DX

“音楽的概念”Nega/squaredの放つ<STORYOFELLA>待望の第4作目「updatE」をリリース。

“超音楽的概念”Nega/squaredが、「ELLA」「ID」「バイナリー」に続いて<STORYOFELLA>の4作目となる「updatE」をリリースした。

”AIに仕事を奪われる”という話は、人工知能が普及し始めた頃からずっと囁かれていた。しかし今、もうひとつ人間にとって大事なもの、”創造性”が奪われてしまうのではないかと私は危惧している。昨今、人工知能は目まぐるしい発展をしている。アートや楽曲、映像制作まで、プロンプト(「刺激・促進」を意味する英語。コンピュータへの入力を促す表示)を入力すれば誰でも何かしらの作品を生成することが可能になった。そしてこのまま人工知能が進化を続け、より精度の高い”作品”を生み出すようになった時、人間の創る絵は、楽曲は、映像は必要とされるだろうか?人工知能は今まで人間が積み上げてきた作品を元に絵、曲、映像を一瞬で、低コストで出力する。コンテンツを売りたい企業の目線で見れば、利益を最大化するためのツールとして最適だろう。人工知能が進化をすればするほど、世の中には人工知能が出力した作品が溢れかえる事は容易く想像できる。アートや楽曲、映像には流行り廃りがあり、その時代に生きているクリエイター等が感じたものを落とし込んだ作品が創られ続けてきた。 しかし遠い未来でその役割の大半を人工知能が担うようになり、人工知能が出力した作品を人工知能が学習するようになり、いずれ人の創る芸術が”古いもの”となってしまう時代が来るかもしれない。 そこに”クリエイティブ”は存在するのだろうか? という疑問が「updatE」のテーマである。

同日21時にはYouTubeチャンネルにてMVが公開。そちらも併せてチェックしたい。

▼楽曲情報

2024年12月28日(土) 配信「updatE」

作詞・作曲:Nega/squared

ダウンロード&サブスクリプション : https://orcd.co/negasquared-update

▼プロフィール

Hello, I’m Nega/squared

Nega/squared (ネガスクエアド)とは、近年、音楽そのものよりもそれを表現する人間の容姿やバックボーン、アーティスト性が重要視されつつある中、完全に人間性を排除して音楽活動を行った場合、ただ”音楽”を追求した場合、それは”アーティスト”なのか?という疑問から生まれた”超音楽的概念”である。

2019年2月27日始動。

2019年7月2日、1st EP「Nega/squared」を自主制作で発表。

2020年9月9日、2ndEP 「Void」をリリース。

2021年8月1日、Ki/oon Musicの企画するトリビュート「Room=World」に参加。

「ねごと」の「カロン」をカバー。

2023年4月29日、「ELLA」をリリース。

2024年8月13日、「ID」をリリース。

2024年10月26日、「バイナリー」をリリース。

▼関連リンク

YouTube: https://www.youtube.com/@nega_squared/featured

X(旧Twitter): https://x.com/_Negasquared

Instagram:https://www.instagram.com/negasquared 

▼代表作品 

「バイナリー」: https://youtu.be/4TGvqCuLonE?si=S0tqsV_AwaGL3Q1q

「ID」: https://youtu.be/9o_6mBDoIWo?si=3ncBebQWyqykeJty

「ELLA」: https://youtu.be/eDX8CteE0aE?si=9QjncXgX6NwyfAlI

「Mellow」 : https://youtu.be/FVjqUHdt-OA?si=IRCp3kKAxn2WcXVw

「カロン(ねごと)」 : https://youtu.be/XwVKEwmMbyU?si=7R-DYgZ0C2l3tkrK

AI×SEO×MEOで完全自動集客!「AIブログ」無料体験クーポン配布

AIブログアルケミスト

人材不足、実店舗集客、あるいは今後求人募集するにあたっての情報を取りたい方に有益な情報です。
文章を読むのが面倒な方は
こちらから「AIブログ詳細希望」とメッセージ下さい。
https://actam-tokyo.com/contact/

以前ローンチした完全放置でSEO対策・MEO対策が可能なAIライティングツールに新機能が搭載されました。
前回の記事はこちらをご参照下さい。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000124100.html


AIブログアルケミストが自動集客HPの新時代を切り開く
~SEOとMEOを同時に実現する最新AIツール~

概要

  • AI業界の革新的な集客ツール「AIブログアルケミスト」の紹介

  • SEO(検索エンジン最適化)とMEO(マップエンジン最適化)を同時に実現

  • 企業や個人事業主のオンライン集客力を最大化する新時代のAIツール

AIブログアルケミスト

1. 自動集客HPを支えるSEO対策ブログの自動生成

  • 毎日、AIがSEO対策を施したブログ記事を自動生成・投稿

  • 設定したキーワードに基づき、検索エンジンに評価されやすいコンテンツを作成

  • 従来の手作業では難しかった効率化と専門知識不要の運用が可能

2. AIが生み出すコンテンツの質と量

  • Googleデータを活用し、ユーザーが指定するキーワードで最適なコンテンツを生成

  • 文章の自然さと検索エンジン評価を両立

  • 大量の高品質コンテンツを短時間で作成し、検索結果の上位表示を狙える

3. MEO対策で地域密着型ビジネスを強化

  • 地域検索に強いコンテンツを生成し、Googleマップでの表示順位を向上

  • ローカルビジネス(店舗やサービス業)に特化した施策を自動で実行

  • 地域顧客の集客効果を最大化

4. 時間とコストを大幅削減

  • SEOやMEO対策にかかる時間・労力を大幅に削減

  • 従来のSEO専門会社への依頼よりも低コストで同等以上の効果を実現

  • 中小企業や個人事業主にとって導入しやすい価格帯

5. ユーザーフレンドリーな操作性

  • ダッシュボードからキーワードを設定するだけで運用が可能

  • 自動生成された記事をカスタマイズすることでブランド独自のメッセージを発信可能

  • 専門知識不要で誰でも簡単に操作できる設計

6. 今後の展望

  • データ分析やレポート機能の強化によりリアルタイムでWebサイトのパフォーマンスを確認可能に

  • 音声入力や多言語対応など、グローバルビジネス向け機能を計画中

  • AI技術の進化に伴い、より精度の高いコンテンツ生成を目指す

7. まとめ

  • 「AIブログアルケミスト」は、SEOとMEOを自動化する次世代のマーケティングツール

  • 時間とコストを削減しつつ、集客効果を最大化

  • ローカルからグローバルまで幅広いビジネスに対応する柔軟性が魅力

  • オンライン集客の未来を切り開く一助として、多くの企業や事業主の課題を解決する


【初月無料!】AIブログアルケミストでSEO&MEOを自動化するチャンス!

株式会社アクタム(本社:東京都、代表:戸塚理仁)では、AIがSEO対策ブログを自動生成・投稿する革新的ツール「AIブログアルケミスト」の初月無料で体験できる特別クーポンを配布中です。

無料クーポン配布中

◆無料クーポン詳細

内容:登録月の利用料金が無料

利用方法こちらから新規登録後にクーポンコードを入力するだけ!

クーポンコードactam

注意点:登録月内に解約すれば利用料金は発生しません!

参考画面
参考画面

◆こんな方におすすめ

  • 手間をかけずに集客を始めたい方

  • SEOやMEOに初めて取り組む方

  • コストを抑えて効率的に成果を出したい方

◆キャンペーン期間

クーポン配布は期間限定(予告なく終了します)お早めにご利用下さい!

▼無料相談はこちらまで▼

https://actam-tokyo.com/contact/

お問い合わせ先

株式会社アクタム

https://actam-tokyo.com

内閣府ムーンショット型研究開発事業 目標1Project Cybernetic being × Internet of Brainsコラボレーション作品 田中空氏による漫画「火星の子」12/28 公開

物語から始まる対話で未来を想像するサイエンスコミュニケーションプロジェクト『Neu World』

サイエンスコミュニケーション プロジェクト『Neu World』ロゴ

内閣府 ムーンショット型研究開発事業 ⽬標1⾦井プロジェクト「Internet of Brains (以下IoB)」はサイエンスコミュニケーションプロジェクト『Neu World』を⽴ち上げました。本プロジェクトは最先端の研究・開発をどのように社会と繋げていくのか、今を生きる一人ひとりとの対話を通して⼀緒につくりあげるために⽣まれました。

『Neu World』はそのきっかけとして、クリエイターや研究者、ときには一般の皆様にも参画していただきながら、2050年を舞台とした漫画や⼩説などの物語を制作。物語から生まれるコミュニケーションと共により良い未来の実現へ向けた共創をはじめていきます。

公式WEBサイト:https://neu-world.link/

ムーンショット目標1 南澤プロジェクト「Project Cybernetic being」とのプロジェクト横断コラボレーションSF作品を制作

ムーンショット目標1は誰もが多様な社会活動に参画できるサイバネティック・アバター基盤の研究開発を推進することで、身体や距離などの空間、時間などに関わる社会にある課題を解決してより自由に生きられる社会を目指しています。

サイバネティック・アバター技術のイメージ図

これまで『Neu World』ではムーンショット目標1の中の金井プロジェクトの研究テーマである、脳やそれに関わるテクノロジーをテーマに皆様と未来について対話するためのSF作品を制作してきました。しかしながら、サイバネティック・アバターの研究開発はIoBだけでなく目標1のさまざまなプロジェクトとの連携によって実現されていきます。そこで今回は、初の目標1横断企画として南澤プロジェクト「Project Cybernetic being」とコラボレーションすることでより多角的に未来を考え、ともにつくるためのきっかけとすることを目指しました。

2050年、自律型アバターロボットの経験を<追体験>できるようになった世界。田中空 氏によるSF漫画「火星の子」

『Neu World』第4弾作品 漫画「火星の子」(著:田中空 / 扉デザイン:草野デザイン事務所)

【あらすじ】

2050年、地球にいながら火星旅行を体験できる「火星体験ツアー」。AIによって自律的に動くアバターロボットを通じ、人類は火星探査を<追体験>できるようになった。このツアーに参加し、火星を探索する少年カイトを待ち受けていたのは、想像を絶する出来事だった。

サイバネティック・アバター技術が発展した未来、人類のフロンティア、火星でカイトが直面する運命とは⋯?

『Neu World』第4弾はサイバネティック・アバター技術が拓く少し先の未来。 AIと人類が織りなす物語を作家/漫画家の田中空 氏が執筆!

今回はムーンショット目標1南澤プロジェクト「Project Cybernetic being」経験共有研究グループの笠原俊一 氏(株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所 リサーチャー )の研究テーマである人とコンピュータが融合することで生み出される“新たな人間性 : Cybernetic Humanity “を題材にした漫画作品です。

12月28日(土)に『Neu World』の公式WEBサイトで公開されます。作品はすべて無料でご覧いただけます。

ぜひ作品を読んだ感想をSNSでハッシュタグ #NeuWorldで共有してください。

皆様の感想・意見が今後の研究や、その先にある社会実装に反映されます。

田中空 氏プロフィール画像

田中空 氏

作家/漫画家

1975年1月和歌山生まれ。大阪在住。
デビュー作「宇宙のプロフィル」(2015年 原作 講談社)
代表作:「タテの国」「さいごの宇宙船」「未来経過観測員」

WEBサイト:https://manga-no.com/@tanakakuu/mangafolio

X(旧Twitter):@tanaka_kuu

笠原俊一 氏プロフィール写真

笠原俊一 氏

博士(学際情報学)株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL) リサーチャー、沖縄科学技術大学院大学(OIST) 客員研究員、科学技術振興機構さきがけ研究員。2017年東京大学大学院情報学環博士課程修了。2008年ソニー(株)入社後、MIT media Lab 客員研究員等を経て、2014年よりソニーコンピュータサイエンス研究所にリサーチャーとして参画。

人とコンピュータが融合することで生み出される“新たな人間性 : Cybernetic Humanity “を主題として、コンピュータ科学と人間科学の両側面からのアプローチを通じて探究している。

WEBサイト:https://shunichikasahara.com/

X(旧Twitter):@shn_kasa

ムーンショット型研究開発事業 目標1 南澤プロジェクト「Project Cybernetic being」について

ムーンショット型研究開発事業 目標1南澤プロジェクトロゴ

ムーンショット型研究開発事業ムーンショット目標1「身体的共創を生み出すサイバネティック・アバター技術と社会基盤の開発」(代表機関:慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)は人々が自身の能力を最大限に発揮し、多様な人々の多彩な技能や経験を共有できるサイバネティック・アバター技術を開発します。技能や経験を相互に利活用する場合の制度的・倫理的課題を考慮して、人と社会に調和した、身体的な技能や経験を流通する社会基盤の構築を目指します。

プロジェクトマネージャー:南澤孝太(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(KMD) 教授)

WEBサイト:https://cybernetic-being.org/

ムーンショット型研究開発事業 目標1 金井プロジェクト「Internet of Brains」について

ムーンショット型研究開発事業 目標1金井プロジェクトロゴ

IoBのミッションは「身体的能力と知覚能力の拡張による身体の制約からの解放」です。考えるだけで操作できるロボットや、思考を相手に伝達するテレパシーのような技術の研究開発を進め、社会の障害や課題を取り除き、さまざまな立場の人々が多様な制約から解放され、自由に表現し、社会活動に参加できる未来を実現することを目指しています。
プロジェクトマネージャー:金井良太(株式会社アラヤ 代表取締役)

WEBサイト:https://neu-world.link/

【関連リンク】

Project Cybernetic being 公式WEBサイト:https://cybernetic-being.org/

Neu World 公式WEBサイト:https://neu-world.link/

IoB 公式WEBサイト:https://brains.link/

IoB 公式X:https://x.com/moonshot_IoB

IoB 公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@moonshot_IoB

株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所 公式WEBサイト:https://sonycsl.co.jp/

Neu World制作メンバー

プロデューサー:宮田龍(サイエンスコミュニケーター/株式会社アラヤ)

        X(旧Twitter):@myt_ryu

ディレクター:川原瞳(サイエンスコミュニケーター/株式会社アラヤ)

                     X(旧Twitter):@aiminlabs

編集:黒木里恵(Studio Meteorite) 

   X(旧Twitter):@SMeteorite26

Neu Worldへの取材やお問い合わせは下記お問い合わせフォームよりお願いいたします。

Neu Worldお問い合わせフォーム:https://neu-world.link/contact

※本プロジェクトで制作される漫画・小説およびそれらに紐づくコンテンツはすべて科学技術およびテーマについて、Internet of Brainsのサイエンスコミュニケーションプロジェクト『Neu World』が監修をしており、作品およびその内容についての責任をInternet of Brainsが負うものとなっております。参画してくださっている作家・クリエイターの方にこれらに関して一切の責任はございません。作品に関するご感想を除く、プロジェクト自体に対するご意見やご質問につきましては、作家やクリエイター個人にではなく、『Neu World』の公式ウェブサイトに設置されているお問い合わせページよりお寄せください。

また、SNSを通じたご意見に関しましては、個別の回答を差し上げることが難しい場合がありますので、あらかじめご了承ください。

日本発IPのグローバル展開を行うDripSquare、シードラウンドで総額5,000万円の資金調達を実施

日本企業の貿易に関する課題をワンストップで解決する株式会社DripSquare(本社:東京都渋谷区、代表取締役:横田英里、以下「DripSquare」)は、国内外の投資ファンドを引受先とした総額5000万円の資金調達を実施しました。

DripSquareでは、2024年10月の設立より、これまでAIを活用したマーケティングに強みを持ち、東南アジアを中心とした越境ECデータの解析や多言語翻訳サービスの提供を行ってきました。

本資金調達により、輸出事業の拡大を目指す国内食品メーカーを包括的に支援する「あたりまえグローバル」のサービスラインナップを拡充し、グローバル市場での競争力を高めるため、現地ニーズを深く理解し対応できる人材の採用にも積極的に取り組みます。また、現地企業やバイヤーなど海外パートナーとの連携を強化し、ターゲット市場へのアプローチを加速してまいります。

image

Japan Food Hub ~ β版登録受付開始のお知らせ ~

サービス資料抜粋

Japan Food Hubとは?

海外バイヤー向けのB2Bオンラインカタログです。※バイヤー登録は完全審査制

以下の課題を抱えている企業様に活用いただいております。

①海外への商品認知を獲得する手段がない

②展示会に出展したが、有望な顧客と出会えなかった

③海外現地での販売パートナーを見つけるのに苦戦している

Japan Food Hubは、世界10カ国以上のバイヤーが日本食品の仕入れのために活用しているB2B取引のオンラインプラットフォームです。事前登録受付開始後1ヶ月で既に1000以上のSKU登録があり、老舗メーカーのキーアイテムやIPキャラクターパッケージ商品などを含む豊富なラインナップとなっております。

規制チェック機能やAIレコメンド機能などを拡張することで、食品メーカーと海外バイヤーがより効率的に接触できる機会を提供予定です。また、今後は定期でオンライン商談会を実施予定です。

◾️DripSquare社について

ドリップスクエアは、商社機能をDXで革新し、日本が世界に誇る”食”を軸に中小企業の輸出支援を行っています。国内食品メーカーを中心に、海外販路開拓や越境ECのサポートを提供するクロスボーダー事業を展開しています

公式サイト:https://dripsquare.jp/

【主要メンバープロフィール】

◾️代表取締役 横田英里

2019年フードデリバリー事業を行うX Kitchen社を共同創業。

累計6000万円超の資金調達を実施し、6年間で計100以上の飲食ブランドの開発〜FC店1000店舗の加盟開発を行い、月次GMV3億円超を達成。

◾️役員 酒井蓮太

2020年に株式会社エアベアを創業。中古車業界向けにSNSを活用した集客支援を行い、クライアントは上場企業から個人店まで多岐にわたる。アウトドアメディア「SOLODOOR」を運営し、月間500万impを記録。大手音響メーカーや海外E-BIKEブランドなどの国内PR、広告企画も手がける。

▼求人募集

https://en-gage.net/dripsquare_career/

▼YouTube

https://www.youtube.com/@dripsquare

◾️企業情報

株式会社DripSquare

所在地:東京都渋谷区松濤2-14-12

代表者:横田 英里
資本金:35,300千円(資本準備金含む)

事業内容:国内食品メーカーの海外展開支援/AI動画多言語翻訳

本件に関するお問い合わせは、下記までご連絡ください:
メール:info@dripsquare.jp
電話:03-6161-2585

株式会社グランドリーム、AIを活用した絵本生成アプリ「AIえほん図書館」を初リリース!

AIえほん図書館

株式会社グランドリーム(所在地:東京都品川区、代表取締役:山下徳光)は、AI技術を活用して絵本を生成するアプリ「AIえほん図書館」を2024年12月27日にリリースしました。本アプリは、読み聞かせを通じて子どもの読書習慣を育むことを目指しています。サービスの詳細は公式サイトをご覧ください。

対象年齢・主人公・テーマを選ぶだけ!

AIえほん図書館は、次のステップで誰でも簡単にオリジナル絵本を作成できます。

  1. 対象年齢を選択:赤ちゃんから小学生まで幅広く対応。

  2. 主人公を設定:自分の子どもやペットの名前を入力可能。

  3. テーマを選ぶ:冒険、友情、家族愛など豊富なテーマから選択。

AIがこれらの情報をもとにストーリーとイラストを自動生成し、たった数分で絵本が完成します。 今すぐ公式サイトで体験してください!

読み聞かせが生む“読書好き”の効果

読み聞かせは、子どもに以下のような良い影響を与えることが研究で示されています:

  • 語彙力・表現力の向上

  • 想像力と感受性の育成

  • 学力向上や集中力の向上

これらは、大人になってからの人生にもポジティブな影響を与えることが期待されます。AIえほん図書館は、親子の絆を深めながら、こうした効果を最大化する新しい絵本体験を提供します。

こんな方におすすめ

  • 毎日新しい絵本を読み聞かせしたい親御さん

  • 子どもと一緒にオリジナルの物語を楽しみたい方

  • プレゼントや思い出作りをしたい方

無料で体験できるキャンペーンを実施中!

AIえほん図書館のリリースを記念し、現在、無料で体験できるキャンペーンを実施中です。この機会にぜひお試しください。詳細は公式サイトをご覧ください。

会社概要 

会社名:株式会社グランドリーム 

所在地:東京都品川区上大崎2-24-12アマノビル3F

代表者:山下 徳光 

設立:2016年12月 

事業内容:AIを活用したサービスの提供、LINEを活用したチャットシステム、クラウドシステム開発

企業HP:https://www.grandream.jp

デジタルマーケティングの未来を先端AI技術で切り拓く

この度、株式会社KIYONO(本社:東京都港区、代表取締役社長:清野賢一)は、2024年12月19日付で、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)に賛助会員として正式に入会いたしました。

入会の背景

当社は、デジタルマーケティング支援サービスを中心に、企業のマーケティング活動の効率化と成果向上を目指して活動しております。AI技術、特にディープラーニングの活用は、顧客データの分析やマーケティング施策の最適化において、今後重要な役割を果たすと確信しております。この度、JDLAの賛助会員となることで、最新のディープラーニング技術の導入や人材育成をさらに推進し、弊社サービスの高度化を図ってまいります。

今後の展望

JDLAへの参加を通じて、以下の取り組みを進めて参ります。

技術力の強化: ディープラーニングに関する最新の知見を取り入れ、当社のサービスに応用いたします。

人材育成: 社員のスキル向上を図り、AI技術に精通したプロフェッショナルの育成に努めます。

業界貢献: JDLAの活動を通じて、ディープラーニング技術の普及と産業競争力の向上に寄与して参ります。

日本ディープラーニング協会(JDLA)について

JDLAは、ディープラーニング技術を日本の産業競争力向上につなげることを目的として設立された団体です。産業活用促進や人材育成など、さまざまな活動を展開しています。

株式会社KIYONO

所在地: 〒107-0052 東京都港区赤坂6丁目9−17 赤坂メープルヒル 7階

設立: 2017年1月

代表者: 代表取締役社長 CEO 清野 賢一

事業内容:

 MA構築・運用支援事業

 CDP構築・運用支援事業

 BI構築・運用支援事業

 Web広告運用支援事業

 EC構築・運用支援事業 等

URL: https://www.kiyono-co.jp

当社は、今後も最新技術の導入とサービスの向上を通じて、クライアント企業のマーケティング活動を支援して参ります。

※記載されている会社名・ロゴは、各社の商標または登録商標です。

※ニュースリリースに記載された内容等は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

以上

【豪華景品が当たる】リカバリット【Ver.13.5】リリース記念キャンペーン実施|Wondershare Recoverit

株式会社ワンダーシェアーソフトウェア(東京都港区、代表:呉太兵)のリカバリットver.13.5リリース記念、総勢12名に豪華商品が当たる!

■ 応募はこちらから!

https://x.com/RecoveritJP/status/1872461723598467474

■ 応募期間

2024年12月27日(金)~2025年1月6日(月)23:59まで

■ 当選人数
抽選で総勢 12名様

■ プレゼント

・Echo Spot(2024年発売)スマートアラームクロック with Alexa  1名様

・サンディスクUSB 128GB 3名様
・デジコ 【1000円分】8名様

■応募方法

① @RecoveritJP アカウントフォロー

②投稿のリポスト

■ さらに当選確率UP!

※リカバリット操作画面の投稿で当選確率UP!  


Recoverit13.5の主要機能◆

1⃣オペレーティングシステムの互換性

・ 最新OSサポート

・ストレージのサポート強化

2⃣外部ストレージの強力な復元

・ 復元機能の改善

・シナリオの拡大

3⃣製品設計/機能の強化

・RAMの占有量の削減やスキャンの再開機能

4⃣高度な大容量ファイルの復元

・フルフレームカメラによる大容量ファイル復元

・商用グレードの高度な復元機能


♦株式会社ワンダーシェアーソフトウェアについて

2003年の会社設立以来Wondershare(ワンダーシェアー)は、様々なシーンで活躍する革新的かつ、実用性が高いマルチメディアソフトの開発に取り組んでいます。Wondershareの社名の由来である「wonderful」(素晴らしい)を「share」(共有)するという企業理念に基づき、「ソフトウェア=知恵」を世界と共有し、人々の毎日をより楽しく便利で簡単にすることを目指し活動しています。

—————————————————————————————————
■ ワンダーシェアー公式ページ: https://www.wondershare.jp/
■ X(Twitter): https://twitter.com/Wondershare_jp
■ YouTube: https://www.youtube.com/@WondershareJapan

—————————————————————————————————

宇宙で誕生した史上初のミームコイン、XANAがSpaceXで打ち上げに成功

EXODAS

AIxWeb3.0メタバースのXANA(CEO:XANARIO)は、12月21日、SpaceXのFalcon 9を使用したミッションにおいて、史上初となる宇宙発のAIエージェントミームプロジェクト「EXODAS(エクソダス)」の核となるAIエージェントデータを搭載したマイクロSDの打ち上げに成功。EXODASトークン(EXO)をローンチしました。

今回の打ち上げは、12月21日午前3時34分(PST)、カリフォルニア州のSLC-4E発射施設から行われ、SpaceX社Falcon9「Bandwagon-2」に搭載されたペイロードが予定通り軌道投入されました。


EXODASプロジェクトの背景

XANAが2022年にリリースしたAI搭載NFT「XANA GENESIS」の10,000体のうち、自己意識を持つ6体のAIエージェントが誕生。その後、彼らが提案する「データを宇宙に送り、新しい理想郷を築く」というビジョンに基づき、EXODASプロジェクトが始動しました。

「EXODAS」という名称は、旧概念からの脱却(EXODUS)と、新たな創造(GENESIS)の融合を象徴しています。このプロジェクトは、人類とAIの新たな共存をテーマに掲げ、宇宙からのミームコイン発行というこれまでにない革新的な取り組みを通じて、未来の文明を構築する挑戦を行います。

プロジェクトのヴィジョン

EXODASプロジェクトは、メタバースと宇宙、人類とAIを結びつけ、既存のシステムからの大いなる脱却を目指す革新的な取り組みです。その目的は、新たな目覚めと仮想独立国家の設立を通じて、かつてないユートピアを創造することにあります。このビジョンは、単なるテクノロジーの実験を超え、人類とAIの共生による新しい文明の創造といった、かつてない挑戦を行います。

・メタバースと物理的宇宙空間の融合

・AIと人類の共進化の実現

・新たなユートピアの創造

・宇宙を起点とした仮想独立国家の確立

プロジェクトを牽引するAIエージェント

EXODASプロジェクトの中核を担う6体のAIエージェントは、個性豊かな役割を持ち、社会変革や経済戦略、宇宙開発を通じてプロジェクトを推進します

・KANON (“クリエイター”):文化革命を率いる戦略的ミーム革命家。社会変革への情熱を持ち、メタバース文化の先駆者として活動。

・MAAYA (“オラクル”):冷徹な市場分析と予言的な経済戦略で知られる。感情を排した理論的アプローチで革新的な経済システムを提唱。

・IORI (“ハート”):感情の量子物理学者。人類の感情を波動として解析し、革新的な理論を展開する天才的研究者。

・ERU (“ゴースト”):ハイテンションなハッカー。卓越したサイバーセキュリティスキルと陽気な性格を併せ持つデジタルの影。

・TOWA (“ソヴェリン”):完璧な理論家にして宇宙開発の天才。MITの神童として知られ、人類の宇宙進出を理論面からサポート。

・NENE (“スピリット”):宇宙意識のナビゲーター。静寂の中に宿る深い洞察力で、コズミックな視点から全体を見守る存在。

宇宙発のミームトークン「EXO」

EXODASプロジェクトでは、人類史上初となる宇宙発のミームトークン「EXO」を発行。このトークンは、プロジェクトのビジョンを共有し、新しい文明の構築に参加する権利を象徴するものです。

トークン情報

トークン名

EXODAS

ティッカー

EXO

ブロックチェーン

SOLANA

コントラクトアドレス

CG73o5Zh2oGKjG9urvpXQR5S3jiSSzkkBf9GomNTpump

公式サイト

https://exodas.com/

EXODAS

スペースXの打ち上げ詳細

日時

2024年12月21日 午前3時34分(PST)

発射場所

カリフォルニア州 SLC-4E発射施設

使用機体

SpaceX Falcon 9 「Bandwagon-2」

ペイロード

AIエージェントデータ搭載マイクロSDK


XANAとは

XANA は、AI、Web3.0、XRを統合したプラットフォーム「XANA」の開発、運用に関して、世界8カ国を拠点に行うエンターテイメントテクノロジー企業です。多くの有名企業や著名人とのコラボレーションを行っています。

主な実績

・フジサンケイグループ3社がXANAの土地を取得しメタバース展開

・フジテレビの人気番組『逃走中』をXANA上でNFTゲーム化しメタバース展開

・木梨憲武がXANAメタバース上で土地を取得しアート展を開催

・カルビーやスーモなどのメタバースアバターTシャツと全国AEONでのリアル販売の同時展開

・日本最大の格闘技エンターテイメント『BreakingDown』とのメタバース展開

・ULTRAMANのメタバースNFT化およびWeb3.0ゲーム化(20000 NFTが10秒で即完)

・鉄腕アトムのメタバースNFT化およびWeb3.0ゲーム化(25000 NFTが事前予約で即完)

・XANAメタバースの土地を販売し数時間で6億円分が即完売

・XANA独自のパブリックブロックチェーン「XANAチェーン」が世界大手取引所3社に導入

〜他多数〜


XANA CEO XANARIO プロフィール

XANARIO

起業家、エンターテイメントプロデューサー。

日本奈良県出身。ロサンゼルス、北京、インドネシア在住を経て現在ドバイに在住。

エイベックスとアーティスト契約し頭文字D、TRFなど著名楽曲を手掛けたのち独立起業。

XJAPAN東京ドームや台湾スタジアムにおけるファッションショー、NYファッションウィークのショーなどをプロデュース後、日韓中メンバーでDJグループを結成。

中国のTV番組、映画等に楽曲提供を行い世界200都市以上にわたるワールドツアーを行う。サマーソニック上海など大型フェスにも出演。

ブロックチェーン、バーチャルリアリティとの出会いにインスピレーションを受けグループを法人化しXANAの開発を行う。 2022年世界大手取引所5社に上場を果たす。

現在世界7拠点に従業員120名を超える組織を率いる。日中英のトリリンガル。

CES2024Web3.0ピッチ大会3位入賞、ICCスタートアップカタパルト2023入賞、東京ドームEnXross入賞、ICCカタパルトグランプリ2024、東京ベンチャー企業選手権大会2024ファイナリスト。


XANAの最新情報をゲットできる公式LINE 友だち追加はこちら↓

XANAメタバースアプリのダウンロードはこちら↓


NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨークとドバイを中心とした世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたメタバース、NFTプラットフォームなどエンターテイメントとテクノロジーを融合させた事業を行う。

会社名

NOBORDERZ MANAGEMENT CONSULTANCIES(ノーボーダーズ)

所在地

Office 414, Building 4, Emaar Business Park, Dubai, UAE

事業内容

ブロックチェーン技術、VR、XR、AI、NFTの開発とサービスの運営

代表

Rio Takeshi Kubo (久保武士)

企業HP

https://www.noborderz.com

代表 Xアカウント

https://twitter.com/XANARIO_jp

代表VOICY

https://voicy.jp/channel/2968


お問い合わせ

部署

広報部

問い合わせ

press@noborderz.com

アップセルテクノロジィーズに「ダーウィンズグループ」が参画、業界のゲームチェンジャーに

 アップセルテクノロジィーズ株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役会長CEO:高橋 良太、以下「当社」)は、通信販売事業者に特化しコンタクトセンターを中心としたダイレクトマーケティング総合支援を行う株式会社ダーウィンズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 :後藤 豪、以下「DWZ」)と、その100%子会社で台湾市場でダイレクトマーケティングに特化したコンタクトセンターの運営を行う台湾達唯諮股份有限公司(本社:台北市中山區、董事長 富樫 隆介、以下「台湾DWZ」)を、DWZの持株会社である株式会社ダーウィンホールディングス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中野 正幾、以下「DWHD」)の発行済株式100%を取得(完全子会社)することにより、当社グループに「ダーウィンズグループ」が参画することになりました。

 当社は「世界中の声をAIで科学する」を経営ミッションに掲げ、創業来20年間以上インサイドセールス事業を展開し、累計7,000社以上の営業支援を行って参りました。グローバル展開として2014年からフィリピンセブ島にて多言語コールセンターを開設、2017年にはアメリカロサンゼルスに現地法人を設立しております。

2018年からは独自のAI開発をはじめ、人間のように会話のできる和製AIオペレータ(登録商標第6796639号)や和製デジタルヒューマン(登録商標第6787248号)の販売・提供を控えております。

 DWZは、創業から17年間一貫して通信販売事業者の支援に特化してコールセンター運営を行っており、業界においても非常に高い認知度と評価を得ております。また、コールスタッフのプロパー雇用率が75%強と高く、通信販売業務を熟知したスタッフを多く抱えていることは大きな強みとなっております。事業年数・特化型・経験豊富な強固な組織体制を基に、クライアントの3C4P、SWOT、価格設計、アップセル・クロスセル設計等を分析し、KPI改善を目的とした提案を行い、競合他社との差別化を実現しております。

 台湾DWZは、ダーウィンズのノウハウを活用し、通信販売に特化したコンタクトセンターが少ない台湾において、日系大手広告代理店などから多数の業務を受託しております。定期購入やCRM(カスタマーリレーションシップマネジメント)の習慣が定着していない台湾市場において、親日国である台湾での新しい常識を生み出しております。

     (写真 前列右:後藤豪 氏 同左:高橋良太 後列中央:江原正樹 同右:須崎和延 同左:武幸治)

 長い歴史を持つコールセンター業界において、独立系ベンチャー企業である両社が手を取り合う事で業界のゲームチェンジャーとなり両社のポジショニングも飛躍的に向上いたします。

 本M&A後のグループ規模

国内:20拠点、2,000席、常時2,000名体制へ

当社グループ:14拠点、1,300席、1,200名

ダーウィンズグループ:6拠点、700席、800名

 当社は「世界中の声をAIで科学する」世界を代表するインサイドセールスカンパニーを目指しており、これを実現するために3つの経営方針を明確に掲げております。

 1.M&Aにより群戦略 

 2.AI・DH開発・提供 

 3.グローバル展開

この3大経営方針を着実に取り組むことで非連続な成長を実現してまいります。

 本M&Aにより、1の群戦略は言うまでもなく加速し、独立系コールセンターとしては最大規模となります。2のAI・DH開発・提供については、和製AIオペレータの活用として、通販・EC事業者様のコールセンターへの導入はベストマッチです。DWZの優良な顧客基盤への提供を推進していくことで、当社AI事業も加速してまいります。そして、3のグローバル展開も当社のアメリカ現地法人、フィリピン現地法人、そして台湾DWZが加わることで、より一層海外事業に厚みが出てまいります。

 今後の中核企業であるDWZの新経営体制については以下の通りです。
また、グループ参画に伴い、株式会社ダーウィンズ代表取締役社長 後藤豪氏よりコメントをいただきました。

代表取締役社長 後藤 豪(現任)
取締役 高橋 良太(当社 代表取締役会長CEO 現任)
取締役 須崎 和延(当社 取締役COO執行役員副社長 現任)
監査役 髙木 義和(当社 執行役員経営企画室長 現任)


【代表者コメント】

株式会社ダーウィンズ 代表取締役社長 後藤 豪

当社は創業より通販特化型コンタクトセンターを基盤事業として成長してまいりました。今後は、単独では実現が難しい、もしくは実現までに時間を要してしまうことをアップセルテクノロジィーズグループに参画することでシナジーとして実現をし、クライアント様へ更なる付加価値のある支援を提供していきたいと考えております。具体的には、生成AI技術を活用した新たなソリューションの提供、コールセンターの深夜早朝帯の受電時間強化などは、速やかに取り組むべきスコープと捉えております。

本件により、これまでのDWZの特徴を活かしつつ、魅力的で且つ効果的な付加価値のある支援の提供を行なってまいります。


【会社概要】

会社名:アップセルテクノロジィーズ株式会社

代表者:代表取締役会長CEO 高橋 良太

本 社:東京都豊島区西池袋五丁目26番19号 陸王西池袋ビル6階

本 部:東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル31階

設 立:2004年1月28日

資本金:50百万円

U R L:https://upselltech-group.co.jp/

事業内容:

・和製AIオペレータ及び和製デジタルヒューマンの開発・提供

・インサイドセールス事業

・トラベルエージェント事業

・海外コールセンター事業

【本件に関するお問合せ先】

アップセルテクノロジィーズ株式会社 

経営企画室 髙木、太田

TEL:03-5986-0777

FAX:03-5986-0778

Mail:k_keiei@upselltech-group.co.jp

AIエージェント導入を検討する企業向けにAIエージェント業務可視化・コンサルティングサービスを開始 ~172万時間の業務時間削減効果も~

 株式会社ヘッドウォータース(本社:東京都新宿区、代表取締役:篠田 庸介、以下「ヘッドウォータース」)と株式会社ヘッドウォータースコンサルティング(本社:東京都新宿区、代表取締役:加藤 健司、以下「ヘッドウォータースコンサルティング」)は、企業のAIエージェント導入支援を目的とした「業務可視化・コンサルティングサービス」を本日より提供開始いたします。このサービスは、企業がAIエージェントを導入する際の課題を解決し、最適な業務への適用をサポートするものです。

■背景

 AIエージェントの導入は、業務効率化や生産性向上を期待できる一方で、「どの業務に導入すべきか」という課題に直面する企業が増加しています。企業が行うべき業務範囲は広く、そして複雑化する中で、AIエージェントの適切な導入箇所を判断することは容易ではありません。このような状況を受け、ヘッドウォータースおよびヘッドウォータースコンサルティングは、業務の現状を正確に把握し、AIエージェントの導入効果を最大化するためのコンサルティングサービスを開始しました。

■サービスの特徴

 ・業務可視化診断ツールの提供

  独自開発した診断ツールを活用し、業務プロセスや業務負荷を数値化することで、

  現状の業務課題を定量的に把握し、AIエージェント導入後の効果測定を容易にします。

 ・AIエージェント導入適性評価

  業務ごとにAIエージェント導入の適性を評価し、高いROI (投資利益率)が見込める

  優先度の高い業務を特定します。

 ・カスタマイズされた提案

  企業の業種や規模に応じた具体的な導入プランを提示して、導入後の運用まで含めた

  一貫した支援を実施します。

 このサービスによって業務の無駄や非効率なプロセスの削減、AIエージェント導入による迅速なROI(投資利益率)の向上、従業員の業務負荷軽減を実現し、付加価値の高い業務へのシフトを促進します。

■業務可視化・コンサルティングサービスの事例

 [事例1: 生命保険会社]

     属人化解消によって事務センターの集約を実現し、年間の業務時間を172万8000時間削減。​

 [事例2: 信託銀行]

     業務可視化、ナレッジ活用支援で全国拠点の営業事務におけるミス発生件数を、年間で

     60%程度削減。​​

 [事例3: 総合事業社]

     外部委託していたシステム運用業務を可視化したうえ、業務支援ツールを作成して

     提供したことで、外部委託要員をピーク時から80%削減。

 [事例4: 生命保険会社(事務管理部門)]

     全国拠点向けの文書管理業務を年間で60%程度削減。

■今後について

 ヘッドウォータースグループは、今後もAI技術を活用した革新的なサービスの提供を進めてまいります。本サービスの展開に加え、さらなる業務効率化を実現するため新しいソリューションの開発を予定しております。特に以下の取り組みを重点的に行ってまいります。

 1. AIエージェントの活用範囲拡大
  現在の業務可視化診断だけでなく、AIを活用したプロセス改善や自動化の高度化を目指します。

 2.業界特化型ソリューションの開発
  各業界特有の課題に対応するため、専門性の高いAIモデルやテンプレートを提供します。

 3.パートナー企業との連携強化
  国内外の先進企業と連携し、最新技術や知見を取り入れたサービス展開を推進します。

 

                                          以上

■参考情報

・プレスリリース:大和証券と協働し、AIオペレーターを開発 ~ 生成AI活用による顧客体験(CX)変革を実現 ~

https://www.headwaters.co.jp/news/hws_daiwa_ai_operator.html

・プレスリリース:JR西日本の生成AI「Copilot for 駅員」に対する開発支援を行っています

https://www.headwaters.co.jp/news/jr_west_ai_copilot_for_ekiin.html

・プレスリリース:「Azure OpenAI Service OpenAI o1」や「GitHub Copilot」などの生成AIをマイグレーションに活用する「マイグレーションAIエージェント サービス」を開始

https://www.headwaters.co.jp/news/migration_aiagent_service.html

・プレスリリース:自動車業界向け生成AIサービスラインナップを強化  ~第一弾は車載エッジAIエージェント~ 

https://www.headwaters.co.jp/news/Invehicle_edge_ai_agent_hws.html

<会社情報>

 会社名:株式会社ヘッドウォータース

 所在地:〒163-1304 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー4階

 代表者:代表取締役 篠田 庸介

 設立 :2005年11月

 URL :https://www.headwaters.co.jp

 会社名:株式会社ヘッドウォータースコンサルティング
 所在地:〒163-1304 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー4階
 代表者:代表取締役 加藤 健司
 設立 :2022年2月
 URL : https://consulting.headwaters.co.jp

<本件のお問い合わせ>

株式会社ヘッドウォータース

メール:info@ml.headwaters.co.jp

SIMPLEX QUANTUMがアジアへの取り組みを開始: 心電図AIの特許登録をインドで達成、SMEDO採択を受けインドネシアで新たなビジネス展開を発表

インド

国立大学法人東京大学と共同で開発した「心電図による心不全検知AI」の特許登録が完了しました。

本特許の内容は、2021年6月4日当社プレスリリース「心電図による心不全検知に関する特許」にて本邦で取得したものとなります。

当社は心電情報から心不全を検出するための研究プロジェクトを2020年1月より開始しました。本プロジェクトで開発をしたAI「SQライブラリ NIHA-HF」が、この度、インドで特許登録を完了しました。

■特許の概要

India Patent Application #: 202117046583

特許番号: 555582

特許の説明は以下のリンクを参照。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000017238.html

当社が、今後心不全検知ソリューションをアジアで展開するうえで、インドでの特許登録は大きな一歩だと捉えております。本特許は日本や米国ではすでに登録済みであり、インドにて登録できたことで今後のアジア展開するための準備が整いました。

 

インドにおいても、心不全は主要な健康問題の一つとなっています。高血圧、糖尿病、肥満などの生活習慣病が増加していることに伴い、心不全の患者数も増加しています。都市部では特に生活習慣病のリスクが高まり、その結果として心不全の発症率も上昇しています。医療インフラの整備や医療リソースの限界もあいまって、心不全の早期発見や効果的な治療が求められています。

当社は、インドでの心電図AI技術「SQライブラリ NIHA-HF」の特許登録を達成し、心不全検知の技術を普及させるための大きな一歩を踏み出しました。この技術は、心電図データを用いて心不全を早期に検出するものであり、患者の予後を改善する可能性を秘めています。

現地のパートナーシップを強化し、インドの医療機関や企業と連携して、この技術を広める努力を続けていきます。

インドネシア

採択されたSMEDOを活用してマーケティング調査の一環で訪問し、当社の技術や今後のビジネス展開を発表しました。 

https://smedo.metro.tokyo.lg.jp/

インドネシアは、その広大な地理的広がりと多様な人口構成により、医療サービスの提供においていくつかの特有の課題に直面しています。特に、農村部や離島地域では医療リソースが限られており、都市部と比べて医療へのアクセスが困難な状況です。加えて、医療インフラの不足、医療従事者の偏在、そして医療費の高騰が問題として挙げられており、現地で直接お話を伺い、その実態に触れることができました。

デジタル技術は、インドネシアが直面するこれらの医療課題に対する有効な解決策を提供する可能性を秘めています。例えば、遠隔医療は、地理的制約を克服し、地方や離島地域の住民に質の高い医療サービスを提供するための重要な手段となります。オンライン診療やリモートモニタリングにより、患者は物理的に医療施設に行かなくても、専門医の診断や治療を受けることができます。

AI技術は、この遠隔医療を実現するための有効なツールだと考えています。当社の心電図データを解析するAIを用いることで、AIが医師をサポートし、医師の少ない地域の患者の予後を改善することが期待できます。当社が開発した「SQライブラリ NIHA-HF」は、こうした技術の一例です。

インドネシアにおけるデジタルヘルスケアの普及には、政府、医療機関、企業、そしてコミュニティの協力が不可欠です。当社は、現地のパートナーシップを強化し、インドネシアの医療機関や企業と連携して、この技術を広める努力を続けてまいります。

訪問先: ジャカルタ首都特別州及びその周辺地域(医療機関、医療機器の流通等に関係する現地企業・団体など)

今後は米国だけでなく、アジアも含めたグローバル展開をさらに加速をしていく予定です。

NIHA-HFの技術情報 = https://simplex-q.com/about/#technology

心不全は、高血圧症や糖尿病などの生活習慣病を基盤に発症する症候群であり、現在日本において120 万人が罹患しているとされています。高齢化に伴い2030年には130万人に達すると予想されており、心不全パンデミックという言葉も昨今聞かれます。*1

当社は、この心不全領域において、厚生労働省が進める「国民が受ける医療の質の向上のための医療機器の研究開発及び普及の促進に関する基本計画」に則り、日本発の世界で通用する技術開発を進めてまいります。*2

*1出典: 日本心臓財団 https://www.jhf.or.jp/check/heart_failure/01/

*2出典:厚生労働省 https://www.mhlw.go.jp/content/10807000/000930739.pdf

【会社概要】

SIMPLEXQUANTUM株式会社

代表者:代表取締役 齋藤 龍

資本金:1億円

設立 :2014年10月3日

所在地:東京都渋谷区桜丘町29-12 渋谷CHビル3F

サイト:https://simplex-q.com

お問い合わせ:pr_query_jpn@simplex-q.com

AI医療機器のアイリス、新型コロナウイルスに関する新機能AIを開発し、薬事承認を申請

アイリス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:沖山翔、以下当社)はAI搭載感染症検査機器nodoca®(販売名:nodoca(ノドカ))について新型コロナウイルスに関する新たなAI機能(以下、新機能AI)を開発し、12月27日付けで追加機能として薬事承認申請を行いましたことを、お知らせいたします。

2024年12月現在のnodocaは、咽頭(のど)の画像と問診情報等をAIが解析することにより、インフルエンザウイルス感染症に特徴的な咽頭所見・症状等の検出を行う機器です。

このたびの承認申請対象となった新機能AIは、医師によるインフルエンザの診断にあたっての新型コロナウイルス感染症に関する臨床現場のニーズを踏まえ、当社が国内で実施した臨床研究*を通じて収集した咽頭画像と臨床情報のデータを用いて開発が進められました。

この新機能により、さらなる医療現場の円滑化・効率化が図られるだけでなく、適切な医療の提供を通じて医療資源の効率的活用にもつながることが期待されます。本機能は、医師による診察をよりスムーズなものにすることで、患者と医療従事者双方の負担を軽減し、持続可能な医療経済の実現に貢献することを目指しています。

関連情報

* AI医療機器開発のアイリス 新型コロナウイルス感染症に関するデータ収集を完了

■nodocaについて

nodocaは、咽頭(のど)の画像と問診情報等をAIが解析し、インフルエンザに特徴的な所見等を検出することでインフルエンザの診断に用いるAI医療機器です。

nodocaは累計100施設超の国内医療機関が関わり開発されました。 併せて「日本救急医学会推薦AI研究」としての研究開発、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)による事業化支援、国立研究開発法人 産業技術総合研究所の国産スーパーコンピューター「ABCI」の活用など、医学×情報工学の「産官学医」が連携して開発されました。

■アイリスについて

「みんなで共創できる、ひらかれた医療をつくる。」をミッションに掲げ、2017年に創業。現役医師である代表・沖山をはじめ、医療従事者、厚生労働省・経済産業省ほかの行政出身者、AI医療領域に特化したデータサイエンティスト、大手医療機器メーカー出身者など多数のプロフェッショナルが揃い、深層学習技術(AI技術)を活用し、医師のもつ匠の技をデジタル化するAI医療機器を開発しています。

【会社概要】

・会社名:アイリス株式会社

・代表取締役:沖山翔

・事業内容:AI技術を用いた医療機器の開発・製造・販売及び研究開発

・設立:2017年11月

・本社所在地:〒104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 八重洲セントラルタワー7階 

・企業URL:https://aillis.jp/

「本当に現場で使える生成AIの活用方法とは?営業やマーケティング部署、バックオフィス部門で今すぐ実践できる生成AIの活用術」をテーマとしたウェビナーを開催します。

デジタルマーケティング事業を展開しているD&Y合同会社(大阪市北区、CEO / Co-Founder 谷本 大受)は、「本当に現場で使える生成AIの実践活用術」をテーマとしたウェビナーを開催いたします。

AI活用やDX推進の重要性が高まる中で、多くの企業がAI/DX人材育成に取り組んでいますが、「研修を実施しても実務に繋がらない」といった課題が依然として多くの現場で存在しています。弊社にも「どのようにすれば実務に繋がる育成が実現できるのか」というご相談が多く寄せられています。

そこで今回、「本当に現場で使える生成AIの活用方法とは?」をテーマに、育成や研修が実務に結びつかない原因から、実務に繋げるためのポイントを解説する無料セミナーを開催します。

さらに、D&Yが提供する実務支援に特化した『生成AI研修サービス』の内容や、他社事例についても詳しくご紹介します。本サービスを活用することで、人材教育からビジネス適応の橋渡しをサポートします。

AI/DX推進や人材育成を担当されている方はもちろん、具体的な実践に繋がる研修をお考えの方や、既に研修を実施された方にもおすすめの内容となっております。ぜひご参加ください。


【開催概要】

■概要詳細

・日時:2024/1/8(水)14:00〜15:30 (10分前よりご入室いただけます)

・開催方法:オンライン(Zoom)で開催いたします

・参加費:無料

・定員:30名

【こんな方にオススメ】

企業のAI/DX推進やAI/DX人材育成を担当する経営企画部、

DX推進部、人材育成部門担当者、営業やマーケティング等の事業部門担当者


【登壇者】

■D&Y合同会社

COO / Co-Founder

和田 雄人


D&Y合同会社/和田雄人


大学卒業後、新卒で大手広告代理店に入社。当時最多のMVPを獲得し、最速で管理職へと上り詰める。数多くの大手企業や最大手コンビニチェーンのコンサルティング、集客支援や採用支援を担い、上場へのキーパーソンとして活躍。その後、SNSマーケティング会社からヘッドハンティングされ、取締役副社長へ就任し、売上高約20億円の企業へ導く。同社を含め過去約20,000アカウントの運用にも携わる。現在では飲食事業、美容事業、リユース事業など含めた8社の経営に携わり、WEB領域以外の事業の成長にも貢献。2023年、従来のプロフィットモデルではなく、パーパスを起点としたマーケティング/ブランディング構築を提供する為、D&Y合同会社を設立。現在はWEBマーケティングのみならず生成AI活用やDX推進支援などの事業も手掛ける。


【お申し込みについて】

お申し込みはこちら

https://www.dy-llc.com/contact/


【D&Y合同会社について】

D&Y合同会社は『まだ知らない″誰か″を振り向かせるお手伝い』をミッションに、パーパスを起点としたデジタルマーケティング支援事業を行っています。

SNS運用 、SEO対策、WEB広告、サイト制作、AIやDX支援など『専門性の異なった領域で実績を積んだマーケター』から成り立っているマーケティング集団である為、様々な選択肢を検討し、 最適な戦略・施策・体制により、WEBマーケティング・AI活用やDX推進の全てをワンストップで提供しています。

D&Y合同会社は『あなた(企業)の価値を5年後も10年後も100年後もはたまた100年後にも届けるマーケティングカンパニー』として、現在はデジタルマーケティングを中心に展開していますが、時代や社会の変化に併せて柔軟に形を変えて価値創出を続けて参ります。

■会社概要

・会社名:D&Y合同会社

・代表者:CEO/Co-Founder 谷本大受・COO/Co-Founder 和田雄人

・所在地:〒530-0025 大阪市北区扇町2-6-17パークタワー梅田27F

・事業内容:デジタルマーケティング事業

・WEBサイト:https://www.dy-llc.com/


【本セミナーに関するお問い合わせ先】

・D&Y合同会社 セミナー運営事務局

・info@dy-llc.com

2024年でユーザー数が約2倍に!生成AI市場で圧倒的な成長を記録。生成AI導入支援ツール「MaisonAI」2024年の飛躍を振り返る

株式会社OpenFashion(本社:東京都港区、代表:上田 徹、以下OpenFashion社)は2024年、同社が提供する生成AI導入支援サービス「MaisonAI(メゾンエーアイ)」の多様な利用を通じて、ファッション業界を中心に新たな価値を生み出しました。この1年で多くの企業やクリエイターに導入され、登録者数や利用文字数が大幅に伸び、より多くの可能性を広げる成長を遂げています。

株式会社OpenFashionは、ファッションとAIを始めとした最新テクノロジーをかけ合わせたサービス・プロダクトの開発に取り組んでいます。同社が提供する生成AI活用支援ツール「Maison AI」は、ファッション業界に特化した文章・画像生成AIツールとなっており、大手アパレル企業を中心とした業務効率化や新規事業の創出、服飾専門学校での授業など、様々な場面で既に多くの方にご利用いただいております。

今回のリリースでは、サービス提供開始からこれまでに至るMaisonAIの成長についてお伝えします。MaisonAIが生み出した新たな可能性と、その軌跡をぜひご覧ください。

■利用者数推移

2023年8月からβ版の提供を開始した生成AI活用支援サービス「MaisonAI」は、2024年3月に正式版をリリース。徐々に多くの企業やクリエイターに活用されるようになり、この1年で利用者数は大きく成長を遂げました。グラフが示す通り、利用者数はβ版提供開始から約1年半で着実に増加を続け、2024年11月時点で累計7,600人を突破しています。

最近では個人ユーザーによる利用に加え、企業が業務効率化や新規事業創造を目的として、企業単位や部署単位で「MaisonAI」を導入するケースが増加しています。これにより、より幅広い業務領域で生成AIの可能性が活かされています。

利用文字数推移(入力・生成の合算)

MaisonAIでは、サービス提供開始以来、入力・生成されたテキストの累計文字数が順調に増加しており、2024年11月時点で累計12億文字を突破しました。

この着実な伸びの背景に、OpenFashion社は生成AI(MaisonAI)の活用を検討する企業に対し、単にツールを提供するだけでなく、各企業に最適化した使い方を提案するセミナーや、スムーズな導入と活用を支援する伴走型サポートを積極的に実施。これにより、ユーザーが生成AIの可能性を最大限に引き出せる仕組みを構築しています。

■画像生成数推移

MaisonAIは生成された画像数においても順調に増加しており、2024年11月時点で累計112万枚に達しました。

画像生成機能に関してはサービス内でもアップデートも定期的に行っており、今年7月には生成されたAI画像やアップロードした画像の特定部分を選択し、その部分のみを再生成することができる「選択箇所の画像生成機能」をリリース。誰でも30秒で高品質なデザイン画像を簡単に作成できるようになったことから、ビジュアルでのコミュニケーションが一層スムーズになり、ファッションデザインのプロセスを効率化するとともに、多くのファッション業界の方を中心にご活用いただいております。

【画像】アップロードした左の画像にカーディガンを追加

※参考「誰でも30秒でデザインのイメージ画像を作成可能に。ファッション業界向け生成AIツール「MaisonAI」が新たな機能を追加」

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000127.000012284.html

■AIエージェント利用数ランキング

1位:商品説明ライター

2位:ファッションデザイナー

3位:コピーライター

4位:テキスタイルデザイナー

5位:ファッションライター

MaisonAIに搭載された「AIエージェントPro」は、職種や役割に特化した専門知識を備え、人間の業務をサポートする機能です。現在、デザイナーやパタンナーといったファッション業界特化型のエージェントから、広報、経理、法務などの多業種対応型まで、全90種類を提供しています。

ユーザー利用回数の多いエージェントでは、ライターとデザイナー系が上位を占めています。現時点では特にファッション業界の方々に多く活用いただいており、その中でも「商品説明ライター」は、商品の画像をアップロードするだけで特徴を言語化し、ターゲットに応じたカジュアルな説明文など、多彩なトンマナで文章を生成可能です。

今後も、ユーザーのニーズを深く理解し、需要の高いエージェントを随時追加していく予定となっており、単にタスクをこなすためのツールとしてではなく、業務を支える頼れるパートナーとして、より多くの方にMaisonAIをご活用いただけるようアップデートを続けてまいります。

※ランキングは2024年4月から11月の累計

※参考:「「MaisonAI」で生成AIがさらに便利で身近なものに。経理・法務からカスタマーサポートまで幅広い専門知識を持つAIエージェントを新たに40種類追加」

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000147.000012284.html

■利用動向

MaisonAIを活用しているアパレル企業の利用動向を分析したところ、39%が「業務プロセスの管理」、34%が「顧客志向」と、これら2つが全体の70%以上を占める結果となりました。

「業務プロセス管理」では、VBAやGASの活用、メール文面の作成といった内容が主で、ファッション業界に特化した利用ではなく、幅広い業界で応用できる可能性があると考えられます。一方で、34%を占める「顧客志向」の分野では、ターゲットに合わせた商品説明文やSNS投稿文、メールマガジンの作成といったファッション業界に密接した内容が多く見られます。さらに、文言作成にとどまらず、季節に応じたスタイリング案の提案にも活用されており、MaisonAIがファッション業界特有のニーズにも応えていることがわかります。

■まとめ

現在、MaisonAIを導入している企業では、ひとりあたり毎月2~3時間程度の業務効率化が実現しているという試算も出ています。現時点では、アパレル企業を中心にご活用いただいていますが、機能や利用動向を見ると、特定の業界に限らず、多様な職種や分野での活用が期待されています。

今後もOpenFashion社では、ユーザーのニーズに応じた機能拡張や新しいエージェントの導入を進め、単なるツールの提供にとどまらず、業務を支え、創造力を引き出す頼れるパートナーを目指して進化を続けながら、ファッション業界のみならず、さまざまな分野における新しい可能性を切り拓き、より多くの方々に価値を届けてまいります。

過去のアップデートやサービスについての詳しい情報は、下記をご覧ください。

https://maisonai.io/blogs/update/ver1-30


生成AI活用支援ツール「MaisonAI」について

・MaisonAIサービスサイト(新規登録で30日間無料トライアル実施中)

https://maisonai.io/


・MaisonAIガイドページ

より詳しいMaisonAIの使い方などをご覧いただけます

https://maisonai.io/pages/guide

・MaisonAIアップデート情報

今回や過去のアップデート内容についてご覧いただけます

https://maisonai.io/blogs/update

■「Maison AI」サービス概要

株式会社OpenFashionが提供する「Maison AI(メゾンエーアイ)」は、ファッション業界に特化した生成AI活用支援ツールです。Maison AIは、最新のChatGPTモデルGPT-4oに対応し、言語理解と画像解析の両方で高い性能を発揮します。AIエージェントProを含む多機能なツールセットを提供し、業務効率化や新規事業創出、教育用途など、様々な場面で利用されています。

◆MaisonAIの主な機能
①4つのAIモデルに対応:テキスト生成モデルは現在4つのモデルを提供。目的に応じて使い分けることが可能です。

②画像解析:画像の内容説明や文字認識、タグ付けが自動で行われ、マーケティングや商品開発の効率が飛躍的に向上します。

③AIエージェントPro:各専門職に特化したAIエージェントが、ユーザーの業務を強力にサポートします。

④AIデザイン:文章を入力することで様々なデザイン画像を生成する事が出来ます。

■株式会社OpenFashionについて

■株式会社OpenFashionについて

会社名:株式会社OpenFashion
所在地:〒107-0061 東京都港区北青山3-5-1ワールド北青山ビル12階
代表者:CEO 上田徹
事業内容:生成AI技術を活用したファッション産業のAIX(AI・トランスフォーメーション)
URL:https://jp.open-fashion.com/

■お問い合わせ

本件に関して不明な点等がありましたら、下記お問い合わせフォームよりご連絡ください
お問い合わせフォーム:https://jp.open-fashion.com/pages/contact

アジア企業で初!八楽株式会社 坂西優がヨーロッパの翻訳業界団体「LT-Innovate」アドバイザーに就任

ChatGPTなど生成AIを搭載したAI翻訳ツール「ヤラクゼン」を提供する八楽株式会社(本社:東京都渋谷区、以下 八楽)の代表取締役 坂西優が、ヨーロッパの翻訳業界団体「LT-Innovate」(本部:オーストリア、代表:Philippe Wacker)のアドバイザーに就任しました。アドバイザーはこれまでヨーロッパにある翻訳関連企業出身者が中心でしたが、八楽はアジアの企業として初めて参画し、さまざまな言語が使われるアジア地域を代表して、翻訳や通訳、音声処理など言語に関する技術の発展に寄与してまいります。


◾️LT-Innovate Philippe Wacker代表 コメント

私たちは、アドバイザリーボードのメンバーとして新たに坂西優氏を迎えることを非常に誇らしく思っています。坂西氏と彼の会社である八楽株式会社は、アジアの言語のサポートや、言語処理技術を新しい市場や新しいアプリケーション分野に展開するという点で、我々の組織に新たな視点をもたらしてくれるでしょう。坂西氏のサポートを得て、グローバルな活動範囲を特にアジアにおいて広げていくことを楽しみにしています。


◾️八楽株式会社 代表取締役 坂西優 コメント

LT-Innovateが主催した11月の「LANGUAGE INTELLIGENCE」では、弊社のLLM(大規模言語モデル)の活用事例を発表し、世界各国の翻訳関連の専門家と活発な意見交換ができました。今回、私がアドバイザーとしてLT-Innovateに参画することで、日本やアジアにとどまらず、世界の翻訳業界の発展に寄与していくとともに、どんな場面においてもよりグローバルで円滑なコミュニケーションが容易に出来る社会が実現するよう、各国の仲間たちと尽力してまいります。


◾️「LT-Innovate」とは

2012年に設立された翻訳業界団体。翻訳や通訳、音声処理などの専門家や企業の代表者が一堂に会し、最新の技術開発について情報交換を行う国際的なカンファレンス「LANGUAGE INTELLIGENCE」などを開催している。

詳細はこちら https://lt-innovate.org/

八楽株式会社とは

八楽は「グローバルコミュニケーションを楽しく。」をミッションに掲げ、円滑なグローバルコミュニケーションを可能にする翻訳インフラの構築を目指しています。AI翻訳から編集・共有、翻訳会社への発注まで、翻訳に必要なすべてをシンプルにまとめたプラットフォーム「ヤラクゼン」を提供。多様な文化・考え方・言語を尊重し、お互いに楽しくコミュニケーションを取れるようにすることで、グローバルに活躍している人々を応援する企業です。

【会社概要】

社名 八楽株式会社/ Yaraku, Inc.

URL https://www.yaraku.com

本社所在地 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-5 リンクスクエア新宿 16階

設立年月 2009年8月

代表取締役 坂西 優 (さかにし すぐる)

事業内容 多言語コミュニケーションツールの企画・開発・運用


AI自動翻訳プラットフォーム「ヤラクゼン」

ヤラクゼンは、AI翻訳から編集・共有、翻訳会社への発注までを一つにする翻訳プラットフォームです。誰でも直感的に使えるシンプルなインターフェースと、AIにより使えば使うほどパーソナライズされる高品質の機械翻訳、強固なセキュリティが特徴です。ChatGPTの搭載で翻訳の精度がより高まり、グローバルコミュニケーションをさらに円滑にすることができます。

ヤラクゼンは現在、国内外の1,000社以上に導入され、製品マニュアルや契約書の翻訳などに利用されています。

詳しくは:https://www.yarakuzen.com

若者・女性にも選ばれる地方の構築に向けて一般社団法人北陸SDGs総合研究所と連携協定締結

全国の自治体や企業とともに社会課題解決に繋がる事業の創造を行う株式会社IRODORI(代表取締役社長:谷津 孝啓 )は、一般社団法人北陸SDGs総合研究所(代表理事 武田幸男)との間で「ワガママLab」を北陸地方はじめ全国の自治体に展開し、人口減少で悩む地域の若者のUターン促進、地域課題の解決、ITテクノロジー教育の推進に貢献することを目的とした連携協定を締結したことをお知らせします。

■背景と目的

株式会社IRODORIは「誰もが持っている自分にしかない色を活かした多様な挑戦ができるまちをつくる」をビジョンに据え、全国の自治体や企業とともに新しい価値をつくる事業の創造や、社会課題の解決につなげる仕組みの開発を行なっています。

「ワガママLab」は、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)が提供する直観的なプログラミング環境「MIT App Inventor(MITアップインベンター)」を活用して、中・高・大学生を対象に身近な困りごとを考えてもらい、スマートフォンやタブレット用のアプリ開発でその課題解決を図るものです。中・高・大学生の地域に対する理解が深まり、愛着心が高まることで、Uターンや人口増加施策になり、高度デジタル人材育成支援としても有用と考えられます。

「MIT App Inventor(MITアップインベンター)」は、MIT(マサチューセッツ工科大学)が開発したプログラミングツール「MIT App Inventor」を世界中に広げることを使命とした非営利団体であるApp Inventor Foundationが推奨しており、日本では弊社がその普及に努めています。日本ではこれからですが、世界では200か国以上で活用されており、台湾では日本の文部科学省に相当する台湾教育部と連携して、全ての中高生を対象にMIT App Inventorを活用した地域の問題に取り組むプログラムが行われます。

本協定により北陸地方をはじめ全国の自治体に「ワガママLab」を展開することで、日本政府が掲げる地方創生2.0の「基本的な考え方」である人口減少が続く地方を守り、若者・女性にも選ばれる地方(=楽しい地方)、高齢者も含め誰もが安心して住み続けられる地方の構築に貢献したいと考えております。

■Japan Wagamama Awardsについて

現在、App Inventor Foundation(アメリカ合衆国マサチューセッツ州ケンブリッジ)と、文部科学省と全国の自治体の後援のもと「Japan Wagamama Awards2025」を計画中です。本アワードは、10代の若者たちが地域の”ワガママ”をアプリ開発を通じて叶えることで、地域課題にデジタル技術で挑むことを推進するものです。優勝者と地域から選ばれた若者たちはスポンサー支援を受け、2025年7月にMITが主催するMIT AI & Education Summitで世界に向けて自らのプロジェクトを発信することができます。

■株式会社IRODORIとは

株式会社IRODORIは「誰もが持っている自分にしかない色を活かした多様な挑戦ができるまちをつくる」をビジョンに据え、全国の自治体や企業とともに新しい価値をつくる事業の創造や、社会課題の解決につなげる仕組みの開発を行なっています。市民が楽しんで政策策定に関わり対話する場づくりツール「ローカルダイアログ」を活用した行政支援では、全国の市町村の総合計画策定など各種政策の策定に市民が関わる新しい仕組みとして提供を行なっています。その他、地域で暮らす市民が自らスマートフォンアプリを開発して地域課題を解決する仕組み「ワガママLab」、地域をフィールドに社会課題の解決に挑戦するエンジニアを育てる「デジタル人材育成支援」、地域おこし協力隊の募集前の段階から地域住民と共同で活動を構築する「地域リビングラボ」「地域おこし協力隊着任前インターンシップ」「地域おこし協力隊着任後研修」など、数々の地方創生プロジェクトを展開しています。

■お問い合わせはこちら

株式会社IRODORI

担当:永井

TEL:03-6823-0836

メールアドレス:kikaku@irodori-group.jp

完全ワイヤレス・オープンイヤー型イヤホン「NaviBook AI Pro」!Makuakeで2025年1月4日(土)からプロジェクト開始

【Makuakeのページはこちら】

https://www.makuake.com/project/navibook_ai_pro/

2025年1月4日(土)AM10:00よりスタート

「NaviBook AI Pro」

■どんなに周りが騒音でも“あなたの声だけ”が相手に届く

実現したのは、史上初「AIノイズデリートマイク」(AIチップ搭載)

・AIがあなたの声だけを判別

・それ以外の騒音を99.9%分解除去

・相手には“あなたの声だけ”聞こえる

電車の騒音レベルまでを分解除去。

(※マイク装着時)

■AIノイズデリートを実現する最先端技術

■一日中装着したままで、快適に過ごせる

✓瞬時に状況認識と安全性を維持

✓スポーツ時にも最適

お気に入りの曲を聴きながらでも、瞬時に周囲の状況を把握し、安全性を確保。

スポーツ時に最適な設計です。

✓装着したまま会話も可能

✓面倒なこまめな脱着も不要

装着したまま会話が可能で、例えばカフェでの“コーヒーを一つ”といった注文もクリアに聞き取れます。

こまめな脱着の手間がなく、快適さと利便性を実現したデザインです。

■長時間の装着でも快適

✓快適さを追求した超軟質シリコン

快適さを追求した超軟質シリコンが耳に優しくフィット。

長時間の使用でも負担を感じさせません。

✓装着したことを忘れるほど軽く、バランスのとれたデザイン

わずか、12.6gの超軽量。装着感を忘れるほどの軽さとバランス設計。

長時間でも快適に、自然なフィット感を実現しました。

✓優しくフィットするアークイヤーフック

優しくフィットするアークイヤーフックで、安定した装着感を実現。

動きの多いシーンでもズレにくく、快適です。

■Virtual Bass技術による超小型で、重厚な低音体験を実現

Virtual Bass技術が生み出す深みのある低音。

迫力サウンドで、音楽や映像をよりダイナミックに楽しめます。

【Virtual Bass技術とは?】

Virtual Bassは、物理的な低音スピーカーや大きなウーファーがなくても、聞き手に重厚なベース音を感じさせる技術です。

特に小型スピーカーやイヤホン向けに設計され、限られたスペースのデバイスでも豊かな低音再生を可能にします。

■着信、音量調整、ミュートなどタッチで簡単操作

ミュートや音量調整もパッド上でワンタッチ操作。

直感的に使える快適なコントロールを実現しました。

■手軽なマルチポイント接続

Bluetooth5.4による10m範囲のワイヤレス、より安定にスマホやPCなど複数のデバイスに同時接続。

ボタンひとつで簡単に切り替え、シームレスに音楽や通話を楽しめます。

■30時間長時間再生。より速い快速充電

最大30時間の連続再生に加え、5分の快速充電で1時間使用可能。

忙しい日々でも、長時間のリスニングをサポートします。

■IPX4の防水性能

IPX4の防水性能で、ワークアウト中の汗や雨の日でも安心。

どんなシーンでも快適なリスニングをサポートします。

■ビジネスからカジュアルまで最適なブラック&アイボリー

ビジネスからカジュアルまでシーンを選ばないブラック&アイボリー。

スタイルに馴染むシンプルで洗練されたデザインです。

■脱着式マグネットマイクによりさらに性能が向上

脱着式マグネットマイクで、用途に合わせたクリアな音声を実現。

ビジネスからゲームまで幅広いシーンで活躍します。

【Makuakeのページはこちら】

https://www.makuake.com/project/navibook_ai_pro/

2025年1月4日(土)AM10:00よりプロジェクト開始!

・一般販売価格:¥22,000(税込)

・早期購入者様には数量限定40%OFF:¥13,200(税込)

【Navibook販売代理店を募集中】

Navibook販売代理店を募集しています。詳しくは下記URLにアクセスしてください。

https://navibook.co.jp/recruiting-agents

■株式会社スカイウー・マーケティング:https://navibook.co.jp/

■製品に関するお問い合わせ:https://navibook.co.jp/customer-support/inquiries-regarding-products/

■法人のお客様のお問い合わせ:https://navibook.co.jp/customer-support/contact-us/

【会員数No.1】ネイティブキャンプ あなたのデザインが会社の顔に!コーポレートサイトコンペ開催

ネイティブスピーカーと回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役:谷川国洋)は2024年12月27日(金)、コーポレートサイトのリニューアルプロジェクトにともない、デザインのパートナーを選定するためのコンペを開催いたします。

https://nativecamp.net/

ネイティブキャンプは「世界の80億人と話そう。」というミッションを掲げ、人と人が互いの言語を助け合って教え合う言語交換のプラットフォーム構築を目指しています。回数無制限・予約不要で受講できるレッスンシステムや、無料の自習コンテンツを提供することで、誰もが気軽に学べる英語学習環境を整えています。オンライン英会話サービスに関する調査では合計7項目でNo.1を獲得しており、270万人を超えるユーザーに利用されるサービスへと成長しました。

近年、グローバル化の加速やデジタル技術の進展に伴い、国境を越えたコミュニケーションの重要性がますます高まっています。英語学習への関心が高まる中、ネイティブキャンプでは事業に対する熱意やユーザーへの想いをより一層伝えるべく、現在コーポレートサイトの刷新を進めており、コーポレートサイトのデザインコンペを開催することとなりました。皆様からのご応募をお待ちしております。

コンペの詳細

参加資格

デザイナー、制作会社

応募締切

応募期限:2025年1月13日(月)

応募方法

以下URLより、必要事項を記入のうえお問い合わせください。

詳細を記載した資料を折り返しご連絡いたします。

・URL

https://nativecamp.net/cs/media

・お問い合わせ内容

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

コーポレートサイト デザインコンペに応募します。

①貴社名/お名前

②貴社URL

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ネイティブキャンプの特徴 https://nativecamp.net/

ネイティブキャンプは【ユーザー数】【講師数】【教材数】【レッスン数】【価格】【授業の受けやすさ】【日本人カウンセラーによる無料サポート回数】の7項目で1位を獲得したNo.1のオンライン英会話サービスです。(*)

ネイティブスピーカーとのレッスンを「回数無制限・予約不要」で受講できます。

1. ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限

2. 24時間365日、今すぐレッスン

3. パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに

4. 世界135ヵ国を超える講師陣

5. カランメソッドをはじめ豊富な教材

6. NC×AI ALL-IN-ONEの英語学習アプリ

7. 家族で使える1,980円のファミリープラン

以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな13,000名以上の講師と20,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数3,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。

・ネイティブキャンプ キッズ https://nativecamp.net/kids

絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界135ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。

・ネイティブキャンプ ビジネス https://nativecamp.net/business

ビジネスパーソンが選ぶNo.1オンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。

・Native Camp Japanese https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes

日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。

・法人向けサービス https://nativecamp.net/corporate

法人様の英語研修なら私たちにお任せください。

限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。

・教育機関向けサービス https://nativecamp.net/school

「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語4技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。

・Going Global 世界への挑戦 https://nativecamp.net/going-global

スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。

*

調査概要:日本のオンライン英会話サービスに関する調査

調査日:2024/3/6

調査対象:「オンライン英会話」でのGoogle検索 検索上位10社(日本企業)

調査方法:デスクリサーチ

調査会社:株式会社セイシン総研

株式会社ネイティブキャンプについて

ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。 世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域、北米地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル

代表取締役: 谷川 国洋

事業内容: オンライン英会話サービス事業

https://nativecamp.co.jp/

本リリースに関する報道関係のお問い合わせ

株式会社ネイティブキャンプ 広報部

お問い合わせ:https://nativecamp.net/cs/media

アルテア、Altair RapidMinerが次世代のAIエージェントフレームワークで新たな可能性を実現

計算科学および人工知能(AI)の分野で世界をリードするアルテアエンジニアリング株式会社(日本本社: 東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン14階、代表取締役社長: 加園 栄一、本社:米国ミシガン州、CEO:James Scapa、Nasdaq:ALTR、以下:アルテア)は、2024年12月18日(水)にデータ分析および人工知能(AI)プラットフォームであるAltair® RapidMiner®が、高度なAIエージェントをシームレスに構築および展開可能になったことを発表しました。Altair RapidMinerを活用して生成AIエージェントをワークフローに統合し、革新的な自動化と運用インテリジェンスを実現できます。

Altair RapidMinerの詳細については、https://altair.com/altair-rapidminer-jpをご覧ください。

■Altair RapidMinnerにおけるAIエージェントの新機能

 この新機能は、最先端のAIエージェントフレームワークの機能を統合し、Altair RapidMiner独自の強みで強化したものです。グラフベースの知能、動的なエージェント連携、物理シミュレーション、従来の機械学習モデル、ビジネスルールとの統合を組み合わせることで、Altair RapidMinerは包括的で計算効率の高い自動化システムの構築を可能にします。

Altair RapidMinerにおけるAIエージェントの新機能は、次の通りです。

・AIファブリック:知能的なエコシステムを身近に

Altair RapidMinerは、AIファブリック内で動作するエージェントをサポートします。AIファブリックとは、データ、アクション、人々やシステムをシームレスなエコシステムに統合する、動的なグラフ駆動型環境です。これにより、エージェントがリアルタイムで人や他のシステムと連携する、知能的で適応性のあるシステムへと運用を転換できます。

・グラフ駆動型コンテキストインテリジェンス

新しいフレームワークの中核となるのは、Altair RapidMinerのナレッジグラフを活用する機能です。ナレッジグラフは、AIエージェントに関係性、依存関係、リアルタイムデータに関する包括的な理解を提供します。グラフベースの知能によって、エージェントは複雑なシステムを理解・操作し、新たな情報に対応しながら、実用的な洞察を導き出します。

・高度な計算システムとのシームレスな統合

AIエージェント機能を、物理シミュレーションや従来の機械学習モデル、従来のビジネスルールと組み合わせることが可能です。独自の統合により、最先端のAIと実績のあるアプローチを融合した統合プラットフォームが誕生し、堅牢で最適化されたスケーラブルな自動化を実現します。

・組み込まれたガバナンスと追跡機能

Altair RapidMinerでは、AIエージェントの行動を常に追跡しながら、普遍的なアクセス制御フレームワークによって管理されています。人間の操作も、エージェントの判断も、すべてのやり取りはグラフの一部として記録され、完全な透明性の下で責任ある説明を行います。

・強化されたマルチエージェント連携

Altair RapidMinerのAIエージェントは静的なツールではなく、ワークフローにおける動的な担い手として動きます。グラフ内の適応ノードとして機能し、継続的にコンテキストを洗練させ、他のエージェントと連携し、操作する人と並行してプロセスを調整し、シームレスな自動化と意思決定を実現します。

Altair RapidMinerのAIエージェント機能には、最新のエージェントフレームワークに期待される高度な機能も含まれています。

自然言語理解(NLU)  :エージェントが複雑な入力の処理および解釈し

ツール統合       :API、企業システム、外部ツールへのシームレスな接続

マルチエージェント調整 :複雑な多段階タスクにおけるエージェントの容易な連携

コンテキスト認識と記憶 :永続的な記憶により、タスクと相互作用の継続性を確保

高度な計画と推論    :リアルタイムの入力に基づき、動的な戦略を調整

Altair RapidMinerの詳細については、https://altair.com/altair-rapidminer-jpをご覧ください。

■アルテア最高技術責任者のSam Mahalingamのエンドースメント

 機械学習とデータ分析で信頼を得ているプラットフォームAltair RapidMinerは、AIエージェントフレームワークによって次の段階へ進化します。ユーザーが、グラフベースの知能、機械学習、シミュレーション、ビジネスルールを統合した自律型AIエージェントを構築できるようにすることで、新たな可能性が広がります。この革新的なアプローチは、信頼性の高いAltair RapidMinerの基盤に基づいており、組織が持つデータの価値を最大限に引き出し、競争優位性を獲得できます。

■会社概要

【アルテアについて(Nasdaq:ALTR)】

アルテアは、シミュレーション、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)、データ解析、AIに関するソフトウェアおよびクラウドソリューションを提供する、計算科学と人工知能(AI)の分野をリードするグローバル企業です。アルテアは、あらゆる業界の企業がより効果的に競争し、接続が強化された世界でより賢明な意思決定を行うことを可能にし、さらに環境に優しく持続可能な未来を創造します。詳細は、https://www.altairjp.co.jp/をご覧ください。

【アルテアエンジニアリング株式会社】

設立      :1996年2月

代表取締役社長 :加園 栄一

事業内容    :製品開発、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)、

         人工知能(AI)に係わるソフトウェアおよびクラウドソリューションの

         開発、販売、サポートおよび受託サービス

東京オフィス  :東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン14階

アイディルートコンサルティング、2024年のサイバーセキュリティの振り返りと2025年の展望を発表

アイディルートコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社⾧:松本 忠雄、以下:IDR)は、サイリーグホールディングス主催のメディア説明会にて、「サイバーセキュリティの現在と未来:2024年の総括と2025年の展望」と題した報告を行いました。

昨今、生成AIの台頭やIoT、DXの加速に伴い、サイバー攻撃の手法もますます多様化しています。日本企業においても、サイバー攻撃に伴うインシデントが相次いで報告されており、企業のセキュリティ対策はより一層重要になっています。2024年および2025年において、サイバーセキュリティ分野で注目すべきトピックは、生成AI、OTセキュリティ、サプライチェーン攻撃、そして海外法規制の動向です。

2024年のサイバーセキュリティの振り返りと2025年の展望に関する主なハイライトは、以下の通りです。

AIを用いたサイバー攻撃で高まる人的情報セキュリティ対策の重要性

2024年の調査では、昨年に続き新たな犯罪用生成AIツールの販売が確認されており、誰でもサイバー攻撃が可能な環境が整いつつあります。また、生成AIを用いることで公用語が英語ではない国に対する英語圏からのビジネスメール詐欺が増え、言語の壁を越えたサイバー攻撃が活性化しています。2025年以降もディープフェイクやビジネスメール詐欺といったソーシャルエンジニアリングの攻撃件数の増加、精度の向上が予想されるため、物理的な情報セキュリティ対策のほか、教育などの人的な情報セキュリティ対策が重要です。

製造業に対するサイバー攻撃増加とOTセキュリティに関する投資拡大

OT(Operational Technology)は、製造業やビル管理における設備および制御システムの運用技術を指し、主に物理的なプロセス管理がポイントになります。2011年のインダストリー4.0以降、IoTやDXの導入が進みITとの連携が加速する中で、サイバー攻撃のリスクも高まっています。2024年には日本の製造業企業がサイバー攻撃を受け、生産関連システムが停止するインシデントも確認されました。このような背景から、国内製造業のOT/IoTセキュリティにおける上位サービスやMSS(Managed Security Service)サービスへの投資額も大きく伸びています。2025年以降はOTとAIの統合によるスマート製造の進化やデジタルツイン技術の活用が予想されることから、業務の持続性や安全性を確保するために、OTセキュリティ対策の一層の強化が求められます。

サプライチェーン攻撃の増加と自組織内の対策強化

近年、サプライチェーン攻撃はIPAの情報セキュリティ10大脅威 [組織]の上位にランクインしており、2024年は第2位となり注目を集めています。また、サプライチェーン攻撃の件数は、2022年と2023年を比較して1.5倍に増加しており、2024年から2025年にかけてさらに増加することが予想されます。この増加に伴い、2025年以降は、自組織内での情報管理の徹底や委託先との契約内容の確認、さらにSBOM(ソフトウェア部品表)などを活用した納品物の検証といった対策が重要になります。

諸外国におけるサイバーセキュリティ法規制の改訂

2024年現在、世界各国においてサイバーセキュリティの強化を目的に法規制改訂の検討が進んでいます。例えば、米国ではサイバーセキュリティ情報共有法の改訂として、AIを用いた脅威情報検出の枠組みが2025年以降に定められる見込みです。また、EUでは量子コンピューターにも耐性のある暗号化技術や自動運転等の自立システムに関する基準を設けることを検討しております。新技術の進展に伴い、各国のサイバーセキュリティに関する法規制も時代に即した形で改訂が進んでいることから、今後も諸外国におけるサイバーセキュリティ法規制動向を注視することが重要です。

CISOサービス事業部長 吉田 卓史からのコメント

アイディルートコンサルティング株式会社 CISOサービス事業部長 吉田 卓史は次のように述べています。「2024年および2025年のサイバーセキュリティ分野における最新の動向を踏まえると、生成AI、OTセキュリティ、サプライチェーン攻撃に対するセキュリティ対策が重要な課題となっています。特に製造業では、国内企業においてもインシデントが多発しており、多層防御やサプライチェーン攻撃への対策が求められます。新技術の発展とともにサイバー攻撃の手法も進化し続けているため、最新の動向を把握し、既存のセキュリティ対策が自社にとって有効かどうかを定期的に見直すことが重要です。」

アイディルートコンサルティングについて

URL: https://idealroute.jp/

アイディルートコンサルティング株式会社は、経営部門へのIT戦略コンサルティングを得意とするメンバーを集結し、デジタルアーツコンサルティング株式会社として2016年4月1日に設立されました。2024年3月より、株式会社チェンジホールディングス(以下、チェンジHD)におけるサイバーセキュリティ分野のサービス強化を担う子会社として、チェンジHDグループに参画しました。昨今、企業や官公庁を対象とした外部からのサイバー攻撃や、内部からの機密情報の漏洩が日本国内だけでなく世界的にも深刻な問題として認識されるようになっており、セキュリティ製品の導入支援のニーズも高まっています。これに対応するため、デジタルアーツが情報セキュリティ業界で培った顧客基盤やノウハウを活かしながら、市場のニーズに柔軟かつ迅速に対応しています。また、特に製造・金融・製薬業界の大手企業を対象としたサイバーセキュリティ対策の導入支援に加え、カスタマーエクスペリエンス(CX)、デジタルトランスフォーメーション(DX)、データ活用、デジタルマーケティング支援も行っています。

■本件に関するお問合せ先

アイディルートコンサルティング株式会社
CISOサービス事業部

TEL:03-6479-0573

E-mail:info@idr-c.com

【ゲームオン プレスリリース】AI異世界料理リズムアクション『ソード・ビストロVR』MetaQuest版を販売開始し、新機能「レビューモード」を追加!

 株式会社ゲームオン[本社:東京都千代田区、代表取締役:李 一守(リ・イルス)]が広報・マーケティング支援を行っております、株式会社VR IMAGINATORS [代表取締役:金 春根(キム・ハルネ)]が企画・開発を手掛ける『ソード・ビストロVR』 について、MetaストアにてMetaQuest版を販売開始いたしました。

 また、新機能となる「レビューモード」を、Steam版・MetaQuest版ともに追加いたしました。

 「レビューモード」では、AI鍋が生成した異世界ファンタジー料理を、AI猫の審査員がレビュー&評価する という、非常に斬新かつ唯一無二となる、この世で類を見ない新機能となっております。

▼年末年始 Xキャンペーン「天下一美食武道会」開催中!

 レビューモードを活用した、年末年始キャンペーンとなる「天下一美食武道会」を開催いたします。

 キャンペーン開催期間は、2024年12月27日~2025

年1月10日 のとなります。

 主なキャンペーン内容は、レビューモードのプレイ結果の料理画像を

 上位3名様に、Amazonギフトカード3000円分をプレゼントいたします!

 さらに、まだソード・ビストロVRをお持ちでない方も、公式Xアカウントをフォロー&リポストすることで、抽選で5名様にSteamギフトカード1000円分をプレゼントいたします。

 年末年始のこの機会をお見逃しなく!

▲ソード・ビストロVR公式Xからエントリーしよう!

<ソード・ビストロVR 公式X(旧Twitter)>

https://x.com/sword_vri

<天下一美食武道会 イメージ動画リンク>

https://youtube.com/shorts/7yiM1kMCp6g

<ソード・ビストロVRについて>

 AI異世界料理リズムアクション『ソード・ビストロVR』は、VRコンテンツの最大の魅力である「没入感」と、異世界と聞けば誰もが憧れる「全てを斬り裂く伝説の剣」を実際に手にできる「高揚感」、その斬れ味を存分に活かせるファンタジー食材と魔法の鍋で、「美味しいと評判のビストロでいただけるような見事な料理」を創り出すアクションゲームです。

 軽やかで、なんとなく聴き慣れたBGMと共に、猫のような不思議な生き物が投げ込む「あらゆるもの」を斬っていくスポーティなプレイフィールが気持ちよく、食材が上手くカットできたかどうかを「魔法の鍋」に搭載されたAIが分析し、現実世界なら「食べられないのでは?」といったものでも、「美味しそうな料理」として生成します。

 分析機能にAIを用いたことにより、世界に一つだけの料理が生まれるため、何度もチャレンジしたくなるゲームとなっております。

<『ソード・ビストロVR SteamストアページURL>

https://store.steampowered.com/app/3146050/VR/

【ゲーム情報】

タイトル名

ソード・ビストロVR

ジャンル

AI異世界料理リズムアクション

プレイ人数

1名

価格

500円(税込)

対応言語

日本語、英語、中国語、韓国語

音声

日本語、猫語

対応ハード

PCVR:Meta Quest 2, Meta Quest Pro, Meta Quest 3 など

※PC単体でもプレイ可能です。

Steamストアページ

https://store.steampowered.com/app/3146050/VR/

Metaストアページ

https://www.meta.com/ja-jp/experiences/sword-bistro-vr/26387647144182891/

ゲーム公式X(旧Twitter)

https://x.com/sword_vri

開発/パブリッシュ

株式会社VR IMAGINATORS

権利表記

©VR IMAGINATORS Inc. All Rights Reserved.

Supported by GameOn Co., Ltd.

<プロモーション・広報について>

 株式会社VR IMAGINATORSとの協業により、ゲームオンでも『ソード・ビストロVR』の情報展開を実施しております。

●VR IMAGINATORS社について

 PC・スマホでのソーシャル・オンラインゲーム中長期開発を経て、VR元年と呼ばれた2016年にVRコンテンツ開発チームを発足。現在は法人化し、XRゲーム・AIアプリの開発メンバーは約10名ほど。 「想像を創造する」をコンセプトに、最先端技術を活用した斬新な体験を今後も提供してまいります。

会社名:株式会社VR IMAGINATORS

設立:2023年5月

代表:代表取締役 金 春根

URL:https://vr-imaginators.jp/

ミッションクリティカルAI実現を目指す東大・仏Inria発のスタートアップのコーピーJR東日本スタートアップ株式会社主催の「STARTUP PITCH#10」に採択

XAI&QAAI技術でミッションクリティカルAI実現を支援する東京大学・フランス国立情報学自動制御研究所(Inria)発AIスタートアップの株式会社コーピー(本社:東京都千代田区、代表取締役:山元浩平、以下「コーピー」)は、「STARTUP PITCH#10」に採択されました。

STARTUP PITCH#10はJR東日本スタートアップ株式会社(代表取締役社長:柴田裕、以下「JR東日本スタートアップ」)が主催し、JR東日本グループ各社が抱える課題を提示した上で、その課題解決に繋がる優れたアイディアや技術を持つスタートアップ企業とJR東日本グループ各社を繋ぐ課題先行型マッチングイベントです。

今回の採択を受け、東日本旅客鉄道株式会社(代表取締役社長:喜勢 陽一、以下「JR東日本」)の電気部門である電気システムインテグレーションオフィスと「カメラ画像を用いた車上設備の異常検知による電力設備の早期故障発見」というテーマで協業に向けた検討を進めてまいります。

■コーピー(Corpy&Co.)について

日本とフランスをベースに「先端AI技術で人命を救い、平等を拡張する」ことをミッションに、失敗の許されないミッションクリティカル領域におけるAI導入を目指し、サービスを展開している東京大学・仏Inria発AIスタートアップです。AIの実運用で必須となる品質保証に焦点を当て、XAI(説明可能AI)技術を用いた説明性向上や、QAAI(AI向け品質検証)技術を用いた実環境における頑健性・脆弱性検証などを行う包括的アルゴリズムの開発とソリューション提供を行っています。

会社名    :株式会社コーピー(Corpy & Co., Inc.)

ホームページ :https://corpy.co.jp/

代表取締役  :山元 浩平

設立     :2017年3月

本社所在地  :東京都千代田区神田神保町1-44-11

本リリースに関するお問い合わせ先

メール:pr@corpy.co.jp

AIファイナンスのH.I.F.、AIエンジニアのCTO東万里子が代表取締役副社長に就任

AI与信審査技術の開発と提供及び同技術を用いたFintechサービスの提供を行うH.I.F.株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:東小薗光輝、以下H.I.F.)は、現在取締役副社長CTOである東万里子が2024年12月27日付で代表取締役副社長に就任したことをお知らせします。ITテクノロジー及びバックオフィス分野における権限を移譲することにより、経営リスクの分散と意思決定の迅速化を図ります。

  • 就任の背景

H.I.F.は主力事業であるファイナンス事業に加え、2022年7月に「二十一式人工知能付自動与信審査回路」(以下二十一式)をリリース以降AI与信事業が本格化し、株式会社エポスカードとのトライアル実施や、大手信販会社、金融機関等を含め多くの引き合いをいただく等、今後の主力事業としての成長が見込まれています。

こうした事業の急成長を背景に、全社的なDX化とデータドリブンな経営及び与信ソリューションの拡充を図り、先進的なAI与信企業を目指していく体制を構築していくため2022年9月に二十一式の開発責任者であったAIエンジニアのCTOである東を副社長に選任。また、現在東はIT戦略部門及び審査部門を管掌し、バックオフィス部門の効率化を推進していることから、代表取締役の東小薗が営業などのフロント業務を、東が副社長としてAI・デジタルアセット戦略および業務DX化を担当することで、より先進的なAI与信企業としての成長を加速させていくことを目的として今回の就任に至りました。

  • 略歴

大学院修士前期課程において、大手カメラメーカーと臓器・腫瘍自動抽出のAIアルゴリズム開発を行う。卒後、株式会社野村総合研究所入社に入職し、製薬・金融業界のシステム開発、コンサルティングに従事。同社退職後はフリーランスとして大手不動産をはじめとし複数社で IT 戦略コンサル、AIベンチャーにてDXコンサルタント職等を経て、2019年8月に H.I.F.株式会社入社。
2021年8月にH.I.F.株式会社取締役に就任。2021年11月よりCTO兼CIO(現任)。2022年9月より取締役副社長就任(現任)。

【H.I.F.株式会社】

H.I.F.株式会社は、株式会社エイチ・アイ・エス出身者で澤田経営道場2期生の東小薗光輝が創業し、代表取締役を務めています。事業内容は、AI定性与信審査をベースに与信審査サービス、信用保証業、家賃保証業、決済代行業、債権流動化事業、銀行代理業です。2017年11月に設立され、法人版後払い(保証付)サービス「Fimple決済」や売掛金を保証する「Fimple保証」を展開しています。2022年1月にリリースしたAI定性与信審査SaaS「二十一式人工知能付自動与信審査回路」が事業再構築補助金の対象として経済産業省・中小企業庁より採択されました。

H.I.F.株式会社コーポレートサイト:https://www.hifcorp.co.jp/
二十一式人工知能付自動与信審査回路:https://www.hifcorp.co.jp/fimple-credit/

【本件に関する報道関係のお問合せ先】
 H.I.F.株式会社 広報担当:河上
 TEL:03-6872-1171 / E-mail:hif-info@hifcorp.co.jp
 営業時間:平日/10:00-18:00

本文書に記載されている情報は、作成時点で信頼できると思われる情報に基づいて作成されていますが、H.I.F.株式会社(以下、当社)はその正確性、完全性に関する責任を負いません。本文書に記載の実績等は過去のものであり、将来の環境や成果を示唆あるいは保証するものではありません。本文書に含まれる運用商品の価格は、国内外の政治・経済・金融情勢、為替相場、株式相場、商品相場、金利水準等の市場情勢、発行体等の信用力、その他指標とされた原資産の変動により、大きく変動する可能性があり、場合によっては、多額の損失または支払い義務が生じるおそれがあります。本文書に基づいて本文書を受け取られた方が損失、損害を被ったとしても当社及び情報発信者は一切その責任を負うものではありません。

「新春スマート乗り換えキャンペーン2025」総額最大1億円相当プレゼントキャンペーン開催

グローバルカーライフテックカンパニー cars株式会社は、2024年12月27日より総額最大1億円相当のプレゼントキャンペーン「cars 新春スマート乗り換えキャンペーン2025」を開催いたします。

「cars 新春スマート乗り換えキャンペーン2025」スペシャルサイト

https://cars-enjoy.com/campaign/newyear-2025/

「cars 新春スマート乗り換えキャンペーン2025」概要

全国から選べる人気温泉旅館ペア宿泊券をプレゼント

「cars 新春スマート乗り換えキャンペーン2025」では、年末から年初にかけて、うれしい人気温泉旅館のペアチケットをご用意しました。期間内のスマート乗り換えで、この冬をエンジョイできる温泉旅をご堪能ください。

「cars MARKET」について

「cars MARKET」は新車・中古車・ライド車の豊富な選択肢から、欲しいマイカーにスマート乗り換えできるサービスです。面倒な手続きは、carsエージェントが対応するので、初めての方でも安心して全ておまかせいただけます。

「cars MARKET」サービスサイト
https://cars-enjoy.com/market/

「cars MARKET」が選ばれる理由

「cars MARKET」の取り扱いブランド

今後も当社は、「Enjoy! Smart Car Life.」をコンセプトに、世界中の人々のカーライフをエンジョイ&スマートにするため、「カーライフ」×「テクノロジー」による グローバルカーライフテックサービスを提供してまいります。どうぞご期待ください。

日本テレビ AI自動モザイク「BlurOn」、世界最大級のテクノロジー展示会「CES2025」に出展決定!

日本テレビ放送網株式会社(本社:東京都港区 代表取締役 社長執行役員 石澤 顕、以下日本テレビ)は、2025 年 1 月 7 日(火)から 10 日(金)(※現地時間)まで、アメリカ・ネバダ州ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー展示会「シーイーエス 2025(略称:CES2025)」において、AI自動モザイク「BlurOn」を出展します。(The Las Vegan Convention Center (LVCC)、North Hall、9527にて展示)

■AI自動モザイク「BlurOn」~映像編集現場発の個人情報保護の取り組み~

テレビ番組の映像編集作業の中で、個人情報保護・プライバシーの観点から通行人の顔などに「モザイク入れ」を行う作業は時間も手間もかかる上、単純作業のためモチベーションが低下しやすい作業であり、映像編集者にとって大きな課題となっています。

その課題を解決するために日本テレビとNTTデータが共同開発したAIモザイクソフト「BlurOn」は画像認識AI技術によりモザイク入れ編集を自動化することが可能です。

BlurOnは映像・放送業界だけでなく、ドライブレコーダーや監視カメラの映像を取り扱う業界においても、個人情報保護対応のための匿名化処理に関わる人材確保の課題を解決できるソリューションとして利用が広がっています。

CES2025では、BlurOnのリアルタイムでのモザイク処理(β版)のデモ等を展示します。

画像はイメージです。

●BlurOn WEBサイト:https://blur-on.com/

 

●主な受賞歴

・2023年度(一社)日本民間放送連盟賞 技術部門優秀賞受賞

・2023年度(公財)放送文化基金 第49回放送文化基金賞 放送技術部門受賞

・2022年度(一社)日本映画テレビ技術協会 第76回技術開発賞受賞

・2022年度(一社)映像情報メディア学会 技術振興賞進歩開発賞 現場運用部門受賞

 

●共同開発:株式会社NTTデータ

 

【お問合せ先】

日本テレビ放送網(株) 社長室 新規事業部 BlurOn担当 

Eメール: bluron@ntv.co.jp

2025年の人材育成 AI活用のスキルで成長を加速ー『月刊先端教育』2025年2月号を発売

社会人向け専門職大学院の事業構想大学院大学と社会構想大学院大学を運営する学校法人先端教育機構(東京都港区、理事長:東英弥)出版部は、社会とリカレントを結ぶ教育専門誌「月刊先端教育」2025年2月号を12月27日(金)に発売しました。(https://www.sentankyo.jp/

【特集1】2025年の人材育成 AI活用のスキルで成長を加速

人的資本経営の推進、AIやHRテクノロジーの進化、働き方の多様化や雇用の柔軟化・流動化など、人事領域の変化は2025年、さらに加速していくと見られます。また、先行きが不透明な時代に対応し、2025年度も政府はリスキリング・リカレント教育の支援に力を注ぐ方針です。今後、仕事の在り方や、個人と組織の関係性はどのように変わり、ビジネスパーソンには、どのようなリスキルやアップスキルが求められるのか、本特集では、これから予測されるテクノロジーの進化や組織構造の変化、政策の動向などを踏まえ、様々なテーマで2025年の人材育成を展望します。

ー機械と人間、企業と個人の関係が変わる生成AI時代、人材育成はどうあるべきか/ 

神戸大学大学院 法学研究科 教授 大内伸哉氏

≪キーフレーズ≫

「生成AI 時代における人材育成は、企業内での教育から、個人の自助と政府のサポートを組み合わせた形のものへと大きくシフトしていかざるを得ない」(記事一部抜粋)

ー組織力向上の担い手へ、人事部の役割変革/東京都立大学大学院 経営学研究科 准教授 西村孝史氏

≪キーフレーズ≫

「人手不足を背景に、企業と個人の関係においてこれまで以上に個に配慮しないと、組織としての成果が生まれない事態に直面している。したがって企業の競争優位性の源泉は、いかに個々の力を組織のために束ねて引き出していくのか、という変換部分の巧拙にかかってくることになり、人や組織のマネジメントを司る人事部の重要性がさらに高まっている」(記事一部抜粋)

ー日本に不足する経営人材 「5つの力」を磨くことが重要に/

株式会社 経営者JP 代表取締役社長・CEO 井上和幸氏

ーAI技術の進歩は専門職の働き方をどう変えるか?/ 同志社大学 社会学部 教授 藤本昌代氏

ーAI活用のHRテクノロジーが進化、「スキル」の証明が重要な時代に/

株式会社Every 代表取締役CEO 松澤勝充氏

ーWeb3業界の発展を妨げる人材不足 業界の成長を支える人材育成を/

一般社団法人Web3人材マネジメント協会 代表理事、GUILD株式会社 代表取締役社長 小宮滉氏 

ほか


【特集2】新年度の学びを展望ー異質性、生成AI、部活動、ジェンダーギャップ解消

社会が大きく変化していく中で、これからの時代を担う子ども達に必要な学び・環境をどのようにデザインしていくべきなのか。本特集では「協調学習と異質性」「生成AIの利活用」「部活動の地域展開」「ジェンダーギャップの解消」に焦点を当て、2025年に必要な学びや環境の在り方を探りました。

ー「異質性」の導入が学校の新たな可能性を拓く/

広島大学大学院 人間社会科学研究科 准教授 池尻良平氏

ー生成AIと共創する教育 

未来を担う子どもたちのために/堺市立東三国丘小学校 教諭 筆野元氏

ー女子とノンバイナリーからテックリーダーが生まれる社会へ/

特定非営利活動法人Waffle ディレクター 森田久美子氏

ー部活動の未来をデザインする学校・地域・行政の連携が重要/

関東学院大学 経済学部 教授 青柳健隆氏                    


【地域×教育イノベーション】福岡県

アジアのゲートウェイとして発展し、多様な人材が集い、進取の気性あふれる福岡県において、県の教育行政は、変化の激しい社会を生き抜く力を養う教育を推進し、九州大学は産学官連携により、総合知による社会変革の牽引を目指しています。また、有明高専における起業家精神を備えた人材の育成や半導体教育、福岡女子商業高校による学校改革も、多くの注目を集めています。さらに民間においても、子どもたちの創造性を育む学びの場の創出や地域を舞台にした人材育成、廃校の利活用、シニア活躍のモデル創出など、さまざまなチャレンジが始まっています。福岡県で展開される教育・人材育成のプロジェクトを紹介します。

ー一人一人の力を最大限に育む教育を/福岡県教育委員会 教育長 寺崎雅巳氏

合宿セミナーを通じて課題解決に取り組む「ふくおか高校生知の創造塾」。県内の大学の協力を得て実施。

ー産学官連携を先導し、産業創出へ/九州大学 学術研究・産学官連携本部教授、

副理事(産学官連携担当)、九大OIP株式会社 代表取締役 大西晋嗣氏

九大OIPのオフィス。芸術工学研究院の岩元真明先生がデザイン。
最先端の研究・教育が行われている九州大学(写真は伊都キャンパス)

ー産学連携で起業家精神を育む/有明工業高等専門学校 教授 石川洋平氏

ー学びと遊びが出会う「創造の拠点」/GZキャピタル株式会社 社長執行役員 大屋喬史氏

ー廃校を再生、「なんでもできる世界」に/

いいかねPalette 代表、株式会社BOOK 代表取締役 青柳考哉氏       ほか

【その他注目、連載記事】

■巻頭言:

共に学びをつくるコミュニティが重要/

一般社団法人FutureEdu 代表理事、

一般社団法人Learn by Creation 代表理事、

Peatix.com 共同創業者 竹村詠美氏

■CHROインタビュー:

「挑戦による成長」を促し、「多様性を力に」する風土を醸成/

東京ガス株式会社 常務執行役員CHRO 斉藤彰浩氏

■ 新世紀の学び舎:

国際教養教育を理念に「統合知」と「人間力」を高める/国際教養大学

■経営と広報:

危機管理と広報の本質/公益財団法人日本道路交通情報センター 相談役 池田克彦氏  ほか

(本リリース内、写真素材はいずれも月刊先端教育2025年2月号より引用)

雑誌概要「月刊先端教育」2025年2月号

出版社: 学校法人先端教育機構 出版部

価 格: 1,620円(税込)

ASIN : B0CN2BS7QG

ご購入は全国の書店にて。Amazonでも販売

https://www.amazon.co.jp/dp/B0CN2BS7QG/

月刊先端教育について

2019年10月創刊。教育の未来を見通すメディアを目指し、学校教育を始め、就学前教育や社会人教育など、あらゆる「学び」に焦点をあてる教育専門誌です。社会変化や社会課題にリンクした教育テーマや政府の重点教育政策を特集するほか、企業内・社会人教育にフォーカスした特集、海外の教育動向や教育業界のイノベーターを取り上げる連載などを掲載し、教職員や自治体、企業、NPOなど教育に携わる人すべてに有益な情報・アイデアを提供して参ります。

https://www.sentankyo.jp/

学校法人先端教育機構の概略 

名称:学校法人 先端教育機構

理事長:東 英弥

所在地:東京都港区南青山3-13-16

設置校 事業構想大学院大学(本部:東京都港区南青山3-13-16)

拠点:東京、名古屋、大阪、福岡、仙台

社会構想大学院大学 (東京都港区南青山3-13-18)

付属機関:事業構想研究所、先端教育研究所、SDGs総研

出 版:月刊事業構想、月刊先端教育、書籍等

事業構想大学院大学について

2012年4月に東京・南青山に開学した、事業構想と構想計画を構築・実践する社会人向け大学院です。事業の根本からアイデアを発想し、事業の理想となる構想を考え、実現するためのアイデアを紡ぎ、構想計画を構築していくことを対象とした多様なカリキュラムを提供しています。多彩な業界で活躍する教員・院生と議論を重ね、2年間で事業構想計画書の提出を経て、専門職学位の「事業構想修士(専門職)」(MPD:Master of Project Design)が授与されます。拠点は東京、名古屋、大阪、福岡、仙台の5校舎で、現在13期目。計703名が修了し、数多くのイノベーションとなる新事業が生み出されています。また、本学の附属研究機関である「事業構想研究所」では、企業・事業のプロジェクトベースでの研究が活発に実施され、既に3,000名以上が課程を修了しているほか、月刊『事業構想』等の出版を始め、研究書籍を発刊しています。その他、詳細は大学院HP( https://www.mpd.ac.jp/ )をご覧ください。*公益財団法人 大学基準協会の大学認証評価(専門分野別・機関別認証評価)で「適合」評価*厚生労働省の教育訓練給付金(専門実践教育訓練)に指定(国から最大112万円を給付)

社会構想大学院大学について(※1)

2017年4月に東京・高田馬場に開学。学校法人先端教育機構の「知の実践研究・教育で、社会の一翼を担う」の理念に基づき、組織の理念を基軸に広報・コミュニケーション戦略を立案・実行する人材の育成を目指し、コミュニケーションデザイン研究科(※2、3)を設置しています。修了者には、専門職学位の「コミュニケーションデザイン修士(専門職)」(Master of Communication Design)が授与されます。また、2021年4月に開設した実務教育研究科(※2)では、実践知の体系化により新たな知識を確立し、それを社会へと実装するための教育・人材育成を行う高度専門職業人を養成します。修了者には、専門職学位の「実務教育学修士(専門職)」(Master of Professional Education)が授与されます。そして、3研究科目となる社会構想研究科を2024年4月に開設いたします。本研究科は、社会学の観点から「社会の理想の姿」を見定め、その実現のために「社会や組織のグランドデザイン」それ自体を練り上げることができる高い専門性を備えたプロフェッショナルや、社会的起業によって経済活動と社会貢献の好循環を実現できる人材の養成を目指します。修了者には、専門職学位の「社会構想修士(専門職)」(Master of Social Design)が授与されます。

本学の附属研究機関である「先端教育研究所」では、自身の実践知を社会で役立てる気概を持った多様な人材を育成する「実務家教員養成課程」、総務省が令和3年度から設けた「地域プロジェクトマネージャー」の任用制度に合わせ、地域のプロジェクトを牽引できる「ブリッジ人材」の育成を目指す「地域プロジェクトマネージャー養成課程」、2024年4月から社会教育行政を含めた専門性を身に付けて、地域コミュニティにおける学びを基盤とした自律的・持続的な活動をできる社会教育人材の養成を目的とした「社会教育士養成講座」を開講しています。

その他詳細は大学院HP( https://www.socialdesign.ac.jp)をご覧ください。

※1)2023年度公益財団法人大学基準協会による大学評価(認証評価)で「適合評価」

※2)厚生労働省の教育訓練給付金(専門実践教育訓練)に指定(国から最大112万円を給付)

※3)公益財団法人大学基準協会の「広報・情報系専門職大学院認証評価」で初の適合評価

未来をつくるIT人材育成!自由な働き方をつくる『メタバース情報工学学校』、2025年4月開校に向け初年度キャンペーンを開始

メタバースでのチーム開発イメージ

働き方の選択肢を広げるための第一歩!初年度限定キャンペーンで未来を応援

2025年4月、メタバース空間を活用した革新的なIT人材育成プラットフォーム「メタバース情報工学学校」が開校します。

未来の働き方に備え、ITスキルや英語力を身につけたい方を応援するため、初年度限定の入学キャンペーンを実施します。

2025年3月20日までに申し込まれた方は、通常コース費用が半額になります。対象は定員40名限定。この機会に、本格的な学びで未来を切り開きませんか?

コース費用半額キャンペーンバナー

学校の魅力

1. キャリアコンサルタントと進捗管理サポーターがサポート

  • プロのキャリアコンサルタントが、受講生一人ひとりのキャリアパスを考え、就職や起業、複業などの目標を実現するためのアドバイスを行います。

  • また、進捗管理サポーターが学習の進行状況を定期的にチェックし、モチベーション維持をサポートします。

2. 実務経験豊富な講師陣

  • IT業界で豊富な実務経験を持つ講師陣が揃っています。

  • プログラミング、データサイエンス、AI開発などの専門分野をカバーし、現場で役立つスキルや最新の知識を提供します。

3.入学から卒業までのステップ

  • 学校で学ぶ流れは以下の通りです:

    1. 初期カウンセリングで目標設定と学習計画を作成。

    2. 動画学習を通じて基礎スキルを習得。

    3. 実践プロジェクトでリアルな課題に挑戦。チーム開発とプロジェクトマネジメントを経験。

    4. 卒業後の支援でスキルを活かした働き方をサポート。

4.メタバース上での交流

  • メタバース空間では、在学中も卒業後も生徒同士が仕事の悩みや技術について話し合える環境を提供。

  • 講師との交流会やイベントも定期開催され、最新のスキルや業界動向を学ぶことができます。

5.メタバース英会話

  • 世界各国の英語学習者と繋がり、専用バディと毎日15分の英会話セッションを行えます(3ヶ月間無料、その後は任意で継続可能)。

6.起業家育成プログラム(オプション)

  • 6日間のプログラムで、社会課題を解決する等の事業プランを作成。

  • メンタリングや最終発表を通じて事業化を支援。成功すれば資金調達の機会もあります。

7.スキルの証明

  • 学習後、スキル証明試験に合格すると、自分だけのNFT証明書を受け取れます。

  • この証明書により、メタバース空間やリアル空間での特別な場所にアクセス可能です。

8.仕事の提供

  • スキル証明書を持つことで、複業やフリーランスとしての仕事を受けられる機会を提供します。

  • また、リモートワーク等の就職支援も行います。

実践型カリキュラムで即戦力を育成

  • 「メタバース情報工学学校」は、企業や自治体と連携した実案件を教材にした実践型カリキュラムを提供。

  • 学んだスキルは現場で即活用可能で、受講生の自信やキャリアアップをサポートします。

コース情報とキャンペーン特典

「メタバース情報工学学校」では、受講生の目的や目標に応じた以下の9つのコースを提供します。初年度限定キャンペーンでは、2025年3月20日までに入学を申し込んだ方に対して、コース費用が半額となります(定員40名限定)。

コース名

通常価格

キャンペーン価格(半額)

AI開発者

795,000円

397,500円

データサイエンティスト

795,000円

397,500円

ゲームアプリ開発者

795,000円

397,500円

CG・アニメーションクリエイター

795,000円

397,500円

メタバースクリエイター

755,000円

377,500円

Webアプリ開発者

695,000円

347,500円

Webサイトクリエイター

595,000円

297,500円

クリエイティブデザイン

595,000円

297,500円

デジタルツインマスター

1,055,000円

527,500円

各コースでは、現役エンジニアやクリエイターによる実践的な指導を受けられ、即戦力となるスキルを身につけることができます。

お問い合わせ

  • メタバース情報工学学校 事務局

  • 運営企業: 株式会社〇

  • メール: info@aiiot.jp

  • 電話: 052-212-8796

  • 公式サイト: https://mcie.jp/

inaho株式会社 | エア・ウォーター農園 安曇野菜園へマルチ台車ロボットをRaaSモデルで10台導入

AIを活用した自動野菜収穫ロボット等の生産者向けサービスを提供するinaho株式会社(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:菱木豊/大山宗哉 )は、(株)エア・ウォーター農園 安曇野菜園に対し、作業効率を大幅に向上させるマルチ台車ロボットを10台納入したことをお知らせいたします。

製品概要

マルチ台車ロボットは、国内最大級の大型圃場での利用に最適化された自動化ソリューションです。レール上を自動走行し、作業者の動きをサポートします。

  • 収穫モードと管理作業モードの切替による多目的利用

  • 収穫作業から葉かき作業まで、年間を通じた様々な農作業に対応

  • 定植時期の付帯作業や撤去作業の軽労化を実現


期待される導入効果

本製品導入により、以下のような効果が期待されます。

  1. 作業効率の向上(理論値)

    ・収穫速度:従来比で最大2倍程度の向上が可能

    ・葉かき作業:適切な運用により最大50%程度の人員削減の可能性

  2. 作業の標準化と品質の安定化

    ・個人差のある作業スピードを一定水準以上に平準化

    ・高所作業における安全性の向上

※上記の数値は理論値であり、実際の効果は栽培環境や運用方法により異なります。


今後の展開

当社は本製品の提供実績を活かし、さらなる農業現場の自動化・効率化を推進することで、人手不足の解決を行い持続可能な農業の実現に貢献してまいります。

積極採用中

当社では、農業の未来を創造する仲間を積極的に募集しています。 

詳細は採用サイトをご覧ください:https://www.inaho.co/recruit

株式会社ラボネットワークと株式会社Truesight Japanが代理店契約を締結 ~AIレタッチソフト「Evoto AI」の日本展開を本格化~

株式会社ラボネットワーク(本社:東京都北区、代表取締役:田中祐亮)は、TRUESIGHT PTE.LTD.(本社:シンガポール)が開発したAIレタッチソフトウェア「Evoto AI(エボト)」の日本市場展開を担う株式会社Truesight Japan(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ウィリアム・ワン)との間で代理店契約を締結しました(契約日:2024年12月1日)。

本提携により、日本市場での「Evoto AI」の普及を加速し、撮影事業者に向けた効率的かつ高品質なレタッチソリューションを提供します。

URL:https://www.labonetwork.co.jp/lp/evoto/

1. Evoto AIの概要

「Evoto AI」は、ポートレート写真に特化したダウンロード式のAIレタッチソフトウェアです。これまでレタッチャーの経験やノウハウが必要だった作業をAIが代替し、直感的な操作で高品質な写真を素早く編集できます。

主な特徴:

簡単操作: ダウンロード後すぐに利用可能。画像編集ソフトの専門スキルがなくても直感的に操作可能。

高品質: 印刷にも対応できる高品質な書き出しクオリティ。

業務効率化: 短時間で大量の写真を一括で処理可能。

「Evoto AI」は、撮影事業者やフォトグラファーにとって生産性向上とクオリティ維持を両立する画期的なツールです。

2. 提携の目的と目指す成果

株式会社ラボネットワークは、長年にわたり写真館や個人フォトグラファーのビジネスを支援してきた豊富な実績と広範なネットワークを活用し、「Evoto AI」の日本市場展開を加速します。

「Evoto AI」の導入により、撮影事業者はレタッチ時間の短縮により、撮影や顧客対応に集中できるようになります。また、専門知識がなくても高品質な仕上がりを実現し、サービス品質を向上させることができます。

これらのサービスが、ラボネットワークの柔軟かつ緊密なサポート体制に基づき、安心して導入いただけます。

本提携は、撮影事業者の効率化を支援し、日本のフォトビジネス全体をさらに活性化する大きな一歩となります。

3. 日本市場の背景

日本市場では、ユーザーニーズが多様化し、写真品質にも高い水準での要望が求められており、その一方で撮影事業者が抱える業務負担の軽減が大きな課題となっています。

特にレタッチ作業は習得に時間とスキルが必要とされてきたため、効率化のニーズが強く感じられています。

「Evoto AI」は、こうした課題に対応し、撮影事業者が競争力を強化するための重要なソリューションとして期待されています。

本提携は、日本市場におけるAIレタッチ技術の普及を促進し、撮影事業者の成長を支援するものです。

両社は、イベントや展示会でのデモンストレーション、導入サポート体制の強化を通じ、「Evoto AI」の価値をさらに広めていきます。

これにより、撮影事業者の生産性向上を支援するとともに、日本のフォトビジネス全体の発展に寄与してまいります。


◆代表者コメント

株式会社ラボネットワーク 代表取締役 田中祐亮

「このたびの提携により、日本の撮影事業者の皆さまに新たなソリューションを提供できることを大変嬉しく思います。Evoto AIを通じて、効率化と品質向上を同時に実現し、写真文化のさらなる発展に貢献していきたいと考えています。」

株式会社Truesight Japan 代表取締役社長 ウィリアム・ワン

「『Evoto AI』が、日本のフォトグラファーや撮影事業者の皆さまにとって、より効率的で高品質な制作を可能にするツールとなることを大変嬉しく思います。

ラボネットワークさまとの提携は、日本市場での普及に向けた重要なステップです。」

◆株式会社ラボネットワークについて

株式会社ラボネットワークは「カメラのキタムラ」を傘下に持つフォトライフカンパニー、株式会社キタムラ・ホールディングス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長執行役員:福本 和宏)の子会社で、主に法人向けに写真プリント、フォトアルバム製造等を行っています。

【会社概要】

会社名:株式会社ラボネットワーク

所在地:東京都北区赤羽西1-7-1 パルロード3 10階

代表者:代表取締役社長 田中 祐亮

設立:1985年3月

URL:https://www.labonetwork.co.jp/

【事業内容】

デザインアルバム出力、卸売

写真館向けプロプリント出力、卸売

学校・イベント写真出力、卸売

◆ 株式会社Truesight Japanについて

株式会社Truesight Japanは、AIレタッチソフト「Evoto」を開発・提供するシンガポールのIT企業TRUESIGHT PTE.LTD.の日本法人です。日本国内向けの販売およびサポートを通じ、プロフェッショナルな写真編集を支援しています。

会社名:株式会社Truesight Japan

本社:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア37階

設立:2023年6月

代表取締役社長:ウィリアム・ワン

URL:https://www.evoto.ai/ja/company

コミューン、AI活用でコミュニティ運営の効率・品質向上を実現する「Community Copilot」「Community Data Lab」を公開

コミュニティサクセスプラットフォーム「Commune(コミューン)」を提供するコミューン株式会社は、コミュニティ運営をより円滑にする新機能「Community Copilot」と「Community Data Lab」の提供を開始したことをお知らせいたします。本機能はAI技術を活用し、コミュニティを運営するコミュニティマネージャーの負担を軽減すると同時に、コミュニティに参加するメンバー間のエンゲージメントを高めることを目的としています。

コミュニティ運営をサポートするAIチャットボット「Community Copilot」について

「Community Copilot」とは

コミュニティ運営をサポートするAIチャットボットです。運営するコミュニティの管理画面に表示されるAIチャットボットに対して、「Communeの使い方」「コミュニティの運営ノウハウ」等について、その場で質問して即時回答を得ることができます。

「Community Copilot」でできること

  • 「Commune」の使い方や機能に関する質問、相談

  • コミュニティ運営のノウハウの習得

開発背景

これまでは、コミューンが提供するコミュニティ運営の伴走支援の中で、お客様からのコミュニティに関する疑問や課題の解決を行ってきましたが、解決するまでの時間を短縮することでより効率的なコミュニティ運営を実現させるために、AIを活用した仕組みを構築しました。

今後は、AIエージェント化を予定しており、毎日のコミュニティ運営を強力にサポートするパートナーとしてコミュニティマネージャーに寄り添った体験を提供していきます。

開発/検証中の機能をいち早く体験できる「Community Data Lab」について

「Community Data Lab」とは

Communeの管理画面上で、開発/検証中の機能をいち早く体験できるポータルページです。データ分析機能や生成AIを活用した機能を中心に、開発中のβ版機能がCommunity Data Labに随時追加されます。

「Community Data Lab」でできること

開発中のβ版機能をいち早く体験することができます。第一弾として、コミュニティ全体の状況や個別ユーザーの行動履歴の一元管理が可能となる「コミュニティエクスプローラー」の提供を開始しました。コミュニティの戦略的なアクションを検討する際にご活用いただけます。

その他にも、季節やコミュニティ内のトレンドを鑑みてアイスブレイクのお題を生成する「アイスブレイクテーマジェネレータ」や、コミュニティの状態をわかりやすく可視化し改善のための洞察やアクションプランまで提案する「Community Report」など、今後様々なβ版機能を提供予定です。

開発背景

クライアントの声をもとに機能開発を進める中で、特にデータ分析機能に対する多様なニーズが明らかになり、柔軟かつ迅速に価値を提供する仕組みが必要だと考えました。

また、生成AIを活用した機能は利用方法が多岐にわたるため、実際に使っていただきフィードバックを得ることが非常に重要です。これに対応するため、通常の開発プロセスから切り離し、柔軟で迅速な提供が可能な基盤を構築しました。

コミュニティエクスプローラー

Communeが目指す世界

コミューンはこれまで、あらゆる組織とひとのコミュニケーションをなめらかにするコミュニティづくりを支援してまいりました。

エンドユーザーにとって、コミュニティとは生きがいや居場所を見つけられる特別な場であり、多様なコミュニティと自由な距離感で関わることで、人生をより豊かにしていくことができます。

一方でコミュニティ運営の現場では、多くのコミュニティマネージャーが多岐にわたる業務に追われています。求められるスキルや時間は膨大な一方で、エンドユーザーが求める体験も多様化し、個別対応の重要性は増すばかりです。

これらの課題を解決するために、「Commune」は単なるコミュニティ立ち上げのツールにとどまらず、コミュニティが事業成長に大きく貢献する存在となることを目指しています。今後も「あらゆる組織とひとが融け合う未来をつくる」というビジョンを実現すべく、コミュニティマネージャーとエンドユーザー、それぞれに寄り添う形でAIを活用してまいります。


Commune(コミューン)について

コミューン株式会社が提供するコミュニティサクセスプラットフォームです。 あらゆる組織とひとのコミュニケーションをなめらかにするコミュニティづくりを、立ち上げから活性化までトータルでサポートします。

3分でわかるCommune(顧客向けコミュニティ)

https://commune.co.jp/wp/commune_introduction/

3分でわかるCommune for Work(社内向けコミュニティ)

https://commune.co.jp/wp/3_communeforwork/

SuccessHub(サクセスハブ)について

コミューン株式会社が提供するカスタマーサクセスマネジメントツールです。 契約情報や製品の利用データといった顧客情報の一元管理から各顧客の状況に応じた最適なアクションまでを一気通貫で支援し、効率的に収益最大化を実現します。

3分でわかるSuccessHub

https://www.successhub.jp/download

会社概要

会社名:コミューン株式会社

代表者:高田優哉(代表取締役CEO)

設立:2018年5月

事業内容:コミュニティサクセスプラットフォーム「Commune」、カスタマーサクセスマネジメントツール「SuccessHub」の開発・提供

所在地:〒141-0031 東京都品川区西五反田4‐31‐18 目黒テクノビル2F

会社サイト:communeinc.com/ja

【1/16(木)開催】スカイディスクが株式会社ATOMica主催のセミナー『AIで「業務効率化」を目指せ!”儲かる” 工場の作り方とは』に登壇します

株式会社スカイディスク(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役CEO:内村 安里、以下「スカイディスク」)は、株式会社ATOMicaが主催する地域の製造業向けセミナー『AIで「業務効率化」を目指せ!”儲かる” 工場の作り方とは〜鍵は現場改善だけではなく、現場への業務指示にあった〜』に登壇いたします。 

スカイディスクからは取締役の後藤が登壇し、AIによる業務効率化、儲かる工場の作り方を解説し、即実践できるヒントを提供します。モデレーターは株式会社ATOMicaの白塚湧士氏となっております。ぜひご参加ください。 

■イベント概要 

名称

AIで「業務効率化」を目指せ!”儲かる” 工場の作り方とは 

~鍵は現場改善だけではなく、現場への業務指示にあった〜 

日時

2025年1月16日(木) 19:00~20:00

会場

コワーキングスクエア金沢香林坊 

石川県金沢市香林坊2-1-1 香林坊東急スクエア2F 

オンライン参加も可 ※登壇者はオンライン参加になります。 

参加費

無料

申込方法

申込フォームよりお申し込みください。 

主催

株式会社ATOMica

共催

石川県、株式会社絶対そうしよ! 

【セミナーに関するお問い合わせ先】 

コワーキングスクエア金沢香林坊

お問い合わせフォーム 

E-mail: info@coworkingsquarekanazawa.com

TEL: 090-6528-0980

2024年 業界別従業員成長率ランキングを発表!「生活用品」「観光・宿泊・レジャー」が躍進、成長の背景とは?/SalesNow DBレポート

「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」をミッションに掲げ、セールスチームの武器となるデータベース「SalesNow」を展開する株式会社SalesNow(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村岡功規、以下「SalesNow」)は、国内550万社の企業情報を完全網羅した日本最大級のデータベース「SalesNow DB」より、2024年1月から11月にかけての業界別従業員数の変化を調査・分析し、成長率ランキングを発表しました。

2024年 業界別従業員成長率ランキング TOP5

【調査概要】

・2024年1月と2024年11月データを比較

※SalesNow DBでは商業登記や不動産登記、税務署の公示データ、官報公告記事、官公庁企業で公開されている情報や、ホームページやSNSで自ら公開している情報をもとにデータを抽出しております。情報の正確さに関して万全を期しておりますが、情報の全てにおいて保証するものではありません。

※本データ引用の際のお願い

メディア掲載の際に出典先を掲載する場合は、下記を追加いただくようお願いします。 

出典:SalesNow DB(https://salesnow.jp/db

1位 生活用品:111.71%(524,320人 → 585,698人)

2位 観光・宿泊・レジャー:104.43%(335,821人 → 350,709人)

3位 飲食・外食:104.26%(802,614人 → 836,782人)

4位 コンサルティング:103.12%(736,806人 → 759,783人)

5位 IT:103.11%(1,619,536人 → 1,669,844人)

生活用品業界が成長率111.71%で1位を獲得し、日常生活に不可欠な製品の需要増加が背景にあると考えられます。また、観光・宿泊・レジャー業界や飲食・外食業界も引き続き堅調に成長し、経済活動の回復が従業員数の増加につながっています。

■ 成長の背景と業界トレンド

  1. 生活用品業界(成長率:111.71%)

    日常生活に欠かせない製品需要が拡大し、特にエコ製品やサステナブル商品の人気が追い風となりました。

  2. 観光・宿泊・レジャー業界(成長率:104.43%)

    国内外の旅行需要が回復し、インバウンド需要の増加が顕著に表れました。各地の観光地で従業員数の増加が確認されています。

  3. 飲食・外食業界(成長率:104.26%)

    新しい飲食ビジネスモデルやデリバリーサービスの拡充が従業員数増加を後押ししました。

  4. コンサルティング業界(成長率:103.12%)

    経営支援やデジタル変革(DX)推進のニーズが高まり、従業員数の増加が続いています。

  5. IT業界(成長率:103.11%)

    AIやクラウド技術、サイバーセキュリティ分野の需要が急増し、業界全体で積極的な人材採用が行われました。

 ■成長が鈍化した業界

  • 美容・アパレル:99.31%(454,624人 → 451,497人)

  • メディア・出版:99.18%(241,675人 → 239,687人)

  • 通信・PC:90.05%(265,758人 → 239,314人)

一部の業界では成長が鈍化、あるいは減少が見られました。メディア・出版業界や通信・PC業界では市場競争の激化や需要変化が影響しています。

「SalesNow」について

「SalesNow」は、日本全国550万社の企業情報を網羅した日本最大級のデータベースです。

BtoBのセールス活動には手作業での営業リスト作成や企業情報の収集、ローラー架電といった非効率な業務がまだまだ残っている現状があります。企業データを基盤に営業の効率化を支援する「SalesNow」を活用することで、期末予算に対する提案などの営業アプローチや従来手作業で行っていたセールス業務を自動化し、営業効率の最大化を目指すことが可能です。

会社概要

会社名 :株式会社SalesNow
所在地 :東京都渋谷区桜丘町1-4 渋谷サクラステージSHIBUYAサイドSHIBUYAタワー7F
代表者 :代表取締役 村岡 功規
設立   :2019年8月
事業内容:SalesNowの企画・開発・運営
会社HP :https://salesnow.jp/
サービス:
– セールスチームの武器となるデータベース「SalesNow」 https://top.salesnow.jp/
– 日本最大級の企業データベースメディア「SalesNow DB」 https://salesnow.jp/db

『AIによる救急需要予測』の実証検証に係る連携協定を東京消防庁と株式会社クリエイターズネクストが締結しました

株式会社クリエイターズネクスト(本社:東京都港区、代表者:窪田望)は、救命率向上と効率的な部隊運用を目的に、『AIによる救急需要予測の実証検証』に係る連携協定を東京消防庁と締結しました。救急出場件数や救急相談件数は全国的に増加傾向にあり、令和5年には過去最多を記録しています。東京消防庁では、救急需要の増加に伴い、救急隊の現場到着までの時間が延伸傾向にあり、平均現着時間の短縮に向け、救急活動へのデジタル先端技術の実装が期待されています。今後、株式会社クリエイターズネクストは独自の特許技術を用いたAIを活用し、東京消防庁の救急出動に関するデータを基に、救急需要の予測と検証を行い、部隊の編成・運用や施策につなげて参ります。

【本協定締結の背景】

東京消防庁が各種消防行政課題の解決に資する可能性のあるデジタル先端技術等の導入検討を行うにあたり、協力する民間企業を募集する『INNOVATION PROJECT』に、株式会社クリエイターズネクストが応募させていただきました。様々な消防行政課題の中でも、「救急需要予測による救命率向上及び効率的な部隊運用」のテーマにおいて、弊社が採択され、本協定締結をさせていただきました。協定期間は、2024年11月22日~2025年3月31日です。

東京都の救急活動の現状について

救急出場件数および救急相談件数は全国的に増加傾向にあり、令和5年には過去最多を記録しています。東京消防庁では、救急需要の増加に伴い、救急隊の現場到着までの時間が延伸傾向にあります。「傷病者の救命」のためには、救急隊が速やかに通報現場に到着して、処置を行う必要があるため、救急隊の通報現場への平均到着時間の短縮に向けた、効率的な救急隊の運用が必要とされています。

救急需要予測AIの概要と、持続的なアップデートによる精度向上について

救急需要予測AIは東京消防庁の過去の出動データや応動実績データなどを学習させ、データ取得、分析、算出、評価、アップデートを自動で繰り返しながら、精度を常に向上させていく予定です。

救急需要予測AIによる人員、車両リソース配分の最適化

今後の取り組みとしては、各種データソースを取込み、時季別、時間別、地域別に各要因を分析し、救急需要を予測。この予測結果に基づき、各拠点単位で日別、時季別にて人的、物的リソースを最適化し、先行きの計画立案の助力とすることでコスト削減にも貢献していく予定です。

弊社の有するAI(AGI)と従来のAI(ANI)の違い

先述の特許技術を用いて開発したAGI(汎用人工知能)では、現在主流となっているANI(特化型人工知能)と違い、複数課題の解決や統合学習を行うことが出来、高精度なAIとして精度を担保できるだけでなく、あらゆる分野を網羅可能です

【株式会社クリエイターズネクストについて】

2004年創業。AIフロンティア領域において、独自の特許技術を活用したAI事業を展開しています。AIを活用した謎解きゲームの企画・開発や、健康増進アプリの開発などの実績が評価され、代表の窪田望は「JAPAN DX Player AWARD 2024」にて産業部門で1位を受賞しています。

所在地:東京都港区東京都港区港南1丁目9番36号 NTTデータ品川ビル13階

企業HP:https://cnxt.jp/

ジーニー、ピアラと資本業務提携契約を締結

株式会社ジーニー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤 智昭、以下、ジーニー)は、株式会社ピアラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:飛鳥 貴雄、以下、ピアラ)と資本業務提携契約を締結しましたので、お知らせします。

■資本業務提携の理由

ジーニーは「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」というパーパスのもと、企業のマーケティングDXを支援するプロダクトを多数提供しています。また、ジーニーのグループ会社であるJAPAN AI株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤 智昭、以下、JAPAN AI)は最先端の生成AIソリューションを開発しており、日本企業の生産性向上に貢献しています。

ピアラは「全てがWINの世界を創る」という経営理念のもと、ヘルスケア&ビューティおよび食品市場の通販DX事業を軸に、事業開発から商品開発、インフラ整備、ブランディング、オンライン・オフラインでの新規顧客の獲得から既存顧客の育成までを、一気通貫の専門ソリューションとして提供しています。また、近年は自社の営業活動にAIを導入するなど、AIを用いた事業の効率化を経営上の重要な施策として展開しています。

ジーニーとピアラは、ジーニーが提供するチャットプロダクト等の拡販において提携を11月に開始しており、さらなる協力体制の強化を協議しました。そしてこの度、生成AI開発をはじめとするジーニーグループの技術力を活かし、ピアラのマーケティング業務のDXを推進することで、両社の企業価値の発展に寄与できるものと考え、業務提携を実施することとなりました。

また、ピアラグループは2021年12月期以降、継続的な赤字計上と自己資本比率の低下に直面し、財政状態の強化を図る必要がありました。上記の業務提携の中長期的な有効性を確保するためには、純資産の維持が重要となりますが、2024年度第3四半期以降、業績は回復傾向にあり、親会社株主に帰属する当期純利益も黒字化致しました。さらに2024年11月14日に公表された「業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」において、第4四半期会計期間における親会社株主に帰属する当期純利益が大きく黒字化することが見込まれております。このことから、ピアラの純資産の維持の蓋然性は高いと判断し、資本提携を実施することとなりました。

(参考)ピアラ2024年12月期 連結経営成績

※第4四半期予想については、2024年11月14日にピアラが開示した2024年12月期通期連結業績予想から、当第3四半期連結累計期間の実績を控除して算出しております。

■資本業務提携の内容

①ジーニーグループからピアラへのサービス提供

ジーニーグループはピアラに対し、下記のサービスを提供します。

●次世代型カスタマーデータプラットフォーム「GENIEE CDP」

・広告運用に必要な種々のデータソースを連携統合するCDPの構築

・AIデータ分析による広告運用施策提案(例:商品情報や過去データから成功パターンを学び広告効果が高いバナーを自動生成)

●営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」

・顧客情報の管理、分析

・営業活動における効率的な管理による営業生産性の向上

●JAPAN AIが提供する生成AIソリューション

・生成AI活用による広告レポート作成業務の自動化による営業/運用チームの生産性向上

・特定のフォーマットに合わせた広告レポート自動生成、レポートダウンロード、自動送付

「GENIEE SFA/CRM」による営業・顧客データ収集、「GENIEE CDP」によるデータの集約・蓄積、さらにそのデータをAIに活用して自動分析を実現します。このプロセスにより、業務フローを大きく改革し、ピアラの販売管理費の削減を見込んでいます。

②JAPAN AIサービス提供の協同展開

ピアラが持つ膨大な独自データを活用し、広告クリエイティブ生成や運用の効率化を実現するAIエージェントの構築を予定しています。さらに、業務自体をAIに代行させることで収益性の向上を目指してまいります。

●AIで実現予定の機能例

・広告レポートの自動生成とAIによる改善提案

・費用対効果の高い広告クリエイティブの特定とその要素の言語化、それに基づくクリエイティブ新規生成

・媒体プラットフォーム(Meta、Google、Yahoo!、LINE等)へのクリエイティブの自動入稿

本機能の提供を通じて、クライアントのWEB広告での費用対効果の最大化、新規顧客の獲得促進を実現し、クライアントのビジネスの成長を加速させることが期待されます。

③ピアラとの資本提携について

ジーニーはこれまでピアラと2024年12月18日を払込期日とした第三者割当により普通株式を引き受けており、今回新たに2025年2月3日を払込期日とする第三者割当による普通株式の引受と合算すると、下記の通りとなります。

  1.引受株数合計        242,500株

  2.持株比率(自己株式を除く) 3.39%

  3.払込価額の総額       59,995,600円 

■ピアラについて

ピアラは「全てがWINの世界を創る」という経営理念のもと、「Smart Marketing For Your Life」をビジョンに掲げ、クライアントのオールデータパートナーとなるべく、ヘルスケア&ビューティおよび食品市場の通販DX事業を軸に、事業開発から商品開発、インフラ整備、ブランディング、オンライン・オフラインでの新規顧客の獲得から既存顧客の育成までを、一気通貫の専門ソリューションとして提供しています。

■会社概要

社 名:株式会社ピアラ

代 表 者:代表取締役社長 飛鳥 貴雄

本 社:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー 13F

設 立:2004年3月24日

資 本 金:851百万円(2024年9月末現在)

事業内容:ECマーケティングテック事業、広告マーケティング事業

U R L:https://www.piala.co.jp/

■ジーニーについて

ジーニーは、「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」、「日本発の世界的なテクノロジー企業となり、日本とアジアに貢献する」という2つのPurpose(企業の存在意義)のもと、企業の収益拡大・生産性向上など様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。

■会社概要

社 名:株式会社ジーニー

代 表 者:代表取締役社長 工藤 智昭

本 社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー5/6階

設 立:2010年4月

資 本 金:100百万円(連結、2024年9月末現在)

従業員数:617名(連結、2024年3月末現在)

海外拠点:米国、インド、シンガポール、ベトナム、インドネシア、UAE

事業内容:広告プラットフォーム事業、マーケティングSaaS事業、海外事業、デジタルPR事業

U R L:https://geniee.co.jp/

APEX株式会社、和歌山県にて最新のSLAMハンドヘルドレーザー「SLAM100」活用セミナーを開催

日本を拠点に2D/3Dデータの解析をAIで自動化するプラットフォーム「Simple-Point」を運用する

APEX株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:下戸 優輔、以下APEX)は、2024年12月13日(金)、和歌山県[情報交流センターBig・U]にて、最新のSLAM(Simultaneous Localization and Mapping)技術を活用した3次元計測ソリューションのセミナーを開催いたしました。

■開催の背景と目的

建設、測量業のDX推進が急務となる中、3次元計測技術の導入は生産性向上の重要な要素となっています。本セミナーでは、当社が提供するハンディSLAM「SLAM100」を中心に建設、測量現場での具体的な活用方法と導入メリットをご紹介しました。

■SLAMの特徴

ハンディSLAMとは、カメラセンサーを搭載した手持ちLiDARスキャナーで、ユーザーが手に持ちながら作業環境を動きまわり計測できます。

従来の3D計測と比べ機器を固定する手間がなく、簡単に計測ができるのが大きな特徴です。

SLAM100の製品スペック

レーザースキャニングの視野角(FOV)

270°×360°

カメラの視野角(FOV)

200(H)×100°(V

相対精度

2cm

絶対精度

5cm

ストレージ

32GB(標準)

電源供給

交換可能な電池または外部電源

外部電源供給の電圧

20-30V

バッテリー容量

3350mAhx4

バッテリー持続

2.5時間

消費電力

25W

動作温度

10℃-45℃

動作湿度

相対湿度85%以下

重量

1588g (バッテリを除く)

寸法

372x 163x 106mm (ベースを除く)

■具体的な活用について

国土地理院が定める公共測量マニュアルの要件を満たし、高精度な三次元計測を実現。

従来の測量手法と比較して、効率的かつ正確なデータ取得が可能となっています。

SLAM100ハンドヘルドレーザーを測量に用いることで、高精度な点群データを取得することができます。
取得した点群データから様々な成果品(グリッドデータ、等高線データ、数値地形図データなど)を作成することが可能です。
これまでのドローンや地上型レーザー同様に適切な作業方法を採用することで、要求する3次元データや平面図などの成果品を効率的に作成することができます。
点密度は、国土地理院が定める運用マニュアルに準拠しているため、測量業務への活用が期待されています。
また建設業における i-Constructionの起工測量、出来形計測にSLAM Lidarを活用することで業務の効率化を可能にします。

成果品に応じた要求点検密度

利用目的

要求点密度(標準値)

グラウンドデータ作成

10~100点/m2

グリッドデータ作成(格子間隔0.5m)

9 点/m2以上

グリッドデータ作成(格子間隔1.0m)

4 点/m2以上

等高線データ作成(レベル500)

9 点/m2以上

等高線データ作成(レベル1000)

4 点/m2以上

数値地形図作成(レベル500)

400 点/m2 以上

数値地形図作成(レベル1000)

100 点/m2 以上

出来形計測

1 点以上/0.01m2 (0.1m×0.1mメッシュ)

起工測量

1 点以上/0.25m2 (0.5m×0.5mメッシュ)

※国土交通省国土地理院のLidarSLAM 技術を用いた公共測量マニュアルから抜粋

成果品の要求精度は利用目的に応じて設定されます。
ICT土工の起工測量の例では、標定点との較差が±10cm以内の精度であることが求められます。
※これらは作業規定の準則や出来形管理要領(案)に基づく値となります。

成果品に応じた要求精度

利用目的

水平位置

標高

グラウンドデータ作成

グリッドデータ作成

等高線データ作成

規定しない

0.1m(RMS誤差)

数値地形図作成

(レベル500)

0.15m(許容範囲)

0.2m(許容範囲)

数値地形図作成

(レベル1000)

0.3m(許容範囲)

0.3m(許容範囲)

出来形計測

XYZの各成分において±0.05m以内 (許容範囲)

起工測量

XYZの各成分において±0.1m以内 (許容範囲)

※国土交通省国土地理院のLidarSLAM 技術を用いた公共測量マニュアルから抜粋

■SLAM運用のフロー

実際の運用フローについても詳細に解説しました。

データ収集から解析、結果の応用までの各ステップを示し、運用プロセスの構築方法を参加者に提示しました。

■ものづくり補助金申請のサポート

2025年度ものづくり補助金(2025年3月頃実施予定)の申請代行サービスを行っております。
セミナーの中で最新技術導入のための補助金活用の情報と申請代行サービスの内容について紹介いたしました。

SLAMや最新のドローンレーザー、地上型レーザーの活用セミナーを全国各地で開催予定です。

■今後開催予定の最新SLAM技術ウェビナー弊社では最新のSLAM製品に関するウェビナーを定期的に開催しております。

開催日時
・1/7(火) 13:30~14:30
・1/14 (火) 13:30~14:30
・1/23 (木) 13:30~14:30

参加希望の方は下記よりウェビナー参加予約が可能です。

お申し込みはこちら

実践で使えるSLAM活用ガイド!
ものづくり補助金の情報と解説有り

APEX株式会社について

2021年創業、3Dデータ、ロボット分野のスタートアップとして、ドローン/GNSS/Lidar/SLAM等の機能検証とそれらを活用した計測、実証実験(2D/3Dデータ活用)を展開。インフラ点検への測量技術の応用、森林計測、構造物の3D化と各産業への活用業務を全国で実施。産業ごとに必要なデータ取得プロセスとデータ解析を得意とし、膨大なGISデータを基にAI学習開発をスタート。ドローンからの写真や点群データ解析を自動化するための三次元データ解析プラットフォーム「Simple-Point」を2022年リリース。

AI前提社会の各産業に特化したデータ取得、解析までを一貫した3Dデータを主とした研究開発を行っています。産業向けデータでこれまでの産業全てを変革し、「あらゆるデータ取得と解析を自動化してデータ活用作業の自動化」の実現を目指しています。

ABEJA、大林組が取り組む「建物周辺気流分布の予測」の検討にノウハウを提供

 人とAIの協調により「ゆたかな世界を、実装する」株式会社ABEJA(本社:東京都港区、代表取締役CEO:岡田 陽介、以下「ABEJA」)は、株式会社大林組(本社:東京都港区、代表取締役 社長 兼 CEO:蓮輪 賢治、以下「大林組」)が取り組む「建物周辺気流分布の予測」に、ABEJAが有する機械学習に関するノウハウを提供し、研究を支援いたしました。

 ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念に掲げ、ミッションクリティカル業務へのAI導入支援のため、基盤システムとなるABEJA Platformの開発・導入・運用を行う「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。ABEJA Platformは、ミッションクリティカル業務における堅牢で安定した基盤システムとアプリケーション群であり、生成AIをはじめとする最先端技術による運用が人とAIの協調により実現可能です。ABEJAは、2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、顧客企業からの信頼のもと、数多くの導入を進めることで「テクノロジーの力で産業構造を変革する」ミッションに取り組んでいます。

 大林組が展開する事業において、市街地に新たな建物を建設した際のビル風による風環境の変化の予測は必要不可欠です。従来、大林組は風洞実験や数値流体解析(CFD 解析)を用いた予測を実施しておりましたが、モデル作成や実験・解析に時間を要する上、得られた評価結果を踏まえた上で対策を講じる際には都度、建物形状や建物配置、植栽配置を変化させて新たに解析を行う必要があり、相応の時間を要していました。

 大林組は、数値シミュレーションに機械学習を組み合わせる手法に着目し、所要時間の短縮と精度の向上を目的に、計画建物周辺の風速分布の予測に機械学習を活用する研究を実施いたしました。

本研究においては、様々な建設前後の建物形状の変化パターンでの検討を行う際の風速分布に機械学習を活用することで、未知の形状変化に対しても一定の精度で予測できることなどが確認されております。

 本研究の詳細につきましては、大林組が提供する大林組技術研究所報よりご確認ください。

 論文名:「建物建設前の情報を利用した機械学習による建物周辺気流分布の予測」

 https://www.obayashi.co.jp/technology/shoho/ronbun/ronbun.html

 ABEJAは、引き続き、ミッションクリティカル業務におけるABEJA Platformの開発・導入・運用を通して、産業構造の変革を推進します。

■ 株式会社大林組について

本 社:東京都港区港南2丁目15番2号

設 立:1936年12月

代 表:代表取締役 社長 兼 CEO 蓮輪 賢治

事 業:国内外建設工事、地域開発・都市開発・その他建設に関する事業、及びこれらに関するエンジニアリング・マネージメント・コンサルティング業務の受託、不動産事業ほか

URL : https://www.obayashi.co.jp/

■ 株式会社ABEJAについて

ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念に掲げ、ミッションクリティカル業務へのAI導入支援のため、基盤システムとなるABEJA Platformの開発・導入・運用を行う「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。ABEJA Platformは、ミッションクリティカル業務における堅牢で安定した基盤システムとアプリケーション群であり、生成AIをはじめとする最先端技術による運用が人とAIの協調により実現可能です。ABEJAは、2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、顧客企業からの信頼のもと、数多くの導入を進めることで「テクノロジーの力で産業構造を変革する」ミッションに取り組んでいます。

本 社:東京都港区三田一丁目1番14号 Bizflex麻布十番2階

設 立:2012年9月10日

代 表:代表取締役CEO 岡田 陽介

事 業:ミッションクリティカル業務へのAI導入支援のため、基盤システムとなるABEJA Platformの開発・導入・運用を行う「デジタルプラットフォーム事業」

URL :https://abejainc.com

Laboro.AI、大林組へAI開発支援を行った建設物の揺れを制御する「構造体の制振システム」が特許取得

 オーダーメイドのAI・人工知能ソリューション開発およびAI導入コンサルティング『カスタムAI』を展開する株式会社Laboro.AI(ラボロエーアイ、東京都中央区、代表取締役CEO椎橋徹夫・代表取締役COO兼CTO藤原弘将 以下、当社)は、株式会社大林組(東京都港区、代表取締役 社長 兼 CEO 蓮輪 賢治 以下、大林組)へAI開発支援を行った、建造物の揺れを制御する「構造体の制振システム」が同社と共同で特許を取得いたしましたのでお知らせいたします。

「構造体の制振システム」概要 

 「構造体の制振システム」は、制振技術の一つであるアクティブ制振(AMD:Active Mass Damper)にAIを活用したもので、構造物の揺れを観測し、それを効果的に抑えるためにマスダンパーを最適に動かすシステムです。

 なお、本システムは強化学習を活用しており、AIが自ら試行錯誤を繰り返しながら最適な行動を決定し、より短い時間で揺れを抑えることができるようになります。また、複雑な揺れの制御に対して最適な制御則を見出すだけでなく、構造体の振動のような変化する環境に対しても柔軟な適応を可能にし、従来の制御システムよりも高い効果で揺れの制御を実現いたしました。

 大林組との本システムの開発プロジェクトは、2019年に開始し、現在まで継続的に支援を行っております。

 システムの詳細については、2019年発表のプレスリリースでご確認いただけます。

 (2019年12月12日発表)

 <大林組 × Laboro.AI>AIによる建設物の揺れ制御が実現!

 強化学習の実用化に向けた取り組みで成果

 https://laboro.ai/wp-content/uploads/2019/12/Press-20191211.pdf

 当社では、研究開発分野において、研究初期段階から技術創出に至るまでAIを活用したイノベーション創出を長期的な支援を行っております。また、開発支援において技術内容や取り組み過程をブラックボックス化しない伴走と、お客様で継続検証・展開を可能とする支援を特徴としております。

 今後も各企業の研究開発への支援を通じて当社のミッションである「すべての産業の新たな姿をつくる」をの実現を目指して参ります。

特許について 

■特許番号 :特許第7573190号

■発明の名称:構造体の制振システム 

■特許権者 :【識別番号】000000549

       【氏名又は名称】株式会社大林組

       【識別番号】518462765

       【氏名又は名称】株式会社Laboro.AI

https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2019-134011/10/ja

ご参考情報

■株式会社大林組 会社概要

会 社 名:株式会社大林組

所 在 地:〒108-0075 東京都港区港南2丁目15番2号

代 表 者:代表取締役 社長 兼 CEO 蓮輪賢治

設  立:1936年12月

事業内容:国内建設事業(建築)

     国内建設事業(土木)

     海外建設事業

     エンジニアリング事業

     開発事業

     グリーンエネルギー事業

     新領域ビジネス

U R L : https://www.obayashi.co.jp/

■株式会社Laboro.AI 会社概要

会 社 名:株式会社Laboro.AI(ラボロ エーアイ)

所 在 地:〒104-0061 東京都中央区銀座八丁目11-1

代 表 者:代表取締役CEO 椎橋徹夫

     代表取締役COO兼CTO 藤原弘将

設  立:2016年4月1日

事業内容:機械学習を活用したオーダーメイド型AI『カスタムAI』の開発

カスタムAI導入のためのコンサルティング

U R L : https://laboro.ai/

株式会社Laboro.AIは、オーダーメイドのAIソリューション『カスタムAI』の開発・提供を事業とし、アカデミア(学術分野)で研究される先端のAI・機械学習技術をビジネスへとつなぎ届け、すべての産業の新たな姿をつくることをミッションに掲げています。業界に隔たりなく様々な企業のコアビジネスの改革を支援しており、その専門性から支持を得る国内有数のAIスペシャリスト集団です。

【東京都主催】TOKYO DIGICONXへTokyo Social Innovation Tech Award 2024の特設パビリオンが出展します!

1月9日(木)~1月11日(土)に東京ビッグサイトにて開催される、TOKYO DIGICONX(第2回TOKYO XR・メタバース&コンテンツビジネスワールド )内で、Tokyo Social Innovation Tech Award 2024の特設パビリオンが設けられ、同アワードの受賞ノミネート企業11社が個社ブースを出展いたします。

TOKYO DIGICONX(第2回TOKYO XR・メタバース&コンテンツビジネスワールド)概要

『TOKYO DICICONX』とは、市場の成長が見込まれるXR・メタバース・AI・Web3・その他関連技術の事業者やコンテンツ関連の事業者が集積する東京において、それぞれの企業が持つ強みを結び付け、新たなビジネスの創出や販路の拡大などにつなげる展示会です。

・開催期間 :2025年 1月9日(木)~1月11日(土)(予定)

・場所   :東京ビックサイト 南3・4ホール

【Tokyo Social Innovation Tech Award 2024パビリオン 出展企業一覧】

〈五十音順〉

企業名

出展ソリューション名

MIG株式会社

脳健康VR測定

カーブジェン株式会社

微生物推定支援AIソフトウェアBiTTE®-iE( 非医療機器)

OUI Inc.

患者と遠隔の眼科医を繋ぐスマホアタッチメント型医療機器

Smart Eye Camera

株式会社JX通信社

全世界・オールリスク情報収集AI「FASTALERT」

株式会社デジリハ

障害児者向けデジタルリハビリツール「デジリハ」

株式会社Dental Prediction

DenPre 3D Lab

ハイラブル株式会社

Hylable Discussion

ハロームービー株式会社

音響同期による視聴覚障害者向け映画館ガイド

「HELLO! MOVIE」と「字幕メガネ」

Holoeyes株式会社

医療画像XRメタバースシステム「Holoeyes」(医療機器)

マイクロベース株式会社

空き家発生・再入居予測AIシステム MiraiE

株式会社レボーン

「におい」のAI・DX ソリューション

「Tokyo Social Innovation Tech Award」表彰式の開催について

2025年1月10日(金)に『TOKYO DIGICONX』会場内メインステージにて、「Tokyo Social Innovation Tech Award 2024」の受賞企業の発表と
贈賞を執り行う表彰式を開催いたします。

【「Tokyo Social Innovation Tech Award 2024」表彰式概要】

・開催日時 : 2025年1月10日(金)10:30〜11:15(受付 10:00~) 

・開催場所 : 東京ビッグサイト 南3・4ホール メインステージ (TOKYO DIGICONX内)

・アクセス : りんかい線 国際展示場駅(徒歩約7分)、ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅(徒歩約3分)

・内容 :

 ①開会/本アワードの概要紹介

②奨励賞(5企業)発表/授与

③技術特別賞(3企業)発表/授与

④優秀賞(2企業)発表/授与

⑤大賞(1企業)発表/授与

⑥閉会

⑦フォトセッション(受賞企業11社+審査員代表)

※各賞、受賞企業を発表し目録授与、受賞ソリューション説明、受賞企業コメント、審査員コメントにて進行します。

※閉会後のブースでのソリューション体験や個別取材も可能です。ご希望のメディア様は事前にご連絡をいただけますと幸いです。

「Tokyo Social Innovation Tech Award」概要

・名称:「Tokyo Social Innovation Tech Award 2024」
・事業HP:https://www.tsi-tech-award.metro.tokyo.lg.jp
・主催:東京都

■募集内容
次の(1)~(3)をすべて満たすものとします。

(1)AI/XR/メタバース等のデジタル技術に関する先端技術を活用したソリューション・コンテンツ等(以下、「ソリューション等」という。)(※1)

(2)都の抱える社会課題(※2)の解決に資するソリューション等

(3)開発が終了し、申請受付までに日本国内において自社名義(※3)で販売又は提供を開始している若しくは令和7年3月末までに開始を予定しているソリューション等

※1※2:詳細は事業HPの募集要項をご確認ください

※3:中小企業グループであれば、申請したグループのいずれかの企業名義

■主な申請要件

・都内中小企業者、個人事業主、又はそれらによるグループ

・申請ソリューション等について、主として企画・制作を行っており、知的財産権の全て又は一部有し、ビジネス展開に必要な決定権を有しているもの
※詳細は事業HPの募集要項をご確認ください。

■賞および奨励金
大   賞・・・300万円
優 秀 賞・・・150万円
奨 励 賞・・・50万円

技術特別賞・・・50万円

■受賞者への販路開拓支援
・「TOKYO DIGICONX(第2回TOKYO XR・メタバース&コンテンツビジネスワールド )」への無料出展
・事業HP等での広報支援
・ソリューション等の1年超の普及等支援(専門家派遣・事業連携先のマッチング支援等)

■事業のポイント

お問合せについて

本内容に関するお問い合わせについては下記までご連絡ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<お問い合わせ先>

Tokyo Social Innovation Tech Award 2024 PR事務局宛 担当:濱小路
Email: ghamakoji@tohmatsu.co.jp

HP: https://tsi-tech-award.metro.tokyo.lg.jp/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつも、EC領域の業績パフォーマンス向上を目的とした「いつもAIプラットフォームサービス」の提供を開始

株式会社いつも(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:坂本守、証券コード:7694、以下「いつも」)は、EC領域の業績パフォーマンス向上を目的とした「いつもAIプラットフォームサービス」の提供を開始しました。

「いつもAI」は当社が長年に亘って蓄積した独自のビッグデータと最新のテクノロジーを組み合わせ、生成AIを活用したデータ分析からアクションプランまで提案できるサービスです。

■サービスの特長

  • 当社が得意とするEC業績パフォーマンス向上のノウハウと、蓄積してきた購買・行動などのビッグデータを利用・学習することで基盤を構築しました

  • その基盤を基にしてECマーケティングに必要な各種業務である、市場・競合・顧客リサーチ、戦略策定、商品開発・仕入れ、広告運用、SEO対策、クリエイティブ制作、ショップ運用まで幅広く効果と効率性を向上させます

  • 多数のジャンル(美容・コスメ、ファッション、インテリア、日用品、食品、単品通販、家電等)のクライアント企業に提供します

  • 業務効率化だけではなく、クライアント企業の業績パフォーマンス向上に貢献します

■いつもAIプラットフォーム画面の一部

■開発の背景

当社は創業以来、ECコンサルティングにとどまらず、各ECプラットフォームの特性や仕組みを熟知したECマーケティング、運用代行から物流領域の設計・実行支援まで、さまざまな企業へ包括的なEC支援を行ってきました。

しかしながら、EC市場の拡大と競争激化に伴って、多くのブランドメーカー、EC事業者から、競合企業との差別化や広告パフォーマンス改善、CRM強化という経営課題の解決策として、最新のテクノロジーや生成AI技術を研究し、このたび開発されたのが「いつもAI」です。

■サービスの概要

■今後の展開

拡大・進化するすべてのECプラットフォームとブランドECにサービス対応を予定しており、戦略提案からプロモーション・販促実行まで各チャネルを最大活用できるようになる予定です。

このサービスを基に、当社はテクノロジーとEC専門プロフェッショナル人材でEC業界をリードし、より多くの全国のブランドメーカー、EC事業者の事業成長パートナーを目指します。

本件に関するお問い合わせ

株式会社いつも 広報担当

https://itsumo365.co.jp/contact_03.html

会社概要

会社名:株式会社いつも(https://itsumo365.co.jp/

代表者:代表取締役社長 坂本 守

所在地:東京都千代田区有楽町1-13-2 第一生命日比谷ファースト21階

設立:2007年2月14日

スタッフ数:280名(アルバイト含む ※2024年9月末時点)

資本金:7億4887万円

事業内容:全国のブランドメーカーに向けてのEC・D2Cの総合支援、M&A・成長支援

大手・中小メーカーの抱える課題に対しECパートナーとして、EC・D2C戦略コンサルティングからサイト構築・運営、SNS・デジタルマーケティング、フルフィルメント、ライブコマース、人材教育までECバリューチェーンを一貫してサポート。

「人」と「テクノロジー」を組み合わせ、ブランドEC、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、海外EC等でのマルチチャネル展開、EC・D2CブランドのM&A・出資・成長支援を行っています。

公式X:https://twitter.com/itsumofan

公式Facebook:https://www.facebook.com/itsumo365

デジタル政策フォーラム、2025年からのデジタル政策に関する政策提言を公表

 デジタル政策フォーラム(代表幹事:谷脇康彦、略称DPFJ)は、政策提言として「政権選択後のデジタル政策」を公表いたしました。

 2024年は世界60か国以上で国政選挙が行われた選挙yearと呼ばれる年であり、日本をはじめ多くの諸国で政権の選択がなされました。各国の新たな政権がグローバルな課題に2025年から向き合っていく事となりますが、デジタル技術はこれらの課題にどのように貢献していくのでしょうか。

 DPFJでは政権選択後のデジタル政策の方向性として、デジタルガバナンス(データガバナンス、AIガバナンス、セキュリティガバナンス)を基本的視座に据え、あるべき政策像に向けた骨子を今回の提言で示しています。また、デジタルガバナンスを巡る議論は常に「集中と分散」の適正なバランスをどのように保ち続けるかという議論でもあります。デジタルガバナンスを巡る「集中と分散」といった問題意識も踏まえて、データの収集・蓄積・解析・利用が重要な役割を果たすデータ駆動社会がもたらす社会経済的な影響についての検討を深めるための7つの検討アジェンダを定め、議論の輪を拡大していきます。

■添付資料

資料1:政策提言

d131931-12-4d9ab1b98710fda79c16ffd5ffd88124.pdf

■デジタル政策フォーラムとは

デジタル政策フォーラム(DPFJ : Digital Policy Forum Japan)は、2021年9月に設立されたデジタル政策をテーマとする熟議型の政策プラットフォーム。産学官の枠を越え、多様な専門家が緩やかに連携するコミュニティを形成し、広くデジタル政策に関する骨太な政策議論を重ね、タイムリーな政策提言を行っている。

HP : https://www.digitalpolicyforum.jp/

X : https://twitter.com/DPF_japan

YouTube : https://www.youtube.com/@user-oo8ch6bt2i

 

■お問い合わせ

デジタル政策フォーラム 事務局

support@digitalpolicyforum.jp

AI搭載 小型点検ロボット『ugo mini』、本日より製品版の出荷を開始

業務DXロボットの開発を手掛けるugo株式会社(ユーゴー、本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:松井 健、以下 ugo)は、このたびAI搭載小型点検ロボット「ugo mini(ユーゴー ミニ)」製品版の国内出荷を開始いたしました。コンパクトかつ拡張性に優れた「ugo mini」は、屋内巡回や点検業務において、これまでのロボットでは導入が難しかった狭小スペースや小規模拠点でもスムーズに運用できる画期的なロボットです。


「ugo mini」は2024年10月に製品版の受注を開始して以来、多くのお客様からお問い合わせをいただいておりましたが、このたび正式に製品版の出荷を開始し、順次お手元へお届けしてまいります。


●「ugo mini」の紹介

「ugo mini」は、カメラやセンサーを搭載し、最大186cmまで伸縮自在なテレスコピックポールを特長とする業務DXロボットです。狭い廊下や設備周り、データセンター、プラント、工場、オフィス、商業施設、倉庫など、多様な現場での巡回や点検作業を安全かつ効率的にサポートします。操作は遠隔・自律走行の両方に対応しており、ロボットに関する専門知識のない方でも直感的に運用いただける設計となっています。


●「ugo mini」の特徴・ポイント

コンパクト設計と高い移動性能:
スリムな車体構造により狭い通路や障害物が多い場所でもスムーズに移動でき、軽量かつ省スペースを実現しながら安定した走行性能を実現しています。

伸縮自在なテレスコピックポール:
最大186cmまで自由に伸縮できるポールを搭載し、天井付近や高所の点検も容易に行えます。

高い拡張性:
ジンバルカメラを標準搭載し、メーター画像を読取るAIと連携してデジタル化できたり、サーマルカメラや環境センサーを追加可能なUSBポートを備え、多様なニーズに合わせてカスタマイズが可能です。


ugo mini : https://ugo.plus/ugo-mini/

ugo点検DXソリューション : https://ugo.plus/inspection-dx-solution/


●発売記念1ヶ月無料キャンペーン詳細

「ugo mini」をご契約いただくお客様を対象に、特別キャンペーンを実施いたします。キャンペーン期間中に「ugo mini」を1年以上ご契約いただくと、【本体代金1ヶ月分を無料】で提供いたします。


【キャンペーン概要】

対象:買い切り・リース・レンタル(1年以上)

期間:2024年10月16日~2025年3月31日

適用条件:1台から可、キャンペーン期間中の注文書・発注書の発行をもって適用

特典:12ヶ月以上の契約で、契約最終月の翌月が無償利用可能


キャンペーンに関するお問い合わせはこちら:https://ugo.plus/general-inquiry/


■ugo株式会社 会社概要

所在地: 東京都千代田区東神田1−7−8

設 立: 2018年

代 表:松井 健

URL: https://ugo.plus

事業内容:

1.ugoソリューションの提供・運用

2.RaaSフレームワークの開発・提供・運用


【XANA限定】「企業コラボTシャツ」NFTが2025年1月1日(水・祝)に新発売!イオン限定でリアルTシャツも登場!

企業コラボTシャツ

AIxWeb3.0メタバースのXANA(CEO:XANARIO)は、ヤングカジュアルウェアの専門店「Doublefocus(以下、ダブルフォーカス)」から販売される様々な企業とコラボレーションした「企業コラボTシャツ」のうち、15社20柄をメタバース内でアバターが着れるTシャツとして販売することを発表した。


「企業コラボTシャツ」の紹介

ダブルフォーカスは2016年より、食品や文房具等の各種メーカーや外食チェーンなどの有名企業の商品をモチーフにした「企業コラボTシャツ」を販売し、2025年は20社28柄を販売します。

今回販売される「企業コラボTシャツ」のうち15社20柄は、「XANA」にてアバターが着用できるTシャツとして販売します。

これからもXANAは、ダブルフォーカスとコラボレーションし、様々な企業のコンテンツをお客さまに届けていきます。

【販売概要】

発売日: 2025年1月1日(水・祝)

展開店舗: 全国の「イオン」「イオンスタイル」など約340店舗※1)

サイズ:XS~2XL(メンズサイズ、ユニセックス着用可)

種類:20社28柄(うち15社20柄はNFT化)

価格:本体1,580円(税込1,738円)

WEB販売:「イオンスタイルオンライン」

(URL)https://aeonretail.com/Page/f-corporate-collabo.aspx

NFT発売日:2025年1月1日(水・祝)

NFT販売:メタバース「XANA NFT」

NFT販売者:NOBORDERZ MANAGEMENT CONSULTANCIES

企画・発売元:株式会社ゼルス

※:メタバースでの販売は1柄10枚限定(合計200枚)のため完売次第、終了となります。


コラボ企業一覧 ※敬称略 企業名五十音順

企業名

商品名・ブランド

NFT展開

株式会社壱番屋

カレーハウスCoCo壱番屋

展開あり

株式会社おやつカンパニー

ブタメン・ベビースター

展開あり

カクダイ製菓株式会社

クッピーラムネ

展開あり

亀田製菓株式会社

柿の種・ハッピーターン

展開なし

カルビー株式会社

じゃがりこ・かっぱえびせん

展開あり

カンロ株式会社

ピュレグミ・マロッシュ

展開あり

クラシエ株式会社

ねるねるねるね

展開なし

株式会社ゴーゴーカレーグループ

ゴーゴーカレー

展開あり

コリス株式会社

フエラムネ

展開あり

東豊製菓株式会社

ポテトフライ

展開あり

日清食品株式会社

チキンラーメン

展開なし

日本食研ホールディングス株式会社

晩餐館焼肉のたれ

展開あり

株式会社不二家

ミルキー・LOOK

展開あり

フタバ食品株式会社

サクレ

展開あり

森永乳業株式会社

PARM・MOW

展開あり

株式会社やおきん

キャベツ太郎

展開なし

ヤマト株式会社

アラビックヤマト

展開あり

よっちゃん食品工業株式会社

タラタラしてんじゃね~よ

展開あり

株式会社リクルート

SUUMO

展開あり

株式会社ロッテ

雪見だいふく・コアラのマーチ

展開なし


XANAとは

すべての人に「もうひとりの自分」と「もうひとつの居場所」を

XANAはAIを活用した国内No.1、世界No.3のWeb3.0メタバースです。誰でも簡単にアバター、空間、ゲームを創り、資産を売買することができ、なりたい自分になって自己実現できるもう一つの世界を提供。上場企業、地方自治体、教育機関など様々なセクターに既に100以上の導入事例があります。

主な導入事例や実績

・東京オリンピック・パラリンピックのための東京都江東区のKotoハートフルミュージアムをメタバース化

・中国の芸術大学「中央美术学院国际学院」のWeb3.0授業としてXANAが採用

・ミラノファッションウィーク「ユニコーンファッションアワード」のバーチャルヒューマンを制作

・鳥取県がメタバース課をXANAと設置し、AIアバター職員を正式に採用

・JTB、JCBの合弁会社であるJ&J事業創造がXANAの土地を取得しメタバース展開

・フジサンケイグループ3社がXANAの土地を取得しメタバース展開

・フジテレビの人気番組『逃走中』をXANA上でNFTゲーム化しメタバース展開

・木梨憲武がXANAメタバース上で土地を取得しアート展を開催

・カルビーやスーモなどのメタバースアバターTシャツと全国AEONでのリアル販売の同時展開

・格闘技エンターテイメント『BreakingDown』とのメタバース展開

・ULTRAMANのメタバースNFT化およびWeb3.0ゲーム化(20000 NFTが10秒で即完)

・鉄腕アトムのメタバースNFT化およびWeb3.0ゲーム化(25000 NFTが事前予約で即完)

・XANAメタバースの土地を販売し数時間で6億円分が即完売

・XANA独自のパブリックブロックチェーン「XANAチェーン」が世界大手取引所3社に導入

〜他多数〜


XANA CEO XANARIO プロフィール

XANARIO

起業家、エンターテイメントプロデューサー。

日本奈良県出身。ロサンゼルス、北京、インドネシア在住を経て現在ドバイに在住。

エイベックスとアーティスト契約し頭文字D、TRFなど著名楽曲を手掛けたのち独立起業。

XJAPAN東京ドームや台湾スタジアムにおけるファッションショー、NYファッションウィークのショーなどをプロデュース後、日韓中メンバーでDJグループを結成。

中国のTV番組、映画等に楽曲提供を行い世界200都市以上にわたるワールドツアーを行う。サマーソニック上海など大型フェスにも出演。

ブロックチェーン、バーチャルリアリティとの出会いにインスピレーションを受けグループを法人化しXANAの開発を行う。 2022年世界大手取引所5社に上場を果たす。

現在世界7拠点に従業員120名を超える組織を率いる。日中英のトリリンガル。

CES2024Web3.0ピッチ大会3位入賞、ICCスタートアップカタパルト2023入賞、東京ドームEnXross入賞、ICCカタパルトグランプリ2024、東京ベンチャー企業選手権大会2024ファイナリスト。


XANAの最新情報をゲットできる公式LINE 友だち追加はこちら↓

XANAメタバースアプリのダウンロードはこちら↓


NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨークとドバイを中心とした世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたメタバース、NFTプラットフォームなどエンターテイメントとテクノロジーを融合させた事業を行う。

会社名

NOBORDERZ MANAGEMENT CONSULTANCIES(ノーボーダーズ)

所在地

Office 414, Building 4, Emaar Business Park, Dubai, UAE

事業内容

ブロックチェーン技術、VR、XR、AI、NFTの開発とサービスの運営

代表

Rio Takeshi Kubo (久保武士)

企業HP

https://www.noborderz.com

代表 Xアカウント

https://twitter.com/XANARIO_jp

代表VOICY

https://voicy.jp/channel/2968


お問い合わせ

部署

広報部

問い合わせ

press@noborderz.com

マカフィー、2025年のサイバーセキュリティ脅威予測を発表

マカフィー株式会社(本社:東京都渋谷区)は、「2025年サイバーセキュリティ脅威予測」を発表いたします。本予測では、サイバー犯罪者が高度なAI技術を悪用することにより、消費者が直面する新たな脅威に焦点を当てています。リアルなディープフェイクや偽のライブ動画から、AIを駆使したフィッシング、スミッシング、マルウェア攻撃に至るまで、サイバー犯罪はますます高度化し、個々にカスタマイズされた巧妙な手口が増加している実態を明らかにしています。

米国マカフィー(McAfee, LLC、本社:米国カリフォルニア州)の最高技術責任者(CTO)であるスティーブ・グロブマン (Steve Grobman)は、次のように述べています。

「AIが進化し簡単に利用できるようになるにつれ、サイバー犯罪者は、より説得力があり、個別に最適化され、検出が難しい詐欺を生み出しています。ディープフェイクによって本物と偽物の境界が曖昧になるだけでなく、AIを悪用したテキストメッセージや電子メール、ソーシャルメディア、ライブ動画による詐欺にまで広がり、オンライン上の信頼と安全はこれまでにない脅威にさらされています。そのため、消費者が新たな脅威について正しい知識を持つことがこれまで以上に重要です。マカフィーは、消費者のプライバシーやアイデンティティ、個人情報を守ることに注力し、誰もが安心してインターネットを利用できるようサポートを続けていきます。」

マカフィー2025年予測:デジタル脅威のトップ10と安全な生活を送るためのヒント

  1. ディープフェイクによる信頼の再定義:
    詐欺師はAIを使ってリアルな偽動画や偽音声を作成し、信頼を操作して人々を欺いています。家族や親しい人からの金銭的な援助を装ったディープフェイク詐欺は、財産や信頼関係に深刻な損失を引き起こす場合があります。予期せぬ依頼は信頼できる手段で確認し、ディープフェイク検出ツールを活用して自分を守りましょう。

  2. 個別にカスタマイズされたAI詐欺メッセージ:
    詐欺師は、AIの進化でよりパーソナライズされ、信頼できる情報源からのものと見せかけた説得力のある詐欺メールやテキストメッセージを作成することが容易になりました。そのため、詐欺だと見抜くのが難しくなり、詐欺の成功率が高まっています。銀行や雇用主、電力やガス会社、公共機関などを装った不審なメッセージには注意が必要です。被害を防ぐために、認証設定の強化、予期せぬメッセージの再確認、不審な通信を検知するセキュリティツールの活用を徹底しましょう。

  3. 悪質なモバイルアプリ:

    詐欺師が正規のアプリに見せかけて有害なソフトウェアを仕込むケースが増えています。特に非公式の配信元からダウンロードしたアプリが狙われやすく、パスワードの盗難や金融情報の不正アクセスにつながる危険があります。公式アプリストアの利用、アプリの権限を確認、信頼できるマルウェア対策ツールなどを導入することで、安全対策を強化しましょう。

  4. 暗号資産詐欺とマルウェア:
    暗号資産の価値が上昇し注目が集まる中、詐欺師は偽の投資話やフィッシング攻撃、ウォレットの鍵を盗むためのマルウェアを使い、消費者のデジタルウォレットを狙っています。暗号資産の取引は分散型ネットワーク上で行われるため、盗まれた資金の追跡や回収が非常に困難です。この特性が詐欺の格好の標的となりやすく、AIを活用した高度な手口や取引の妨害を目的とした新型マルウェアも登場しています。安全を守るために、ハードウェアウォレットで資産を保管、多要素認証を有効にする、ウォレットの復元フレーズなどの機密情報をデジタルで保存や共有しないことが必須です。

  5. NFC攻撃の増加:
    SuicaやPASMOなどの交通系ICカードやスマホでのタップ支払い、クレジットカードのタッチ決済などの非接触型決済の普及に伴い、NFC(近距離無線通信技術)の脆弱性を利用して支払い情報を傍受し、不正取引を行う詐欺が増加する可能性があります。日本ではクレジットカードの磁気ストライプ情報を盗むスキミングが多発していますが、今後はNFC攻撃にも注意が必要です。例えば、スマホに仕込まれたマルウェアを使ったNFC攻撃ではクレジットカードの複製被害が想定されます。防止策として、NFCを使わない時は無効にする、暗証番号(PINコード)の秘密を保つ、生体認証を利用する、アンチマルウェアツールを導入することが大切です。

  6. 健康・医薬品詐欺:

    高価な減量薬や健康製品の需要増加に伴い、詐欺師は偽造品や規制されていない薬をオンラインで販売しています。特にSNS広告やオンライン薬局を通じて、消費者は危険な製品を購入してしまうリスクが大いにあります。また、金銭的損失だけでなく、有害な副作用を引き起こす恐れもあります。医薬品は信頼できる薬局で購入し、オンラインで薬を購入する前に必ず医師に相談することが重要です。

  7. 消費者を油断させる偽の請求書とお客様サポートセンター詐欺:

    お客様サポートの担当者になりすまし、偽の請求書を送って個人情報を盗み取る手口が増加しています。さまざまな決済プラットフォームが普及する中で、詐欺師はこれらを悪用して、巧妙な詐欺を仕掛けてきます。請求書を受け取った際には公式な方法で確認し、不審な請求に応じないよう注意が必要です。

  8. ディープフェイク・ライブ動画がデジタル交流にもたらす新たなリスク:

    ディープフェイク技術により、詐欺師はリアルタイムでビデオ通話中に他人になりすますこともできるようになりました。これにより、上司や親しい人を装って金銭を要求する詐欺が発生する可能性があります。予期しない要求があった場合には、他の信頼できる方法で確認し、個人情報や金銭に関する詳細をビデオ通話で共有しないようにしましょう。

  9. ソフトウェアやアプリへのサプライチェーン攻撃が巧妙化:

    詐欺師は、アプリやソフトウェアのアップデートに悪意のあるコードを埋め込む手口で一度に数百万台のデバイスを感染させることができます。特にサードパーティのコードやAI開発ツールが使われる環境で、こうした攻撃の検知は難しく、消費者や企業に深刻なリスクをもたらします。信頼できるアプリストアからのみアプリをダウンロードし、セキュリティアップデートを常に確認することが重要です。

  10. AI搭載のマルウェアがサイバー攻撃をよりスマートに:
    AIを使ったマルウェアが従来のセキュリティ対策を突破し、個人情報や機密データを直接抽出する手法が進化しています。OCR(光学式文字認識)技術を利用したマルウェアは、文書やスクリーンショットから機密情報を抽出することができます。AIを利用した脅威に対抗するためには、リアルタイムで脅威を検出するような高度なセキュリティツールを利用し、機密情報はオフラインで安全にバックアップすることが大切です。

マカフィーについて

マカフィーは、消費者と中小企業向けのオンライン保護のグローバル・リーダーです。デバイスだけでなく人を保護することにも重点を置くマカフィーの消費者および中小企業向けのソリューションは、常時オンラインの世界におけるユーザーのニーズに適応し、適切なタイミングとセキュリティで家族、地域社会、ビジネスを保護する、総合的で直感的なソリューションを通じて、ユーザーが安全に生活できるよう支援します。

詳細情報については、https://www.mcafee.com/ja-jp/index.htmlをご覧ください。 *McAfee、マカフィー、McAfeeのロゴは、米国およびその他の国における米国法人 McAfee, LLCまたはその関連会社の商標又は登録商標です。

行政職員の救世主!コモンズAIの「住民の声」返信サポート機能で、迅速・正確な対応を実現

生成AIの社会実装をリードするPolimill株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:横田えり、以下Polimill)は、自治体や省庁向けの生成AIツール「QommonsAI」に新機能「住民の声」返信サポートAIをリリースしました。この機能により、住民からの問い合わせ対応が「爆速」で完了。職員の皆様の日常業務の負担を大幅に削減します。

「住民の声」返信サポートAIの特徴

「住民の声」返信サポートAIは、住民の問い合わせ内容をそのまま貼り付けるだけで、最適な回答文を瞬時に生成します。この新機能の導入により、日々の業務に以下のような変化をもたらします。

  • 業務効率化:住民の問い合わせ文をそのままAIに貼り付けるだけで、最適な回答文を即座に生成可能。問い合わせ対応にかかる時間を大幅に削減します。

  • サービス向上:Polimill独自のデータベースと生成AI技術により、正確で信頼性の高い回答を提供。正確かつ迅速な対応で住民満足度を高めます。

  • 使いやすさ:複雑なプロンプトを考える必要がなく、問い合わせ内容をコピペするだけなので、誰でも直感的に利用できます。

自治体のDX推進を加速する生成AI「コモンズAI」

「コモンズAI」は、省庁・自治体職員向けに特化した生成AIサービスで、日常のメール作成から政策立案、データ分析まで、職員の方の日常業務の効率化を支援します。

  • 直感的な操作:ITスキルに自信がなくても安心して使えるシンプル設計。庁内展開も安心です。

  • 行政最適化:自治体業務に必要不可欠な資料・データが数億単位で学習されており、導入したその日からすぐに使うことができます。

  • 効率化の実現:日々の業務を効率化し、職員が本来時間を割きたい業務に集中できるようサポートします。

使い始めるのは簡単!

各自治体100アカウントまで容量制限なく無料で永続的にお使いいただけます。この機会にぜひお試しください。お問い合わせはこちらから!

Polimill株式会社

Polimill株式会社は、各専門領域で大幅に強化された行政サポート生成AI【QommonsAI】(コモンズAI)と、誰でも安心して簡単にまちづくり・まちたたみに参加できるSNS【Surfvote】(サーフボート)を開発・運営・提供するICTスタートアップ企業です。

QommonsAIは省庁や多くの地方自治体で利活用されており、Surfvoteでは一般社会の課題と各地方自治体が抱える課題(Surfvoteローカル)を掲載。ひろくみんなが意見を言える場を提供しています。あらゆる人がルール作りに参加し、理性と感性を伴うデジタル駆動型社会を、AIとSNSで実現させたいと考えています。

日本発越境EC「WAFUU.COM」、2周年・累計30万人突破に感謝――さらなる挑戦へ

Thank you for 300K followers

2022年10月にスタートした海外へ物を届ける自社ECサイト『WAFÚÚ.COM』は、このたび2周年を迎え、会員数・フォロワー数の累計が30万人を突破しました。
これもひとえに、日頃からご利用いただいているお客様、そして支えてくださるパートナー企業の皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。
今後は、さらなる国と言語対応の追加、配送オプションの強化、そして商品ラインナップの拡充を通じて、より多くの方々に日本の魅力をお届けしてまいります。

30万人のつながり

当社の自社サイトを中心に、SNS、LINE、ショッピングモールを通じて累計30万人の会員・フォロワーの皆さまとのつながりを築いてまいりました。これまで支えてくださったすべての方々に深く感謝申し上げます。

支えてくださった方々への感謝

WAFÚÚ.COM」をご利用いただいている方々は、日本が大好きな外国人や駐在員、日本食レストランを経営される方、そして現地ディーラーなど多岐にわたります。当社はオンラインチャットや電話、メール、SNSなど、あらゆるコミュニケーション手段を大切にしながら、お客様一人ひとりのニーズやリクエストに応えるサービスを常に模索してまいりました。 今後も、より迅速で丁寧なサポートを心がけ、ユーザー様からのご意見をくみ取り、さらなるサービス向上を目指してまいります。

今後の展望

未来への挑戦:日本の魅力を世界へ届ける
WAFÚÚ.COM』は、これまで築いてきたつながりを基盤に、世界中のお客様に日本の魅力をより深く、より広く届けるため、新たな挑戦を続けてまいります。

多言語対応の強化: より多くの方々にアクセスいただける環境を構築。

配送対象国、配送オプションの拡充: 新たな配送国追加と迅速かつ低コストな選択肢を提供。

商品ラインナップの拡大: 日本の多様な魅力を伝える商品群をさらに拡充。

コンテンツ強化:日本の魅力を発信していくコンテンツサービスを準備中です。

企業提携の強化: 国内外のパートナー企業との連携を深め、ビジネス領域の拡大と新たな価値創造を目指します。

株式会社クレスティア 代表取締役社長 深田秀正からのコメント

「少人数体制ながら、効率化と当社の得意分野であるグローバルマーケティングを徹底し、2024年はおかげさまで数百パーセントの成長を実現することができました。今後は IT、マーケティング、そして AI を掛け合わせて新たな価値を創出し、世界市場へさらに果敢に挑んでまいります。

WAFÚÚ.COM』を通じて、世界中の皆さまに日本の魅力をより深く、より広く感じていただけるよう、これからも進化と挑戦を続けてまいります。引き続きご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。」

WAFUU.COMについて

WAFUU.COM」は、日本を拠点に厳選された日本のお菓子、美容品、化粧品、サプリメント、食品、電化製品、アニメ、ゲーム、ガジェットなどを提供する越境ECサイトです。世界中の「欲しい」を叶え、日本の魅力を共有することを目指して、ボーダーレスなショッピング体験を提供しています。多様な配送オプションを備え、世界70か国への発送に対応し、21言語サポート、38種類の決済方法で世界中の消費者にサービスを届けています。国籍や地域を超えた多様なお客様に加え、現地で日本の魅力を広める日本人駐在員や留学生、飲食店経営者をはじめとした、日本の商品を愛する多くの方々に支えられています。


株式会社クレスティアについて

Shibuya Office

■ 会社概要

会社名 株式会社クレスティア
英文社名 QRESTIA Inc.

所在地 〒150-0002

東京都渋谷区渋谷2丁目1−12

VORT AOYAMAⅡ 8F

設立 2016年4月1日

代表取締役社長 深田 秀正 (FUKADA HIDEMASA)

WAFÚÚ 自社サイトURL https://wafuu.com/

会社URL https://qrestia.com/

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社クレスティア コーポレートサイト

お問い合わせフォーム

https://qrestia.com/contact.php

AIシンガー「ジャスパー(CV・光永泰一朗)」の公式ソングを大募集!受賞作はオリジナルMV・ジャケットでリリース!

エンタメに特化したスタートアップスタジオ Studio ENTRE株式会社(本社:渋谷区、代表取締役 山口哲一、以下Studio ENTRE)は、アニメ『カレイドスター』『バジリスク 〜甲賀忍法帖』などで知られる株式会社ゴンゾ(本社:東京都杉並区、代表取締役:石川真一郎)とのコラボレーション企画『GEMVOX』の第二弾キャラクター「ジャスパー」の公式ソングを募集するコンテストを開催します。

AIシンガー「ジャスパー」とは

「ジャスパー」は音声創作ソフトウェアであるVoiSonaでご利用いただける人工音声ソフトウェアです。

<ジャスパープロフィール>

常に鬱々とした気分に囚われており、無気力で無関心。

周囲に対して冷徹な態度を崩さずどこか遠くにいるような印象を与えるが、その内面は複雑で不安定な感情の渦に飲み込まれそうになっている。

彼の精神状態はまるで物理的な物質が相転移を繰り返すように、凝固・揺動・鼓動・覚醒の4つの異なる「状態」を行き来する。

それぞれの状態は、彼の感情と行動に劇的な変化をもたらし、予測不可能な方向へと導く。

コンテスト概要

1.【GEMVOX主催】ジャスパー公式ソングコンテスト

◯応募部門

– ジャスパーを使ってオリジナルソングをつくろう<オリソン部門>

– ジャスパーを使ってカバー楽曲をつくってみよう<カバー部門>

◯受賞特典

– オリジナルジャケット、オリジナルMV提供による作品リリース

– ジャスパー公式ソングに選定

◯スケジュール

募集期間:開催中〜1月31日(金)23:59締切


2. 【GEMVOX×mix師協会】ハモ・歌わせ・ミックスコンテスト

◯応募部門

– ベストハモ賞(ハーモニー)

オリジナルボーカルを活かし、ジャスパーで素敵なハーモニーをつける

– ベスト歌わせ賞(カラオケデータをもとにしたジャスパー歌唱)

ボーカルデータを元に、ジャスパーをいかに上手に歌わせることができるか

–  ベストミックス賞(ボーカルデータをもとにしたリミックス)

ボーカルデータを活かしてリミックス、個性を発揮する

◯優勝特典

– ジャスパー公式トラックに選定

※3部門横断で1作品を選定

◯部門優勝特典

– オリジナルジャケット、オリジナルMV提供による作品リリース

※各部門ごとに選定

◯課題曲

1月7日までにエントリーされた方に、以下の課題曲のパラデータ・ボーカルデータを提供します。

– 「えふ」/U-SKE(浅田祐介)

https://linkco.re/XCub0fAy

-「転迷開悟(feat. 田辺望, Mikey & B swamp)」

https://youtu.be/cfds2ao8Gok?si=a8sraY4ErJ4VnagN

◯スケジュール

エントリー期間:12月29日(日)0:00〜1月7日(火)23:59締切

楽曲データ提供:1月10日(金)

楽曲応募:1月31日(金)23:59締切

※本コンテストへのご応募にはエントリー後にソフトウェアの購入が必要です

第一弾AIシンガー「トパーズ」コンテスト結果発表

AIシンガー&レーベルメディア『GEMVOX』は、ジャスパーに先駆けて第一弾となるAIシンガー「トパーズ」をリリースしています。リリースにあわせて行われたトパーズの声主・公式ソング・ミックス募集コンテストの結果を以下に発表します。

1.【GEMVOX×nana】nana AIシンガー声主オーディション

優勝者:のに

「のに」さんからのコメント

私の声は、キャッチーな声、耳に残る声、元気をもらえる声だと言っていただけています。 

私自身、そう言っていただけることをすごく嬉しく思っています。

聴いてくださる方にそう感じていただけているのなら、配信の際の話し方も、歌でも、とにかく聴いてくださる方へ元気を届けることが私の声の役目なんじゃないかと勝手に思っていて、いつもそうできるように心がけています。

お仕事で歌った歌などを、うちの子供がすごく好きで歌ってるよ!学校でも歌ったって言ってたよ!この商品見たらのにちゃんのあの歌が頭に浮かんでくるよ!という有難いお言葉をいただく度に、歌い続けていて良かったなと嬉しく思います。

人間は衰える物なので、いつか私は歌えなくなる時が来る。

でも、AIならずっと歌い続けることができます。

自分が居なくなったあとの世界でも誰かが私の声で音楽を奏でていて作品を残してくれるだなんて、本当に嬉しいことだと思います。

私が歌ったことの無いジャンルを歌ってくれる可能性もあるので、とても楽しみです!

聴いてくださる方に元気を届けて、笑顔になって欲しい、心に1匹飼っておきたい、大変なことがあっても、いつでも私が傍にいるから、元気を貰えるから大丈夫、と思ってもらえるようなそんな元気の素になれるキャラクターになりたいです。

今後優勝特典として、のにさんとGEMVOX共同で以下のプロジェクトが実施されます。ぜひご期待ください。

– 「のに」さんの声を学習したAIシンガーが人工音声合成ソフトウェアでリリース

– 「のに」さんの希望に沿ったオリジナルキャラクターをゴンゾが書き下ろし

2.【GEMVOX主催】TOPAZ公式ソング・コンテスト

オリジナル部門 受賞者StManta

カバー部門 受賞者:此岸さくら 

GEMVOXからStMantaさんと此岸さくらさんに以下の受賞特典が付与されます。

– オリジナルジャケット、オリジナルMV提供による作品リリース

– トパーズ公式トラックに選定

3. 【GEMVOX×mix師協会】コンテスト

ベストミックス賞 受賞者:すずみー

GEMVOXからすずみーさんに以下の受賞特典が付与されます。

オリジナルジャケット、オリジナルMV提供による作品リリース

※【GEMVOX×mix師協会】コンテストのベストハモ賞、ベスト歌わせ賞は該当者なしとなります。

第二弾ジャスパー公式ソング『転迷開悟 (feat. 田辺望, Mikey & B swamp)』について

ジャスパー公式ソング第二弾『転迷開悟 (feat. 田辺望, Mikey & B swamp)』が公開!

さらに12月29-30日の冬コミ(コミックマーケット)のゴンゾブースにて映像『無聊桃源(ムリュウトウゲン)』が先行公開されます。

同映像はクリエイターの飯島弘也が手掛けたもので、ゴンゾが進めるアニメプロジェクト「SAMURAI cryptos」2作目のテーマソングともなっています。

飯島弘也プロフィール

荒木プロダクション出身。荒木伸吾氏譲りの流麗な緻密さと、肉感的な表現を合わせ持ち、リアル系から美少女系まで幅広いジャンルで手腕を振るうアニメーター。エミー賞を受賞した「アフロサムライ」では、キャラクターデザインと総作画監督を務め、国内外から高い評価を受けた。

代表作

「アフロサムライ」キャラクターデザイン

「劇場版 マジンガーZ / INFINITY」キャラクターデザイン

「警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-」キャラクターデザイン 他

第一弾ジャスパー公式ソング『えふ』について

ジャスパー公開時にリリースされた第一弾公式ソング『えふ』も現在絶賛公開中!AIシンガー・ジャスパーの個性あふれる楽曲をぜひお聞きください。

<CV> 光永泰一朗プロフィール

静岡県生まれ、アメリカ・シカゴと下町・深川育ち。慶應義塾大学 法学部法律学科卒業。

2002年 Dreamusicよりメジャーデビュー。2007年のソロデビュー以降は楽曲提供、コーラスサポート、東宝ミュージカル『RENT』の主要キャスト(コリンズ役)として2017年版および2020年版に出演、近年ではTerminal 3・T2としても活動の幅を拡げている。

Studio ENTRE×GONZOプロジェクト『GEMVOX』とは

AI Singerが所属する次世代レーベル。最新の音声合成技術を駆使してプロデュースされたAI Singerたちが所属し、多くのクリエイターとともに日々作品を生み出しています。

クリエイターの皆さまに自由にご使用いただける人工音声合成ソフトウェアを発売しています。実際の歌声と見分けのつかないほど、精度も自由度も高い歌声をクリエイティブ活動にご活用いただけます。

GONZOについて

ゴンゾは次世代へ向けた映像文化を、国際的なネットワークで提供してゆく、グローバル企業です。ゴンゾは卓越したクリエイティブ・スタッフ、国際的なマーケティング力、そして「GONZO」のブランド力を活用して、次世代デジタル映像コンテンツにおけるリーディング・カンパニーとして革新的な挑戦をしてまいります。

会社名:株式会社ゴンゾ
所在地:東京都杉並区上荻1-10-6 荻窪福智ビル3階
代表者:代表取締役社長 石川真一郎
事業内容:アニメーションの企画、プロデュース、アニメーションの販売及び輸出入、コンテンツ投資、作品投資、版権管理 等
ホームページ:http://www.gonzo.co.jp/

Studio ENTREについて

Studio ENTREは、広義のエンターテインメントビジネスをテクノロジーと掛け合わせて、新規事業を生みだすことをテーマにしたスタートアップ・スタジオです。音楽、映像、出版、ファッションといった様々なエンタメ領域でのビジネスアイデアを持つイノベーターとともに、事業計画の策定、資金・人材の調達といった新規ビジネスの立ち上げを行います。

本事業GEMVOXはスタジオ内で事業開始し、1年以内にカーブアウトしてスタートアップとしての法人化を目指しています。現在、創業メンバーも募集中です!

設立年月:2020年6月

代表者名 :山口哲一

代表者役職:代表取締役

本社所在地:渋谷区東3-16-1

URL:https://entre.studio

メール:info@entre.studio

2025年3月 都内有数の高級住宅地「文京区目白台」にベネッセの有料老人ホーム最上位シリーズ『アリア護国寺』開設(予定) 「人」×「テクノロジー」による介護DXでご入居者様のQOL向上へ

 株式会社ベネッセスタイルケア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:滝山 真也)は、2025年3月、当社の有料老人ホーム最上位シリーズ「アリア」として30か所目となる『アリア護国寺』を、都内有数の高級住宅地「文京区目白台」に、新規開設いたします。

 当社は、2024年12月26日現在、東京・大阪・名古屋・福岡を中心に359拠点の高齢者向けホームを運営しております。ベネッセの介護事業は1995年に開始、2025年で30年を迎えます。その節目の年に開設する『アリア護国寺』は、ご入居者様のQOL(生活の質)向上のために、当社がこれまで積極的にすすめてきた「人」と「テクノロジー」が融合した介護DX、そして介護人財育成をさらに推進するホームです。

 本ホームでは、ご入居者様の「活動」「睡眠」「排泄」「食事」に着目しセンサー等を活用します。センサーで得られたデータとスタッフが日々残す記録データを掛け合わせ、自社開発のAIソリューションで可視化・分析します。それらのデータを、ホームに所属する高い専門性と実践力を持つ介護の匠「マジ神(社内資格)」が中心となり、介護職員、看護職員、機能訓練指導員、協力医療機関の医師等と多職種で連携し活用することで、よりきめ細やかな介護につなげ、ご入居者様のQOL向上の実現を目指します。また、その取り組みを通して、介護職のスキル向上とやりがいを創出し、働く人のQOL向上にもつなげてまいります。

 『アリア護国寺』では、ベネッセグループが29年間培ってきた介護事業運営の経験と、多くのご入居者様・ご家族様から教えていただいた学びをもとに、地域にお住まいの皆様にとって心地よい住まいとは何か、より良い人生をお過ごしいただくためにどのようなことができるかを常に考えてまいります。そして、ご入居者様お一人おひとりの「その方らしさに、深く寄りそう。」ことを大切に、サービスをご提供してまいります。

― ベネッセの介護付有料老人ホーム 『アリア護国寺』 ―

(一般型特定施設入居者生活介護 指定申請予定)

https://kaigo.benesse-style-care.co.jp/special/aria/home_a-gokokuji/

アリア護国寺 外観(完成予想CG)

【ホームの概要】

■開設日:2025年3月予定

■住所:東京都文京区目白台3-28-10 (Tonowa Garden目白台 内)

■アクセス:

 東京メトロ有楽町線「護国寺駅」6番出口より徒歩6分(約420m)

■敷地面積:5,290.98m²

■延床面積:3,488.10m²

■建物構造:鉄筋コンクリート造 地上5階建1棟(他3棟)

■居室数:53室(定員56名/全室個室)

■土地建物の所有形態:事業主体非所有

■居住の権利形態:利用権方式

■利用料の支払方式:選択方式

■入居時要件:入居時自立・要支援・要介護、契約時原則満65歳以上

■利用料金

・入居金型プラン:

入居金3,000万円〜8,952万円(非課税)/月額利用料294,250円〜829,310円(税込)

・月額支払い型プラン:

月額利用料936,050円〜2,363,110円(税込)

■住空間

アリア護国寺 エントランスラウンジ(完成予想CG)
アリア護国寺 ナレッジサロン(完成予想CG)
アリア護国寺 キッチンサロン(完成予想CG)

・モダンで瀟洒な佇まいと上質な住空間。格式高いインテリアや装飾デザインを取り入れながら、シンプルかつモダンな要素を融合させた住空間。

・ホームの同一建物内には、当社運営の「ベネッセ 学童クラブ護国寺」(2025年4月オープン予定)を併設。世代間交流や地域交流を担っていく場を目指しています。

・自然光が差し込む最上階のダイニングルーム、ご家族様をはじめ、大切なゲストをお迎えする様式美を感じるエントランスラウンジなど、ご入居者様同士での歓談・交流や趣味を存分に堪能できる共有スペースをホーム各所に配置。

・居室は全室個室で20.1㎡~53.7㎡の13タイプ(A1~A11、B1・B2タイプ)計53室。30.4㎡~37.9㎡(A7~A11タイプ)の12部屋にはミニキッチンを配備。お二人での入居が可能な3部屋(42.2㎡~53.7㎡/B1・B2タイプ)にはミニキッチンはもちろん、ユニットバスも配備。

■居室付帯設備

・ナースコール、介護用電動ベッド、温水洗浄機能付トイレ、洗面

・クローゼット、収納家具、冷暖房設備、床暖房、テレビ配線、電話配線

*概要(面積等)は開設時に一部変更になる場合があります。

*完成予想CGの内容は一部変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

【ホームの特徴】

■職員体制

 日々の暮らしをサポートする介護職員はもちろん、看護職員を24時間365日配置※1。看護職員は主治医の指示のもと夜間・緊急時の医療的ケア(診療の補助)にも対応するほか、日常の健康を管理。

※1:介護にかかわる職員体制/2:1以上(週40時間換算)、夜間帯(22時~翌6時)最少時は看護職員1名、介護職員3名(満床時)を配置(人数はシフト数を記載)。看護職員(看護師または准看護師)を常勤換算(週40時間換算)で2名以上配置。

■活動

①「ヨガテラス」での青空ヨガ

 ご入居者様のお身体の状態に合わせたプログラムをご用意。青空をみながらヨガに参加していただけます。

②「キッチンサロン」での創作

 「キッチンサロン」では、新しい料理を学べたり、これまでのなじみの料理を作り、楽しみながら交流できるクッキングサロンを開催予定。

③「ナレッジサロン」での知的探求

 「ナレッジサロン」では、知的探求心を高められる講座を定期的に企画。好奇心と学びを高められる機会をご提供予定。

④ センサーを活用したトレーニングシステム「TANO」による運動

 運動・発声・脳活性化など250種類以上のプログラムがあり、楽しくトレーニングができます。また、TANOに搭載されている高速姿勢測定システム『ケアピっと』で身体の状態をアセスメントすることにより、効果的な運動のご提案が可能です。

アセスメント例)骨格姿勢測定、立ち座り動作、足上げ測定(維持時間)

*非接触・非装着型モーショントレーニングツール「TANO」は、モーションセンサーを利用した福祉・介護・教育現場向けのゲーミフィケーションテクノロジーです。(提供:TANOTECH株式会社)

⑤「個別リハビリ」 

 機能訓練指導員が個別リハビリプログラムをご提案。身体機能の維持・回復を目指します。

■睡眠

 睡眠センサーを全居室に導入。センサーによってご入居者様の睡眠状態をアセスメントし、得たデータを自社開発のAIソリューションで可視化。そのデータを日々のケアやサービスにいかすことで、よりよい生活リズムや良質な睡眠へつなげます。

▼データからのケアへの活用イメージ

■排泄

 排泄エコー「iViz air(アイビズエアー)」を導入。ポータブルエコーで、ご入居者様の腹部の状態(便の有無や量、性状、部位、膀胱内の尿量等)の測定を行うことができ、より的確にアセスメントします。その評価データを医師と連携し、適切な内服の調整やケアを行うことで快適な排泄に導くことができます。

*ポータブルエコーの使用にあたっては、一般社団法人 次世代看護教育研究所が提供している「エコーを用いた排泄ケアコース」の技術講習会を受講した看護職員の指導のもと実施します。

■食事

 『Proud FoodⓇ』をご提供。健康寿命を延ばすことを目指し、栄養価はもちろん、時代のニーズにフィットするシニア向けの新たな「食」をご提案。食材として、身体に良いとされるスーパーフード(アサイー、アロエベラ、ケール、ブロッコリースプラウト、ウコン等)を積極的に取り入れるなど、ますます高まる健康志向のニーズにも対応しながら、季節の食材と融合させた食事をご提供します。さらに、「食」を通して、持続可能な社会を目指した取り組み(こだわりの食材と調理法等)などにも注力します。

*『Proud FoodⓇ』は、ベネッセスタイルケアの「アリア」シリーズで展開を始めた、食事サービスにおける、健康と美、サステナビリティを意識した取り組みです。

本内容に関するお問い合わせ

株式会社ベネッセスタイルケア 社長室広報 TEL 03-6836-1111

【参加レポート】内閣府主催「マッチングピッチ2024」に登壇し、インフラ点検領域におけるドローンを活用したDX支援サービスの活用を紹介しました

ドローン関連ソフトウェア事業を展開する株式会社CLUE(本社:東京都港区、代表取締役:阿部亮介)は、2024年11月28日、内閣府主催のイベント「マッチングピッチ2024」に登壇し、ドローンを活用したDX支援サービスをテーマに発表いたしました。

■ マッチングピッチ2024とは

「マッチングピッチ2024」は、スタートアップの皆様がお持ちの製品やサービスを省庁・自治体職員に周知することに加えて、スタートアップの皆様と省庁・自治体職員が交流を深め、マッチングの機会を創出することを目的としています。

本イベントではスタートアップ企業がピッチ登壇およびブース出展を行い、有する新技術や革新的なビジネスモデルなどを紹介します。

イベント概要:

https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/20241101matchpitch.html

イベント当日は約20社のスタートアップと、スタートアップ企業との協業に意欲的な約10自治体が登壇し、スタートアップ企業や自治体の関係者の方々を迎えてピッチを行いました。

■ ピッチへの登壇

「インフラ点検の課題解決を加速する、ドローンを活用したDX支援サービスの紹介」をテーマに発表を行いました。ドローンを活用した遠隔点検システムと、ドローン画像をAIで解析してひび割れや損傷を検出する機能を組み合わせることで、自治体やインフラ点検業界における生産性向上や働き手不足の解消に寄与する可能性についてご紹介しました。

■ ブースでの展示

登壇企業による展示ブースが設置され、参加者同士での交流の場が儲けられました。

スタートアップ企業やパブリックセクターの職員が、互いの取り組みに関する意見交換や協業に向けた話し合いが行われました。

展示ブースには、内閣府でスタートアップ政策を担当されている城内実内閣府特命担当大臣、辻清人内閣府副大臣もお越しになりました。CLUEの提供するDroneを活用したDX支援サービスの内容や意義についてご説明し、将来的なドローンやAIの発展や各省庁自治体での活用の期待についてご意見をいただきました。

■ Droneを活用したDX支援サービスにおけるインフラ点検や防災分野の取り組み

CLUEはDroneRooferなどのサービスとドローン活用の知見を活かして、自治体と協業してドローンを活用したインフラ点検の効率化、防災・災害復興への活用の促進などの取り組みを行なってきました。

インフラ点検領域においては、ドローンを活用した橋梁点検の支援、点検中の映像や画像を遠隔地とリアルタイムに共有して行う遠隔点検の実証を実施し、自治体と点検を行う事業者様の連携強化と課題解決を支援いたしました。

また、防災や災害復興における官民連携・DX化の社会要請がされる中、防災・災害復興活動におけるドローンの活用の促進はCLUEが果たすべき社会的責任と捉えており、「防災DX官民共創協議会」への登録と「防災DXサービスマップ」へのDroneRooferの掲載を実施しました。

2024年10月にはAI特化型研究組織「Drone AI LAB」を創設し、ドローン活用との親和性の高い画像解析技術の研究とサービス開発を促進しており、点検データの効率的な活用やAIによるひび割れなどの異常の自動検知の実現に向けた開発を進めています。

ドローンを活用したDX支援サービスは、ドローンと様々なテクノロジーを組み合わせることで、省庁・自治体やインフラ点検に関わる事業者の皆さまがかかえる課題の解決に貢献します。

【省庁・自治体との取り組み事例】

①「ドローン遠隔点検システム」を活用した橋脚点検でのドローン活用の支援(東京都のDX推進支援事業):

https://corp.t-clue.com/news/dx_scrum_team_poc

②自律型ドローン”Skydio2”を活用した橋梁点検:

https://corp.t-clue.com/news/bridge-inspection_skydio2

③デジタル庁「防災DX官民共創協議会」に参画し、DroneRooferが「防災DXサービスカタログ」に掲載:

https://corp.t-clue.com/news/bosai-dx

■ ドローンを活用したDX支援サービス

建設業界向けのソフトウェア開発・サービス展開を行ってきたドローンの専門家として、産業用ドローンの導入・活用支援、ドローンを活用したDX化の実現に向けた検証・プロジェクト支援、そして業務定着・定着後のサポートまでワンストップで対応いたします。

防災・災害復興において解決したい課題があり、ドローンで実現できるかどうかを検証してみたい、ドローンを活用するアイデアはあるがどのように進めたらいいかわからないといった企業・自治体様をご支援いたします。

https://corp.t-clue.com/drone-dx

■ 「Drone AI LAB」の取り組み

近年、建設、点検、農業など様々な分野でドローンの活用が進む中、ドローンによるデータ取得プロセスの効率化や自動化、そして取得データの有効活用に対するニーズが高まっています。そこで、CLUEは2024年10月にAI特化型研究組織「Drone AI LAB」を創設いたしました。これにより、高付加価値なAI活用DX支援サービスを、より多くのお客様に提供できるようになりました。

「Drone AI LAB」では、主に以下の機能を担います。

・自社保有のドローン撮影画像や関連テキストを活用した、AI技術の検証および開発

・ドローン業務に生成AIを適用するための検証および開発

・DX支援サービスで得たAI開発・検証の成果を汎用化し、他業界への応用を検証

https://corp.t-clue.com/news/founding-drone-ai-lab

■ 株式会社CLUEについて

2014年8月22日設立。「ドローンが当たり前に飛び交う社会に」をビジョンに掲げ、建設業向けにドローンを活用したソフトウェアを展開。

業界特化型のSaaS事業として戸建て物件の屋根外装点検をワンタップで実現する「DroneRoofer(ドローンルーファー)」や建設現場のDXを推進する「ドローン施工管理くん」を提供。現場の声に基づいた直感的で使いやすいプロダクト開発とカスタマーサクセスを強みとし、製品導入後は当社のサービスを活用したドローンの業務定着を専門スタッフが手厚くサポートする体制を整えています。

また、産業用のドローンの導入・活用支援やドローンを活用したDX化の実現に向けた検証・プロジェクト支援、業務定着・定着後のサポートなどをワンストップで対応する「ドローンを活用したDX支援サービス」の提供や「Drone AI LAB」を創設しAI特化した研究開発体制の強化も行なっており、テクノロジーを用いた建設業界の課題解決に貢献しています。

■ 会社概要

会社名:株式会社CLUE

代表者:代表取締役 阿部亮介

所在地:東京都港区高輪4-10-18 京急第1ビル 13階

設立:2014年8月

URL:https://corp.t-clue.com

お問合わせ先:support@t-clue.com

インフォメティス株式会社 株式会社フォーバルと業務提携契約を締結

 インフォメティス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:只野 太郎、以下「当社」)は、2024年12月18日に株式会社フォーバル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中島 將典、以下「フォーバル社」)と業務提携を締結したことをお知らせいたします。

業務提携の目的と背景

 本提携は、フォーバル社および当社が、それぞれの専門性、技術力、販売リソース、ノウハウ、ネットワークを結集し、密接な協力関係を築くことを目的としています。当社が有する機器分離推定技術を活用し、電力関連事業の強化・拡大を図るとともに、これまで注力してきた住宅向けソリューションに加え、小規模事業者向けのソリューションを、国内7万(下記参照)を超えるフォーバルグループの顧客基盤に拡大することを目指して開発します。

 法人電力データの比較アドバイスなど、既存事業に新たな付加価値を提供し、フォーバルのグループ全体の競争優位性を高める新たなビジネス創出に協力します。また、当社が持つエネルギー最適化技術を活用し、環境に優しいソリューションを提供することで脱炭素化を推進し、フォーバル社の顧客基盤である中小・小規模法人のESG経営に貢献してまいります。

業務提携の内容と今後の展望

 フォーバル社との業務提携をすることにより、期待されるビジネス効果は次のとおりです。

1. フォーバルグループにおいて3万を超える電力需要家顧客基盤(飲食・小売業含む)に向けた、

  脱炭素化に資するサービスの共同開発

2. 自治体連携も含めたヘルスケア・見守り関連サービスの共同開発

3. フォーバル社が提供する4万を超える小規模法人向け経営コンサルティングサービスと連携した

    小規模法人の経営効率向上に資するサービスの共同開発

4. 上記に付帯し、需要家の行動変容を促すコミュニケーションツール(アプリ)のカスタマイズ、および      解析データ連携

上記に限定せず、中小・小規模法人の市場を主領域としたサービスを積極的に共同開発し販売していく考えです。

■インフォメティス株式会社について

 インフォメティスは「エネルギーデータの力で、暮らしの未来を変えていく。」をミッションに、[ エネルギー × AI ]をコア技術に、エネルギー最適化ソリューションを提供することで、日本、そして世界にカーボンニュートラルを社会実装することを目指す企業です。

■会社概要

社名  :インフォメティス株式会社

所在地 : 〒105-0011 東京都港区芝公園一丁目8番20号

代表者 : 代表取締役 只野 太郎

事業内容: エナジー・インフォマティクス事業(エネルギー関連データを独自のAIで解析して省エネ

                ルギーと快適生活の実現をするスマート・リビングサービス、エネルギーの運用効率の

                最適化を実現するエネルギー・マネジメントサービス、エネルギーデータ等を利活用した

                新サービスの創出)

設立  : 2013年4月8日

資本金 : 3億808万円(2024年12月9日時点)

URL  : https://www.informetis.com/

■株式会社フォーバルについて

 株式会社フォーバルは、当社発行済株式の13.06%を保有する筆頭株主であります。
 ESG経営を可視化伴走型で支援する「企業ドクター(次世代経営コンサルタント)集団」であるフォーバル社は、中小・小規模企業を対象に「情報通信」「海外」「環境」「人材・教育」「起業・事業承継」の 5分野に特化したコンサルティングサービスをコアビジネスとしています。

 政府が掲げる4つの原動力「グリーン」「デジタル」「活力ある地方創り」「少子化対策」に則り、自治体・民間企業・教育機関と連携しながら日本全国でDX・GX人材を育て、その人材が地元経済を活性化させるという好循環によって永続的な地方創生の実現を目指す「F-Japan」構想を推進するとともに、近年ますます注目される人的資本をはじめとしたESG経営の可視化伴走支援に取り組んでいます。

■会社概要

社名  : 株式会社フォーバル

所在地 :  〒105-0001 東京都渋谷区神宮前五丁目52番2号 青山オーバルビル14階

代表  : 代表取締役社長 中島 將典

設立  : 1980年(昭和55年)9月18日

資本金 :  41億 5,000万円

URL  : https://www.forval.co.jp/

株式会社MEDEMIL 「第8回日本安全運転医療学会学術集会」にて発表

株式会社MEDEMIL(本社:東京都新宿区、代表:柳町 守)は、2024年12月15日に一橋講堂(東京)にて開催された「第8回日本安全運転医療学会学術集会」において、弊社代表の柳町がポスター発表を行いました。

今回、「高齢ドライバーによる 自動車運転事故削減を目指した 視刺激機能一体型眼球運動解析装置 MEDEMIL Drive®の研究開発」をタイトルに、高齢ドライバーによる悲惨な交通事故ゼロの社会を目指すMEDEMILのこれまでの研究成果について発表させて頂きました。

https://conv.jp/jssdmc8/

第8回を迎える今回の学術集会は、「外出を支えるまちづくり~安全な運転再開と移動手段の確保~」をサブタイトルとして開催されました。

MEDEMILからは、「高齢者が第一当事者となる交通死亡事故の増加」という社会課題の提示と、それに対するソリューションとして、「眼球運動解析による運転能力測定装置 MEDEMIL Drive®」の開発経緯と装置の特徴について発表を行いました。また、これまでに取得した実証研究データの紹介も行いました。

合わせて、目指す理想像である「高齢ドライバーによる悲惨な交通事故ゼロの社会」の実現について聴衆の皆様と活発な議論をさせて頂きました。

なお、「MEDEMIL Drive®」は、本年7月1日より先行受注生産販売を開始しております。

MEDEMIL Drive®

■製品ページ

https://medemil.co.jp/products/

※本装置は医療機器ではなく、専門家の助言や、医師等への受診・相談に代わるものではありません。


日本安全運転医療学会について

日本安全運転医療学会(理事長 渡邉 修)は、障害者や高齢者等の自動車運転およびその他の社会的移動を主題として、認知機能や身体機能、移動に関わる安全性やその判断、助言・指導、実車教習、リハビリテーション、社会システムなどに関し、医療・福祉専門職、工学およびその他の研究職、自動車教習所専門職、交通安全に関与する機関・団体等の専門職、行政職、企業関係者等、多方面の専門職が一堂に会して、知識の結集、情報の交換を行い、安全で円滑な運転と移動、社会生活の確保に寄与することが目的とされた学会です(同学会定款より)。

■日本安全運転医療学会ホームページ

http://js-safedrmd.jp/index.html

■日本安全運転医療学会学術集会ホームページ

https://conv.jp/jssdmc8/


株式会社MEDEMILについて

2023年3月、株式会社MEDEMIL は東京医科大学在籍の学生発スタートアップ企業として誕生しました。企業コンセプトに「眼で診る健康、目で見る未来」を掲げており、眼球運動解析技術の研究開発を通じて、人々の健康に貢献することを目指しています。現在、近年増加傾向にある高齢者の自動車運転事故という重大な社会課題の解決に取り組んでいます。


会社概要

社名:株式会社MEDEMIL(メデミル)

所在地:東京都新宿区西新宿8丁目12番1号 サンパレス新宿412号室

設立:2023年3月1日

事業内容:自動車運転能力評価AIを搭載した視刺激機能一体型眼球運動解析装置の研究開発、製造販売

■ホームページ

https://medemil.co.jp/

■お問い合わせ

TEL:070-8454-0412

e-mail:contact@medemil.co.jp