスをご提案しています。

■会社名:ECデータバンク株式会社
■代表者:島野 和幸
■資本金:300万円
■設立:2019年3月1日
■所在地:〒277-0005 千葉県柏市柏4-8-14 柏染谷ビル4F
■TEL:04-7167-3015 (代表) FAX:04-7167-3017
■URL:https://ecdb.co.jp/ 
■ショップ運営自動化システム:EC-UP https://ec-up.jp/
■Email:info@ecdb.jp
■事業内容
1.ネットショップ運営の自動化・効率化サービスの提供 、賑わい演出・ひとけシステムの提供
2.ネットショップのコンサルティング業務

本件に関するお問い合わせ先

担当者名:島野和幸
TEL:04-7167-3015
Email:info@ecdb.jp

営業とデジタルマーケティングを強化するための情報が手に入る展示会、来月大阪で開催!

RX Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:田中 岳志)は2025年1月15日(水)~17日(金)の3日間、「営業・デジタルマーケティング Week 関西」を「Japan IT Week 関西」「Japan DX Week 関西」「EC・店舗 Week 関西」とあわせてインテックス大阪にて開催いたします。

デジタル技術の進化に伴い、消費者行動や市場環境が急速に変化しているなか、企業は効率的かつ効果的な営業およびマーケティング戦略の構築が求められています。営業・デジタルマーケティング Week  関西では、限られたリソースで大きな成果を実現するための製品・サービスを有する企業が一堂に集結し、3日間のビジネスマッチングが行われます。また、「営業DX」「マーケティングDX」などの無料カンファレンス、出展社によるセミナーなどを通して、最新情報やトレンドを収集できる機会を創出し、各企業の発展と課題の解決に貢献します。皆さまのご来場・ご取材をお待ちしております。

関西エリア出展企業の注目製品を一部ご紹介!

■新規営業数24倍の実績

製品名:BizBa-Lead
企業名:株式会社 デジタルブロックス

新規営業がクセになる!新規営業DXソリューションBizBa-Lead ビズバリード。約100万件の法人データベースからたった10秒で新規営業リストを作成し、新規営業までわずか3ステップのコマンド操作で初動が早く営業に移せます。営業した結果(資産)を分析し、次回の営業戦略をすぐ立てられるため、新人が育つ環境を作れます。①新人営業マンが入社わずか2カ月でトップセールスの実績! ②営業リストは量より質! ③営業組織の仕組み化で3事業部立ち上げ成功! ④たった1時間あれば新規営業はできる!

■Shopify、B-cartでのサイト構築
製品名:B-cart
企業名:マツモト 株式会社

Shopifyを使った、社内更新可能なサイト構築。 B-cartを使った、営業の効率化、請求書発行自動化、入金管理自動化。 その他デジタルマーケティング全般のサポートを行います。

■RAG対応の企業内検索システム

製品名:QuickSolution(クイックソリューション)
企業名:住友電工情報システム 株式会社

8年連続シェアNo.1のエンタープライズサーチ!社員の「情報探しの時間」を大幅に短縮! ファイルサーバやクラウドなどに点在する情報を横断的に、ファイルの中まで検索できるシステムです。 また、RAG(検索拡張生成)対応により社内用生成AIとしても活用できます。OfficeファイルやPDFはもちろん、画像に含まれる文字まで検索して、業務効率化やナレッジ活用を推進します。 <特長> ①ファイルサーバやクラウド、Webサイト、各種システムに点在する情報をまとめて検索 ②ファイルの中身まで検索し、ヒットページをピンポイント表示 ③純国産!AI搭載で日本語の検索に強く、万全のサポート ④ChatGPT連携(RAG対応)により、社内に蓄積した情報から的確に質問応答 ⑤スキャンして取り込んだ画像PDFも、自動OCRで検索可能です。

順不同/一部抜粋/2024年12月6日現在。同時開催展の製品を含みます。また、出展社・製品が予告なく変更となる場合があります。

展示会概要

展示会名称:営業・デジタルマーケティング Week 関西

 <構成展示会>

・営業DX EXPO

・デジタルマーケティング EXPO

同時開催展:Japan IT Week 関西/Japan DX Week 関西/EC・店舗 Week 関西

会期:2025年1月15日(水)~17日(金)10:00~17:00

会場:インテックス大阪 3~5号館

主催:RX Japan株式会社

Web:www.japan-it.jp/osaka/ja-jp.html

株式会社アイエンター、社外取締役に株式会社識学代表安藤 広大が就任

「識学」を使った経営・組織コンサルティングや従業員向け研修を展開する株式会社識学(本社:東京都品川区、代表取締役社長:安藤広大)は、代表取締役社長安藤広大が2025年1月1日付けで株式会社アイエンター(本社:東京都渋谷区、代表取締役:入江 恭広 氏)の社外取締役に就任することをお知らせいたします。 

 
就任の背景と目的 

就任の背景としては、安藤の組織運営における理論「識学」をベースに、多くの企業の組織効率化、生産性の向上に寄与してきたという実績を評価いただき、その知見やノウハウは、株式会社アイエンターの事業成長を実現するうえで欠かせないものであるとのご判断から、社外取締役に就任する運びとなりました。

 

今回の社外取締役の就任は、株式会社アイエンターが掲げる「デジタルディバイド(情報格差)をなくし楽しむ未来を創る」というビジョンを実現するための重要なステップと位置付けていただいております。安藤の知見を活かし、より多様な視点からの経営判断のサポートを行うことで、同社の持続可能な成長に寄与します。 

  

株式会社アイエンター 代表取締役 入江 恭広 氏 よりコメント 

アイエンターは2004年の設立以来、国内の中小企業に対してシステム開発を中心としたITコンサルティングサービスを提供してまいりました。 

このたび、「AIを中心とした最新のテクノロジーを駆使し、デジタル体験を実装する企業」として、国内外の中小企業へのDX推進をさらに強化するため、組織マネジメント分野で豊富な経験と実績を持つ、安藤 広大 氏を社外取締役として迎えることとなりました。安藤氏のノウハウをもとに、顧客へのアプローチ体制を一層強化し、さらなる事業成長を実現していく所存です。

 

株式会社識学 代表取締役社長 安藤 広大 コメント 

これまで社外取締役就任のご依頼はお断りさせて頂いておりましたが、AIを中心とした最新のテクノロジーを駆使した事業内容から今後の経営に有益な学びを頂ける事、また、経営者として10年が経ち社外取締役として他社の経営に携わる事で、私自身も成長出来る良い機会だと判断してお受けさせて頂く事にしました。
当社の成長に貢献出来るように取り組んで参ります。

株式会社アイエンターについて 

・会社名:株式会社アイエンター 

・URL:https://www.i-enter.co.jp/ 

・代表者名:代表取締役 入江 恭広  氏

・所在地:東京都渋谷区渋谷2-14-10長沼ビル5F 

・設立日:2004年9月 

・事業内容:AIソリューション、AIプラットフォーム、マリンテック、UXデザインコンサルティング、DXコンサルティング 

 

株式会社識学について

・会社名:株式会社識学

・URL:https://corp.shikigaku.jp/

・代表者名:代表取締役社長 安藤 広大
・本社所在地:〒141-0032 東京都品川区大崎2-9-3 大崎ウエストシティビル1階

・設立日:2015年3月

・事業内容:

「識学」を使った経営、組織コンサルティング
「識学」を使った従業員向け研修
「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供
「識学」関連書籍の出版

 

 本件に関するお問い合わせ 
https://www.i-enter.co.jp/contact/ 

株式会社SPLYZA、biima×Gakkenが品川区の小学生を対象に開催した「足が速くなる教室」にAI動作解析ツール『SPLYZA Motion』を提供

株式会社SPLYZA(本社:静岡県浜松市、代表取締役:土井 寛之、以下「SPLYZA」)は、株式会社biima(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田村 恵彦、以下「biima」)と株式会社Gakken(本社:東京都品川区、代表取締役社長:南條 達也、以下「学研」)が共同開催した、品川区の小学生を対象としたスポーツイベント「足が速くなる教室」にて、AIによるマーカーレス3D動作分析アプリ『SPLYZA Motion』のツール提供をいたしました。本イベントは、学研のノウハウとbiimaの科学的なスポーツプログラムを融合し、動画解析ツールを活用しながら、親子で正しい体の使い方や速く走るために意識するポイントを学んでいただきました。

■実施背景

子どもの体力は、体力水準が高かった昭和60年頃と比較すると、基礎的運動能力は依然として低い状況にあるといわれています*1。 また、近年、積極的にスポーツをする子どもとそうでない子どもの二極化が顕著に認められていて、「運動習慣の二極化」という社会課題としても取り上げられています*2。中学校女子においては、スポーツをほとんどしない子どもが3割を超えているといわれています。

このような状況を受け、体力測定事業を行う学研と連携し、小学生の運動能力向上を実現するための新しい試みとして、本取り組みを開始することになりました。

*1:文部科学省「学校と地域における子どものスポーツ機会の充実」

*2:スポーツ庁「平成29年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査」報告書

■参加いただいた動機

 今回のイベントにご参加いただいた親御様のアンケートでは、「お子様の走るフォームを改善したい」「動画解析ツールを活用した取り組みに興味があった」「自分自身で子どもに走る指導をしたい」といった動機でご参加いただいた親御様が多く見受けられました。

ご参加いただいた動機(複数回答)

(出典:参加者アンケート N=54人)

■イベントの概要

※イベントの様子

本イベントでは、子どもたちの運動能力向上を目的に、「走り方」に特化したプログラムを実施しました。学研グループが提供する体育関連の知見と、biimaの最新のスポーツ科学に基づいたスポーツプログラムを融合させた内容で、参加した親子に「速く走るためのコツ」や「正しい体の使い方」を楽しく学んでいただきました。また、本イベントは従来の先生・コーチからの一方的な指導ではなく、親子で一緒に参加できるアクティブラーニング型の形式で実施しました。具体的には、実際の陸上選手の動画と自分の走りの動画を親子で比較しながら、姿勢や、足の上げ幅などを確認し親子で理想の走り方や改善ポイントについて話し合うことで、実践的な学びを深めることに繋げました。

 

本イベントでは、弊社が提供する『SPLYZA Motion』を活用し、参加者一人ひとりの走りを動画で撮影・解析しました。プログラム参加前後の動画を比較することで、走り方の改善が視覚的に確認でき、多くの子どもたちにおいて速く走るために重要な「ピッチ数(足の回転数)」や「ストライド(歩幅)」の向上が見られました。『SPLYZA Motion』を使用したマーカーレス動作分析により、参加者は自身の課題と成長をより具体的に理解し、学びをより効果的なものとすることができました。

※動画解析ツール『SPLYZA Motion』の撮影の様子
※プログラム参加前(オレンジ点)に比べて、参加後(ブルー点)にほうが膝の上り方が高くなっており、ストライドが向上していることがわかります。

■参加者のアンケート結果

イベントには50名以上の方が参加をし、事後アンケートでは94%が「とても満足」「満足」と回答しました。参加者の方より以下のようなコメントをいただいております。

  • 映像、動画分析を見ながら学べたことが、わかりやすくて良かった。

  • 科学的なアプローチでフィードバックをもらえてよかった

  • 一方的に教えられるのではなく、子どもが自分で考えて実践する流れがとても良かった。

  • 動画で比べたので自分の走り方がどうなっているかわかりやすかった。

イベントの満足度 
今後期待しているイベント(複数回答)

(出典:参加者アンケート N=54)

■今後の展開

今回の取り組みを通じ、親子参加でのアクティブラーニング×動画解析ツールの取り組みや、お子様の体力テストの向上につながる施策はニーズが高いと感じております。今後も、より多くの地域でのイベントを開催し、運動能力向上を支援する取り組みを進めてまいります。

■SPLYZA Motionとは

https://motion.products.splyza.com/

AIによるマーカーレス3D動作分析アプリ。

カメラ1台でAIによる3D動作解析が可能なモーションキャプチャアプリです。教育・ヘルスケア・スポーツなどの分野で100を超える組織にご活用いただいています。

■株式会社Gakken 概要

商号   : 株式会社Gakken

代表者  : 代表取締役社長南條 達也

所在地  : 東京都品川区西五反田二丁目11番8号

■株式会社biima 概要

商号   : 株式会社biima

代表者  : 代表取締役CEO 田村恵彦

所在地  :東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目32-10

■株式会社SPLYZA 概要

商号  :株式会社SPLYZA

代表者 :代表取締役 土井 寛之

所在地 :静岡県浜松市中央区相生町16-13

AIを活用したイベント運営とは?「AIで進化するイベント体験~他社事例に学ぶAIトレンド集~」を無料公開

株式会社ニューズベース(本社:東京都中央区、代表取締役社長 亀井 義勝)は、イベント開催を検討する企業向けの「AIで進化するイベント体験~他社事例に学ぶAIトレンド集~」を当社ウェブサイトにて公開いたしましたので、お知らせいたします。

公開の背景

近年、イベント業界でもAI(人工知能)を活用する取り組みが急速に広がっています。これまで人手に頼っていた業務をAIが効率化することで、限られたリソースを有効に活用できるようになり、運営者や参加者に大きなメリットをもたらしています。

また、AIを演出に取り入れることで、来場者にインタラクティブな体験を提供できます。これにより、マンネリ化を防ぎ、来場者の記憶に残る印象的なイベントを実現できます。

この度、イベントマーケティング支援のプロフェッショナルである当社は、こうした業界のトレンド情報をまとめた「AIで進化するイベント体験~他社事例に学ぶAIトレンド集~」を無料で公開いたします。

本資料を通じて、企業イベントの開催を検討・予定されている企業の皆様に、最新のトレンド情報やイベントマーケティングのヒントをお届けできれば幸いです。同時に、当社のイベント制作における専門性と、イベントマーケティング支援サービスの品質をご理解いただく機会となることを願っております。

本資料の特徴

  • イベントにおけるAI活用の事例が分かる

  • AIを活用したイベント運営のヒントが分かる

ダウンロード方法

「AIで進化するイベント体験~他社事例に学ぶAIトレンド集~」は、当社ウェブサイト(https://www.newsbase.co.jp/library/event-manager/ai-event-trend/)にて公開しております。

イベント開催をご検討中の皆様におかれましては、ぜひご活用ください。

イベントマーケティング支援サービスについて

イベントマーケティング支援サービスは、イベントを通じて「新規顧客の獲得や育成」を支援するサービスです。イベントは、継続的に行うことでマーケティング活動の効果を発揮します。 

ニューズベースでは、イベント当日の運営業務のみならず、イベント開催の前後を通して一気通貫でサポートいたします。

<このような企業様におすすめです>

  • リードを醸成したい

  • イベント運営はプロに任せたい

  • 継続的なイベント開催をしたい

また、今回公開した「AIで進化するイベント体験~他社事例に学ぶAIトレンド集~」以外にも、イベント関連資料やノウハウを多数公開しております。ぜひ詳細をご覧ください。

選ばれる理由

私たちは、顧客に提供するサービスに対して必ず 「その効果とは?」という疑問を持ち続け、 顧客にとって価値のある存在になることを目指した サービスを提供しております。

  • お客様の一員であるかのように携わる伴走力

  • 業種業界問わずにご評価いただいているスピード感ある対応力

  • お客様それぞれの課題にオーダーメイドで解決する設計力と運用力

株式会社ニューズベース

株式会社ニューズベース

〒104-0061
東京都中央区銀座7-16-12 G-7ビルディング9階
https://www.newsbase.co.jp/

OpenText、Secure Code Warriorと提携し、アプリケーションの包括的なセキュリティとカスタマイズされた開発者のリスク管理を提供

※本リリースは、OpenText Corporationが2024年12月5日(北米時間)に発表したリリースの抄訳です。

OpenText(NASDAQ:OTEX、TSX:OTEX、日本法人:東京都千代田区、代表取締役社長:三浦デニース)は本日、Secure Code Warriorとの戦略的パートナーシップを通じ、OpenText Fortifyアプリケーション・セキュリティ製品にダイナミックな学習プラットフォームを統合することを発表しました。今回のパートナーシップにより、開発者がリアルタイムのトレーニングを通じてセキュアコーディングのスキルを向上させ、リスクを低減し、脆弱性を迅速に特定して解決できるように支援し、最終的には顧客とより強固な信頼関係を構築することができます。

パッチが適用されてないソフトウェアの脆弱性を悪用したサイバー攻撃は、依然として急増しています。OpenText Cybersecurityの「2024年グローバルランサムウェア調査」によると、過去1年間にランサムウェア攻撃を受けた企業の62%が、その攻撃がソフトウェア・サプライチェーンのパートナーに起因するものであることを特定しています。米国サイバーセキュリティ・社会基盤安全保障庁(CISA)は今年4月、2024年「セキュア・バイ・デザイン」ガイダンスに準拠したセキュアな開発環境の重要性を強調しました。このガイダンスは、ソフトウェア・サプライヤーのサイバーセキュリティ対策を評価するのに役立ちます。こうした状況を受けて、企業は、ソフトウェア開発ライフサイクルの各段階にセキュリティを統合したDevSecOpsの導入が進んでいます。

OpenText FortifyとSecure Code Warriorの統合は、コーディングプロセス内にリアルタイムのセキュリティとリスク管理のトレーニングを組み込めるようにすることで、こうしたDevSecOpsとセキュア・バイ・デザインの取り組みを支援します。これにより、開発チームはセキュリティを損なうことなく迅速に作業できるようになり、脆弱性をもたらすリスクを最小限に抑え、修正時間を短縮し、問題の再発を防止することができます。早期段階からセキュリティを統合することで、企業は堅牢なサイバーセキュリティとDevSecOpsの実践を競争上の優位性に変えることができます。

OpenTextのエグゼクティブ・バイスプレジデント兼最高製品責任者であるMuhi Majzoubは、次のように述べています。「ソフトウェア企業のみならず、単にサードパーティ・ソフトウェアを使用する場合でも、あらゆる企業は安全でないコードの影響を受けています。コードのセキュリティを確保することは、単なるベストプラクティスではなく、基本的な要件です。これは、企業とその顧客やパートナーを保護する上で不可欠な要素です。当社とSecure Code Warriorの連携により、ソフトウェア開発における人的リスク要因に対処し、企業の安全なコーディングの導入を可能にし、開発者が自信をもって安全な技術革新を推進できるように支援します。」

Secure Code WarriorのCEO兼共同創設者であるPieter Danhieux氏は、次のように述べています。「『AIがコードを記述する』という新時代において、ソフトウェア・エンジニアが批判的思考スキルを身に着け、安全でないコーディングと安全なコーディングのパターンを特定し、セキュア・バイ・デザインの原則と新しいAIセキュリティの問題を理解することが重要です。Secure Code Warriorにより、OpenTextのお客様は脆弱性を迅速に修正し、こうした問題を根本原因から解決できるようになります。当社のお客様の場合、脆弱性が53%削減され、開発者の修復スピードは2倍になりました。Secure Code WarriorとOpenTextのパートナーシップにより、アプリケーション・セキュリティとリスク管理のシームレスな体験を提供し、こうした課題を解決します。」

OpenText FortifyとSecure Code Warriorは今後、以下のサービスを提供し、企業を支援していきます。

  • ターゲットを絞った開発者トレーニング:Secure Code Warriorは、FortifyのSAST調査結果を、カスタマイズされたアジャイルなセキュアコードのトレーニングに変換し、開発者に迅速な脆弱性の特定と修正を行うための必要なスキルを提供します。

  • 修復作業の迅速化:Fortifyの洞察とAppSec機能をSecure Code Warriorのガイダンスと組み合わせることで、コード解析が簡素化され、開発者はアプリケーションコードとAPIの脆弱性を迅速に把握して修正できます。

  • 開発者のスキル強化:Secure Code Warriorの統合により、リアルタイムの実践的なトレーニングが提供され、開発者は最初からセキュアコードを作成できるようになります。

  • リスクの低減:継続的な学習と即時のフィードバックにより、開発段階で脆弱性を防止し、セキュリティリスクを最小限に抑えることができます。統合されたセキュアコーディングトレーニングにより、脆弱性は最大50%削減されます。

Secure Code Warriorにより、OpenTextのお客様は、自社のセキュリティプログラムに対する業界同業他社とのベンチマークを実施し、自社のビジネス目標に沿った基準を確立することも可能です。ベンチマークを活用することで、パフォーマンス比較の基準値が提供され、データに基づく意思決定と継続的な改善の機会が実現し、セキュリティ態勢を最適化できます。

参考資料:

  • OpenText Fortifyについての詳細は、こちらをご覧ください。

  • OpenTextとSecure Code Warriorについての詳細は、こちらをご覧ください。

OpenTextについて

OpenText™ は、情報管理ソフトウェアおよびサービスのグローバル・リーディングカンパニーです。ビジネスクラウド、ビジネスAI、ビジネステクノロジーの包括的なスイートを提供し、企業が複雑化するグローバルな問題を解決できるよう支援しています。 OpenText(NASDAQ/TSX: OTEX)の詳細については、https://www.opentext.comをご覧ください。

【オープンテキスト株式会社について】

オープンテキスト株式会社は、情報活用の変革を促す「企業情報DX」の推進に向けて、ビジネスに不可欠な情報やプロセスを自動化するビジネスコンテンツ&プロセス管理をはじめ、企業間取引の情報を可視化しコントロールするB2B/EDI連携・サプライチェーン統合やFAXソリューション、Web&デジタルメディア管理、データ保護やサイバーセキュリティ、フォレンジックツール、AIを用いた各種の分析・可視化ツールなど、多種多様な業界・業種のお客様へ最適なソリューションを提供しています。https://www.opentext.com/ja-jp

【マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社について】
マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社は、OpenTextグループの日本法人のうちの1社です。 マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社に関する詳細は https://www.microfocus-enterprise.co.jp/ をご覧ください

LOGIGEAR CORPORATION、『CIOCoverage』の「10 Best Software Testing Companies to Watch 2024-25」に選出

先端品質テクノロジーを活用してソフトウェアの品質・安全性向上を支援する株式会社AGEST(本社: 東京都文京区、代表取締役 社長執行役員 CEO: 二宮 康真、以下、「AGEST」)のグループ会社であるLOGIGEAR CORPORATION(以下、「ロジギア」)は、この度、米国の技術情報誌『CIOCoverage』の「10 Best Software Testing Companies to Watch 2024-25」に選出されたことをお知らせいたします。

掲載サイト:https://www.ciocoverage.com/10-best-software-testing-companies-to-watch-2024-25/

株式会社AGEST 常務執行役員 CGO 兼 LOGIGEAR CORPORATION President&CEO 古井 佐土志

近年、ソフトウェアテスト業界は、急速な技術進歩と市場の需要の変化により、大きな変革を遂げています。これまでにないスピードで高品質のソフトウェア提供が求められる中、テストプロセスに人工知能 (AI) と機械学習 (ML) を統合することが不可欠になっています。

これらの技術により、テストケースの自動生成、異常検出、予測分析が可能になり、テストの効率と精度が大幅に向上します。

今後も、ソフトウェア開発全体の自動化をより推進していく動きが予想されます。

ロジギアは、これまでシリコンバレーの革新的な技術と日本の精密な技術の連携により、時代の最先端を取り入れた様々なQAサービスを提供してきました。

なかでも、ロジギアが開発したソフトウェアテスト自動化ツール「TestArchitect」は、今年4月に「TA for Series」として7サービスへと対応領域を広げ、多くの顧客ニーズへ応えることが可能になりました。

このような充実したサービス提供内容及び実績が高く評価され、この度、2024-2025年に注目すべきソフトウェアテスト企業Top10として「10 Best Software Testing Companies to Watch 2024-25」に選出されました。

今後も多様化するQAニーズに幅広く対応したソリューションを提供することでグローバルNo.1のQAカンパニーを目指すと共に、日本をはじめとする企業の品質向上を支援して参ります。

■TestArchitectについて

「TestArchitect」はブラウザ・OS・デバイスなどあらゆる条件の自動テストにワンツールで対応が可能であり、メンテナンス性が高く運用しやすいことが特徴のツールです。

サービスサイト:https://agest.co.jp/solution/testarchitect/

■CIOCoverageについて

CIOCoverageとは業界のCEO、CXO、CIO向けにAI、ビッグデータ、クラウドなどの最新技術のトレンドを紹介するエンタープライズ企業向けの技術情報誌です。

URL:https://www.ciocoverage.com/

                                            以上

※ すべてのブランド、製品名、会社名、商標、サービスマークは各社に権利が帰属します。

【AGESTについて】

AGESTは、ソフトウェアテストサービスやセキュリティサービスの提供を通じて、お客様のプロダクトの品質向上に貢献するとともに、高度デジタル社会の発展への貢献を目指してまいります。

https://agest.co.jp

【報道関係者からのお問い合わせ】

株式会社AGEST IR広報室 広報担当

Mail:ml-pr@agest.co.jp

Tel:03-5333-1246

ミラカン、データサイエンティストによる調査ソリューションサービスを提供開始

ミラカン合同会社は、企業や組織が直面する課題解決に貢献するため、データ分析の専門家であるデータサイエンティストが直接サポートを行う、調査ソリューションサービスを開始することをお知らせいたします。

本サービスでは、データ収集から高度な分析、実現可能な施策提案まで、ワンストップで提供します。

サービスの特徴

本サービスの最大の特徴は、データ分析の専門家であるデータサイエンティストが直接プロジェクトに携わる点です。データサイエンティストの知識と経験を活用し、データに基づく意思決定を的確に行えるよう支援します。

  1. データ収集のサポート支援

    効果的な調査設計と効率的なデータ収集手法の検討を支援します。

    目的に応じたカスタマイズを行い、柔軟な企画立案に貢献します。

  2. アンケート結果の分析

    専門的な統計手法やAIなどを活用し、多角的な分析を実施可能です。

    単なるデータの解釈にとどまらず、課題発見に向けた深い洞察の提供をめざします。

  3. 分析結果に基づいた施策提案等のコンサルティング

    分析結果をもとに、効果的かつ現実的な施策を提案します。

    データに基づいた最適な意思決定をサポートします。

価格(税別): 30万円~

 *サンプル数や質問項目、分析内容によって値段が変動します。

背景

現代のビジネス環境では、データを活用した戦略が生産性や売上の向上に貢献する重要な要因となっています。施策を検討する際、その根拠となるデータが不足しているお客様や、アンケート設計にお困りのお客様に対して、当社の調査ソリューションサービスは、専門家の知識を通じて、データ活用を強力にサポートし、課題解決や成長戦略の実現を支援します。

今後の展望

ミラカン合同会社は、企業のデータ活用をより身近で効果的なものとすることで、信頼されるビジネスパートナーを目指します。本サービスを通じて、より多くのお客様の成長に貢献してまいります。

【ミラカン合同会社 概要】

会社名    ミラカン合同会社

設立時期    2023年4月3日

資本金     1000万円

代表社員    株式会社TVAadvance(テレビ愛知グループ企業)

職務執行者   岡田薫

本社所在地   愛知県名古屋市中区大須2-4-8

公式サイト   https://mira-kan.co.jp/

ミラカン合同会社は「滋賀大学発ベンチャー」認定企業です。

〇滋賀大学発ベンチャー認定制度

https://www.shiga-u.ac.jp/research_cooperation/social_cooperation/venture/

AIエージェント開発を加速!EU研究開発拠点のGodot GmbHが欧州公的機関から補助金を獲得!

株式会社Godot(ゴドー/兵庫県神戸市、代表取締役 森山健)の欧州研究開発拠点Godot GmbH(オーストリア共和国ウィーン市、代表 鈴井豪、以下「Godot」)は、ウィーン経済振興公社(Vienna Business Agency、以下「VBA」)が提供する革新的な技術・プロダクト開発への補助金プログラム「Innovation Funding」に採択されました。これにより、GodotはAIエージェントの開発をさらに加速させます。

Godotはこれまで、行動科学とAIを融合させた最先端技術の開発に取り組んでまいりました。今回採択されたプロジェクトでは、大規模言語モデル(LLM)を活用した複数のAIエージェントを連携させる「マルチAIエージェント技術」などの研究開発を進めます。同時に、AI倫理にも積極的に取り組み、技術の社会的価値を高めながら新たなソリューションを創出していきます。

LLMを活用したAIエージェントとは

LLMを活用したAIエージェントは、複雑な課題を自律的に解決し、必要なタスクを実行する高度なシステムです。Godotは、この技術により行動科学が提供する価値をさらに向上させ、プロセスの効率化を実現できると確信しています。

ウィーン経済振興公社(VBA)とは

ウィーン経済振興公社はウィーン市傘下の投資誘致機関で、ウィーン市内の企業などの成長支援を担っています。各種コンサルティングサービスなどに加えて、様々な補助金プログラムを提供しています。

【会社紹介】

社名                  株式会社Godot

設立                  2022年7月1日

本社                  兵庫県神戸市中央区浪花町56 起業プラザひょうご内

代表者           代表取締役 森山健

ホームページ      https://godot.inc

【本件に関するお問合せ先】

株式会社Godot/ Godot GmbH

担当者:鈴井

連絡先:contact@godot.inc

株式会社アイエンター、社外取締役に安藤 広大氏が就任

就任の背景と目的

安藤氏の社外取締役就任につきましては、2024年10月15日の取締役会で承認、2024年10月31日の臨時株主総会によって正式承認されました。

安藤氏は、組織運営における理論「識学」をベースに、多くの企業の組織効率化、生産性の向上を実現されてきました。その知見やノウハウは、当社の事業成長を実現するうえで欠かせないものとなります。

今回の社外取締役の就任は、当社が掲げる「デジタルディバイド(情報格差)をなくし楽しむ未来を創る」というビジョンを実現するための重要なステップです。安藤氏の知見を活かし、より多様な視点からの経営判断を行うことで、持続可能な成長を目指します。

安藤 広大氏のプロフィール

株式会社識学代表取締役社長。早稲田大学卒業後、株式会社NTTドコモを経て、ジェイコムホールディングス株式会社(現:ライク株式会社)のジェイコム株式会社で取締役営業副本部長等を歴任。2013年、「識学」という考え方に出合い独立。識学講師として、数々の企業の業績アップに貢献。2015年、識学を1日でも早く社会に広めるために、株式会社識学を設立。2019年、創業からわずか3年11ヶ月でマザーズ(現:グロース市場)上場を果たす。

株式会社識学 安藤 広大 氏

安藤 広大氏よりコメント

これまで社外取締役就任のご依頼はお断りさせて頂いておりましたが、AIを中心とした最新のテクノロジーを駆使した事業内容から今後の経営に有益な学びを頂ける事、また、経営者として10年が経ち社外取締役として他社の経営に携わる事で、私自身も成長出来る良い機会だと判断してお受けさせて頂く事にしました。

当社の成長に貢献出来るように取り組んで参ります。

株式会社アイエンター 代表取締役 入江 恭広 コメント

アイエンターは2004年の設立以来、国内の中小企業に対してシステム開発を中心としたITコンサルティングサービスを提供してまいりました。

このたび、「AIを中心とした最新のテクノロジーを駆使し、デジタル体験を実装する企業」として、国内外の中小企業へのDX推進をさらに強化するため、組織マネジメント分野で豊富な経験と実績を持つ、安藤 広大氏を社外取締役として迎えることとなりました。安藤氏のノウハウをもとに、顧客へのアプローチ体制を一層強化し、さらなる事業成長を実現していく所存です。

■株式会社アイエンターについて

・会社名:株式会社アイエンター

・URL:https://www.i-enter.co.jp/

・代表者名:代表取締役 入江 恭広

・所在地:東京都渋谷区渋谷2-14-10長沼ビル5F

・設立日:2004年9月

・事業内容:AIソリューション、AIプラットフォーム、マリンテック、UXデザインコンサルティング、DXコンサルティング

■本件に関するお問い合わせ

https://www.i-enter.co.jp/contact/

1月6日は、まくらの日。それは、自分に合う枕に出逢う日。枕の大切さを見直す「まくらの日」に合わせて、「THE PILLOW まくらの日キャンペーン」が12月26日から開催。

自分に合う枕を「AI×パーソナライズ」で実現する枕ブランド「THE PILLOW」(まくら株式会社、所在地:千葉県柏市)は、毎日使っている枕に感謝し、その大切さを見直す日として制定された「まくらの日」に合わせて、「THE PILLOW 公式ストア 楽天市場店」にて、2024年12月26日(木)より「THE PILLOW まくらの日キャンペーン」を開催します。

期間中に対象商品をご購入する際にキャンペーンに参加いただくと、特典としてオリジナルバスソルトと限定色の枕カバーをプレゼントします。

THE PILLOW まくらの日キャンペーン

https://www.rakuten.co.jp/thepillow/contents/event/makuranohi/


■ 新年、自分に合う枕に出逢う。

皆さん、枕に満足していますか?

突然聞かれても、自分がどんな枕を使っているか、どのくらい使っているのか、寝心地はどうかなど、すぐに答えることは難しいかもしれません。よい睡眠をとるためには自分に合う枕を使用することが大切ですが、枕について考える機会はなかなか無いですよね。

普段は気にかける機会の少ない「枕」ですが、私たちは枕を毎日、長時間使用しています。「人生の3分の1は睡眠時間」とよくいいますが、私たちは「人生の3分の1は枕に触れている」ことになります。それも、枕は目鼻口耳という感覚器官が揃う頭部を支えており、心身に大きな影響を与えます。だからこそ、どんな枕を使うか、枕の状態はどうか、自分に合っているかといったことは、よい睡眠だけでなく、その先の心身の健康を維持するためにもとても重要です。

1月6日は、まくらの日。

新年が明けてすぐのこの時期、初夢もそろそろ見る頃。自分が使っている枕についてじっくり考え、お手入れをしたり、新しいものと交換したりしてみてください。「まくらの日」は、年に1度、日頃私たちを支えている「枕」と向き合う日なのです。

THE PILLOW では、まくらの日をきっかけに「自分に合う枕に出逢ってほしい」という想いから、まくらの日限定のキャンペーン「THE PILLOW まくらの日キャンペーン」を2024年12月26日(木)より開催いたします。

まくらの日

・まくらの日とは?

枕は、質の良い眠りに欠かせない大切なパートナーです。「まくらの日」は、毎日使っている枕に日頃の感謝を込め、その大切さを見直す日として、THE PILLOW のを運営するまくら株式会社が制定しました。

・なぜ1月6日なの?

枕は英語でpillow(ピロー)と呼ぶことから、1をピンの「ピ」と読み、6を「ロー」と読んで、「ピロー」となる1月6日になりました。

・まくらの日の目的は?

枕は、毎日毎晩、常に長い時間触れるもので、さらに目鼻口耳という重要器官が揃う顔の近くにある、この世でもっとも身近で、よりよい睡眠には必要不可欠なものです。

枕は、いつでも陰ながら、私たち人間を支え続けてくれています。

そんな縁の下の力持ちである「まくら」に、感謝の気持ちを伝え、またその大切さを見直してほしい、そのきっかけを作るのが「まくらの日」の目的です。

THE PILLOW まくらの日キャンペーン

「THE PILLOW まくらの日キャンペーン」では、対象商品をご購入時に、ご希望の方にお得な特典をお付けいたします。

特典1.THE PILLOW オリジナルバスソルト

ゆっくりと身体をあたためる入浴は、心地良い眠りへと導いてくれます。よい眠りをとるためのバスタイムにおすすめのバスソルトです。

特典2.まくらの日キャンペーン限定色の枕カバー

通常では販売していない、まくらの日キャンペーン限定の枕カバーをプレゼントいたします。「オフホワイト×ボルドー」or「オフホワイト×カーキ」のどちらか1枚をお付けいたします。

キャンペーン特典は対象商品1点につき1セットとなります。

2点お買い上げの場合は、それぞれに特典が付加され、2セットでのお届けとなります。

キャンペーン対象商品

「THE PILLOW Personalize」もしくは「THE PILLOW Gift」「THE PILLOW Preset シリーズ 全24商品」が対象です。

診断で導くオーダーメイド枕

「THE PILLOW Personalize」

https://item.rakuten.co.jp/thepillow/c/0000000002/

相手の好みが分からなくても贈れる枕ギフト

THE PILLOW Gift

https://item.rakuten.co.jp/thepillow/gift-999-002200-20/

あらかじめ最適な充填量が設定されている枕

THE PILLOW Preset(全24商品)

https://item.rakuten.co.jp/thepillow/c/0000000004/

キャンペーン申込方法

対象商品の商品ページ下部の項目選択肢にて、【枕の日キャンペーン特典希望】をお選びいただくだけで参加することができます。ご注文が確認できましたら、オリジナルバスソルトと限定色の枕カバーをお付けしてお届けします。

THE PILLOW まくらの日キャンペーン 特設ページ

https://www.rakuten.co.jp/thepillow/contents/event/makuranohi/


■ THE PILLOW とは

「THE PILLOW」は、自分に合う枕を「AI×パーソナライズ」で実現する枕ブランドです。

THE PILLOW Personalize
(ザ ピロー パーソナライズ)

オンライン上で枕診断を行っていただくことで、AIが70万通りの中から、一人ひとりに「合う枕」を自動提案し、理想的な寝心地を実現するパーソナライズ枕です。

オンライン枕診断は、たった3分。

睡眠や枕に関する18問の簡単な質問に答えるだけで、AIが体型やBMI値のほか、睡眠リズムや寝姿勢、枕の好みなどを推測し、最適な「自分に合う枕」を導き出します。

THE PILLOW は、7つのポケット(独立した部屋)に分かれた7ポケット構造の枕となっており、枕素材の出し入れや調節ができるようになっています。枕カルテをもとに、AIがポケットごとに最適な枕素材、最適な枕素材の容量を1g単位で計算し、70万通りの中から、最適な枕の高さ、枕の硬さ、及び枕の形状を自動提案してくれます。

これにより「合う枕」をお届けすることができます。

THE PILLOW Personalize 詳細ページ

https://item.rakuten.co.jp/thepillow/c-999-002200-20/

THE PILLOW Preset
(ザ ピロー プリセット)

THE PILLOW Preset シリーズは、オンライン枕診断でつくるオーダーメイド枕「THE PILLOW Personalize」をもとに、12万件以上の睡眠に関する統計データから、いびき・肩こりなどの悩み別や、高さ・硬さなどの好み別、そのほか寝姿勢別、年代別など22パターンごとに、AIが枕素材と容量を導き出し、あらかじめ最適な高さ・硬さ・形状に設定したプリセット型の枕です。

THE PILLOW Preset の種類

01.THE PILLOW Preset 01 Ibiki いびきに悩む人向け
02.THE PILLOW Preset 02 Katakori 肩こりに悩む人向け
03.THE PILLOW Preset 03 Straight Neck ストレートネックに悩む人向け
04.THE PILLOW Preset 04 Neck Support 首元を支えたい人向け
05.THE PILLOW Preset 05 Negaeri 寝返りを重視する人向け
06.THE PILLOW Preset 06 Aomuke 仰向け寝で眠る人向け
07.THE PILLOW Preset 07 Yokomuki(Right)右肩下の横向き寝で眠る人向け
08.THE PILLOW Preset 08 Yokomuki(Left)左肩下の横向き寝で眠る人向け
09.THE PILLOW Preset 09 Utsubuse うつ伏せ寝で眠る人向け
10.THE PILLOW Preset 10 Yawaraka 硬さ柔らかめの枕が好みの人向け
11.THE PILLOW Preset 11 Hodoyoi Katasa 程よい硬さの枕が好みの人向け
12.THE PILLOW Preset 12 Katame 硬さ硬めの枕が好みの人向け
13.THE PILLOW Preset 13 Hikume 高さ低めの枕が好みの人向け
14.THE PILLOW Preset 14 Hodoyoi Takasa 程よい高さの枕が好みの人向け
15.THE PILLOW Preset 15 Takame 高さ高めの枕が好みの人向け
16.THE PILLOW Preset 16 10s 10代向け
17.THE PILLOW Preset 17 20s 20代向け
18.THE PILLOW Preset 18 30s 30代向け
19.THE PILLOW Preset 19 40s 40代向け
20.THE PILLOW Preset 20 50s 50代向け
21.THE PILLOW Preset 21 60s 60代向け
22.THE PILLOW Preset 22 Over 70s 70代以上向け

THE PILLOW Preset 一覧ページ

https://item.rakuten.co.jp/thepillow/c/0000000004/


キャンペーン概要

■キャンペーン名

THE PILLOW まくらの日キャンペーン

■期間

2024年12月26日(木)から2025年1月6日(月)

■キャンペーン内容

対象商品をご購入時に、キャンペーン特典をご希望の方に、お得な特典をお付けいたします。

特典1.THE PILLOWオリジナルバスソルト

THE PILLOW オリジナルパッケージの入浴剤です。

心地良い入浴は、心地良い眠りへと導いてくれます。

特典2.まくらの日キャンペーン限定色の枕カバー

通常では販売していない、まくらの日キャンペーン限定の枕カバーをプレゼントいたします。

「オフホワイト×ボルドー」or「オフホワイト×カーキ」のどちらか1枚をお付けいたします。

キャンペーン特典は対象商品1点につき1セットとなります。

2点お買い上げの場合は、それぞれに特典が付加され、2セットでのお届けとなります。

■キャンペーン対象商品

「THE PILLOW Personalize」もしくは「THE PILLOW Gift」「THE PILLOW Preset シリーズ 全24商品」が対象です。

・診断で導くオーダーメイド枕「THE PILLOW Personalize」

https://item.rakuten.co.jp/thepillow/c/0000000002/

・相手の好みが分からなくても贈れる枕ギフト「THE PILLOW Gift」

https://item.rakuten.co.jp/thepillow/gift-999-002200-20/

・あらかじめ最適な充填量が設定されている枕「THE PILLOW Preset(全24商品)」

https://item.rakuten.co.jp/thepillow/c/0000000004/

■キャンペーン申込方法

対象商品の商品ページ下部の項目選択肢にて、【枕の日キャンペーン特典希望】をお選びいただくだけで参加することができます。ご注文が確認できましたら、オリジナルバスソルトと限定色の枕カバーをお付けしてお届けします。

■THE PILLOW まくらの日キャンペーン 特設ページ

https://www.rakuten.co.jp/thepillow/contents/event/makuranohi/


会社概要

■会社名 まくら株式会社

■代表者 河元 智行

■資本金 1,000万円

■設 立 2004年4月12日

■所在地 〒277-0005 千葉県柏市柏4-8-14 柏染谷ビル4F

■TEL 04-7167-3007 (代表)※営業の連絡はご遠慮ください。

■FAX 04-7167-3017

■URL https://www.pillow.co.jp/

■Email info@pillow.co.jp

■所属団体 日本寝具寝装品協会 正会員

■事業内容

1.直営のオンラインショップ15店舗を通じた一般小売り販売

2.枕や抱き枕、寝具類の卸売り販売

3.オリジナル商品の企画・製造

4.枕や抱き枕などのOEM製造、製造受託

5.オンラインショップ運営に伴うシステム開発、販売促進業務等

賞金総額100万円!声優・梶裕貴 音声AIプロジェクト「そよぎフラクタル」より公式音声合成ソフトウェア『梵そよぎ』発売を記念した創作コンクール「そよぎコン」の作品応募が本日12月26日より開始!

声優・梶裕貴の活動20周年記念プロジェクト「そよぎフラクタル」は、2024年12月26日(木)10時から、音声AIプロジェクトの公式音声合成ソフトウェア『梵そよぎ』発売を記念した創作コンクール「そよぎコン」を開催いたします。

 音声合成ソフトウェア『梵そよぎ』は、梶裕貴の声優活動20周年を記念して立ち上げた音声AIプロジェクト「そよぎフラクタル」の一環として開発され、2024年4月11から5月31日にかけてCAMPFIREにて実施されたクラウドファンディング『【梶裕貴 声優20周年|そよぎフラクタル】歌声合成ソフト『梵そよぎ』を開発したい』では、目標金額1,000万円に対し、34,197,702円(達成率341%)の支援を集めました。


 2024年11月21日(木)に発売開始された同ソフトウェアは、梶裕貴の声で自由に歌わせることができる『CeVIO AI 梵そよぎ ソングボイス』と、梶裕貴の声で自由に喋らせることができる『CeVIO AI 梵そよぎ トークボイス』、それぞれのエディタを加えた『CeVIO AI 梵そよぎ ソングスターター』、『CeVIO AI 梵そよぎ トークスターター』の4種類。また、姉妹ブランドのVoiSona版でも同等の音がでる『ソンボイスライブラリ』、『トークボイスライブラリ』の2種類が発売されています。

 音声合成ソフトウェア『梵そよぎ』発売記念 創作コンクール「そよぎコン」では、イラスト、トーク調声、ボイス調声の3部門で作品を募集。キャラクター『梵そよぎ』のイラストを描くイラスト部門、 音声合成ソフトウェア『梵そよぎ』を使ってオリジナルトークを制作するトーク調声部門、オリジナル楽曲を制作するソング調声部門の3部門それぞれに応募された作品を、「そよぎフラクタル」プロデューサーである梶裕貴自らが審査員長となって、全応募作品を審査します。また、各部門ではゲスト審査員も参加いたします。イラスト部門では漫画家の種田優太さん、トーク調声部門では声優の竹達彩奈さん、ソング調声部門では作曲家の林ゆうきさんがそれぞれゲスト審査員を務め、各部門でゲスト審査員賞が設置されます。

 応募期間は2024年12月26日(木)10時から2025年1月31日(金)23時59分までとなっており、賞金総額は100万円。応募開始に合わせてオープンしたコンクール特設サイトにて、コンクールの詳細が記載されているとともに、コンクールを彩る応募作品を閲覧することができます。皆様からの作品の応募をお待ちしております。

【合成音声ソフト『梵そよぎ』発売記念 創作コンクール「そよぎコン」詳細】
■応募期間:2024年12月26日(木)10:00-2025年1月31日(金) 23:59
■特設サイト:https://soyogi-fractal.com/special/soyogicon/
■賞金総額:100万円
■応募部門:イラスト、トーク調声、ソング調声の3部門
イラスト部門:梵そよぎのオリジナルイラスト制作
トーク調声部門:音声合成ソフト『梵そよぎ』を使ったオリジナルトーク制作
ソング調声部門:音声合成ソフト『梵そよぎ』を使ったオリジナル楽曲制作

■応募方法:
【イラスト部門】
①Xでそよぎフラクタル公式アカウント(@kaji_project)をフォロー
②梵そよぎのイラストを制作
③イラスト作成後、ハッシュタグ「#そよぎコン」を付けて投稿

【イラスト部門応募ガイドライン】
・梵そよぎ単体のイラストを制作してください。
・衣装はデフォルトのデザインでもご自由に変更していただいても構いません。
・イラストのサイズ比率や背景の有無は問いません。
・全身、半身、顔のみなど、イラストのフォーマットは問いません。
・ウォーターマークの有無により審査に影響が出ることはありません。
・公序良俗に反するものは応募不可となります。
・同じ応募者からの応募回数に制限はありません

【トーク調声部門】
①Xでそよぎフラクタル公式アカウント(@kaji_project)をフォロー
②音声合成ソフト『梵そよぎ』のトークボイスを使用して、トークを自由に作ってください
③YouTubeもしくはニコニコ動画に動画をアップ後、Xに動画のリンクとハッシュタグ「#そよぎコン」を付けて投稿

【トーク調声部門応募ガイドライン】
・作品の長さは問いません。
・ラジオ、レビュー、実況、コントなどジャンルは問いません。
・日本語、外国語など言語は問いません。
・著作権フリーの作品であれば、朗読などでの応募も可能です。
・他の合成音声、応募者、第三者など、「梵そよぎ」以外の声や許諾された音源、環境音、BGM、SEが入っていても問題ありません。
・誹謗中傷、または公序良俗に反するものは応募不可となります。
・同じ応募者からの応募回数に制限はありません

※注意事項
1. トークを制作するには、【CeVIO AI 梵そよぎ】トークボイスまたは【VoiSona 梵そよぎ トークボイスライブラリ】の使用が必須となります。
2.【CeVIO AI 梵そよぎ】トークボイスを使用するには、【CeVIO AI 】トークエディタが必要となります。【CeVIO AI 梵そよぎ】トークスターターを購入すると、トークボイスとトークエディタがセットでついてきます。
3. Mac OSをお使いの方は【VoiSona 梵そよぎ トークボイスライブラリ】をご購入ください。

【ソング調声部門】
①Xでそよぎフラクタル公式アカウント(@kaji_project)をフォロー
②音声合成ソフト『梵そよぎ』のソングボイスを使用して、楽曲を自由に作ってください
③YouTubeもしくはニコニコ動画に動画をアップ後、Xに動画のリンクとハッシュタグ「#そよぎコン」を付けて投稿

【ソング調声部門応募ガイドライン】
・応募者が作曲したオリジナル楽曲のみ応募を受け付けます。
・他の合成音声、応募者、第三者など、「梵そよぎ」以外の声が入っていても問題ありません。
・イラストによるサムネイル、テキストによるタイトル表記などMV形式でなくても問題ありません。
・サムネイルに公式イラストを使用して頂いても問題ありません。
・誹謗中傷、または公序良俗に反するものは応募不可となります。
・同じ応募者からの応募回数に制限はありません

※注意事項
1. 楽曲を制作するには、【CeVIO AI 梵そよぎ】ソングボイスまたは【VoiSona 梵そよぎ ソングボイスライブラリ】の使用が必須となります。
2.【CeVIO AI 梵そよぎ】ソングボイスを使用するには、【CeVIO AI 】ソングエディタが必要となります。【CeVIO AI 梵そよぎ】ソングスターターを購入すると、ソングボイスとソングエディタがセットでついてきます。
3. Mac OSをお使いの方は【VoiSona 梵そよぎ ソングボイスライブラリ】をご購入ください。

■賞金:
【イラスト部門】

最優秀賞:1名
賞金:10万円
副賞:公式でグッズ制作+そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

優秀賞:1名
賞金:5万円
副賞:公式でグッズ制作+そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

入賞:3名
賞金:1万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

フラクタル賞:1名
賞金:5万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

審査員特別賞:1名
賞金:3万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

【トーク調声部門】
最優秀賞:1名
賞金:10万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

優秀賞:1名
賞金:5万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

入賞:3名
賞金:1万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

フラクタル賞:1名
賞金:5万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

審査員特別賞:1名
賞金:3万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙+竹達彩奈サイン入り色紙

【ソング調声部門】
最優秀賞:1名
賞金:30万円※1
副賞:公式でMV制作+そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

優秀賞:1名
賞金:10万円※2
副賞:公式でMV制作+そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

入賞:3名
賞金:2万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

フラクタル賞:1名
賞金:5万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

審査員特別賞:1名
賞金:3万円
副賞:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

※フラクタル賞:応募作品の中から、もっとも「リポスト」と「いいね」がついた作品が受賞となります。入賞作品がフラクタル賞に選ばれた場合は、賞金のみの贈呈となります。

【参加賞】
コンクール参加賞:5名
賞金:そよぎフラクタル特製梶裕貴サイン入り色紙

【応援賞】
コンクール応援賞:6名
賞金:アマゾンギフトカード5000円分

■応援賞応募方法
①Xでそよぎフラクタル公式アカウント(@kaji_project)をフォロー
②コンクールに関するポストをリポスト&いいね

※1: 賞金のうち20万円は公式へのMV制作許諾を頂くと贈呈となります
※2: 賞金のうち5万円は公式へのMV制作許諾を頂くと贈呈となります
※各部門、無断生成AIを使用して作成した作品は審査対象外となりますので、あらかじめご了承ください

【審査員】
審査委員長:梶裕貴(そよぎフラクタルプロジェクト プロデューサー)
イラスト部門ゲスト審査員:種田優太
トーク調声部門ゲスト審査員:竹達彩奈
ソング調声部門ゲスト審査員:林ゆうき

【梶裕貴コメント】

『そよぎフラクタル』プロジェクト立ち上げから約一年、音声合成ソフト『梵そよぎ』リリースから約一ヶ月。皆様からの愛あるイラストや楽曲を受け取り、キャラクターの生みの親として、とても嬉しく思っております。ありがとうございます!そこで今回、よりクリエイティブの輪が広がるであろう楽しい催しを企画しました。題して『そよぎフラクタル 創作コンクール』!本プロジェクトにとって初めての全方向対象本格的参加型イベントです。賞金をはじめ、このイベントだけの特別な副賞もご用意しておりますよ!参加するも良し、推し作品を応援するも良し。これを機に、さらなるフラクタルが誕生していくことを心から願っています!

【種田優太コメント】

そよぎフラクタル』、梵そよぎくんのLINEスタンプイラストなど担当しました種田と申します。今回なんと特別審査員(?!)というなかなか自分には縁のなさそうな立場で参加させていただくことになりました!

普段から色々な創作物を見ることが好きなので、皆様の作品創りをめちゃくちゃたのしみにしています。

【竹達彩奈コメント】

今回、特別審査員をやらせていただくことになりました!声優の竹達彩奈です。

ずっと陰ながら応援してきた『そよぎフラクタル』。今度は何をやるんだろう?と毎回ワクワク楽しみにしていました。

梶裕貴さんが情熱を注ぎ大切に紡いでいるこのプロジェクトは、私にとっても宝物のような存在。

今回審査員として選んでいただいたからには、心を込めて務めてまいりたいと思います!「そよぎコン」で生まれる新たなフラクタルと、皆様が作り出す素敵な作品に出会えること、とても楽しみにしています!

【林ゆうきコメント】

楽曲制作だけでなく、特別審査員というとっても大切なお役目を賜り、恐縮ですが、しっかり努めさせて頂けたらと思っております。

素晴らしい作品と出会える時間をみんなと共有できたら嬉しいです〜!

【音声合成ソフト梵そよぎ製品情報】

発売日:2024年11月21日

販売形態:ダウンロード

対応言語:日本語

CV:梶裕貴

運営:そよぎフラクタル

製品の特徴: 高度な音声合成技術を活用し、自然で高品質な音声生成を実現。ユーザーフレンドリーな操作性、直感的なインターフェースで、専門知識がなくても容易に利用可能。

<ソングボイスで作成されたカバーMV>

<トークボイスで作成された朗読動画>

【CeVIO AI 梵そよぎ】

CeVIO AI 梵そよぎ ソングスターター ¥19,800(税込)

CeVIO AI 梵そよぎ ソングボイス  ¥10,780(税込)

CeVIO AI 梵そよぎ トークスターター ¥16,980(税込)

CeVIO AI 梵そよぎ トークボイス  ¥8,980(税込)

販売サイト:

DL Site: https://www.dlsite.com/soft/circle/profile/=/maker_id/VG01000153.html

アニメイトゲームス: https://www.animategames.jp/home/find?select_category=0&search=soyogi

CeVIO AIソングボイスレクチャー動画:https://youtu.be/vEyD_oaTTck

CeVIO AIトークボイスレクチャー動画:https://youtu.be/SFISFS4u2Ao 

【VoiSona 梵そよぎ ソングボイスライブラリ】

買い切りプラン(買い切り形態)¥13,200(税込)

年間プラン(サブスク形態)¥6,600(税込)

月額プラン(サブスク形態)¥880(税込)

販売URL: https://voisona.com/song/artist/soyogi-soyogi_ja_JP/

レクチャー動画:https://youtu.be/T0DdKgbEdBQ 

【VoiSona 梵そよぎ トークボイスライブラリ】

買い切りプラン(買い切り形態)¥9,900(税込)

年間プラン(サブスク形態)¥4,950(税込)

月額プラン(サブスク形態)¥660(税込)

販売URL: https://voisona.com/talk/artist/soyogi-soyogi_ja_JP/

レクチャー動画:https://youtu.be/GrYcgv0v2y0 

【梶裕貴プロフィール】

梶裕貴(かじゆうき)

生年月日:1985年9月3日

出身地:東京都

2023年、自身の声優歴 20 周年を記念したプロジェクト『そよぎフラクタル』を発表。 アニメ、吹き替えをはじめ、ラジオ、ナレーション、映像、舞台など幅広い活躍を続け る。過去、その年に最も印象に残った声優を表彰する声優アワードにて、史上初にして 唯一、2 年連続で主演男優賞を受賞。その声に、人の脳や心に癒しや安らぎを与える「1/f ゆらぎ」の響きを持つ。

主な出演作

エレン・イェーガー「進撃の巨人」

メリオダス「七つの大罪」

轟焦凍「僕のヒーローアカデミア」

錆兎「⻤滅の刃」

公式X: https://x.com/KAJI__OFFICIAL

公式Instagram: https://www.instagram.com/yuki_kaji_official

公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCx2XAGS0FoG9S6r0bhNo2UA

【梵そよぎプロフィール】

梵そよぎ(そよぎそよぎ)
「声」と「言葉」を与えたことで誕生した、もう一つの世界の梶裕貴。様々なクリエイターとのコラボレーションを通じて、人格を形成・成長していく存在。

キャラクターデザイン:米山舞


【そよぎフラクタルとは?】

梶裕貴の声を元にした音声合成ソフト『梵そよぎ(そよぎそよぎ)』を軸に展開するキャラクタープロジェクト。「プロアマ問わず、面白いものを作りたいと思った人が、しがらみなく、気の合う仲間と好きなものを作れる場所づくりをしたい」という想いから、梶裕貴自身が企画立案。

幾何学模様(=フラクタル)の図形のように「同じ理想を持ったクリエイターが集まって作品を生み出していった結果、俯瞰で見てみると、これまでにない全く新しい形を織りなしているはず」という、創作ユニットとしての理想形を願い、誕生したプロジェクト。

公式サイト:https://www.soyogi-fractal.com/

公式X:https://twitter.com/kaji_project

公式 YouTube:https://www.youtube.com/@soyogi-fractal

【お問い合わせ】

contact@soyogi-fractal.com

『あすけん』テレビCM【撮るだけ、カロリーがわかる。「あすけんSHOT」】元旦放送「孤独のグルメイッキ見」より順次放映開始!

累計会員数1,100万人超・国内No.1*¹のAI食事管理アプリ『あすけん』の開発・運営を行う株式会社asken(東京都新宿区、代表取締役社長 中島洋、以下「当社」)は、『あすけん』の新テレビCMを、2025年1月1日(水・祝)から1月17日(金)まで放映することをお知らせいたします。

 

このテレビCMは「好きな食べものを楽しみながら栄養バランスを整える」をテーマに2024年8月4日(栄養の日)より公開されたWEB CMに加えて、正月時期に合わせてアレンジしたクリエイティブも追加で公開します。

■テレビCMの放映背景

正月は普段とは異なる食生活や生活リズムになりやすく、食生活も乱れがちな時期です。そんな時期だからこそ『あすけん』が提供するスマートフォンのカメラ機能を活用した「AI画像解析機能」や「バーコード読み取り機能」などを活用いただき、手軽に食事記録をしていただくことで、食生活の”見える化”をサポートしたいと考えております。

■テレビCMの放映詳細

初回放映は2025年1月1日(水・祝)6:30~16:55のテレビ東京「孤独のグルメイッキ見」内の予定です。『あすけん』では「食べたい食事を楽しみながら、食事全体のバランスで整えることで”健康的な食生活”を実現していただきたい」と考えております。このメッセージが、食事を楽しまれている様子が描写されている「孤独のグルメ」の世界観に通じることから、初回放映を「孤独のグルメイッキ見」内に決定しました。その他、テレビCMの放映詳細は以下のとおりです。

タイトル

1.「ランチ」篇

2.「ディナー」篇

3.「ランチ」篇 (お正月バージョン)

4.「ディナー」篇(お正月バージョン)

放映期間

2025年1月1日(水・祝)~1月17日(金)

 関東エリア3局(フジテレビ・TBS・テレビ東京)

初回放映

2025年1月1日(水・祝)6:30~16:55

 テレビ東京「孤独のグルメイッキ見」内

動画URL

1.「ランチ」篇:https://youtu.be/O1gKEXy5A74

2.「ディナー」篇:https://youtu.be/8yPeqeVd5JM

3.「ランチ」篇 (お正月バージョン):https://youtu.be/RMqBVbW9uF8

4.「ディナー」篇(お正月バージョン):https://youtu.be/Bq9hYbl7DrM

※放映期間および初回放映は番組編成の都合等により変更になる場合があります

■本CMの企画背景

『あすけん』は、食事のカロリー(エネルギー)や栄養素を”見える化”することで、ユーザーの皆さまが栄養バランスのとれた健康的な食生活を送るための、かしこい食事選びをサポートするスマ―トフォンアプリです。減量を目的に食生活を見直す際にも、食事量を極端に減らす「食べないダイエット」よりも、食べたいものを食べながら食事全体のバランスを整えて調整する「食べるダイエット」をおすすめしています。

食べる楽しみを失うことなく、楽しく、健康的にダイエットを進めていただきたいという思いを込めて、キャッチコピーには【撮るだけ、カロリーがわかる。「あすけんSHOT(ショット)」】を採用いたしました。

スマートフォンのカメラを使う『あすけん』の食事画像解析機能やバーコード読み取り機能を「あすけんSHOT」と表現し、「あすけんSHOT」を通してお楽しみいただける、以下3つの体験を紹介しています。

1.スマートフォンのカメラで料理を撮影したり、市販食品のバーコードを読み取るだけで、摂取カロリーや栄養素を可視化!

2.AI栄養士キャラクター・未来(みき)さんが食事内容に対して応援&アドバイス!

3.朝昼晩の3食を記録すると、1日の食事の栄養バランスが点数でわかる!(独自ロジックで自動計算する「あすけん健康度」機能)

聴きなじみのある「ねこふんじゃった」のメロディーに、好きなものを食べる時に誰もがふと思い浮かべるフレーズである「また食べちゃった」という歌詞を合わせ、日常的な食事シーンの中で「あすけんSHOT」を使ってゲーム感覚で食事やダイエットを楽しむ様子を切り取ったクリエイティブとなっています。

また、正月期間の放映に合わせて「正月、食べ過ぎたあなたに!」というコミュニケーションメッセージと、正月らしい太鼓と拍子木の効果音を活用したCMを新たに制作しました。ぜひ、年末年始から食生活を“見える化”し、2025年も健康的な食生活の実現に向けて『あすけん』をご利用いただけますと幸いです。

・「ランチ」篇 (お正月バージョン)カット(一部)

・「ディナー」篇(お正月バージョン)カット(一部)

当社は「ひとびとの明日を今日より健康にする」をミッションに掲げ、AI食事管理アプリ『あすけん』を開発・運営しています。今後も引き続き、ダイエットをはじめ、さまざまな人のライフステージに寄り添い、『あすけん』による食生活改善を通じて皆さまの健康をサポートしてまいります。


■AI食事管理アプリ『あすけん』

『あすけん』は、食事画像やバーコードを読み取るだけで、食べた食事のカロリーや栄養素が表示され、ご自身に合った目標摂取エネルギーや各種栄養素に対する過不足が一目でわかる食事管理アプリです。管理栄養士が監修した食事内容に対するフィードバックや食生活のアドバイスを提供し、これによりユーザーの皆さまがご自身の食事を振り返り、次の食事で何を食べればよいかがわかる「食事の選択力」を高めるためのサポートをいたします。

『あすけん』はテクノロジーの力ですべての人の「専属栄養士」となり、あらゆるライフステージにおける健康的な食生活の実現を目指します。

・ダウンロード数&売上3年連続 国内No.1*¹

・会員数1100万人*²以上

・メニュー数は15万件以上

・カロリーと各種栄養素14項目*³の過不足をグラフ表示

・AIで自動表示されるアドバイスパターンは20万以上

・食事記録件数は80億件以上*4

*1:日本国内App StoreとGoogle Playストア合算の「ヘルスケア(健康)/フィットネス」カテゴリにおける、2021年~2023年のダウンロード数および収益(2024年1月、data.ai調べ)

*2: 2024年9月時点の累計会員数

*3:あすけんダイエット基本コースの場合。食事アドバイスコースによって表示される種類は異なります。

*4:2024年10月時点の累計食事記録件数

食事管理アプリ『あすけん』サイト:https://www.asken.jp

<アプリ概要>

名称

AI食事管理アプリ『あすけん』

利用料金 

ダウンロード無料(App内課金あり)

対応OS

iOS/Android

ストア

URL

【App Store】https://apps.apple.com/jp/app/id687287242

【Google Play】https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.greenhouse.asken

<主な受賞歴>

2020年:「革新的な優れたサービス」への内閣総理大臣表彰制度、第3回日本サービス大賞「優秀賞」を受賞。

2022年:『あすけん』内の食事アドバイスコース「妊娠・授乳期に!あすママコース」がBabyTech® Awards2022[妊活と妊娠部門] 大賞を受賞。Google Play ベスト オブ 2022において、アプリ「ユーザー投票部門」大賞、「自己改善部門」大賞をダブル受賞。

2023年:食事アドバイスコース「妊娠・授乳期に!あすママコース」が第4回日本子育て支援大賞を受賞。

■株式会社asken

当社は、栄養学の知見とテクノロジーをかけあわせ「ひとびとの明日を今日より健康にする」ことをミッションに、以下の事業を展開しています。

・国内個人向けサービス:AI食事管理アプリ『あすけん』の開発・運営

・法人向けサービス:従業員の食生活改善、市民の健康増進などを目的とした『あすけん』の団体向け利用

・海外個人向けサービス:北米でのスマホアプリ『Asken Diet』の開発・運営

・食事療法を補助する治療用アプリ(医療機器プログラム)の開発

設立:2007年10月1日

所在地:〒163-1442 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号 東京オペラシティタワー42F

株主: 株式会社グリーンハウス(100%出資)

コーポレートサイト: https://www.asken.inc

記載されている会社名、商品またはサービス名は、各社の商標、登録商標または商号です。

Ⓒasken Inc.

無料ダウンロード「物流企業の時流適応戦略2025 業界環境大激変!企業永続のための成長性の追求」を公開しました|船井総研ロジ株式会社

日本最大級の物流コンサルティングファーム 船井総研ロジ株式会社(本社:大阪市中央区、代表:橋本直行、以下「船井総研ロジ」)は、運賃水準指標の推移・2024年の振り返りと最新時流、求められる経営トランスフォーメーション、先進物流企業の取り組み事例ついてくわしく解説した最新の無料ダウンロード「物流企業の時流適応戦略2025」を公開しました。

資料を読むと下記のようなことがわかります。

  • サステナグローススコア(売上成長率+営業利益率)の推移

  • 運賃水準指標の推移・2024年の振り返りと最新時流

  • 業界環境大激変!求められる経営トランスフォーメーション

  • 先進物流企業の取り組み事例

スポット運賃の高騰、相次ぐ各種法改正、運送業の優勝劣敗の激化…

物流業界は、まさに変革の渦中にあります。2025年以降もこの変化は加速し、企業には、これまで以上に迅速かつ的確な対応力が求められます。厳しい競争環境を勝ち抜くためには、規模拡大(成長性)の追求がなにより重要になります。

そこで本資料では、激動の時代においても増収・増益を実現している企業の特徴、最新の運賃水準推移、そして2025年以降に求められる経営トランスフォーメーションについてくわしく解説します。

資料の一部をご紹介!

会社紹介

船井総研ロジ株式会社は、「社員が誇れる物流企業を創る」というミッションのもと、新規荷主獲得、運賃交渉、ドライバー採用、人事・賃金制度構築など、中堅・中小物流企業の業績アップを実現するための現場密着型コンサルティングを提供しています。また、全国から350社以上の経営者が集まる、日本最大規模の中堅・中小物流企業の経営プラットフォーム「ロジスティクスプロバイダー経営研究会」を運営しています。

会社概要

会社名:船井総研ロジ株式会社
大阪本社:〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜四丁目4番10号 船井総研大阪本社ビル

東京本社:〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号

      東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階
代表者:代表取締役 橋本 直行
設立:2000年5月10日
資本金:9,800万円
TEL:03-4223-3163
MAIL:marketing@f-logi.com
WEB:https://www.f-logi.com

物流業界の最新動向を配信中です

船井総研ロジのX(旧Twitter)をみる

https://twitter.com/Funaisoken_logi

船井総研ロジのFacebookをみる

https://www.facebook.com/funai.logistics

船井総研ロジのメールマガジンに登録する

https://www.f-logi.com/newsletter/

知財×AIで新規事業創出を加速する「ideaflow」、世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2025」に出展

株式会社知財図鑑は、2025年1月7日(火)〜10日(金)に米国・ラスベガスにて開催される世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2025」にて、AIを活用した新規事業アイデア共創プラットフォーム「ideaflow(アイデアフロー)」を出展いたします。今回の出展は、日本貿易振興機構(JETRO)のサポートのもと、Japan(J-Startup)パビリオン出展企業として実現するもので、世界中の企業・機関から注目を集めるこの場で、最新機能を搭載した「ideaflow」を披露します。

併せて、2025年2月には、これまで主に法人向けに提供していた「ideaflow」の個人ユーザー向け無料版をリリース予定。リリースに先立ち、現在ウェイティングリストへの登録申し込みを受け付けています。

「ideaflow」無料サービス版登録サイト:https://business.idea-flow.ai/


「ideaflow」を「CES 2025」Japan(J-Startup)パビリオンに出展

世界最大規模のテクノロジー見本市「CES 2025」では、自動車・ロボティクス・AI・ヘルスケアなど多岐にわたるカテゴリから最先端の技術が集結します。知財図鑑は、CES内のスタートアップ展示エリア(Eureka Park)にて「ideaflow」を披露し、グローバル企業や行政機関、投資家に向けて日本発の知財×AIソリューションの魅力をアピールしていきます。

本展示を通じて、今後の事業提携や開発パートナー獲得につなげるとともに、より多くのビジネスパーソンに「ideaflow」を活用いただくことで、新規事業創出の促進に寄与していきます。

会期:2025年1月7日(火)~1月10日(金)

場所:米国・ラスベガス

出展エリア:Eureka Park

CES 2025 Japanパビリオン出展企業一覧(pdf)

CESオフィシャルサイト:https://www.ces.tech/


個人ユーザーにも無料版のリリースを決定。申し込み受付中!

「ideaflow」無料版ティザー画面

「ideaflow」は2024年6月末のプレスリリース以降、これまでに500を超える企業の新規事業部門や知財部門からお問い合わせを頂き、さまざまな領域の事業アイデア創出に活用されてきました。既に製造メーカー・ゲーム会社・スタートアップ・コンサルティングファームなど複数社での正式導入が進んでいるほか、大学や自治体とのアイデア共創ワークショップなども積極的に実施されており、アイデア創出におけるAI活用やコラボ発想ツールとしての利用が注目されています。

その反響を受け、2025年2月には個人ユーザー向けの無料版を公開することを決定。中小企業やスタートアップ、個人研究者など幅広いユーザーが、知財情報とAIを駆使して新たなアイデアを生み出す機会を得られるようになります。リリースに向けて、現在ウェイティングリストで事前登録を受け付けています。

「ideaflow」無料サービス版登録サイト:https://business.idea-flow.ai/

■新たに追加された2つの主な新機能

AIエージェントとの対話機能

作成した事業アイデアに対し、AIエージェントにチャットボット感覚で疑問点や展開アイデアを相談できます。アイデアのリスク分析や活用シーンのブレスト、コラボパートナーの提案や検証プロセスのアドバイスなど、自然言語でのやり取りを通じて高度なアシストを得られます。

AIエージェントとの対話機能により自然言語での質問が可能

英語機能の追加

これまでの日本語機能に加え、英語への切り替えにも対応。グローバル企業や海外拠点のチームメンバーとの共同開発がスムーズに行え、1つのチーム内で日英での言語に対応したアイデア創出が可能です。

英語で特許要約やアイデア作成を表示、操作が可能

■「知財×クリエイティブ×AI」によるアイデア共創プラットフォーム

「ideaflow」は、公開されている知財情報をAI技術で解析し、ユーザーとの共創で未来の事業アイデアを素早く具体化・可視化するプラットフォームです。Webブラウザ上で操作でき、短時間で多角的な新規事業アイデアが創出できるのが特徴です。企業や大学・研究機関とのコラボレーションにも対応しており、大企業が保有する研究テーマから新たなビジネスの芽を生み出すユースケースも生まれています。

「ideaflow」ウェブサイト:https://business.idea-flow.ai/

「ideaflow」に関するお問い合わせ:support@chizaizukan.co.jp


■知財図鑑について

知財図鑑は、世界を進化させる「すごい知財」に出会い、共創を生み出すためのクリエイティブ・メディアです。クリエイティブ思考により妄想プロジェクトを可視化し、プロトタイピングを実践していく共創型の取り組みの支援に注力しています。ワークショップの開催、アイデアのビジュアライズ、様々なAI活用、情報発信を通じて、先端技術や未来の課題を横断し、様々な産業の未来を考察し新規事業の創出をお手伝いしております。

▼知財図鑑 URL
 https://chizaizukan.com

▼知財図鑑 X (旧Twitter)
 https://x.com/chizaizukan

▼知財図鑑の知財活用サービスについて
 https://service.chizaizukan.com/

▼事業領域

 - 世界の進化に寄与する知財の発信

 - 知財の活用企画コンサルティング

 - 知財を活用したプロダクト開発・サービス開発

 - 事業と知財のマッチング・斡旋

 - テクノロジーに関するイベントの取材・企画・運営

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社 知財図鑑

東京都中央区日本橋横山町6-14 日本橋地下実験場

TEL:050-3134-5678

E-Mail : contact@chizaizukan.com

テラスモール松戸にスマートコーヒースタンド root C 設置。

株式会社New Innovations(本社:東京都江東区、代表取締役CEO兼CTO:中尾 渓人、以下「New Innovations」)は、スマートコーヒースタンド root C(ルートシー)をテラスモール松戸に設置しました。

タッチパネル式のオーダー端末「root C KIOSK」も同時に設置しているため、専用アプリをダウンロードすることなく、root C のスペシャルティコーヒーを購入することができます。

■テラスモール松戸の設置について

設置場所:テラスモール松戸 1F キタイチバ

住所:千葉県松戸市八ヶ崎2丁目8-1

利用可能時間:10:00-21:00(休館日を除く)

root C ステーション名:テラスモール松戸 1F キタイチバ

テラスモール松戸は、緑豊かなベッドタウンとして発展してきた松戸エリア最大級のショッピングモールです。本ステーションが設置されている「キタイチバ(1F)」は、食の専門店ゾーンで、個性あふれる店舗が軒を連ねています。ステーション前のフリースペースには、飲食可能な椅子やテーブルが設置されており、近隣店舗のフードとともにroot C のコーヒーをお楽しみいただけます。

今後も、多くのお客さまへ気軽にスペシャルティコーヒーを味わっていただけるよう、設置場所の拡大やサービスの向上に取り組んでまいります。

■スマートコーヒースタンド root C(ルートシー)について

〜淹れたてのスペシャルティコーヒーをアプリで注文、すばやく受け取り〜

「root C」はアプリから時間を指定して注文することで、お客さまの受け取りたい時間に合わせて挽きたて、淹れたてのスペシャルティコーヒーを専用のロッカーから提供する、完全無人営業のコーヒースタンドです。ユーザーは「root C」の前で待つことなく、移動途中に注文も可能。パーソナライズ診断 root C MATCH™ を利用して、ライフスタイルや嗜好に合わせたコーヒーをご提案します。2021年グッドデザイン賞受賞。日経トレンディ2022年ヒット予測ランキング4位「次世代自販機」の1つとして選出。

サービスサイト:https://rootc.cafe/

公式X(旧Twitter):https://twitter.com/rootc_cafe

公式Instagram:https://www.instagram.com/rootc_cafe

▼「root C」アプリ iOS版

https://itunes.apple.com/jp/app/id1499337677

▼「root C」アプリ Android版

https://play.google.com/store/apps/details?id=cafe.rootc

■「root C KIOSK(ルートシー キオスク)」について

「root C KIOSK」は、root C 専用のタッチパネル式オーダー端末です。

専用アプリのダウンロードなしで、root C コーヒーを購入できます。設置された「root C KIOSK」でメニューを選択・注文し、電子マネーやクレジットカード、QRコード、交通系ICで決済。注文状況に応じて最短2分で挽きたてのスペシャルティコーヒーをより手軽にお楽しみいただけます。

・「root C KIOSK」の端末からご注文の際は、定価500円(税込)からの販売となります。

・「root C KIOSK」が設置されているステーションでも、アプリからご購入可能です。

・設置場所により対応している決済手段が異なる場合があります。

■「root C」の特長について

・ぴったりのコーヒーを見つけるパーソナライズ診断『root C MATCH™️』

『root C MATCH™️』は、ユーザーにぴったりのコーヒーを提案するパーソナライズ診断機能です。初回はコーヒーやライフスタイルに関する簡単な質問からおすすめを提示。コーヒーを飲んだ後に表示される質問に回答すると、AIがユーザーの好みを学習し、次回のおすすめメニューをご提案します。

・手軽なオーダーと受け取り

受け取りたいステーション(場所)と時間を指定して、コーヒーをアプリから注文することができます。受け取り時刻に合わせて淹れたコーヒーをロッカーから受け取るだけの新しいコーヒー体験です。

・豊富なメニュー

「root C」のコーヒーは社内のバリスタが厳選したスペシャルティコーヒーです。豆の段階からカップに注がれるまでの全ての工程を徹底管理されている希少なコーヒーで、それぞれの豆が育った土地の特徴を持つ上質で風味豊かな味わいを楽しむことができます。

■代表取締役CEO兼CTO 中尾 渓人 プロフィール

中尾 渓人(Keito Nakao)

1999年、和歌山県生まれ。14歳で『RoboCup Junior』世界大会にて入賞。15歳から開始したシステム開発事業で取引先が300を超えたことをきっかけに、高校在学中の2018年に株式会社New Innovations を設立。「人類を前に進め、人々を幸せにする」を理念に、あらゆる業界に向けてOMOソリューションを提供することで、企業の生産性向上や収益増加、顧客体験の向上などに寄与している。「Forbes 30 Under 30 Asia 2023」選出。

■採用情報

New Innovations は、OMO領域における事業を推進する、事業企画、開発エンジニア、コーポレート人財を積極採用しています。外資コンサルティングファーム出身者や、ユニコーンスタートアップでの経営メンバー、部長経験者や、人型ロボットをはじめ様々な開発に携わってきたシニアエンジニアや、幼少期からロボット製作に携わり国内外のロボットコンテストで優勝した若手人財まで、幅広いメンバーが活躍している開発組織です。ご応募お待ちしております。

https://hrmos.co/pages/newinov/jobs


■New Innovations について

「人類を前に進め、人々を幸せにする」を理念に掲げ、OMO(オンラインとオフラインの融合)を主軸とする事業を展開しています。コンサルティングから開発・事業展開までワンストップで支援。AIやクラウド、オンライン制御などのコア技術を駆使し、省力・自動化を軸にしたハードウェア製造とソフトウェア構築を行います。自社プロダクトとして「スマートコーヒースタンド root C」も運営。ロボティクスを通じた付加価値創造により、あらゆる業界における生産性向上や事業構造の変革、顧客体験の向上を実現し、企業の収益増加、そして産業の発展に貢献します。

【会社概要】

人類を前に進め、人々を幸せにする

会社名  :株式会社New Innovations

代表取締役:中尾 渓人

資本金  :28億400万円(準備金含む)

設立   :2018年1月

事業内容 :OMOソリューションやスマートコーヒースタンドroot C (ルートシー)の提供

本店   :東京都江東区豊洲6-4-34 メブクス豊洲10F

URL   :https://newinov.com/


AI英語学習アプリ abceed 累計ユーザー数500万人突破!

株式会社Globee(所在地:東京都港区、代表取締役社長:幾嶋 研三郎、以下 Globee)が提供する、AI英語学習アプリ abceed(エービーシード)は、2024年11月末時点で、累計ユーザー数500万人を突破したことを報告させていただきます。

  • AI英語学習アプリ abceed について

abceedは「学習量×学習効率を最大化する」というミッションに基づき作られたAI英語学習アプリです。2022年3月にはアプリストア(App Store/Google Play ストア)の教育アプリ売上げランキングにおいて1位を獲得*1しました。1000タイトル 以上の人気英語教材の中から、一人ひとりの英語力を上げるのに最適な単語や問題をAIがレコメンドすることで、従来では不可能なレベルに学習効率を高めます。また、2023年にはソニー・ピクチャーズ エンタテインメントやパラマウント・グローバル・コンテント・ディストリビューションが配給する映画を活用した英語学習機能をリリース。2024年8月にはAIを活用した英会話レッスン機能を追加し、AIを相手にユーザーの興味や英語力に合わせたシナリオでの英会話レッスンが実現可能となりました。そしてこの度、2024年11月末時点で、累計ユーザー数500万人を突破したことを報告させていただきます。

  • 教材対応冊数は1000冊を突破!

AI英語学習アプリ abceedでは、これまでに35社以上の出版社とライセンス契約を締結しており、2024年12月時点で対応教材数は1,000冊を突破いたしました。

現在はTOEIC®教材をはじめ、英検®、受験、教科書、多読教材と幅広い教材に対応しております。

今後も新規教材の追加対応や、新たな出版社様との提携を積極的に進め、より多くのユーザーに高品質な学習体験をお届けできるよう、さらなるサービスの拡充と改善を図ってまいります。

  • 今年の8月にはAI英会話機能をリリース

abceedは学習プラットフォームとして、これまでに1000冊以上の英語教材に加え、英字新聞や海外映画・ドラマといった多彩なコンテンツを取り入れてまいりました。そして、2024年8月には新たに、AIを活用した英会話レッスン機能をリリースいたしました。

 

この新機能では、ユーザーの英語力や利用シーンに応じたシナリオを追体験しながら、効率的かつ効果的に英会話力を鍛えることが可能です。シナリオはすべてabceedオリジナルの教材で構成されており、物語を楽しみながら英語学習を進められるような機能となっております。

英会話レッスンというと、ハードルが高いと感じる方も多いかもしれませんが、abceedの英会話レッスンではAIが相手を務めるため、納得するまで何度でも同じフレーズを練習し、繰り返し学習することで着実に英語力を向上させることができます。

これにより、初心者の方から上級者の方まで、より気軽に、効果的な英会話学習を実現していただける機能となっております。

 

Globeeでは引き続き、より多くの英語学習者に向けてサポートを充実させていけるよう改善を重ねて参ります。

  • AI英語学習アプリ abceed の紹介

「個人の可能性を最大化する」をミッションに、英語教育の分野でAI英語学習アプリ「abceed(エービーシード)」の運営・開発を行っております。

abceedは「学習量×学習効率を最大化する」というミッションに基づき作られたAI英語学習サービスです。2022年3月にはアプリストア(App Store/Google Play ストア)の教育アプリ売上げランキングにおいても1位を獲得*1、2024年11月には、登録ユーザー数500万人を突破しました。1000タイトル以上の人気英語教材の中から、一人ひとりの英語力を上げるのに最適な単語や問題をAIがレコメンドすることで、従来では不可能なレベルに学習効率を高めます。また、2023年にはソニー・ピクチャーズ エンタテインメントやパラマウント・グローバル・コンテント・ディストリビューションが配給する映画を活用した英語学習機能をリリース。2024年8月にはAIを活用した英会話レッスン機能を追加し、AIを相手にユーザーの興味や英語力に合わせたシナリオでの英会話レッスンが実現可能となりました。

サービスHP:https://www.abceed.com/

*1モバイルデータ分析ツール「data.ai」調べ

【株式会社Globeeについて】

商 号:株式会社Globee

代表者:幾嶋 研三郎

所在地:東京都港区東麻布1丁目7-3 第二渡邊ビル 4F

創 業:2014年6月12日

事 業:AI英語学習アプリ「abceed」、反転学習プラットフォーム「abceed for school」、

AI英語スクール「ABCEED ENGLISH」の開発·運営

U R L:https://www.globee.io/

 

【本件へのお問い合わせ先】

株式会社Globee

経営企画室 広報担当 阿久津 美智子

アドレス:makutsu@globeejp.com

電話番号:050-1752-0506

 

【採用情報】

現在、当社では積極的な採用活動を実施しております。

興味をお持ちいただけた方は下記リンクより応募お願い致します。

https://globee.notion.site/

兼松、アイルランドのGridBeyond社と「デマンドレスポンス」推進に向けた業務提携〜電⼒需要家におけるGXと収益を同時に実現〜

兼松株式会社(以下、「兼松」)とアイルランドのエネルギーITソリューションプロバイダーGridBeyond合同会社(グリッドビヨンド、以下、「GridBeyond」)は2024年11⽉、電⼒の需給バランスを調整し、再⽣可能エネルギーへの転換を促す取組み「デマンドレスポンス」を⽇本で推進し、普及させるための業務提携に関する覚書を締結しました

■「デマンドレスポンス」について

「デマンドレスポンス」は、電⼒需給がひっ迫した際、電力需要家(電力利用者)が電⼒使⽤を制御することで需給バランスを調整し、かつ省エネに繋げる取組みです。⽇本では、2023年4⽉に改正された省エネ法により、⼀定以上の電⼒を使⽤する事業者は、「デマンドレスポンス」の実施⽇数の報告が義務化されました。太陽光発電や風力発電などの再生可能エネルギーは、発電量が時間や天候に左右されやすい変動電源のため、需給を合わせることが難しいという課題があり、普及のためには「デマンドレスポンス」といった需給調整の仕組みを拡大させることが必須となります。さらに新たに開設された電⼒市場によって、対象の事業者は⼊札を通じ、電⼒削減への対価として収益を得ることが可能になりました。「デマンドレスポンス」は、収益の獲得や電気料⾦の削減といった経済的なメリットに加えて、電⼒需給ひっ迫の緩和や、温室効果ガス排出削減に向けた再⽣可能エネルギーの普及といった社会課題の解決にも寄与できる取組みとして期待されています。

■業務提携について

GridBeyondは、独⾃のAIやロボット等の最先端技術を活⽤し、「デマンドレスポンス」を通じた効率的な電⼒取引を代⾏(アグリゲーション)します。既に10年以上にわたってアイルランド、イギリス、アメリカ、オーストラリアの900ヶ所を超える設備で、合計2.6ギガワットの電⼒負荷を制御した実績があり、そこで得た知⾒と最新の電⼒市況に係る情報を基に、お客さまに沿った最適な取引戦略を⽴てられることが強みです。お客さまの利益を最⼤化するため、ワンストップで⼀連の流れ(価格などの予測データ・設備の制約・市場機会と設備に適した取引計画の検討・リアルタイム⼊札など)を⾃動で⾏っています。

              
兼松は、2024年4⽉から開始した中期経営計画「integration 1.0」の⽬指す姿として「効率的かつ持続可能なサプライチェーンの変⾰をリードするソリューションプロバイダー」を掲げております。GridBeyondのソリューションを、兼松が提供可能なGXソリューションのラインアップとして加え、兼松グループや、幅広い分野のトレーディングで培った2万社を超えるお取引先へ「デマンドレスポンス」の推進を促します。そして、当社グループやお客さまのGX推進を通じて、持続可能な社会の実現を⽬指して参ります。

■GridBeyond会社概要

企業名

GridBeyond Limited(Ireland) (⽇本法⼈:GridBeyond合同会社)

創業

2010年(2022年⽇本法⼈設⽴)

本社

Dublin, Ireland

創業者

Michael Phelan

従業員

160名

業務内容

エネルギーリソースの運⽤管理、電⼒市場取引、蓄電池制御、

エネルギーソリューションサービス

事業規模

蓄電池制御500MW、デマンドレスポンス2,600MW

【お問い合わせ先】 

兼松株式会社 広報室 

電話:03-6747-5000

 https://www.kanematsu.co.jp/inquiry/

株式会社デンソーホールディングス、株式会社フューチャースタンダードを全株式取得によりグループ化

株式会社デンソーホールディングス(本社:大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号 ツイン21MIDタワー24階、以下「デンソーホールディングス」)は、このたび、株式会社フューチャースタンダード(本社:東京都台東区、以下「フューチャースタンダード」)の全株式を取得し、同社を当社グループ企業といたしました。これにより、当社グループは2025年1月1日付でフューチャースタンダードの新たな経営体制を発足させ、公共社会インフラ領域をはじめとした付加価値の高いAI活用ソリューションの強化を図ってまいります。

 

背景・趣旨

デンソーホールディングスは、グループ企業である株式会社デンソー(本社:大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号 ツイン21MIDタワー24階、https://www.kk-denso.co.jp/)を中心に、電力・通信・鉄道・放送など社会基盤を支える領域で総合設備エンジニアリングを行い、社会の持続的な発展に寄与してきました。

このたび、映像解析を中核とするAIプラットフォーム事業に強みを有するフューチャースタンダードをグループ化することで、当社グループの領域に先端的なAI技術を組み込み、より高度なインフラ維持管理、運用効率化、省エネルギー、そして安全・快適な社会インフラを支えるソリューションを提供してまいります。

 

新経営体制について(2025年1月1日付)

フューチャースタンダードは、下記の新体制のもとでさらなる成長を目指します。

代表取締役:岡 寛

取締役:金田 卓士

取締役:鳥海 哲史

取締役:小川 雄毅

当社グループの経営理念とビジョンのもと、新経営陣がフューチャースタンダードの技術力・事業基盤を活かし、革新的なサービス開発や顧客価値創出に邁進いたします。

 

シナジー創出に向けた展望

公共インフラ領域での予兆保全・スマートメンテナンス強化
    デンソーグループが有する設備エンジニアリングノウハウとフューチャースタンダードの映像解析AIを組み合わせることで、道路・橋梁・上下水道・エネルギーインフラなどの点検・保守業務を効率化します。これにより、インフラのライフサイクルコスト削減、故障予兆検知によるダウンタイム低減、安全性と信頼性の向上を実現します。

工場・ビル施設運用の高度化・省エネ・省人化
    電気、空調、給排水衛生、防災設備などの設計・施工・維持管理で築き上げた知見と、フューチャースタンダードのAI分析基盤を用いることで、映像・センサー情報を組み込み、運用状況を最適化。省エネルギーや人手不足対策、効率的な維持管理体制の確立など、施設運用に関するあらゆる課題に対応します。

安心・快適な社会基盤づくりへの貢献
    AIによる異常検知、防犯防災への迅速な対処、利用者利便性向上のための行動分析など、映像解析技術による高度な機能をインフラ・設備領域へ統合。公共施設、商業施設、工場などで、安全・安心・快適な利用環境を提供し、持続可能な社会インフラの構築に寄与します。

 

【会社概要】

株式会社デンソーホールディングス

所在地:〒540-6136 大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号     ツイン21MIDタワー24階

代表取締役:岡 寛

事業内容:グループ会社の経営管理および事業運営支援

株式会社デンソー

所在地:〒540-6136 大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号     ツイン21MIDタワー24階

URL:https://www.kk-denso.co.jp/

事業内容:総合設備エンジニアリング(電気、空調、情報通信設備の設計・施工・維持管理など)

株式会社フューチャースタンダード(グループ化後)

所在地:〒110-0016 東京都台東区台東4丁目8-7 仲御徒町フロントビル2階

代表取締役:岡 寛

取締役:金田 卓士、鳥海 哲史、小川 雄毅

事業内容:映像解析を中心としたAIプラットフォーム事業

URL:https://www.futurestandard.co.jp/

 

本件に関するお問い合わせ先

株式会社デンソーホールディングス/株式会社デンソー 広報担当
E-mail:pr@kk-denso.co.jp
TEL:06-7175-1544(平日9:00-17:30)

AI・ディープラーニング技術開発のリッジアイ、林野庁の公募「地球観測衛星データを活用した山地災害判読事業」に採択

AI・ディープラーニング技術のコンサルティングと開発を行う株式会社Ridge-i(本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 柳原 尚史、以下「リッジアイ」)は、林野庁の公募「地球観測衛星データを活用した山地災害判読事業」に採択されました。本プロジェクトではAI技術を活用し、地球観測衛星データをもとに、山地災害の迅速かつ高精度な解析を実現するための実証を行います。

日本では毎年、多くの山地災害が発生しており、その迅速な把握と対策が求められています。地球観測衛星を用いた山地災害の緊急観測は、これまでJAXAが中心となり解析を行ってきましたが、令和7年度以降はユーザー主体の解析体制への移行が予定されています。また、新たに運用が開始される先進レーダ衛星(ALOS-4)は、従来の衛星(ALOS-2)の約4倍の観測幅を持ち、観測データの大幅な増加が見込まれています。リッジアイは、本事業を通じて、ALOS-4データの活用を支える高精度なAIモデルを開発し、迅速かつ効率的な被害状況の把握を実現します。

リッジアイが取り組む主な内容は、以下の通りです。

(1)ALOS-2 / ALOS-4を用いた解析・判読方法の検証

  • JAXAが運営する「防災インターフェース」を活用し、さまざまな地形条件や災害規模を考慮した山地災害判読に適した教師データおよび評価データを選定。

  • 独自開発による衛星画像解析プラットフォーム「Ridge SAT Image Analyzer(RSIA)」を活用してAIモデルを開発。RSIAは、衛星画像の判読業務を専門知識なしで簡単に処理することができ、通常の光学衛星画像だけでなく、近赤外線や SAR 画像(Synthetic Aperture Radar)など、多様なデータ形式に対応しています。

  • 機械学習における一般的な性能指標および実務運用を考慮した評価指標の両面から、AIモデルを評価。また、評価結果に基づき、モデルの改善点や運用上の留意事項を明確化。

  • AIモデルの評価結果を踏まえ、災害発生から情報提供にいたる実務フローの最適化を支援。AIモデルの特性を活かしつつ目視判読との効率的な作業分担を行い、時間短縮・精度向上を検証。

(2)ALOS-4の特徴を活かした利活用検証

ALOS-4では、ALOS-2と比較して観測幅が約50kmから約200km程度に拡大し、より広域な災害状況の把握が可能です。また、両衛星のセンサー特性の類似性を活かした比較検証も可能で、これらの特徴を活かして、以下の検証を行います。

  • ALOS-2とALOS-4のセンサー間での大規模土砂移動箇所の差分解析手法

  • SAR画像 / 光学画像の互換性検証

  • 山地災害判読業務への利活用検証

本プロジェクトにより、AIを活用した災害解析技術の標準化が進むとともに、災害発生時の情報提供速度の向上が期待されます。リッジアイは、林野庁およびJAXAをはじめとする関係機関と連携し、令和7年度以降の実運用に向けた準備を着実に進めていきます。

以上

株式会社Ridge-i(リッジアイ)について
リッジアイは、AI・ディープラーニング技術を活用したソリューションにより、経営・社会課題の解決に挑むテックイノベーションファームです。特に、画像解析ディープラーニング、センサーによる異常検知AI、最適化AIなど様々なデータに対応するAIを組み合わせた「マルチモーダルAI」に強みを持ちます。戦略策定から要件定義フェーズに始まり、現場のコンサルテーションから開発・運用保守まで、投資対効果を実感するまで一気通貫で伴走し、多くの実績をあげています。また社会課題にも積極的に取り組んでおり、SDGs課題と環境変化を衛星画像から発見する「GRASP EARTH」などで第4回から宇宙開発利用大賞を3回連続受賞しました。今後とも技術とビジネスの高みを追求し、社会・顧客が持続的に効果を実感できる最高峰のソリューションを提供します。

会社名:株式会社 Ridge-i

設立:2016 年 7 月

所在地:東京都千代田区大手町 1-6-1 大手町ビル 438

代表:代表取締役社長 柳原 尚史

資本金:22,551,500円               

事業内容:

  ① AI・ディープラーニング技術のコンサルティングおよび開発

  ② 共同事業、ライセンス、保守モデル、自社開発等によるプロダクトの提供

  ③ 人工衛星データAI分析サービスの提供

URL: https://ridge-i.com

株式会社フューチャースタンダード、株式会社デンソーホールディングスの全株式取得によりグループ会社化

株式会社フューチャースタンダード(本社:東京都台東区台東4丁目8-7 仲御徒町フロントビル2階、以下「フューチャースタンダード」)は、このたび株式会社デンソーホールディングス(本社:大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号 ツイン21MIDタワー24階、以下「デンソーホールディングス」)による全株式取得により、同社グループ企業となりました。このグループ化に伴い、フューチャースタンダードは2025年1月1日付で新たな経営体制へ移行し、さらなる事業拡大および社会課題解決に向けた取り組みを加速してまいります。

背景・趣旨

フューチャースタンダードは、映像解析を基点とするAIプラットフォーム事業を通じ、多様な産業・社会基盤分野へ貢献してきました。一方で、グループ会社となる株式会社デンソー(本社:大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号 ツイン21MIDタワー24階、https://www.kk-denso.co.jp/)は、総合設備エンジニアリング企業として、電力・通信・鉄道・放送といった社会インフラにおける電気・情報通信設備の設計・開発・施工・保守を通じ、社会インフラの高度化に貢献しています。

今回のグループ化は、フューチャースタンダードの映像解析AI技術と、デンソーホールディングスグループが培ってきた設備エンジニアリングノウハウを融合し、公共インフラ領域をはじめとしたより付加価値の高いAI活用サービスを創出することを目的としています。

新経営体制について(2025年1月1日付)

代表取締役:岡 寛

取締役:金田 卓士

取締役:鳥海 哲史

取締役:小川 雄毅

新たなガバナンスのもと、これまで以上に戦略的かつ柔軟な意思決定を行い、社会価値の最大化と事業規模の拡大に取り組んでまいります。

シナジー創出に向けた展望

公共インフラ領域での高度な予兆保全・スマートメンテナンス

フューチャースタンダードの映像解析AIと、デンソーグループが有するインフラ管理技術を組み合わせることで、橋梁・道路・上下水道・電力・エネルギーインフラなどの維持管理を高度化します。これにより、点検の自動化・効率化や故障予兆検知によるコスト削減・安全性強化を実現します。

工場・ビル施設の運用効率化・省エネ化

デンソーが有する電気、空調、給排水衛生、防災設備領域の専門知見と、フューチャースタンダードのAI分析基盤を統合。映像・センサーなど多様なデータを活用し、施設の運用条件最適化や省エネルギー化を促進する、スマートな環境を提供します。

総合的な安全・安心・快適ソリューションの提供

AIによる異常検知、防犯防災への応用、利用者動線分析に基づく利便性向上など、映像解析がもたらす多面的価値と、デンソーグループの幅広い設備管理基盤を結合。公共施設、商業施設、工場など様々な空間で、より高度な安全性・快適性を追求したサービスを展開します。

会社概要

株式会社フューチャースタンダード

所在地:〒110-0016 東京都台東区台東4丁目8-7 仲御徒町フロントビル2階

代表取締役(新体制):岡 寛

取締役:金田 卓士、鳥海 哲史、小川 雄毅

事業内容:映像解析を中心としたAIプラットフォーム事業

URL:https://www.futurestandard.co.jp/

株式会社デンソーホールディングス

所在地:〒540-6136 大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号 ツイン21MIDタワー24階

代表取締役:岡 寛

株式会社デンソー

所在地:〒540-6136 大阪府大阪市中央区城見2丁目1番61号 ツイン21MIDタワー24階

事業内容:総合設備エンジニアリング(電気、空調、給排水、防災設備の設計・施工・維持管理など)

URL:https://www.kk-denso.co.jp/

GFA株式会社とWeb3.0メタバース「XANA」戦略的業務提携を発表!

GFA×XANA

AIxWeb3.0メタバースのXANA(CEO:XANARIO)は、GFA株式会社(東京都港区、代表取締役:片田朋希)と戦略的業務提携を締結し、新たな経済圏の構築に向けた共同プロジェクトを開始すること発表した。


提携の背景

GFA株式会社は、不動産・金融事業を基盤に、暗号資産事業やメタバース関連事業などの新たな分野への挑戦を続けてきました。特に、江戸バースなど国内でのメタバース事業に注力しており、リアルとバーチャルを融合した経済圏の実現を目指しています。

一方で、当社は、AI、Web3.0、XR技術を融合した次世代メタバースプラットフォームとして、国内外で数々の実績を持ち、メタバース市場におけるリーダー企業の一つとして成長を続けています。

このような背景から、両社の持つノウハウとリソースを活用し、リアルとバーチャルを繋ぐ経済圏を構築するために今回の提携に至りました。

今後の展望

今回の提携を通じて、XANAとGFAは以下の目標に取り組んでまいります

1:メタバース市場の拡大

  世界のメタバース産業は毎年約44%成長し、2032年には350兆円規模に達すると予測されており両社はこの成長市場でのリーダーシップを目指します。

2:新しい経済圏の構築

  リアルとバーチャルの垣根を超えたクロスリアリティ経済圏を構築し、ユーザーや企業に新たな価値を提供します。

3:技術革新とユーザー体験の向上

  XANAの最先端技術(AI、Web3.0、XR)を活用し、仮想空間内でのユニークで高度な体験を提供します。

4:共同プロジェクトの拡大

  共同でのファンド設立やIR事業など、具体的なビジネス機会を実現し、両社の成長を加速させます。


GFA株式会社について

GFA株式会社は、不動産や金融事業を基盤とし、2002年1月の設立以来、先進的な事業展開を続けてきた企業です。暗号資産ディーリング業務の開始や江戸バースなどのメタバース関連事業への参入を通じ、リアルとバーチャルを融合させた新たな価値創造に挑戦しています。金融分野での豊富な経験とノウハウを武器に、次世代技術を活用した事業展開を進めています。

会社概要

 社 名:GFA株式会社

 英文名:GFA Co., Ltd.

 所在地:〒107-0062 東京都港区南青山二丁目2番15号 ウィン青山BIZ+

 設 立:2002年1月8日

 代表者:代表取締役 片田 朋希


XANAとは

すべての人に「もうひとりの自分」と「もうひとつの居場所」を 

XANAはAIを活用した国内No.1、世界No.3のWeb3.0メタバースです。誰でも簡単にアバター、空間、ゲームを創り、資産を売買することができ、なりたい自分になって自己実現できるもう一つの世界を提供。上場企業、地方自治体、教育機関など様々なセクターに既に100以上の導入事例があります。

主な導入事例や実績

・東京オリンピック・パラリンピックのための東京都江東区のKotoハートフルミュージアムをメタバース化

・中国の芸術大学「中央美术学院国际学院」のWeb3.0授業としてXANAが採用

・ミラノファッションウィーク「ユニコーンファッションアワード」のバーチャルヒューマンを制作

・鳥取県がメタバース課をXANAと設置し、AIアバター職員を正式に採用

・JTB、JCBの合弁会社であるJ&J事業創造がXANAの土地を取得しメタバース展開

・フジサンケイグループ3社がXANAの土地を取得しメタバース展開

・フジテレビの人気番組『逃走中』をXANA上でNFTゲーム化しメタバース展開

・木梨憲武がXANAメタバース上で土地を取得しアート展を開催

・カルビーやスーモなどのメタバースアバターTシャツと全国AEONでのリアル販売の同時展開

・格闘技エンターテイメント『BreakingDown』とのメタバース展開

・ULTRAMANのメタバースNFT化およびWeb3.0ゲーム化(20000 NFTが10秒で即完)

・鉄腕アトムのメタバースNFT化およびWeb3.0ゲーム化(25000 NFTが事前予約で即完)

・XANAメタバースの土地を販売し数時間で6億円分が即完売

・XANA独自のパブリックブロックチェーン「XANAチェーン」が世界大手取引所3社に導入

〜他多数〜


XANA CEO XANARIO プロフィール

XANARIO

起業家、エンターテイメントプロデューサー。

日本奈良県出身。ロサンゼルス、北京、インドネシア在住を経て現在ドバイに在住。

エイベックスとアーティスト契約し頭文字D、TRFなど著名楽曲を手掛けたのち独立起業。

XJAPAN東京ドームや台湾スタジアムにおけるファッションショー、NYファッションウィークのショーなどをプロデュース後、日韓中メンバーでDJグループを結成。

中国のTV番組、映画等に楽曲提供を行い世界200都市以上にわたるワールドツアーを行う。サマーソニック上海など大型フェスにも出演。

ブロックチェーン、バーチャルリアリティとの出会いにインスピレーションを受けグループを法人化しXANAの開発を行う。 2022年世界大手取引所5社に上場を果たす。

現在世界7拠点に従業員120名を超える組織を率いる。日中英のトリリンガル。

CES2024Web3.0ピッチ大会3位入賞、ICCスタートアップカタパルト2023入賞、東京ドームEnXross入賞、ICCカタパルトグランプリ2024、東京ベンチャー企業選手権大会2024ファイナリスト。


XANAの最新情報をゲットできる公式LINE 友だち追加はこちら↓

XANAメタバースアプリのダウンロードはこちら↓


NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨークとドバイを中心とした世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたメタバース、NFTプラットフォームなどエンターテイメントとテクノロジーを融合させた事業を行う。

会社名

NOBORDERZ MANAGEMENT CONSULTANCIES(ノーボーダーズ)

所在地

Office 414, Building 4, Emaar Business Park, Dubai, UAE

事業内容

ブロックチェーン技術、VR、XR、AI、NFTの開発とサービスの運営

代表

Rio Takeshi Kubo (久保武士)

企業HP

https://www.noborderz.com

代表 Xアカウント

https://twitter.com/XANARIO_jp

代表VOICY

https://voicy.jp/channel/2968


お問い合わせ

部署

広報部

問い合わせ

press@noborderz.com

開発体制まるごと導入サービス「フリーランス開発支援サービス」を提供開始

スキルブリッジ株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:佐藤 元輝、以下「当社」)は、スタートアップ経営者や新規事業責任者などを対象に、フリーランスエンジニアの高精度マッチングから開発体制の構築・運用を支援する「フリーランス開発支援サービス」を2024年12月25日より開始いたします。   

本サービスは、単にフリーランスエンジニアを紹介するだけでなく、スクラム導入支援やAI(人工知能)を活用した開発環境整備、さらに3ヶ月間のコンサルティング支援を「追加費用なし」でご提供。“即戦力エンジニアの確保” と “モダン開発体制の導入”を同時に実現し、スタートアップや中小企業が抱える開発リソース不足・採用競争の激化・DX推進の遅れといった課題を解決します。

「フリーランス開発支援サービス」誕生の背景

多くのスタートアップや新規事業を立ち上げる中小企業では「優秀なエンジニアが採用できない」「最新のAIやスクラム開発を使いこなすノウハウがない」といった課題を抱えています。とりわけ、社内エンジニアチームの整備や正社員採用には時間とコストがかかり、採用競争の激化で即戦力を確保するのが難しい現状です。 

こうした状況を踏まえ、当社はフリーランスエンジニアならではのメリットを活かしつつ、同時に開発プロセス・環境をしっかり整えられるようにワンストップサービスを開発。「スクラムやAIを活用して効率的かつハイクオリティな開発を行いたい」と考えるスタートアップ経営者や新規事業責任者の方々に向け、最速・最適な体制構築をご提案いたします。

サービスページ:https://it.skillbridge.co.jp/freelance/startup/engineer
資料請求:https://it.skillbridge.co.jp/freelance/companies/inquiry

ミーティングのご予約:https://timerex.net/s/admin_1bf1_b7ba/91df4a64/

サービスの主な特徴

1. 優秀なフリーランスエンジニアをスピード確保:AIマッチングを活用 

 

  • フリーランスネットワークから、企業の要件をAIが分析し、高精度・短期間でエンジニア候補を抽出 

  • 「社名の知名度」よりも「案件内容の魅力」で動くフリーランス人材を確保することで、スタートアップでも即戦力エンジニアを獲得しやすくなります。

2. スクラム導入+独自開発ツール「ScrumLite」で開発プロセスをモダン化   

 

  • 人気のアジャイル開発手法・スクラムを導入するための独自ツール「ScrumLite」を提供。   

  • スプリント運営、デイリースクラム、KPT(Keep・Problem・Try)などの基本機能にフォーカスしたシンプルなUIで、スクラム未経験のチームでも導入しやすいのが特徴です。

3. AI開発支援環境を標準装備:Amazon Q Developer + 独自支援ツール   

 

  • コーディングや改善のアシストを行う生成AI(Amazon Q Developer)を、日本語環境でも利用しやすい当社独自の支援ツールとセットで提供。     

  • 英語が苦手なエンジニアでも導入ハードルが低く、すぐにAIを活用可能。 作業効率とコードの品質を大幅に向上させます。

4. 3ヶ月間のコンサルティングで“自走する開発組織”を実現   

  • 当社CEO・CTOが週次ミーティングに参加し、プロジェクト方針や技術的決定事項をサポート。   

  • スクラム導入やAI活用を「実際の開発現場で機能させる」ためのノウハウを手厚く移管し、3ヶ月以内に自走化できるチームづくりを後押しします。

5. 導入コストは“エンジニア単価のみ”でOK   

  • スクラム導入支援やAI環境の提供、3ヶ月コンサルティングといった支援メニューは追加費用なし

  • フリーランスエンジニアの月額報酬(準委任契約)だけで、最新の開発体制を一気に構築できる画期的プランです。

サービスページ:https://it.skillbridge.co.jp/freelance/startup/engineer

資料請求:https://it.skillbridge.co.jp/freelance/companies/inquiry

ミーティングのご予約:https://timerex.net/s/admin_1bf1_b7ba/91df4a64/

こんな方におすすめ

スタートアップの経営者・CTO    

  • 新規事業の開発スピードが遅れている   

  • 正社員エンジニアの採用が難航し、競合に勝てない   

  • スクラムやAIを活用した“最新”の開発方法を取り入れたい

中小企業の新規事業責任者・開発リーダー    

  • 社内に最新のAI開発やアジャイルの知見がない   

  • 外注でソフトウェアを作るだけでなく、ノウハウも社内に取り込みたい  

  • 固定費を抑えながら即戦力エンジニアを確保したい

DX推進に本腰を入れたいが、適切なチームビルド手段を模索中のマネージャー    

  • 自社のデジタルトランスフォーメーションを加速させるために、AI活用を強化したい

  • しかし、どこから手を付ければいいか分からない

導入イメージ・導入事例

事例:AIチャットボット開発プロジェクト(4ヶ月でサービス立ち上げ)  

 1. 現状分析:要件定義や開発ゴールを明確化   

   2. フリーランスエンジニア採用

       必要スキルにマッチしたエンジニア複数名をAIマッチングで候補抽出   

   3. スクラム導入 + AI開発環境整備

      Amazon Q Developerと独自支援ツールでAIを活用   

   4. 3ヶ月間コンサル支援

      週次MTGでCEO・CTOがプロジェクトを伴走、技術選定や要求定義をサポ ート   

   5. 自走化 + 本リリース

      短期間で本番リリースまで到達し、チームがスクラム運営を継続的に回せる体制に

サービスページ:https://it.skillbridge.co.jp/freelance/startup/engineer

資料請求:https://it.skillbridge.co.jp/freelance/companies/inquiry

ミーティングのご予約:https://timerex.net/s/admin_1bf1_b7ba/91df4a64/

 
スキルブリッジ株式会社について

当社はAIを活用した人材仲介・M&A仲介のエージェント業務効率化を軸に、エンジニアネットワークの構築や独自AIマッチングサービスを展開。2024年10月には東証スタンダード上場企業「株式会社アスマーク」との資本業務提携を実施し、新技術や多彩なリソースを活かした“モダン開発の普及”に力を注いでいます。

  

会社名:スキルブリッジ株式会社 

代表取締役:佐藤 元輝   – 設立:2023年11月29日 

所在地:神奈川県横浜市金沢区西柴1-7-13   

事業内容:AIを活用したマッチングサービスや開発支援ツールの開発・提供   

URLhttps://skillbridge.co.jp/

 
▼代表・主要メンバー  

CEO:佐藤 元輝    

大手企業向けアジャイル導入支援や生成AIプロダクト特許取得など豊富な実績 

CTO:前田 貴好  

大手企業へのスクラム導入コンサル、Ruby講師として全国のプログラミング研修を歴任 

今後の展望

フリーランスエンジニアとスクラム・AI活用をセットにした「フリーランス開発支援サービス」を通じて、開発体制の“まるごとアップデート”を、コストやリソースの限られたスタートアップ・中小企業にも実現していただきたいと考えています。   当社は今後も、AI×人材のマッチング技術を活かしてDX推進に課題を抱える企業の開発効率向上をサポートし、イノベーション創出の加速に貢献してまいります。

本件に関するお問い合わせ

スキルブリッジ株式会社

担当:佐藤   
E-mail:support-team@skillbridge.co.jp   

Webサイト:https://skillbridge.co.jp/

Z世代の心を掴んだ“エモい”広告が決定!『エモアワード2024』受賞4作品を発表

Z世代向けの企画・マーケティングを行う『僕と私と株式会社』は、Z世代をターゲットとした優れた動画表現を表彰する「エモアワード2024」を実施いたしました。

株式会社日経BPが運営する「日経クロストレンド」、一般生活者の生体データ(視線・表情)を用いた調査「エモミルリサーチ」を開発するヴィアゲート株式会社の協力のもと開催された本アワード。今回は応募作品のなかから、Z世代の心を揺さぶる「グランプリ」を1作品と「優秀賞」を3作品、それぞれ発表いたします。

「エモアワード2024」について

「エモアワード2024」は、2024年1月1日から10月31日までに日本国内で公開された動画作品を対象に、Z世代の心を揺さぶる“エモい”クリエイティブを表彰するアワードです。より良質でエモい動画表現の文化形成を促進することで、企業と消費者が従来よりも深く、本質的な部分でつながることができる未来を目指すことを目的に設立されました。

企業様からの自推薦のほか、個人の方による他推薦も可能で、 2024年11月11日(月)〜11月24日(日)のエントリー期間中に多くのご応募をいただきました。

“エモ”とは、自分自身の価値観や経験と深く結びついた、人と人のコミュニケーションとハッピーな共感を指します。

そんな“エモ”を定量的に審査するため、一般審査ではヴィアゲート株式会社が提供する、生体データを用いた調査「エモミルリサーチ」を活用し、Z世代である一般生活者の生体データ(視線・表情)から「エモスコア」を算出。視聴者のリアルな感情を数値化し、定量的に評価しました。

続いて、審査員審査では、マーケティング業界の第一線で活躍する有識者・専門家が、エモーショナル・インパクト、創造性、トレンド性、広告効果、技術力などを基準に審査を行いました。

▼発表は特設サイトでもご覧になられます。

特設サイトURL:https://emo-award.com/

受賞作品の発表

グランプリ

最もエモく、共感・感動を生む最優秀作品に贈る賞

トヨタ自動車株式会社「高齢ドライバーと、どう向き合うか」

動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=A6dLEm62kPM

コメント:

家族に頼られていた祖父が抱く、免許を返納することで、家族に頼られなくなってしまうのではないかという寂しい心情と、その祖父の思いを家族が深く理解し寄り添うストーリーを描いたエピソードです。特に、祖父が家族旅行を継続したいという本質的な願いを、祖父が自動車を運転しなくなった後も家族全員で叶えようとする姿が、「家族愛」として多くの共感を呼ぶ、エモい作品となっています。(西川様)

高齢者による事故が社会問題となる一方で、地方においては“日常の足”となっているクルマを簡単には手放せない事情がある。運転免許返納にまつわるその葛藤を、帰省した孫と祖父、家族のストーリーに載せてつまびらかにしています。移動環境も運転能力も地域や人によって異なるため、何か一つの結論を出すのではなく、自分ごととして考えさせられる内容であることが、約70万視聴と多くの人を巻き込む要因になったと思います。単に共感・感動を生んだ作品ということではなく、普段は意識することがない「移動の本質価値」に改めて気付かせてくれたことに、この動画の凄みがあると感じます。(勝俣様)

優秀賞:エモーショナル・ストーリーテリング部門

特にエモい物語性に優れた作品に贈る賞

株式会社viviON「大学生106人に聞いた『親友と夏休みにやりたいこと』」

動画URL:https://www.tiktok.com/@koeto_aoharu/video/7405793375980424465

コメント:

広告とわかっていながらも、まるで友達の投稿を覗いているかのようなクリエイティブ。Z世代の声を反映していることあり、きちんとインサイトをついている作品で興味関心を惹きつけられました。

他撮り、自撮り、集合写真と画像と動画もうまく構成されており、自分ごと化できる素敵な作品でした。(今瀧)

優秀賞:デジタルイノベーション部門

特にデジタル表現技術に優れた作品に贈る賞

株式会社コロプラ「【フェスティバトル】ファーストトレーラー」

動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=Er_Mh-UAn90

コメント:

ゲームというデジタルコンテンツを通じて描かれる人と人とのつながりが、驚くほど温かみのある表現で結実していました。最新の映像技術を駆使しながらも、そこに込められた「誰かと共に楽しむ喜び」「主人公になれる喜び」というメッセージが、世代を超えて響く仕事に仕上がっています。(阿部様)

優秀賞:ソーシャルインパクト部門

特に社会的影響力に優れた作品に贈る賞

三井住友カード株式会社「忙しすぎる人」

動画URL:https://www.tiktok.com/@smbc_card/video/7337544616239009025

コメント:

ハッとする現代人のありように立ち止まって、反省する気持ちを自然なかたちで突き刺すすごさ。(岩田様)

審査員の総評コメント

岩田 彰一郎 様

株式会社フォース・マーケティングアンドマネージメント 代表取締役CEO

アスクル㈱前代表取締役社長

総評

エモさは人間の心を揺さぶる!

短い時間で、心の中の少しのキズと ほろ苦さと幸せな想いに到達し、引き戻す力です。

映画、舞台など自然に人の心を引き込める技術は、ストーリー、演出、演技、音楽の総合的な力が為せるものです。

どれかが欠けても、あっという間に冷めてしまい、人の心を操作しようという魂胆に嫌悪をもたらす、最悪の結果が待っています。諸刃の剣のようなものです。

素直に人の心に入り、強い感情を引き出し、特別な大切な記憶に刺さることの醍醐味と怖さを認識しつつ、短い動画の中に、ふとした幸せな想いを持たせることの大切さもまた芸術でもあります。

素晴らしい作品が人々の心を豊かに出来れば、優しい社会が始まる力になるでしょう。

西川 英彦 様

法政大学経営学部 教授

日本マーケティング学会 会長

総評

Z世代による「エモスコア」の高い上位作品をみると、自らが直接経験した、あるいは経験してなくてもイメージしやすく共感できるストーリー展開があることは不可欠ですが、単に予定調和でストーリーが進むのではなく、サプライズ感のある展開が読めないストーリーを織り交ぜたものの評価が高かったように思います。さらに、Z世代は、そうしたストーリーに、家族愛や親子愛、仲間との友情といった「絆」という要素が加わることで、よりエモさを感じているといえます。

勝俣 哲生 様

デジタル戦略メディア「日経クロストレンド」編集長

「マーケター・オブ・ザ・イヤー」「BtoBマーケティング大賞」など主催

総評

どの作品も「エモい」要素が十分あり、拝見して思わず泣いてしまった作品や、あるある!と何度も頷いた作品もありました。その中でグランプリを選ぶにあたって重視したのは、単に共感を呼ぶストーリーというだけではなく、それぞれの動画で訴求したい商品・サービスがあることで自分自身や家族、社会がどう変わるのか、自分でも気付いていなかった本質的な価値を提示してくれるかということです。今後もエモアワードを通して、人々のインサイトを捉えた共感軸のコミュニケーションがより活発化していくことを願っていますし、そうした取り組みを進める企業を応援していければと思います。

阿部 広太郎 様

株式会社電通 コピーライター

著書に『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』(ダイヤモンド社)など

総評

「エモ消費」の時代において、今回のノミネート作品群は、単なる商品価値の訴求を超えた新しいコミュニケーションの可能性を示してくれました。「モノ」は人と人をつなぐストーリーとして昇華され、視聴者の記憶や経験に深く共鳴していきます。今回の応募作品からは、Z世代に限らない普遍的な「共感」の力を感じました。それは、誰もが持つ「誰かと共に過ごした幸せな時間」という原体験に、さりげなく、しかし確かに触れるものでした。広告表現の新しい地平を感じさせる、素晴らしい数々の仕事との出会いに感謝しています。

今瀧 健登 

僕と私と株式会社CEO、Z世代の企画屋

著書に「エモ消費」など

総評

情報が飽和したこれから時代に、大切なのは「エモ」。そんなエモを象徴する作品が集まり、審査しながらも和やかな気持ちになりました。

経験×ハッピー×コミュニケーションで成り立つマーケティング上のエモは、「多様性の時代に自分ごと化し共感してもらうこと」、「広告嫌いなZ世代にとっても、好かれ、シェアされ、記憶に残すこと」において非常に効果的となります。

人生やマーケティングをエモくしたアイデアが詰まったエモアワードでした。

日経クロストレンドについて

「日経クロストレンド」(https://xtrend.nikkei.com/)は、マーケティング戦略や商品開発、新事業創造などの情報を提供するデジタルメディアです。デジタルテクノロジーの進化などで様変わりする企業の新商品開発、マーケティング戦略、事業戦略の最前線をデータと実例を基に詳報。「売れる商品」「サービス開発」の勘所を解き明かします。対象は企業の経営企画、新事業開発、商品企画・開発、システム、マーケティング、営業、顧客窓口など幅広いビジネスパーソンで、Web・スマホサイト、スマホアプリを中心にお届けしています。

【会社概要】

会社名:株式会社 日経BP

所在地:東京都港区虎ノ門4丁目3番12号

社長CEO:井口 哲也

URL:https://www.nikkeibp.co.jp/

ヴィアゲート株式会社について

ヴィアゲート株式会社は、「価値ある情報により、誰もが閃き、合理的に意思決定できる社会基盤を構築する」というミッションのもと、人の「自然なコミュニケーション解像度」をそのままに取得・分析する革新的なデータマーケティングテクノロジーを開発・提供しています。

同社の「エモミルリサーチ」は、消費者の視線や表情から真の反応を読み取り、可視化。同じく提供しているAIインタビューを併用することで、従来の調査では捉えきれなかった深層心理を明らかにすることを通じて、人と人、人とブランド(商品・サービス)の間に眠る新発見を提供します。マーケティングの常識を覆す画期的なソリューションとして注目を集める企業です。

■会社概要

代表取締役社長:下崎 守朗

所在地:東京都渋谷区桜丘町18-4 二宮ビル R140

事業内容:インサイト調査プラットフォーム「エモミル」の開発・運営およびマーケティング支援事業

HP:https://www.viagate.com/

エモミルリサーチ:https://emomilresearch.com/

僕と私と株式会社について

僕と私と株式会社は、Z世代を代表する企画・マーケティング会社です。Z世代ならではの多くの企画を咲かせています。

今を生きるリアルなZ世代の視点も取り入れたインサイト調査、企画、クリエイティブ制作、コミュニケーションまでを一貫して担当いたします。

また、リモート制度やサウナ採用、地方へのワーケーションなどを取り入れた新しい働き方も実践中。「メンバー全員天才」を目指し、社内からも多くの企業が生まれています。

■ 会社概要

代表取締役:今瀧 健登

所在地:東京都渋谷区円山町5-5 Navi渋谷V 3階

事業内容:Z世代に関する企画・マーケティング事業、ブランド事業

HP:https://boku-to-watashi-and.com

【生成AIで営業DXを加速!】営業AIエージェントを提供するAI Shiftが大好評につき不動産業界向けの「生成AI×営業DX」の最新活用事例集を公開

株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役:藤田晋、東証プライム市場:証券コード4751)の100%子会社で、生成AIの導入を一貫して支援する株式会社AI Shift(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:米山結人)は、これまで生成AIの導入支援を行ってきた経験を活かし、不動産業界の営業部門に特化した生成AIの活用事例を公開します。

■ 本レポートの作成/公開背景

当社では、生成AIを活用できる人材を育成する「生成AIリスキリング」および、企業の業務課題に合わせた生成AIの活用戦略の策定からソリューションの開発・運用を一貫して支援する「生成AIコンサルティング」を提供しております。これらのサービスを通じて、企業の生成AIの活用段階に応じた、様々なニーズにお応えしてまいりました。

これまで、企業の売上に直結する営業部門を対象に生成AIコンサルティング業務を通して1,000人以上を対象に業務の棚卸しをした結果、業務の7割以上がお客様との接点を持たない「間接業務」でした。そこで、当社では先日、営業の成果を最大化する営業AIエージェントを提供開始しました。

不動産営業においても、物件情報の更新や内見予約の調整、契約書類の作成などの間接業務に追われ、本来最も注力すべきお客様との商談に十分な時間を確保できていないという課題を抱えています。

また、商品での差別化が難しい不動産業界においては、営業マン一人一人の質が重要ですが、業界特有の専門知識や商談ノウハウの習得に多大な時間を要し、ベテランの営業経験やスキルが体系的に蓄積・共有されていないことも、営業力強化の障壁となっています。

本事例集では、生成AIを活用して業務を効率化し、不動産業界における理想状態を創出するためのヒントを提供します。これにより、営業品質の向上と成果の最大化を実現する強い営業組織づくりを支援します。

■ 内容

本資料では、不動産業界の営業部門における生成AI活用の事例と現状を解説しております。

生成AIは大きな経営メリットをもたらす可能性を秘めている一方で、その効果を最大限に引き出すためには、適切な導入プロセスが必要不可欠です。そこで、当社がご提供できる具体的な支援内容とともに、成功事例に基づいた実践的な活用方法をご紹介しております。

<活用事例:育成アシスタント>

■ 資料ダウンロード

本資料は、次のサービスサイトより無料でダウンロードいただけます。

引き続き、当社では企業課題に合わせた生成AIの活用戦略からソリューションの開発・運用までニーズに合わせた生成AIコンサルティングも提供しておりますので、お困りの方はぜひご連絡ください。

【株式会社AI Shift 会社概要】

社名 :株式会社AI Shift

所在地 :〒150-6122 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア22階

代表者 :代表取締役社長 米山 結人

設立 :2019年8月30日

事業内容 :チャットボット/ボイスボットの開発・販売、生成AIリスキリング/コンサルティングおよびAIエージェントの提供

企業URL :https://www.ai-shift.co.jp/


人材に求められる条件が根本から変わる「AI革命の時代」。一つの専門性だけでは生きていけない「人生100年時代」。これからの時代に身につけるべき力を直伝する「田坂広志アカデメイア」2025年1月1日開学

               メールはこちらへ
         https://www.akademeia21.com/mail/

            問い合わせは下記のフォームから
        https://www.akademeia21.com/contact/

※上記テキストは、下記よりご使用ください

宇宙と地球、未来と歴史、文化と宗教

経済と経営、人間と心理など、多岐にわたる分野で

国内外100冊を超える著書を上梓してきた

21世紀の知性、田坂広志が

その叡智を直伝する

すべての人の学びの場

「田坂広志アカデメイア」が

2025年1月1日

開学します

 

「AI革命」の嵐が到来し

人材に求められる条件が根本から変わる

これからの時代

「論理的な思考力」や「知識の記憶力」

で働いている人材は

AIに仕事を奪われていきます

一方、人間だけが持つ能力である

「直観的な判断力」や「技能の体得力」

を身につけた人材は

ますます活躍する時代になります

「田坂広志アカデメイア」は

AI革命の時代に求められる「3つの能力」

を身につける場です

また、「人生100年時代」を迎え

誰もが、第二、第三の人生を生きていく時代

ただ一つの専門性を磨くだけでは

生きていけない時代がやってきます

生涯にわたって学び、成長していく人材だけが

職業を変わっても活躍し

高齢を迎えても活躍していきます

「田坂広志アカデメイア」は

生涯活躍するための

「5つのプロフェッショナル力」と

「5つの人間関係力」

を身につける場です

21世紀アカデメイア 理事長・学長の 

田坂広志は 

総理大臣の特別顧問である内閣官房参与や

世界の大統領・首相が集まるダボス会議のメンバー

ノーベル賞受賞者4名が参加する

世界賢人会議Club of Budapest日本代表を務め

さらには

国内外で8600名余の経営者が参加する

「田坂塾」の塾長 として

数多くのプロフェッショナルやリーダー 

経営者を育成してきましたが

2025年1月1日 に

すべての人々の学びと成長の場

「田坂広志アカデメイア」を開学します 

この「田坂広志アカデメイア」では

田坂広志の講演会や各種イベント

会員との交流会などを行うとともに

ウェブサイトにおいて

田坂広志の

講演や講話の動画や音声

著書や著作、雑誌記事やウェブ記事

などを広く公開します

その最初の講演会として

この「田坂広志アカデメイア」の開学を記念して

開学記念講演会を

2025年3月9日(日)14:00~17:00

東京の大手町で開催します

「田坂広志アカデメイア」に会員登録された方は

先着順で700名が無料招待されますので

下記より「田坂広志アカデメイア」への会員登録を

(会費などは一切不要)

◆ 「田坂広志アカデメイア」会員登録方法 ◆ 

<会員資格>

田坂広志学長より、叡智と志を学びたい方

<費用>

会費などは一切不要

<会員登録方法>

申込フォームに必要事項を入力し、送信してください

≪申込フォーム≫ 

https://www.akademeia21.com/hiroshitasaka_akademeia/

開学記念講演会の詳細につきましては

会員登録後に、後日、お知らせいたします

◆  このプレスリリースに関する連絡先  ◆ 

学校法人 21世紀アカデメイア

開発・広報本部 広報チーム

担当者名 青柳・小島

電話 03-6777-2007

問い合わせメールはこちらへ

https://www.akademeia21.com/mail/

問い合わせフォームはこちらへ

https://www.akademeia21.com/contact/

国内映画祭9冠及び海外映画祭受賞『センターライン』期間限定無料配信決定

【映画『INTER::FACE 知能機械犯罪公訴部』3部作公開記念】

米子検事最初の事件を描いた前作『センターライン』、短編映画『N.O.A.』を期間限定無料配信決定!

さらに、監督:下向拓生×小説家:竹田人造氏のオンライン座談会も配信いたします!

AI裁判を題材にした前作『センターライン』 (2019)にて、国内映画祭9冠及びサンフランシスコインディペンデント映画祭・審査員賞、ロンドン国際フィルムメイカー映画祭・最優秀編集賞、および、芸術文化選奨新人賞を受賞し、自身も現役AIエンジニアである下向拓生監督の最新作 『INTER::FACE 知能機械犯罪公訴部』が2025年1月10日(金)より3部作連続公開となります。

新作公開を記念して、AIが起訴可能になった端緒である、米子検事最初の事件を描いた前作『センターライン』、自分の分身AI(デジタルツイン)をパーソナルアシスタントとする世界観の礎となった短編映画『N.O.A.』を期間限定無料配信いたします。現役AIエンジニアである下向拓生監督の原点の短編作品と米子検事シリーズのはじまりの物語を是非この機会にご覧ください!

【『センターライン』『N.O.A.』期間限定無料配信】

期間:2024年12月25日(水)18:00~1月5日(日)23:59

配信URL(公式サイト特設ページからご案内): https://www.interface2027.com/special

『センターライン』作品概要

『INTER::FACE 知能機械犯罪公訴部01ペルソナ』の前日譚。

自動運転が普及した安全な時代、平成39年に、交通死亡事故が発生。交通部配属の新任検察官米子天々音は、自動運転を制御していた人工知能のMACO2を過失致死罪で起訴しようと画策する。しかし”彼”は、「誤作動ではなく、わざと殺しました」と供述。

―AIの心は嘘か真か。

【出演】

吉見茉莉奈 星能豊 倉橋健 望月めいり 上山輝

中嶋政彦 一色秀貴 近藤淳 青木謙樹 松本高士

もりとみ舞 一髙由佳 青木泰代 いば正人 藤原未砂希

『N.O.A.』作品概要

15分間ワンカットSF。

車に乗り込み、スマホの秘書機能アプリ、N.O.A.にアパートまでの道案内を指示するマコト。 しかし、N.O.A.は超天然系女子。見当違いなことばかり言って、一向に命令を聞かない。いらいらするマコト。一方、 彼女はマコトが興奮していることに気づき…。

【出演】

上山輝 早川莉央

AI犯罪の裁判を行うSF法廷サスペンス映画『INTER::FACE』監督の下向拓生と小説『AI法廷のハッカー弁護士』著者の竹田人造氏のオンライン座談会が2024年12月30日配信決定!

公式でしか見られないスペシャル座談会です!

【監督:下向拓生×小説家:竹田人造氏オンライン座談会 配信概要】

トークテーマ:小説と映画の違い、両者作品考察

配信開始日時:2024年12月30日10:00~

配信URL(公式サイト特設ページからご案内):https://www.interface2027.com/special

下向拓生(しもむかいたくみ)プロフィール
1987年、愛知県生まれ、福井県育ち。2018年、自動運転AIを被告人とした裁判を描いた『センターライン』で福岡インディペンデント映画祭最高賞受賞。同作の続編『INTER::FACE 知能機械犯罪公訴部』3部作を制作し、2025年1月に全国公開。

竹田人造(たけだじんぞう)プロフィール

1990年、東京都生まれ。2018年「アドバーサリアル・パイパーズ、あるいは最後の現金強盗」で第9回創元SF短編賞新井素子賞を受賞。2020年、同作を改稿のうえ長篇化した『人工知能で10億ゲットする完全犯罪マニュアル』で、第8回ハヤカワSFコンテスト優秀賞を受賞し、デビュー。

下向拓生監督最新作『INTER::FACE 知能機械犯罪公訴部』

2025年1月10(金)より池袋HUMAXシネマズ、TOHOシネマズなんば、長野千石劇場、松本シネマライツほかにて、3部作連続ロードショー!

『INTER::FACE 知能機械犯罪公訴部』 作品概要

個人の趣味嗜好を学習した分身AI(デジタルツイン)が普及した平成39年。

AIを被告人として起訴可能とする法律が施行され、知能機械犯罪公訴部に配属された新任検事 米子天々音。

米子の相棒となる、 喋る検察官バッジ“テン”、少々ドジな庶務“阿倍野”と出会い、ともにAI犯罪事件の捜査を開始する・・・。

01 ペルソナ 公開日:2025年1月10日(金)

最初のAI犯罪事件として、米子検事は自死した女性の分身であるマネキンAIを取り調べる中、”彼女”は「私は殺されたんです」と供述した。女性を死に追いやったのは、人か、AIか。その裁判が今、始まる。

02 名前のない詩 公開日:2025年1月24日(金)

人気インディーズバンドyusquaのボーカルが通り魔事件に巻き込まれた。

彼のスマホにインストールされた歌詞生成AIが、事件の一部始終を目撃している。

しかし曲を聞かせて歌詞を生成することでしか、その証言を聞き出すことができない。

気持ちがバラバラになってしまったバンドメンバーは、曲づくりを通じて、米子と共に事件の手がかりを追う。

”この胸に突き立てた君”とは誰なのか?彼が狙われた理由とは?

歌詞の謎を紐解く中で見えてきた、人の業と絆。

清々しい音楽と、ミステリーが交錯する新感覚音楽サスペンス。

03 faith 公開日:2025年2月7日(金)

島崎前市長(演:津田寛治)に医療機器入札を巡る贈収賄疑惑が浮上。

電子通貨<ラウンドコイン>での1500万円の送金が確認される。

米子は特捜部の三国と共に捜査を始めるが、送金者サカナシモリトが自宅で死亡していることが発覚。

古びた彼のアパートで米子は、“ジンコウチノウ”と名乗るAIと出会う。

サカナシモリトはどうして死亡したのか、どうやって1500万円を用意したのか、“ジンコウチノウ”は何を知っているのか。

AIは、頼れる相棒か、排除すべき敵か。

正義のために信じるべきものとは?

【キャスト】

吉見茉莉奈 大山真絵子 入江崇史 澤谷一輝

大前りょうすけ / 津田寛治

合田純奈 冥鳴ひまり(VOICEVOX)

松林慎司 みやたに 長屋和彰 荻下英樹

星能豊 南久松真奈 青山悦子 小林周平

中山琉貴 小松原康平 アビルゲン

松村光陽 辻瀬まぶき 澤真希

涼夏 美南宏樹 藤原未砂希 平井夏貴

長屋和彰 松本高士 香取剛

星能豊 松林慎司 もりとみ舞 橋口侑佳

長坂真智子 井上八千代 原田大輔 小川真桜

【スタッフ】

監督・脚本・編集:下向拓生

撮影監督:名倉健郎 撮影:名倉健郎 山縣幸雄 水島圭輔 照明:水島圭輔 録音:風間健太 ひらつかかつじ   合成協力:山縣昌雄

スタイリスト:SHIKI ヘアメイク:伊藤佳南子 美術:酒井拓人 スチル:内田綾乃 岡本ミヤビ 音楽:髙木亮志 劇中歌:ワスレナ 小野優樹 青地徹 エンジニア:平崎真澄

制作:美南宏樹 松田将大郎 倉橋健 村瀬裕志 涼夏 法律監修:弁護士 鈴木成公 衣装協力:国島株式会社    名古屋空撮映像協力:前原桂太 宣伝デザイン:大井佳名子

ロケーション協力:いちのみやフィルムコミッション 岡崎市観光推進課 旧本多忠次邸 東海愛知新聞社          日本陶磁器センター 料亭菊水

知多半島フィルムコミッション 南知多ビーチランド 津島市シティプロモーション課

製作:Production MOZU / NAGURA TEAM

配給:サンタバーバラ・ピクチャーズ 制作年:2022年

公式HP:interface2027.com

クレジット:©2025 INTERFACE

『センターライン』『N.O.A.』はU-NEXTにて配信中です!

『センターライン』:https://video.unext.jp/title/SID0094649

『N.O.A.』:https://video.unext.jp/title/SID0094648

生成AIで革新する顧客体験と商品開発

2024年12月初旬 – AI CROSS株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:原田 典子、以下「AI CROSS」)は、OpenAIが開発した生成AIツールChatGPTの力を最大限に活用し、顧客ニーズに応える提案・商品開発を本格的にスタートしました。この取り組みにより、企業の抱える課題を深く理解し、業界をリードする革新的なソリューションを提供してまいります。

生成AIを活用した提案力の強化

ChatGPTはOpenAIが提供する生成AIツールであり、当社はこれを活用し顧客の利用状況や業界ごとのニーズ、さらにベテラン営業担当者の知見をもとに、各企業のニーズに合わせた最適な提案を行う取り組みを進めていきます。これにより、企業の成長を強力に支援することを目指しています。例えば、業界特有の課題に対応するための具体的な解決策を提案したり、成長戦略を後押しする新たな視点を提供したりすることを目指しています。

「絶対リーチ!SMS」および「絶対リーチ!RCS」事業における応用

「絶対リーチ!SMS」「絶対リーチ!RCS」の具体的なユースケースにも生成AIを導入し、効率的かつ付加価値の高い商品開発を進めています。これにより、迅速に市場投入可能なソリューションを提供し、顧客の多様な要望に応えます。

ノーコードAIツール「DeepPredictor」で未来を見据える

さらに、ノーコードAIツール「DeepPredictor」を活用し、LTV(ライフタイムバリュー)に基づく解約防止や、アップセル・クロスセルの最適化を更に推進していきます。業界別の売上予測を活用することで、顧客がより迅速かつ効果的に意思決定を行える体制を整えています。

成果報酬型BPOサービスの進化

成果報酬型BPOサービス (リピカム) にもAI技術を組み込み、ターゲティング精度とレコメンド機能を強化します。顧客が効果的なマーケティング活動を実現し、ビジネス成果の最大化を目指します。

今後の展望

これらの取り組みを通じて、AI CROSSはお客様にとって真に価値あるサービスを提供し続け、ブランド力向上と他社との差別化に努めてまいります。

お客様のビジネスに寄り添い、その成長を共に実現するパートナーとして、今後の進展にご期待ください。


代表取締役CEO 原田 典子

    

慶應義塾大学卒業後、SAPへ入社。コンサルタントとして働いた後、ベンチャー企業へ転職し、米国法人設立のために2000年に渡米。シアトル、サンノゼ、NYで10年ほど米国のマーケティング、提携・アライアンス業務などに幅広く携わる。出産を機に帰国し、2015年3月、AI  CROSS創立、2019年10月には東証マザーズに上場を果たす。2021年にはCVCを立ち上げ、ベンチャー支援にも積極的に取り組む。

  

AI CROSS株式会社

AI CROSS株式会社

会社名:     AI CROSS株式会社(証券コード:4476)
代表者:     代表取締役CEO 原田 典子
所在地:     東京都港区虎ノ門四丁目 3 番 1 号 城山トラストタワー 20F
設立:      2015年3月
事業内容:    Smart AI Engagement事業

「日ASEAN Future Generationビジネスリーダーズサミット2024」を京都市で共催し、共同宣言をとりまとめました

  • PoliPoli、経済産業省、ジェトロ等がサミットを共催

  • 3日間に渡り各国の起業家等の交流、企業協力のあり方や持続可能な開発をテーマに共同宣言を策定:PoliPoliはコミュニティ運営、共同宣言のとりまとめをサポート

  • 共同宣言はこちら

日ASEAN各国のサミット参加者たち 2024年12月19日

株式会社PoliPoli(東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真、以下PoliPoli)は、2024年12月18日〜20日に経済産業省、日本貿易振興機構(以下、ジェトロ)等と第2回目「日ASEAN Future Generationビジネスリーダーズサミット2024」を共催しました。

各国から35名の20代の若手起業家たちが京都市に集まり、社会課題に対する政策提言を共同宣言としてまとめたことをお知らせします。

サミットについて

2024年12月18日(水)〜20日(金)の3日間に渡り、京都府京都市で日本とASEAN各国を代表する20代の若手起業家等のビジネスリーダーたちが集まり、相互の理解・信頼関係の構築・強化や経済・ビジネスの上の課題、社会課題の解決に向けた協力のあり方などを議論しました。

また、日系企業とサミット参加者との間での個別ミーティングも並行して多数実施されました。

アートワークショップの様子 2024年12月18日

共催:経済産業省、ジェトロ、ASEANビジネス諮問委員会、日ASEAN経済産業協力委員会(AMEICC)、PoliPoli

12月18日:

・アートワークショップ

・ウェルカムディナー(自己紹介ピッチ)

12月19日:

・政策提言(共同宣言)のためのディスカッション

・妙心寺でのレクチャー

・「日ASEAN ヤング ビジネスリーダーズサミット2024」の参加者(日ASEANの著名財閥経営幹部やユニコーン創業者等)と共に、カオ・キムホン ASEAN事務総長、西脇隆俊 京都府知事、松本孝治 京都市長、松本正義 関西経済連合会会長、新浪剛史 経済同友会代表幹事・サントリーホールディングス株式会社代表取締役社長、株式会社国際協力銀行 前田匡史 取締役会長などとも意見交換・交流を行いました。

12月20日:

・パネルピッチ(日ASEAN協業について)

サミット参加者が日本企業や地元の学生に対し、スタートアップによる社会変革について議論、発信しました。

・日ASEAN企業・地方自治体連携促進イベント:地域と世界を繋ぐイノベーションマッチング(京都市、東京都、愛知県、広島県が登壇)

・ネットワーキング

・共同宣言発表

妙心寺でのレクチャーの様子
カオ・キムホン ASEAN事務総長
西脇隆俊 京都府知事
新浪剛史 経済同友会代表幹事

サミットの成果

日本とASEANの若手ビジネスリーダーが主体となって、リーダー間の交流を加速するための委員会を立ち上げることに合意したことなどを内容とする共同宣言を発出しました。

PoliPoliの役割、想い

本サミットでは、経済産業省、ジェトロ等と共催という形で、参加者同士のマッチングと共同宣言のとりまとめのサポートを中心に運営支援を行いました。

ASEANは世界経済の成長センターであり、同時に経済格差や医療・公衆衛生など、様々な社会課題を抱えています。一方、日本は少子高齢化などの課題を抱えながらも、日本企業や日本社会が培ってきた経験や知見は、ASEAN諸国の社会課題解決に役立つ可能性も大きいと考えています。

日ASEAN友好協力50周年を契機に、両地域で活躍する若手ビジネスリーダーが一堂に会し、相互理解と信頼関係を深め、経済・社会課題の共有と解決に向けた協力を議論・提言する場として、本サミットは昨年創設されました。今回で第2回目の開催となります。

各国の若手ビジネスリーダーのネットワークを強化し、社会課題に対して主体的に行動を起こす変革の担い手を育成することが急務となっています。PoliPoliは、これまで培ってきた「官民による政策共創」のノウハウを活かし、各国の社会課題解決に向けた取り組みを推進することで、日本とASEANの新たなパートナーシップ構築を目指します。さらに、この政策共創のプラットフォームを国境や世代を超えて世界へ展開していきます。

具体的な取り組みの一環として、本サミットではPoliPoliとインドネシアのPijar財団の連携プロジェクト開始を発表いたしました(参考:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000196.000032735.html)。

左:Pijar財団 Ferro Ferizka代表理事、右:PoliPoli 伊藤代表

会社概要

株式会社PoliPoli(ポリポリ)

代表者:伊藤 和真

所在地:東京都千代田区

設立:2018年2月

企業理念:新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。

コーポレートサイト:https://www.polipoli.work

事業内容:

政治に声を届けるウェブサイト『PoliPoli

行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov

企業、団体向けルールメイキングのためのサポートサービス『PoliPoli Enterprise

政策情報メディア『政治ドットコム

社会課題解決のための寄付基金『Policy Fund

SIBを活用した地域課題解決のためのプロジェクト『自治体共創ファンド

さまざまなポジションで採用募集中です

詳しくはこちら:https://polipoli.notion.site/PoliPoli-97249831893141dc968440811591fbe3

株式会社わさび及び株式会社Green&Digital Partnersの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

 株式会社オルツ(本社:東京都港区、代表取締役:米倉 千貴)は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、株式会社わさび及び株式会社Green&Digital Partnersの株式を取得し、子会社化することについて決議いたしましたので、お知らせいたします。

1.株式の取得の理由

 当社は、「個人の記憶の永遠化・意思の再現・個人の価値の最大化により⾃律社会の実現を加速させるパーソナル⼈⼯知能」の開発を⽬指し、「ラボーロからオペラへ」と「私たちの存在を永遠にする」の2つをミッションに掲げ、創業時より⼀貫して「P.A.I.」(パーソナル⼈⼯知能)の研究開発を続けています。「P.A.I.」とは、私たち⾃⾝の意思をデジタル化し、それをクラウド上に配置してあらゆるデジタル作業をそのクローンにさせることを⽬的としたAIであり、当社は、全ての⼈が⾃分のAIを持つことによって、労働(Lavoro)から解放され、アーティスティックな営み(Opera)に没頭することができる世界を実現することを⽬指しています。

 株式会社わさびは、2020年の創業以来、SES事業とDXコンサルティング事業を展開し、クライアントのビジネス変革を支援するDX・CX*コンサルティング及びシステム開発を強みとしています。

 当社は、AI技術を活用したプロダクトを提供するAI Products事業と、AI活用を検討するクライアントに対し、コンサルティング、PoC(概念実証)、本番開発、協業販売などのプロジェクト遂行を支援するAI Solutions事業を展開しています。近年のDXにおいてAI活用は不可欠であり、顧客向けシステムにAIを実装する際にはCXの視点が重要となります。株式会社わさびの持つ強みは、当社のAI Solutions事業におけるビジネス開発及びシステム開発力の強化に活かすことができ、当社グループの企業価値向上に資するものと判断し、株式会社わさびの全株式を取得することといたしました。

 また、株式会社Green&Digital Partnersは、株式会社わさびの代表取締役である栗山拓巳氏により、SES事業とDXコンサルティング事業の分離を目的に2022年に設立されましたが、現在は両社の事業内容が類似していることから、当社は両社を同時にグループ化することとし、株式会社Green&Digital Partnersの全株式も取得することを決定しました。

*DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術によるビジネス変革を指し、業務効率化や新サービス創出を目的としています。一方、CX(カスタマーエクスペリエンス)は、顧客が企業と接する際の体験全体を指し、顧客満足度の向上を目指すものです。DXはCX向上を実現するための重要な手段の一つです。

2.異動する子会社の概要

3.株式取得の相手先の概要

4.取得株式数、取得価額及び取得前後の所有株式の状況

5.日程

6.今後の見通し

 当該子会社の取得に伴い、2024年12月期より、当社は従来の単体決算から連結決算に移行いたします。

 当該子会社の取得による2024年12月期の当社連結業績に与える影響については、現在精査中であり、今後公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。


■株式会社オルツについて

2014年11月に設立された当社は、「P.A.I.」(パーソナル人工知能)、AIクローンをつくり出すことによって「人の非生産的労働からの解放を目指す」企業です。また、AIの対話エンジンの開発から生まれた音声認識テクノロジーを活用したCommunication Intelligence「AI GIJIROKU」を筆頭として、そのほか、PoC(Proof of Concept、概念実証)により様々なビジネス上の課題を切り口としてソリューション展開するプロダクト(「altBRAIN」、「CLONEdev」、「altTalk」など)を開発・提供しています。

https://alt.ai/

商号  :株式会社オルツ
代表者 :代表取締役社長 米倉 千貴
事業内容:デジタルクローン、P.A.I.の開発を最終目的とした要素技術の研究開発とそれらを応用した

   製品群(Communication Intelligence「AI GIJIROKU」等)の展開、AIソリューションの提供
創業  :2014年11月
所在地 :東京都港区六本木七丁目15番7号

<報道関係者からのお問い合わせ先>

株式会社オルツ 広報 西澤

e-mail:press@alt.ai

京都・大阪・神戸の注目ベンチャー企業が登壇!第19回京商イブニングピッチ

京都商工会議所では、2020年度から京都経済の未来を担う若手起業家等を集中的に支援する「京都・知恵アントレプレナー支援プログラム(K-CAP)」の一環として、若手起業家が自社の製品やサービスを売り込む「京商イブニングピッチ」を実施しています。

19回目の今回は、京都・大阪・神戸の若手起業家4名が登壇予定です。登壇企業との協業や、出資・融資をお考えの方、ぜひご参加ください。

詳細はこちら

日時
2025年1月30日(木) 16:00~18:00
ピッチ:16:00~17:30、名刺交換会:17:30~18:00

会場
・京都商工会議所7-AB会議室/オンライン
 地下鉄烏丸線「四条駅」、阪急京都線「烏丸駅」26番出口直結

登壇者

ASYM㈱ 代表取締役 畢 振名(ひつ しんめい) さん
「『レクシブロック』が切り拓く新しい知育の世界」
▷▷サービス概要
ASYMは、「バーチャルを手に取って触れる未来を」をミッションに掲げています。開発中のレクシブロック(LexiBlocks™)は、木の温もりと最新テクノロジーを融合し、子どもたちに英単語を楽しく学べる革新的な知育体験を提供します。手に取って触れる喜びとタブレットで広がる冒険の世界が連動し、単語パズルを通じて遊びながら自然にスペルを覚える学びと遊びをシームレスにつなぐ次世代の学習体験を、京都から世界へ届けます。

kAIga Maker 代表 船越 丈寛 さん
「AIが実現する次世代インテリア:デザイン・製作・配送まで一括サービス!」

▷▷サービス概要
kAIga Makerは、最先端のAI技術を駆使して、ユーザーの空間に最適なオリジナル絵画を提供するサービスです。ユーザーが部屋の写真や希望を送るだけで、AIがその空間にぴったりの絵画をデザインし、高品質な印刷でお届けします。簡単な注文プロセスと、100年以上の歴史を持つ印刷会社による高品質な仕上がりが特徴です。多様なオプションも選択可能で、特許出願済みのこのサービスは、神戸市のAIスタートアップ創出事業にも採択されています。

㈱GastroMedica 代表取締役社長 中澤 晋作 さん
「Medical Gastronomyを世界に拡げるために」
▷▷サービス概要

GastroMedicaは、食事を通じて健康寿命を延ばす革新的なプロダクトを開発しています。第一弾として脳卒中予防サプリメントを提供し、食習慣改善を促進します。科学と食の融合で生活習慣病予防に貢献し、世界中の健康を支えることを目指します。認知度向上と販路拡充を進め、多くの人々に商品を届ける体制を整えることで、国内外市場展開を推進し、健康と食を結びつけた新しい価値観を社会に浸透させます。

㈱Medixpost 代表取締役 大平 純一朗 さん
「医師のための情報共有プラットフォーム:Medixpost」

▷▷サービス概要
近年、医療情報の急増により医師の情報収集が困難になり、診療に悪影響を及ぼしています。Medixpostは、医師が自由に閲覧・発信できるオンラインコミュニティで、現在、脳神経領域に特化しています。脳神経内科医の4割以上(約2,400人)を獲得し、情報収集効率化と医療の質向上を目指しています。医薬品デジタルマーケティング市場をターゲットとしていますが、今後はオンライン診療や臨床治験など別事業への展開を模索しています。

詳細はこちら

デスクワークはパートナーと!仕事の効率化が叶うツールからエンタメ機能など何でもこなせるデスクトップAIロボット【Rux Robot】ChatGPT対応で自然な会話も!

アロエテイル株式会社(代表者:城水圭介 広島県安芸郡)は、2024年12月24日(火)20時より、CAMPFIREにて、「デスクワークはパートナーと!仕事の効率化が叶うツールからエンタメ機能など何でもこなせるデスクトップAIロボット【Rux Robot】ChatGPT対応で自然な会話も!」の販売を開始しました!

【Rux Robotとは】 デスクトップを楽しくより実用的な空間へと導くAIロボット

仕事の効率化やエンタメ機能だけでなく、人と会話しているかのようなコミュニケーションを取ることもでき、大切なパートナーとして存在してくれます。

◇これでもまだ一部!豊富な機能

便利な機能がいっぱい!アップデートにより新たな機能も追加されていきます!
画面に表示可能な情報も様々!
あなたを楽しませる機能も満載!

◇RuxRobotには月額料金の負担がありません

月額料金がかからないのにこんなに機能的で楽しい!

魅力だらけのRux Robotをあなたのご自宅に招きましょう。

【4つの魅力】

1.ChatGPT搭載

人と会話しているような自然な会話が可能!

複雑なトピックを簡略化してくれたり、リサーチにも役立ちます。

Rux自身が学習しながら会話をするため、あなたに合わせたユニークな会話も楽しめます。

2.仕事や日常生活に大活躍

-ユーティリティモード-

様々なユーティリティ機能をスムーズにこなし、仕事や日常生活の効率化をはかります。

スマホの専用アプリで表示内容を自由に変更可能です。

・見やすい時刻表示

・ポモドーロタイマー

・リマインダー

・天気の最新情報

・スケジュール管理

・通話やメッセージ通知

・カスタマイズ可能なディスプレイ

・瞑想支援

・会議を聞き取り、AIによる議事要約機能

-その他日常生活に便利な機能-

・ビデオ通話/リモートビデオ監視

Ruxの顔部分が画面となり、高品質のビデオ通話ができます。

また、お子さまやペットなどのリモートカメラとしても使うことができます。

・スマホアプリでリモートコントロール

スマホアプリで直感的な操作が可能。外出先からもRuxを自由に歩かせることができます。

リモートでRuxを思い通りに動かしたり、ビデオ通話や音声を流すことも可能です。

Rux本体にマイクやカメラを搭載しているので、外出先から自宅内の音声を聞き取ったり自宅の様子を見ることもできます。

・緊急連絡

緊急の際、登録されたスマートフォンにアラートコールが届きます。

3.息抜きや家族で楽しむときにも!エンタメ機能

何千もの表現や行動。どんな時だってあなたと楽しみたい!

4.近未来的デザイン&機能

-充電ステーション-

電池が少なくなると、充電パッドを探して自動帰還。

USB-Cインターフェースを介した充電パッドに簡単にワイヤレス接続できます。

-外観や機能のカスタマイズ-

耳の部分(アンテナ)は磁気デザインとなっているため、3Dプリンタ等でお好みのデザインを作って取り付けることもできます。

また、APIを解放しているため、アプリや機能を独自に開発することもできます。

【こんな方におすすめ!】

*テクノロジー愛好者に!

*デスクワークのお供に!

*AIアシスタントに興味のある方に!

*家庭でのエンタメ性やスマート機能を求める方に!

*贈り物に!

*ペットロボットとして!

*プログラミングの学習ツールとして!

【商品概要】

セット内容

素材:高品質プラスチック、金属

CPU:クアッドコアA55 最大1.8GHz

ROM:32GB

RAM:4GB

画面サイズ:2.1インチ

カメラ:500万ピクセル、115°広角

歩行:二足歩行

Wi-Fi:Wi-Fi6、2.4GHzをサポート、5GHz

Bluetooth:5.0、BLEをサポート

バッテリー:2650mAh

充電:有線充電・ワイヤレス充電対応

音声会話:対応

ChatGPT:対応

API:APIの解放、SDK対応

OS:Android、Linux

Python:対応

アプリのインストール:対応

OTA:対応

E-petモード:対応

本体の声の変更:対応

Bluetoothスピーカー:対応

その他機能:リモートビデオ監視機能・ビデオ通話・カメラ・歌とダンス・ジェスチャー機能・メッセージ、着信通知・崖探知機能

リモートコントロール:対応


【CAMPFIRE プロジェクト概要】

受付期間:2024年12月24日(火) から 2025年2月24日(月)まで

目標金額:100,000円

詳細URL:https://camp-fire.jp/projects/803466/view


■会社概要

屋号  :アロエテイル株式会社

代表者 :城水 圭介

メール :info@aloe21.com

所在地 :広島県安芸郡府中町瀬戸ハイム3-14-26

設立  :2024年7月

事業内容:EC・通販、卸売・問屋

先進的IT教育を行う教育事業として延岡学園と業務提携

当社は、学校法人延岡学園(宮崎県延岡市、理事長 佐藤 嘉剛、以下延岡学園)及び当社の子会社であるSUN Digital Transformation株式会社(大阪府大阪市中央区、代表取締役 前田 健晴、以下SUN DX)との3者間で、教育事業・投資事業・DX事業に関する業務提携基本契約書を2024年12月24日に締結したことをお知らせします。

内閣府の「人工知能(AI)技術戦略会議*」によると、日本ではAI時代の到来に伴い、先端IT人材および一般IT人材の深刻な不足が指摘されています。2030年には、IT人材全体で約60万人が不足するとの試算がなされています。このような状況下、延岡学園は、時代の要請に応える形で教育内容を進化させ、地域の若者が世界で通用するスキルと知識を身につけられる環境整備を目指してきました。また、地域企業や経済界との連携強化を通じて、延岡市のみならず日本全体の社会的価値向上への貢献を視野に入れた教育改革を構想してきました。当社は、「次の時代を担う事業、心豊かな社会をつくる事業への投資」という経営理念のもと、当社子会社であるSUN DXが持つDX技術・ノウハウを活用することで、より実践的かつ先進的な教育プログラムの実現が可能になると判断し、この3者間提携の実現に至りました。

本提携に基づき、延岡学園ではAIやデータサイエンスをはじめとする先端技術の教育プログラムを順次展開し、当社およびSUN DXは投資とDX技術の両面から、実践的なIT教育プログラムの構築を全面的に支援していきます。本取り組みを通じて、先端技術を活用した地域や社会の課題解決に貢献できる次世代人材を育成するとともに、地方都市における新しい教育モデルを確立し、地域の持続的な発展に貢献してまいります。

<延岡学園について>

名称:学校法人延岡学園

所在地:宮崎県延岡市大峡町7820番地

代表者:理事長 佐藤 嘉剛

設立年月日:1955年4月25日

<SUN DXについて>

商号:SUN Digital Transformation株式会社

所在地:大阪市中央区北浜二丁目1番17号

代表者:代表取締役 前田 健晴

事業内容:企業のDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進事業

設立年月日:2023年7月7日

大株主及び持株比率:北浜キャピタルパートナーズ株式会社51%

桂経営ソリューションズ株式会社29%

株式会社こころと 20%

<北浜キャピタルパートナーズについて>

商号:北浜キャピタルパートナーズ株式会社

所在地:大阪市中央区北浜二丁目1番17号

代 表 者:代表取締役社長 前田 健晴

事業内容:投資事業、ソリューション事業

設立年月日:1992年9月

資本金:5,021,061,169円(2024年9月現在)

Turing(チューリング)株式会社との資本提携について

 株式会社JR西日本イノベーションズ(大阪府大阪市北区、代表取締役社長 川本亮)は、完全自動運転システムの開発に取り組むTuring株式会社(東京都品川区、代表取締役CEO 山本一成、以下「チューリング」)に出資を行い、資本提携を行いました。チューリングが持つAI技術と、JR西日本グループが保有する多様なアセットを組み合わせることで、新たな価値創造をめざしてまいります。

左から、山本一成(チューリング 代表取締役CEO)、川本亮(JR西日本イノベーションズ 代表取締役社長)

 JR西日本グループは、「私たちの志」と「長期ビジョン2032」を掲げ、その実現に向けて、様々なパートナーの皆様と共に新たな挑戦を続け、イノベーションを推進しています。

<未来への挑戦とイノベーション>

 チューリングはカメラから取得したデータのみで自動運転に必要なすべての判断をAIが行うE2E(End-to-End)の開発に取り組んでおり、自社のマルチモーダル生成AIによって倫理的対応が可能なシステム構築を目指しています。この技術革新は、従来のルールベースでは到達困難なレベル5の完全自動運転実現への道を切り開くものです。

 今回の提携では、チューリングが持つ先端的な生成AI技術と、JR西日本グループが保有する人流データなど多種多様なデータを組み合わせた新たなソリューション創出の可能性を探ります。

 さらに、将来の完全自動運転が実現された社会の社会基盤やサービス構築について、JR西日本グループが果たすべき役割についても検討を進めてまいります。

<心躍る未来へ>

 この提携によって生まれる新たな価値創造は、「イノベーションによる新たな価値創造で心を動かす。未来を動かす。」というJR西日本グループの長期ビジョン実現に大きく寄与するものと考えています。JR西日本グループは、これからも挑戦を続け、社会全体にとって心躍る未来を実現してまいります。

【出資概要】

出資目的:新しい技術領域(生成AI・E2E)についての技術動向・市場動向を獲得

【会社概要】

会社名:Turing株式会社

所在地:東京都品川区大崎1-11-2ゲートシティ大崎イーストタワー4F

代表者:代表取締役CEO 山本 一成

設立:2021年8月

事業内容:完全自動運転システムの開発

企業URL:https://tur.ing/

会社名:株式会社JR西日本イノベーションズ

所在地:大阪市北区梅田3-2-123(Compass Offices INOGATE大阪 10階)

代表者:代表取締役社長 川本 亮

設立:2016年12月

事業内容:コーポレートベンチャーキャピタルの運営業務、新規事業創出および事業運営業務

企業URL:https://www.jrw-inv.co.jp/

大人気ゲーム『第五人格』× 動画編集ソフト『フィモーラ』クリスマスコラボキャンペーンがスタート!

ゲームがより楽しめる「ヘッドセット」や「ゲーミングマウス」などのゲームガジェットをはじめ
実況や配信に欠かせない動画編集ソフト『Filmora(フィモーラ)』が抽選で総勢17名に当たります!
応募はコチラ ▶ https://x.com/FilmoraJP/status/1869247637863661878

200を超える国と地域で利用されるソフトウェアを開発する、株式会社ワンダーシェアーソフトウェア(東京都港区、代表:呉太兵)の手軽にクオリティの高い動画が作れる動画編集ソフト Wondershare Filmora(フィモーラ)公式サイトおよび公式Xにて「Filmora×第五人格」 キャンペーンを実施中。


【当選者全員プレゼント】

抽選に当たった方 全員に『Filmoraコラボ限定ステッカー3種』もプレゼント!

■キャンペーン概要

フィモーラ×第五人格2024冬  ゲームな夜のクリスマスキャンペーン

開催期間

~2025年1月5日(日)23:59まで

応募方法

≪一般部門≫

1)Filmora公式Xをフォロー 

2)キャンペーン投稿をリポスト

≪動画部門≫

1)Filmora公式Xをフォロー

 2)30秒以内の動画を作成 ※動画にはFilmora内にある 第五人格コラボ素材を1種以上使ってください 3)ハッシュタグ「#フィモーラ_第五人格2024冬」を付けてXに投稿 

Windows、Mac OSでご利用いただける

フィモーラ最新版14には「第五人格」に登場するキャラクターなどのコラボ素材が搭載
※クリスマスバージョンも近日搭載!


【 株式会社ワンダーシェアーソフトウェアについて 】

2003年の会社設立以来Wondershare(ワンダーシェアー)は、様々なシーンで活躍する革新的かつ、実用性が高いマルチメディアソフトの開発に取り組んでいます。Wondershareの社名の由来である「wonderful」(素晴らしい)を「share」(共有)するという企業理念に基づき、「ソフトウェア=知恵」を世界と共有し、人々の毎日をより楽しく便利で簡単にすることを目指し活動しています。

Wondershare Filmora(フィモーラ)は、誰でも簡単に動画編集ができるよう「使いやすさ」を重視。そして、お客様の創造性・可能性を広げるWondershareの製品は、現在に至るまで個人のユーザー様のみならず、世界中の法人、政府機関、学術機関などの幅広い分野でご利用いただいております。

■ ワンダーシェアー公式ページ: https://www.wondershare.jp/

■ X (旧Twitter): https://x.com/Wondershare_jp

■ YouTube: https://www.youtube.com/@WondershareJapan

Perfect Corp.がファッションテック企業Wannabyを買収

日本・東京 ―「消費者の生活をより美しく」という「Beautiful AI」をスローガンに掲げ、AR・AI 技術を活用したソリューションサービスで美容およびファッション業界におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)を奨励するパーフェクト株式会社(NYSE:PERF 以下、パーフェクト社)は2024 年 12 月 24 日、ラグジュアリーファッションを取り扱うグローバルECプラットフォームを展開するファーフェッチが所有している、靴やバッグなどのファッションアイテムのバーチャル試着サービスを提供するWannabyの買収に合意したと発表しました。今回の買収は、パーフェクト社がAR/AI技術を駆使したバーチャル試着サービスにおいて、ラグジュアリーファッション分野での新たな展開を推し進める狙いがあります。

 

Wannabyは、靴、バッグ、アクセサリーなどのバーチャル試着技術に特化し、30以上のラグジュアリーブランドにサービスを提供してきた実績を誇ります。この買収によりパーフェクト社は、Wannabyの最先端テクノロジーを自社のビューティーテックソリューションと融合させ、美容およびファッション業界においてさらなる革新的なデジタル体験を提供することを目指します。そしてラグジュアリーファッションのテック分野におけるリーディングカンパニーとしての地位を確固たるものにする狙いもあります。

 

アリス・チャン/パーフェクト社 創設者兼 CEO のコメント

Wannabyの革新的な技術と専門知識をパーフェクト社に迎えることができ、大変嬉しく思います。今回の買収は、当社の事業戦略において重要なマイルストーンであり、ビューティー分野で培ってきたAR/AI技術をラグジュアリーファッション分野へ展開する絶好の機会となります。またこれを機にファーフェッチとの連携も強化して参ります。Wannabyのソリューションを通じてファーフェッチとファッションテックの未来についてのヴィジョンを共有し、ECにおけるよりリッチな購買体験を提供していきます。

 

なお買収は、通常の完了条件を満たすことを前提として、今後数か月以内に完了する見込みです。

 

 

■パーフェクト株式会社について

2015年に創業し、ARビューティアプリ「YouCam メイク」を筆頭に、累計10億ダウンロードを超える一般ユーザー向けビューティーアプリシリーズを展開する一方、化粧品やファッションブランドおよび小売店等に向けてAIおよびAR技術を活用したバーチャル試着サービスやパーソナライゼーションサービスを提供し、消費者の生活を美しくするための技術である「Beautiful AI」を推進するテクノロジー集団です。台湾(本社)、日本、北米、欧州、中国、インドに拠点を構え、サービスを60か国以上で展開しています(2023年時点)。このようにビューティーとテクノロジー、ファッションとテクノロジーを融合させ、消費者とブランドを今までにない新たな形で繋ぐプラットフォームを構築し、全世界で600以上のブランドにご利用いただき、65万点を超えるコスメアイテムのバーチャル試着体験を年間100億回を超える利用ボリュームで展開していただいております。 またバーチャル試着によるDX推進は、美容業界各社のプラスチック使用量削減、CO2削減などのサステナブルな取り組みを現実的にサポートして、より楽しく住みやすい社会づくりにも貢献している実績があります。 近年はエステティックサロンや皮膚科での利用を想定し、タブレットでAI肌解析ができるソリューション「Skincare PRO」も提供開始し、最先端技術を大手企業以外でも広くご利用いただくことを実現しました。これからも弊社はブランドや小売店が消費者に寄り添った形で、よりストレスが少なく、快適な購買体験を提供できる環境づくりをサポートして参ります。

 

■Wannabyについて

Wannabyは、最先端の拡張現実(AR)とコンピュータビジョン技術を専門とし、ファッション業界に特化したバーチャル試着ソリューションを提供しています。靴やアクセサリーといったファッションアイテムを、オンライン上でリアルタイムに、そして現実世界で試着しているかのように試着体験できます。

 

■本ニュースリリースについて

 本ニュースリリースに記載されている内容および製品情報については、市場動向、社会状況、経営方針の変更等により将来的に変わる可能性があります。本ニュースリリースに記載されている記載内容に関する永続的な整合性をパーフェクト株式会社が保証するものではありません。

「サントリーグループAI基本方針」を策定

サントリーグループは、AI基本方針を策定しました。

近年、急速にAIが社会に浸透するなか、当グループは事業活動を通じて蓄積されたノウハウとAI技術を掛け合わせることで、お客様への新たな価値の提供にチャレンジしています。

一方でAIは発展途上であり、重大な課題や不利益をもたらすリスクも伴います。これらのリスクに責任ある姿勢で対応することを目的に、グループ全体で共有し遵守するための基本方針を策定しました。「人権の尊重、公平性の確保」など、6つの項目にまとめています。

●サントリーグループAI基本方針

https://www.suntory.co.jp/company/digital/base/ai_principle.html

今後は本基本方針をグループ全体で実践していくため、適切なガバナンス体制を構築し、AI活用を推進していきます。

サントリーグループは、各国の法規制等ならびに「サントリーグループAI基本方針」を遵守し、責任あるAI活用を通じて「世界で最も信頼され、愛される、オンリーワンの食品酒類総合企業グループ」を目指し、さらなる革新と挑戦を続けていきます。

▽本件に関するお客様からの問い合わせ先

サントリーお客様センター https://www.suntory.co.jp/customer/

以上

コンタクトセンター/カスタマーサービス関係者向けイベント「テクマトリックス CRM FORUM 2025 」 2 月21 日(金)東京開催!

テクマトリックス株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役社長:矢井 隆晴、以下「テクマトリックス」) は、コンタクトセンター/カスタマーサービスの業界動向や最新ソリューション、導入事例を紹介するコンタクトセンター/カスタマーサービス関係者向けイベント「テクマトリックスCRM FORUM 2025~CX新時代~」を、2025年2月21日(金)に東京(ザ・プリンスパークタワー東京)にて開催します。

「テクマトリックスCRM FORUM」は、テクマトリックスが過去19回に渡って主催しているコンタクトセンター/カスタマーサービス関係者向けイベントです。今回開催の「テクマトリックスCRM FORUM 2025」(以下、本イベント)は、テクマトリックスと協賛パートナー企業・ユーザー企業による多彩なセッションやワークショップ、製品を体感できる展示エリアなど、コンタクトセンターにおける最新情報が会場に揃っています。
コンタクトセンターの課題解決のヒントを”見て、聞いて、みんなで考える”一日を提供します。

※プログラムの詳細・最新情報は、イベント公式サイトにてご確認ください。

■最新ソリューションと出会える展示エリア
コンタクトセンター/カスタマーサポート業界に特化したソリューションの情報収集を効率的に。

製品を実際に体感できる、知らなかった製品と出会えるのはオンサイトイベントならではの魅力です。展示エリアだけの参加も可能。「生成AI 」はもちろん「CRM 」、「FAQ 」、「チャットボット」、「ボイスボット」、「音声系プラットフォーム」、「データ分析」、「音声認識/音声分析」など20 社以上が集結します。

■注目される【カスハラ対策】の最前線を専門家から学ぶスペシャルセッション

社会問題となっているカスタマーハラスメント。その実態をビッグデータから読み解き、行政・組織がどのような対策をしているのか?コンタクトセンター カスタマーサービス業界の多くが手探りの「カスタマーハラスメント」に対し多くのメディアで解説されている、一般社団法人ココロバランス研究所 予防医学者・精神保健学博士 島田 恭子 氏が答えます。

【テクマトリックス CRM FORUM 2025 概要 】
名 称 : テクマトリックス CRM FORUM 2025 ~CX新時代~
開催日時: 2025年2月21日(金)10:00~19:00
場 所 : ザ・プリンス パークタワー東京(東京都港区芝公園4-8-1)アクセスはこちら。
参加費用: 無料 (事前登録制)

イベント公式サイト: https://crmforum2025.event-site.info/
Facebook公式ページ: https://www.facebook.com/CRMFORUM
LINE公式アカウント: @tmxcrmforum

スマートカーライフ福利厚生サービス「cars WELLNESS」をリリース

グローバルカーライフテックカンパニー cars株式会社は、企業向けのスマートカーライフ福利厚生サービス「cars WELLNESS(カーズウェルネス)」をリリースいたしました。

「cars WELLNESS」サービスサイト
https://cars-enjoy.com/biz/wellness/

「cars WELLNESS」について

cars WELLNESSは、従業員や社用車の乗り換え、車検点検、キズヘコミ修理、パーツ購入取付、タイヤ交換、洗車、コーティング、ローンリース、自動車保険、レスキューなど企業向けスマートカーライフ福利厚生サービスとして提供します。

全ておまかせで、いつでもおトクかつスピーディに従業員や家族の満足度増・社用車管理の業務効率増・企業の魅力を高めてブランド価値増を実現します。

スマートカーライフサービス紹介

ラインナップ

売却・購入:「cars MARKET」

「cars MARKET」は新車・中古車・ライド車の豊富な選択肢から、欲しいマイカーにスマート乗り換えできるサービスです。面倒な手続きは、carsエージェントが対応するので、初めての方でも安心して全ておまかせいただけます。

購入:「マイカー定額」

「cars マイカー定額」は全メーカー・全車種ラインナップの新車を取り揃え。月々の全てコミコミのカーリースによるエンジョイ&スマートなマイカー購入をサポートするサービスです。

洗車:「cars WASH」

「cars WASH」は「キレイに美しく」、「いつでもどこでも」、「リーズナブル」、「サイズフリー」、「水なし手洗い」、「エコロジー」なスマート洗車を提供します。

その他にも多くのカーライフサービスを提供いたします。

導入業種

今後も当社は、「Enjoy! Smart Car Life.」をコンセプトに、世界中の人々のカーライフをエンジョイ&スマートにするため、「カーライフ」×「テクノロジー」による グローバルカーライフテックサービスを提供してまいります。どうぞご期待ください。

AI搭載キュウリ収穫ロボット「Q(探究)」新デザインを発表。キュウリの生産量が高い埼玉県でAI画像データ収集をスタート

AIとロボットを活用したスマート農業パッケージを販売するAGRIST株式会社(本社:宮崎県新富町、以下AGRIST)は、AIを搭載したキュウリ収穫ロボット「Q(探求)」の新デザインを発表しました。

本ロボットは、埼玉県の農場で稼働を開始しており、AI用の画像データをMicrosoft Azureサーバーで収集しています。この画像データをAIで分析することにより、農業の効率化と人手不足が深刻化する農業現場の課題解決に貢献します。

AGRISTは、キュウリロボット「Q」の導入を検討している農業生産法人や企業からの問い合わせの受付を開始しました。

背景

日本の農業は、高齢化と後継者不足による人手不足が深刻化しています。特にキュウリの収穫作業は、高温多湿なハウス内での重労働であり、ピーク時には1日に2回の収穫作業を行うなど、作業者の負担が大きいことが課題です。

AGRISTは、AIとロボット技術を活用することで、これらの課題を解決し、持続可能な農業の実現を目指しています。

キュウリ収穫ロボット「Q」の特徴

  • AIによる画像認識と自動走行:ハウス内に設置されたレール上を自動走行し、AIが搭載されたカメラでキュウリを認識し、収穫適期サイズを判断して収穫します。

  • クラウドによるデータ管理:Microsoft Azureのクラウドプラットフォームを活用し、収穫データやロボットの稼働状況をリアルタイムで管理できます。

  • タブレットによる簡単操作:タブレット端末からロボットの操作やデータの確認が可能です。

  • 効率的な収穫作業:AIによる正確な判断と自動走行により、従来の手作業に比べて収穫作業を効率化します。

「Q」に込められた想い

「Q」という言葉には、農業の課題解決の探求に対するAGRISTの強い想いが込められています。

  • 探求と挑戦:AI技術を駆使し、農業における様々な課題を解決するための探求と挑戦を続けていくという決意を表しています。

  • 農業の課題解決:「Q」は、Question(課題)を象徴し、農業が抱える課題を解決していくという意志を込めています。

  • 地球規模の課題解決:アグリストのビジョンである、食料問題を含む地球規模の課題解決への貢献を目指しています。

*デザインはイメージ図であり、実機のデザインはあらたに発表します。

今後の展望

AGRISTは、キュウリ収穫ロボット「Q」の販売だけでなく、ロボットを活用したスマート農業パッケージの提供や、企業との実証実験などを通して、農業のスマート化を推進していきます。将来的には、他の作物への展開も視野に入れ、農業全体の効率化と生産性向上に貢献していきます。

AGRISTについて

AGRISTは、テクノロジーで農業課題を解決し、100年先も続く持続可能な農業を実現するスタートアップ企業です。 AIを搭載した自動収穫ロボットを活用したスマート農業を全国で展開しております。 拠点は、国の地方創生優良事例にも選出された農業が盛んな宮崎県新富町です。 2023年までに農林水産大臣賞を含む国内外で20以上の賞を受賞しました。

AGRIST Aiについて

AGRIST Aiは、農業に特化したAIで、収量予測や栽培管理を支援するシステムです。 Microsoftの支援を受けて開発され、今年度から試験導入します。 AGRIST Aiは、農場から収集されたデータを解析し、収量予測の精度を大幅に向上させます。これにより、反収あたり28.6%以上の収益増加が見込まれ、生産性の向上に貢献します。また、最適な施肥量や灌水量の設定により、労働力不足の解消にもつながります。 AGRIST Aiは、今後も発展させ、管理用のロボット、環境制御ツール、営農管理システムなど、多様な作物に対応できるよう機能を拡充していく予定です。 また、農業用の収穫ロボットとの連携を強化し、より収益性が高い農業を実現していきます。さらに、AGRIST Aiを他の農家に提供することで、日本の農業全体の生産性向上に貢献していきます。

お問い合わせ

キュウリ収穫ロボット「Q」に関するお問い合わせは、AGRISTホームページのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

新ロボット発表会などのメディアリリース情報は、ホームページにて随時更新いたします。

AGRIST株式会社

AGRIST株式会社

AGRISTは、テクノロジーで農業課題を解決し、100年先も続く持続可能な農業を実現するスタートアップ企業です。 AIを搭載した自動収穫ロボットを活用したスマート農業を全国で展開しております。 本社は、国の地方創生優良事例にも選出された農業が盛んな宮崎県新富町です。 2023年までに農林水産大臣賞を含む国内外で20個以上の賞を受賞しました。

媒体資料:https://agrist.com/media

AGRISTでは、AI農業プラットフォーム「AGRIST Ai」の構築を行うエンジニア、ロボット開発エンジニア、次世代農場の栽培および農業技術の研究開発を行う農場スタッフの採用を強化しています。詳しくは下記の採用サイトをご覧ください。

採用サイト:https://agrist.com/recruit

代表者:齋藤潤一、秦裕貴
本社所在地:宮崎県児湯郡新富町富田東1-47-1
設立:2019年10月
事業内容:AIとロボットを活用したスマート農業

学校法人先端教育機構 正月セミナー「構想の普及と構想人材の育成」を1月1日、2日、3日にオンライン開催

学校法人先端教育機構(東京都港区、理事長:東英弥)は新たな時代に向けた学びと成長をテーマに、2025年の展望を探る「お正月セミナー」を開催いたします。3日間にわたり、多彩なスピーカーと共に、組織・個人・地域の未来について考えるセッションをお届けします。2025年に向けた最新の知見や実践事例を通じ持続可能な成長を共に考えます。

≪プログラム≫

1月1日(水)16:00~17:00

第1部 2025年、学びはこう進化する: リカレント教育が拓く人材戦略

登壇者:川山 竜二氏

第2部 組織と個人を強くする最新人材育成戦略:2025年モデル

登壇者:田原 祐子氏


1月2日(木)16:00~17:00

第1部 2025年経済シナリオを読み解く: 新たな潮流がもたらす事業機会
登壇者:松江 英夫氏

第2部 AI・デジタル革新が拓く新ビジネス: 2025年への戦略的アプローチ

登壇者:渡邊 信彦氏


1月3日(金)16:00~17:00

第1部 2025年、地域はどう変わるか: スマートシティ構想が生む新たな価値

登壇者:牧瀬 稔氏

第2部 成功事例から学ぶ地域活性戦略: 観光・インフラ・デジタル活用の最前線

登壇者:河村 昌美氏

【セミナー概要】

■テーマ:構想の普及と、構想人材の育成。
■日程:
  2025年1月1日(水) 構想人材が、未来を拓く。
  2025年1月2日(木) 新たな事業を、創り上げる。
  2025年1月3日(金) より良い社会を考える。
■時間:16時~17時 (各日2部構成)
■場所:オンライン配信
■受講料:無料(事前登録制)
■申込:こちらのフォームにご入力ください。

https://info.sentankyo.ac.jp/20250101


≪お知らせ≫

元旦の新聞に本学の実績や今後の取り組みについて見開きで紹介されます。

ぜひ、ご覧ください。

掲載紙:日本経済新聞、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、中日新聞

■学校法人先端教育機構の概略

名称:学校法人 先端教育機構

理事長:東 英弥

所在地:東京都港区南青山3-13-16

設置校 事業構想大学院大学(本部:東京都港区南青山3-13-16)

拠点:東京、名古屋、大阪、福岡、仙台

社会構想大学院大学 (東京都港区南青山3-13-18)

付属機関:事業構想研究所、先端教育研究所、SDGs総研

出 版:月刊事業構想、月刊先端教育、書籍等

事業構想大学院大学について

2012年4月に東京・南青山に開学した、事業構想と構想計画を構築・実践する社会人向け大学院です。事業の根本からアイデアを発想し、事業の理想となる構想を考え、実現するためのアイデアを紡ぎ、構想計画を構築していくことを対象とした多様なカリキュラムを提供しています。多彩な業界で活躍する教員・院生と議論を重ね、2年間で事業構想計画書の提出を経て、専門職学位の「事業構想修士(専門職)」(MPD:Master of Project Design)が授与されます。拠点は東京、名古屋、大阪、福岡、仙台の5校舎で、現在13期目。計703名が修了し、数多くのイノベーションとなる新事業が生み出されています。また、本学の附属研究機関である「事業構想研究所」では、企業・事業のプロジェクトベースでの研究が活発に実施され、既に3,000名以上が課程を修了しているほか、月刊『事業構想』等の出版を始め、研究書籍を発刊しています。その他、詳細は大学院HP( https://www.mpd.ac.jp/ )をご覧ください。*公益財団法人 大学基準協会の大学認証評価(専門分野別・機関別認証評価)で「適合」評価*厚生労働省の教育訓練給付金(専門実践教育訓練)に指定(国から最大112万円を給付)

社会構想大学院大学について(※1)

2017年4月に東京・高田馬場に開学。学校法人先端教育機構の「知の実践研究・教育で、社会の一翼を担う」の理念に基づき、組織の理念を基軸に広報・コミュニケーション戦略を立案・実行する人材の育成を目指し、コミュニケーションデザイン研究科(※2、3)を設置しています。修了者には、専門職学位の「コミュニケーションデザイン修士(専門職)」(Master of Communication Design)が授与されます。また、2021年4月に開設した実務教育研究科(※2)では、実践知の体系化により新たな知識を確立し、それを社会へと実装するための教育・人材育成を行う高度専門職業人を養成します。修了者には、専門職学位の「実務教育学修士(専門職)」(Master of Professional Education)が授与されます。そして、3研究科目となる社会構想研究科を2024年4月に開設いたします。本研究科は、社会学の観点から「社会の理想の姿」を見定め、その実現のために「社会や組織のグランドデザイン」それ自体を練り上げることができる高い専門性を備えたプロフェッショナルや、社会的起業によって経済活動と社会貢献の好循環を実現できる人材の養成を目指します。修了者には、専門職学位の「社会構想修士(専門職)」(Master of Social Design)が授与されます。

本学の附属研究機関である「先端教育研究所」では、自身の実践知を社会で役立てる気概を持った多様な人材を育成する「実務家教員養成課程」、総務省が令和3年度から設けた「地域プロジェクトマネージャー」の任用制度に合わせ、地域のプロジェクトを牽引できる「ブリッジ人材」の育成を目指す「地域プロジェクトマネージャー養成課程」、2024年4月から社会教育行政を含めた専門性を身に付けて、地域コミュニティにおける学びを基盤とした自律的・持続的な活動をできる社会教育人材の養成を目的とした「社会教育士養成講座」を開講しています。

その他詳細は大学院HP( https://www.socialdesign.ac.jp)をご覧ください。

※1)2023年度公益財団法人大学基準協会による大学評価(認証評価)で「適合評価」

※2)厚生労働省の教育訓練給付金(専門実践教育訓練)に指定(国から最大112万円を給付)

※3)公益財団法人大学基準協会の「広報・情報系専門職大学院認証評価」で初の適合評価

New Innovations 、ホスピタリティとフードサービスの商談専門展「第53回国際ホテル・レストランショー」に出展

株式会社New Innovations(本社:東京都江東区、代表取締役CEO兼CTO:中尾 渓人、以下「New Innovations」)は、2025年2月4日(火)から7日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「HCJ2025 第53回国際ホテル・レストランショー」に出展します。

本展示会では、パートナー契約を結ぶ池永鉄工との共同ブースで、飲食業界向けの自動化ソリューションである、かき氷の全自動調理ロボット「Kakigori Maker」をご紹介します。

■出展するサービス

・かき氷の全自動調理ロボット「Kakigori Maker」

「Kakigori Maker」はかき氷機との自動連動によって、調理の手間とコストを圧倒的に削減する全自動調理ロボットです。氷の盛り加減をビジョンシステムを通じてリアルタイムに制御し、気温・湿度・氷の密度などに左右されることなく、一定の品質を実現します。かき氷の調理過程を自動化することで、均質な商品の提供や調理時間の短縮を可能にします。

また、「Kakigori Maker」を活用することで、店舗スタッフは氷を削っている時に別の作業が可能になるため、HCJ2025の注目テーマである「人手不足対策」に貢献するサービスです。

サービスサイト:https://kakigori-maker.com/

■「HCJ 2025 第53回国際ホテル・レストランショー」について

HCJは、外食・宿泊・レジャー業界に向けた「国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN)」給食・宅配サービス業界に向けた「フード・ケータリングショー(CATEREX JAPAN)」セントラルキッチンを含む総合厨房・フードサービス機器「厨房設備機器展(JAPAN FOOD SERVICE EQUIPMENT SHOW)」の総称です。ヒト・モノ・情報の交流と発信を通じて、サービス産業の活性化に貢献するホスピタリティとフードサービスの商談専門展です。

会期:2025年2月4日(火)~7日(金)10:00~17:00(最終日は16:30まで)

会場:東京ビッグサイト(東京都江東区有明3丁目11−1)

来場事前登録はこちら:https://hcj.jma.or.jp/visitor/pre-registration.html

公式サイト:https://hcj.jma.or.jp/

■出展概要

厨房設備・機器

ブース番号:1-P06

■New Innovations について

「人類を前に進め、人々を幸せにする」を理念に掲げ、OMO(オンラインとオフラインの融合)を主軸とする事業を展開しています。コンサルティングから開発・事業展開までワンストップで支援。AIやクラウド、オンライン制御などのコア技術を駆使し、省力・自動化を軸にしたハードウェア製造とソフトウェア構築を行います。自社プロダクトとして「スマートコーヒースタンド root C」を運営。2024年6月に「かき氷の全自動調理ロボット Kakigori Maker」をリリース。ロボティクスを通じた付加価値創造により、あらゆる業界における生産性向上や事業構造の変革、顧客体験の向上を実現し、企業の収益増加、そして産業の発展に貢献します。

【会社概要】

人類を前に進め、人々を幸せにする

会社名  :株式会社New Innovations

代表取締役:中尾 渓人

資本金  :28億400万円(準備金含む)

設立   :2018年1月

事業内容 :OMOソリューションやスマートコーヒースタンド root C(ルートシー)の提供

本店   :東京都江東区豊洲6-4-34 メブクス豊洲10F

URL   :https://newinov.com/